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私立京都府/今出川駅
文学部 口コミ
4.16
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在校生 / 2025年度入学
2026年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]文学部文化史学科の評価-
総合評価良い歴史学を本気で学びたい人にはもってこいの学科です。卒論もしっかりとやるとのことなので自分の実力を鍛えられると思います。
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講義・授業良い熱量のある先生方が専門的な知識を教えてくれるので、充実した学習ができます。また、副専攻制度があるので、自分の学科以外の興味のある授業も取ることができます。
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就職・進学普通頻繁にキャリアサポートの宣伝が流れてくるので、自分から行動すれば、就職や進学のサポートについては申し分ないと思います。
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アクセス・立地良い最寄り駅の今出川駅から直接構内に入れるので通学がとても楽です。
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施設・設備良い静かな自習スペースや、地下に広い書庫が用意されているので勉強がはかどります。ただWiFiが強くないので機器の動作がもたつくことがあります。
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学生生活良いサークルは数多くあり、自分に合った居場所が見つけられると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次では歴史学の概要を学ぶほか、演習の授業では論文の要約と発表を行います。1年次では学科の授業が受けられないので、正直思っている学校生活とは乖離があると思います。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機歴史学に漠然とした興味があり、文化史学科の授業内容が面白そうに感じたからです。また通学がとても楽だったのも大きいです。
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入学前後のギャップ1年次では必修の授業以外の文化史学科の授業を取ることができず、一般教養科目しか受けられないので残念でした。
9人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1112970 -
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在校生 / 2025年度入学
2026年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]文学部文化史学科の評価-
総合評価良い専門的に学べる良い学科だと思います。ただ文化史学科日本史コースは世界史コースに比べめちゃくちゃ忙しいです。文系の中でも文化史学科は忙しいと思うので学科選びは慎重にした方がいいです
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講義・授業良い講義や授業内容は非常に豊富で、自分の専門から離れた講義も取ることができるのは魅力の一つだと思います。
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研究室・ゼミ普通二年生後期から始まるため、私は経験していません。詳しい説明は受けていませんがゼミの種類は偏りがあるようです。
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就職・進学普通進学実績は良いようですが、まだ就活をしていないため、詳しいことはわかりません。サポートの話は聞いたことないです
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アクセス・立地良い今出川キャンパスは非常に立地が良く、飲食店やコンビニが豊富です。京都駅が近く非常に助かっています。京田辺キャンパスは周りに何もない上、坂道が続きますが私はあまり行くことがないので気にしてないです
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施設・設備良い各学部ごとの棟や資料室があり、とても充実していると感じています。
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友人・恋愛良いサークルには行っていないですが、友達は結構できました。私の学科では約一年間の班学習があり、そこで仲良くなった人も多いです
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学生生活良い学祭は大規模で楽しいです。京田辺の方ではクローバー祭や餅つきを行なっていましたが遠いため行きませんでした。サークルは非常に種類が豊富です
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年の頃は自分の学科の講義はそれほど多く取れないです。二年生になると取れる講義が増えるようです。日本史コースは漢文の学習と班活動の調べ学習が中心になります。卒業論文は2万字と聞いています
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学科の男女比4 : 6
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志望動機同志社は知名度があり、キャンパスも綺麗だったため惹かれました。また前々から京都の学校に通いたいと考えていたのも志望した理由の一つです
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入学前後のギャップそれほど大きなギャップはなかったですが学生の意欲の差はかなりあると感じました。学部ごとの忙しさの差も大きいです
5人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1091244 -
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在校生 / 2025年度入学
2026年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]文学部英文学科の評価-
総合評価良い4技能の向上や英語についての歴史、英文学の歴史などを知りたい方にはとてもおすすめ。英語を話せるようになる人もいる。
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講義・授業良い4技能を鍛える授業から留学のための授業まで色々な授業があり、自分のやりたいことや学びたいことを学ぶことができる。
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就職・進学良い1年生は年に2回TOEFLを受けさせられるので、高いスコアを取ることができれば、それを就活や留学に使うことができる。
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アクセス・立地良い今出川駅直結のため、雨の日は傘をささなくても雨に濡れることなくキャンパスに入ることができる。しかし、とても混雑する。
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施設・設備良い現在、図書館が工事中。食堂は大きく分けて2つあるがどちらも昼時になるととても混雑する。また、WiFiが弱い。
