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国立京都府/出町柳駅
口コミ
国立大
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京都大学 口コミ
4.26
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在校生 / 2025年度入学
2026年07月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]理学部理学科の評価-
総合評価良い自分次第である。放任主義的なところがあるので自分でしなくては取り残される。だから逆に楽しい。高校時代のような束縛はないから
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講義・授業良いレベルが高い、いつもワクワクする。雰囲気がとても良い。毎日充実している。実習もあるので参加すると世界が広がる。出欠も自由度が高い
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就職・進学良い良いと思う。大体みんな進学する。先輩や教授が色々情報をくれるので大変参考になるし意欲も湧く。先週卒業生の製薬会社で勤めている先輩が来て話を聞いて楽しかった。
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アクセス・立地良いバスは人が多くて大変だが自転車があれば全然大丈夫。近くに住んだ方が良い。
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施設・設備良い最先端のものばかりで圧倒される。
寮の老朽化で色々揉めているようだ。 -
学生生活良いコロナも関係なく充実。高校時代は何も出来なかったから楽しい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容自分の専門以外にも幅広く学べるのが魅力。
他学科の授業もとれるから、世界が広がるし全然転科もしてる人もいて、決めつけなくていいんだなと思って気が楽。 -
学科の男女比8 : 2
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志望動機星に興味があったから。色々大学を見学に行って立地、設備、先生、などの面から総合的に判断。結果的に良かった。決め手は自分の感覚。
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入学前後のギャップギャップはあまりない。想像通り、でもかなり衝撃的な教師陣と同期。大変刺激的な毎日。入って良かった。教科書が大量なのが予想外だった。先輩にもらうべし、出費が辛い
3人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1115286 -
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在校生 / 2025年度入学
2026年07月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]文学部人文学科の評価-
総合評価良い所属学科には総合的に非常に満足しています。講義では文学・歴史・哲学など幅広い分野を学ぶことができ、自分の興味や関心に合わせて知識を深められる環境が整っています。また、教員の専門性が高く、研究活動や学習へのサポートも充実しています。施設や設備、イベントなども充実しており、学業だけでなく学生生活全体を有意義に過ごすことができます。
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講義・授業良い講義の内容は幅広く、文学・歴史・哲学などさまざまな分野に触れられるため、知的好奇心を満たせる点に満足しています。また、教員の専門性が高く、考える力を養える授業が多いことも魅力です。一方で、講義によって内容や進め方に差があり、より実践的な学びや少人数で議論する機会が増えると、さらに満足度が高まると感じています。
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就職・進学良い就職・進学実績は非常に良いと感じています。大学の知名度に加え、幅広い分野で培った思考力や分析力が評価され、多様な業界への就職実績があります。また、大学院への進学を選ぶ学生も多く、研究環境や進学支援も充実しているため、将来の選択肢が広い点が魅力です。
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アクセス・立地普通公共交通機関で通学することはできますが、最寄り駅から徒歩でやや時間がかかる場所もあり、アクセスが特別良いとは感じません。一方で、周辺は落ち着いた環境で学習に集中しやすく、通学面で大きな不便を感じることはありません。
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施設・設備良い図書館の蔵書や学習スペースが充実しており、研究や自主学習に取り組みやすい環境が整っています。また、講義室や情報設備も比較的充実していて、快適に学ぶことができます。学内には学生が利用しやすい施設も多く、日々の学生生活を送る上で満足しています。
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学生生活良い学園祭をはじめとするイベントが充実しており、多くの学生が積極的に参加しています。サークルや部活動による企画も多く、学部や学年を超えた交流の機会が豊富です。勉強だけでなく、学生生活全体を充実させられる環境だと感じています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容所属学科には総合的に非常に満足しています。講義では文学・歴史・哲学など幅広い分野を学ぶことができ、自分の興味や関心に合わせて知識を深められる環境が整っています。また、教員の専門性が高く、研究活動や学習へのサポートも充実しています。施設や設備、イベントなども充実しており、学業だけでなく学生生活全体を有意義に過ごすことができます。就職や進学の実績も良く、将来の選択肢が広い点も大きな魅力です。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機高校時代から文学や歴史、文化について学ぶことに興味があり、幅広い分野を学びながら自分の専門を深められる点に魅力を感じて志望しました。また、自分で課題を設定して研究を進める自由な学風や、専門性の高い教員のもとで学べる環境にも惹かれ、
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入学前後のギャップ入学前は、専門的な内容をひたすら学ぶイメージを持っていました。また、周囲には読書や研究が好きな学生が多く、落ち着いた雰囲気の中で学ぶことになると想像していました。自分で考え、議論しながら学びを深める機会が多い学科だと思っていました。
