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私立京都府/今出川駅
同志社大学 口コミ
4.11
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在校生 / 2016年度入学
2019年11月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]理工学部情報システムデザイン学科の評価-
総合評価良いグループワークや発表の機会も講義の中で多くあり、卒論発表などに向けても良い経験ができる講義が多くありました。プログラミングはとてもできるようになるには自主的に学ぶことも必要だと思います。
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講義・授業良いプログラミングについてしっかり基礎は学べたと思いますし、情報系の学問的について幅広く知識を付けれたと思います。学外からの先生のお話を聞ける講義もあったり、国公立大学出身の講師の方が講義を受け持ってくださる場合もあり、充実した講義内容だと思います。
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研究室・ゼミ良い研究室によりますが、研究室配属後は基本的に先輩などに積極的に自分から聞きに行くなど自発的に動かないと、研究や卒論が進みにくいと思います。必要な機器にや学会についての費用はほとんど研究室の費用で賄ってもらえるので積極的に学会に参加したりした方が良いです。
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就職・進学普通まだ在学中なので、はっきりしたことは言えませんが、大学全体で就職率は非常に良く、理工系ではほぼ100%だと思います。多数の企業の方が大学に来て企業別説明会を設けてくださる機会もあり、サポートはなかなか十分だと思います。
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アクセス・立地普通通学については各駅停車の電車しか止まらなかったり、電車の本数が少なかったりするのであまり良くないかもしれません。駅前にはコンビニやレストランがちらほらありますが、大学付近にはほとんど何もないです。
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施設・設備良い図書館も新しくなったばかりで、PCが使える場所も豊富にあったり、学生が無料で利用出来るジムもあり施設や設備は非常に充実しています。
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友人・恋愛良い理工系は女子が少なく、女子同士仲良くなりやすいです。恋愛については意外と学外や他の学科に彼氏彼女がいる人の方が多いかもしれません。ただ、サークルなどをしていれば出会いは沢山あるかと思います。
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学生生活良い実家通いで通学時間が長く、サークルには入っていないので詳しいことは言えませんが、サークルについてはスポーツ系のサークルがやはり多く、キャンパスの敷地が広いので、ゴルフやアーチェリーなどあまりないようなサークルも割とあります。ゲームを作るサークルなどもあるので、サークルで知識をつけることも出来ます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は情報系の基盤となることやアルゴリズムなどの基礎についてがっつり学び、2年次は1年次習ったことの応用等、また、2年次から3年次にかけてはプログラミングやアイデア発表などのグループワークが多くなります。3年次から少し時間に余裕ができ、インターンに行く人も多いです。4年次は夏以降から研究が本格的に忙しくなります。
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学科の男女比9 : 1
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就職先・進学先このまま院へ進学します。
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志望動機昔からゲーム作りに携わりたく、情報系の学科を目指しており、この学科では画像処理などの知識も学べるとのことで志望しました。
5人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:576151 -
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在校生 / 2016年度入学
2019年08月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]グローバル・コミュニケーション学部グローバル・コミュニケーション学科の評価-
総合評価普通勉強集中でき、交友関係の増える良い大学です。ただ、授業は聞いているだけで実践のないものが多く、学びを吸収し切れていない実情が個人的にあります。学生思いの教授陣が多いですが、もったいないと思います。また、ブロックチェーンやIoT、プログラミングといったこれからの機械と人との共生の時代に必要な能力を養う授業がない。社会を生き抜く知識、力が求められている大学です。
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講義・授業普通1回生から英語漬けの勉強学習ができます。教授陣と学生との距離は1回生の頃から近しく、学習で分からないところをひたすら解説したり、雑談を混ぜて他の学生と楽しく過ごせます。講義はそのまま座って、たまにディスカッションというのが3回生からあって面白くない。コミュニケーションをビジネス、人類学、文学などの分野からアプローチしていく。Communicative Performanceは必ず春か秋学期いずれかで英語圏からきた外国籍の先生が担当するので、おススメ。ここでは、英語でプレゼンや意見発表したり、課題に取り組むので、1回生のうちに英語のスピーキング能力は向上する。現在の英語の成り立ちを振り返る歴史のような授業は基本、難しい。成り立ちにロマンスを感じた人や世界史好き、イギリス、アメリカ、オーストラリア、ニュージーランド、カナダ、インドetcの英語話者の発音に興味のある知識欲が満たされるだけの授業。しかし、人によって違う発音や国によって典型的な発音があるという学びは2回生の海外留学に少なからず活かされる。日常生活で、この人のなまりを聞き分けて順応していくようなスキルが自発的に育まれると思う。
