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早稲田大学高等学院
(わせだだいがくこうとうがくいん)

東京都 練馬区 / 上石神井駅 /私立 / 男子校

偏差値
東京都

TOP10

偏差値:76

口コミ:

4.35

(101)

早稲田大学高等学院 口コミ

口コミ点数
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★★★★☆4.35
(101) 東京都内31 / 430校中
県内順位
県平均
※4点以上を赤字で表記しております

口コミ一覧

101件中 1-20件を表示
  • 男性在校生
    在校生 / 2016年入学
    2019年01月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [校則 5| いじめの少なさ 5| 部活 5| 進学 5| 施設 5| 制服 5| イベント 4]
    • 総合評価
      自由で個性的な生徒や先生が多く、刺激的な高校生活を送れる。学習内容もユニークで先生によってやる内容が違ってくる。一生の友人に出会え、充実した高校生活を送れる。
    • 校則
      短パン、下駄、サンダル禁止という校則があるものの、夏場になると短パンを履く者がちらほらと出てくる。たまに注意されているがそこまで問題ないと思われる。
    • いじめの少なさ
      いじめは聞いたことない。苦手なやつとは関わらないという人が多いイメージ。
    • 部活動
      早稲田大学と連携している部活も多い。他の学校に比べるとゆるい部活が多いイメージ。
    • 進学実績
      よほどサボらなければ早稲田大学に進学できる。外部から入るのが難しい学部も枠が多い。理系は定員割れしている学科が多く好きなところに行けるだろう。
    • 施設・設備
      体育館が2つありどちらも冷暖房完備。グラウンドは全面綺麗な人工芝である。シャワールームも綺麗。図書館も申し分ない。校舎は綺麗でWi-Fi完備だ。噂によると総額1億円以上のジムがすごいらしい。
    • 制服
      入学式は学ラン、あとは自由だ。私服がかなり多いイメージ。硬式野球部だけ制服ローファー。卒業式はスーツで行う。
    • イベント
      体育祭も文化祭もやる気がある人がやるという感じ。クラスによって全然雰囲気が違う。学院祭は昔はすごかったらしいが近年は規制が多く盛り上がりに欠けている。今年は実行委員会の頑張りによってクオリティが少し上がった。この調子で昔のような活気を取り戻してほしい。
    入試に関する情報
    • 高校への志望動機
      早稲田大学に行けるから。
    進路に関する情報
    • 進学先の大学名・学部名、業界名・企業名
      早稲田大学
    投稿者ID:498514
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    2人中2人が「参考になった」といっています

  • 男性在校生
    在校生 / 2016年入学
    2019年01月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [校則 4| いじめの少なさ 5| 部活 4| 進学 5| 施設 5| 制服 5| イベント 5]
    • 総合評価
      やりたいことをやるなら最高の学校だと思います。それぞれの生徒が勉強、部活、趣味、バイトなどに没頭しています。また、自由・多様性が広く認められる学校で、髪型や私服も自由です。
    • 校則
      校則は、半ズボン、下駄・サンダルの禁止という校則のみです。ただ、夏になると半分ほどの生徒は半ズボンで登校します。
    • いじめの少なさ
      基本的に他人に干渉する生徒はいないので、チャラい人や真面目な人が共存しています。いじめは見たことも聞いたこともありません。
    • 部活動
      少し前までアメリカンフットボール部、軟式野球部は全国で最強でした。硬式野球部、サッカー部、吹奏楽部、グランドホッケー部は頑張っていて、そこそこの成績を残しています。
    • 進学実績
      前提として99%の生徒が早稲田大学に進学できます。残りの1%は、留年と放校です。学部は定期テストと2、3年で行われる特別考査の成績によって決まります。政経学部は人気でクラス10/40の成績を取っていないといけないと思います。商・法・社会科学部はそこそこの成績でいけます。国際教養学部は、英語ができる人、それ以外の学部は成績が低くても志望すればいけます。ただ、代によって学部の埋まり方は変わるのでどうしても行きたい学部があるのならテストは頑張った方がいいでしょう。
    • 施設・設備
      普通の学校にある設備はもちろんあります。それに加えて、早稲田大学の図書館やジムも利用できます。
    • 制服
      私服です。3割ほどの生徒は制服で登校します。部活によっては服装制限や髪型制限があるところもあります。半ズボン、下駄・サンダルは禁止です。
    • イベント
      体育祭と学院祭はとても盛り上がります。体育祭は男子校ならではの活気と迫力のある行事です。学院祭は唯一、他校から女子生徒が遊びにくる日でクラスごとに出し物をし、ナンパに明け暮れます。
    投稿者ID:498186
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    5人中5人が「参考になった」といっています

  • 女性保護者
    保護者 / 2018年入学
    2018年12月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [校則 5| いじめの少なさ 5| 部活 -| 進学 5| 施設 5| 制服 5| イベント 5]
    • 総合評価
      自由!のひとこと。服は短パンとサンダルでなければ何でもオッケー、髪の色も金髪からレインボーから何でもあり。携帯フリー、授業中にLINEしててもゲームしてても咎められず。校内WiFiも充実してます。
      何をしてもいい一方で求められる水準も高い。レポートや課題は容赦ない。留年もシビア。
    • 校則
      「短パンとサンダルは禁止」以外の校則はありません。
      欲を言えば短パンはオッケーにしてほしいです。夏は暑そう!
    • いじめの少なさ
      全く聞きません。仮に、合わないとか気に食わない子がいたとしても自分が距離を置けばいいと分かってる賢い子の集団です。
    • 進学実績
      間違いを起こさなければ上がれます。
    • 施設・設備
      近年綺麗にしたそうでピカピカです。図書館の蔵書は屈指らしい。
    • 制服
      一応学生服が制服ですが着用は完全に自由。入学後1週間のうちにクラスで着てる子はいなくなったそうです。
      入学式は全員学生服を着ていたようですが、来た順に空いた席に座って出欠も取らない自由な入学式だったので、私服でも全然オッケー。せめて卒業式では制服着るでしょ!と思ったけど、みんなスーツだそうです。本当に着る機会がありません。。買わなきゃよかった。
    • イベント
      体育祭は出たい人が出る感じでゆるい。
      学院祭は盛り上がって面白い。
      修学旅行なし。
    投稿者ID:489825
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    2人中2人が「参考になった」といっています

