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同志社大学
(どうししゃだいがく)

私立京都府/今出川駅

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偏差値:55.0 - 62.5

口コミ:★★★★☆

4.12

(2501件)

同志社大学 口コミ

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★★★★☆ 4.12
(2501件) 私立内45位 / 594校中
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全2501件 251-260件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    法学部法律学科の評価
    • 総合評価
      良い
      同志社大学の中でもちゃんと勉強をしたいと考えている人が多く集まっている学科であるから、学部の授業の雰囲気はとても落ち着いている。テストも難しいので、自然と普段の授業をしっかり聞こうと思う。就職の実績もよい。
    • 講義・授業
      良い
      私立大学にも関わらず比較的高度な学力が要求される。履修は1年生の間は自動で必修の授業が入れられるので、考えることが少なく楽。普段の課題はほとんどないが、テスト前は覚えることが多く、他の学部よりも明らかにテストが大変。単位はしっかり勉強をすれば問題なくとれる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミは2回生の秋から始まる。選ぶゼミによって雰囲気が全然違う。うるさい子ばかりのゼミもあれば、落ち着いたゼミもある。サークルの先輩などを通じて情報を集めるべき。卒論はない。
    • 就職・進学
      良い
      基本的に関西では同志社大学の就職は大手に強い。しかし、法律学科の学生は公務員や、大学院に進む人も多い。その場合は伊藤塾等の予備校に通うのが良いかもしれない。
    • アクセス・立地
      良い
      市営地下鉄今出川駅に直結しているのでアクセスが非常によい。また、京阪出町柳駅からも徒歩圏内だ。京都駅、四条駅にも地下鉄ですぐ行けるので、立地は非常によいと言える。
    • 施設・設備
      良い
      キャンパスは広く、ラーニングコモンズというきれいな自習室がある。図書館も広く、自習室もたくさんある。貸し出しのノートパソコンがあるのが便利。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルで恋愛に発展することは多い。特に恋人が欲しいなら、テニスサークルに入ることをお勧めする。どこのサークルも比較的先輩後輩の仲が良い。
    • 学生生活
      良い
      同志社大学はサークルの数がとても多いので、オリエンテーション期間に積極的にサークルのブースを歩いて自分に合うサークルを見つけてほしい。新歓にも行けば、サークルの雰囲気は大体わかるはず。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次の春は民法概論、刑法概論、基本的人権概論など法律を学ぶにあたっての基礎知識を学ぶ。また、第二外国語と英語も学ぶ。秋には民法総則や民事手続法など少し詳しくなる
      2年次は知的財産法や労働法などちがう法律も学んで行く。34年は必修がほぼなくなり、自分が学びたい法律が学べる。卒論はない。
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    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:428986
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2013年度入学
    2017年10月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    社会学部産業関係学科の評価
    • 総合評価
      良い
      一年次から多くのレポートが課され、担当教員からのフィードバックがあるため、社会に出たあとにも役に立つ文章力が身に付く。また、少人数であるため、友人も出来やすく、充実したキャンパスライフを過ごすことができる。労働について学ぶという珍しい学科であるため、就職活動時にも面接官に興味をもってもらいやすい。
    • 講義・授業
      良い
      レポート課題が多く、文章について決め細やかな指導がなされる。グループで発表する機会も豊富に設けられているため、人前での発表力が身に付く。
      講義では労務管理から賃金論、労働環境の国際比較など労働に関する様々な知識が身に付く。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      1年次から4年次まで少人数のゼミが設けられている。二年次の終わりに10000字程度の論文執筆が課されしんどいが、ここで書いた内容が卒論にも繋がるため、とても役に立つ。
    • 就職・進学
      良い
      企業の一線級の人事担当者による講義があり、様々な仕事論を学ぶことができる。面接の際、そうした講義で印象に残ったことを話すとウケがよかった。そのおかげもあってか、周りはそこそこの企業に内定をもらっていたように思われる。
    • アクセス・立地
      良い
      地下鉄の駅から徒歩圏内であり、繁華街へのアクセスも良好で、これ以上ない立地である。
    その他アンケートの回答
    • 就職先・進学先
      教育関係の出版社
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    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:389090
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    グローバル地域文化学部グローバル地域文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      留学が必須の学部なので、外国語を身につけたい人には最適。英語や多言語も、自分次第でいくらでも学べる機会が用意されている。一方で、留学の期間は定められていないので、自分で1カ月、半年、1年の中から選んで応募する必要があり、奨学金も少なく、サポートがあまり受けられない点で5点には達しない。
    • 講義・授業
      良い
      様々な分野について研究している講師が揃っている。カリキュラムが比較的に自由に組める学部なので、自分の興味がある授業を選べる点がよい。課題は他学部に比べるとあまり多くなく、レポート課題においては主題を自分で設定できることが多いので、研究したい分野の知識を深められる。ただし、講師によって授業の進行速度や雰囲気はバラバラなことや、生徒側が発言する機会の少ない受け身の授業が多いこともあり、評価は4点にとどまる。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      もともと他学部に比べて人数の少ない学部なので、選べるゼミも少なく、自分の興味がある分野のゼミがないこともある。(その場合、一番近そうな研究をしている講師のゼミに入る。)学部の特徴上、海外の何かについて研究している人が多く、その研究内容もバラバラなので、フィールドワークなど外での活動がない。ただし、ゼミの雰囲気は良く、講師との距離も近い。