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研究室・ゼミ良い留学から帰ってきた3回生の時にゼミが始まる。異文化表象論、ビジネス、人類/観光学、社会言語学、言語教育、英語の隠喩などの表現、以上の中から1つを選ぶ。帰国後にゼミ説明会があるので、絶対参加しないと思ってたのと違うということになりかねないので注意。ゼミへの審査があるが、定員オーバーになると授業のスコア(GPA)と志望理由で優先度がきまることもある。マックス15人の学生が1つのゼミを構成し、4年生まで同じ時間を過ごす。横のつながりが増えるゼミだが、先輩のつながりも増えるのも醍醐味。それが一番強いのは、ビジネスのゼミで圧倒的。ほかは1つ差のゼミとの交流がちょこちょこある。
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就職・進学普通私が所属する英語コースは英語を使う企業に行く人もいればそうでもない人もいる。商社、銀行、広告、メーカー等もまだ人気だが、私の20卒の代は、傾向が出てきた19卒よりIT業界への内定承諾が増えた。学部による就活サポートはちょくちょくありましたが、働くとは何か、どんな仕事をしているかを同学部から卒業した先輩から聞くセミナーです。企業に勤めていた教授は少なく、企業への推薦はなかったです。大学の就活サポートセンターは大企業もしくは楽天など大手ベンチャーしかつながりがないので、ベンチャー志向の学生には無駄になってしまいます。サポートセンターはインターンのころは志望理由などの書類の書き方について初めたての私たちに寄り添うようにアドバイスをくれて、かつ面接対策もしてくれます。大手企業の人事経験ある方が勤めているそうなので、信頼できます。ですが、大手企業用なので、ベンチャーには通用しないです。ベンチャー志向の方は「Goodfind」や「バリ活」という就活支援サービスを使うことをお勧めです。
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アクセス・立地普通最寄り駅はJR学研都市線の同志社前駅です。ほかには近鉄京都線の興戸駅から歩いていけます。離れた駅(新田辺駅や三山木駅)から自転車や歩きでも来られます。同志社前駅の方向から来る(京都、大阪、奈良、神戸の)ひとはキャンパスにつくまでが、ハードです。傾斜10度の坂がつづくので、歩きにくいです。そのため、大半の電車通学の子はヒールを履いて歩くのはしんどいです。3万~5万で広い部屋とシャワーバス付、家電付き、ときたま食事付きの物件や寮があります。キャンパス内は飲食類や本、パソコンなどの機械類が揃う生協と複数の食堂、パン屋があります。リニューアルした図書館は居心地がよくなっており、ソファがついてモダンな感じがウケています。wifiは授業で使う建物や外ではつながりにくく、そのアクセスの質はド底辺ではないでしょうか。健康用にジムが無料で使えるのもいいですが、校内でもちょっと遠いです。遊ぶところはグラウンドやプール、体育館があり、地域のスポーツのクラブがチラシを出して使う機会があります。買い物は日用品を買えるレベルです、楽しむところといったら、カラオケ、ボーリング、anyfitnessなどでしょう。
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施設・設備良い所属学部専用の自習室があり、そこでは談話や勉強など好きなことができます。パソコンとwifi管理なので一番居心地がいいです。こちらは事務室が管理しており、同学部生の授業の手続きなど学校生活は教務課というところがあります。少し離れていますが、買い物ついでに行くという理由で立ち寄るようにして、うまく不便さをなくしています。学部自体も新しくできたものなので、新築の建物です。
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友人・恋愛良い所属学部は少人数クラスが多いので、交友関係はすぐ広がる。バイトやサークルに入ると、違う学部の子と仲良くなれる。学部内の恋愛やサークル内でもある。
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学生生活良い京田辺キャンパスのサークルは文化系のものも多く、スポーツもある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次はコミュニケーションの種類や役割、異文化間の認知の違いを勉強します。英語を徹底して勉強したあと、留学に行きます。3年次は専攻分野をきめ、コミュニケーションについて分析します。4年次はゼミの卒論や英語コース、中国語コース、日本語コースが一緒に取り組むセミナープロジェクトがあり、4年間ある意味忙しく有意義な時間を過ごすことになります。
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先決まっていない
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志望動機将来、社会で活躍するにあたって英語の重要性は大きい。スピーキングとリスニング力が不足しており、このままでは世界を舞台に社会貢献できないと感じたので、それらを向上させる授業、留学が必要でした。そのため、この学部を選びました。
5人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:566121 -
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在校生 / 2018年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]グローバル地域文化学部グローバル地域文化学科の評価-
総合評価良い英語以外の外国語を身に付けるのに有用な分かりやすい授業があり、第二外国語取得を遊びで終わらせないのが良いと思うから。また、学科のプロジェクトとして、留学をすることができるため。
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講義・授業良い自分が興味があることについて学ぶことができるから。また、教員が実際に海外で活躍していた人が多く、経験談などがとても面白いから。