  • 男性在校生
    在校生 / 2016年入学
    2018年11月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [校則 5| いじめの少なさ 5| 部活 4| 進学 5| 施設 5| 制服 5| イベント 3]
    • 総合評価
      とにかく自由。ただし自由を履き違えて猿みたいにさわぐ生徒もちらほら。3年間クラス替えがないためクラスの仲はとてつもなく深い。教員との距離も近く、なんでも気軽に相談できる。勉強のレベルは受験校ではないため、判断しかねるが、教員によって内容が大きく異なり、毎年担任が持つ教科以外の担当はほぼ全員変わるため先生ガチャといわれる一大イベントでは大いな盛り上がりを見せる。留学やSGHのプロジェクトも豊富だが自ら動かないかぎりあちらから近づいてくることは決してない。ころがっている情報を拾い集め、自ら行動に移すことが大事。
      男子校って意外と楽しい。中学時代にイケメンモテ男だった人はちょっと耐えられないかもしれない。
    • 校則
      校則は短パンと下駄の禁止しかない。日本の憲法が校則とまで言われている。
    • いじめの少なさ
      それなりのレベルの人(入学時)が集う男子校ということもあり、いじめは聞いたことない。
    • 部活動
      部活によっては勉強との両立はなかなか厳しいかも。ただ、どこの高校でも同じだと思うがやりがいはものすごくある。
    • 進学実績
      留年しなければ全員早稲田大学へ進学。1年生から3年生までの全ての成績が影響する。上の人たちによる謎につつまれる点数換算により順位が決まって上位の人から順に希望通りの学部に進学できる。先生によって点数の甘い厳しいが分かれるため先生ガチャ次第でもあるかもしれないのが残念。(もちろん努力すればどの先生でも高得点は取れる。絶対。)先輩から教員に対する情報を集めるのも大事になってくる。また、留年の基準がだいぶ厳しい…かと思いきや勉強をすれば無縁。本当に勉強しないと普通に留年する。遅刻、欠席での留年もあり注意が必要。
    • 施設・設備
      狭いだの古いだの言われることが多いが不自由はほぼない。
    • 制服
      野球部系は制服の着用が義務づけられているが夏はポロシャツでも可能。今年、硬式野球部がパーカーを作り、それを着ている。
      そのほかはほとんどの人が私服登校。逆に制服で登校する人も少なくない。
    • イベント
      教員がほぼ関与しないのでその年の幹部による。
    入試に関する情報
    • 高校への志望動機
      とにかく自由。大学に受験なしで行くことができるのももちろん動機の一つだが、自分がやりたいことをできる校風がものすごく気に入った。
    投稿者ID:487581
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    3人中3人が「参考になった」といっています

  • 男性在校生
    在校生 / 2016年入学
    2018年11月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [校則 5| いじめの少なさ 5| 部活 3| 進学 5| 施設 4| 制服 5| イベント 4]
    • 総合評価
      高校生活をエンジョイしたいならこの学校以上のものはない。
      まず早稲田大学への進学がほとんど確定しているため、他学校のように3年生は勉強をひたすら頑張る、という傾向がないため、3年生でも勉強以外を楽しむことができる。
      ただ、逆にどの学年でも留年制度が存在するため、テスト前だけは頑張らなくてはいけない。
    • 校則
      校則はほぼないようなもの
      半ズボン着用以外で怒られているところを見たことがないほど
    • いじめの少なさ
      課題提出をしないと「先生ややっている生徒からのイジリ」というものはあるがいじめはない。成績が優れなくても課題提出を怠らなければ何か言われることは無いと思う。
    • 部活動
      部活勧誘文句で「過去問(本来出回っていない)をあげる」としつこいほど言われ、うんざりした記憶がある
      アメフト部、硬式野球部は練習がハードのようだ。
      私は部活動には入らなかったが、そのような生徒も珍しくなかった。
    • 進学実績
      ほとんど全員が早稲田大学へ進める。
      私は理系志望なのでどの学部へも行けるようだ。
      政治経済学部志望の人は頑張っている印象を受ける。
    • 施設・設備
      ひとつだけ学院の黒歴史と呼ばれるほどボロな校舎があるが、他はとても綺麗なので問題ない。朝の時間や休み時間に清掃員の方が掃除をしてくれている。
      ただプールがないため、個人的には物足りないところだ。し
    • 制服
      制服は入学当初しか着ていない。
      安くないものなのでレンタルで済ませたいほどだ。
      ただ楽なのでとても満足である。夏は半ズボンがいいが、それは禁止されている。
    • イベント
      球技大会は盛り上がるクラスとそうでないクラスに分かれる
      文化祭は初対面の女子と話せる生徒であれば楽しめるだろう。
      ただし、規模は小さくなってきているようだ。
    入試に関する情報
    • 高校への志望動機
      早稲田大学の附属だったから
      推薦資格が足りていたため志望した
    投稿者ID:487073
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  • 男性在校生
    在校生 / 2018年入学
    2018年11月投稿
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [校則 5| いじめの少なさ 3| 部活 4| 進学 4| 施設 5| 制服 3| イベント 2]
    • 総合評価
      同偏差値帯の都県立高校とはかなり異なる雰囲気。都県立の押さえとして考えるには要注意。真面目に勉強したい生徒はやめた方がいい。また、付属で勉強しないで楽に大学行きたい、という生徒もやめた方がいい。この雰囲気を自分は好きになれなかった。正直、中3の頃の自分に会えるとしたら勧めたくはない学校。ただ、留学や各種プログラムは充実しており、使い方次第では面白い学校なのかもしれない。
    • 校則
      法律に触れること、短パン(実際は注意されない)、サンダルがダメというくらいで、ほぼない。
    • いじめの少なさ
      暴力とか明らかないじめはないと思う。ただ、一部の生徒が運動部系のノリでいじられていることもしばしば。
    • 部活動
      運動部は全体的に練習がキツめだけど、強い部活が多い印象。文化部は少数でも真面目にやっている。部活数はそこそこあるので自分に合う部活を探せる。帰宅部も一定数おり、そのほとんどがバイトをしている。
    • 進学実績
      ほとんど全生徒が早稲田大学へ進学するので、良くも悪くも早稲田止まり。学部は成績順に選べるので、上の方にいれば確実に希望した学部に入れる。
    • 施設・設備
      通称「チーム早稲田」と呼ばれるボランティア団体がおり、掃除をしてくれているので、校舎は綺麗だと思う。グラウンドは全面芝で、設備はかなり良い。ただ、校舎が回廊式で熱がこもりやすく、特に夏場の体育の後は地獄。
    • 制服
      標準服というかたちで黒い学ランがあるが、着ているのは野球部とその他一部で、ほとんどが私服。髪染め、ピアスもOK。
    • イベント
      全体的に熱が入ってない。体育祭は自主参加的なところがあり、実際に出欠後すぐ帰る生徒も多い。文化祭は準備期間が短く、予め準備を進める熱心なクラスでない限り、内容の濃いものを作り上げるのは困難。ピーク時に比べて来場者は減っている。
    入試に関する情報
    • 高校への志望動機
      元々都立高校を志望しており、そういう話だったが、塾の先生や親の説得に折れ、早大学院へ入学。イメージしていた高校生活との大きなギャップに戸惑い、都立受験をしなかったことは最大の後悔。
    投稿者ID:483687
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    5人中4人が「参考になった」といっています

