みんなの大学情報TOP   >>  京都府の大学   >>  京都大学   >>  農学部   >>  口コミ

京都大学
京都大学
(きょうとだいがく)

国立京都府/元田中駅

パンフ請求リストに追加しました。

偏差値:62.5 - 70.0

口コミ:★★★★☆

4.13

(1021)

農学部 口コミ

★★★★☆ 4.15
(116) 国立大学 84 / 572学部中
学部絞込
1161-10件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2019年度入学
    2020年01月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    農学部資源生物科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      大学で勉強したいと思っている人には最適だと思います。自由時間は少し少ないかもしれません。けれどバイトしてる人もいます。
    • 講義・授業
      良い
      設備が他のどの大学よりも整っていると感じる。周りの生徒の意識も高いので授業の質が良い。
    • 就職・進学
      良い
      先輩は食品系や医薬品系など様々なジャンルの企業に就職された。
    • アクセス・立地
      良い
      まあまあ良いと思います。バスがありどこからも通えます。京阪もあります。
    • 施設・設備
      良い
      校舎は普通ですが設備はほんとうに充実していると感じる点が多いです。
    • 友人・恋愛
      良い
      志や意識の高い友達もたくさん作れましたし、彼氏も出来ましたよ。
    • 学生生活
      良い
      11月祭は最高です。他府県からも参加してくれる人が多いのでみんなも頑張ります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は一般教養がほとんどで2年次は農学のこと、3年次からはゼミに入り研究します。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      通っていた高校のイベントでこの大学の在校生と話す機会があり、そこで興味を持ったから。
    この口コミは参考になりましたか?

    5人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:610368
  • 男性在校生
    在校生 / 2019年度入学
    2019年12月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    農学部応用生命科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      高校時代と比べて非常に時間が出来楽しい。自分のやりたいことが出来リフレッシュも出来る最高の学科だと思う。
    • 講義・授業
      良い
      やはり日本トップクラスの大学であることもあって講義はとても充実している。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      1、2年は一般教養なので暇。3年から自分の研究を始める
    • 就職・進学
      普通
      就職をする人はほとんどいないと先輩たちがおっしゃっていた。ほとんどが大学院にいく。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄りは京阪の出町柳駅です。たまたま京阪沿線に住んでいるため非常に通学は便利
    • 施設・設備
      良い
      トップクラスの大学であるのでかけられてるお金が段違い。非常に設備はいいと思う。
    • 友人・恋愛
      良い
      農学部は他の学部と違い女子は多い方である。その意味では充実していると思う。
    • 学生生活
      良い
      11月祭では学生同士がそれぞれのサークル等で協力して成功させている。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      12年次は一般教養なのでとても暇である。自分はまだ一年なので3年からは詳しく知らない。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      高校の頃から動物の化学物質がどのように生態系に影響しているかを学ぶ化学生態学に興味があったから
    この口コミは参考になりましたか?