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研究室・ゼミ良い自分が興味がある分野をある程度選ぶことができ、その分野の知識を深めることができるから。
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就職・進学良い学部ができて年があまり経っていなく、卒業生も少ないが、就職実績を見る限り、良い会社に勤めている人が多いと感じたから。
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アクセス・立地普通メインキャンパスと少し離れているため。また、大通りに面していないため、バス停から歩く距離が長いと感じるため。
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施設・設備普通比較的新しいキャンパスなので、施設は綺麗だが、やはりメインキャンパスではないため、賑わいがメインキャンパスと比べて少ないと感じるから。
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友人・恋愛良いサークル活動が活発なため、サークルに所属することで、友人を作ることができるため。
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学生生活良い様々なサークルや部活動があり、自分が興味のあることのサークルに入ることができるため。また、大学祭には、旬の有名人を呼び、話題性もあるため。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容自分が興味がある世界の地域について学ぶことができ、その地域のコースに属する。そして、その属した地域に留学することができ、その地域の言語習得や、文化を学ぶことができる。就職では、その地域で身に付けた言語を活かせるところに就く人が多い。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機海外に興味があり、自分が興味があることを大学で学び、知識を深めたいと感じたため。
5人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:567122 -
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在校生 / 2016年度入学
2018年11月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]心理学部心理学科の評価-
総合評価良い大学で心理学を学びたいと思っている人には満足できる環境なのではないかと思います。同志社心理は「基礎心理学と応用心理学の両方にしっかり目を向けることを重視しているので、それらを幅広く学ぶことができます。また、実証に基づくということを特に重んじているので、データを読み方や論理的に考えるための指導もしっかりしていて、それらの力が身についてきます。先生方の専門分野も幅広いので、各々自分の興味にそった研究ができるのではないかと思います。大学院は臨床心理士の第一種指定大学院なので、臨床心理士や公認心理師の取得も可能です。
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講義・授業良い基礎心理系から応用心理系まで幅広い分野に関する授業が多く開講され、自分の興味に合わせて学びを進めていくことができます。ただ、認知行動療法は盛んですが精神分析学が専門の先生はおられないので、その点は少し注意が必要かもしれません。
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研究室・ゼミ良い3回生の後期からゼミが始まります。先生方が在外研究に行かれてゼミが開講されないということもあるため、年度によってバラツキはありますが、概ね基礎心理学・応用心理学のゼミがバランスよく揃っています。具体的には、社会心理、教育心理、生理心理、家族心理、行動分析学、パーソナリティ心理、発達心理、認知行動療法系などを幅広く研究できるかと思います。
5人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:478983 -
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在校生 / 2016年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]心理学部心理学科の評価-
総合評価良い1回生はつまらない、2回生は楽しい、3回生はとても楽しい学部だと思います。1回生では心理学の基礎を学びます。カリキュラムは心理学関連の必修科目がほとんどで、選択授業の自由度があまりありません。英語や第2言語などの卒業に必要な授業が1限目(9時開始)に設定されていることがあるので、頑張って耐えてください。2回生では選択授業の幅が広がり、より興味のある分野について自由に学ぶことができます。京田辺校地の他学部の授業はもちろん、無料シャトルバスを使えば、文系キャンパスである今出川校地で授業を受けることも可能です。3回生からはプレゼミ(卒業論文の題材決めを行う準備をする授業)が始まります。自らの興味・関心ある物事に関して、教授や助教授のもとで学びます。私は現在3回生であり、毎回の授業で英語論文の要約と発表を行っています。少人数で行われるプレゼミは、授業中も和気藹々とした雰囲気であり、とても楽しい授業となっています。
5人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:468486 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]心理学部心理学科の評価-
総合評価良い入学前にイメージしていた通りの学びができています。研究室は自分の学びたい分野ごとで分かれているのでここもイメージとズレなく学びを深めることができます。但し、入りたいと入学前に考えていた研究室が入学後なくなってしまうこともあるのでそこに関してはマイナス評価点であると思います。施設は十分整っております。
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講義・授業良い講義は実験を行いながらやる演習的なものと座学的なものがあり、どちらも一から学ぶことができます。また、専門分野に留まらず様々な講義があり、他の学びも深めることができます。
