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京都大学
京都大学
(きょうとだいがく)

京都府 / 国立

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偏差値:62.5 - 72.5

口コミ:★★★★☆

4.12

(857)

農学部 口コミ

★★★★☆ 4.16
(91) 国立大学 85 / 558学部中
学部絞込
961-10件を表示
  • 男性在校生
    農学部 応用生命科学科 / 在校生 / 2018年入学
    2019年07月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    農学部応用生命科学科の評価
    • 総合評価
      普通
      良い学科ですがカリキュラムが少し問題ありです。2回生は専門科目が少なく、3回生は毎日1~5限までフルで詰まっています。勉強だけしたのであればよいですが、他の事にも力を入れたければオススメはしません。
    • 講義・授業
      良い
      様々な教授から最先端の生化学・有機化学などを学ぶことができます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室は10個以上あり、4回生から各研究室に約4人配属されます。
    • 就職・進学
      良い
      ほとんどの人が大学院に進学します。企業との連携をしている研究室もあります。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄り駅は出町柳駅ですが、駅から少し歩きます。桂に比べればマシだと思います。
    • 施設・設備
      良い
      学生実験を行うため設備はそこそこ新しいです。農学部図書館も充実しています。
    • 友人・恋愛
      良い
      他の学科に比べ人数が少ないため、団結感があります。縦のつながりもあります。
    • 学生生活
      良い
      京都大学には様々なサークルがあり、有志によるイベントもよく開催されます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      生化学・有機化学・応用微生物学などが中心です。植物栄養学など応用的なものもあります。
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 就職先・進学先
      決まっていません
    • 志望動機
      昔から化学と生物の境界のような部分を勉強したいと思っていたからです。
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    投稿者ID:533253
  • 男性在校生
    農学部 食料・環境経済学科 / 在校生 / 2017年入学
    2019年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]
    農学部食料・環境経済学科の評価
    • 総合評価
      良い
      京大農学部にある6つの学科の中で最も文系寄りの学科です。学科の人数が35人でとても少ないので、入学してすぐに顔や名前も覚えれて、すぐに仲良くなります。他学科の多くが実験の授業があるなかで、全く実験の授業がないので、勉強の忙しさでは農学部の中でダントツ楽だと思います。授業の半分が経済学に関する授業なので、農場で作業などをしたいと考えている人はつまらないかもしれません。
    • 講義・授業
      普通
      先生方が優しいので、単位を取るのは専門の授業にしては簡単だと思います。ただ授業によっては、先生が何を言っているかわからない授業もあります
    • アクセス・立地
      良い
      京都大学周辺は、治安もよく、また学生が多いためか、飲食店やコンビニもたくさんあるので便利です。近くには銀閣寺や平安神宮、下鴨神社といった有名観光地も多く、京都ならではの学生生活を送れます!
    • 施設・設備
      良い
      めちゃくちゃ綺麗な訳ではありませんが、全体的に不愉快な思いをすることなく使えると思います
    • 学生生活
      良い
      サークルは山ほどあり、また変わった人も多いので、おそらく自分の好きなことをしているサークルは一つは必ず見つかると思います!
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:516741
  • 男性在校生
    農学部 資源生物科学科 / 在校生 / 2017年入学
    2018年11月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    農学部資源生物科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      研究環境がよく整っている。
      学校の雰囲気が良い。自由を尊重する校風で学生の主体性が重んじられる。大学生活をどう生かすかは個人による。
    • 講義・授業
      普通
      一般教養は総じて質が低いが、まれに進路を考える上で非常に意義深い授業がある。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究設備がしっかりしている。
    • 就職・進学
      普通
      私立と比べると劣る。
    • アクセス・立地
      良い
      大学周辺にアパートが多い。
    • 施設・設備
      良い
      研究環境が整っている。
    • 友人・恋愛
      良い
      インカレも多いため出会いの場が多い。行動力次第。
    • 学生生活
      良い
      サークルはかなり多いが、カルトもあるため注意。過激派などの報道もあるが積極的な勧誘はあまりないという印象。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      主に高校生物の延長。
      一年生の時には主に一般教養として、英語、第二外国語、その他人文社会系や自然科学系の幅広い授業を受ける。興味のある授業は楽しめるが一部必ず受けないといけない授業もあるため楽しくない部分もある。三回生以降から本格的な実験が始まるが基本的に院進するのがほとんどのため、大学院のための準備という側面がある。
    • 就職先・進学先
      化学メーカー
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    投稿者ID:478417
  • 男性在校生
    農学部 食料・環境経済学科 / 在校生 / 2017年入学
    2018年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    農学部食料・環境経済学科の評価
    • 総合評価
      良い
      とても自由な学科で、単位に追われることもなく、自分の好きな勉強(資格なども含む)が思うようにできる学科だと思う。また、大学院に進むか就職するかの進路も人それぞれである。ただ、文系色が強く、化学や生物の分野を勉強したいという人には他の学科の方がおすすめ。農業経済や食料問題について勉強したい人には本当に魅力的な学科だと思う。
    • 講義・授業
      普通
      講義は農村に関するものや経済学に近いものなど様々。テストはあまり難しくないので、正直単位をとるだけならあまり苦労しないが、食糧問題や農村が抱える問題など、現在世界が直面する問題について詳しく講義で触れられるので、しっかり話を聞けばとてもためになる。