    • 就職・進学
      良い
      就職活動のサポートについては、一度先輩の就職相談会が学部全体で行われた。(参考になった)新しい学部ではあるが、先輩、同学年ともに名の通った一流企業に就職している人が多くいる。グローバル化に伴って語学力が求められることも多いので、その点で企業にも好感をもってもらいやすい。
    • アクセス・立地
      良い
      駅からもメインキャンパスからも徒歩10分以内で、特に不便を感じたことはない。メインキャンパスでない分、落ち着いた雰囲気がある点も良い。大学のすぐ近くに居酒屋、カラオケ、サイゼリア等の飲食店、ラーメン店があり、授業終わりに近場で遊びやすい。また、電車を使えば10分以内で、京都の一番栄えている場所でもある四条河原町に行くこともでき、買い物、居酒屋、ボーリングなどの娯楽施設等すべてそろっている。
    • 施設・設備
      良い
      キャンパス内にはファミリーマートとPCルームがある。ラウンジが非常に広く、人数も少ない分時間をつぶすには居心地が良い空間。図書館と食堂はメインキャンパスにあるので、移動しなければならず、5点には達さない。
    • 友人・恋愛
      良い
      学内には多くのサークルや部活があるので、必ず自分が興味のある団体を見つけることができる。学内の恋愛関係は、学部内よりもサークル恋愛のほうが多く、どちらかというと先輩と後輩の他学年ラブが多い。友人関係は、サークルも学部ともに友人を作りやすく、一緒に海外に行けるような友達も見つけられる。
    • 学生生活
      良い
      大学の学生生活は、サークルと恋愛が7割、留学が3割を占めていた。サークルは行けば行くほど楽しいし、イベントも仲間も充実していて、自分のホームのような居所だった。また、留学やボランティアなど、学内には様々なことに挑戦できる機会が用意されているので、少しでも興味があれば絶対に挑戦してみるべき。私は半年間の留学に参加したが、一生忘れられないほどの経験と思い出を得ることができた。サークル、留学、アルバイト、学問、なんでもいいので、したいと思ったことは学生のうちに全部することをお勧めします!
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      世界各地域の歴史と文化の研究がメインの学部。講師は自分が研究している内容に関連した授業をするので、内容は歴史や文化といっても多種多様。例えばラテンアメリカの気候や植物、食べ物に関する授業や、ヨーロッパの様々な古代文字に関する授業、アジアであれば中国の映画文化の変容など。3年次以降は卒業論文に向けて自分の研究テーマを設定し、それに向けて文献を読み込んだり、論文の書き方を学ぶことがメイン。
    • 就職先・進学先
      大手食品メーカーの総合職(事務・営業)
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    投稿者ID:409983
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 -| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    生命医科学部医生命システム学科の評価
    • 総合評価
      良い
      勉強、遊びを両立するのにとてもいい大学です。
      サークルもアルバイトもできます。
      忙しくするのもそうでないのも自分で調節することができる大学です。
    • 講義・授業
      良い
      先生のレベルがとても高いです。
      他の大学や病院からも先生が来たり貴重な講義が聞けます。
    • 就職・進学
      良い
      就職にはとても有利だと思います。
      特に銀行などは上とのつながりもあり強いと聞きました。
      また自分が勉強をして入れば進学もきちんとできる学校です。
    • アクセス・立地
      普通
      キャンパスは2つあります。
      文系の今出川は駅と直通でとても便利です。
      理系の京田辺は少し駅から坂を登る必要があるのでしんどいです。
    • 友人・恋愛
      良い
      人数が多い分友達もできやすいです。
      サークルなどもたくさんあるので好きなことが同じで学部学科が違う友人も作ることができます。
    • 学生生活
      良い
      サークルの数は数知れません。
      特にテニスサークル、ダンスサークルなど人気のスポーツなどは10.20単位であります。種類も豊富で自分に合うサークルが見つかると思います。
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    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:386130
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    生命医科学部医生命システム学科の評価
    • 総合評価
      良い
      生命医科学、医学の研究をしたいと思う学生にとっては最適の場所と言えます。医学科に合格出来ずに来る人もいますが、他の大学の生命系とは異なりかなり医学よりの学習内容ですので、興味関心がつきることはありません。二回生からはサイエンスコミュニケーター育成副専攻も履修することができます。ぜひおすすめしたいと思います。ただしやる気の無い学生は必要ないと思います。
    • 講義・授業
      良い
      講義は他の学科より自主性が重んじられます。課題は少ない方かもしれません。ただその分各々の学習態度がそのまま成績につながると思います。また実験も充実しておりたいへん素晴らしいです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室に関しては、まだ所属していないため分かりません。ただし研究室によっては研究室配属の前から通うこともできますし、見学も歓迎されています。
    • 就職・進学
      良い
      就職・進学に関しても分かりませんが、大手企業の研究職や研究者への道は開けているとおもいます。ただ、学部卒だとどうしても営業の仕事くらいしかないようです。大学院まで行けば大丈夫だと思います。
    • アクセス・立地
      悪い
      理系の学部が京田辺に集まっており、どうしても交通の便が良いとは言えません。ただ大阪・京都・奈良に同じくらいの時間で行くことができます。また今出川は近くに繁華街があるため空き時間に遊びに行ってしまうそうですが、京田辺は近くに何もないので勉強に集中するという点ではより良いと思います。
    • 施設・設備
      良い
      学科の設備はかなり整っています。まず生命医科学部の建物である医心館は新しい建物で、集中して勉強することが出来ます。他の学部の学生も快適さを求めて来るくらいです。また研究設備も整っているそうです。最新の機械を使用して研究が出来ます。図書館はいま改修中で使用することができませんが、新しい図書館はより利用しやすくなるようなので楽しみです。また私立というだけあって部活やサークルの環境も整っています。
    • 友人・恋愛
      良い
