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日本大学
日本大学
(にほんだいがく)

私立東京都/市ケ谷駅

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偏差値:35.0 - 65.0

口コミ:★★★★☆

3.77

(4493件)

生物資源科学部 口コミ

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★★★★☆ 3.91
(509件) 私立大学 806位 / 1891学部中
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全509件 1-10件を表示
  • 男性在校生
    在校生 / 2025年度入学
    2026年07月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]
    生物資源科学部バイオサイエンス学科の評価
    • 総合評価
      普通
      理科全般が苦手な方にはおすすめしません。リメディアル教育という、高校化学や生物を教えてくれる授業を受けることができます。
    • 講義・授業
      良い
      留年している方をお見かけする事はありますが、稀です。大体、進級できます。安心して下さい。欠席は4回までにしておく事をオススメします。
    • 就職・進学
      良い
      定期的に就職に関するイベントを実施しているので、心配な方は参加するとよいと思います。自分から行動を起こすことが出来れば、何とかなります。
    • アクセス・立地
      普通
      確かに駅から近いですが、少々歩くのと階段が2回待ち受けています。また、六会日大前駅がある小田急線は頻繁に遅れるため、テストの日は要注意です。
    • 施設・設備
      普通
      他大学にはないような研究設備がありますが、一部の建物が古いです。また、食堂は大学内にいる人の数に対して少ないような気がします。早めに向かわないと、席は空いていません。
    • 学生生活
      良い
      様々なサークルがあり、活気づいています。イベントもあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は基礎をおさらいします。高校生物や化学が完璧にできていると、かなり余裕を持つことができます。データサイエンスの授業もあります。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      生物や化学が得意であり、それを生かせるバイオサイエンス学科に進学致しました。また、実家から通える距離にあったのも理由の一つです。
    • 入学前後のギャップ
      どんな難しいことをやるのだろうと緊張していましたが、蓋を空けてみると、高校時代やったことがある範囲ばかりで拍子抜けしました。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:1115517
  • 女性在校生
    在校生 / 2025年度入学
    2026年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]
    生物資源科学部動物資源科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      自然に触れるし動物も触れるし動物が好きな人は入って損ない。友人関係もいいし研究室も楽しいので充実している
    • 講義・授業
      良い
      授業は淡々と進むが、重要な点や抑えるべき点は教えてくれる。中学高校と比べ先生との距離は遠くなるが分からないところは聞きやすい。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      それぞれ少ない人数でグループを組み話し合う。話し合いの場が多いので、コミュニティが広がりとても楽しい。
    • 就職・進学
      良い
      日東駒専ということもあり口調や姿勢をちゃんとしていれば結構いいと思う。理系のため研究内容などを話せばよい。
    • アクセス・立地
      良い
      田舎っぽいところにあるため自然が豊かでよい。コンビニもある。学校帰りに寄るところは飲食店はたくさんある。
    • 施設・設備
      良い
      きれいで快適。勉強スペースもさまざまなところがあり、友達と勉強すると」り楽しい。
    • 友人・恋愛
      良い
      みんなそれぞれ楽しんでいると思う。グループ関係なく色んな人も話せている
    • 学生生活
      良い
      サークルの数は少なめだが、だからこそ人が多く楽しめると思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      基礎から教えてくれるため、高校でやったことを復習してから教えてくれるところがある。そのあと応用をやるためわかりやすい。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      環境・エネルギー
      まだ決まっていない。
    • 志望動機
      動物関係の大学がいいと大雑把に決めていたが、オープンキャンパスに行ったところ自然豊かでここで学びたいと確信した。
    • 入学前後のギャップ
      入学前は大学はずっと研究する場所だと思っていたが、意外とそうでもなく、対面の授業もありバランスが取れていて楽しい
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    投稿者ID:1114602
  • 男性在校生
    在校生 / 2025年度入学
    2026年07月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]
    生物資源科学部森林資源科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      大学で生物資源について学びたい方はおすすめだと思います。ほとんどの学科で実践的なことを学べるので座学よりも実習が好きな方には特にお勧めできます。しかし実習の場所に行くのは自費なのでそこだけは注意が必要です。場所によっては往復3000円かけて山に登ることもあります
