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東京理科大学
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東京理科大学
(とうきょうりかだいがく)

東京都 / 私立

パンフ請求リストに追加しました。

偏差値:42.5 - 62.5

口コミ:★★★★☆

3.80

(669)

東京理科大学 口コミ

★★★★☆ 3.80
(669) 私立内200 / 568校中
学部絞込
6691-10件を表示
  • 男性在校生
    理学部第二部 化学科 / 在校生 / 2015年入学
    2018年04月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    • 総合評価
      学費が安くコスパと学歴下克上に優れる。
      頑張った人とそうでない人の差が如実に出る。
      お金がなくて国立大学に落ちてしまったけど浪人したくない人。に最適な学部です。
    • 講義・授業
      先生たちは熱心で優しいです。基礎的な物理化学、有機化学、無機化学は1年の最初から他大学の2年時以降の内容から始まるので骨が折れます。各実験、分析化学、機器分析学は線形代数、微分積分学、プログラミング、基礎的な物理学は必修で、選択で生化学や生物学、電磁気学、生物物理学、天然物化学や電気化学や錯体化学、量子化学や反応速度論、化学熱力学や分子構造論、溶液海面化学や材料化学や放射化学など、化学のあらゆる分野を学ぶことができます。理学部でありながら高分子化学や工業化学や生物工学も選択できるのは面白いと思います。また、3年生は二部で網羅されてない範囲の理学部第一部の授業を履修できるので、求めれば学び足りないということはありません。さらに、他学科の統計学とか宇宙物理学などの専門科目も履修することができます。一般教養は神楽坂キャンパスであれば全学部全時間帯履修できます。
      自分は有機化学選考なので有機化学でいうと、3年までにマクマリー上中下巻が終わります。2.3年ではウォーレン有機化学を並行して使います。他の化学系の学科と比べると、化学を概して理解するのに必要な一般化学を飛ばすのでハードルは高いです。
    • 研究室・ゼミ
      卒業研究の研究室は理学部第一部化学科、応用化学科、第二部化学科の合わせて30人以上の先生の研究室と、東大や東工大などの外部の大学や研究所の研究室から選択できます。外部だと意外にも問題ありませんが、理学部第一部の研究室を選択する場合、理学部第二部の生徒を平等にみる先生もいますが、多くは同じ成績なら理学部第一部を優先する、といった具合の先生が多いです。理学部第二部をよく思わない先生も少しいます。なので、GPAは高く保持しましょう。
      理学部第二部は底辺校から進学校出身まで幅広い学力の人がいますが、底辺校から来た人にとっては推薦での内部進学は非常にお得な切符です。まじめにやっていれば推薦をもらうことはさほど難しくはないです。GPAは高く保持しましょう。大学院は理学部第一部と統合され、コストパフォーマンス的に見れば就職などは飛躍的に良くなります。かなりお得なシステムです。
    • 就職・進学
      学部卒だと就職はピンキリですが、理学部第二部でもESで落とされることはほとんどないです。
      理学部第一部と同等レベルの就職を決めてる人もいます。全体的には理学部第一部と比べてしまうとそれほどよくありません。
      おそらく学生の気質というか、理学部第一部ではどんな人も入試に合格するほど勉強を頑張ってきた事実がありますが、理学部第二部は今まで全く努力してこなかった人間がいるのもまた事実ですので、学生自身の問題で、二部だからという直接的な理由ではないように感じます。やべえとこに就職する人もいれば、泣くこも黙る大企業に行くひともいます。
      内部進学して修士卒の場合、なみなみ大企業に就職するか勢いのあるベンチャーに挑戦する新進気鋭の人です。
      製薬や石油の大手はは難しいかもしれませんが、化学メーカーや日用品や化粧品、香料会社や印刷会社や飲料などであれば大手でも研究職は十分狙えます。理学部第一部と同じ枠で推薦で就職もできます。ある意味学歴ロンダリングとも言えるので、学部では狙いずらかった大手へ文系就職する人もいます。就職の強さに関してだけ言えば理学部第一部からの内部進学者と相違ないといっても過言ではありません。
    • アクセス・立地
      飯田橋駅から徒歩1分です。新宿まで5駅、池袋まで4駅、秋葉原まで3駅という抜群の立地です。
      周りも栄えていて不足してるものはありません。
    • 施設・設備
      全てが優れていますが、ビルなのでキャンパス感がないこと、研究設備は私立の中では良いが国立大学には全く叶わないことがあります。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      社会人が少しいて良い刺激と人脈になります。
      驚くべきほど多様です。しかし現役、1浪が最も多いので、普通に楽しい大学生活が送れます。二部のサークル、一部のサークル、一部二部合同のサークルがありますが、個人的には人脈や刺激を考えて一部二部合同のサークルや部活に入ることを強くオススメします。女の子もカップルも全然います。
    進路に関するコメント
    • 就職先・進学先
      東京理科大学大学院理学研究科化学専攻
    投稿者ID:421446
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    8人中6人が「参考になった」といっています