      友人関係については、変なサークルに入らなければ大学生としてまっとうな学生と知り合い、一緒に学ぶ関係を築くことができると思います。
    • 学生生活
      良い
      自分の所属している団体はきちんと練習できる場所が確保されており、十分に打ち込む事が出来ます。今出川では場所を確保しにくいようですが、京田辺は広いのですべて網羅していると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次の必修科目では基本的な生物に関して学びます。選択必修科目では数学もありますが、大学数学の入り口レベルなのでそこまで心配する必要はないと思います。2年次では1年次の内容の延長ですがもう少し深い所まで掘り下げます。3年次はそれぞれの先生の専門科目について学びます。4年次は単位を取り終えていれば卒業論文に集中することが出来ます。
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    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:408948
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    理工学部機械理工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      授業に関しては、基礎的なところからしっかりやって、かつ、応用、具体的な活用法までカバーしてくれます。また、課題等はあまり多くないので、サークル活動など学科に縛られない学生生活を送ることができます。
    • 講義・授業
      良い
      講義内容は、とてもしっかりしています。教科書や配布プリントを使った授業や、パワーポイントを使った授業、また、黒板で説明をする授業など授業の形は様々ですが、どれも詳しく1から教えてくださいます。所々、分かりにくいところもありますが、そこは友人と協力したり、質問をしたりする必要があります。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミが始まる時期が、4回生からなので、それまでにしっかりと基礎的な知識や技術を身に付けてからゼミに入ることができます。どのゼミに入るかは、成績などはあまり関係ないみたいです。
    • 就職・進学
      良い
      就職はとてもよいです。基本的には、100%なので、なんとかはなると思います。機械科ということもありますが、学部卒でそこそこいい企業に就職できるのは大きいと思います。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄り駅から、歩いて20分程度かかり、またバスもあまりでていません。バスに関しては、開講日でないと、ほとんど走っていません。京田辺キャンパスは、ほぼ奈良で、アクセスはですよくない。今出川キャンパスにいくときには、無料のシャトルバスがあるのでなんとかはなります。良いところは、自然がとても豊かで、とても広いキャンパスなので解放感があります。しかし、その分、移動は大変です。
    • 施設・設備
      良い
      理系のキャンパスということもあり、京田辺キャンパスには、様々な設備が整っていて、理系の勉強をするにはもってこいだと思います。教室の数や広さも十分ですし、パソコン専用の教室もあるので、とても便利です。図書館も、とても広くて立派なので、空いたコマなどで自習もしやすいです。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科自体の人数が少ないのもあり、友人はすぐにできると思います。男子の人数が多いので、気にする点とすれば、それくらいだと思います。また、サークルに入れば、同回生、先輩と必ず仲良くなれるのでサークルには入るべきです。
    • 学生生活
      良い
      サークルの数はとても多く、文化系、体育会系と選びたい放題です。自分にあったサークルに入れば、四年間楽しく過ごせると思います。アルバイトもやる時間はいくらでもあると思うので、やっている人もたくさんいます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      主に、機械に関わる内容で、数学、物理、製図、機械製作法などをやっていきます。必修科目については、1年次に単位を取らないと、2年次にとれない授業などが出てくるので、注意が必要です。
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    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:414711
  • 女性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    社会学部社会福祉学科の評価
    • 総合評価
      普通
      授業以外でも、福祉学科の先輩や同回生と交流するための会が入学後すぐに行われたり、履修などについて詳しく説明してもらえるなど、学生に対してとても手厚い対応をしていると思います。
    • 講義・授業
      良い
      福祉について、その分野で実際に仕事をしていた教授や現在も仕事をしている教授、講師の授業を受けることができます。ゲストスピーカーが来て下さることも多いです。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミが始まる時期については3回生の春からとなっています。2回生の秋学期に必修の授業内でゼミの説明が行われ、それから冬休み中にゼミをどこにするか考えることができます。
    • 就職・進学
      良い
      就職活動のサポートについては同志社大学の就職サポートセンターもありますし、福祉関係の職に就きたいと考えている際は教授がサポートしてくれることが多いです。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅は地下鉄今出川駅で、今出川駅構内から大学内に入ることができます。社会学部のキャンパスは今出川キャンパスよりも少し離れたところにありますが、遠くはないです。
    • 施設・設備
      良い
      図書館については22時頃まで空いています。図書館には、外部の司書さんがおり、本の見つけ方やほしい本がない場合などに相談すると、とても丁寧に対応してくださいます。
    • 友人・恋愛
      普通
      サークルなどに入ることで自分と似た趣味や好みの似た友人が見つかりやすくなると思います。学内の友人関係については、学科内では入学後すぐに先輩も含めた交流会が行われるので、心配ないかと思います。
    • 学生生活
      良い
      サークルについては、たくさんのサークルがあるので自分がやりたいことや、自分に合っていることなどによってたくさんのサークルの中から好きなものを選ぶことができると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      主に社会福祉についての勉強をします。決められた単位を取得すると社会福祉士や精神保健福祉士の国家資格受験資格を得ることができます。
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    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:415006