  • 男性卒業生
    卒業生 / 2014年入学
    2018年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [校則 5| いじめの少なさ 4| 部活 3| 進学 4| 施設 5| 制服 5| イベント 3]
    • 総合評価
      付属に行きたい人にとっては良い学校。ただ、大学入試は無いがそのかわり、元々理系特化だった名残なのか、文系でも理系並みの数学がある。また、第二外国語も必須。 付属のイメージで入学後遊び呆けると、後々大変。 レポートが多い。 大学とさして変わらない校風。そのため、先生方も大学の先生のようなので、生徒に必要以上には干渉してこない。逆に言えば、生徒自身で情報を集めたり、アクションを起こさないといけない。
      大学だと思って生活するのが望まれる。
    • 校則
      特に校則がない。半ズボンと下駄、サンダル履きは認められていない。
    • いじめの少なさ
      良く1年次に先輩達や、また2、3年の時に先生から聞いたり、また実際に見た話だが、内部生の中には中学時代からの揉め事を引きずってくる人もいる。
      自分の周りでは同期にはイジメは見られなかった。
    • 部活動
      部活動はさほど重視されていないが、OBの層が厚いのでそれなりに活気はある。また、実績を残す部活動もある。
    • 進学実績
      医学部以外ならほとんどの学部がある早稲田大学に行けるので、ある程度は満たされる。しかし、逆に言えば、早稲田に限られてしまう。早稲田の校風に、合わなかった時に選択肢が減ってしまう恐れもある。
      それでも政経に120人近い推薦枠があるのでやはり早稲田一本で考えてる人にはオススメ!
    • 施設・設備
      比較的新しい。校舎は7年前に新しくなった。
      自分が入学した際はまだ西グランドや第2体育館、講堂は建設最終段階であった。しかし、3年前に全て完成しており、それだけ新しいといえる。 プールは3年前から存在していない。
      図書館は学校のだけでなく、早稲田大学の一学部としてある高等学院は早稲田大学中央図書館も利用できる。 ただ、旧部室棟や食堂、教員室そして化学室は昔の旧棟のままなので古い。
    • 制服
      制服は一応学ランがある。 しかし、私服登校が許されている。 自分自身も学ランを入学式でしか着ていない。
    • イベント
      学院祭、体育祭がある。また1.2年生は春に校外学習が存在する。例年一年生は富士周辺、二年生は3年前から北陸に行っている。
      残念ながら、3年次であるはずの修学旅行は某生徒による御所事件以来無くなっている。 学院祭では、生徒による販売は行っていない。また、学院祭は唯一規則が厳しい。しかし、学院祭は唯一女性の人口比率が高くなる日でもある。
    入試に関する情報
    • 高校への志望動機
      偏差値70以上の学校を受けさせられたから。 特に学校の事も知らずに入学している。
    進路に関する情報
    • 進学先の大学名・学部名、業界名・企業名
      早稲田大学政治経済学部政治学科
    投稿者ID:467289
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  • 男性在校生
    在校生 / 2016年入学
    2018年10月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [校則 5| いじめの少なさ 5| 部活 -| 進学 5| 施設 5| 制服 5| イベント 5]
    • 総合評価
      この学校は受験勉強をする必要がないから自分のやりたいことに打ち込めるのが良い点。部活やバイト等をやってる人が殆ど。ただこの学校は留年に関しては他の付属校と比べて厳しく毎年10人前後留年する。ただ最低限の勉強を普段からしていれば基本落第することはない。この学校を受験する人の中には、男子校がネックになってる人もいると思うが、男子校は共学校とは違った楽しさがあるからそこは気にしなくてもいいと思う。
    • 校則
      校則はほぼ無い。半ズボンやサンダルで学校に来るなっていうぐらい。でも半ズボンで来ても注意する先生はあんまりいない。
    • いじめの少なさ
      一年の時は多少トラブルはあった。しかし三年間同じクラスだから2、3年ではそういうトラブルはほぼ無くなった。
    • 進学実績
      ある程度勉強していれば自分の行きたい学部に行ける。
      ただこの学校は文系の方が理系と比べて多いので、文系の学部は理解と比べたら競争が激しいかも
    • 施設・設備
      トイレや体育館等の設備はかなり綺麗
    • 制服
      一応学校指定の学ランがある。一年の始めの始めの頃ぐらいしか着ない。二、三年になると大半が私服になる。ただ部活によっては制服でなければいけないところもある。
    • イベント
      体育祭と学院祭
      どちらとも結構楽しい
    入試に関する情報
    • 高校への志望動機
      第一志望の公立に落ちたから
    投稿者ID:463763
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    3人中2人が「参考になった」といっています

  • 男性在校生
    在校生 / 2016年入学
    2018年09月投稿
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [校則 2| いじめの少なさ 4| 部活 3| 進学 2| 施設 5| 制服 5| イベント 2]
    • 総合評価
      偏差値は高いため頭はいいが、人間として欠落している部分がある人が多い。本気で勉強したい人にはオススメしない。授業を真面目に聞く人は本当にごくわずか。とても個人的な意見だが、プライドが高い人が多く、平和に過ごしたい人には酷だと思う。
    • 校則
      校則はほとんどなく自由である点は良いと思うが、下駄と短パンは禁止というルールが未だに意味が分からない。
    • いじめの少なさ
      いじめはあまり聞いたことがない。みんないじめをする程頭悪くはない。
    • 部活動
      自由。自分たちで行う。優秀な部活も多い。文化系(実験や語学、鉄道系)の人も多いのは良いと思う。
    • 進学実績
      政治経済以外はある程度あれば大丈夫だと聞く。政治経済、法、商ではなければ余裕で入れる。
    • 施設・設備
      綺麗で良いと思う。しかし、太陽光が入りにくい作りなのか全体的に暗い。それでも白を基調としているため派手さもなく個人的には好き。
    • 制服
      学ランがあるが、基本私服。つまり、なんでもいい。
    • イベント
      体育祭も文化祭も本気で取り組まない人の数が異常。本気でやれば楽しいが、協調性がない人がいっぱいいて、当日クラスの半分くれば良い方。体育祭は球技大会の様に、クラス対抗でサッカーやバスケなどスポーツをするだけ。文化祭はあまり本気ではやらない。女の子も来るが、大概が男にチヤホヤされたいだけのブスで、学校関連での女性との出会いはまずない。
    入試に関する情報
    • 高校への志望動機
      早稲田に行けるし、都内だから。
    投稿者ID:446569
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    8人中3人が「参考になった」といっています

