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中部大学
出典:KKPCW
中部大学
(ちゅうぶだいがく)

愛知県 / 私立

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口コミ:

3.70

(278)

中部大学 口コミ

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★★★★☆ 3.70
(278) 私立内316 / 567校中
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平均
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口コミ一覧

278件中 1-10件を表示
  • 女性卒業生
    経営情報学部 経営総合学科 / 卒業生 / 2013年入学
    2018年03月投稿
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 2]
    • 総合評価
      経営総合学科が創設される前の経営学科にいました。
      先生方は個性的な方が多く他の学校と比べても負けていません。
      しかし全体的に生徒の質があまり高くないので、しっかりと経営を学びたいと思っている方にとってはあまりオススメできません。
      就職率はいいと思います。ものづくりが発展しており、中小企業がたくさんあります。
      サポートもしっかりと行っています。
    • 講義・授業
      総合学科になってから色々な科目を選ぶことが出来るようになりました。
      講義の内容は様々ですが、先生によって分かりやすいもの、分かりにくいものがあります。
      課題は無いものが多いです。
      生徒の質が高くないので、講義中の雰囲気はあまりよくないです。
    • 研究室・ゼミ
      ゼミは3年生から始まります。
      自由に選ぶことが出来ますが、定員オーバーになったゼミは成績順に選ばれます。
      説明会は1度だけ行われ、気になったゼミには直接研究室に行き、先生や先輩方から話を聞くことが出来ます。
    • 就職・進学
      就職率は高いです。
      2年次から就職についてのサポートが行われます。
      学内企業説明会も多く行っています。
      面接対策やESの添削、就活の相談にも親身になっていただけます。
      文系ということもあり、進学する人はほとんどいません。
      就活では一人で思い悩むのではなく、色々な人から意見を聞くことが大切だと思います。
    • アクセス・立地
      最寄駅はJRの神領駅で、そこからスクールバスで10から15分ほどです。雨の日や道が混んでいる時はさらに時間がかかります。
      大学は山を切り開いたところにあり、大学や駅の周りではほとんど遊べるような場所はなく、名古屋まで出る人が多いです。
      車通学が許可されているので、車で通う人がとても多いです。
    • 施設・設備
      キャンパスは全学部が一つにまとまっていることもあり、色々な設備があります。しかし経営学科ではあまり設備は充実していません。
      図書館は生徒が選んだ本が多くあり、比較的充実しています。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      経営情報学部は男の子の比率がとても高く、女の子は最初は戸惑うかもしれません。しかし、コミュニケーション能力が高い人が多いので、友人はたくさん出来ます。
      他学部で恋人がいるという話はよくありました。
    • 学生生活
      サークル、部活動はあまり充実していませんが、ラグビー部は有名です。
      大学のイベントはあまり盛り上がりません。学祭を期待している人にはおすすめできません。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      1年次では基礎を学びます。簿記や法学、経済学、情報システムなとです。
      2年次ではコースに分かれて学ぶことになります。
      3年次では各ゼミに分かれて更に詳しく学びます。
      4年次ではゼミのテーマに沿って卒論を書きます。
    進路に関するコメント
    • 就職先・進学先
      リフォーム会社の営業
    投稿者ID:432021
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  • 女性卒業生
    現代教育学部 幼児教育学科 / 卒業生 / 2013年入学
    2018年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    • 総合評価
      実習のために実践的な技術を学べる。そのための施設や学校の外でも技術を習得できる機会がある。就職試験に向けた勉強もサポートしてもらえる。休みの時でも面接練習をしてくれたりと親切なサポートが受けられた。