  • 男性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年10月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
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    社会学部教育文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      教育を文化として捉え、日本の教育、西洋の教育を解体し教育は社会に対してどのような役割を果たしたのか、又どのように変化し今日に至るのかを学べるとても面白い学科です。
    • 講義・授業
      良い
      どの先生も面倒見が良く、生徒に親身になって対等な立場で接してくれる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      とても充実していると言える。
      日本教育文化や西洋教育文化、比較教育文化、心理教育文化、スピリチュアル教育文化、多文化的教育文化、体育教育文化などなど
    • 就職・進学
      良い
      十分すぎると言える。校舎もトイレもとても綺麗。感染症などの心配も先ずない。と言えるだろう。
    • アクセス・立地
      良い
      駅と校舎が合体しており、校舎の地下に駅があるため雨に濡れずに登校できるのですこぶるとても便利であると投稿主は思っている。
    • 施設・設備
      良い
      十分すぎると言える。校舎もトイレもとても綺麗。感染症などの心配も先ずない。と言えるだろう。駅と校舎が合体しており、校舎の地下に駅があるため雨に濡れずに登校できるのですこぶるとても便利であると投稿主は思っている。
    • 友人・恋愛
      良い
      出会いがとても多く、主は今友達の元彼女と付き合っている。
    • 学生生活
      良い
      とても充実していると言える。
      みんなも積極的に参加しているのでとても楽しいし面白い。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      教育を文化として捉え、日本の教育、西洋の教育を解体し教育は社会に対してどのような役割を果たしたのか、又どのように変化し今日に至るのかを学べるとても面白い学科です。ゼミもとても充実していると言える。
      日本教育文化や西洋教育文化、比較教育文化、心理教育文化、スピリチュアル教育文化、多文化的教育文化、体育教育文化などなど。
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    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:383998
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2017年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    神学部神学科の評価
    • 総合評価
      良い
      必須科目が1科目のみで、時間割がかなり自由に組むことができます。キリスト教、ユダヤ教、イスラーム教など宗教についてのみならず、倫理、哲学・思想、社会問題について考える授業が多いです。神学部は特に人数が少ないため、教授との距離が近く、質問や相談がしやすい環境にあります。
    • 講義・授業
      普通
      キリスト教、ユダヤ教、イスラーム教など宗教についてのみならず、倫理、哲学・思想、社会問題について考える授業が多いです。
      また、神学部ではアラビア語、ヘブライ語、ギリシャ語、アラム語など珍しい言語をまなぶことができます。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅の地下鉄烏丸線今出川駅の出口の一つが、大学と直通になっているため、最短徒歩0秒です。
      また、阪急出町柳駅から徒歩10分です。
      京都市バスのバス停も大学のすぐ前にあり、利用している人が多いです。
      また、鴨川が近くにあり、春は花見、夏は避暑地として人気スポットです。学校周りはレストランやラーメン屋さん、カフェなどがそろっています。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は必須科目、キリスト教・ユダヤ教・イスラーム教についての基本的な知識を学び、自分の興味のある分野を探します。必須科目は20人ほどのクラスに分かれ、オリエンテーションをしたりレポートや小論文の書き方を学ぶことができます。レポートの書き方は大学の他の授業で教えてくれることがないので、非常に有意義です。
      2年次から取れるゼミもあります。
      授業は座学だけでなく、ゴスペルを歌う授業や、聖書解釈の発表として動画や劇など作品を作るゼミなど、アクティブな授業もあります。
      3年次からはゼミに所属し、自分の研究に専念していきます。
      4年次以降は、大学院である神学研究科に進む人が結構多くいます。
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    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:383049
  • 男性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2017年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    社会学部社会学科の評価
    • 総合評価
      良い
      僕が所属している学科は社会学部社会学科なのですが、社会問題に対して批判的な視点を持ち、その事柄について分析する手法などについて学んでいます。社会学は政治の問題や環境問題まで幅広い範囲に触れることができるので、学部に迷っている人がいればおすすめします!ちなみに僕も迷っていたうちの1人です!また社会学科では人数が100人程度しかいないため、顔を見たことがあるという人ばかりです。他の学部に比べれば絶対に仲良くなれると思います!
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅は京都の地下鉄の今出川駅なのですが、今出川キャンパスは今出川駅とつながっていて、降りるとすぐにキャンパスに着くのでアクセスは非常にいいと感じました。また周辺には京都御所などもありら時間があれば観光することもできます!
    • 施設・設備
      良い
      同志社大学の設備はとても綺麗です。また食堂があるのですが、そこで食べられるご飯は低価格で非常にお手頃です。また学生が集まってプレゼンテーションの練習をしたり、パソコンでレポートを作成したりする場所も設けられていてとても便利です。
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    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:379860
全2501件 251-260件を表示
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同志社大学のことが気になったら!

