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同志社大学
(どうししゃだいがく)

私立京都府/今出川駅

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偏差値:55.0 - 62.5

口コミ:★★★★☆

4.11

(2426)

文学部 口コミ

★★★★☆ 4.16
(384) 私立大学 187 / 1875学部中
学部絞込
359311-320件を表示
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      きちんと勉強する意欲のある方にとっては留学やカリキュラムも揃っており充実していると思います。1、2年生のあいだは必修科目が多いです。3年目以降は本人のやる気次第だと思います。楽をしようと思えば楽をして単位をもらえる方だと思います。私の頃は卒論は必修ではなかったため、卒論と就活で忙しいということもなく、比較的時間はあった方だと思います。
    • 講義・授業
      良い
      講義は朝から夜までの時間で文学から英語学まで幅広い授業があります。また必修科目も多く、途中からはレベルに合わせたクラスになっており、置いていかれることもありませんでした。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      活発ではないゼミに入ったためあまり思い出がありません。また自らも意欲がなかったため、真面目に取り組んではいませんでした。
    • 就職・進学
      良い
      就活の時期には各社の採用担当の方が学内に来て下さり自社のセミナーをして下さいました。わざわざ外部に行かなくも話が聞けたので興味があるなし関わらず気軽に幅広い業種を聞くことが出来ました。また相談室にも先輩がいらっしゃり、初期の頃のまとまりのないエントリーシートの添削をしてくれとても感謝しています
    • アクセス・立地
      悪い
      京田辺2年、今出川2年だったのですが、部活の関係もあり4年間京田辺に通いました。近鉄とJRはありますが、駅前はコンビニくらいしかなく、駅からの上り坂が辛かったです。また体育館が敷地の奥の方にあり、大変だった記憶があります。新町-今出川は講義間の時間では移動できずいつも遅刻していました。今出川の最寄りは地下鉄ですが定期が高いため、20分ほど歩く出町柳駅から通っていました
    • 施設・設備
      良い
      レポート作成に必要なフリースペースのパソコンは充実していました 講義を決める新学期やテスト前は混雑していて座れない場合もありましたが、多かった方だと思います
    • 友人・恋愛
      良い
      今でも仲良くしている学部の友達はいませんが、部活に入っていたためその仲間達は今でも繋がりながあります。また個人的な話ですが、大学の1回生の時から付き合っている部活の同期と今年結婚したので、同志社大学に入学してよかったと思っています。
    • 学生生活
      良い
      新入生歓迎時期はたくさんのビラを配る人達でごった返しており盛んだと思います。また部活も沢山あって、京田辺の運動場付近ではたまに乗馬部の馬が歩いていたのを見た覚えがあります。学園祭ではよさこいや応援団、チアなども演技をしており毎年楽しみにしていました
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年次はスピーキング、リスニング、ライティング、リーディングと4技能がそれぞれ必修科目になっていてみっちり勉強をします。だんだんと回が上がるにつれて必修は少なくなり選択授業が多くなります。英語学、英文学、米文学、教育学、英語劇、英米詩、英米歴史など様々なジャンルがあります
    • 就職先・進学先
      外資系の生命保険会社
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    投稿者ID:491309
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
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    文学部英文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      英文学科では、生徒の能力に応じたクラス分けがされており、自分のレベルにあった講義を受けることができるため、分かりやすく非常に良かった。全て英語で行う講義やゼミもあり、英語を普段から使用したい人にとっては、有意義な授業である。就職先は良いものの、同志社大学全体として、あまり就活のサポートは行っていない印象なので、自身で色々と情報収集をするべきである。
    • 講義・授業
      良い
      単位はしっかりと出席をしており、課題を提出していれば、比較的取りやすい科目が多い。教授もフレンドリーな方が多く、学びはもちろん、楽しい講義を行ってくれる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      自分が所属していたゼミに関しては、イギリス人の教授による、全て英語で行われているゼミであった。生徒もほとんど帰国子女や英語レベルの高い人が多かったため、英語の能力を伸ばすのには適したゼミであった。
    • 就職・進学
      普通
      就職実績は良いものの、同志社大学自体があまり就活サポートを行っている印象がない。自身で先輩や同期から情報収集を行い、自発的に行動しないと、厳しいと思う。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄り駅から直結で大学敷地内へ入れるため、アクセスは非常に便利であった。また、すぐ横が京都御所であり、京都らしさを常日頃から感じられるのはとても良かった。回りに飲食店も多く、特に困ることはない。自転車移動をオススメする。