2人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1114370 -
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在校生 / 2025年度入学
2026年07月投稿

- 3.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]工学部物理工学科の評価-
総合評価普通実技の授業も多くあり、他の学生との交流もできる学部であるが、施設の老朽化が進んおり、それが嫌な生徒は避けた方がいい。
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講義・授業良いスライドショーを自分で作成し、みんなの前で発表する講義が多くあり、これから社会人としてやっていくために必要な力を学べていると思う。
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研究室・ゼミ良い説明会に参加した上で自分の興味のあるゼミに参加しました。先輩方からゼミへの正しい参加の仕方を教わることができ、安心して参加できました。
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就職・進学良い自分の好きな企業を選び、その上でその企業にいる同じ大学卒の先輩方から意見をもらったり、アドバイスをもらったりしました。
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アクセス・立地良い雨が降り、自転車で登校できない時でも、近くに京都市営バスが通っているので、遅刻せず、安全に登校できる。
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施設・設備普通メインで使う棟はやはり老朽化が進んでいます。しかし、大学の敷地が広く、緑も豊かなので、古臭さはあまり感じないです。
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友人・恋愛普通友人関係はサークル内で友人ができました。しかし、恋愛関係はあまり充実しておりません。自分のやりたいことを精一杯やりたい人が多く、恋愛にうつつを抜かしている人は少ないです。
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学生生活良い学園祭では、たくさんの模擬店が立ち並びます。また、入試の日には、受験生を鼓舞する立て看板を設置しました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は一般教養を学びます。二年次からは自分の興味のある講義や科目を取ることができ、京大らしさを感じることができます。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機家の近くの大学で、かつ日本で1番頭の良い学校なので、中学生時代から目指して勉強に励んでいました。やはり授業の質も先輩の質も高いです。
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入学前後のギャップあまりフレンドリーな人はいないという印象でしたが、逆にフレンドリーな人しかいないくらい、みなさん優しく接してくれました。
投稿者ID:1113540 -
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在校生 / 2025年度入学
2026年06月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]法学部の評価-
総合評価良い法学部はとてもいい所です。難しいテストとか勉強とかはありますが行って後悔ないと思います。友達もできますし
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講義・授業良い分かりやすくテストの点数もよくとても助かってます先生も優しく、嬉しいです。面白い先生もいて学校に行くのが楽しいです
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就職・進学良い弁護士になりたく入りましたが、ちゃんとサポートしてくれて、助かりました。どこが良くてどこが悪いかとかそういうのをちゃんと教えてくれました
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アクセス・立地良い行きやすく助かってます家から遠位ところに住んでいるのでそこは後悔してます
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施設・設備良い綺麗で食堂もあり嬉しいです。高校はなかった私の夢だったので嬉しいです
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友人・恋愛良い恋愛いっぱい出来ました。友達同士の喧嘩はあんまりなかったような……
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学生生活良いめちゃくちゃ楽しいです。彼氏がいると彼氏とっていうのも楽しかったです
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容弁護士系とか色々やります。被害者とか被疑者とか実際に模擬裁判をやったりしました。楽しかったです
会計もやりました。 -
学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先弁護士として東京に見習いで行こうかなぁーって思います。それが希望というかまあまだ悩んでます。楽しいところがいいですね
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志望動機好きな人が行っててあとは弁護士とかやってみたかったから。ドラマとか見てかっこいいなぁーって思ったのもあったから
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入学前後のギャップギャップはあんまりなくてイメージしてた通りで助かったというか、でもちょっと先生が怖い人もいるというかでも楽しいです
2人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1112771 -
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在校生 / 2025年度入学
2026年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]工学部物理工学科の評価-
総合評価良い専門分野について基礎から応用まで体系的に学ぶことができ、講義・研究ともに高い水準にあると感じます。研究室やゼミでは主体的に学ぶ姿勢が求められますが、その分深い知識や研究能力を身につけることができます。また、就職・進学実績も良好で、多様な進路を選択できる点も魅力です。施設や設備、課外活動の環境も整っており、学業と学生生活の両方を充実させることができます。自主性を重視する大学ならではの自由な雰囲気の中で、自ら成長したい人にとって非常に恵まれた学科だと感じます。