    • 講義・授業
      講義中の、雰囲気はイキイキとしている。必須科目が多いため自分でカリキュラムは組まないがその分確実に、単位が取得できる。
    • 研究室・ゼミ
      3年生からゼミに所属する。成績順でゼミに入れるので頑張って良い成績をキープした方がいい。先輩か、ゼミの情報を聞くべき。
    • 就職・進学
      公務員試験を受ける人が多い。そのための講義や面接などのサポートが充実している。余裕が、あると思わずに早めに取り組むのが、いい。
    • アクセス・立地
      駅から大学までバスが出ているが多くの人が利用するので、すごく混んでいる。時には30分以上待つこともある。
      車がらく。
    • 施設・設備
      キャンパスは綺麗。ピアノがいつでも利用できたり保育実習室で環境構成(学べる。図書館にある絵本は少ししかない。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      4年間一緒で同じ講義を受ける中で仲良くなれる。グループで協力して取り組む課題もあるので仲良くしてると楽しく取り組める。
    • 学生生活
      私はサークルに入ってなかった。保育について学べるサークルもあるので入っておくと役立つと思う。所属している人は楽しそうだった。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      保育について学ぶ。子供の発達段階や親の支援なと実践的なことだけでなく教科書の、知識を学ぶ。ピアノは必須科目。
    進路に関するコメント
    • 就職先・進学先
      ある市の公務員
    投稿者ID:427061
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  • 女性在校生
    人文学部 コミュニケーション学科 / 在校生 / 2017年入学
    2018年03月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    • 総合評価
      メディアに関わる仕事をしたい人(TV関係など)向けのこの学科は機材や先生に恵まれており、充実していると思います。司書の資格も比較的に取りやすいのも魅力の1つです。ただ他の学科や大学のことはよく分かってはいませんが、この学科では普段の課題から自分で考えて自分なりの作品等を考えろ、というものが非常に多く、同時に講義では他の同じ学科の子たちとグループを組んで何かを成し遂げなければならないことが多く、人見知りの激しい私には個人的に結構きついと感じています。
      卒業後はメディア関係や中小企業に就職などだと思います。
    • 講義・授業
      メディアの機材の歴史についてや映画について、TV関係の機材についてなど様々なことを学べます。先生方は個性が強い方ばかりで面白いです。
      講義では皆で何かする時はそれぞれの意見を出し合って1つのものを作り出したりするときは生き生きしているのですが、座ってただ聞くだけの講義は寝てる人も多いかも……?です。単位はちゃんと出席してそれなりの作品やテスト結果があれば落とすことはないし、落としても追加課題を出してくださるところもあるらしく、「落としたくない」という意思があればそうやばい状態にはならないと思います。
    • 研究室・ゼミ
      まだ1年を終えたばかりで研究室やゼミについてはあまり把握できていません。
      選び方は、ゼミ一覧のプリントが配られそれを見ながらそれぞれどんなことをするゼミなのかを担当の先生が前で説明するのを聞いて魅力的だと思ったのを第1希望から順に決めていき、それを1月に提出だったと思います。
    • 就職・進学
      1年を終えたばかりなのでよく分かりませんが、先生方はきっと手厚くサポートしてくださるのではないのでしょうか。
    • アクセス・立地
      最寄り駅からはバスで直行で行けて多くの人が利用しています。バスから大学まで、大学内でも地味に坂があったりします。なので高いヒールとかは少し気をつけたほうがいいです。
    • 施設・設備
      主に私たちの学科用だと思うのですが、テレビ関係の機材がとても充実している教室があります。図書館もパソコンが使用しやすいような工夫なども充実しており多くの人がいつの時間にもいて、利用しやすい証拠となっています。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      基本私の学科は仲が良いのではないかと思います。入学して最初の方に泊まりで大学の説明や親睦を深めるイベントがあり、そこで友達を見つける人も多いと思います。そこでできなくても普段の授業とかで周りと関わらなければいけないので「友人関係が全くない」ということにはならないと思います。
      恋愛関係に発展してる人も結構聞きます。その関係でのいざこざもあるようですが。
    • 学生生活
