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私立東京都/十条駅
東京家政大学 口コミ
4.01
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Pick Up
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在校生 / 2023年度入学
2024年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]※この口コミは改編前の家政学部造形表現学科に投稿された口コミです共創デザイン学部造形表現学科の評価-
総合評価良い教授はそれなりに名を馳せて居らっしゃる方が多いです。先生方のサポートも手厚いです。ですが課題が多いです。なので星4とさせていただきます。私は教職課程を取りアルバイトもしていますが、大分ギリギリの生活をしています。教職課程をとるつもりのみなさまはアルバイトをしないことを強くオススメします。資格や免許が取れるのがこの大学の強みでもあるので、ぜひなにかこの大学で取ってほしいです。
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講義・授業良い美術に詳しい先生方が丁寧に授業してくれます。専攻科目は入学してすぐ決めるのではなく、1.2年生で基礎を学んで3年生で決めることができるので、自分は平面がとくいなのか立体が得意なのか分からない人や、美術が好きでとにかく全部やってみたい人にはオススメです。パソコンはMacの方がいいです。Adobeを沢山使います。使い方も一から教えて貰えるので安心です。生徒も先生も美術が大好きな人しかいないので、とても居心地が良いかと思います。
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就職・進学良い東京家政大学は資格や免許が沢山とれます。2023年度の先輩方はデザイナーをはじめ、ディレクターやスタイリスト、企画・開発、SE、総合職・営業、事務が主な就職先でした。
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アクセス・立地良い十条駅から迷わず行ける近さで道がとても分かりやすいです。埼京線しか通っていないので朝の通勤時間が信じられないほど混むので余裕をもつことをオススメします。学生アパートや寮も近くにあります。商店街やまいばすけっと、コンビニがあるので買い物には困りません。ちなみにダイソーもあります。マックやドトールに帰り道寄るのもいいと思います。
大学はとても広いので初めは迷子になったり余裕をもって行動しないと間に合わなくなります。大学の地図必須です。 -
施設・設備良いあまり不自由していません。ただ造形表現学科がよく使う7号館にだけなぜかエレベーターがないのが欠点です。パソコンや織物、絵画をするときに使う建物ですが、よく利用するのでエレベーターがあれば星5です。授業でつかう道具は揃っているので、エレベーターだけどうにかして欲しいです。足が疲れます。ちなみに4階まであります。
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友人・恋愛良い友人関係は満点です。趣味や好きなことが似ている子がこの学科に集まっています。しかしながら恋愛関係においては残念ながらここは女子大なのでインカレサークルに入っていただくかバイト先でつくってください。とはいえ何だかんだでみなさん彼氏つくってます。余談ですが私もいます。
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学生生活良い部活やサークルは沢山あります。所属していないので詳しく説明は出来ませんが運動系やダンス、お菓子作りするサークルがあったとおもいます。緑苑祭や造形表現学科が携わるアートキャンプなどのイベントが楽しいです。ぜひ来て欲しいです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1.2年次は幅広く基礎的なことを学びます。ほぼ必修で時間割が完成します。3年時から自分のやりたい専門科目が選べます。全ての授業で作品をつくります。テストは言語や教職以外ないので楽ではありますが、作品完成させるために居残ることは何度もあります。3.4年生になれば時間に余裕が出ると思います。
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志望動機小さい頃から美術が好きでしたが、特にこれといって好きな分野が無かったので、1年次から専門科目を決めることがなく、基礎から幅広く学び、その上で専門科目を決められるという自分が求めていたカリキュラムが組まれていたのがこの大学だったからです。またこの大学は資格や免許がとれるので、将来に不安がないと思ったからです。
15人中14人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1014300 -
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Pick Up
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在校生 / 2022年度入学
2025年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]健康科学部リハビリテーション学科の評価-
総合評価良い女子大なので、実技も身なりも特に気にすることないですし、とにかく先生が親しみやすいのですが、実習が大変です。それはどこの大学に行ってもそうですが、家政大学はかなり優遇されていると思います。ハズレの実習先は少ないと思いますし、先生たちのサポートがしっかりしてるのでもし体調不良やなにかあってもすぐに対応してくれます。国家試験の合格率も100%ですし、実習も他より早い時期に終わるので早くから国試の対策をしてくれます。
田舎の方に大学がありますが、所沢はとてもいいところです!是非! -
講義・授業良いいろいろな教育現場での経験をもってる先生の講義が多く聞ける。
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就職・進学良い実習先に就職する方がほとんどらしいです。
その他に、就職専門の先生と個別で面談する機会があり、もし他の職就きたくなったとしてもちゃんとサポートしてくれます。 -
アクセス・立地良い西武池袋線の稲荷山公園駅です。
周りにポプラというコンビニしかないですが、近くにとても大きい公園がありそこの桜はとても綺麗です!