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学生生活良いたくさんサークルがあり、新歓の時期になるとたくさんの勧誘が待っている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生は英語学、イギリス文学史、4技能を中心に学ぶ。2年からはジュニアセミナーというゼミのようなものが始まる。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機英語についての知識向上やレベルアップがしたいなと思ったから。また、同志社大学に対して憧れを持っていたから。
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入学前後のギャップ想像していたのと同じだと思う。しかし、人が多すぎたりしてうんざりすることもあるが、いい大学、いいキャンパスだなと思う。
3人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1091206 -
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在校生 / 2025年度入学
2025年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]文学部英文学科の評価-
総合評価良い何をやっているのか分からない授業もありますが、本当に分からないので友達との協力プレーが必須になり、自然と仲良くなれます^_-☆
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講義・授業良いしっかり出席を取る授業が多いし、手書きや挙手が主なのでピ逃げなどもないです。学生の雰囲気も本当にさまざまで、社会の縮図という感じがします。
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研究室・ゼミ普通一回生の後期に英語学、英語教育学、言語学、文学の分野から興味のある内容を選び、二回生から基礎演習(ゼミ)が始まります。基礎演習が終わると三回生からジュニアセミナーが始まるのですが、この二つは分野が違っても問題ないです。ジュニアセミナーで取り扱った内容が卒論に直結するので、基礎演習で選んだ分野が卒論で取り扱うテーマだとは限らないのでそんなに重く考えなくて大丈夫です、安心してください。
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就職・進学普通学歴フィルターにかかることはまあないと思います。定期的に同志社のキャリアセンターがいい情報発信してるので注意するといいと思います。
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アクセス・立地良い駅に雨に濡れずに行けるのはでかいです。雨の日も全く濡れないです
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施設・設備普通施設は充実してるとおもいます。図書館もあほほどでかいので充実してるんじゃないでしょうか
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友人・恋愛良い本当にいろんな人がいるので自分に合う人はきっと見つかるはずです。
しようと思えば恋愛もできると思います~ -
学生生活良い自分次第と言ってしまえばそれまでですが、本当に色々なサークルがあるので自分のしたいようにできると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容英文学史とか英語学とか四技能とかいろいろ。他にも別学科の授業をとれたりします。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機英語に興味があったから。リーディング、ライティング、リスニング、スピーキングなどなど結構英語漬けなので英語嫌いな人は耐えられないと思います笑
12人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1079048 -
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在校生 / 2024年度入学
2026年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]文学部英文学科の評価-
総合評価良い大学で本当に学びたいのであればいい環境だと思います。
適当に学生生活を過ごしたいぐらいであれば別でもいいかなと。 -
講義・授業良い講義自体詳しい内容までしっかりとした内容となっているので分かりやすく、もしわからなくても質問しやすい環境です。
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研究室・ゼミ普通ゼミらゼミによって活動頻度も違うので選択する際に、しっかりと考えてからにした方がいいかと思います。。
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就職・進学良い同志社大学というある程度度ブランドもあるので企業側もどう言った人材でどういったレベルかをわかってくれているので話はしやすいです。
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アクセス・立地普通キャンパスによりますが比較的立地はいいとは思いません。
割と田舎にあるので街中での大学生活というふうな印象はありません。 -
施設・設備普通特にこれまでの学生生活に置いてなにか困ったことがあるかと言われればありませんので困らないぐらいには設備はあります。
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学生生活良いサークルは複数入れますので飲みサーやガチでスポーツをするサークル、自分の楽しみたいことを選べるかと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容まだ在学中なので今後は不明ですが1年次は基礎的なことから細かく教えてくれるので不安にならず学んでいけます。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機昔からこの分野に興味があり、高校生では学べる限界がありましたので選択しました。また、同志社という点も惹かれました。
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入学前後のギャップ周りにも同志社卒の方が多く、話を昔から聞いていたのでマイナスなギャップもプラスのギャップも特にありませんでした。
9人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1110957 -
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在校生 / 2024年度入学
2026年03月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]文学部国文学科の評価-
総合評価普通勉強がしやすい環境、かつ教職や何かしらの資格を取って自身の道をつくりたい人にはかなり過ごしやすいと思う。一方で、いわゆる真面目系勉強マンばかりの環境は極めて視野を狭めやすいと言える。とにかく外部団体や他学部と関われるサークル、アルバイトなど何でもいいので、在学中は自身の視野を広げる意識を強く保ちたい。
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講義・授業普通興味のある授業は面白い、のは皆そうだと思う。満足度が高くないのは、教員によるフィードバックが稀であるため。結局「何してたのかよく分かんない状態」になりやすい。