    • 施設・設備
      良い
      歴史のあるとても古い建物から、最新の建物まであり、様々な校舎がある。学生同士でくつろげる、フリースペースのようなものもあり、勉強以外でも使用できる設備が充実している。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科内の友人関係については、女生徒が大半であるため、華やかであり、女子校のような雰囲気がある。サークル内恋愛も多く、特にサークルでは、先輩や後輩との繋がりができるため、所属することをおすすめする。
    • 学生生活
      良い
      サークル活動では毎年大きなイベントがあり、それに参加をすることで、一気に仲間との距離が縮まる。アルバイトは京都らしいお店や仕事をやるのが、せっかく京都にいるので、体験するのも良いと思う。近くに京都大学や他の大学があるため、他大学との交流も様々なイベントに赴き、深めていくのが良いと思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一回生では主に基礎的な英語の科目を学ぶ。他に一般教養の講義も取れる。二回生では、基礎的な延長の英語科目に加え、プレゼミのようなものが始まる。 三回、四回ではゼミを中心に、必修の英語の講義もある。また、四回までに単位をしっかりと取ってるいる人は基本的に、必修科目とゼミのみである。卒論はなしで卒業できる。
    • 利用した入試形式
      大手外資のIT企業
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    投稿者ID:412424
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2016年10月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部国文学科の評価
    • 総合評価
      普通
      文学や歴史に出てくる舞台となった場所が近くに沢山あるので、国文学科の学生にとってとてもいい環境だと思います。
    • 講義・授業
      良い
      1年生~2年生までは学科の必須科目で様々な時代の文学や語学を学ぶので、自分が本当に興味のある分野は何なのかじっくり見つけることができると思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      3年生からゼミが始まり、文学の時代別でクラス分けをします。どのゼミもだいたい10人~20人以内でゼミによっては3年生から卒論に向けて動き出すところもあります。
    • 就職・進学
      悪い
      地元の銀行に就職する人が多い傾向のようです。大手メーカーや商社へ就職した人もいます。大学で説明会は何度か開いてくれますが、サポートがしっかりしているとは正直言えません。主体性をもって積極的に動かないと出遅れる場合もあります。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄り駅は市営地下鉄今出川駅改札から直結というアクセスの良さ。京阪本線の出町柳駅からも通学はできますが、徒歩15分ぐらいかかります。近くには京都大学もあり京都全体が学生街という感じで安いカフェや定食屋さんがあります。下宿するのであれば西陣エリアに下宿している人が多いです。
      学生マンションも沢山あります。
    • 施設・設備
      普通
      学校の校舎は新しいです。工事をしたばかりなのでとても綺麗だと思います。ただ食堂は少し狭いので近くの安い定食屋さんで食べたり時間をずらして利用したりしています。図書館は同志社大学と同志社女子大学の2つ利用することができます。また国文学科生だけが利用できる資料室もあり、専門的な資料が沢山納められています。
    • 友人・恋愛
      普通
      自由自治自立を校風にしているため、とても自由です。ただ大きい学校のため学科以外で友達を作る機会は少ないと思います。サークルやスポーツの授業だと色々な学部から集まっているので、そういった機会を活かせば学部以外にも友達の輪が広がると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年生~2年生で「日本書紀」から夏目漱石「こころ」まで様々な時代の文学を学びます。また語学は英語と第二言語が1年間必修科目です。語学は他学部に比べて必要単位が少ないのが特徴です。また日本語の語学という分野もあり、改めて日本語の成り立ちなどを学べます。
    • 就職先・進学先
      制作会社/制作スタッフ
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    投稿者ID:251604
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2016年02月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      留学をしたい人にとっては様々なチャンスがあります。 留学の種類も多いので、自分に合ったものを選べます。
    • 講義・授業
      良い
      他学部の授業も取ることができます。 自分の所属している学部以外にも、興味がある授業を取ることができます。 しかし、大教室で行う授業はマナーの悪い学生も多く、授業の質も落ちます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      英文学科の中でも文学系か言語学系に進むのか決められますわ、 ゼミの種類も多く、英語か日本語のゼミも選ぶことができます。