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研究室・ゼミ良いまだゼミに入っていないので詳しいことは分かりませんが、興味のある研究室については早めに情報を集めておくべきです
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就職・進学良い就職率が毎年90%を上回っております。大手企業の就職実績もあります。就職n活動について相談に乗ってくれるところがあるので3年生次にはそこへ行くといいです
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アクセス・立地悪い最寄り駅はJR学研都市線の同志社前駅、近鉄京都線の新田辺駅です。そこから15分?20分歩いてようやく大学内に入れます。駅周辺もあまり栄えているとは言えません。しかし、下宿先はかなりあります。
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施設・設備良い図書館やコンピュータの使い勝手がとても良いです。一つ難点をあげるならば施設を利用するために移動する距離が長いことです。
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友人・恋愛普通サークルや部活は幅広くあります。しかし、講義の選択の幅が広いために固定の友人を作ることがやや難しいです。
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学生生活普通サークルの幅は広く、運動施設も充実している方であると思います。しかしキャンパスごとに異なっており、実質参加できないサークルやイベントがあるところが難点になります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年時は心理学の基礎的な部分を学びます。また、データを扱うために必要な統計学についても学びます。その他、英語についても文献がよくあるため学ぶ必要があります。
5人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:494975 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]理工学部化学システム創成工学科の評価-
総合評価良い化学を学ぶ上では環境が整っている。院に行って研究をすることもできる。教授も揃っているので概ね高評価をしていることはまちがいない。
ただし、就職先について化学と似ても似つかぬ分野での就職が目立つので、そこを減点の対象とした。 -
講義・授業普通充実していることについては間違いがない。
ただ、講義中は主体的に吸収しなければどうにもならないし、実際そうでない人も少なからず存在している。 -
研究室・ゼミ普通ゼミがまだ始まっていないので具体的な評価については書くことが難しいが、先輩などからゼミの話を聞いて情報を収集している限りでは悪くない評価であるので3とした。
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就職・進学悪い就職実績にかんして、数字だけを見れば十分にも見えるがやはり大学で学んだことと違う分野での就職が多いということについては多少の物足りなさを感じる。
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アクセス・立地悪い駅から遠すぎる。もはやこれに尽きる。
本学部がそうであるだけとも言えるが、さすがに我々は干されているのではないか。 -
施設・設備悪い先程充実しているということを記述した。確かに充実している。そのことは認めた上で大学で学んだことと違う分野での就職が目立つ以上その分野の研鑽を積むことも重要だと思う。
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友人・恋愛良い学内はいわゆる「ウェイ」と言われる人が多いという印象が強い。特に文系はその傾向が著しい。理系は…文系にはおとるのではないか。
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学生生活普通可もなく不可もなくである。
飲むだけ、異性を性対象として見るだけ、といったサークルが存在するので、そこは所属しないようにしたのでそれだけである程度満足だ。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容大雑把に、化学である。
まだ自分が1回生なのでその先の話についてはなんとも言えない部分が大きい。ただ、1回は高校の良くも悪くも延長と言った意味合いがつよい。 -
就職先・進学先未定
5人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:431801 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。社会学部産業関係学科の評価-
総合評価良い学科全体の人数が80人前後であるため、皆と知り合いになれる。また、学科専任教授も少ないため、先生に顔を覚えてもらえるので、コミュニケーションを取りやすい。そのため、レポート指導などもわりと綿密に受けられる。また、レポート課題が多いので、大変ではあるが、確実に高い文章能力を身につけられる点も良い点だと思う。
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講義・授業良い他の学科では絶対に学べない労働や雇用の真髄を学ぶことができるし、それは大学卒業後誰もが働く身になることを考えると非常に意義のある知識を身につけられていると思う。また、経済学や社会学、法律なども学ぶことができるため、幅広く興味を持てる。しかし、必修単位でひとつだけ非常に難易度の高い講義があるため注意が必要である。また、レポート課題が非常に多いので慣れないうちは大変だが、慣れたら自分でも驚くべき速さでレポートを書くことができ、他の学部の人たちを圧倒することができる。
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研究室・ゼミ良いゼミは3回生の4月から始まる。選考方法は希望のゼミにESを提出し、それをもとにゼミの先生の独断で選ばれる。人気のあるゼミには応募が集中し、人気のないゼミは第一募集で人気ゼミに落ちてしまった人たちが第二募集・第三募集で寄り集まる感じである。人気のあるなしはもっぱら、先生の厳しさで決まり、授業や評価がゆるい先生のゼミは倍率が非常に高い。ゼミでの活動は先生によって多種多様であり、本当に勉強がっつりのところもあれば勉強そこそこ遊びもそこそこのところもある。
