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同志社大学
(どうししゃだいがく)

私立京都府/今出川駅

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偏差値:55.0 - 62.5

口コミ:★★★★☆

4.12

(2471)

グローバル・コミュニケーション学部 口コミ

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★★★★☆ 4.28
(58) 私立大学 95 / 1878学部中
学部絞込
5821-30件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2018年度入学
    2020年05月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    グローバル・コミュニケーション学部グローバル・コミュニケーション学科の評価
    • 総合評価
      良い
      課題が多くかなり忙しいですが、その分しっかり学べますし、何より英語コースの場合は約1年間の留学に行っても4年で卒業できるのが一番の魅力だと思います。学生の中には入学前から英語が堪能な人もいますが、受験英語だけやってきて入学する人もいるので心配いりません。就職先の選択肢も多いので、まだやりたいことが決まっていない人にもお勧めです。
    • 講義・授業
      良い
      英語・中国語・日本語の中から自分の選んだ言語に特化した授業が受けられます。英語コースでは英語のプレゼンテーションの仕方やリサーチペーパーの書き方を学んだり、英語圏出身の先生による英語での講義を聴いたりします。英語コースの学生全員が2年次の約1年間を使って英語圏に留学に行きます。留学先では数か月語学学校に通ったあとに現地の大学生と一緒の授業を受けます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      留学後の3年次春からゼミが始まり、ビジネス英語や旅行についての研究など、幅広いテーマの中から選びます。ゼミの雰囲気は教授によって大きく異なり、飲み会でワイワイ楽しむゼミからほんわか穏やかなゼミまで様々です。合宿でシンガポールに行くゼミもあります。就活について親身に相談に乗ってくれる先生も多いです。
    • 就職・進学
      良い
      4年で卒業して就職する人が多いです。就職先は多岐にわたりますが、旅行会社が多いのが特徴です。就活に関する情報がメールで届いたり、学内キャリアセンターの人が相談に乗ってくれたりします。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄り駅はJRの同志社前駅か近鉄の興戸駅です。どちらも電車の本数が少ないです。大阪や兵庫から通うのはかなり時間と手間がかかります。同志社前駅から10分、興戸駅から15分歩いて長い坂を上った先にキャンパスがあります。キャンパス付近にレストランやカフェ、遊べる場所はほぼありません。アパートや寮はありますが、最寄りから一駅乗ったところのほうがスーパーやレストランがあって便利なのでそこに住んでいる学生が多いです。
    • 施設・設備
      良い
      学部専用の自習室があり、課題のための英語の本やパソコン、コピー機が置いてあります。数年前に新しくなった図書館はとてもきれいで、ラーニングコモンズという自習や会議に使える場所で多くの学生が勉強しています。パソコン教室のパソコンは動作が遅いので自分用のノートパソコンを買うことをお勧めします。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科の人数が100人と少なく、少人数の授業も多いので仲良くなりやすいです。また同じ留学先に行った人とカップルになるケースが多いです。学部やキャンパスに関係なくサークルや部活内で仲良くなる人も多いです。
    • 部活・サークル
      良い
      サークルの数は非常に多く、掛け持ちしている人も多いです。入ってからイメージと違うサークルだったということもあるみたいですが、新歓期間にいろいろなサークルを見て自分に合ったものを選べば学生生活が充実すると思います。文化祭はキャンパスごとに2回あり、芸能人のトークショーのために早朝から並んでチケットを入手するそうです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次から専門性の高い授業を取ります。時間割はほぼ決められていて、一般教養科目は数科目しか取れません。しかしその分語学力をしっかり高めることができます。2年次に約1年間の留学に行き、語学学校に数か月通ったあとに自分の興味に合わせて様々な授業を選択できます。留学先で取った単位は同志社大学の単位に変換されるので、真面目に勉強していれば3年生終了時点で卒業に必要な単位のほとんどを取得できると思います。3年次ではさらに専門的な授業を受け、3年~4年次春にかけてゼミがあります。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      決まっていない
    • 志望動機
      どの大学よりも英語を極められる環境があることと、約1年間の留学を学科単位で行っていることに魅力を感じました。
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    6人中5人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:659448
  • 男性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2021年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    グローバル・コミュニケーション学部グローバル・コミュニケーション学科の評価
    • 総合評価
      良い
      総合的に話すととてもとてもとてもいいです!