    • 就職・進学
      良い
      大企業へ就職する人が多いです。 また、OBやOGも多いので、情報収集もしやすいと思います。 大学内での企業説明などもあり、良いと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      街の中にあるキャンパスなので通いやすく、駅と直結しています。 私が入学した頃は2年間京田辺キャンパスだったので非常に田舎の通いにくいキャンパスでしたが、今出川キャンパスはとても良いです。
    • 施設・設備
      良い
      新しくできたキャンパスでは学生が自由に勉強、プレゼン、会議できる施設が整っています。 パソコンも頻繁に新しくなり、使いやすいです。
    • 友人・恋愛
      良い
      活発な人が多く、自分で何かしたいなら人を集めて行動することができます。 サークルも学校公認のものも多く、安全です。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は、基本的に必修が中心でしたが、2年次以降は自分の好きなことを勉強できます。 ゼミも2年次より始まり、少人数授業の中で何度もプレゼンをしたり論文を書いたりしました。
    • 所属研究室・ゼミ名
      言語教育
    • 所属研究室・ゼミの概要
      人がどのように言語を学ぶのかに関して。分析的に勉強する。 教師を目指していなくても、言語教育に興味がある人も取れます。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 就職先・進学先
      電子部品メーカーの海外営業
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      英語が使える海外営業をしたかったので選びました。
    • 志望動機
      言語教育学を学びたく、また留学したかったので留学する人が多い学科を選びました。 外国人の先生も多く、たくさんの英語の授業があり、この学科を選びました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      代々木ゼミナール
    • どのような入試対策をしていたか
      私立大学に絞り、学校ごとの過去問を何度も解いた。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:183838
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年07月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      グローバル人材が多い学科なので将来英語を使って活躍したい人にとっては非常に刺激的な環境だが、帰国子女が多く、少しやり辛い環境。
    • 講義・授業
      良い
      海外留学経験の教授がほとんどなので、そういった話を聞いて刺激を受けることができる。自分で授業を選べるので興味があるものを選択できる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      少人数でプレゼンも課されるゼミなので大変だご、非常にやりがいがある。ネイティヴの教授のゼミはあまり多くない上、ほとんどが帰国子女なので取り辛い。
    • 就職・進学
      悪い
      民間企業を受けると、特に総合職の場合文学部が非常に不利に働く。教職に就く人も実はそんなに多くはない。
    • アクセス・立地
      良い
      都心部にあり、駅と直結なので非常に通いやすい。ダウンタウンにも近く、遊ぶにもよい場所であるとは思う。
    • 施設・設備
      良い
      新しい校舎ができ、最新の設備を使って勉強やプレゼンテーションの練習などができる。休みの日にも開いているので活用できる。
    • 友人・恋愛
      良い
      留学生も多く、友達にもなれる環境でグローバルな人が多かった。サークルの数も多く、交友関係に関しては文句なし。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英文学の基礎、言語学の基礎を学ぶことができた。
    • 所属研究室・ゼミ名
      言語学のゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      言語教育に関して、課題や自分なりのソリューションを考える
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 就職先・進学先
      民間企業の海外営業
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      英語を活かし、グローバルな仕事をしたかったので
    • 志望動機
      言語学が学べるゼミがあったのと留学制度が整っているので。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      代ゼミ
    • どのような入試対策をしていたか
      大学の過去問をひたすら解き、傾向を知っていく
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:128169
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部国文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      様々な考え方の人がいるので自分に向き合うことができます。多彩な友人達とであえる、明るい、自由な学校です。まだ将来やりたいことが決まっていなくても人との触れ合いや研究の中で見つけられます。