駅から大学は近いですし、所沢駅まで行けばたくさんお店はあるのであまり不便ではないと思います。 -
施設・設備良い校舎は新しいですし、用具が多く、設備が整っていると感じます。
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友人・恋愛普通ほぼ必修なので、交友関係は高校みたい感じと捉えてもいいと思います。
ですが、グループワークや実技があるので関わりのない人はいないと思います! -
学生生活悪い実際私も文化祭など参加してないのでわからないですが、あまりみんな参加してるイメージがないです。
でも有名人きます!
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年生は基礎を学び、2年次からは実技に入っていきます。
3年の冬から実習が始まり、4年の6月に終わります。
そこから国試の対策にうつります。 -
志望動機小児の領域に興味があり、小児の講義もあったので志望しました。
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1052449 -
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在校生 / 2025年度入学
2026年07月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]健康科学部看護学科の評価-
総合評価良い国試合格へのサポートが手厚く、保健師や助産師のコースもあるため、看護師+αを目指せる最高の環境です。
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講義・授業良い解剖生理学などで体の仕組みを徹底的に学び、患者さんの生活を支える看護の根拠を日々深く追求しています。
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研究室・ゼミ良い少人数の担任制やゼミなので、先生との距離がすごく近いです。いつでも質問できる安心感のなか演習をしています。
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就職・進学良い就職率はほぼ100%で、1年次から模試があるなど先生方が国家試験合格に向けて本当に手厚く支えてくれます。
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アクセス・立地良い周囲は緑が豊かで治安も良く、落ち着いて勉強に集中できます。しかし駅から少し歩くので夏はとても暑いなと感じます。
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施設・設備良い学内には最新の実習室が揃っているだけでなく、保育所などもあるので、身近に子どもを感じながら学べます。
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学生生活良い板橋キャンパスは少人数だからこそアットホームな団結力があり、イベントを通じてみんなで仲良くなれます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次で医療の基礎、2年次から専門的な演習、4年次には病院での統合実習や保健師・助産師の実習に励みます。
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志望動機充実した国試対策や選べるコースの多さ、そして緑豊かで綺麗なキャンパスに惹かれたのが入学の決め手です。
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入学前後のギャップ女子大の人間関係に少し不安もありましたが、実際は同じ夢を持つ戦友として大変な実習も毎日協力し合えています。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1114890 -
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在校生 / 2025年度入学
2026年06月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]児童学部児童学科の評価-
総合評価良い小学校教諭を目指しているなら最高だと思います。
他の学部も含めて資格を取れる学部が多く切磋琢磨しながら学べます。
都会にいながら緑も多く四季も感じられよい。 -
講義・授業良い充実したキャリア教育授業があるため将来への可能性を狭めることなくさまざまな学びを深められる。グループワークが多く人と協力して意見を出すことで自分にはない考えを知ることができる。
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研究室・ゼミ良い専門的な学びがあり先生との距離が近い。将来の資格取得に向けた学びを深め、自分が興味のあることをたくさん学ぶことができる。
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就職・進学良い教員試験対策として面接練習から擬似テストまでの準備を徹底的に行なってくれる。とても充実したキャリア教育を受けることができる。