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基本情報

所在地/
アクセス
  • 今出川校地
    ●京都府京都市上京区今出川通烏丸東入

     京都市営地下鉄烏丸線「今出川」駅から徒歩5分

  • 京田辺校地
    ●京都府京田辺市多々羅都谷1-3

     学研都市線「同志社前」駅から徒歩11分

電話番号 075-251-3120
学部 法学部、 経済学部、 商学部、 文学部、 神学部、 社会学部、 政策学部、 文化情報学部、 心理学部、 理工学部、 生命医科学部、 スポーツ健康科学部、 グローバル・コミュニケーション学部、 グローバル地域文化学部

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このページでは、同志社大学の口コミを表示しています。
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関西学院大学

関西学院大学

50.0 - 60.0

★★★★☆ 4.04 (2400件)
兵庫県西宮市/阪急今津線 仁川
立命館大学

立命館大学

52.5 - 57.5

★★★★☆ 3.96 (2952件)
京都府京都市中京区/嵯峨野線 円町
関西大学

関西大学

52.5 - 60.0

★★★★☆ 4.01 (3240件)
大阪府吹田市/阪急千里線 関大前
関西外国語大学

関西外国語大学

42.5 - 55.0

★★★★☆ 3.79 (1260件)
大阪府枚方市/京阪本線 御殿山
近畿大学

近畿大学

42.5 - 65.0

★★★★☆ 3.93 (2866件)
大阪府東大阪市/近鉄大阪線 長瀬

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