      サークル、部活動には参加していないのでよく分かりません。でも友人を見るにやはり入っていると先輩と仲良くなれていろいろ教えてくださったりするし、学生生活がさらに充実してるみたいです。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      1年を終えたばかりなので最初の方のことしか言えません。
      1年次は基本的な事を学びます。春学期は取る科目はみんな同じです。昔の映画について、映像について、などやはり(当たり前ですが)メディア関連が多いです。必修科目ではレポートの書き方など大学生から必要なことを学ぶ科目、あと英語などがあります。これは落とすともう1回最初から受けなければいけないので1、2限のものでもちゃんと出席した方がいいです。秋学期から自由にそれぞれ自分の取りたい科目を選ばなければなりません。ここで司書が取れる科目などメディア関連以外にも多くの科目が追加されます。必修科目もあるので忘れずにとってください。多分1、2年は取れるだけ取って単位を稼いどいた方がいいので興味がなくても片付ける課題が無かったりしたらどうせ暇な1時間半が余るだけですし、空き時間があれば何か埋めてもいいと思います。
      それぞれ課題が大量にだされるところもあれば全くないところもあります。ゆるいところや厳しいところ…。本当に様々です。そこは先輩方に聞いたり自分でしっかり見極めてください。
    投稿者ID:431409
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  • 女性在校生
    応用生物学部 応用生物化学科 / 在校生 / 2014年入学
    2018年03月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]
    • 総合評価
      この学科では、良くも悪くも幅広い分野を学ぶことが出来る。そのおかげで就職口の幅が広がり、たとえ入学当時と目標が変わったとしても、自分の目標を目指すような方向にもっていくことができる。しかし、悪く言えば臨床や管理栄養などのように国家資格等の特定の目標が定まっていないため、自分で目標を見つけられない人には、就職活動で苦しむかもしれない。
    • 講義・授業
      講義は基本パワーポイントを中心に進められていく。プリントが配られ、先生の中には穴埋め方式で講義を進めていく人もいる。ただ、高校の頃のようにノートを取っている時間を待ってはくれないので、スライドの全てをメモしようとすると置いて行かれてしまう。しかし、授業内容は充実しており内容の濃い講義が多い。試験に臨む時は、本人の努力が必要である。
    • 研究室・ゼミ
      ゼミが始まる時期は研究室によって様々である。早い人は3年生の秋学期から研究室に通うようになるが、そのほとんどが進学希望の学生であり、就職希望の学生のほとんどは4年生の春学期からである。また、研究を行う上で重要である研究費についてもしっかり把握した上で研究室選びをした方がいいかもしれない。研究費が少ない研究室に配属されると思うように試薬や機材を揃えることが出来ず、不満に思うことがあるかもしれないからだ。
    • 就職・進学
      就職活動はやはり大学名が重要になってくるところもあり、本大学では就職先のほとんどが中小企業である。また、理系の就職先で希望率が高い研究職は、学部生では募集をかけている企業は少なくほとんどない。研究職に就きたければ、修士課程まで行く必要があり、研究職を希望していた学生でも実際は営業職につく人がほとんどだ。ただ、学内の就職支援については充実しており、履歴書添削や面接練習などを熱心に指導してくれるため、是非利用するべきである。
    • アクセス・立地
      JR線沿いに住んでいる人は良いかもしれないが、私の場合では電車で行くと遠回りで行くしかない。周りにも通学時間が2時間を超えている人はざらにいる。さらに、最寄駅からはスクールバスを使用するが、使用する学生が非常に多いため大変混雑しており、そこでも時間がかかってしまう。待ち時間に30分?45分かかる時もある程だ。朝など時間に追われている時は、講義時間に余裕をもった電車に乗った方がいいだろう。もしくは、最寄り駅から学校までスクールバスを使うのではなく、自転車で通うのもありだろう。幸い、最寄り駅にも大学にも充実した自転車置き場が設置されているため、自転車通学する学生も少なくない。
    • 施設・設備
      キャンパスの広さはかなり広く、正門から一番奥の講義室までは15分ちょっとくらいかかる程だ。ただ、ちょくちょく工事を行なっているおかげか、建物は比較的きれいである。トイレも非常に綺麗になり、女子学生にとってはとてもありがたい。アロハテーブルなど学食スペースも充実しており、値段もお手頃だ。講義室も広いところが多く、余裕を持って席を利用することができるだろう。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      サークル内でのカップル率は9割を超えるくらい多い。それに比べて、学科内での恋愛をしている人はほとんどいない。はじめは1割くらいカップルが出来るが、4年経った時点で続いているのはほぼゼロだ。ただ、友人関係はとても充実してる。学生実験などでは出席番号でグループが組まされるため、番号が近い人同士で仲良くなる人たちが多い。
