山梨県 高校情報
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甲府東高等学校 (山梨県 / 公立 / 共学 / 偏差値:61 - 65)保護者 / 2025年入学
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総合評価良くも悪くも田舎の進学校って感じ。課題は多いし授業の進みは早いし当たりの先生もいるけどハズレの先生もいる。倍率が1.3とかになる程魅力的とは思えない学校です。治安は間違いなくいいけど今年の一年生は少し治安悪いかも?当然入ってくる人たちは県内の頭いい人なんだけど高校受験で全て使って勉強しなくなって校内最下位レベルに落ちる人もざら。努力家の人でも校内の順位に悩む人もいっぱい。よくよく考えて入学することをおすすめします。
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校則厳しすぎないけど緩くもない。スマホオッケーと噂になってるけどSNSの使用は学園祭以外基本ダメ。連絡でラインがギリセーフくらい。髪型は頭髪検査のときしっかりしてればセーフ。前髪が目にかかってるとダメ。メイク、パーマ、ピアス、髪染めはダメ。あと謎に眉毛を整えることに厳しい。最近の校則改正で男子のロン毛がOKになりました。
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青洲高等学校 (山梨県 / 公立 / 共学 / 偏差値:41 - 50)在校生 / 2025年入学

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総合評価私は普通科です。空気を読むような学校です。
機械的な授業が多いと個人的に感じています。具体的には、プリントの穴埋めをするだけだったり、ワークをやるのですが、全て答えも配布されるので大体の人が答えを見てやっています。答えがなかったら画像検索をする人ばかりです。話し合いの授業も少ないです。特に2年次から始まる選択科目で文系を取ると意味のない授業ばかりで退屈です。青洲学もやることがないです。
スマホは指示がない限りいじらないという校則がありますが自由にいじれます。授業中にスマホをいじる人が多いです。先生も見て見ぬふりです。何か喧嘩などのトラブルが学校であればコソコソと動画が回されます。
先生に関しては80人ほど居るので一概に悪いとは言えません。色んな方がいます。
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校則正直あんまり厳しくない。シュシュとか大きなぬいぐるみ付けてるスクバとかローファーのハイヒール履いてる子も居る。男子は頭髪服装検査がある時さえ気をつけたら髪型はそこまで大丈夫だと思う。頭髪服装検査は事前にいつあるのか言ってくれる。年に6回程しかない。荷物検査はされたことすらない。
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韮崎高等学校 (山梨県 / 公立 / 共学 / 偏差値:52 - 58)在校生 / 2023年入学

- 4.0
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総合評価文武両道を目指しているので、どちらかに集中したい人にはお勧めできません。課題や小テストが多いので、部活(特に運動部)に入部するとかなり負担になるかもしれません。先生方は中学校の先生方と比べると距離はあるように感じますが、優しい人が多いと思います。生徒間の距離もかなり良い感じです。
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校則他の学校と比べても厳しい方ではないと思います。服装検査も学期に1回とか式典の前日とかにしか行われないです。ただ、化粧や髪を巻くのは禁止なので、女子は不満に思っている人が何人かいる気がします。
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■学校数■
現在の山梨県内の高校総数は44校となっている。内容としては公立高校33校、私立高校11校となっている。
■学区制度■
普通科は県内12学区で1学区1校のところが多く、複数高校があっても総合選抜のため選択不可だったが、2007年入試より学区制が廃止となっている。全県一学区になり、総合選抜制も廃止となっている。市立校である、大月短大附属高校・甲陵高校は、県立高校とは別立てで入試を行っている。甲府市立甲府商高は、県立高校と同一条件で入学者選考を行っている。山梨県では、全県一学区による新入試制度を導入したことにより、県内すべての高校を受検すること可能となり、個人の特性や進路希望に応じた学校選択の幅が拡大した。全国的な少子化傾向は山梨県においても深刻な状況にあり、今後は減少が見込まれているため、魅力ある高校づくりを進めるとともに、学校の活力を維持し、充実した教育環境を確保することが課題となっている。そのため、専門学科や新コースの設置、単位制の導入など、生徒の専門的な知識・技能を高める教育も進められています。
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