    • 就職・進学
      良い
      自分はまだ就活をしていないが、先輩は毎年半分以上が院進せず就職すると聞いている。
    • アクセス・立地
      普通
      基本的に自転車で通学している人がほとんどなのでなんとも言えないが、出町柳から歩いて15~20分ぐらいでつくのでまあ悪くないと思う。強いて言えば周りにもう少し娯楽施設がほしい笑
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:476766
  • 男性在校生
    農学部 地域環境工学科 / 在校生 / 2017年入学
    2018年03月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    農学部地域環境工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      他の学部学科と比べて、男女比が程よく、また、全体の人数が少ないため、全員と関わり合い仲良くなることができるから。勉強面では、学科の人数が少ないため、専門の講義は少人数で受けることができるので、教授の対応が手厚く指導してもらえるから。
      以上の理由により、総合的に非常に満足しているため。
    • 講義・授業
      良い
      学科の人数が少ないため、少人数で講義を受けることができ、教授から手厚くご指導してもらえるので、満足している。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      まだ研究室ゼミ等を行っていないが、教授や先輩方にお話を聞く限り、とても充実してそうだから、期待の意味も込めて。
    • 就職・進学
      良い
      就職進学実績等を見ると、大学院に進む人は多く、就職先も大手の企業が非常に多いため。また国家公務員試験のための対策もしてくれるらしいから。
    • アクセス・立地
      良い
      正直言うと、校舎が若干遠い、他の校舎よりも少し離れたところにあり、学科の部屋もどこにあるのか把握するのが難しいから。
    • 施設・設備
      良い
      施設、設備は研究室ごとによく整っており、満足のいく研究ができると噂に聞いているため、期待の意味も込めて。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科の人数が少ないため、全員と関わり合い仲良くなることができ、イベントがある度に団結することができるから。
    • 学生生活
      良い
      サークルには様々な人がいて、たくさんのイベントもあり、普段の活動も非常に充実しており、とても満足しているから。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      その名の通り、地域の環境を物理的な面から勉強していく学科で、農地、水、環境、農業機械、光センサーなど、分野は様々である。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:427677
  • 男性在校生
    農学部 資源生物科学科 / 在校生 / 2017年入学
    2018年03月投稿
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    農学部資源生物科学科の評価
    • 総合評価
      悪い
      いまいち何を勉強しているのかわからない。
      学科で学ぶ内容が漠然としている。
      卒業後の就職先があまりよくない。
      ただ、実習は多く、自然に触れる機会が多いと感じる。
    • 講義・授業
      普通
      授業の内容は、教科書に沿って行われることが多く、授業に出る必要はあまりないように感じます。先生は、人によりけりという感じで、教える気概にあふれている人や全く教える気のない人までいます。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      学科の研究室はオープンです。ゼミは、毎年4改正の時から始まります。3改正まできちんと学習するということになっています。
    • 就職・進学
      普通
      正直あまりよくないと思います。特に理系の研究職への就職がよくないです。学部の8割ほどが大学院に進学します。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄駅からは10分ほどかかります。しかし、多くの学生が大学周辺で一人暮らしをしているため、あまり支障はないように感じます。
    • 施設・設備
      普通
      学部で図書館を持っており、参考書等を利用する際には非常にお世話になっています。教室についても逐次解放されています。
    • 友人・恋愛
      良い
      学部・学科内での交友関係は、高校のようなにクラス単位で中がいいということはありませんが、趣味が共通している人が多いです。
    • 学生生活
      良い
      適宜、イベントや飲み会が開かれており、仲良くなることができます。また、多大の人とも交友関係が広がります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は、主に主に教養科目が中心となります。2年生では、生物学の概要を学び、3回生から本格的に専門の勉強をします。
    • 就職先・進学先
      マスコミ
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:430112
  • 女性在校生
    農学部 森林科学科 / 在校生 / 2017年入学
    2017年10月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    農学部森林科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      毎度講義のレベルが高く、楽しく講義を聞くことができる。親切で話しかけやすい教授陣がいらっしゃり、1回生のうちから研究室に顔を出す学生もいる。施設は新しくはないが充実している。
    • 講義・授業
      良い
      レベルは言うまでもなく高い講義である。全く興味のなかった分野でも面白いかもしれないと感じることが多い。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      自分の学科は学部生の人数に対して研究室数が多めなので広く選択肢が与えられている。興味のある分野を探しだしやすい。
    • 就職・進学
      良い
      大学院に進む学生が大半であるが、就職する学生に対しても手厚いサポートが用意されていて安心できる。就職実績は良い。
    • アクセス・立地
      良い
      たまに京都大学の持つ遠い研究林に行かなければならないが、それ以外は吉田キャンパス内の北部構内にて受けることができるのでアクセス・立地は良い。
    • 施設・設備
      良い
      私立大学のように新しくキレイではないが、古くても施設は充実している。機器を自分で買うことはないのでお財布にやさしい。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科の人数が少なめということもあり、皆仲が良い。京都大学にしては女子が多いが、これは自分たちの学年が例外である。
    • 学生生活
      良い