  • 男性在校生
    在校生 / 2018年入学
    2018年09月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [校則 5| いじめの少なさ 4| 部活 4| 進学 5| 施設 5| 制服 5| イベント 3]
    • 総合評価
      一学年の人数が多いため、学校の中に必ず1人は仲良くなれる奴がいる。
      ただ、勉強をしないで早稲田大学に行けるわけではなく、提出物やテストは点数を取らないと留年してしまう。
      男子校なんかにはいかないと初めから決めてる人、下ネタが苦手な人、勉強したくない人は視野に入れない方がいいと思う。下ネタのレベルは、思っているよりも高くて、会話について行けなくなる。
      ただ、男子校なので、サバサバした中にじゃれあいなどがあって、そんな高校生活か゛おくりたい人にはおすすめ。
    • 校則
      ゆるゆるです。ピアスも髪染めもスマホもOK
      短パンとサンダルは禁止されていますが、履いている人もいます
    • いじめの少なさ
      いじめと呼ばれるいじめはありませんが、いじりなどはあります。
    • 部活動
      受験がない分、三年間できます。バリエーションも豊富で、自分に合う仲間も見つけられます。
      ただ、特に強いと目立つ部活はあまりないです。
    • 進学実績
      ほぼ全員が早稲田大学に行ける。
      留年もその学年につき1回までならば許されるため、三年で行くことができなくとも早稲田大学には行ける。
    • 施設・設備
      図書館がでかい。大学の図書館も使える。
      グラウンドは人工芝。
    • 制服
      詰襟の学ランがありますが、着てる人はいなく、私服が9割です。
      制服のズボンに、白いポロシャツもいます
    • イベント
      文化祭はたくさんの人が来ますが、文化祭よりも部活を優先しろと言われている部分があるせいか、クラスの出し物のクオリティはそこまで高くはないです。(高いところは高く、YouTubeで閲覧可能です。)
    入試に関する情報
    • 高校への志望動機
      付属で、自転車で通えて、私服だったから。
    投稿者ID:445725
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    4人中3人が「参考になった」といっています

  • 男性在校生
    在校生 / 2018年入学
    2018年07月投稿
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [校則 5| いじめの少なさ 5| 部活 3| 進学 3| 施設 5| 制服 5| イベント 1]
    • 総合評価
      どこの教育困難校
      偏差値が高いにも関わらず生徒は全員変なことばかりしでかします。ついこないだはTwitterに裸で踊る動画を上げたのもいましたね。
    • 校則
      校則はないです。
    • いじめの少なさ
      生徒のレベルが一応高いため、いじめは聞きません。
    • 部活動
      部活によるでしょう。早稲田の誇るスポーツ(アメフト、野球)などは強いですが、弱い所はホントに雑魚です。
    • 進学実績
      大学付属校だから、楽に行けると思ってるでしょう。そんなことはありません。毎日課題地獄です。さらにテストの評価も厳しいため、手も抜けません。たしかに、留年さえしなければ所沢には進学できますが、行きたい学部に行くには本当に勉強しなくてはいけません。
    • 施設・設備
      充実しまくってます。逆に使いこなしきれてない施設があって怖いくらいです。ただし、プールがないのは残念ですね。あと、食堂の回転率が悪すぎるため、食堂に期待しない方がいいです。美味しいけど。
    • 制服
      学ランですが着用義務はありません。
    • イベント
      過去の不祥事のせいで、行事はは控えめといいますか、まぁ、特別視はされていません。
    入試に関する情報
    • 高校への志望動機
      早稲田に行きたかったため。
    進路に関する情報
    • 進学先の大学名・学部名、業界名・企業名
      早稲田大学のいずれかの学部
    投稿者ID:437398
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  • 男性卒業生
    卒業生 / 2015年入学
    2018年04月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [校則 5| いじめの少なさ 4| 部活 4| 進学 5| 施設 5| 制服 3| イベント 3]
    • 総合評価
      早稲田大学における附属校の一つとして、極めて高い教育環境と自由闊達な校風の両立を実現しています。また、政治経済学部や法学部、理工学術院などの人気の高い学部に多くの推薦枠が設けられ、多様な進路の構想を可能にしています。
      さらに、2010年からは同敷地内に高等学院中学部を開校させ、学年定員(480名)の4分の1程度の内部進学者を受け入れたことで、生徒の多様性が更に高まり、学校全体のレベルが向上しています。
      中でも特筆すべきは第二外国語(フランス語・ロシア語・中国語・ドイツ語)が高校3年間必修(文系10単位・理系8単位)になっている点だといえます。これは旧制高等学校以来の伝統で、他の早慶附属系列校には見られない特色です。
      早稲田実業などの他の付属系列校と比較して知名度が低いと捉えられがちですが、過去に2名の総理大臣(石橋湛山氏・竹下登氏)と1名の衆院議長(河野洋平氏)をはじめ、国民栄誉賞受賞者(森繁久彌氏)、ソニー創業者(井深大)を輩出するなど、多くの著名人を卒業生に持ちます。
    • 校則
      明文化された校則は服装に関する諸規則を除けば、ほとんど設けられていません。これは、生徒の自主自律を重んじているためです。
    • いじめの少なさ
      私が在学していた限りでは陰湿なイジメは聞いたことがありませんでした。しかし、3年間クラス替えがないので、クラス内の人間関係が非常に濃くなることに留意が必要です。
    • 部活動
      運動部ではアメリカンフットボール部やボート部、軟式野球部など、全国大会出場レベルの部活を複数持っています。一方で、かつて全国大会に出場したことのあるサッカー部やラグビー部などは他校の台頭などで近年目立った成績を挙げられておらず、「古豪」と呼ばれることもあります。
      一方の文化部ではグリークラブが有名で、NHK合唱コンクールの模擬合唱を勤めたこともあります。その他には鉄道研究部や理科部などが有名です。
    • 進学実績
      医者や薬剤師、看護師などの医科系専門職を目指す人を除けば、これ以上ない進路の自由度が保証されています。
      近年は文系人気の傾向があるため、ひと昔と比較して政治経済学部や商学部の倍率が上昇していると聞きます。
      一方の理系は4割弱程度しか選択者かいないため、卒業さえできれば必ず希望の学科に全入できる状態が続いています。
    • 施設・設備
      設備は非常に充実しています。2010年の高等学院中学部開校に合わせて、校舎の建て替えが行われたためです。
      中でも図書館にあたる総合情報センターは蔵書数11万冊と、全国最大級の規模を誇ります。
      その他にも、全棟にWi-Fi設備が搭載されるなどソフトウェア面でも大学と全く同等の設備を提供しています。
    • 制服
      制服はありますが着用義務はありません。私服通学も認められています。
      制服と私服の比率は春夏3:7、秋冬で6:4くらいの印象です。
    • イベント
      文化祭にあたる学院祭が著名です。かつては全国有数の規模と来場者数がありましたが、近年は担当教員による一方的な規制の強化などによって出品団体・規模共に右肩下がりの状況が続いています。そのため、受験生時代に学院祭を見学して志望した在学生の中には「こんなはずじゃなかった」と落胆する者も少なくありません。
    進路に関する情報
    • 進学先の大学名・学部名、業界名・企業名
      早稲田大学政治経済学部政治学科(内部進学者)
    投稿者ID:423977
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    24人中23人が「参考になった」といっています

