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  • 男性在校生
    東京理科大学 基礎工学部 (東京都 / 私立 / 偏差値:45.0 - 62.5)
    在校生 / 2020年入学
    • 総合評価
      かなりハードでやりごたえがあります。覚悟してください。ついていける人とそうでない人で完全に二分されます。我が国の技術開発の重点分野なので就職には困らないでしょう。不満な点が一つだけあります。学生の質です。センター利用一般指定校関係なく優秀な人は優秀です。ただ、高校で習った内容を全く理解していない人だったり、礼節や倫理観に欠けている人が一定数います。そういう人たちは大抵落ちこぼれなのですが、一緒に勉強していて良い気分はしません。よって、星4つにしました。
    • 講義・授業
      講義のレベルの高さを実感しています。私の友人に東大生がいるのですが、彼に私の教科書を見せたところ、驚いていました。我々材料工学科1年生が履修している量子化学は東大では3年生で扱う学問のようです。
  • 男性在校生
    専修大学 国際コミュニケーション学部 (東京都 / 私立 / 偏差値:50.0 - 57.5)
    在校生 / 2020年入学
    • 総合評価
      異文化系の進路に進みたいが、具体的に何をしたいか決まっていない人にもこの学部はおすすめ出来ると思う。勿論途中でやりたいことが変わっても融通が効くと思うし、やりたいことがあるのなら、1年前期の学校説明ゼミや地学などチュートリアル的な必修科目が終われば、あとは自由に学びたい分野を極められる。2外も、留学先を英語圏で提出すれば1年次のみの履修で済むので、英語を沢山勉強したい人にも対応出来る。学校のまわりにも美術館など文化的な施設があるので、利用できるのなら有意義に学生生活が過ごせると思う。先輩がいないために真面目に取り組んでいる学生が多いように思うため、今後もこのような雰囲気なのならこれからの発展に期待できる学科だといえる。
    • 講義・授業
      新設学部なので、基本的に教授や講師は他の学校から引っ張って来ているような印象を受けたが、総じてとても分かりやすいと感じる。現在はオンラインでの授業だが、手を抜いているような教授は少ないと思う。授業内容も、文化論や2外、3外から心理学、法学、情報学、美術学といった異文化理解系の授業以外も幅広く選択することが出来る。1年次に2外必修で韓国語、中国語、フランス語、スペイン語、ドイツ語を学び、それぞれの言語圏(韓→韓国 中→中国 仏→フランス、カナダ 西→メキシコ 独→ドイツ)か英語圏(アメリカ、カナダ、マレーシア)の1ヶ国に2年次前期で必ず留学に行くことになる。目標があるため、1年次後期の選択言語の学習のモチベーションにもなる。
  • 男性在校生
    日本大学 芸術学部 (東京都 / 私立 / 偏差値:35.0 - 67.5)
    在校生 / 2019年入学
    • 総合評価
      指導は良いと思いますが、人間的に合わないと思う可能性は大いにあると思います。もちろんいい人もいますが、癖が強い人が多いようです。
    • 講義・授業
      彫刻に関してですが木彫、粘土に関しての指導は個人的に良いと思います。石膏の指導の仕方は教える人により(おそらくどこもそうだとは思うのですが)バラバラなことが多いので注意です。逆に同じアドバイスをされた場合はそこが確実な弱点だと思います。あと、あからさまに一言余計な上にいらないアドバイスをする教授はいますが上手く調整するしかないと思います。

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