    • 学生生活
      サークルは色んな大会で実績を残しているところが多く、活動内容が充実している。大学のイベントに関しても、参加率は高いほうだと思う。スタンプをためて特典をもらう大学特有の取り組みもあるので、ぜひ色んなイベントに参加するべきだ。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は必修科目が多く自分で選択することは難しい。2年次からは自分で講義を選べれるようになり、少し余裕ができる。この時期に教養科目を多く取っておくといいだろう。3年次は、だいぶ単位取得のコツを掴むことが出来、2年次よりも余裕が出来るだろう。この時期に、就活等に有利な資格を取得するのがいいと思う。4年次は、3年次までに卒業単位を取得しておけば研究に没頭することになる。バイトは続けてもいいが、3年次までのような余裕は無くなるので厳しいかもしれない。卒業論文についても、人それぞれであり、研究の頑張りがそのまま出て来るので如実に出来の違いがわかる。研究は熱心に取り組んだ方が良い。
    進路に関するコメント
    • 就職先・進学先
      来年度からは某有名難関国立大学の修士課程に進学予定だ。
    投稿者ID:429524
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  • 女性在校生
    生命健康科学部 生命医科科学科 / 在校生 / 2016年入学
    2018年03月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 1]
    • 総合評価
      勉強が自分で進められる人ならば、勉強も遊びも楽しめる大学です。医療の道を志して入学しないと講義は苦痛だと思います。実習の時間が多いのでバイトを沢山したい方は他の学科を検討しないと、時間的に厳しいと思います。
    • 講義・授業
      単位は取りやすいです。先生方も教育熱心なので、やる気もどんどん出てきます。講義中は態度の悪い学生もいたりするので、席を選ぶことが大切です。課題は多いと思います。時間を見つけて進めていく努力が必要です。
    • 研究室・ゼミ
      研究室は楽しいです。自分の興味のある勉強に打ち込めるので、興味のある研究室に足を運ぶようにするといいと思う。
    • 就職・進学
      病院就職と企業就職で異なります。国家試験を受ける人達は、実習先が就職希望のことが多いみたいです。サポートはいいと思う。
    • アクセス・立地
      最寄り駅は神領駅です。駅からスクールバスがあります。駅の周りや学校周辺で遊べる場所はないです。遊びに行くとしたら、名古屋まで出るしかないです。
    • 施設・設備
      キャンパスはキレイです。学食も何個もあるので楽しいです。図書館も蔵書が充実していて自習するスペースも整っています。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      総合大学で人数が多いので、多くの人と関われることが利点だと思います。イベントもあるので他学部と関われるチャンスもあります。
    • 学生生活
      サークルは多くて選択肢があるのでいいと思います。ただ、時間が拘束されるので学業との両立は難しいと思います。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      一年は教養科目を主に履修します。二年からは学内実習が始まるので必然的に忙しくなります。三年では、研究室が始まります。四年では就活があります。
    進路に関するコメント
    • 就職先・進学先
      病院就職
    投稿者ID:427614
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  • 女性在校生
    生命健康科学部 生命医科科学科 / 在校生 / 2014年入学
    2018年03月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 1| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    • 総合評価
      臨床検査技師を目指すことのできる学科、と言うことですが他の大学に比べサポートは極めて薄いです。
      自分は第一希望の大学に合格できずこの大学に入学することになりましたが、第一希望の大学に通う友人よりも授業が1週遅れているように思いました。
      臨床検査技師を目指すためにサポートしてくれると言うよりかは、臨床検査技師になれる人だけを選んで勉強させる雰囲気です。
      付属病院がないため実習が少ないこと、就職の対策がないことが特に気になりました。分からないことは他大学の友人から教えてもらうことも少なくありませんでした。
      臨床検査技師を目指さない人(途中で脱落して行く人)の方が多いので、その人たちに向けた学科なのかな?と思っています。
    • 講義・授業
      講義のレベルは簡単です。
      そこまで勉強しなくても試験には合格できます。