      サークルではなく部活に所属しているが、充実した毎日を送っている。レポートやテスト勉強に追われるが、自分の好きな分野であるので苦痛ではない。楽しい。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      森林における生態系といった全体的な話からマクロの世界まで、また木造建築や材料科学系の話まで木、植物に関することならなんでも勉強することができる。
    • 利用した入試形式
      決まっていない。
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    投稿者ID:414202
  • 女性在校生
    農学部 資源生物科学科 / 在校生 / 2017年入学
    2017年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    農学部資源生物科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      資源生物科学科は農学部の中で一番将来進む分野の選択肢が多いと思います。植物について勉強したい人もいれば、海洋系に進もうと考えている人もいます。だから、大学入ってから将来進む分野をゆっくり考えたい人におすすめです。実際私もまだ1回生で、将来どの分野に進むか曖昧にしか考えていないので、これから大学での専門教科を通じて決めていこうと思っています。しかし、生物重視の学科なので、生物選択ではない人は結構苦労するようです。
    • 講義・授業
      普通
      学科では高校で生物選択でなかった学生でもわかるような生物の授業があります。1回生はほとんどの人が履修しますが、生物選択の人には少し物足りないレベルではあります。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅は京阪の出町柳駅です。京大からは徒歩10分ぐらいでしょうか。自転車を使えばとても近いです。また、バス停が近くにあるのでバスで通うことも可能です。そして、京大付近には沢山の飲食店、コンビニがあり、とても便利です。
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    投稿者ID:382084
  • 男性在校生
    農学部 森林科学科 / 在校生 / 2016年入学
    2019年07月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 1| 学生生活 1]
    農学部森林科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      研究機関としての大学の色が強い。就職予備校としてはイマイチだが大学の本来を役割という点においては一級品だと考える。
    • 講義・授業
      良い
      教授が自身の研究について話す講義が多く研究をするために大学に入った人にとっては将来のプランをイメージしやすい
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室はオープンで入学まもない学生も訪問して話を聞ける空気がある
    • 就職・進学
      良い
      大学院に行く人がほとんどで研究室もそれを前提としている。研究機関としては最大限のサポートだと思う
    • アクセス・立地
      良い
      バスや地下鉄が近く周りもたくさん店がある。自転車圏内に必要な施設が集まっていて自転車があれば困ることはない
    • 施設・設備
      良い
      どの教室も空調が自由に使え、勉強に集中できる。老朽化はしてるものの特に気にするほどではない
    • 友人・恋愛
      悪い
      研究にのめり込むあまり社会性を失ってしまった人が多い。研究以外の話になると黙る人が多い
    • 学生生活
      悪い
      サークルもできては消えを繰り返しているため全部を把握できている人はいない
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      森林や林業に関するあらゆる分野を満遍なく勉強します。三年次になるまで浅く広く勉強し専攻を決めます
    • 学科の男女比
      10 : 0
    • 志望動機
      ゆるい京都大学の環境で色々なことを幅広く勉強したいと考えたため
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    投稿者ID:534192
  • 女性在校生
    農学部 森林科学科 / 在校生 / 2016年入学
    2018年12月投稿
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    農学部森林科学科の評価
    • 総合評価
      悪い
      卒業単位を揃えるためにはそれぞれの研究室の講義をそれぞれ1つずつほどまんべんなく取らないといけません。総合的な学科ですので(ある意味そこが強みでもあるし入学後の選択の自由度は高いが)物理 化学 生物 地学 経営計画 などそれぞれの見地から森林という共通の研究対象について学ぶのですがそれはつまりアプローチは各研究室で異なるということです。
      よって学科の勉強だけでは2回生3回生になっても専門的な勉強をする機会があまりないのが事実です。ですのでこの学科に入学された方は自分でそれぞれの研究室の分野を自学自習することが求められます。研究室選びの際に希望が殺到した場合各研究室の提供している講義で得点できているかが考慮されるので興味のある分野の講義は特に熱心に受けてください。
    • 講義・授業
      普通
      講義自体は簡単なものが多くあまり深くは掘り下げない印象を持ちました。故に単位はとりやすいです。ただ出席もかなり重要になってくるので一人暮らしの人は早起きできず講義に出なくなり留年しかける人もいます。応用生命や食品科や工学部、医療系学部のように1回生のうちから分厚い各分野の専門書を渡されそれに沿って講義をしていくという形はとっていません(同じ森林科学生の間でもほとんどの人と分野が違うので学科で共通の参考書を買わせるということは出来ないのが現状です。)
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室自体はかなりバラエティ豊富で充実しています。研究対象が森林であること以外共通点がないのでほとんどの分野を網羅してると言ってもいいかもしれません。また面倒見もよく講師陣はかなり丁寧に指導してくれます。3回生から各分野ごとの実習が始まるのでそこでそれぞれの教授の指導の仕方などの相性から研究室を選ぶ人もいます。
    • 友人・恋愛
      普通
      学年や学科にもより学科仲がよい環境というのはありますが大学全体として基本的には高校までと違い普通あんまり学科内でたくさん友達を作るということはないです。名前しかわからない人もいるし名前と顔が一切一致しない人も多いです。ただこれは森林科学科がそうというより大学とはそういうものです。なので友達はサークルで作れば良いものと考え、学科内でぼっちになってもあまり気にしないでください。私は学科に幸い友達は5~6人いますが1、2回の頃はその5、6人以外は名前すら覚えれていませんでした。実習が始まってからは同じ実習を選択していた人とはだいたい仲良く話せるようになれました(3回後期では実習は6個ありみんなだいたいそのうち1~2個受けます)
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      フィールド系
      ①森林生物学森林生態学
      ②園芸デザイン
      ③熱帯林についてまだわかってないことを調べる
      ④森林管理や森林計画、森林法や森林経営
      ⑤自然界の水流や水循環の調査管理学、土砂災害のメカニズムとその対策設備学