    • 講義・授業
      良い
      三年制からゼミに入るので、自分の好きな研究ができます。ゼミによって特色も違うので、先生やゼミの雰囲気によって自分に合うところに入れれば、とても有意義なものになると思います
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究費に困ることはまずないと思います。学内や近隣に研究の資料となるものがたくさんあるので、かなり研究のしがいがあります。
    • 就職・進学
      良い
      同志社は全体的に就活を始める時期が他大学と比べて遅いので、早く始めたいと思う人にとっては就職サポートに不満を持つでしょう。
    • アクセス・立地
      普通
      地下鉄の駅から徒歩1分以内なのでとても便利です。四条などの街にも近いです。図書館や学食、生協が近くて良いと思います。
    • 施設・設備
      普通
      キャリアセンターもしっかりしている。梅田にもサテライトがあるので、就活のちょっとした時間に利用できる。
    • 友人・恋愛
      普通
      卒業後も仲良くできる友人ができる。人間性の高い生徒(内部進学は省く)が多いので、一生付き合える友達ができる。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      好きな時代の日本文学を学ぶことで当時の人々の考え方を知ることができます
    • 所属研究室・ゼミ名
      近現代文学
    • 所属研究室・ゼミの概要
      近現代の文学について学ぶことができます。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      インフラ関係の会社
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      関西を拠点に生活になくてはならない仕事ができる
    • 志望動機
      日本文学の基礎から、自分が研究したいことまで学ぶことができる
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      とくにない
    • どのような入試対策をしていたか
      学部学科を問わず、過去問をただただひたすら解きました。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:118529
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英文学科の評価
    • 総合評価
      普通
      思ったより英語ができない人が多いようで、帰国子女との二極化があるようだ。帰国子女だけが幅をきかせているのでやりづらいことも多かった気がする。
    • 講義・授業
      良い
      他学部の授業も受けられる。英文学科としての必修も多いので大変だが、自分次第でいくらでも授業を取ることがてきる。
    • アクセス・立地
      良い
      駅と直結しているので、非常に便利。河原町なども比較的近いので飲み会などはそのような場所に行くことが多い。
    • 施設・設備
      良い
      新しい校舎ができて綺麗。自主的に勉強できるスペースが増えたがそれでもパソコン等が不足しているように感じた。
    • 友人・恋愛
      良い
      自分と気が合う人が多く、テスト前にはよく一緒に勉強していた。留学志望の友人も多く、互いに励まし合って頑張っていた。
    • 部活・サークル
      良い
      サークルが非常に多く楽しい。しかしサークルばかりで勉強しない人も多いので自分でよく判断するべきである。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      文学と英語学を選んでどちらかのゼミに入る。
    • 所属研究室・ゼミ名
      言語教育に関して
    • 所属研究室・ゼミの概要
      言語がどのように習得されるかに関して学ぶ。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 就職先・進学先
      製造業営業
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      英語を使うことができるので。営業もやりたかったので。
    • 志望動機
      英語が好きで、言語学をやりたかったので。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験と同志社の過去問を数年分樋田。
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    投稿者ID:82014
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部美学芸術学科の評価
    • 総合評価
      良い
      勉学の内容も自由なので、自分で決めて勉強出来る人には最高の環境だと思います。図書館も広いですし、京都にあるので歴史建築物等芸術がたくさんある町でもあるので。就職に関しては、大学院に進んで学芸員になる人もいます。その他は芸術系やそれ以外の一般企業に入る人が多いかもしれません。人によっては芸術に携わる仕事に就けない場合もありますね。
    • 講義・授業
      良い