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研究室・ゼミ普通ゼミは3年からスタート。基本的に近現代のゼミが人気で、そのため複数用意されておりどれを選んでもOK。やりたい分野のゼミ倍率に負けた場合は他の時代に強制送還(近現代ゼミの争いにおいてしばしば見られる光景)。興味の幅が限定的な人にとってはなかなか辛いと思う。
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就職・進学普通教職や学芸員を目指す人が多い→うまくいかず、のパターンが多いため、就職状況は他の学部と比べて良いとは言えない。資格系のサポートはしっかりあるので、そちらにうまく進めなかった人達の就職実績が悪くなるのはごく自然なことである。
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アクセス・立地良い立地は最高。しかし文学部の授業が頻繁に行われる建物は駅直通ではない。だからといって悪い評価にはなり得ない。
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施設・設備良いほぼ全てのトイレが綺麗で、掃除も行き届いている。良心館はもちろんのこと、歴史を感じる弘風館や明徳館に関しても、汚い印象はない。
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友人・恋愛悪い女性が多いうえ、男女ともに超奥手揃いなので恋愛関係は期待薄。それらを学科内で楽しもうとする人はそもそも少ない。サークルなどに入れば良いと思う。
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学生生活普通入っていないのでよくわからないが、最終的に同志社の受験を決めたのは学祭の充実度が他のどこよりも高かったため。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容必修授業がとても少ないので、自身の興味のある分野(国文学に限らず)を思う存分取ることができると捉えて良い。しかし上にも述べたように教職や学芸員を中心とする何かしらの資格課程に乗っかろうとする人がほとんどで、極端に暇というわけでもない。
反対に、資格課程科目や他学部の授業をとらなければ卒業までずーっと幅広く国文学を学び続けることになる。私は望まない。 -
学科の男女比3 : 7
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就職先・進学先未定。教員免許を取る予定はあるが、教職に従事する気持ちはなくなった。就活を頑張って出来る限り大きい企業に進みたい。
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志望動機当時は教職に進みたかったから。単に免許が取れるというだけならもう少し選択肢は多かったが、「視野の広い人間になりたい」という想いが強かったため、公立小中高では出会ってこなかった人達が沢山いそうな同志社を選んだ。
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入学前後のギャップいくら「総合大学で色んな人がいる」とは言っても、やはり日々の生活は学科で固まるもの。国文学科の学生は比較的これまで自分が出会ってきた公立の人たちと近しい感覚を持つ人が多かった。これは良い面も悪い面もあると思う。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1093645 -
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在校生 / 2024年度入学
2025年09月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]文学部美学芸術学科の評価-
総合評価良い授業が面白いです。美術が好きだったら楽しめると思いますし、哲学的な授業も興味深いです。ただ、芸術作品を実際の作る学科ではないです。
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講義・授業良い美術史を学ぶ授業や美学(美しいとは何か)のような哲学を学ぶ授業、芸術学(写真、漫画、映画なども含めて)などを学べて楽しいです。
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研究室・ゼミ普通まだゼミに入っていないのでよく分かりません。3年生からゼミが始まります。
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就職・進学普通まだ就活などを行なっていないのでよく分かりませんが、教職や司書課程・学芸員課程などを履修できます。
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アクセス・立地良い駅直結で雨の日でも濡れずにキャンパスに行けます。学校内にはファミリーマートの他、生協などがあります。いわゆるテイクアウトできるようなコーヒーショップが近くにないのが残念な点です。
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施設・設備普通比較的どこも綺麗で快適ですが、学食が混んでいて席取りが難しいです。またコピー機が少ないため時間に余裕を持った方が良いです。
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友人・恋愛普通サークルが多いのでどこかに入れば友達もできると思いますが、個人の動きによって充実度は左右されると思います。
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学生生活普通サークルが多いので自分に合うサークルを見つけられるかと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容日本や西洋の美術史を学ぶほか、美学や芸術学を学びます。実際に美術展に訪れる授業を履修することもできます。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機美術が好きだったため。この絵はこういう背景があってこういう意図で作られた、というような話が好きなので。
5人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1070946 -
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在校生 / 2024年度入学
2025年05月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]文学部文化史学科の評価-
総合評価良い歴史に関する授業は充実していると感じます。しかし、自分の興味のある分野に深く取り組めるようになるのは3年生のゼミ所属以降になります。
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講義・授業良い幅広い分野の先生がおられます。学部も多いので、他学部の講義をとるのも面白いです。
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就職・進学良い就職サポートの設備は十分だと感じます。1・2年生向けのセミナーも頻繁に開催されています。
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アクセス・立地良い今出川キャンパスは地下鉄烏丸線の今出川駅と隣接しており、1つの出入口は大学の構内と繋がっているためアクセスはとても良いです。
立地も都会過ぎず田舎過ぎず暮らしやすい良い環境だと感じます。 -