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講義・授業良い基礎から専門分野まで幅広く学べるカリキュラムが整っており、講義内容は非常に充実していると感じます。特に、自分で考えながら学ぶことを重視した授業が多く、知識を身につけるだけでなく論理的思考力も養うことができます。また、最先端の研究に携わる教員による講義を受けられるため、学問への興味や理解を深めやすい環境です。一方で、授業の難易度は高めで予習・復習が欠かせませんが、その分学びがいがあります。
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就職・進学良い大学院への進学率が高く、研究をさらに深めたい学生にとって恵まれた環境が整っています。また、就職実績も良好で、大手企業や研究機関、公務員など幅広い進路に進む学生が多いです。キャリアセンターによる相談や企業説明会などのサポートも利用できますが、京都大学では学生の自主性が重視されるため、自ら情報収集や進路選択を行う姿勢が求められます。そのため、主体的に行動できる学生にとっては十分な支援環境があると感じます。
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アクセス・立地良いキャンパスは京都市内に位置しており、公共交通機関を利用して通学しやすい環境です。周辺には飲食店や書店、スーパーなどが充実しているため、学生生活を送るうえで不便を感じることは少ないです。また、歴史的な寺社や自然豊かな場所も多く、落ち着いた雰囲気の中で学習や研究に取り組むことができます。一方で、観光シーズンには周辺道路や交通機関が混雑することもありますが、全体として非常に恵まれた立地だと感じます。
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施設・設備良い講義室や実験室、研究設備などが整備されており、学習や研究に集中できる環境が整っています。専門分野に応じた実験機器や研究設備を利用できるほか、図書館には豊富な蔵書や学術資料が揃っているため、学習の幅を広げることができます。また、自習スペースも確保されており、授業外の学習にも活用しやすいです。施設によっては老朽化が見られる部分もありますが、教育・研究を行ううえで十分に充実した環境だと感じます。
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学生生活良いサークルや学生団体の数が非常に多く、スポーツ系から文化系、学術系まで幅広い活動の中から自分の興味に合ったものを選ぶことができます。また、学園祭をはじめとする学生主体のイベントも活発で、多くの学生が参加しています。学部や学年を超えた交流の機会が豊富なため、人間関係を広げやすい環境です。勉強だけでなく課外活動にも力を入れたい学生にとって、充実した学生生活を送れる大学だと感じます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容数学・物理・化学・情報などの基礎科目を中心に学び、専門分野を学ぶための土台を固めます。また、一般教養科目も履修し、幅広い知識や視野を身につけます。
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学科の男女比8 : 2
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志望動機もともと専門分野について深く学びたいと考えており、国内トップレベルの研究環境で学べる点に魅力を感じて京都大学を志望しました。特に、自由な学風のもとで主体的に学び、研究に取り組める環境が整っていることが大きな決め手でした。また、第一線で活躍する研究者から直接指導を受けられることや、大学院進学を含めた高い進学・就職実績にも魅力を感じました。他大学と比較しても学問を追究する雰囲気が強く、自分の興味を深く掘り下げられると考えたため、京都大学を選びました。
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入学前後のギャップ入学前は「勉強ばかりで堅い雰囲気の大学」というイメージを持っていましたが、実際には自由な校風が想像以上に根付いていることに驚きました。授業や研究には真剣に取り組む一方で、サークル活動や学生主体のイベントも活発で、個性豊かな学生が多いと感じています。
また、入学前は教員との距離が遠いと思っていましたが、研究室では気軽に質問や相談ができる環境があり、研究について深く議論できる機会も多くありました。一方で、自由度が高い分、自分で学習計画を立てて主体的に行動することが求められる点は、想像していた以上でした。受け身の姿勢ではなく、自ら学びを深める意識が大切だと実感しています。
2人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1109026 -
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在校生 / 2025年度入学
2026年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]医学部医学科の評価-
総合評価良い第一に、学習環境がとても良い。自習できる環境もあり、講義内容も専門的で将来の職業に大いに役立つ内容である。また、勉強以外にバイトや部活などに打ち込んでいる人も多く、自由な環境であることも評価できる。
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講義・授業良い授業内容は現役の医者の先生にしてもらうことが多いので実体験なども合わせて聞くことができる。例えば、臓器の奇形などはどのようなものがあるか、など。
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就職・進学良い京都の病院で研修を受ける人もいれば、地方の病院で研修を受ける人もおり、様々な病院に進んでいる。また、研究環境も充実しており、世界的な評価も高い。
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アクセス・立地良いバスや電車でのアクセスが良く、また、近辺に多くの飲食店が立ち並んでいて、非常に過ごしやすい環境である。
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施設・設備普通新しい施設もあるが、授業でメインで使っている、基礎第一講堂は少し老朽化している。
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学生生活良いサークルは非常にたくさんのものがあり、インカレサークルや特定の学部の生徒だけが参加できる部活があったりと、内容も様々で充実している。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は一般教養科目を学びました。医学の勉強はほとんどありません。自分の興味のある分野の授業を受ける人が多いです。2年次からは本格的に医学の勉強が始まり、実習なども増えていきます。2回生は主に解剖、3回生は病理や免疫、4回生はCBTに向けての勉強、5、6回生は主に実習といった感じです。