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アクセス・立地良いとても広いキャンパスと充実した教育施設が揃っている。中には幼稚園なども入っていて子供たちとも近い距離で過ごすことができる。
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施設・設備良い音楽室、ピアノ室、体育館、美術室と初等教育を学ぶには十分な施設が揃っている
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友人・恋愛良い女子校ならではの交友関係があり、のびのびと過ごすことができる。
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学生生活良い文化祭などでは各々のサークルが活躍する場をもらえてとても充実している。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容発達心理や子供との向き合い方、授業構成のやり方、実際の模擬授業など実践に長けた授業が多くある。学年ごとに学ぶ内容は段階を踏んでいて地道に学ぶことができる。
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就職先・進学先公的機関・その他
小学校教諭 -
志望動機中学の時くら小学校の先生になることを決めていた。
先生と距離も近いし実習がとにかく多くて大変でもあるがやりがいもある。ぴ -
入学前後のギャップピアノに手こずっている。毎週課題出されて弾くのだが両手で歌いながらは中々難しい。幼稚園教諭の資格も取得できるため。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1107923 -
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在校生 / 2025年度入学
2026年05月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]子ども支援学部子ども支援学科の評価-
総合評価良い総合的に見ると、とても良い学科だと感じています。講義内容は充実していて、保育や子どもについて専門的に学べるだけでなく、実践的な授業や実習を通して現場を意識しながら学ぶことができます。先生方も親身にサポートしてくださるため、安心して学習や実習に取り組むことができています。
また、大学内に保育園や放課後子ども教室、クリニックのような施設があり、子どもと関わる環境が身近にある点も魅力だと思います。実際の現場に近い環境で学べることで、自分の将来について具体的に考えやすくなりました。
アクセスも駅から徒歩8分ほどで通いやすく、自然が多く落ち着いた雰囲気の中で過ごせるところも良い点だと思います。周辺施設は少なめで、ATMが近くに少ないなど少し不便な部分もありますが、学習環境としては過ごしやすいです。
本キャンパスではないためサークルやイベントはそこまで多くありませんが、その分落ち着いて学べる環境だと感じています。
似たような目標を持つ学生が多いため、気が合う友人が多く、女子大だからこその良さも多くあると思います。
保育についてしっかり学びたい人には、とても良い学科だと思います。 -
講義・授業良い教授の方々が元保育者、元特別支援学校教員などといった経験者の方のため、様々な知識を学ぶことができ、援助が手厚いです。
講義や授業内容はとても充実していると思います。保育や子どもについて基礎からしっかり学ぶことができ、実践的な授業も多いため、将来に役立つ内容ばかりです。グループワークや発表、制作活動などもあり、ただ話を聞くだけではなく、自分で考えながら学べるところが良いと感じています。
先生方も親身で、質問や相談がしやすい雰囲気があります。実習に向けたサポートも丁寧で、不安なことがあっても安心して取り組むことができました。課題は多い時もありますが、その分知識や力が身についていると実感できます。
また、同じ目標を持った学生が多いため、お互いに協力しながら学べる環境も魅力だと思います。保育の現場を意識した学びが多く、将来保育者を目指す人にはとても良い学科だと感じています。 -
就職・進学良い就職や進学の実績はとても良いと思います。保育・幼児教育関係への就職に強く、多くの先輩方が幼稚園や保育園、施設など希望する進路に進んでいる印象があります。実習先から就職につながることもあり、現場とのつながりがしっかりしていると感じます。
また、先生方やキャリア支援のサポートも手厚く、進路について相談しやすい環境です。履歴書の書き方や面接練習なども丁寧に対応してくださるため、安心して就職活動に取り組むことができます。実習や授業を通して現場経験を積めるので、自分に合った進路を考えやすいところも魅力だと思います。 -
アクセス・立地普通狭山キャンパスは稲荷山公園駅から徒歩8分ほどで、通学しやすい距離だと思います。周辺はとても栄えているわけではありませんが、自然が豊かで落ち着いた雰囲気があり、勉強に集中しやすい環境です。大学内にコンビニがあるので、空きコマや昼休みに気軽に利用できるのも便利だと感じています。
ただ、近くにATMがあまりないため、急に現金が必要になった時は少し不便に感じることがあります。それ以外は比較的過ごしやすく、穏やかな環境の中で学生生活を送れる大学だと思います。 -