施設・設備良い図書館は現在建設中なので利用はやや不便ですが、その他の設備は整っています。
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友人・恋愛普通サークルに所属すれば友人はできると思います。とる授業の自由度が高いため、授業で友人を作るのは難しいですが、語学の授業は友人が出来やすいと感じます。
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学生生活良い認可・非認可合わせると相当数のサークルがあります。雰囲気が適しているかはともかく、自分の興味のあるサークルが存在する可能性は非常に高いと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は必修2科目しかないので、教養科目、他学部の講義を多数とることになります。二年次は歴史に関する選択必修が始まるので調整が難しいです。絶対にとりたい授業を外さないために、語学の時間割(先行登録)は慎重に考えるべきです。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機歴史が好きだから。
特に西洋史をきちんと学べるということで志望しました。
5人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1047430 -
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在校生 / 2024年度入学
2025年05月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]文学部美学芸術学科の評価-
総合評価良い美学芸術学科は進学するのを躊躇う生徒・親御さんが多いように感じる。自分自身、将来の就職を考慮して他学部に行こうか迷った時期もあった。けれど進学してみて、友人も含め入って良かったと言う生徒ばかりいる。好きなことを好きなだけ追及出来る環境なので、本当におすすめします。
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講義・授業良い講義・授業の楽しさや追求のしがいは正直教授によるものだと考えているが、信頼出来る素晴らしい教授が揃っていると考えている。経験から我々生徒にさまざまな話をしてくれる教授は特に話を聞くのが面白いと思える。
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研究室・ゼミ良い有名な教授のゼミに入るには、それ相応の成績と、自分自身にも美学と向き合う姿勢と知識を持っている必要がある。それを持ってして入れたゼミでは良い学びが得られると思う。
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就職・進学良い他学部で教職が取れるように、学芸員の資格を取ることの出来る授業が複数ある。時間割は決して楽なものでは無いけれど、博物館資料論といった展覧会での必要不可欠な情報などを学ぶ機会としては、美学芸術学科の生徒には楽しい講義であると言える。
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アクセス・立地良い駅から直通なのが本当に通いやすい。自転車で通っている生徒も少なくない。京都の真ん中に位置しているので、放課後友人とも集まりやすい。
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施設・設備良い綺麗な施設だと思う。御手洗には生理用品が置いてあったり、生協のコンビニにはウェットティッシュが置いてあったりする。しかし生協のコンビニの料金は学生用に安くなっている訳ではなく、むしろコンビニエンスストアよりも高く感じることもある。
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友人・恋愛良い美学芸術学科では、似た感性の友人が沢山できて本当に楽しい。皆がそれぞれの美学を持っていて、話をするだけで満足感が得られる。勿論、サークルや部活に所属することでそれぞれが違う学部ながらに、同じものを追及している仲間が出来るのはとても良い事だと思う。
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学生生活良い沢山のサークルがあり、学内でのイベントはサークル別に演技や屋台を出すことで素敵な学園祭の企画となっている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容美学や芸術が基本の内容になっている。その中でも、日本美術、西洋美術、芸術学、音楽学など様々な分野に分かれた授業が存在し、自分に合うものを選んでいける。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機芸術に興味があり、自分の良さと繋げられるか不安だったけれど進学した。実践的な芸術ではなく、座学として美学や芸術を学ぶことの出来る学校は少ない上に、有名教授が集まっているこの学科を選んだ。
5人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1045679 -
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在校生 / 2024年度入学
2025年05月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]文学部国文学科の評価-
総合評価良い専門的な話が聞ける講義は、楽しく感じるものも多い。一方で、評価の仕方が、レポートメインの学科のため、文字を書くことが苦だと感じる人にとっては辛いと思う。
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講義・授業良い専門的かつ経験豊富な講師が多く、興味のある分野について詳しく学べる。
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就職・進学良い様々なセミナーが定期的に行われていて、興味のある分野を深く知る機会が多く設けられている。
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アクセス・立地良い今出川校地は、雨の日でも濡れない、地下鉄直結のキャンパスで、飲食店も多くある。
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施設・設備良い学科専用の自習室や図書館などがあり、特にレポート提出期間などに役立つ。
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友人・恋愛普通友人関係は、深く築けると感じるが、男女の交流は学科によって、差があると感じる。
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学生生活良い多くのサークルが存在し、掛け持ちOKなところも多いため、自分のやりたいことができる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容上代から近現代まで、様々な講義があり、自分の興味のある分野の講義を受けることができる。また、日本語を学ぶ授業も充実しているため、文学作品を読むだけではない、幅広い知識がつく。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機文学作品、特に源氏物語に興味があったため、源氏物語を専門とする講師のある大学を選んだ。
2人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1045483 -
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