      しっかり通えば卒業するのは簡単です。
    • 研究室・ゼミ
      研究はほとんど行っていません。
      臨床検査技師を目指していない人はそれなりに行っているそうですが、私の研究室は雑用がメインです。
      研究室によると思います。
    • 就職・進学
      学科のサポートは薄いですが大学のサポートはしっかりしています。
      学科ではなく大学でのサポートをしっかり受けると良いと思います。
    • アクセス・立地
      バスはありますが最寄駅からは歩くと30分程度かかります。
      名古屋市内ではないので遊ぶところも少ないです。
    • 施設・設備
      施設は多いです。
      勉強出来るところも多いですが開いている時間が短い?用にも思います。
      ジムやプールもあらますがあまり使っている人は聞きません。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      部活に入っていたので友人はたくさんできました。
      他学科との関わりはあまりありませんでした。
      学科内も臨床検査技師を目指す人、目指さない人で受ける授業が変わってくるので仲良くなれる人は少ないかもしれません。
    • 学生生活
      部活動に参加していましたがとても充実していました。
      他大学と関わる機会も多かったため友人がたくさんできました。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      臨床検査技師コースは4年生にならないと確定にはなりません。
      そのため臨床検査技師のための授業は少ないです。
      2?3年は学内実習でとても忙しくなります。終わる時間もバラバラなのでアルバイトはあまり出来ません。
      臨床検査技師コースに進まないならば普通の学科と同じだと思います。
    進路に関するコメント
    • 就職先・進学先
      民間の病院の臨床検査技師
    投稿者ID:431417
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  • 女性卒業生
    人文学部 コミュニケーション学科 / 卒業生 / 2013年入学
    2018年03月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    • 総合評価
      コミュニケーション学科はその中でも分野が枝分かれしており、更に自分のやりたい分野について細かく研究することができる。
      具体的には映像や写真について学びたい人は卒論でドキュメンタリーやドラマ、アニメーションを作成する人もいるし、社会学的な観点からフィールドワークを行う人もいる。またゲーム関連、アニメーション、映画研究を行う者もいる。漠然とした学科なのでやりたいことをだいたい行えるのではないかと思います。ただし、その時には指導教員(ゼミ)選択が重要になってくるので、どの分野はどの先生に教えてもらうのが適しているのか考えたり相談する必要があります。
      アクセスは悪いですが、キャンパスは広く、カフェやコンビニ、学食に関しては充実しているのでのびのびと過ごせます。スクールバスは並ぶので覚悟した方がいいです。卒業後は、小売りや営業、事務員などに就職した人が多いです。一応総合大学なので、選択すれば理系科目なども学べます。学科としての必須科目は日本語を鍛えるような講義がいくつかあるので文章を書くこと、考察をすること、要約をすることが苦手な人には大変です。全体としては私は仲間にも先生にも恵まれ充実してました。
    • 講義・授業
      講義は映像製作やフィールドワーク等をグループになって行う必須科目がいくつかあります。これらは基本的にそこそこ力をいれないと落ちます。その他ではジャーナリズムについて学ぶもの、新聞やテレビ等のマスコミについて学ぶもの、ゲーム音楽や映画音楽などのいわゆるBGMとして扱われている音楽について学ぶもの、映画の撮影技法について学ぶもの、心理学的な観点から学ぶもの、記号学、社会学、等学科のなかでもいろいろなことを学びます。教授は厳しい人もいれば非常に緩い人もいて、それに伴い講義中の雰囲気も変わってきます。緩い先生の講義は寝ている人、出ていく人、スマホなどをいじっている人で溢れかえりますが、必須科目で日本語を鍛えるような講義やグループワークなどは皆そこそこ真剣に取り組んでます。つまり講義によってかなりムラはあります。これはどの大学でも一緒だとは思いますが。課題はその厳しい講義は毎週課題が出題されます。文章を読んで要約と考察を各500字でまとめなさい、とか、発表の時のパワポを作りなさい等です。単位はとりやすい科目ととりにくい科目に差が激しいです。がんばることはがんばって抜くとこは抜くといいです。
    • 研究室・ゼミ