      芸術について、西洋、日本、中国等一通りの勉学が出来ます。中には変わった授業もありますが、芸術が好きな人にとってはとても楽しく学ぶ事が出来ると思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      基本的には自分の興味のあるテーマで研究させてもらえます。またアドバイス等もいただけたりします。厳しい先生もいますが、点数をくれる先生の方が多いので真面目に授業に出ていれば問題ないかなと思います。
    • 就職・進学
      普通
      就職は大学院に行って学芸員になる、という方法もあり、実績もありますが、需要が多く供給が少ないので、なかなか厳しい面もあります。
    • アクセス・立地
      良い
      学校自体、駅からすぐ近くなので、アクセスはかなり良いと思います。講義を受けるのも歩ける距離に教室があるので便利です。
    • 施設・設備
      良い
      校舎は歴史ある建物なので、風情があります。一通りの設備は整っているので、困ったりする事はないと思いますし、心配ないかなと思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      同じ感性や趣味を持つ人が多いので、話が合う人は多いと思います。ただ、学科自体女性がかなり多いので、学科の中で恋愛をするのは人数が少ないので厳しいかなと思います。サークル、部活等で見つける人が多いかもしれません。
    • 部活・サークル
      良い
      限られた時間の中で充実した練習をしていると思います。ラグビーやフェンシング等が強く、違う部活同士でのイベントやコミュニケーションもある時もあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      美とは何か、なぜ美しいと思うのか、等について芸術の基礎知識を学びます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      越前先生ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      興味のある分野の芸術を多くの資料から研究できます。
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 就職先・進学先
      バルブの専門商社
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      私がしていた部活の活動が就職先でも活発で、OBの推薦で受けた。
    • 志望動機
      元々芸術が好きで興味があり、それらを学ぶ事が出来るから
    • 利用した入試形式
      その他
    • どのような入試対策をしていたか
      赤点をとらないように気を付けていました。
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    投稿者ID:80834
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 1| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部哲学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学ぶことは主に語学と歴史です。そこから自分なりの問題について深く追求していきます。直接就職には活かされませんが考えることが好きな人にとっては最高の道楽期間です。
    • 講義・授業
      良い
      基本的な哲学史、外国語で読む哲学書、とても面白いです。また、社会学、経済学、美術史等他ジャンルの授業も充実しているので知的好奇心はまんぞくさせることができます。教員免許は社会のみ。
    • アクセス・立地
      良い
      京都市内の立地は抜群。情緒ある場所で散歩や思索にくれるのもいい。気軽に歴史的建造物を観光できる。繁華街も近く、バイトもみつけやすい。
    • 施設・設備
      良い
      古いです。でも講義を聞く分にはどんな環境でも関係ありません。趣ある西洋建築は哲学科らしいです。学食はあまりオススメしない。いたってフツーの施設。
    • 友人・恋愛
      良い
      皆で何かやる、というのはあまりなく、それぞれが好きなように動いていました。友達ネットワークを作って群になる人も一定数はいます。が、少数です。
    • 部活・サークル
      悪い
      いっさい関知しない学部です。やってる人もいたでしょうが、誰が何をしようとあまり話題にあがりません。完全個人プレーの人が集まります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      哲学史と外国語、その後専門分野に別れて探求
    • 所属研究室・ゼミ名
      庭田ゼミ。フランス哲学
    • 所属研究室・ゼミの概要
      1930年代以降実存主義。サルトル、ハイデガー
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      無職を経験後、学校関係
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      たまたま求人を見て。学んだ思考を持ったまま何にでもなれます。
    • 志望動機
      一度真面目に考えて見たかったから。京都に行きたい。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問を問いた。数学受験は穴場。英語は必須。
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    投稿者ID:83918