    • 講義・授業
      良い
      生物資源科学部は講義実習の繰り返しを行う新体制に変化しているため実践的な内容を一年生のうちから学ぶことができます。教授もクセはあれど優しいので安心して受けることができます。しかし専門用語を専門用語で解説する方もいるので星四です
    • 研究室・ゼミ
      普通
      私はまだ研究室を決めていないため判断ができないと感じ、どちらでもない星三を選びました。ですが各棟の研究室前にはポスターが貼ってあるのでそれを確認して決めることができます
    • 就職・進学
      良い
      一年生のガイダンスからすでに就職や進学についてお話があります。他にも三年生になると大体五限に就職についての講義があることがあります
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅は六会日大前で駅から歩いて5分もかからずにくることができます。駅近なので親御さんからしても安全面では中々優れていると感じます。立地はあまりいいとはいえませんね。坂道が多いです
    • 施設・設備
      良い
      私立大学の中で最大級の演習林を所持しており、講義や実習で利用できます。食堂も4軒ほどあるので混雑を避けることもできます。
    • 学生生活
      普通
      サークルはかなりの数があります。専門的なことを学ぶサークルや運動会のサークル、音楽的なサークルそして落語やお笑いといったなかなか中学高校では珍しいようなサークルが多くあります。しかしやはり大学なので飲みサーも多くあります。そこだけは注意が必要です
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年次は各学科の基礎を学ぶのでそこで自分は何に興味があるのかを再確認できます。また自分が持っていなかった新しい視点を獲得することがあります。そこから2年生後半に研究室配属を、するのでよく考えて決めましょう
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      大学で森林について学ぶことができる大学は数が限られており、そのほとんどが森林だけをやるわけではなかったので森林について学びたいと考えていたのでここの大学にしました
    • 入学前後のギャップ
      入学前はフィールドワークと言ってもあまり本気ではやらないようなものを想像していましたが思っているよりも中々に本格的なことをします。例えば山に登りそこの生態系を調べたり、チェーンソーの使い方を学んだり、古民家の木の役割を自分たちで考えたりと意外と専門的なことが多いです
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    投稿者ID:1114074
  • 女性在校生
    在校生 / 2025年度入学
    2026年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]
    生物資源科学部国際共生学科の評価
    • 総合評価
      普通
      国際的な問題や協力、支援について興味があとにはよい学科だと思います。ただ、勉強が苦手な人や興味がない人が多く、授業にやる気のない人も多く集まります。
    • 講義・授業
      普通
      国際協力や地域開発に特化した授業が多いです。2年にはフィールドワークもあるので授業は充実しているかと思います。ただ、授業にやる気のない人も多いです。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      まだゼミに入っていないので詳しくは知りませんが、先生によっては海外や国内のフィールドワークがあるゼミもあります。
    • 就職・進学
      悪い
      まだ、就職活動を行っていないので詳しくは知りませんが、就職先は多種多様であり、食品企業に就く先輩が多いと聞きました。
    • アクセス・立地
      悪い
      近くに六会日大前駅があるので、アクセスはそこまで悪くはないですが、周りは住宅地が多くショッピングモールや特に大きな商業施設がありません。東京や横浜からも離れているため、環境はそこまでいいとは言えないです。また、自転車の際は坂が多いです。
    • 施設・設備
      悪い
      1号館は冷暖房は機能していますが、本館は他に比べて古く、ちゃんと機能しないものもあります。また、本館の椅子は木なので少し硬いです。
    • 友人・恋愛
      普通
      友達は授業や日常を通してできると思います。しかし、大きな大学で授業も皆違うため、ヨッ友になることも多いです。深い関係を望むならサークルに入って関係を広げるか、自分から話しかけるのがよいと思います。個人的には、サークルに入ると、他学科の友達もできてとても楽しかったです。
    • 学生生活
      良い
      様々なサークルがあり、それぞれ学科独自のサークルや趣味に通じたサークルも見つかるかと思います。学部祭ではサークルごとに模擬店を出していろんな出し物を売ります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年は主に教養が多いです。専門科目はそこまでなく、2年から多く入ってきます。また、2年には国内フィールドワークと海外フィールドワークがあり、希望制で海外に行きたい人は授業を通してアフリカやアジア圏などに行けると思います。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      まず、動物に興味がありこの学校の海洋学科を受けました。しかし落ちてしまい、国際関係や国の文化、宗教にも興味があったため、この学科に入りました。
    • 入学前後のギャップ
      入学前は国の文化や特色について多くなると思っていました。しかし実際に入ってみると農業開発や国際協力、国際支援、社会調査など思ったよりアジア圏あたりの今起こってる問題についての内容が多かったです。また、授業にやる気のない人も多かったです。
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    投稿者ID:1112850
  • 男性在校生
