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  • 女性在校生
    福山誠之館高等学校 (広島県 / 公立 / 共学 / 偏差値:64)
    在校生 / 2020年入学
    • 総合評価
      私は元々中学生時代はここより10ほど低い偏差値の学校に行くつもりでした。しかし塾に行ったことのなかった私は塾に行きたいと思い10月から行くと気がつけば誠之館高校を受験校に視野に入れるようになりました。そのため、入学出来た後は勉強についていけるのか、ということがとても不安でした。しかしこの学校はまず周りの雰囲気が違います。休み時間に勉強しててもクラスから浮くことなどありません。なぜならみんな勉強しているからです。勉強することが当たり前の環境が整っているからです。みんな私と同じように授業に着いていくのに必死/なんです。それほど誠之館高校は誇りを持ち(たまにそれは自意識過剰ではと思うことがありますが)私にとってはレベルの高い授業を行っています。模試も1年生から驚くほどの頻度で行われ、難関大学志望者集会があるなど大学受験への意識付けが始まります。…とはいえ、脱落者が出るのも事実。なんと朝からトイレの洗面所でヘアアイロンを使って前髪作っている女子や支給されたパソコンで授業中隠れてようつべ見てる男子もいます。つまり、この学校では偏差値の差が大きいです。上に行くか下に行くかは貴方の頑張り次第ですよ。
    • 校則
      髪型に関してはほぼ自由と言っていいでしょう。夏服がダサいと言われますが、体操服よりマシです。体操服の名前の大きさに誰もが目を剥くでしょう。個人的にブレザーフェチなので冬服が大好きです。男子は1年を通してそんなに制服に変化はありませんね。先程言ったように校則はゆるっゆるです。スマホは校内で使うことは禁止されていますが休み時間なんて無法地帯に等しいです。まぁ勉強する人は勉強してます。やっぱりそこの所、真面目なんですかね。ちなみに1番不満なのが休日の部活動の時も制服をわざわざ着て行かなければならないこと、自転車を坂道の最後の最後まで押していかなければならないことです。しかし事故に繋がる危険性も踏まえれば、仕方の無いことだと思います。有り体に言ってしまえば、校則なんて厳しいか厳しくないかなんて人の感覚によって違います。しかし、やはり成績も部活もGoodな人はそこの所もきちんと守っていると思います。
  • 女性在校生
    熊野高等学校 (広島県 / 公立 / 共学 / 偏差値:41)
    在校生 / 2020年入学
    • 総合評価
      偏差値は、低いが全体の学力もそこまで悪いわけでは無い。・先生と生徒との距離も程よい。・勉強面でも補修などで苦手な教科を克服しやすい。・文化系の部活も活気がある。・テストなどの学力より人間性を大切にされる。
    • 校則
      スマホ禁止は、当たり前だが普通に生活していたら守れる校則ばかりなので良いと思う。イベントが近くなると髪型などにチェックがかかります。
  • 男性在校生
    賀茂高等学校 (広島県 / 公立 / 共学 / 偏差値:55)
    在校生 / 2019年入学
    • 【校則】
      緩いとこもあればきついとこもあるって感じ。月一で服装頭髪検査週間があってその週に服装頭髪で校則違反していたり忘れ物、遅刻などをするとペナルティで3日程度の掃除がある

      【いじめの少なさ】
      いじめはほぼない。結構静かな人が多いのでコミュニケーションをとるのが苦手な人...

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■学校数■
2000年代に10校、2010年代に7校が統合もしくは廃校となり、現在高校の総数は134校2分校。その内訳は国立高校が2校、公立高校が92校1分校、私立高校が40校1分校である。

■学区制度■
平成18年度(2006年)以前は6学区制だったが、現在通学区域が全県一円となったため、住んでいる地域に縛られず、県内すべての県立高校の中から自ら学びたい高校を選んで受験できるようになった。そのため、今まであった他学区からの入学限度枠30%も廃止される。自ら学びたい高校を選んで受験できるようにはなった分、競争率が高校によって異なってくるため、場所によっては競争率が上がり、合格が難しくなったところもでてきている。

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