      ゼミは3年生から始まります。2年生の時に、どの先生の下で研究したいかアンケートを行います。日頃の成績等も加味して出来る限り希望のゼミに配属できるように努めているそうです。しかしながら不人気なゼミもあるので、うまくいかないと(特に成績が悪いと)そのゼミに配属になりますので気を付けた方がいいです。ゼミ見学というものがありますが、ここでは表面的にさらっと確認する程度なので、2年生までに先生たちとコミュニケーションを取りどんなことを先生は研究しているのか、どんな雰囲気で行っているのかリサーチするのが1番大切だと思います。自分の所属しているゼミはかなり緩かったので3年生の間は知見を広げるという意味で、山登りに出かけたり、先生の趣味の話を聞いたり、と自由奔放なゼミでした。4年生になってようやく研究を絞り、みんなで意見を共有して取り組んできました。課題も特にはなかったです。これは自分のゼミの先生のやり方であって、他のゼミは合宿があったり毎週課題があるところもありました。ゼミ同士でつながりはほぼないです。中間発表などで共有するくらいです。卒論は私はインタビューを行い、それについて考察するものでした。
    • 就職・進学
      就職実績はいいと思います。今は売り手市場なので、本人が就職の意欲があれば、極端に難しい業界を選ばなければ就職できます。
      就職活動のサポート専門の部署があり、2年生の頃からリクルートスーツを着て、グループワークや面接の練習を行いました。就職活動直前になると、エントリーシートの書き方、添削なんかも行ってもらえます。また、就職活動で困ったことがあれば、キャリア専門の方に相談にのってもらえます。学内企業説明会もありますので、そちらも利用するのもアリだと思います。私はある程度業界を定めていて、特別キャリア支援課に相談には行かなかったのですが、相談に行っている同級生もいました。先輩後輩同級生、各々やりたいように就職活動を行っていてほとんどの学生が内定してました。就職活動で気を付けた方がいいことは、いい子になろうとか模範みたいな子になろうとしてみんなと同じ雰囲気に染まらないことです。結局目立てませんし、あとは自分の能力以上のことを語るのもよくないです。人事は採用を行うプロなので面接の中で見抜かれます。それよりこの人面白いなー、挨拶も元気で生き生きしてるなーと思ってもらえる方がいいと今になって思います。
    • アクセス・立地
      とにかく大学の回りは何もありません。田舎です。唯一コンビニがありますが、でも学内にも何ヵ所かセブンイレブンが入っているので使う機会はないかと思います。駅から大学までは徒歩だと30分はかかると思います。そのため駅から大学まで自転車で通う人もそれなりにいます。あとはスクールバスです。こちらは有料で半期に2万円近く取られます。定期券みたいな感じで見せるだけです。たまに利用するだけの人はmanacaなどのICカードも対応してます。時間帯によりますが、1コマは大学行きが非常に混みます。アトラクションの待機列のようです。20分くらいは待っていたかもしれません。それ以上だったときもあります。しかし空いているタイミングだと全く並びません。2コマの時間帯だとスムーズに行けたりします。帰りも同様で、3~4コマが終わった直後はかなり並びます。とにかく並ぶのでそれが苦痛なら自転車にするべきです。あとは車やバイクで通学する人もおおいです。立体駐車場もありますし、とにかく駐車場はかなり確保されてます。学科の友人はひとり暮らしの人はほぼ大学の近くに住んでました。住宅とスーパーと田んぼだけと言う感じの場所です。
    • 施設・設備
      パソコンはだいたいどこのパソコンも自由に使えます。コミュニケーション学科の入っている人文学部棟にもパソコン専用の部屋が完備されています。教室は統一されている訳ではなく、長椅子タイプのものや個別タイプのイスのもの、広い講義室狭い講義室、様々です。コミュニケーション学科としてテレビスタジオが完備されています。こちらは、実際の放送局にあるようなスタジオとほぼ同じです。カメラも何台か備品として揃っています。中継車もあります。ただ使わないと何の意味もないので興味のある人は積極的に使うといいです。図書館は、自習できるスペースもしっかりあります。またパソコンも利用できますが、比較的混雑しています。コミュニケーション学科の学生が多く在籍しているサークルが放送研究会です。サークルと言いますが、かなりスパルタでれっきとした部活です。毎週生放送を行っていて撮影から台本作成からアポイントメントまで全て学生で行っています。放送業界に興味があるのであれば、やりがいはあるし入る価値はありますが、決してなんとなく入るようなサークルではないので気をつけてください。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      コミュニケーション学科は他の学科よりは群れるタイプがおおいです。一匹狼なタイプが極端に少なく、友人と過ごしたいタイプが何故か多く在籍してます。友人関係は良好です。グループを超えてそして男女も仲がいいです。過ごしやすいと思います。学内で交際してる人たちもわりといました。部活とかが一緒で付き合っている人が多くて、学科内恋愛は基本的にうまくいってませんでした。喫煙所がキャンパス内に多くあり、ここで喫煙者同士のコミュニケーションが行われていました。また先生たちと学生も仲良くコミュニケーションを取っていて、穏やかな環境でした。もちろん、ひとりがいい人もいると思います。そういう人も一定数います。(うちの学科はそういうタイプは少ないのでちょっと肩身は狭いかも)。