  • 男性卒業生
    理学部第一部 応用化学科 / 卒業生 / 2012年入学
    2018年03月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    • 総合評価
      化学を学びたい人にとっては十分な講義量が確保されていると言えます。応用化学科では、有機化学、無機化学などあらゆる分野の”化学”が必修授業となっています。そのため、卒業を迎えるまでに化学の基礎を確実に習得出来ます。それに加え、さらに高度な内容は専門選択科目として用意されており、卒業研究や修士論文研究に必要となる知識を段階的に習得することが出来るようなカリキュラムとなっています。以上のように、体系的に化学を学んだうえで研究に取り組めるという点で良い学科であると考えています。
    • 講義・授業
      講義内容については、教科書の内容のみならず先生方が自前で用意してくださるレジュメやノートも数多くあり、+αの内容が充実しています。また課題、特に実験レポートにおいて考察や設問への回答をする際に自分で調べる癖を身に着けることが出来ます。
    • 研究室・ゼミ
      研究室によって成果の出やすさや指導の厳しさ、自主性の尊重度に大きく差があるとは思います。ただ、いずれの研究室でもレベルの高い研究を行っており、大きく自己成長することが出来ます。また、応用化学科所属であっても、化学科や理学部第二部化学科の研究室に配属することが出来ます。
    • 就職・進学
      社会的に理科大生の評価が高く、就職実績も非常に優れていると思います。また、キャリアセンターによるサポートもしっかり行われている、学内企業説明会の企業数がかなり多いなどの特徴があります。進学については、自分の努力次第です。
    • アクセス・立地
      化学系学科の最寄駅は各線飯田橋駅であり、乗り入れ路線や電車本数は非常に多く、アクセスは素晴らしいです。
    • 施設・設備
      研究設備、特に機器については、学科で共有の機器が集まった機器分析センターがあり、国内でも有数の設備を持っています。図書館も、専門書がかなり充実しています。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      学科の必修授業が多いせいか、学科では知り合いが増えやすいイメージがあります。またサークルにより、他学科の知り合いも多くできます。
    • 学生生活
      サークルや部活動はそれなりに充実していると思います。サークルは新たに作ることも出来、非公式サークルも多く存在しているようです。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      1、2年次のカリキュラムでは、化学の基礎を必修科目により網羅しています。その間にある程度自分の進みたい専門分野を探し、3年次では専門選択科目を履修していきます。一般的に3年間で必要な単位は取り終え、4年次はほとんどの学生が卒業研究に勤しみます。
    進路に関するコメント
    • 就職先・進学先
      化学素材メーカーの研究職
    投稿者ID:429622
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  • 男性在校生
    薬学部 生命創薬科学科 / 在校生 / 2015年入学
    2018年03月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    • 総合評価
      創薬を学ぶという観点に関して理科大の生命創薬科学科はこれ以上ない環境といってもよいと思います。教授陣は各分野において先陣を切っておりどこの学会でも有名な方々です。ただ、注意しておかなくてはならないのは理科大全般に言えることですが、学びたい人にとって最高の環境ではありますが、その人次第だということです。
    • 講義・授業
      どの講義も内容は基礎から実社会への応用まで充実しており創薬分野において必要なことはすべて身に付きます。教授陣が実際に開発したデバイスや薬などより身近に感じられます。
    • 研究室・ゼミ
      研究室を決めるのは三年後期になるため、それまでなかなか実感することがないです。いくつか体験をしましたがどれも内容は高度で、先輩方のすごさを感じます。
    • 就職・進学
      就職は大手の製薬企業が主ですが、基本的に院を卒業した人たちの実績ですので注意してください。基本みなさん院へ行きます。
    • アクセス・立地
      最寄りの運河駅から大学までは歩いて5-10分くらいで着きますが、薬学棟はさらに奥にあるため初めは20分くらいで見た方がよいです。みなさん自転車を買うことが多いです。
    • 施設・設備
      基本的に建物がきれいです。体育館やテニスコートも利用可能ですし、図書館もあります。生協やセブンもあります。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      みんな仲が良いです。サークルも活発なものが多く、きちんと選べば楽しいですよ!
      恋愛関係は詳しくはないですが学科内、学部内が多いです。
    • 学生生活
      所属していたサークルは活動も多く、またイベントや合宿も充実しており、とても楽しい生活を送ることができました。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      一年次は基本的に化学、生物、物理にわたって基礎を学びます。必修をいくつか落とすと留年です、気を付けてください。
      二年から専門的なものも増えてきますが必修は確実にとらないと留年が待ってますので気を付けてください。
    投稿者ID:426605
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    3人中2人が「参考になった」といっています