      誰でも安心して通えるし、親も安心です。
      みんなが好きな時に通える学校!
    • 講義・授業
      良い
      とても充実してると思います。同志社ならではの教え方や教室で教えてもらうのでとても楽しいです!
    • 研究室・ゼミ
      良い
      はい。それは、人によりますが私の場合はとても充実してると思います。研究室もたくさんあって、いつでも使えます
    • 就職・進学
      良い
      とてもいいと思います。関西私立では1番2番のレベルです。学力だけではなく先生のサポートもしっかりしているので安心です。
    • アクセス・立地
      良い
      とてもいいと思います。駅から降りてすぐなので、併設してるのでとても通いやすいし周りもお店があって放課後楽しいです。
    • 施設・設備
      良い
      とても充実してると思います。大きいし自然に溢れていて、同志社大学ならではの雰囲気もあります。
    • 友人・恋愛
      良い
      これは、人によりますね笑笑
      こういうのはほんとに、周りと自分がどれだけ喋りかけれるかだと思います。
    • 学生生活
      良い
      それは本当に思います。同志社は、文化祭やなんでもあります。誰でも楽しめます!
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      本当に名前の通りです。国際的なコミュニケーションを学びます。独特です
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 志望動機
      将来の夢はキャビンアテンダントだから、国際的なものその中でもコミュニケーションが大切だと思ったからです。
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:785488
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2020年12月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]
    グローバル・コミュニケーション学部グローバル・コミュニケーション学科の評価
    • 総合評価
      良い
      留学が全員必須なのはとても魅力的。優秀な学生が多いので、英語を話したことが無かった私は最初周りの人の英語力に圧倒されたが、留学から帰って来てからは差があまり無くなっていた。かなり勉強に向かう環境が整えられているので、逆に遊んでバイトしてサークルに行って…というキャンパスライフを過ごしたい人には不向きかも。個人的には、この学部を選んで大正解だったと思っている。
    • 講義・授業
      良い
      生徒参加型の授業が多く、積極的に学べば大学の4年間を通して考え方や価値観が大きく変わると思う。課題も1年生の時は文系学部の割には多め。ゼミによって、4年生になると英語を使った授業がほぼ無くなる学生もいるので注意。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      所属する学生数が少ない小規模の学部のため、ゼミの数はそれほど多くない。そのぶん教授と学生の距離が近く、アットホームな雰囲気。
    • 就職・進学
      良い
      同志社の中でも高い偏差値なだけあり、企業からのウケは良い印象。半数くらいの学生がTOEIC900点以上取れるレベルなので、どの企業も海外との関わりがある現代社会では一目置かれる学部なのではないだろうか。就活の相談にも気軽に乗ってくれる教授が多い。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄駅には各駅停車の電車しか停まらず、電車を降りても15分ほど歩く(近鉄の場合)。アクセスは決して良くないが、個人的にはいい運動になったので良かった。京田辺は栄えた街ではなく居酒屋くらいしか無いが、勉強をしに大学に行っているのだから学習環境としては静かで最高だと思う。
    • 施設・設備
      良い
      京田辺キャンパスは理系の学部が中心で、今出川が良かったと思った時もあったが、グローバル・コミュニケーション学部の学生専用の自習室(Wi-Fi・パソコン環境完備)があって便利。
    • 友人・恋愛
      悪い
      サークルに入ると交友関係は広がると思う。ただ、グローバル・コミュニケーション学部生は留学があるので、帰国後に活動に戻りやすい雰囲気のサークルの方が良い。
    • 学生生活
      悪い
      サークルの数は多いのでは無いかと思う。今出川と共通のサークルもあるので、他学部に友達も出来やすい。学祭は京田辺キャンパスの方は小さめ。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は「話す・聞く・書く・読む」の基本的なスキルの向上、2年次はそのスキルを更に伸ばすために、英語圏の国に1年弱ほど留学に行く。3年次からは、語学の勉強というよりも、留学を経て身につけた英語力を使って、政治や文化などについて学ぶ。ゼミも3年次から始まる。4年次には4000words以上の卒論を書く。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      昔から留学を絶対したいと思っていたので、カリキュラムに留学が組み込まれているこの学部を選んだ。