施設・設備良い学科の施設や設備はとても充実していると思います。授業で使用する教室や実習室だけでなく、大学内に保育園や放課後子ども教室、クリニックのような施設もあり、実際の子どもたちや現場に近い環境で学べるところが魅力です。保育を学ぶ学生にとって、普段から子どもと関わる環境が身近にあるのは、とても良い経験になると感じています。
また、ピアノ練習室などもあり、空き時間に自主練習ができるところも便利です。学内は自然が多く落ち着いた雰囲気で、過ごしやすい環境だと思います。施設全体も保育を学ぶ環境として整っていて、実践的に学びたい人には良い大学だと感じています。 -
学生生活良い学内のサークルやイベントは、本キャンパスではないこともあり、そこまで多いという印象はありません。ただ、全くないわけではなく、参加できるサークルやイベントもあるため、興味がある人は楽しめると思います。
規模はそこまで大きくありませんが、その分落ち着いた雰囲気で参加しやすいと感じました。学業が中心になりやすい環境ではありますが、友人との交流を深めたり、気分転換になったりする機会もあると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は、保育や幼児教育の基礎を中心に学びます。子どもの発達や心理、保育の考え方、ピアノや造形など、保育者として必要な基本的な知識や技術を幅広く学ぶ授業が多いです。実際に制作活動をしたり、グループワークを行ったりする授業もあり、楽しく学びながら基礎を身につけることができます。
2年次になると、より実践的な内容が増え、保育の指導案作成や模擬保育、実習に向けた学びが中心になります。本格的に実習も始まるため、授業で学んだことを実際の現場で活かしながら、自分の課題や成長を感じる機会が多くなります。子どもの健康や人間関係、環境などについても深く学び、子ども理解を広げることができます。
また、この学科の特徴として、大学内に保育園や放課後子ども教室などがあり、子どもと関わる環境が身近にあることが挙げられると思います。講義だけでなく、実践的に学べる機会が多いため、将来の保育現場をイメージしながら学習できるところが魅力です。先生方のサポートも丁寧で、実習や就職に向けて安心して学べる環境だと感じています。 -
志望動機昔から子どもと関わることが好きで、将来は全ての子どもを支える仕事に就きたいと思い、特別支援など幅広い保育の分野について学べるこの学科を志望しました。子ども一人ひとりに合わせた関わり方や支援方法を学びたいと考え、特別支援教育について実践的に学べる環境に魅力を感じました。
東京家政大学を選んだ理由は、知識だけでなく実践的な学びが充実しているところです。大学内に保育園や放課後子ども教室など、子どもと関われる施設があり、実際の現場を身近に感じながら学べる点が良いと思いました。また、先生方のサポートが丁寧で、実習や進路についても安心して相談できる環境だと感じたことも決め手の一つです。
オープンキャンパスに参加した際には、先生や学生の雰囲気が温かく、落ち着いた環境で学べそうだと感じました。自然が多く穏やかな雰囲気の中で、自分も成長しながら学べると思い、この大学を選びました。 -
入学前後のギャップ入学前は座学中心のイメージがありましたが、実際はグループワークや発表、制作活動など実践的な授業が多く、自分で考えながら学ぶ機会がたくさんありました。模擬保育や実習につながる内容も多く、現場を意識しながら学べるところが印象的でした。
また、課題や実習準備は想像以上に大変でしたが、その分自分の成長を感じることができています。先生方もとても親身で、相談しやすい環境だったことは良い意味でギャップでした。大変なこともありますが、やりがいを感じながら学べています。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1106193 -
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在校生 / 2025年度入学
2026年05月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]児童学部児童学科の評価-
総合評価良い東京家政大学の一番の魅力は、専門的な分野を実践的に学ぶことができ、将来の仕事に直結しやすい点です。資格取得や就職に強く、安心して進路を目指すことができる環境が整っていることは大きな魅力だといえます。
一方で問題点としては、実習が多いことが挙げられます。特に学年が上がるにつれて実習や課題の量が増え、忙しくなる傾向があります。そのため、自由に使える時間が減り、アルバイトや遊びとの両立が難しく感じる場面もあると考えられます。しかし、その分実践的な経験を積むことができるため、将来に向けた力をしっかりと身につけられる点では大きな意味があるといえます。 -
講義・授業良い東京家政大学は、人の生活や人生を支える分野に強みを持つ大学であり、家政学・栄養学・保育・心理・看護など、生活に密接に関わる専門分野を中心に学ぶことができます。これらの分野は将来の職業と直結しており、実践的な知識や技術を身につけやすい点が特徴です。
また、保育士や幼稚園教諭、管理栄養士、看護師などの国家資格取得を目指せる学科が多く、就職率も高いため、将来の進路を見据えた学びができる環境が整っています。さらに、授業は少人数制で行われることが多く、教員との距離が近いため、質問や相談がしやすく、きめ細やかな指導を受けることができます。