    3人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:600118
  • 男性在校生
    在校生 / 2019年度入学
    2019年12月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    農学部資源生物科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      資源生物学という観点から生物学から薬学、理学、農学などといった学問を、広く包括的に学ぶことが出来る。
    • 講義・授業
      良い
      様々な学問を学べて充実している。最先端の研究による講義を満足に受けられる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      充実している。
    • 就職・進学
      良い
      京都大学なだけに有名企業への就職実績も高いが、多くは大学院へ進学する。
    • アクセス・立地
      良い
      京都に位置するため周辺の環境はよい。鴨川周辺の風情は最高である。
    • 施設・設備
      良い
      伝統もあり、充実している。図書館は大きく、自習できるスペースもあり、非常に満足。
    • 友人・恋愛
      良い
      様々な人がいて面白い。中には変わった人もいるが、様々な人と触れ合えることでいい経験になる。
    • 学生生活
      良い
      サークル数も多く充実している。非公認のサークルも多いが、どれも楽しそう。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1回生で様々な分野を学び、回を重ねるにつれて専門化していく。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      生物学に興味があり、薬学から農学、生物学問と広く学問を学ぶことが出来るから。
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:598307
  • 男性在校生
    在校生 / 2018年度入学
    2019年12月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]
    農学部応用生命科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      研究したい人におすすめです。
      生命現象を全般に取り扱いますが、それ以外の研究をしてるひともいます。
      大学院に進むことをおすすめします。
    • 講義・授業
      良い
      世界的にも活躍している先生の授業もあり、充実していると思う
      ただ、内容は難しいかも
    • 就職・進学
      普通
      大学院に進むひとがおおいです。
      就職活動には少し弱いかもしれません。
    • アクセス・立地
      普通
      交通の便は基本的に良いどす。
      家の場所にもよりますが自転車が通学に向いています。
    • 施設・設備
      良い
      かなり充実してるとおもいます。
      やや古いものもありますが、基本的に困ることはないかと
    • 友人・恋愛
      普通
      こればかりは本人の能力や性格に大きく影響されるのでなんとも。
      サークルはたくさんあるよ
    • 学生生活
      良い
      サークルや部活が多く様々な活動があります。
      学祭も大盛り上りどす。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      生命現象を主に取り扱うので幅は広いです。
      なかには興味のないことも含まれることも
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      いい大学だからというのが大きいかったかなと。
      有名な教授なども多数おり研究に向いているから
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:602834
  • 女性在校生
    在校生 / 2018年度入学
    2019年12月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]
    農学部資源生物科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      大体のことはできる学科です。将来生物系の仕事をしたいけれど、どの専門にするかはまだ決めかねている人ならいいんじゃないでしょうか
    • 講義・授業
      良い
      先生方はどんな質問をしても真摯かつたいへん丁寧に答えてくださります
    • 研究室・ゼミ
      良い
      資源では4回生から研究室配属なので今はまだわからないですね
    • 就職・進学
      良い
      有名な大学ですが立地がいまいちなので、就職活動は東京の有名大学群ほどに有利ではないです
    • アクセス・立地
      良い
      吉田キャンパス付近なら悪くありませんが、陸の孤島桂に送られることもあります
    • 施設・設備
      良い
      国民の皆様からいただく血税のおかげで設備は非常に充実しています
    • 友人・恋愛
      良い
      とにかく大きな大学なのでニッチなサークルが多く自分と趣味が合う人を見つけることはできます
    • 学生生活
      良い
      テニスサークルだけで20を超えるほどにサークルは多いので何かしらには入れるでしょう
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      畜産、農産、水産に関わることほぼすべての中から自分が研究したいことを中心に勉強します
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      実は応用生命を志望していましたが落ちてここに来ました
      点数が足りなくてもどこかしら引っかかりやすいのは農学部の魅力です
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:593255
  • 男性在校生
    在校生 / 2018年度入学
    2019年12月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    農学部資源生物科学科の評価
    • 総合評価
      普通
      学科全体として応用研究を志向している印象である。基礎研究を行う研究室もかなりあるが、基礎に関する講義は貧弱であり、生理学や生態学などの基礎研究を志すなら自主ゼミなどで学習する必要がある。