    • 就職先・進学先
      流通・小売・フード
    感染症対策としてやっていること
    2020年度が始まると同時にオンライン授業が開始。他大学は開始が遅れて夏休みが短くなったりしたところもあったが、私たちは1週目からスムーズにオンラインに切り替えられた。校内の各所にアルコールが置いてあったり、図書館に入る前に検温が行われている。
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    4人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:711047
  • 男性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2020年12月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    グローバル・コミュニケーション学部グローバル・コミュニケーション学科の評価
    • 総合評価
      良い
      とても良いです。男性は少ないですが、少ない分、団結力がすごいです
      英語もとてもわかりやすく。実用できているので入る方はあると思う
    • 講義・授業
      良い
      とても教授の教え方が自分にとても合っていてわかりやすい。
      授業内容も良い
    • 研究室・ゼミ
      良い
      とても研究室が充実しているので、研究がしやすいです。
      ゼミもとても良いです
    • 就職・進学
      良い
      とても教授が親身に寄り添って相談を乗っていただけるのでとても良いです
    • アクセス・立地
      悪い
      周りに大きな建物があまりないので少し不便ですが、自分は十分です。
    • 施設・設備
      良い
      とても良いです、冷暖房も充実しているのでとても良いです。。。
    • 友人・恋愛
      良い
      入学人数がすごいので出会いも数多くあります。女性も多いのでいいです
    • 学生生活
      良い
      規模も大きいのですごいです。とても盛り上がるのでいい思い出になると思います
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英語の文法やリスニング、単語、スピーキングなどです。とてもわかりやすいです
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 志望動機
      英語に興味があり、留学などをして、英語を生かした職業に就職したいと思ったから
    • 就職先・進学先
      IT・通信・インターネット
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:691220
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2019年11月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    グローバル・コミュニケーション学部グローバル・コミュニケーション学科の評価
    • 総合評価
      良い
      しっかり勉強できることが何より嬉しい。1年の留学が必修なのも良い。学部側のサポートがしっかりしているため、個人で留学の申し込みをするよりかなり手間が省けているように思う。
    • 講義・授業
      良い
      良い意味で大学らしくなく、高校のように少人数の授業を受けることが出来る。しっかり勉強したい人にはぴったりの学部だと思う。
    • 就職・進学
      良い
      就職率はかなり高いようです。大学の公式サイトに各種統計は載っています。
    • アクセス・立地
      普通
      雨の日は駅から大学まで20分近く歩くのは大変。おしゃれな服を着ることは諦めて、歩きやすさのみを考えている。学内を見ていてもスニーカー履きの人が多い気がする。
    • 施設・設備
      良い
      学部専用の自習室があり、そこでは学部所蔵の本も借りることができてとても便利。学習環境が整っていると感じる。
    • 友人・恋愛
      良い
      基本的に常識的な学生が多いと思う。恋愛は知らない、恋愛関係の充実さを基準に大学選びをする人はいないだろう。
    • 学生生活
      良い
      キャンパス柄、スポーツ系のサークルの方が盛んだと思うが大学全体で言うと文化系も運動系も充実していると思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      主に外国語。選択必修で自身の選考している言語の話されている地域の政治や経済、文化について学ぶ授業をとる。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      自宅から通えること、留学が必修なこと、少人数の授業が受けられること、これらの要件を満たしていたから。
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    投稿者ID:563076
  • 男性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 1| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 1| 学生生活 4]