加えて、実験や実習、現場体験といった実践的な学びが豊富に用意されており、知識だけでなく実際に活用できる力を養うことができる点も魅力です。キャンパスは都市部に近く利便性が高い一方で、落ち着いた環境も兼ね備えており、学習に集中しやすいです。
このように、東京家政大学は資格取得や就職に強く、実践的な学びを通して専門性を高めることができる大学であり、人の役に立つ仕事を目指す学生にとって適した環境であるといえます。 -
就職・進学良い東京家政大学の児童学科では、就職・進路実績が非常に高く、保育士や幼稚園教諭として就職する学生が多いことが特徴です。専門的な学びを通して現場で求められる知識や技術を身につけることができるため、保育所や幼稚園、認定こども園などへの就職に強い傾向があります。
また、就職に向けたサポートも充実しています。キャリア支援では、履歴書の書き方や面接対策の指導が行われるほか、個別相談を通して一人ひとりに合った進路選択をサポートしています。さらに、保育・教育分野に特化した求人情報の提供や、先輩の就職体験を知る機会もあり、具体的なイメージを持ちながら就職活動を進めることができます。
加えて、実習経験が豊富であることも就職の強みとなっています。実際の保育現場での経験を積むことで、自信を持って就職活動に臨むことができ、現場からの評価にもつながっています。
このように、児童学科では高い就職実績と手厚いサポート体制が整っており、保育や教育の分野で働きたいと考える学生にとって、安心して進路を目指すことができる環境が整っています。 -
アクセス・立地良い東京家政大学は、埼京線の十条駅が最寄り駅で、アクセスや立地の面でも魅力があります。主なキャンパスは東京都内にあり、交通の便が良いため通学しやすい環境が整っています。特に、電車を利用すれば池袋や渋谷といった主要エリアへも短時間で移動することができ、利便性の高さが特徴です。
このような立地により、通学だけでなく、空き時間や放課後に買い物や食事を楽しんだり、アルバイト先の選択肢が広がったりする点も大きなメリットです。また、都心に近い一方で、キャンパス周辺は落ち着いた環境であるため、学習にも集中しやすいといえます。 -
施設・設備良い東京家政大学は、施設や設備の面でも充実している点が魅力です。学内には図書館が整備されており、専門書や資料が豊富にそろっているため、授業の予習・復習やレポート作成に役立ちます。また、児童学科ではピアノの技能も重要となるため、個人で練習できるピアノ室が設けられており、自主的に技術を高めることができます。
さらに、建物は全体的に清潔感があり、比較的新しい設備も多いため、快適な環境で学ぶことができます。 -
学生生活良い東京家政大学では、サークル活動や学内イベントも充実しており、学業以外の面でも学生生活を楽しむことができます。学内にはさまざまなサークルがあり、同じ興味や関心を持つ仲間と交流を深めることができます。
また、他大学の学生と一緒に活動する「インカレサークル」もあり、交友関係を広げる機会がある点も魅力です。公式のインカレサークルも存在しており、安心して参加できる環境が整っています。
学園祭では、毎年芸能人や有名人がゲストとして招かれることがあり、大きな盛り上がりを見せます。トークショーやライブなどが行われることもあり、普段はなかなか見ることのできないイベントを身近に楽しむことができます。
また、学園祭では各サークルやゼミによる出し物や展示、模擬店なども行われ、学生同士の交流を深める機会にもなっています。このように、学園祭は大学生活の中でも特に印象に残るイベントの一つであり、楽しみながら充実した時間を過ごすことができます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容東京家政大学の児童学科では、基礎から実践へと段階的に学びを深めていくカリキュラムが特徴です。学年ごとに学習内容が発展していくように構成されており、無理なく専門性を高めることができます。
1年次では、保育や教育に関する基礎的な知識を学びます。発達や心理、保育の考え方などを中心に学び、子ども理解の土台を築いていきます。また、ピアノや表現活動などの基礎的な技能もこの時期から身につけていきます。
2年次になると、より専門的な科目が増え、保育内容や指導法について具体的に学びます。加えて、実習に向けた準備も本格化し、模擬保育などを通して実践力を養っていきます。
3年次では、実際の保育現場での実習が中心となり、これまで学んできた知識や技能を活かして実践的に学びます。現場経験を通して、自分の課題や強みを見つける重要な時期となります。
4年次では、これまでの学びを総合的にまとめるとともに、就職活動や卒業研究に取り組みます。自分の進路に向けて準備を進めながら、大学での学びを完成させていきます。 -
志望動機東京家政大学を選んだ理由として、最も大きな決め手は立地と知名度の高さです。まず立地については、都内にキャンパスがあり、電車で池袋や渋谷といった主要エリアへアクセスしやすい点に魅力を感じました。通学のしやすさだけでなく、放課後の時間も有効に使うことができるため、大学生活をより充実させられると考えました。
また、知名度が高いことも安心材料の一つでした。保育や教育の分野において実績があり、多くの卒業生が現場で活躍していることから、信頼できる大学であると感じました。将来の進路を考えたときにも、実績のある大学で学ぶことは大きな意味があると考えました。 -