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就職・進学良いここ数年は非常に高い就職率を誇っている。特に女子の就職率は100%である。また、学科の専門分野が労働や雇用であるため、キャリアセンターからだけでなく、学科の先生からも専門的なアドバイスをいただける。また、珍しい名前の学科であるため、面接官の食いつきもいいし、労働や雇用について学んでいることを語れば、ほとんどの面接官にプラスポイントとして見なされてきたように思える。
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アクセス・立地良い駅から近い。その一言に尽きる。非常に通いやすいし、周りにはラーメン屋、ファミレス、ファストフード、居酒屋、カレー屋、カフェ、パン屋などが多くあり食べることには絶対に困らない上に、カラオケもあるため遊びにも困らない。また、近くには公園や御所があるため、そこでお花見や息抜きができる。最高の立地だ。
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施設・設備良いキャンパスはれんが造りでとてもいい見た目だ。建物によっては古いものもあるが、それはそれで歴史を感じられる。図書館やラーニングコモンズなどの施設も充実していて利用者も多く活気がある。食堂もおいしい。
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友人・恋愛良い学内の友人関係は普通に過ごせば良好に過ごせられるはずだ。友人を多く作りたかったり、恋人が欲しい人はサークル参加が必須だと思われる。
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学生生活普通サークルの数は公認だけでもかなり多く非公認も含めるともう訳がわからないくらいの数のサークルがある。非常にマニアックなサークルもあるためきっと趣味の合う友人を見つけられるだろう。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容卒業する頃には、労働や雇用に関する知識が多く身についてるはずだ。何と言ってもレポートが多い。そして、同一労働同一賃金なんて夢のまた夢だということが理解できるだろう。
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就職先・進学先大手通信会社の事務職
5人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:409984 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。社会学部メディア学科の評価-
総合評価良いメディア学科は社会学部の中でも人気が高くてイメージがよく、講義もアニメや映画を見て分析するなど面白いものが多く楽しいです。メディア学という学問を学ぶところなので実際にメディア企業に就職する人のために現在のメディア企業について詳しく学べる機会は少ないですが、メディア学研究会を学生が自主的に運営してメディア企業へのインターンや就職についての説明会などを行っています。主な就職先としてはやはりテレビ局や新聞社などのメディア関連が多いですが、金融や生保など多数います。男女比が約4対6で女性が多いというのも他学部と異なる点です。
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アクセス・立地良い社会学部は今出川キャンパスに属しているため地下鉄から直結でとても便利です。キャンパス周辺にもランチにオススメのお店や様々な飲食店が多くあり、また四条や河原町にもアクセスがいいため立地は最高レベルです。空きコマに友達とカフェでゆっくり過ごすといった大学生らしいことができます。
5人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:385973 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年04月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。グローバル地域文化学部グローバル地域文化学科の評価-
総合評価良い世界に国や地域について関心を持つ人ならいろいろなことを吸収できる学部だと思います。
ただ難しい専門用語や興味のない分野のことも学ばなければならないので自分から意欲的に取り組むことが大事かなと思います。
また学生もそのようなことに関心がある人が多いので留学やボランティアに積極的に参加する人が多いです。お互いに刺激しあえるいい環境だと思います。 -
講義・授業良い大変充実しています。
ただ、講義を受身に聞くだけでは無駄になってしまうので、興味がある内容は自分で調べたらまとめたりした方がゼミや卒論で研究したいことにのちのちつながると思います。 -
研究室・ゼミ良い言語学、民俗学、社会学などさまざまに学べます。
わりと少数なので意見交換もたくさんできると思います。 -
就職・進学良い新設学部なのでまだ知名度はないとは思いますが、サポートは十分にあると思います。
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アクセス・立地普通専用の至高館が今出川キャンパスから少し遠いのでそこは不便です。
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施設・設備良いとても綺麗ですし、学ぶ環境には適しています。
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友人・恋愛良い友人関係や恋愛関係はサークルや学部などの出会いを大切にすれば実りあると思います。
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学生生活良いやはり大きな学校なのでサークルの規模もイベントの規模も素晴らしいです。
5人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:347100 -
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