  • 男性在校生
    理学部第二部 化学科 / 在校生 / 2015年入学
    2018年03月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    • 総合評価
      入試に関してはそんなに難しくないので容易に入れてしまうが入った後にそれ以上の難易度のことを求められるので中途半端な学力で入学すると非常に苦労してしまう
    • 講義・授業
      授業の演習の比率が少ないため授業の内容をまともに理解しないで試験前の付け焼刃で臨んでいる人が多いように感じる
    • 研究室・ゼミ
      ゼミ、研究室共に始まるのが4年からなので大学4年間を通じての研究室、ゼミでの演習の時間が不足していると思われる
    • 就職・進学
      サポート体制がどうかはあまりはっきりとはしないが就職の実績に関しては大学のネームバリューもあるので悪くはないと思う
    • アクセス・立地
      都心のど真ん中に立地しているのでアクセスは非常に便利。飲食店も多く立ち並んでいるので食事をする場所にも困らない
    • 施設・設備
      立地のせいもありキャンパスが非常に狭く建物が上層に高いのでそれぞれの場所に行くのにエレベーターを使わなければいけないがエレベーターが少なく不便
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      知り合いを作らずに過ごそうと思えばいくらでもどうとでもなる、ただし情報が集められなくて厳しいのではないだろうか
    • 学生生活
      学祭の集客が都心にある他の大学と比べて少なくあまり多くの人前で発表する回数が少ないので物足りない感じがする
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      必修科目は担当の教授の嗜好によってかなり左右される。高校の化学のつもりで入ってくると痛い目にあうことが多々ある
    投稿者ID:430105
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  • 男性卒業生
    理工学部 数学科 / 卒業生 / 2011年入学
    2018年03月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    • 総合評価
      研究に取り組む学生もいれば、教員を志して免許取得に励む学生もいました。
      どちらも研究職や教職につくための学識習得にはよい環境でした。
      卒業後はおおむね、教員かSE、薬学系の研究職に就いたものが多く、達成できたと思います。
    • 講義・授業
      先生の指導は熱心でした。
      単位については、ややとりづらい気はします。
      課題は少なめでした。
      卒業後かなりの時間がたっていますので、参考にはならないかもしれません。
    • 研究室・ゼミ
      ゼミに関しては、今とシステムがことなっているようで、当時はゼミに変わる課題があり自分の就職を見据えた選択が可能でした。
    • 就職・進学
      サポート面では、記憶がなくほぼ自身で情報収集、調整等を行ったきがします。
      ガイダンスはありましたが、参考にならなかったきがします。
    • アクセス・立地
      飯田橋駅すぐ目の前で、通学にはすごく便利がよかったです。
      隣にファーストフードやファミレス、コンビニ等があり、便利です。
    • 施設・設備
      多少、古い設備が多く、気にはなりましたが、談話のためのテラスや自習勉強に使う部屋などはよく活用していました。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      サークル数は 、他の大学に比べると、少ないようなきがします。
      敷地にグラウンド等がありませんので、活動可能なサークルというとかなり、制約があります。
    • 学生生活
      バスケットボールサークルにはいっていましたが、体育館を押さえるのにくろうしました。荒川体育館へよく行っていたきがします。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      一年時は、一般教養がメインで、専門の基礎を学びます。二年時から専門科目がおおくなり、三年でより専門を学びます。四年では単位習得より、就職活動を行うため、ほぼ三年で単位は習得しておきます。
    進路に関するコメント
    • 就職先・進学先
      某私立高校の教員
    投稿者ID:428881
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  • 男性卒業生
    経営学部 経営学科 / 卒業生 / 2012年入学
    2018年03月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]
    • 総合評価
      卒業後の就職先においては申し分ないくらい自由が利く。インフラ系、金融系、地域行政系の就職先が多い。とは言っても、大学の風土は全く変わらないので成績の順位が下から20%に入れば容赦なく単位は落とされる。
    • 講義・授業
      課題はほぼない授業が多い。テストがメイン評価になるので完全実力次第。現場経験のある教授が多いため講義のお話も面白いものが多い。第2外国語の履修が必要ないので語学系の授業に弱い人にはオススメ。
    • 研究室・ゼミ
      ゼミはピンからキリまであるので一概には言えないが自分の所属していたゼミはかなり教授も力を入れてくれていたので、外部の企業と共同プロジェクトに参加したりととても充実していた。
    • 就職・進学
      学歴上は良い名前が残るので大半のところは志望すれば受けることはできる。現場経験が多い教授が多いため教授つながりで就職先が決まることもある。
    • アクセス・立地
      今はキャンパスが変わったので便利になったが、自分が通学していた頃は田んぼのど真ん中にキャンパスがありとても不便だった
    • 施設・設備
      これも前節たん同様でキャンパスが変わったのでよくな勝ったかもしれないが、一つの学部のためのキャンパスだったので設備は限られていた
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      芋っぽい人が多かったので進展することは少なかった。
      限られたビジュアルの良い人たち同士でくっつくため学内の出会いはほぼ皆無
    • 学生生活
      活動的なところは本当に楽しい
      基本暗い人ばかりなのでテンションやノリにムラがある。
      つまらないところは本当につまらない。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      文系の分野の学部だが数理的な視点から学ぶことができる。
      ビジネスや社会に出て経営者や管理者としての知識をつけるにはとても優れた環境である
    進路に関するコメント
    • 就職先・進学先
      大手アパレル企業の総合職
    投稿者ID:429417
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  • 男性在校生
    理工学部 先端化学科 / 在校生 / 2014年入学
    2018年03月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    • 総合評価
      学生生活を振り返ると全ての授業において先生方が親身になってくれて能力を向上することができる。また、卒業後の進路も多くの先輩が素晴らしい企業に行き、優れた成果をあげているので高評価。
    • 講義・授業
      それぞれの道で日本を代表する先生方ばかりなので、専門的な知識はもちろんのこと、それぞれの研究に対する日本や大学の位置付けがわかるのでためになる。
    • 研究室・ゼミ
      日本を代表する研究室でたくさんの先生方に意見を聞きながら自分の能力を向上させることができる素晴らしい研究室
    • 就職・進学
      いろいろなサポートが学生課により企画されており、また、企業にいった先輩方のお話しも聞くことができるのでためになる。
    • アクセス・立地
      都心の近くではあるがアクセスが悪いので勉強をするには良い環境であるが、買い物をする等には向いていない。
    • 施設・設備
      東京理科大学理工学部先端化学科の主要の研究棟である11号館が新しく綺麗なので文句なしの環境であります。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      いろいろな出身の人がいるので楽しい。そして、厳しい環境の中でやっているので友人との繋がりは大切である。
    • 学生生活
      いろいろな学科や学年、出身地の人がいるので交流をするだけでいろいろな考えの人がいるのでたのしい。楽しい。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      有機化学、無機化学、物理化学の大まかな内容を1年生のときに習い、その後2年、3年とより専門的な内容を勉強する。
    進路に関するコメント
    • 就職先・進学先
      大学院
    投稿者ID:427379
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    1人中1人が「参考になった」といっています