入学前後のギャップ東京家政大学に入学してから、入学前との大きなギャップは特に感じませんでした。もともと、保育や教育分野に強く、実習が多い大学だと聞いていたため、忙しくなることはある程度想像していましたが、実際にその通りだと感じています。
例えば、授業ではピアノや模擬保育などの実践的な内容が多く、最初は大変だと感じることもありましたが、その分少しずつできることが増えていく実感がありました。また、周りの学生も同じ目標を持って努力している人が多く、協力しながら取り組める環境である点も、入学前に抱いていたイメージと一致していました。
さらに、実習に向けた準備や課題の多さについても、事前に聞いていた通りであり、「思っていたよりきつい」というよりは「やはり大変だが、その分やりがいがある」と感じています。このように、入学前に持っていた印象と実際の大学生活との間に大きな差はなく、納得しながら学びを続けることができています。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1099686 -
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在校生 / 2025年度入学
2026年04月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]共創デザイン学部造形表現学科の評価-
総合評価普通大学から初めて美術やものづくりを学ぶという方にはすごく向いてると思います。教授方もそれをわかってくれていて、生徒の進度に合わせて授業をしてくれます。
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講義・授業普通高校がものづくり系の学校だったので、最初の1、2年は高校で習ったことの復習という感じの授業が多い印象でした。
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研究室・ゼミ普通ゼミによって活発に、積極的に活動しているところとそうでないところがあるので、説明会には絶対に行った方が良いと思います。
出来れば気になるゼミの先輩にどんな雰囲気なのか聞けると良いです。 -
就職・進学良い就職率は高い方かなと思います。先生方も自分から頼りに行けば手を差し伸べてくれます。
美術の先生になる人が一定数いるようです。 -
アクセス・立地普通最寄りの十条駅からのアクセスは悪くないとは思います。
駅周辺には、割と大きな商店街や食べ物チェーンがあるのでまあ良いかなと思います。 -
施設・設備普通先生方が藝大出身の方とか、多摩美、武蔵美で先生をやってたなど経験豊富な人もいるので、自分から先生に学ぼうとする意欲があればけっこう吸収できるのではと思います。
図書館が大きいのが良いと思います。
ただ学区内が広すぎて、教室の移動に時間がかかるのが懸念点ですね。
全体的に新しくもなく古くもなくと言った感じだと思います。
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友人・恋愛良い恋愛関係は女子大なのでいわゆるカップルみたいなのはあまり見かけませんが、(異性愛、同性愛に関わらず)友人関係はそこそこいいと思います。みんな居場所がどこかにあるという感じはします。
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学生生活良いサークルは思っていたより沢山あって、自分の趣味にあったものが見つかるのではないかと思います。
どのサークルもけっこうしっかり活動しています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は、基本的なパソコンの使い方や美術の歴史など、専門的な授業はほぼ基礎を学ぶという感じです。最初からこの授業を受けるというのがある程度決まっています。1年のあいだは専門分野を自分で選択して学ぶというのはほぼないです。他には英語や第二言語など一般科目もあります。理数系はないです。
2年次から徐々に専門分野を自分で選択して学ぶということが増えてきます。
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志望動機高校から授業でも、ものづくりをしていましたが、なにかのデザイナーになりたいという希望はあったものの、なんのデザインなのかが絞りきれず、この学科なら、幅広くデザインを学べると思い、選びました。
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入学前後のギャップ入る前はすぐ実践的な実技的な授業に入れるのかと思っていましたが、やはり大学から初めて美術をやるという子も多いので、基本的なことから始まりました。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1098717 -
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在校生 / 2024年度入学
2026年05月投稿認証済み

- 1.0
[講義・授業 1| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 1| 友人・恋愛 -| 学生生活 2]-
総合評価悪い家庭科の教職をとりたいかたなら良いと思います。