  • 男性卒業生
    卒業生 / 2015年入学
    2018年03月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [校則 5| いじめの少なさ 5| 部活 4| 進学 5| 施設 5| 制服 5| イベント 4]
    • 総合評価
      とにかく自由
      女子がいないので校内恋愛などはないが、それに勝るほどの、最高な青春を満喫できる
      ここで出来た友達は一生涯仲良く出来ると思う
    • 校則
      校則が特にない
      数少ない校則も破っても特に問題は無い
    • いじめの少なさ
      先生と生徒のなかもいいはず
      本当に色々な生徒がいて、好きな人とだけ仲良くできるので、理不尽ないじめなどはない
    • 部活動
      アメフト部は名門だけど最近は下降気味
      ほぼすべての部活が強い早稲田大学と連携をとることが出来る場合もあるので環境はいい
    • 進学実績
      普通に学校に来ていたら全員早稲田大学に進学できる
      理系はほぼ全員が希望する学部に、文系はかなりサボっていてもほぼ全員が政経、商、法のいずれかに進学できる
      早実ではそうはいかない
    • 施設・設備
      図書館は日本でトップだったはず
      体育館や校舎も綺麗
      個室トイレが小便器と同数あって快適
    • 制服
      私服で楽
      部活ジャージでもキメていっても良い
    • イベント
      体育祭は運動ができない人はあまり盛り上がらない
      文化祭は結構ガチる
      クラスによりけり
    入試に関する情報
    • 高校への志望動機
      とにかく大学付属に行きたかった。
      施設も綺麗だったので
    進路に関する情報
    • 進学先の大学名・学部名、業界名・企業名
      医学部
    投稿者ID:420080
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    20人中18人が「参考になった」といっています

  • 男性在校生
    在校生 / 2015年入学
    2018年02月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [校則 5| いじめの少なさ 5| 部活 5| 進学 5| 施設 4| 制服 5| イベント 2]
    • 総合評価
      早稲田大学高等学院は見かけの偏差値だけが自慢ではない。大学の附属校ならではの伝統が誇りであり、計量化出来ない重みがある。まさしく、名門校。
    • 校則
      服装検査や持ち物検査等は一切無い。長髪、ピアス、私服、髪を染めるなどは自由。ハーフパンツや下駄(特に鉄下駄)が禁止という規則があるが、実際にはハーフパンツを履いていて注意する教師は見たことはない。代講(授業が休講になること)の際に、グラウンドで遊ぶなという警告が最近では多かったが、無視する生徒が多数であったので黙認となっている。
    • いじめの少なさ
      細かいトラブルはあると思うが、基本は無い。教師とのトラブルは教務の方へ保護者が問い合わせすれば大丈夫。(生徒だとなかなか解決しない)
      悪いことをする人間は、周りから白い目で見られることもあるかもしれないが、いじめは無い。受験期などに他校で見られる蹴落とし合いも無い。
    • 部活動
      実績がある部活も多い。ただ、最近は学年の人数も減ったので少数精鋭か。
    • 進学実績
      ほぼ全ての人間が早稲田大学へ進学する。政治経済学部以外なら、並の成績であればまず行ける。ぎりぎりの成績でも都内の学部には行ける。
      ただし、外部受験をすると早稲田大学への推薦権を剥奪されるので注意。(毎年一人や二人が他大学の医学部へ進学する。)
      また、1学年で10人-20人程度は留年するため注意。(ただし、最終的に卒業が出来れば原則として早稲田大学へ進学出来る。)
      様々な理由で、早稲田大学へ進学せず卒業する生徒が毎年5人程度いる。
    • 施設・設備
      綺麗だが、無機質。あと、空調設備が悪い。
    • 制服
      学ランを着たい方はおすすめ。私服と両立する生徒がほとんど。
    • イベント
      行事目当てで入る場合は、がっかりするかも。
    入試に関する情報
    • 高校への志望動機
      大学附属が良かったから。
    • 利用していた塾・家庭教師
      SAPIX
    • 利用していた参考書・出版社
      忘れた
    • どのような入試対策をしていたか
      得意科目を伸ばす。思考力を伸ばす。
    進路に関する情報
    • 進学先の大学名・学部名、業界名・企業名
      早稲田大学
    • 進路先を選んだ理由
      進学出来たから
    その他高校に関するコメント
    • 学習意欲
      まちまち。学校全体で勉強をしようという雰囲気は無い。ただ、クラスによって差がある。
    • アクセス
      練馬なので遠い。東京なのに田舎。最寄り駅に娯楽が何もない。夏は暑く、冬は寒い。近隣住民に迷惑がられている。
    投稿者ID:416960
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    19人中18人が「参考になった」といっています

  • 男性在校生
    在校生 / 2016年入学
    2018年02月投稿
    • ★☆☆☆☆
    • 1.0
    [校則 4| いじめの少なさ 1| 部活 4| 進学 3| 施設 2| 制服 4| イベント 2]
    • 総合評価
      偏差値が高いからさぞかし真面目な生徒がたくさんいるのだろうなぁ、と思っていたら大間違いです
      授業中は机の下でゲームをしているかこっそり次の授業の宿題をしているかもしくは会話をしているか、です
      真面目に授業を受けている生徒なんてほとんど存在しません
      文化部の部室棟があるのですが、そこは田舎のヤンキー高かと思うレベルの下品な落書きに溢れています
      真面目に勉強をしたい、と思っている学生には良くない高校だと思います
    • 校則
      校則が厳しい、ということは無いです
      法律さえ守っていれば指導されることはないでしょう
    • いじめの少なさ
      仮にも偏差値が高い学校のため能力に秀でた生徒が多いようです
    • 部活動
      部活の種類自体はあまり多い方ではありませんが簡単に新しい部を作ることが可能なのでそこに関しては良いと思います
      部員が少ない部でも実績をあげている部はあるので入ったのならそういう部活に入ると良いと思います
    • 進学実績
      ほぼ全員が早稲田に進学します
      政治経済学部以外に進学しようと思っているのならある程度真面目にやっていれば余裕でしょう
      ただ、一クラスあたり二人ぐらいは留年するためその辺には注意が必要です
    • 施設・設備
      プールは存在しません
      体育館は雨漏りしていますが修理される予定はありません
      講堂にはまともな照明がありません
      校庭に雪が降ると運動部はしばらく雪かきしかできません
    • 制服
      制服は一応存在しますが着てくる義務はありません
      私服登校可です
      制服は学ランなのでダサいデザインという程ではないでしょう
    • イベント
      毎回ほとんど同じ出し物しかなく学院祭で何か部活で出し物をする、という場合以外はつまらないです。
    入試に関する情報
    • 高校への志望動機
      大学受験がないため第一志望にしました
      大半が似たような動機です
    投稿者ID:416037
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    28人中14人が「参考になった」といっています

