滋賀県 高校情報

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口コミ

  • 男性在校生
    草津高等学校 (滋賀県 / 公立 / 共学 / 偏差値:44)
    在校生 / 2020年入学
    • 総合評価
      低い偏差値にもかかわらず熱心でとても良い先生がたくさんいます。 体育祭は皆どの団もやる気がありとても楽しかったです。 入学当初は、どうせおもろくないのだろうと思っていたが、色んな人がいてとても楽しいです。 イケメン、可愛い女の子、沢山います。恋するにはもってこいです。 大体、入学から3ヶ月程度で男子と女子がイチャイチャしだします。(一部)乗り遅れたらやばげです。 女子制服ダサい。 男子至って普通。入学当初は中学時代の友達と絡むのではなく、自分から話しに行くことが、大切です!! 陽キャ&リア充になりたかったらそうして! 僕は入学時にすればよかったなと後悔してます... 人生一度限りです! 楽しい高校なので、オススメ!
    • 校則
      規則はゆるいです ピアスOK 化粧OK ネイルOK 髪染めはかなりゆるい茶髪ならOK生徒指導課の先生はやっぱり鬱陶しい。(どこでもそうなのだろうけど) 1年生の間だけ厳しく、2、3年になるとあまり先生が注意しなくなるようです。
  • 男性在校生
    米原高等学校 (滋賀県 / 公立 / 共学 / 偏差値:61 - 64)
    在校生 / 2019年入学
    • 総合評価
      正直頭良くなくてもでも入れる高校、定員割れがしていたらだいたいの人はとってもらえる。進学実績にも期待しない方がいい。国立大に進学しているのは数人程度、国立大を目指す人達に対する先生の態度の違いが凄い。先生にも期待しない方がいい。部活も実績が少なく部活を頑張りたい人が来るところではなさそう。部活を本気でやりたいのなら他の高校をお勧めするし、本気でやりたいと思わないならやらない方がマシ。部活に入っている人の割合が9割と先生たちは誇らしげに掲げているが、頭悪くても入れる割に授業は適当で速くて分かりにくいし、課題も多いため両立できる自信のない人は部活をやるべきでは無いと思う。坂道もきついし学校行事も面白くないため対して楽しい高校生活は期待しない方がいいと思う。
    • 校則
      スマホが使えるのはホームルーム前と放課後だけ、授業中に着信音などがなるとかなり怒られる。服装はほかの学校の校則を聞く限り緩い方だと思う。でも先生がうるさい
  • 女性在校生
    滋賀短期大学附属高等学校 (滋賀県 / 私立 / 共学 / 偏差値:40 - 47)
    在校生 / 2018年入学
    • 総合評価
      高校で真面目に勉強したいと思ってる人はあまりおすすめしない。授業中ずっと喋ってる人がいても先生は注意するだけです。それでも喋っていたら何も注意しません。大学に進学を希望したら先生達はいろいろな対処をしてられます。
    • 校則
      徐々に厳しくなっている。女子は化粧を落とさなかったら先生がどこまでもついてくる。

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滋賀県の高校情報

■学校数■
現在の滋賀県内の高校総数は59校・1分校となっている。内容としては公立高校48校・1分校、私立高校11校となっている。

■学区制度■
2006年度入試より、従来の「大津/湖南/甲賀/湖東/湖北/湖西」の6通学区域に分かれていた学区が、全県一学区となった。専門学科や総合学科は、従来どおり全県区域からの受験が可能。当該県に学科がない場合、隣接府県在住で当該県への交通が不便と認められる場合は他県からの志願も可能となっている。高校進学者の現状として、大学等への進学を見据えた普通科への進学割合の増加や、職業系専門学科における上級学校進学志望者数の増加がある。県全体の中学校卒業者数は平成29年3月を境に減少に転じると予測されているが、県内でも地域により生徒数に増加減少が見られ、また一部進学校に志望者が集中する現象もある。多様な生徒が切磋琢磨する機会の確保、部活や学校行事などの充実、進路希望等に応じた教育の提供など、高校教育において考慮すべき様々な要素を踏まえ、教育力が高まる学校の規模や配置を見直す必要があるとして、2006年、学区制の廃止が決定された。

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