    在校生 / 2025年度入学
    2026年03月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]
    生物資源科学部バイオサイエンス学科の評価
    • 総合評価
      普通
      日本大学生物資源科学部バイオサイエンス学科では、生物学や遺伝子、微生物などバイオ分野の基礎から応用まで幅広く学ぶことができ、全体として充実した学科だと感じています。講義や実験を通して専門的な知識を身につけることができる点や、研究につながる基礎をしっかり学べる環境が整っている点が魅力です。施設やサポート体制も比較的整っており、バイオ分野に興味がある学生には良い環境だと思います。
    • 講義・授業
      良い
      日本大学生物資源科学部バイオサイエンス学科では、生物学や遺伝子、微生物などバイオ分野の基礎から応用まで幅広く学ぶことができ、講義内容は比較的充実していると感じています。実験や実習もあり、実際に手を動かしながら理解を深められる点が良いところだと思います。ただし、講義によっては進め方や分かりやすさに差を感じることもあるため、総合的に星4の評価にしました。
    • 就職・進学
      良い
      食品メーカーや医薬品、化粧品などのバイオ関連企業を中心に幅広い進路があり、就職実績は比較的良いと感じています。また、キャリア支援の授業や大学のサポートを通して進路について考える機会もあり、将来について相談できる環境も整っていると思います。そのため、進路サポートは比較的充実していると感じました。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄り駅は小田急江ノ島線の六会日大前駅で、駅から徒歩数分でキャンパスに到着するため通学は比較的しやすいです。藤沢や湘南台にも近く、飲食店や買い物できる場所もあります。一方で新宿など都心からは1時間ほどかかるため少し距離はありますが、落ち着いた環境で学びやすい立地だと思います。
    • 施設・設備
      良い
      研究や実験に必要な設備は比較的整っており、実験室や研究施設なども充実していると感じます。実際に講義だけでなく実験や実習を通して学べる環境が整っている点は良いところだと思います。ただし、施設によってはやや古さを感じる部分もあるため、総合的に見て星4の評価にしました。
    • 学生生活
      良い
      サークルや学生団体の種類は比較的多く、自分の興味に合った活動を見つけやすい環境だと思います。また、学園祭などのイベントもあり、授業以外でも学生同士で交流できる機会があります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      日本大学生物資源科学部バイオサイエンス学科では、生物学の基礎からバイオテクノロジーに関する応用分野まで幅広く学ぶことができます。1年次では生物学や化学などの基礎科目を中心に学び、2年次以降は遺伝子、細胞、微生物などより専門的な内容の講義や実験が増えていきます。実験や実習を通して知識だけでなく実際の研究手法についても学ぶことができ、将来バイオ分野の研究や関連企業で働くための基礎を身につけることができます。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      もともと生物やバイオテクノロジーの分野に興味があり、将来は人々の健康や食品に関わる分野で役立つ研究や仕事に携わりたいと考えていました。日本大学生物資源科学部バイオサイエンス学科では、生物学の基礎から遺伝子や微生物などの専門分野まで幅広く学ぶことができる点に魅力を感じ、この学科を志望しました。また、実験や研究を通して実践的に学べる環境が整っている点も大きな決め手でした。
    • 入学前後のギャップ
      入学前は、生物が好きであれば比較的理解しやすい内容が多いのではないかと考えていました。しかし実際に入学してみると、生物だけでなく化学や実験データの解析など幅広い知識が必要で、思っていたよりも勉強量が多いと感じました。一方で、講義や実験を通して専門的な知識を少しずつ理解できるようになり、バイオ分野についてより深く学べる点は魅力だと感じています。
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    投稿者ID:1091273
  • 女性在校生
    在校生 / 2025年度入学
    2026年02月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]
    生物資源科学部食品ビジネス学科の評価
    • 総合評価
      普通
      この学科はほんとに食品に興味があってきた子と、そうで無い子と半々レベルです。ですが本気で食品を学びたい方にはとてもあってる学科だと思います!そうで無い方もこの学科は他の学科と比べて実験や実習が無いので単位が簡単に取れやすいです!
    • 講義・授業
      普通
      文系でも入れるのがいいところですね!ですがその代にもよるかもしれませんが、学部と比べたらあまりわいわい系では無く、陽キャは少ないと思います。男女比は6:4くらいですかね、女子が多いです。教授は面白く親しみやすい方が多い印象です!大学を健全に楽しみたい人にはおすすめです!
    • 就職・進学
      普通
      就職率は同じ大学の中でも結構高いとよく聞きます!知り合いの先輩方も自分の納得のいく職についています!学科で学んだ知識を活かし、食品関係に進む方と全く違う職種へ進む方と半々くらいらしいです!
    • アクセス・立地
      良い
      キャンパスは比較的綺麗かと思います!駅から近いです!
      綺麗ではあるのですがエアコンの設備が悪い。教室はエアコンの効く教室と効きにくい教室があり、本館自体にはエアコンが付いてません。学費はどこに行ってるんですかねぇ。
      あとは都内じゃないので、周りに何も無いので帰り道にどこか寄るとかはやりにくいかと、!
    • 施設・設備
      普通
      まあまあいいと思います!キャンパスは綺麗ですし、結構昔からある学科だそうです!先生方も食品に熱意がある方々で学んでいてとても勉強になります。
    • 学生生活
      普通
      サークルはやっぱり他の大学より、静かなイメージあります。飲みさーに入ってもあんま楽しそうな印象はないです。他の学部の飲みサーの方が楽しそう。