  • 男性卒業生
    卒業生 / 2011年入学
    2018年02月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [校則 5| いじめの少なさ 5| 部活 5| 進学 5| 施設 5| 制服 4| イベント 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    • 総合評価
      自由だ。附属なのでそれまでハードな勉強は求められない、校則もない。学業に励んでもよし、スポーツに打ち込んでもよし、学外の活動に取り組むのもよし、バイトでお金を稼ぐのもよし、起業してもよし、何もせずグータラに過ごして毎日高田馬場で遊び呆けるのもよし、何をしても自由だ。ただ自由ということは何かしらの決断や選択を求められるということでもある。これまで義務教育で何も考えることなく、進路以外なにもかも与えられてきた受け身の人生から、自分自身で主体的に行動することがここでは求められる。そして何かをすると決断した時に、それをサポートしてくれる環境がここにはある。大人になって人生を振り返った時に、充実した高校生活だったと思えるかどうかを決めるのは君次第だ。
    • 校則
      校則は無いに等しい。
    • いじめの少なさ
      トラブルは少ない。学院だからというよりは高校生だからというのが正しいと思う。
    • 部活動
      クラブはスポーツ文化部共に様々な部活がある。実績もあり、在学時はアメフト部が全国制覇を成し遂げていた。
    • 進学実績
      早稲田大学に進学したいのであれば、当校以上に進路が叶いやすい場所はない。また学部も成績順に選ぶことができ、枠も他の附属、系属校に比べて優遇されている。ただ東大を含む他の大学に行きたいのであれば、当校はオススメしない。ここで3年その意思を持ち続けるのは至難の技だ。
    • 施設・設備
      非常に充実している。ここ数年で改築が進んでおり、校舎や体育館も綺麗になっている。校庭も人工芝に張り替えられている。
    • 制服
      ザ学ランである。
    • イベント
      基本充実している。特に学院祭と呼ばれる文化祭は多くの人でごった返す。ただ修学旅行はない。理由は数十年前に当校の生徒が修学旅行で何かをやらかしたためらしい。詳細は入学後是非調べてみてほしい。
    進路に関する情報
    • 進学先の大学名・学部名、業界名・企業名
      早稲田大学政治経済学部
    投稿者ID:415971
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    14人中13人が「参考になった」といっています

  • 男性在校生
    在校生 / 2015年入学
    2018年02月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [校則 5| いじめの少なさ 5| 部活 4| 進学 5| 施設 5| 制服 -| イベント 5]
    • 総合評価
      旧制高等学校以来の早稲田大学直営の附属校として上位学部と位置付けられる、政治経済学部・法学部・各理工学部に例年卒業生の75%程度を送り込んでいます。
      3年間クラス替えのない珍しい環境のもと、中学部からの内部進学者と高等学院からの一般受験生及び自己推薦生が見事に調和し、大学かそれ以降まで続くであろう深い人間関係を築くことができます。
      また、自由闊達な校風のもと部活動や有志のプロジェクト活動に精を出す人も多く、大学付属校でありながら多くの刺激を受けることができます。
      そして、専門性に富んだ質の高い教員が多様な授業を展開し、その教育力の高さはスーパーサイエンスハイスクール《SSH》とスーパーグローバルハイスクール《SGH》に同時指定されていることからも伺えます。
      さらに、特筆すべきは中学部の開校に伴って全面建替が実施された校舎であろうと思います。高校図書館としては日本最大級の蔵書数を誇る総合情報センターや全教室Wi-fiを完備する普通教室、さらに物理・化学・生物・地学それぞれに大学並の研究設備を有する実験室があるなど高校とは思えない非常に充実した設備を誇っています。
    • 校則
      校則に関しては衣服に関するいくつかの諸規則(サンダル・半ズボン禁止)などの他には皆無と言って良いです。し
      かし、明文化はされていませんが、生徒の問題のある言動については個々に生活指導の先生(この学校では「教務」と呼びます)が注意したり処分を決定したりしています。
    • いじめの少なさ
      イジメは皆無だと思います。もちろん生徒は互いに人間であり、さらに言えばこの学校は3年間クラス替えのない環境なので、生徒1対1の不和のようなものはあるのだと思います。
      それでも、集団での仲間外れや陰湿な嫌がらせのようなものは3年間まったく聞きませんでした。
      また入学時は内部進学組が知り合い同士仲良さげに話していますが、やがてそこに高校入学組の人が加わり、あっという間に壁がなくなります。もっとも入学して1ヶ月ほど経って行われる富士山麓へのオリエンテーション合宿で基本的には全員と会話する機会を得て誰でも気があう仲間と打ち解けあえると思われます。
    • 部活動
      正直なところ、強豪な部活動は数える程度です。1970年代から90年代にかけては様々な部活が好成績を残していたので、古豪と言われる部活も多いです。
      最近では、アメリカンフットボール部や軟式野球部、ボート部などが全国大会出場を果たしています。そしてほとんどの部活が生徒の自主的な運営によって支えられています。
    • 進学実績
      早稲田大学の直営の附属校ということで、本庄高等学院同様に上位学部への進学枠が多く設定されています。これは、系列校である早稲田実業学校などにはない特権ではないかと思います。1学年約480名在籍していて、うち例年300名強程度が文系学部へ進学します。文系の割合が多く感じるかと思いますが、これは本校のみならず各大学の附属校は軒並みその傾向が強いと言えます。
      学部は基本的に3年間の成績順に希望が埋められていくので、政治経済学部・法学部・商学部は毎年必ず進学枠が埋まります。ただ法学部や商学部は平均点に満たない生徒が進学する事も多いので、毎年約7割の生徒が第1志望学部に進学しています。また、近年では社会科学部・国際教養学部の人気も高まっており、学部選択は年々多様化しているのも事実です。
      一方の理系は卒業さえできれば全員希望の学科に入学することができます。なぜなら進学枠が理系在籍者よりはるかに置く設定されているからです。中でも先進・基幹・創造理工学部は学科・選攻による専門性が非常に高いため、希望の学科にほぼ全入できるため、将来設計が立てやすくなる附属校のメリットを最大限に享受できると言えます。
    • 施設・設備
      設備の充実具合は本校が最も誇ることができる部分ではないかと思っています。
      校舎は早稲田大学1号館(入学センター)からの通し番号で上石神井にある本校は70番台が割り振られています。70号館には中学部普通教室棟や学院長室、71号館にはコンピュータルームや技術教室、図書館などの専門教室、そして72号館に高等学院普通教室棟、73号館に理科実験室、美術室、74号館に教員室や学食などがあります。
      この他に運動場として第1体育館、第2体育館(アリーナ・武道場)、北グラウンド、西グラウンド、センターグラウンドがあります。蔵書数が高校図書室としては日本最大級の総合情報センターは自習室も完備し調査研究に最適な環境を整えています。また、2015年に竣工した講堂は計算上の震度9にまで対応した耐震設備を兼ね備え、備蓄庫を完備するなど災害対策にも最大限の配慮を敷いています。
      コンクリート打ちっ放しのモダンな校舎は早稲田大学創造理工学部建築学科名誉フェローの藪野健氏が設計し、世界的にも有名な学校建築としても知られています。
    • イベント
      本校には三大行事として体育祭・学院祭(文化祭)・学芸発表会(旧称 学・芸術祭)があります。体育祭と学芸発表会は主に内部向けの行事となっていますが、学院祭は全国でも有数の来場者数を誇る学園祭として有名で、各クラスや有志団体が夏休みから準備を始めて企画運営をします。
      学院祭のみならず、本校の学校行事は総じて充実していると言えます。これも3年間クラス替えがなく、クラスごとの連帯感が非常に高まっているためであろうと思います。
      また、宿泊研修は1年次に富士山麓、2年次に金沢・富山に出かけます。こちらも行動パターンがクラスごとにまったく異なるので、生徒たちの裁量で予定を決めていくことができます。
    入試に関する情報
    • 高校への志望動機
      高等学院中学部からの内部進学者です。
    進路に関する情報
    • 進学先の大学名・学部名、業界名・企業名
      早稲田大学政治経済学部政治学科
    投稿者ID:404975
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    22人中22人が「参考になった」といっています