      生物の幅広い分類群を扱い、ミクロからマクロに至るまで様々な視点からの研究が行われているので特定の生物に興味がある人には薦められる。
    • 講義・授業
      普通
      理学部の生物学系と比較すると基礎的で簡単な内容が多く、理論を学びたい人には物足りないかもしれない。
      教員はトップレベルの研究をしている人が多いだけに、これは残念な点である。
    • 就職・進学
      良い
      大半が修士まで進学する。その後の就職先は研究室によって異なるが、食品系等が多い印象である。
    • アクセス・立地
      普通
      京阪電車の出町柳駅からは徒歩15分程度と近いが、京都市内の交通網は全般的に貧弱なので、場所によっては距離から想像する以上に通学に時間がかかるかもしれない。
      周辺は、自転車で15分の範囲で日常的に使うものがだいたい揃うため便利であると同時に、吉田山等の静かな公園や銀閣寺や哲学の道のような景勝地も数多くあるため良い環境であると言える。
    • 施設・設備
      良い
      農学部総合館は古い見た目ではあるが、講義を受けるには必要十分である。
      学内Wi-Fiも通じやすく、Wi-Fiを通じて多くの学術誌を読めるのも非常によい。
    • 友人・恋愛
      良い
      1回生では、森林科学科の人も混ざったクラス(4クラス程度)に分かれる。語学など一部の教養課程の講義はこのクラスで受講することになる。この間、他のクラスの人と知り合う機会はサークル等に入らなければ殆どない(農業系のサークルに入る人が多いため実際にはそこそこ多くの人を知ることになる)。
      2回生からは上述のクラスは殆ど解消し、実験(ほぼ全員が履修する)のグループが学科の他の人と知り合う機会となる。
      これらを通すと2年間で学科(約100人)の半数ぐらいの顔は覚えることになる。
    • 学生生活
      良い
      非常に多くのサークルがあり、中には変わった(?)ものも多い。高校までで他の人と趣味の話が合わなかった場合でも、同じ趣味の人を見つけられる可能性が高いだろう。
      11月祭もそれら個性のあるサークル・団体が揃い、盛り上がる。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      植物・動物・微生物など生物を何でも扱い、それぞれの基礎的な知見や応用について学べる。最終的にどの生物を研究するのかは非常に選択の幅がある。
      1・2回生ではミクロ・マクロの各学術領域について基本的・総説的なことを学ぶ。
      学年が進むにつれて自分の興味のある分野を選び、より専門的な内容へと進む。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      昆虫に興味があり、昆虫生態学研究室があるこの学科を志望した。他にも学ぶ内容の選択肢が広いため、気が変わっても対応できると考えていた。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:592620
  • 女性在校生
    在校生 / 2018年度入学
    2019年12月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    農学部食品生物科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      食品分野に特化した学科は珍しく、より自身の興味に沿った勉強ができると思います。周りのクラスメイトも真面目な人が多く、各々サークルやバイトに精を出しながらもきちんと学業にも取り組んでいる印象があります。
    • 講義・授業
      良い
      1回生で各研究室の研究内容を少しずつ体験出来る講義があり、興味を掻き立てられた。
    • 就職・進学
      良い
      院に進む人が多いため、大学ではそのための勉強を4年間じっくりかけて行う。
    • アクセス・立地
      悪い
      一人暮らしのひとは学校周辺に住むことが多いので問題無いかもしれないが、駅から徒歩15分かかるしバスは混雑するのでアクセスは良いとは言えない。
    • 施設・設備
      良い
      各学部に図書室があり、専門分野の本が充実しているしそれなりに空いていて快適。
    • 友人・恋愛
      普通
      学年によるが学科の人数が少なくほぼ全ての科目を全員で受けるので距離は縮まりやすいと思う
    • 学生生活
      普通
      サークルが山ほどある。カルトやセクトなど怪しいサークルも多いので注意。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      食品と健康の関連について。また、それの基本となる生化学や有機化学、分子生物学など。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      食品と健康の分野に興味があり、そこに特化した研究ができるのはここだけだと思ったから。
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:592516
  • 女性在校生
    在校生 / 2018年度入学
    2019年08月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    農学部食品生物科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      全体的に楽しく、食品の勉強もでき、まったく不満がないのて星五つです。勉強が大変なのと、3回生がかなり忙しいので敬遠されがちですが、何とかなります。
    • 講義・授業
      良い
      授業自体が興味深く、面白い。先生によるサポートも手厚く、温かい。
    • 就職・進学
      良い
      おそらく他の学科と比べても就職はかなりいい方。ただその分勉強や実験は大変
    • アクセス・立地
      悪い
      バスが観光客が多く遅れてばかりなため、電車通学が多いが、出町しか最寄り駅がない。阪急から乗り換えが大変。
    • 施設・設備
      良い
      機器や実験器具はそろっており、学生実験も手厚く見てもらえる。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科が30人ほどで少なく、そのため仲が良く、教授と食べに行くこともあるらしい。
    • 学生生活
      良い
      サークルや部活が盛んで、かなり多くの種類から自分に合ったものを探せる。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      食品について、総合的に学ぶ。微生物、栄養学、食品工学、生化学など。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      食品が好きだったから、実際、志望する人の八割はこの理由です。
    この口コミは参考になりましたか?