      比較的真面目に、部活っぽいサークルが多いです!真剣にスポーツをしたい方にはおすすめですね!
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      食品全般のことは学べますし、必要な授業を取れば資格も取れます!
      2年になるとフィールドリサーチがあり、ゼミごとに国内のどこかに食について調査をしに行きます!(ほぼ旅行ですね)それが1番大きい楽しいイベントかと思います!
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      自宅からアクセスがよいから。食品にとても興味があったわけでは無いが、食べることは好きなので選びました。1番大きな理由としては、受験のテストが簡単で入りやすかったからですね。
    • 入学前後のギャップ
      もっとキラキラした大学生活を思い描いていましたが、まあ理系の学部なのでそこそこです。キラキラした大学生活を送りたいのであればあまりお勧めしないです、またはインカレに参加することをおすすめします!
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:1089287
  • 男性在校生
    在校生 / 2025年度入学
    2025年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    生物資源科学部バイオサイエンス学科の評価
    • 総合評価
      良い
      理科科目が好きな人、特に生物、化学が好きな人にはとても適しています。
      駅からとても近いのでアクセス面がとても良いです。
    • 講義・授業
      良い
      理科科目の講義が充実している。歴史などの文系科目も設けられている。
    • 就職・進学
      良い
      バイオサイエンス学科は二年次からコース選択があるため、将来に繋がることができる。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄り駅は六会日大前駅です。徒歩10分かからず行くことができるので便利です。
    • 施設・設備
      良い
      授業で主に使う1号館は綺麗です。トレーニングルームがあるものの、授業外使うことができないのが悲しい。
    • 友人・恋愛
      良い
      スポーツの講義でバレー、卓球、サッカーなどがあり、仲を深められる。
    • 学生生活
      良い
      学園祭や一年次の学科対抗の体育祭のようなものがあり、充実している。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年次では生物、化学の基礎を学び、二年次からコースに分かれ専門的な内容に入ります。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      高校の頃生物が好きで、さらに学びを深めたかったため進学した。
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    投稿者ID:1081565
  • 女性在校生
    在校生 / 2025年度入学
    2025年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    生物資源科学部国際共生学科の評価
    • 総合評価
      良い
      楽しいです。面白い人が沢山居ます。
      色んな人がいますが、私は周りに恵まれたので、とても充実しています。
      真面目も不真面目も居ます。
      チャラい人が普通に居ます。
      美人がとても多い。びっくり。
    • 講義・授業
      普通
      充実しています。
      英語の上の方のクラスはみんな面白いし真面目なので楽しいです。
      ノートを取ってまとめたり、先生の言ったことをほぼ覚えている
      真面目な人も居ます。不真面目も居ます。
      出席取らない授業では来ないというよりとぶ人が多い。
      先生の中にはとても面白い人もいますが、
      つまらない人もいます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      まだ一年生なのでわからないです。
      多分だけど充実してるのかな、、?
    • 就職・進学
      良い
      普通くらいです。
      外資系行きたい人は留学して、かつガクチカをかけるような行動をするのが大切だと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      駅からのアクセスが良い、坂はあるけどめっちゃ近い。
      でも周りに遊べるところがほんっとにない。
      ほんっっっとにない。
    • 施設・設備
      良い
      一号館と本館のメイン階層はとても綺麗です。
      2号館はなんか不思議な形をしています。
      国際共生学科は取る授業によりますが、
      基本は一号館と本館、たまに博物館の講義室や大講堂、2号館を使います。
      後トイレが綺麗。
    • 友人・恋愛
      良い
      実行委員をやると本当にたくさん友達ができる。
      友達がそうだから。
      サークルや実行委員に入らなくても友達はたくさんできます。
      自分次第。
    • 学生生活
      普通
      入っていないのでわかりません、、
      ちなみに入ってなくても全然友達できます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      その名の通り、生物資源のことです。
      学科がとにかく沢山あり、これを学びたい!!
      っていうのがある人はその分野に入るといいと思います。
      留学したい人は国際共生学科おすすめ。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      やることが決まっていなかったので正直適当に選んだが、
      この学校に来てやりたいことが決まりました。