    • 学生生活
      サークルは学科の内容にあっているものとして放送研究会があります。ただしかなり厳しいサークルなので、大変です。週に最低3回は活動しています。毎週の生放送、そして生放送に向けての準備(台本作成、インタビューのアポイントメント、撮影班の準備、フリップなどの作成、リハーサル、VTRの編集)をみんなで行います。22時を超えても作業をしているメンバーもいました。この業界に興味があるとか、やりがいのあるサークルに参加したいとかあれば、是非入ってみるといいです。大学のイベントは全体的に学生はそこまで精力的に参加はしていない印象です。大学祭なども、一部の学生(部活やサークルに所属している人たち)だけが、模擬店や出し物等に向けて頑張っているのが現状です。あまり全体としての参加率は高くありません。他大学からもあまり人は来ないです。むしろ春日井市民、もっといえば小さな子どもたちが来ている感じです。名古屋大学などの大学祭とは雰囲気が全く違っていて高校の文化祭が規模が大きくなりましたという感じです。ほかにはスポーツ大会などあります。学科対抗で行っているイベントでこちらはそれなりに盛り上がっています。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は最初に恵那で研修があります。スポーツをしたり、自己紹介をしたり、一泊二日で行われます。広く浅く学んでいくので、たとえ興味がないとしても映像製作を行ったり、記号学について学んだり、心理学を学んだり、といった感じです。また英語や体育などの、大学としての頭で必須の科目も1年次にはあるので自由度は低めです。
      2年次~3年次はやりたいことをメインで履修しながら、学科や学部の必須科目を選択していく形になります。そのなかでゼミの選択も意識していくといいです。急に決めるのは難しいので、日々のなかでなんとなく頭にいれておくといいです。3年になっても必須科目でグループワークや日本語を鍛えるような講義は続きます。発表をする機会もしっかりあります。おかけで発表への耐性は少しは身に付いたと思いますし、日本語スキルも向上したと思います。4年生になると、まともに3年生まで単位を取得していた者はほとんどゼミと少しの講義だけで済みます。ゼミはやりたいことによって指導教員をしっかり選択する必要があります。ほとんどの先生がめんどうみがいいです。卒業論文は剽窃や書式についてかなり厳しく指導されます。
    進路に関するコメント
    • 就職先・進学先
      スーパーの総合職(店舗)
    投稿者ID:427784
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  • 男性在校生
    応用生物学部 応用生物化学科 / 在校生 / 2016年入学
    2018年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    • 総合評価
      施設は充実していて実験内容もためになえうものが多いが、立地が悪く駅からかなり遠い。大学敷地内でも奥にあるので坂を登らなければならず身体障害者はほぼ通学不可能。
    • 研究室・ゼミ
      研究の幅が広く、生物に関して勉強したい人は何かしら自分がやりたいことに関係する研究室があるとおもう。
    • 就職・進学
      専門の部署もあり、就職前から企業の説明会などが頻繁に行われるため会社に関わる、知れる機会が多いと思う。
    • アクセス・立地
      駅から大学までかなり遠く坂もあり、朝のスクールバスがめちゃくちゃ混むため、アクセスはかなり悪い。
    • 施設・設備
      私立で化学系なので施設は充実していて学生実験でも多くの器具が使えるため役に立つ。研究室に入ってからも使うものの使い方を覚えれる。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      学科内の人数が多いためピンキリだがその分会う人はいる。大学内でも割と常識はある方だが全員癖が強いため避けれれている。
    • 学生生活
      イベントは多くあり、他学科と交流する機会が多い。一年を通してやっているため飽きることはないが自主参加のためやらない人はやらない。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      主に生物のからだの仕組み全てを学ぶ。その過程で食品や環境に関わることを学ぶ。細胞神経内蔵全てを学ぶため勉強量は多い。
    投稿者ID:426362
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  • 女性卒業生
    国際関係学部 国際学科 / 卒業生 / 2011年入学
    2018年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    • 総合評価
      全体的には学びたいことを選べるが、必須講義などで少々不満があった。
      国際学科であったが途中で日本語系の科目が必要になり、他学部である講義を受ける体制が不便だった。
    • 講義・授業