      マテリアル系
      ①生物材料・成分の有機合成
      ②生物材料における分析化学や物理化学
      ③きのこやタケの分子生物学・生化学
      ④家具や木の製品、(家など?)設計に関わる分野
      ⑤木の細胞の顕微鏡分析
    • 就職先・進学先
      院に行きます
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    7人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:496179
961-10件を表示
学部絞込

基本情報

住所 京都府 京都市左京区吉田本町
最寄駅 叡山電鉄叡山本線 元田中
電話番号 075-753-7531
学部 法学部、 経済学部、 文学部、 工学部、 教育学部、 理学部、 農学部、 総合人間学部、 医学部、 薬学部
概要 京都大学は、京都府京都市に本部を置く国立大学です。通称は「京大」。京都大学は、1897年に帝国大学として発足。起源は1861年まで遡り、長崎に設立された「長崎養成所」の理化学校がその元となっています。学生の好みや将来進みたい方向が決めやすいよう、一般教養科目の時間割を自由に設定。また、専門分野以外の科目も幅広く履修可能で、在籍している学部以外の専門科目単位を自分の単位として認められるような、学生が柔軟に学べるシステムを取り入れています。 京都大学には中枢部の「吉田キャンパス」の他に、宇治と桂にキャンパスがあります。京都大学は創立以来「自由な学風」を校風としています。豊富な実験設備や24時間開放の自習室などが置かれ、「自学自習」を促しています。それぞれが自分のやりたいことに打ち込める環境です。

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京都大学の学部

法学部
偏差値:67.5
★★★★☆ 4.13 (73件)
経済学部
偏差値:67.5
★★★★☆ 4.06 (87件)
文学部
偏差値:67.5
★★★★☆ 4.21 (90件)
工学部
偏差値:62.5 - 65.0
★★★★☆ 4.13 (203件)
教育学部
偏差値:65.0 - 67.5
★★★★☆ 4.38 (35件)
理学部
偏差値:65.0
★★★★☆ 4.25 (82件)
農学部
偏差値:62.5 - 65.0
★★★★☆ 4.16 (91件)
総合人間学部
偏差値:65.0 - 67.5
★★★★☆ 4.07 (45件)
医学部
偏差値:62.5 - 72.5
★★★★☆ 4.09 (111件)
薬学部
偏差値:65.0
★★★☆☆ 3.44 (32件)

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