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    4人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:1079198
  • 女性在校生
    在校生 / 2025年度入学
    2025年09月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]
    生物資源科学部食品ビジネス学科の評価
    • 総合評価
      良い
      大学に行きつつもバイトもして遊びも充実したい人におすすめだと思います!
      文理どちらでも行くことができる学部なので、文系だけど食品系のこと学びたい!って人はとてもいいと思います!
    • 講義・授業
      良い
      先生方みんなとても優しい方が多く、講義もたくさん種類があるので割と充実しています!
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミは一年から始まるので始めから同じ学科の子達と話す機会が多いです!
    • 就職・進学
      良い
      取れる資格はそこまで就職に強いものはないかもしれないけど、割と大手や食品業界に進学している人もいるので進学実績は悪くないと思う
    • アクセス・立地
      普通
      駅から近いのはとてもいい。だけど小田急線が遅延したり運転見合わせになっていると学校に行く手段がなくなるので少し困る。
      学校はとても広くて快適。駅周りにもお店はたくさんあります。
    • 施設・設備
      普通
      一号館のトイレはとても綺麗。本館も悪くない、研究で使っている号館はちょっと老朽化してるとこも多い。
    • 友人・恋愛
      普通
      男女比が1:2くらいで、女子は結構陽キャで可愛い子が多いイメージ。
      サークルもたくさんあるので友人は出来やすい環境だと思う。
      恋愛は割と校外で付き合ってる人もいる。校内はわからない。
    • 学生生活
      良い
      数が多くて一つはやりたいことが見つかると思う。会費も高くないので複数入ったりもいいと思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年は食品についての基礎知識、いわゆる家庭科みたいな感じのことを学びます。あとは必修だったり教養科目をメインに勉強します。
      2年は一年の頃の基礎知識を活かして調理実習だったりと専門系を発展的に少しずつ学んでいきます。
      3年は本格的に興味ある分野を学んでく感じです。
      4年は卒論をかきます。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      文系だったけれど少し食品系の分野が気になっていて、文系科目でも受験できることがわかってこの学科を志望しました。
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    投稿者ID:1073017
  • 男性在校生
    在校生 / 2024年度入学
    2026年07月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]
    生物資源科学部動物学科の評価
    • 総合評価
      良い
      大学で昆虫の研究をしたい人にはここでしかできないものが多くあるのでおすすめです。自然の中で大学生活をしたいという人にもおすすめです。
    • 講義・授業
      良い
      動物(個体、生態)について学びたくて入学しましたが、生物系の大学ですので細胞についての授業が必修で多くあります。また、研究室も細胞系(ラボ系)よりも生態などの方が人気なため細胞系の分野が苦手な人は苦労すると思います。しかし、授業自体はわかりやすくここでしかできない研究もあります。
    • 就職・進学
      良い
      学内に就職支援センターがあり、そこで優しくわかりやすく教えてくれます。また、一部研究室などでは企業側から声がかかることがあるそうです。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄り駅が小田急江ノ島線の各駅停車でしか止まらずバスなどもないため授業にちょうどいい時間帯の電車、駅から大学が非常に混みます。また、周辺には飲食店、娯楽施設がほとんどないです。
    • 施設・設備
      良い
      食堂が4ヶ所あり、農地などもあるあため設備はすごくいいです。
    • 学生生活
      良い
      サークル、部活動は種類があり、牛引きなどの生物に関わるサークルなども存在します。また、学祭では広い敷地を活かして行われます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1、2年で基礎を行い、3、4年で研究や専門分野を学びます。特に基礎の部分は細胞、免疫などをやります。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      生物系の大学行きたいなー→受からないと思いつつ総合型入試→合格
      特に決め手などはないです。なんとなく入りました。
    • 入学前後のギャップ
      最初から生態や個体についてやると思いきや細胞のことをやります。また、実験も1年後期からなので最初の頃はミスったか?となります。
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    投稿者ID:1113510
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基本情報

住所 東京都 千代田区九段南4-8-24
最寄駅

JR中央・総武線 市ケ谷

東京メトロ有楽町線 市ケ谷

都営新宿線 市ヶ谷

電話番号 03-5275-8132
学部 法学部、 経済学部、 商学部、 芸術学部、 国際関係学部、 文理学部、 工学部、 生産工学部、 理工学部、 生物資源科学部、 医学部、 歯学部、 松戸歯学部、 薬学部、 危機管理学部、 スポーツ科学部

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