    グローバル・コミュニケーション学部グローバル・コミュニケーション学科の評価
    • 総合評価
      普通
      優秀な生徒がたくさんいる。逆も然り。上と下の差がある。総じてよし。教授は面白いものの、授業が面白くない。
    • 講義・授業
      悪い
      専門性が低い。先生によっては授業がとても、つまらない。生徒のレベルが低い
    • 研究室・ゼミ
      普通
      先生による。面白い先生は面白い。しかし、人数に制限があるので入りたいゼミに入れない場合がある。
    • 就職・進学
      良い
      同志社のネームバリューがやはり大きい。どこに行っても通用する。
    • アクセス・立地
      悪い
      田舎。勉強するには最適。しかし、本当に何も周りはないので授業以外が暇。
    • 施設・設備
      普通
      場所による。Wi-Fiが機能していない場合が多い。清潔感はある。
    • 友人・恋愛
      悪い
      イベントが少ない。あっても人数が少ない。宣伝があまり上手くない。
    • 学生生活
      良い
      施設にはお金がかかっている。しっかりとしたサークルも数多く存在する。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      言語化と英語。留学に備えて一年の時は必死に英語の勉強をする。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      留年をせずに留学ができるから。同志社の中で一番偏差値が高いから。
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    4人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:568645
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2017年10月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    グローバル・コミュニケーション学部グローバル・コミュニケーション学科の評価
    • 総合評価
      普通
      大学で留学を考えている生徒にはぴったりの学部です。休学をして留学をしなくても2年生の時に留学プログラムがついているのでとても充実しています。本格的に言語を学べるので発音や言語力も確実に伸びます。
    • アクセス・立地
      悪い
      静かな場所なのでとても集中して講義を行うことができます。JRと近鉄どちらかを使って通うことができます。ただ駅からとても遠いので夏に通うのは結構しんどいです。それでもバスがあるのでバスを使って通学する人もいます。最寄りの同志社前駅の次の駅京新田辺駅にはたくさんのレストランが並んでいるので、多くの学生はそこのレストランに食べに行ったり打ち上げをしたりします。
    • 施設・設備
      良い
      校内がとても広いのでたくさんの施設があるので、とても充実しています。施設は比較的新しく、綺麗なので多くの人が使いやすいようになっています。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルや部活がたくさんあるので先輩とも仲良くすることができます。また、イベントも多いのでほかの学部生とも仲良くなれます。
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    8人中8人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:370522
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2016年度入学
    2020年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    グローバル・コミュニケーション学部グローバル・コミュニケーション学科の評価
    • 総合評価
      良い
      大学で語学を専門的に学びたい!絶対に長期留学したい!と考えている学生にはとても良い学部だと思う。留学前は特に毎日の授業とテスト、そして課題に追われる毎日になるとは思うが、真剣に取り組んだ分、自らの力になる。
    • 講義・授業
      良い
      選択した語学を4年間徹底的に学ぶことごできる。ネイティブの先生の授業を受けることができる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      先生と密なコミュニケーションが取れる。少人数で自分が興味のあることを中心に研究を進められる。
    • 就職・進学
      普通
      就職先はさまざま。必ずしも全員が海外と関わる仕事につくわけではない。就職サポートについては、自分から進んで利用すればサポートを受けられる。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄り駅から坂道を15分ほど登らなければならない。また、キャンパス内もずっと坂道が続いており、移動が大変。足腰が鍛えられる。
    • 施設・設備
      悪い