  • 男性卒業生
    卒業生 / 2013年入学
    2017年11月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [校則 5| いじめの少なさ 2| 部活 5| 進学 3| 施設 5| 制服 3| イベント 3]
    • 総合評価
      基本的に(法に触れなければ)何を行っても自由な学校です。放課後も15:00からと早いので、部活に打ち込むもよし、生徒会活動やプロジェクト活動と呼ばれる有志の活動に参加するもよし、といった感じです。
      部活の数も体育会系、文化系合わせて51に及び、一部の部活動は全国レベルです。どの部活も真剣に取り組んでいる印象です。
      また、プロジェクト活動と称し、社会人と活動をする者、環境問題に取り組む者、海外の学生との交流を試みる者など、幅のある活動をすることができます。
      期末試験でよほど悪い点数をとらなければ、早稲田大学に進学することができます。しかし、成績順に進学学部が決まることから、人気学部の政治経済学部は優秀な成績をとらなければいけません。しかし、学内に「総合選抜」と言われる面接で進学学部が決まる方法がありますが、枠が非常に狭いため希望学部に対して明確なアプローチがないと厳しいと思います。また、期末試験の成績が悪いと留年します。1つの学年は2回までできるため、最高6年間高校生活を過ごすことになります。留年生の数は多く、だいたい学年の5%から10%ほどです。
    • 校則
      全く厳しくないと思います。半ズボン、下駄、サンダルの登校が禁止されているくらいです。基本的に大学の機関という認識なので、染髪も私服登校も有りです。
      しかし、部活によっては自主的に厳しい規則を設けているところも多い印象です。
      施設内にはWiFiが整備されているため、割り当てられたIDからインターネットに接続することができます。大学と同じメールアドレスとIDを発行されるため、所用で大学に行った時もアクセス可能です。WiFIを活用して、授業ノートをパソコンやiPadでとったり、調べたいことをすぐに調べることもできます。ただし、それをよく思わない教員も一定数いるため、すべての授業でICT機器を利用できるわけではありません。
    • いじめの少なさ
      表立ったトラブルはありません。非常に多くのパーソナリティを持った人たちが集まりますので、あまりいじめとかはない印象です。
      一方で、高校のレベル自体が高いため、周りのレベルの高さに息苦しさを感じることがあるかもしれません。それがコンプレックスとなり、クラス内の成績が振るわない生徒を教師ぐるみで強くからかう風景などは散見されました。多くは自分が勉強しないことが原因であり、本人もそれをわかっているので悪い空気にはなりませんが、時折度がすぎるとちょっとした喧嘩になることもしばしばあります。
      また、学校行事などになると険悪なムードが漂いやすくなります。行事運営に活発に参加する人、部活を優先する人、関心を持たず一切協力しない人、フリーライダーなど、みんながバラバラに動くことがしばしばあります。
      また、「出る杭を叩いて潰す文化」があったように思います。大学付属校というある種安定した環境を望んで進学した人たちが多いゆえか、過度に目立つ人種を極端に叩く印象はありそうです。特に、成績が悪い人が目立つと学年クラス関係なくそうだたきにしていました。
    • 部活動
      どのクラブもしっかり頑張っていると思います。米式蹴球部やホッケー部、軟式野球部は全国レベル、その他関東レベルや都内上位レベルの部活動もたくさんありまう。
      15:00からスタートし、夏場は19:00まで行うところがほとんどです。週4?5のところが多く、中には週6や毎日活動を行う部活動も散見されます。
      グラウンドや体育館などが多くあるため、運動部同士あらそうこともなく、仲良くやっています。
    • 進学実績
      留年さえしなければ、3年間期末試験を受けるだけで早稲田大学に進学できることを考えたら、費用対効果は高いと思います。ただし、中学校までどれだけ成績がよくても留年する人は留年します。高校内では自己推薦入試で入学した人たちで成績不振だと「事故推薦」だと揶揄したりしますが、それとて中学の内申点は「最低で」40を超えています。一般入試組も駿台中学生テストで偏差値55から60を超える人たちばかりです。そういう人たちであっても、留年をしてしまうのです。「俺は大丈夫」と油断していると、痛い目を見ることになると思います。
      また、成績優秀者は必ずしも中学校からの生徒や一般組とは限りません。コツコツ勉強できる人が多い自己推薦の人たちにも十分チャンスがあります。正直、入ってしまったら変わらないです。
      あとは、取れる成績でいける学部が決まります。理系であれば最近は創造理工の経営システム工学科が人気ですが、それ以外は定員割れ(=希望すれば入れる)です。文系は政治経済学部が上位25%くらい、全体の半分に入って入れば法学部、商学部、社会科学部です。文、文構、教育は定員割れ、所沢の学部は0人のことが多いです。
    • 施設・設備
      充実しています。グラウンドは400mトラック2面分。サッカー部と硬式野球部が同時に練習をしても全く問題ないです。
      また、硬式テニスコートが4面、軟式テニスコートが2面、ハンドボールコート2面、体育館3つ、最先端のトレーニングルームと非常に恵まれています。
      コンピュータルームも2つあり、CALL教室も3つあります。
      図書館の蔵書数は高校としては最大規模で、大学の各種図書館も使い放題です。大学生と同じ条件で利用できます。(大学図書館の蔵書を借りることもできます)
      講堂は大学の大隈記念講堂より収容人数が多く、早稲田大学で最大の収容人数を誇ります。
    • 制服
      学ランが標準服としてありますが、私服登校も可能です。
    • イベント
      充実していますが、生徒の自主性に依存しているところが多くあり、活発とは必ずしも言い切れません。
    入試に関する情報
    • 高校への志望動機
      大学付属ということで、のびのび勉強ができると思ったから。卒業論文をかけると聞いていたから。
    • 利用していた塾・家庭教師
      臨海セミナー
    • 利用していた参考書・出版社
      臨海セミナー
    • どのような入試対策をしていたか
      早慶の過去問演習と駿台テスト
    進路に関する情報
    • 進学先の大学名・学部名、業界名・企業名
      早稲田大学政治経済学部
    • 進路先を選んだ理由
      政治学をきちんと勉強したいと思ったから。
      自身の関心領域を専門とする教授が多くいたから。
    その他高校に関するコメント
    • 学習意欲
      必ずしも高いとは言えません。また、学習姿勢がよいからといって必ずしも成績が高いわけではありません。要領のいい生徒などは、試験1週間前から友人のノートをコピーさせてもらうなどして勉強するだけで、ポンと高い点数をとります。これは、短期間の集中力が凄まじいものであることが原因だと考えられます。難関な入試を突破してきただけに、本気を出したら凄まじいです。一部、それらを忘れてしまう人がいますが...
    • アクセス
      そんなに良くはないと思います。バス通りは狭く、別の通学路が通って行きます。住宅街を通るので、住民には迷惑だと思います。(朝早い時間に、総勢2000人弱の生徒が押し寄せてくるわけですから...)
    投稿者ID:392202
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    10人中10人が「参考になった」といっています

