鹿児島県 高校情報

鹿児島県の高校偏差値と口コミ情報が満載!鹿児島県の高校探しなら「みんなの高校情報」

偏差値

偏差値 高校名
78
74
72
70
68

ランキング

偏差値ランキング
もっと見る
評判ランキング
もっと見る
制服ランキング
もっと見る

高校検索

口コミ

  • 男性在校生
    川内商工高等学校 (鹿児島県 / 公立 / 共学 / 偏差値:45 - 47)
    在校生 / 2020年入学
    • 総合評価
      部活も満足にでき、資格取得に力を入れており就職:進学と幅広い進路選択ができ、先生のサポートが手厚い学校。私立に劣らない設備環境で、自分の選んだ学科をとことん専門知識を学べます。
    • 校則
      月に1回服装検査があります。今はそこまで厳しくはないです。携帯は持ち込み禁止です。見つかったら、1週間くらい没収です。女子は靴が決まっていますが、男子は特に決まっていません。(派手じゃなければOK)学校帰りに店などに立ち寄るのはOKです。アルバイトは夏休み、冬休みのみです。宿題は1週間に1度のレポート提出があります。夏休みの宿題は英語が少し多いくらいです。バイク通学はスピードを出しすぎると、かなりめんどくさい指導を受けます。自転車通学生が多いです。自転車小屋も屋根があり、しっかりしています。タイヤを固定する道具がついているので駐輪しやすいです。
  • 女性保護者
    錦江湾高等学校 (鹿児島県 / 公立 / 共学 / 偏差値:52 - 59)
    保護者 / 2020年入学
    • 総合評価
      通学は大変ですが、毎日楽しく行ってます。良い担任の先生に出会うかどうかで、違うのかなと…。子どもをちゃんと評価してくださる先生です。ただ、入学前の説明会に毎月学費ではなく一括払いでと茶封筒を渡された時はビックリしました。周りの保護者も。入学当日、徴収でしたが個人の事情が書かれてる名簿がまる見えでした。あれはいかがなものかと思いましたね。今年はコロナで通学もなかなか厳しく、勉強の遅れが気になりましたが何とか頑張って行ってます。
    • 校則
      良いと思います。
  • 男性在校生
    武岡台高等学校 (鹿児島県 / 公立 / 共学 / 偏差値:62 - 63)
    在校生 / 2019年入学
    • 総合評価
      正直に言うと、ここに来るくらいならもうちょっと勉強して中央目指した方がいいです。先生の中には「進学校なので」と言う先生もいますが、実際昨年1人筑波大に行ったくらいでほかは大したことありません。いわゆる自称進学校です。朝課外と言ってたくさんの高校でも行われているいわゆる0時間目があります。朝7時40分からなので少し起きるのは辛いですが、慣れれば全然大丈夫です。少し上の大学を目指すには、1年次から塾に入るべきです。メリットとしては、イベントがすごく盛り上がるところ。生徒主体のような感じなのでとても楽しいです!
    • 校則
      服装検査は学期に1回なのでそこまで厳しくないです!頭髪が伸びていてもある程度の期間は「そろそろ切るようにね」ぐらいで済みます!スマホも校内では電源を切る事を条件に持ち込みが許可されています。ただ、手持ち扇風機持ち込み禁止や靴下のワンポイントもダメという校則は正直いらないと思います。手持ち扇風機は別に授業中に使う訳でもないしトラブルが起きるわけでもない。逆に熱中症対策などになっていいと思います。そこら辺の昭和っぽい考えは正直やめて欲しいですね。「学力に影響が出る」とでも返されても、鶴丸や甲南では使ってもOKなのですから、、、もう少し周りを見て欲しいです。

画像

URLが表示されている画像について

  • 弊社独自のアルゴリズムにより、インターネット上の画像から検索結果を表示したものです

鹿児島県の高校入試・受験情報

鹿児島県の高校入試特集
高校入試特集
鹿児島県の気になる高校の入試・受験情報や、高校入試の基礎知識を見ることができます!
鹿児島県の偏差値一覧
偏差値一覧
鹿児島県の高校の偏差値一覧を一目で見ることできます。高校選びにご活用ください!
鹿児島県の倍率一覧
倍率一覧
鹿児島県の高校の一般入試の倍率の一覧を一目で見ることができます。高校受験にご活用ください!

鹿児島県の高校情報

■学校数■
2000年代に12校、2010年代に7校が統合もしくは廃校となり、現在高校の総数は93校である。その内訳は、公立高校が71校、私立高校が22校。国立高校はない。

■学区制度■
全日制普通科は北薩、南薩、大島、大隅、全県、鹿児島、熊毛、姶良・伊佐の8学区制である。2010年までは12学区制だったようだ。全日制の普通科以外の定時制、通信制などの学校は県内のどこからでも受験することができる。また、一部の指定された地域の学区は県全域となるところもある。どうしても学区外で受験したい場合、学区外出願をすれば受験は可能である。ただし、募集定員の5%のみであるため、内申点と試験の点数が高くなければ難しい。

高校を探す