      メインが理系キャンパスだったこともあり、図書館に文系の参考資料が少なかった。
    • 友人・恋愛
      普通
      学部の人数が少ないので、友達は作りやすく、仲良くなりやすい環境だと思う。恋愛に関しては、サークルなどに参加していれば出会いはたくさんあると思う。
    • 学生生活
      普通
      キャンパスによって差があると思う。学部の授業や課題が大変で、あまりサークルに入っている人はいなかった。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      留学前は主に語学を専門的に学ぶ。帰国後は、さらに発展したコミュニケーションと、セミナープロジェクトという授業を通して、チームでの問題解決力を身につける。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      専門的な言語を学ぶことができ、また1年間の交換留学がカリキュラムに組み込まれていたから。
    • 就職先・進学先
      IT・通信・インターネット
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    投稿者ID:670376
  • 男性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2019年08月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    グローバル・コミュニケーション学部グローバル・コミュニケーション学科の評価
    • 総合評価
      普通
      勉強集中でき、交友関係の増える良い大学です。ただ、授業は聞いているだけで実践のないものが多く、学びを吸収し切れていない実情が個人的にあります。学生思いの教授陣が多いですが、もったいないと思います。また、ブロックチェーンやIoT、プログラミングといったこれからの機械と人との共生の時代に必要な能力を養う授業がない。社会を生き抜く知識、力が求められている大学です。
    • 講義・授業
      普通
      1回生から英語漬けの勉強学習ができます。教授陣と学生との距離は1回生の頃から近しく、学習で分からないところをひたすら解説したり、雑談を混ぜて他の学生と楽しく過ごせます。講義はそのまま座って、たまにディスカッションというのが3回生からあって面白くない。コミュニケーションをビジネス、人類学、文学などの分野からアプローチしていく。Communicative Performanceは必ず春か秋学期いずれかで英語圏からきた外国籍の先生が担当するので、おススメ。ここでは、英語でプレゼンや意見発表したり、課題に取り組むので、1回生のうちに英語のスピーキング能力は向上する。現在の英語の成り立ちを振り返る歴史のような授業は基本、難しい。成り立ちにロマンスを感じた人や世界史好き、イギリス、アメリカ、オーストラリア、ニュージーランド、カナダ、インドetcの英語話者の発音に興味のある知識欲が満たされるだけの授業。しかし、人によって違う発音や国によって典型的な発音があるという学びは2回生の海外留学に少なからず活かされる。日常生活で、この人のなまりを聞き分けて順応していくようなスキルが自発的に育まれると思う。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      留学から帰ってきた3回生の時にゼミが始まる。異文化表象論、ビジネス、人類/観光学、社会言語学、言語教育、英語の隠喩などの表現、以上の中から1つを選ぶ。帰国後にゼミ説明会があるので、絶対参加しないと思ってたのと違うということになりかねないので注意。ゼミへの審査があるが、定員オーバーになると授業のスコア(GPA)と志望理由で優先度がきまることもある。マックス15人の学生が1つのゼミを構成し、4年生まで同じ時間を過ごす。横のつながりが増えるゼミだが、先輩のつながりも増えるのも醍醐味。それが一番強いのは、ビジネスのゼミで圧倒的。ほかは1つ差のゼミとの交流がちょこちょこある。
    • 就職・進学
      普通
      私が所属する英語コースは英語を使う企業に行く人もいればそうでもない人もいる。商社、銀行、広告、メーカー等もまだ人気だが、私の20卒の代は、傾向が出てきた19卒よりIT業界への内定承諾が増えた。学部による就活サポートはちょくちょくありましたが、働くとは何か、どんな仕事をしているかを同学部から卒業した先輩から聞くセミナーです。企業に勤めていた教授は少なく、企業への推薦はなかったです。大学の就活サポートセンターは大企業もしくは楽天など大手ベンチャーしかつながりがないので、ベンチャー志向の学生には無駄になってしまいます。サポートセンターはインターンのころは志望理由などの書類の書き方について初めたての私たちに寄り添うようにアドバイスをくれて、かつ面接対策もしてくれます。大手企業の人事経験ある方が勤めているそうなので、信頼できます。ですが、大手企業用なので、ベンチャーには通用しないです。ベンチャー志向の方は「Goodfind」や「バリ活」という就活支援サービスを使うことをお勧めです。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄り駅はJR学研都市線の同志社前駅です。ほかには近鉄京都線の興戸駅から歩いていけます。離れた駅(新田辺駅や三山木駅)から自転車や歩きでも来られます。同志社前駅の方向から来る(京都、大阪、奈良、神戸の)ひとはキャンパスにつくまでが、ハードです。傾斜10度の坂がつづくので、歩きにくいです。そのため、大半の電車通学の子はヒールを履いて歩くのはしんどいです。3万~5万で広い部屋とシャワーバス付、家電付き、ときたま食事付きの物件や寮があります。キャンパス内は飲食類や本、パソコンなどの機械類が揃う生協と複数の食堂、パン屋があります。リニューアルした図書館は居心地がよくなっており、ソファがついてモダンな感じがウケています。wifiは授業で使う建物や外ではつながりにくく、そのアクセスの質はド底辺ではないでしょうか。健康用にジムが無料で使えるのもいいですが、校内でもちょっと遠いです。遊ぶところはグラウンドやプール、体育館があり、地域のスポーツのクラブがチラシを出して使う機会があります。買い物は日用品を買えるレベルです、楽しむところといったら、カラオケ、ボーリング、anyfitnessなどでしょう。