服が好きなら、ここじゃなくても良いです。本校出身で名無知れる活躍されている方と繋がりたいと思ってる方なら専門の方がいいです。
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講義・授業悪い本当にこの大学は課題の量が多すぎて、ひと単位のコスパが悪すぎます。周りの学部の学生でこの大学に入ってよかったと言ってる人は私は会ったことがないです。課題がためになるならまだしも、すごく非効率な課題ばかりです。自分の時間も作れない。制作実習の授業があると放課後残ったり徹夜なんて当たり前です。一年はほんとに忙しくてバイトもする時間ありません。就職に悩む人も多いです。だって課題で精一杯で、服飾の仕事がほんとにブラックなんだと気づくからです。
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就職・進学悪い有名企業には,ひと握りしかここの大学からは目指せません。しかも、活躍されているここの大学の出身の方が誰もいない。ゲストスピーカーに来るのは他大学出身です。
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アクセス・立地良い通いやすいですが、ロッカーが駅から遠いし、キャンパス内の建物もバラバラに立ってて覚えるまで時間がかかります。
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施設・設備悪い他大学はどうかわかりませんが、オープンキャンパスでは綺麗な号館だけ見せてきます。実際に授業に使うのは古くて汚い部屋です。
また、歴史ある服飾学科なのに自由にマシンをつかったりできません。購入しろと言われます。 -
学生生活悪い共学の方が絶対に良いです。とにかく規模が小さくて話題性もないです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容服の作り方(専門より劣る),マーケティング、生産、素材、歴史など。基本、化学と家庭科です。化学苦手でも大丈夫ですが、根本的なところはわからないと思うので高校生のうちに勉強しておくのがいいでしょう。
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志望動機近いのと、大学の雰囲気です。もっと、先輩の口コミを読んでおけばよかったと本気でおもいます。縫製の教授はめんどくさそうに授業する方多いです。
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入学前後のギャップキラキラした大学生活はここにはありません。実際には、疲れ切った大学生,めんどくさそうに授業する愛嬌のない教授、大量の課題、恋愛に飢えた女子大学生、服飾の仕事のリアルを知って絶望し、何になりたいのかわからなくなる人たち、です。基本この大学はギャップしかないです。オープンキャンパスなんて当てにしなくていいレベルです。最高に感じるのは本当にひと握りです。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1106648 -
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在校生 / 2024年度入学
2026年05月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 2]子ども支援学部子ども支援学科の評価-
総合評価良い私はとても満足しています。この学校は今は分かりませんが、私が入学したときは女子大の中で就職率1位でした。
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講義・授業良い優しく、寄り添ってくれる先生が多いです。とても為になる授業が多いと思います。子どもの音楽の授業では、学外から来ている先生からも教わることが出来るのでとても良い環境だと思います。
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就職・進学良い就活セミナーなど他の大学に比べてたくさんあると思います。また就職支援の先生たちは親身になって聞いてくれます。またキャリアデザインという授業の中で、先輩から実際の就職の流れなどの話も聞く機会が何回かあるので、どんなものか少しずつ想像が出来て良いです。
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アクセス・立地良い私は立地が一番の決め手です。駅から徒歩2分以内でつきます。周りにはなにもないですが、所沢駅で遊べるので満足です。
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施設・設備普通学校内にコンビニやキッチンカーが来ますが、板橋キャンパスに比べるとしょぼいと思います。ですが特に困ることはないです。
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学生生活悪いサークル数は少ないです。インカレに入ってる人といると思います。私は何も入ってないですが、学校内のサークルに入ってる人たちはサークル内同士でとても仲が良い印象です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容実習の話だと、1年生のときには見学実習で、大学内に付属している保育園で実習がどんなもんなのかが分かり、2年生から本格的にスタートなので心の準備が出来たのがよかったです。4年生では1ヶ月間の幼稚園実習があります。