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学科の男女比9 : 1
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志望動機親が医者で幼い頃から医者への憧れが強かったから。また、自宅から近く通いやすい大学を選んだ。学習環境や研究環境なども整っているとのことだったので京都大学で自分の興味のある医学について一生懸命学びたいと思った。
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入学前後のギャップ2回生からは専門科目の勉強が忙しくなり、バイトや部活などに時間を割けないと思っていたが、実際はそこまでではなく計画的にやれば勉強と両立させることも可能である。
2人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1108910 -
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在校生 / 2025年度入学
2026年05月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]法学部の評価-
総合評価良い京大法学部は、やるべきことを自分で決め、その責任を自分で取るという、大人の自由を最高に楽しめる場所です。
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講義・授業良い世界的権威である教授の講義を受けれることはとても貴重で、学びになります。また学生のレベルも高く、切磋琢磨して学問に取り組めます。
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就職・進学良い弁護士や裁判官を目指す「法曹界」だけでなく、国家公務員、超大手の民間企業、法科大学院への進学など、かなり多彩です。
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アクセス・立地良い一等地の繁華街(四条河原町など)からは少し北に離れているため、観光地の喧騒からは一歩引いた、勉強や研究に没頭できる静かさがあります。
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施設・設備良い歴史ある重厚な外観と、最先端の学習・研究環境がハイブリッドに融合しています。
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学生生活良い一言でいうと、カオスで、多様で、とことん熱狂的です。自由の学風を象徴するように、王道のスポーツ・文化系から、京大にしか存在しないような一風変わったユニークな団体まで、公認・非公認合わせて数百以上のサークルがひしめき合っています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容出席を取る講義がほとんどない: 「大学に来て講義を聴くか、自分で教科書や基本書を読み込んで勉強するかは学生の自由」というスタンスです。
ゼミ(少人数演習)も強制ではない: 興味があるテーマがあれば参加すればいいし、1人で深く学びたければ参加しなくても卒業できます。 -
学科の男女比7 : 3
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志望動機圧倒的な自由と変人(天才)たちが全力でリスペクトされる空気感に憧れたから。あとは家から近かったのもあります。
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入学前後のギャップ意外と普通の人が多いです。京大は変人の巣窟というよりは、普通の人たちが、周りの目を気にせずに自分の好きなことに没頭できる場所なんだと思います。
3人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1107115 -
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在校生 / 2025年度入学
2026年05月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]総合人間学部総合人間学科の評価-
総合評価良い入学時点で何を学びたいか決まっていない、他の学部ではできないことを学びたい、分野を越境した研究をしたい、文転あるいは理転したいなどさまざまな人が集まっています。本当に幅広い多数の授業の中から自分の取りたいものを取りまくっていたらそこまで単位のバランスなどは心配しなくてもいいと思うので、比較的自由に自分の好きなことをできます。音楽や映画や舞台について学べるのも京大ではここだけだと思います。
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講義・授業良い芸術に関することを幅広く学びたいと思って入りました。映画や音楽、美術に関する授業が充実しており、舞台芸術について学ぶ授業や、日本の芸能を幅広く学べる授業まで多様です。それぞれの授業の内容に連関性があったり重なる部分があったりするので、具体的なことを学びながらも芸術の核心を常に意識させられます。もちろん芸術以外にも様々な講義があり、自分の中で学んできたものがどんどん繋がっていくところにこの学部の醍醐味があると思います。
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就職・進学普通あまりわからないです。自分の入学した一年前から学系分類が講座分類に変わり、授業もいろいろ変わったようなので、我々の一代上がどのような感じかというところだと思います。
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アクセス・立地良い正門前にもバス停がありますし、10分ほど歩けば京阪、叡電の出町柳駅があるのでアクセスはいいと思います。周辺にはご飯屋さんが沢山あります。やけにインドカレー屋さんが多い。サイゼもマクドもあるので学生には良心的だと思います。
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施設・設備普通部屋によってプロジェクターが終わっていたりするのでなんともいえません。映画を流す授業もあるのでちゃんとした映像の流せる部屋があればもっと良いのにと思います。先生もそう思われているようです。
お手洗いは綺麗で快適です。 -
学生生活良いサークルはびっくりするくらいあります。200は超えるのだったか?サークルによって治安や雰囲気も千差万別のようですが、新歓イベントも充実していますしビラロードなるあらゆるサークルからビラをもらい倒せるイベントもあるので、興味のあるサークルを見つけるのは結構容易いです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容芸術文化講座に所属しています。先述の通り、美術に限らず映画、音楽、演劇など芸術の幅広い分野を学ぶことができます。