    7人中6人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:566743
  • 男性在校生
    在校生 / 2018年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    農学部応用生命科学科の評価
    • 総合評価
      普通
      良い学科ですがカリキュラムが少し問題ありです。2回生は専門科目が少なく、3回生は毎日1~5限までフルで詰まっています。勉強だけしたのであればよいですが、他の事にも力を入れたければオススメはしません。
    • 講義・授業
      良い
      様々な教授から最先端の生化学・有機化学などを学ぶことができます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室は10個以上あり、4回生から各研究室に約4人配属されます。
    • 就職・進学
      良い
      ほとんどの人が大学院に進学します。企業との連携をしている研究室もあります。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄り駅は出町柳駅ですが、駅から少し歩きます。桂に比べればマシだと思います。
    • 施設・設備
      良い
      学生実験を行うため設備はそこそこ新しいです。農学部図書館も充実しています。
    • 友人・恋愛
      良い
      他の学科に比べ人数が少ないため、団結感があります。縦のつながりもあります。
    • 学生生活
      良い
      京都大学には様々なサークルがあり、有志によるイベントもよく開催されます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      生化学・有機化学・応用微生物学などが中心です。植物栄養学など応用的なものもあります。
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 就職先・進学先
      決まっていません
    • 志望動機
      昔から化学と生物の境界のような部分を勉強したいと思っていたからです。
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:533253
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2019年11月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]
    農学部資源生物科学科の評価
    • 総合評価
      普通
      他の学科に比べるとそれほど忙しくもなく、かといって楽でもないので、適度にがんばれます。ただ、勉強していくにつれ、将来、学んだことをいかしていきたいと考えたときに、あまりにも選べる職業の幅が狭いようにも感じています。
    • 講義・授業
      良い
      わかりやすい講義が多いですが、教授の方が頭がよすぎて、理解できない授業がよくあります。
    • 就職・進学
      悪い
      先生方から話を聞く限り、あまりサポートが充実しているようには思えません。多くの卒業生が院に行くようです。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄り駅から歩いて通える距離です。下宿している学生はほとんどキャンパスの近くに住んでいます。
    • 施設・設備
      良い
      実験をする際、一人一つ実験器具が用意されていることが多いです。
    • 友人・恋愛
      普通
      サークルで友達をつくる人が多いです。学部内でも学年があがるにつれ、少しずつ仲良くなっています。
    • 学生生活
      良い
      サークルは数え切れないほどあります。種類も多く、少し変わった、独特なサークルもあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年では専門の科目がほとんどありませんでした。専門の授業は2年生からがほとんどです。植物、海洋、環境、動物の4つにわけられます。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      高校の担任の先生と話し合って決めました。特に考えずに決めてしまいました。
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:575874
1161-10件を表示
学部絞込