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志望動機1番は立地です。家から近く通いやすいのと、駅からとても近かったです。また就職率が高いのもいいと思いました。また、取りたい方は特別支援についても学べるので良いです。
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入学前後のギャップ私のキャンパスは田舎ですし、よく想像するキラキラ大学生という感じには なりませんが、女子大なのでとても楽です。初めはおしゃれしてメイクも毎日頑張ろうと思いましたが、今はダル着すっぴんで受けてます。でもそれが楽で女子大と特権です。あと実習で保育士になることがどれだけ大変か実感し、心折れてる人が多いです。
投稿者ID:1105580 -
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在校生 / 2024年度入学
2026年05月投稿

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[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]健康科学部看護学科の評価-
総合評価良いとにかく設備がすごく充実しています。また、実習で辛いことや分からないことがあれば私たちは何も言わなくても先生方が悩んでいる様子をすぐに気づいてくれて、相談に乗ってくれます。そのため、充実して楽しい学生生活を送ることができます。
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講義・授業良い実践用具が充実していて、看護技術についてしっかりと学ぶことができる。先生方もとても熱心に教えてくださり、分からないところがあれば1:1で教えてくださる。学習面以外でも悩みがあれば相談にも乗ってくださる先生方沢山います。
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就職・進学良い就職支援ガイダンスと言って、外部の方が就職についてしっかり教えてくださいます。いつどの時期に就活を始めるのか、どのような面接目で、どんな問題の論作文があるのか、実際に論作文の例題を書いて、しっかりと添削してくださいます。
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アクセス・立地普通最寄駅は西武池袋線の稲荷山公園駅です。徒歩五分ほどで学校に着きます。学校の周りにはお店などないですが、その分誘惑がなく集中して学習することができます。
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施設・設備良い看護演習て使う機械や器具はすごく充実していて実践でもすごく役に立ちます。また、図書館には各学科の参考書などとても多くの本が置いてあります。
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学生生活普通サークルは少ないイメージで学生もサークルに入っている人はごくわずかです。学園祭では芸能人を呼んでトークショーなどをしています。また各学科、学科についての体験ができたりするので、興味のある方は学園祭に来ると自分がこの学校に入った時のことをイメージできるかと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容「その人らしく生活する」を支える看護を重視していて病気だけ出なく生活している人全体をみる看護を学べるのが大きな特徴。1年次は解剖生理学や基礎看護技術など看護の基礎を学び、地域実習も行う。2年次は成人・老年・小児・母性・精神など各領域の看護を専門的に学び、演習を通して技術を身につける。3年次は病院や施設での臨地実習が中心となり、実際に患者を受け持ちながら看護実践力を高める。4年次は統合実習や看護研究、国家試験対策を行い、看護師として必要な知識と技術を深めていく。
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志望動機だいたいの看護学校は4年間で看護師資格のみ取れるところが多いと思いますが東京家政大学は4年間で看護師資格に加え、助産師資格、保健師資格のどちらかを選び、2つの資格を同時に取ることができるため、東京家政大学を志望しました。
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入学前後のギャップ看護学科は勉強や実習がとても厳しいイメージが強く、不安が大きかった。しかし実際に入学してみると、確かに学習内容は多く大変ではあるが、先生方が丁寧に指導してくださり、友人と支え合いながら学べる環境だと感じた。また、知識だけでなく患者さんの生活や気持ちを考える学びが多いことが、入学前に想像していた看護のイメージとの大きな違いだった。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1104599 -
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