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学科の男女比7 : 3
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志望動機自分の力に合うのは京大だと高校の先生に言われてから京大を志望し始めました。文学部にも美学美術史学専攻があるのですが、私は映画などもっと広いジャンルに興味があったので、総合人間学部を志望しました。
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入学前後のギャップ「ひまそうじん」と言われてきた総合人間学部ですが、一学期に取れる単位上限が設定されたりしたので以前ほど履修に自由がなくなっているらしいということは入学後に分かりました。また、履修すべき授業が全学共通科目で抽選制になっている授業も多いのが厄介です。
2人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1106178 -
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在校生 / 2025年度入学
2026年05月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]医学部医学科の評価-
総合評価良い一番の魅力は自由の校風である。各々が自分で必死に取り組みたいこと(研究でも部活でも)に自由に取り組むことができる。
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講義・授業良い最先端の医療について研究している教授のお話を聞く機会がたくさん与えられており、非常に勉強意欲が高められる授業がたくさんある。
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就職・進学良い自分が望めば一回生の時から研究室に所属させてもらうこともできるため、将来研究に進みたい学生たちへのサポートが非常に手厚い。
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アクセス・立地良い自転車に乗っている学生が大半で、自転車を使えば河原町まですぐに行くことができる。
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施設・設備良い食堂も数箇所あり、昼休みは並ぶこともあるが比較的安価で食べられて満足している。
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学生生活良いインカレのサークルも多数存在し、他学部だけにとどまらず他大学とも幅広く交流する機会が与えられている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一回生では一般教養がメインで、二回生から解剖の授業などが始まり四回生まで医学について勉強していく。五回生と六回生では病院で実際に実習する。
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学科の男女比8 : 2
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志望動機京都大学の自由の校風に惹かれた。京都大学に通っている先輩が毎日充実した生活を送っているのを見て自分も自分のしたいことを自由にできる環境で学びたいと感じた。
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入学前後のギャップ入学前は同期と仲良くできるか不安な気持ちもあったが、入ってみれば互いに互いを気遣える優しい人ばかりですぐに馴染むことができた。
2人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1103866 -
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在校生 / 2025年度入学
2026年05月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]文学部人文学科の評価-
総合評価良い研究環境が整っている。専攻の幅が広い。3回生から専攻が決めるため、それまで自由に自分の興味関心を探ることができる。
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講義・授業良い授業の幅が広い。様々な専門の先生が集まっており、研究も盛ん。多くの蔵書を有する附属図書館や、勉強場所の提供など学びたいだけ学ぶことができる環境が整っている。学生のレベルも高く、授業だけでなく友人との議論で得る学びも多い。
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就職・進学良いホームページより。院進する学生が多い。文系学科でも院進率が多い点が特徴的。大企業に就職する先輩も多い。
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アクセス・立地良い基本下宿のため近くに住むことができる。下宿生の平均通学時間は10分ほど。公共交通はバスが基本。実家勢にとってはアクセスは悪い気もする。
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施設・設備良い史資料や蔵書の数が圧倒的。特に日本史を専攻する学生にとって、京都大学は日本で1番良い大学なのではないかと思う。
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学生生活良いサークルの数は計り知れない。毎年新しいサークルが設立されている。兼サーする学生も多い。自分の興味関心にあった所属団体が見つかる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容2回生までは一般教養科目と呼ばれる授業を取る。文学部の授業も基本自由に取ることができる。初学者向けの授業も多く開講されている。3回生からは自分の専攻を決め、専門的な学びに入る。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機もともと歴史や哲学に興味があった。この大学を選んだのは京都が好きだから。どうせ大学に行くなら、レベルが高い学生が集まる環境で学びたかったため。
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入学前後のギャップ変人が多いと言われるが、実際は普通の人が多い。深く関わっていくと変な人。想像していたよりちゃんと大学生をしている。学べるし遊べる。
2人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1103857 -
- 学部絞込
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