      所属している教授に不満はないが、コマ単位で来ていた講師が、国際学科であるのに、右翼左翼に対して極端な嫌悪を発言したりしていて不快になった。
      外国籍の友人や生徒も多い大学だったのに気分が悪い。
    • 研究室・ゼミ
      教授の人気不人気が極端で、落ちた人が集まる研究室等あって、少し居心地が悪かった。
      途中で教授の引き抜きがあった為だが、研究室を途中で変わらなければいけない、院生と同じ時間で研究内容を発表したりと、不便や教授学生共に負担がかかった時期もあった。
    • 就職・進学
      学科でのバックサポートは感じなかった。就活支援科に学科担当は付いていたが、正直学科的な紹介等もなく不安だった。
    • アクセス・立地
      市へのアクセスはよくないが、降りてみると、飲食店やコンビニなど生活はしやすいと感じた。買い物的な意味では少し足りない。
      大学生ならではの飲み等はとても満足できたと思う。
    • 施設・設備
      言語学習に特化した教室があったのですごく良かった。そして図書館の所蔵本数等は満足だったと思う。パソコンの設置台数もかなりたすかった。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      学内が広いキャンパスだったため、学部を超えた友人交流もできた。他学部の授業も受けることもできたり、サークル部活も活発だったため、かなり交友関係が広がった学生生活が送れる。
    • 学生生活
      野球部なども球技も盛んで、大学が所有する山?みたいなのがあったのでウィンタースポーツもできるサークルもあり、さらには温室プールもあってかなり良い。
      ミニホールがあるので、演劇やオケも満足にできる施設完備だった。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      1、2年次は国際地理や振り分けられた英語のクラス等、高校生を広げた授業レベルだった。
      3年次以降は好きな言語を選択できたり、社会学、文化学、人類学などさまざまな方面を突き詰めることができる。もらえる単位の上限を越しても複数言語を選択することもできるので、とても楽しい。
    進路に関するコメント
    • 就職先・進学先
      建設(リフォーム)の営業
    投稿者ID:428154
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  • 女性在校生
    生命健康科学部 作業療法学科 / 在校生 / 2015年入学
    2018年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]
    • 総合評価
      先生の評判がよく、専門職を目指している人にとっては将来困らない大学であると感じた。
      しかし、駅から遠い・大学内が広すぎて放課は走らないと間に合わないといった不便さがあると感じている。
    • 講義・授業
      それぞれの専門科目はわかりやすく、実習に直結したことが多いと感じた。
      教養科目が先生の評価がしっかりしていないとは感じる。
    • 研究室・ゼミ
      実際にフィールドで研究ができるという点で自身のしたいことが出来て充実している。
      また、倫理申請など将来知っておくべきことも学べて良いと感じている。
    • 就職・進学
      始める時期は職の特性上遅くなるが、あまり先生方の介入はないように感じている。
      しかし、病院とのパイプがしっかりしていると感じる。
    • アクセス・立地
      山の上という点、大学内が広いという点で不便さを感じる。
      電車も普通電車しか止まらないからそのような点も不便に感じる。
    • 施設・設備
      コンビニ、郵便局、飲食店、図書館などがある。
      会議や話し合いで利用できる部屋が大学内の至る場所に完備してある。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      サークルや部活が充実していることによりほかの学科の学生との交流が多く、総合大学により学生自体沢山いて交流しやすくなっている。
    • 学生生活
      サークルは市と協力したもので市の役に立っているという実感が強いから。
      また、忙しい学科でも参加しやすいから。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      1年では教養があり、それと同時に解剖学・生理学と言った基礎的な内容の科目を習う。
      2年では1年で習ったことの応用科目、1週間の実習、教養科目を習う。
      3年では各領域の専門的なことを習い3週間の実習がある。
      4年では4ヶ月実習をし、卒業研究、国試の勉強をする。
      卒業研究はある程度生徒のしたいことを尊重している。
    投稿者ID:429288
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