    • 施設・設備
      良い
      所属学部専用の自習室があり、そこでは談話や勉強など好きなことができます。パソコンとwifi管理なので一番居心地がいいです。こちらは事務室が管理しており、同学部生の授業の手続きなど学校生活は教務課というところがあります。少し離れていますが、買い物ついでに行くという理由で立ち寄るようにして、うまく不便さをなくしています。学部自体も新しくできたものなので、新築の建物です。
    • 友人・恋愛
      良い
      所属学部は少人数クラスが多いので、交友関係はすぐ広がる。バイトやサークルに入ると、違う学部の子と仲良くなれる。学部内の恋愛やサークル内でもある。
    • 学生生活
      良い
      京田辺キャンパスのサークルは文化系のものも多く、スポーツもある。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次はコミュニケーションの種類や役割、異文化間の認知の違いを勉強します。英語を徹底して勉強したあと、留学に行きます。3年次は専攻分野をきめ、コミュニケーションについて分析します。4年次はゼミの卒論や英語コース、中国語コース、日本語コースが一緒に取り組むセミナープロジェクトがあり、4年間ある意味忙しく有意義な時間を過ごすことになります。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      決まっていない
    • 志望動機
      将来、社会で活躍するにあたって英語の重要性は大きい。スピーキングとリスニング力が不足しており、このままでは世界を舞台に社会貢献できないと感じたので、それらを向上させる授業、留学が必要でした。そのため、この学部を選びました。
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    5人中5人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:566121
  • 男性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2017年09月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 2]
    グローバル・コミュニケーション学部グローバル・コミュニケーション学科の評価
    • 総合評価
      良い
      実践的な英語力を少人数で学べ、2年生では1年間の留学が必須なのでより高度な授業をみんなでうけることができます
    • 講義・授業
      良い
      少人数なので先生の指導もとどきやすくていいです
    • 研究室・ゼミ
      普通
      3年生になるとゼミが必須になりますのでより力をつけることができます
    • 就職・進学
      普通
      すでに実践的な英語力をもっているのでそのまま会社でもいかしやすく、使われやすい人材になります。ただ英語力だけで勝負するぶん不利な場面もあります
    • アクセス・立地
      良い
      学校が田舎の方にありますので交通の便は不便かもしれません。ただそのぶん周りの環境も静かで落ち着くので勉強には最適です
    • 施設・設備
      良い
      最新のキャンパスなので施設は充実しています
    • 友人・恋愛
      良い
      周りの環境が静かなぶん大学内での結びつきが強くなります
    • 学生生活
      悪い
      サークルはありますが、やはり今出川のほうが数もおおく、交通も便利かとは思います
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      実践的な英語力を身につけ、かつ2年生では1年間の留学がありますので、帰ってきた後はより高度な授業をみんなでうけることができます。楽しく四年間学べることはなによりも魅力かと思います
    • 就職先・進学先
      詳しくは未定ですが翻訳家の道に興味があります
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 京田辺校地
    京都府京田辺市多々羅都谷1-3

     学研都市線「同志社前」駅から徒歩11分

電話番号 075-251-3120
学部 法学部経済学部商学部文学部神学部社会学部政策学部文化情報学部心理学部理工学部生命医科学部スポーツ健康科学部グローバル・コミュニケーション学部グローバル地域文化学部

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