基本情報

住所 京都府 京都市左京区吉田本町
最寄駅

叡山電鉄叡山本線 元田中

電話番号 075-753-7531
学部 法学部経済学部文学部工学部教育学部理学部農学部総合人間学部医学部薬学部
概要 京都大学は、京都府京都市に本部を置く国立大学です。通称は「京大」。京都大学は、1897年に帝国大学として発足。起源は1861年まで遡り、長崎に設立された「長崎養成所」の理化学校がその元となっています。学生の好みや将来進みたい方向が決めやすいよう、一般教養科目の時間割を自由に設定。また、専門分野以外の科目も幅広く履修可能で、在籍している学部以外の専門科目単位を自分の単位として認められるような、学生が柔軟に学べるシステムを取り入れています。 京都大学には中枢部の「吉田キャンパス」の他に、宇治と桂にキャンパスがあります。京都大学は創立以来「自由な学風」を校風としています。豊富な実験設備や24時間開放の自習室などが置かれ、「自学自習」を促しています。それぞれが自分のやりたいことに打ち込める環境です。

この学校の条件に近い大学

  • 1
    国立 / 偏差値:65.0 - 67.5 / 東京都 / 国立駅
    口コミ
    ★★★★☆4.21
    一橋大学
  • 2
    国立 / 偏差値:65.0 / 東京都 / 大岡山駅
    口コミ
    ★★★★☆4.19
    東京工業大学
  • 3
    国立 / 偏差値:67.5 - 72.5 / 東京都 / 本郷三丁目駅
    口コミ
    ★★★★☆4.17
    東京大学
  • 4
    国立 / 偏差値:50.0 - 67.5 / 宮城県 / 青葉通一番町駅
    口コミ
    ★★★★☆4.14
    東北大学
  • 5
    国立 / 偏差値:52.5 - 67.5 / 愛知県 / 名古屋大学駅
    口コミ
    ★★★★☆4.11
    名古屋大学

みんなの大学情報TOP   >>  京都府の大学   >>  京都大学   >>  農学部   >>  口コミ

この大学におすすめの併願校

同志社大学

同志社大学

55.0 - 65.0

★★★★☆ 4.02 (1520件)
京都府京都市上京区/京都市営地下鉄烏丸線 今出川
明治大学

明治大学

57.5 - 62.5

★★★★☆ 3.94 (2057件)
東京都千代田区/東京メトロ千代田線 新御茶ノ水
早稲田大学

早稲田大学

62.5 - 70.0

★★★★☆ 4.06 (3125件)
東京都新宿区/都電荒川線 早稲田
関西大学

関西大学

52.5 - 62.5

★★★★☆ 3.91 (1982件)
大阪府吹田市/阪急千里線 関大前
立命館大学

立命館大学

50.0 - 60.0

★★★★☆ 3.83 (1875件)
京都府京都市中京区/嵯峨野線 円町

この学校の条件に近い大学

一橋大学

一橋大学

65.0 - 67.5

★★★★☆ 4.21 (290件)
東京都国立市/国立駅
東京工業大学

東京工業大学

65.0

★★★★☆ 4.19 (307件)
東京都目黒区/大岡山駅
東京大学

東京大学

67.5 - 72.5

★★★★☆ 4.17 (1168件)
東京都文京区/本郷三丁目駅
東北大学

東北大学

50.0 - 67.5

★★★★☆ 4.14 (830件)
宮城県仙台市青葉区/青葉通一番町駅
名古屋大学

名古屋大学

52.5 - 67.5

★★★★☆ 4.11 (856件)
愛知県名古屋市千種区/名古屋大学駅

京都大学の学部

法学部
偏差値:67.5
★★★★☆ 4.21 (91件)
経済学部
偏差値:65.0 - 67.5
★★★★☆ 4.12 (108件)
文学部
偏差値:67.5
★★★★☆ 4.27 (103件)
工学部
偏差値:62.5 - 67.5
★★★★☆ 4.09 (244件)
教育学部
偏差値:67.5
★★★★☆ 4.27 (41件)
理学部
偏差値:65.0
★★★★☆ 4.31 (95件)
農学部
偏差値:62.5 - 65.0
★★★★☆ 4.15 (116件)
総合人間学部
偏差値:65.0 - 67.5
★★★★☆ 4.13 (48件)
医学部
偏差値:62.5 - 70.0
★★★★☆ 4.08 (135件)
薬学部
偏差値:65.0
★★★☆☆ 3.45 (40件)

ピックアップコンテンツ

新入生の初バイト探し応援特集
新入生の初バイト探し応援特集
大学生におすすめのアルバイトや、現役大学生のバイト事情など、アルバイト探しに役立つ情報を掲載しています。