  • 男性在校生
    在校生 / 2015年入学
    2017年10月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [校則 5| いじめの少なさ 5| 部活 4| 進学 5| 施設 4| 制服 5| イベント 4]
    • 総合評価
      正直、星を6つ付けたいです。学院長と首脳部が一新されて一年。とてもいい方向に変わってきていると思います。生徒係室の雰囲気ががらっと変わったり、掲示板が新しくなったり、用事もないのに生徒係室に弁当持参でたむろする生徒が現れたり、留学システムが変わったり、中学部への風当たりが緩やかになったり、少しずつですが、今まで以上に良い風が吹き始めています。
    • 校則
      半ズボン登校禁止、サンダル登校禁止、ぐらいです。校則なんて無いに等しいです。はっきり言って何やってもOKです。が、それは伝統的に先生たちが生徒を「個人」として尊重して信用してきたからです。今後、信用するに足りない生徒が増えれば、その分だけ校則は増えるでしょう。スマホ禁止とか学ラン着用義務とか登校時間チェックとか。
    • いじめの少なさ
      学校である以上、トラブル皆無は無理でしょう。変わり者みたいな学院生こそ一目置かれるべきですが、最近はそういう学院生が一部の心ない者によって揶揄されたりする様子もLINEグループやTwitterで見られます。でも、首脳部刷新によって少しずつ良くなっている気がします。教師にも変わり者はいます。というか変わり者だらけです。
    • 部活動
      選択肢がすごく多いです。文化系では鉄道研究会や物理研究会が頑張っていて、体育系はかなり充実しています。アーチェリーやフェンシングやハンドボールみたいなマイナースポーツが頑張ってます。ただ、部活のせいで一部の先生たちが疲労が気になります。割り当てられてるのに部活の面倒を見ない先生がいるからだと思われます。部活が盛んすぎるせいで、部活を理由にあれこれさぼる学院生もいたりもします。試合以外の日曜は部活オフにするなどの対策があってもいいかも知れないです。
    • 進学実績
      原則的に、全員が早稲田大学に進学します。希望どうりになるかは成績次第です。
    • 施設・設備
      廊下が謎に薄暗いです。電気代をけちってるからでしょう。人工芝グラウンドや明るい体育館など、市町村のスポーツセンターもびっくりする程に体育施設は充実しています。なぜかプールはありません。図書室は蔵書10万冊以上あるらしいです。
    • 制服
      学ランが制服らしいですが、社会常識の範囲内なら何を着ていてもいいです。茶髪やピアスもOKです。
    • イベント
      緩く始まって気づいたら終わってる体育祭は、なぜか楽しいです。学院祭(文化祭)は何年前からか教師主導になってから、集客が落ちたようですが、それでもかなり盛り上がります。ちなみに修学旅行はありません。
    入試に関する情報
    • 高校への志望動機
      いとこが卒業生というのが大きいです。ユニークな授業、受験がない自由な雰囲気、大学直結のアカデミックな雰囲気、など。第二外国語が必修なのも理由のひとつです。
    投稿者ID:390364
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  • 男性在校生
    在校生 / 2017年入学
    2017年10月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [校則 5| いじめの少なさ 5| 部活 4| 進学 5| 施設 5| 制服 5| イベント 4]
    • 総合評価
      とにかく自由。
      自分次第でやりたいことが何でもできる。
      また、早稲田大学の直系の附属校であることで、いわゆる人気学部への推薦枠も多い。
      真面目な人、チャラい人、少し暗い人、全員に居場所がある。
    • 校則
      校則は無いに等しいが、学院祭で食事を提供してはいけない、修学旅行がないなど、謎の慣習のようなものがある。
    • いじめの少なさ
      僕が把握してる限りではない。
      ただ、いじり等は他の学校のように普通にある。
      もちろん、嫌だと言えば辞めてくれるだろう。
    • 部活動
      硬式野球部、軟式野球部、アメフト部などは相当強い。
      ただ、どれがとは言わないが、堕落している部活や、おかしな上下関係がある部活などが存在する。
    • 進学実績
      早稲田大学へほぼ全員が進学。
      留年にだけは気をつけないといけない。
    • 施設・設備
      体育館は2つあり、その上講堂がある。図書館は十分な蔵書数、パソコン、自習スペースを誇る。
      校舎はとてもきれい。トイレは、一度使用してしまうと他の学校に行ったときに使うのを躊躇うほど。
    • 制服
      標準服のスタンダードなブレザーがある。
      ただ、1年生の最初の1カ月が過ぎるとクラスのほとんど全員が私服で通学。もちろん始業式や終業式も例外ではない。
    • イベント
      大きなものでは校外学習・体育祭・学院祭・学芸発表会といったところ。
      後者2つは僕も経験していないのでわかりかねるが、校外学習=失われた修学旅行、体育祭=球技大会のようなものであると考えてもらっていいと思う。
    入試に関する情報
    • 高校への志望動機
      早稲田大学への推薦枠が充実していて、正直なところ大学受験をしたくなかったから。
      また、第二外国語があることも魅力の一つだった。
    投稿者ID:371260
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