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2014年11月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
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    文学部英文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      講義の種類が豊富なので、英文学以外のことも多く学ぶことができます。具体的な目標を持っている学生が多いので、自分の進路決定の際にはとても参考になります。勉学にも熱心に取り組んでいる学生も多いので、良い刺激になると思います。怠惰な学生生活を回避できるでしょう。しかし、当然のことながら、怠けている学生に対しては教師、学友は何もしてくれません。小・中・高の生徒と先生の関係とは違うことに注意してください。
    • 講義・授業
      良い
      英文学科であるが、読む・書く・聞く、話すの4つのスキルを鍛えるための講義が用意されています。必修科目でもありますし、それで物足りない人に関しては選択講義で別途受講することもできます。また、英語科の教員になりたい人には、教員免許を取得できる講義が用意されています。英語教育をテーマとしたゼミも開講されています。ゼミではプレゼンテーションが必ずあるので、社会に出た時に役立つのではないでしょうか。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミは単なる講義では無く、本当に奥深くまで追求する研究である。受験英語と同じような読解の仕方では絶対について行くことはできない。英文を読むことにより、自分の考えを示していかなければならない。もちろん、その根拠を想像では無く、その書籍のみから引用しなければならない。つまり、英語読解のコツは存在しないということ。受験英語みたく、飛ばし読みなどあり得ない。隅から隅まで理解しなければならない。このカリキュラムは社会において必ず役立つ。
    • 就職・進学
      良い
      日本全国の企業への就職実績があります。英文学だから就職が厳しいなんてことはあり得ません。金融業界へ就職している人もいます。大学のネームバリューのおかげもあるかもしれませんが、面接等で自分の考えをしっかり伝え、面接官の質問に対して明確に答えいるのが1番の理由だと思います。これは、ゼミなどで鍛えられた能力だと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      京都市内に幾つかのキャンパスがありますが、そこへ通学する分には全く立地、アクセスの不利はありません。地下鉄今出川駅より歩いて数分で到着します。しかし、京都府京田辺市のキャンパスに通学するのには苦労します。約20分の坂道を歩かなければなりません。夏場は非常にきついです。
    • 施設・設備
      普通
      今出川キャンパスに関しては設備の古さなどが若干見られるが、大きな文句を付けるまでいかない。無視できるレベルである。京田辺キャンパスについては、言うことなしです。
    • 友人・恋愛
      良い
      いろんなタイプの人がいますが、真面目な人が多かったです。堅すぎる人は多くなく、授業前に談笑していたグループがほとんどでした。ただ、自分から入っていかなければ交流は深まらないと思います。サークルも多いですし、たくさんの人と交流を深めることもできます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次→英語の読み・書き・聞く・話す能力を重点に学ぶ2年次→ゼミが始まる。英語教育学系、英語文学系の2つに分かれる。3年次→2年次からのゼミ変更が可能。3年次に選択したゼミは4年次に引き継がれる。4年次→3年次からのゼミ継続。英語の読み書き能力を鍛えるには最適な環境であった。
    • 所属研究室・ゼミ名
      ゼミの具体的は名前は無い。
    • 所属研究室・ゼミの概要
      英語文学、英語教育学を学ぶことができる。
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 就職先・進学先
      名港海運株式会社
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      輸出入を中心に世界と繋がる仕事をしていたから。
    • 志望動機
      英語を使った勉強がしたかったから。大学のネームバリューをある程度考えた時にも、外国語大学等に進学するよりも今後が有利になると思ったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      利用していない
    • どのような入試対策をしていたか
      問題集を多く解いた。とくに世界史は勉強すればする程、結果の出る教科です。
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    投稿者ID:63704
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 今出川校地
    京都府京都市上京区今出川通烏丸東入

     京都市営地下鉄烏丸線「今出川」駅から徒歩5分

電話番号 075-251-3120
学部 法学部経済学部商学部文学部神学部社会学部政策学部文化情報学部心理学部理工学部生命医科学部スポーツ健康科学部グローバル・コミュニケーション学部グローバル地域文化学部

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