  • 女性卒業生
    経営学部 経営学科 / 卒業生 / 2013年入学
    2018年03月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    • 総合評価
      他学部に比べれば、進学はしやすいが、勉強はある程度ちゃんとしなければ卒業できない。部活等入らない限り他学部との交流はほぼない。こぢんまりとした大学だった
    • 講義・授業
      面白い授業はごく稀。単位が取れるかは運みたいな授業もいくつかあった。
      一方で、出席だけしていれば単位は取れる授業もある。
      ちゃんと授業を受け、内容を理解していれば、(理解するための自主学習等)、面白いと思う授業もある。
    • 研究室・ゼミ
      ゼミは、入ったゼミによって毎回の準備の大変さは違う。卒論も重さも違う。
      卒論は基本的にゼミごとに提出時の字数制限が設けられているため、ハズレのゼミに入った場合悲惨。
      4年でも卒論のためにほぼ毎日大学に行く羽目になる可能性もある。
    • 就職・進学
      就職活動のサポートは全く手厚くないが、ある程度の結果は出せる。
      この大学からはいけないだろうと思っていた就職先に内定をもらえる人もいる。
      東京理科大に文系学部があるということを知らない人事も多いので、食いつきはいい。
    • アクセス・立地
      学部が埼玉・久喜から東京・飯田橋に移転したことで、かなり立地はよくなった。
      以前は駅から大学までバスに乗らなければいけなかったが、今はその必要もなくなり、魅力は増した。
    • 施設・設備
      全く充実していない。
      移転したからというのもあるが、経営学部の校舎はかなりコンパクトなので、狭いと感じる。
      図書館も小さいし、パソコンの台数も少ない。
      そのため、理系の校舎に行って用を足すこともあった。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      友人関係は、人によるが、コンパクトな学部であるがゆえ、学部内の友人は作りやすい。
      顔見知りにはなれる。
      ただ、他学部の友人を作るのは容易ではないとおもう。
    • 学生生活
      充実はしていない。体育館が取れないため、
      4年次には後輩たちはほぼ活動していない状態になっていた。
      あまりお勧めしない。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      1年は主に全体的に、概論。ほぼ必修。
      2年と3年自分の興味の有るコースを選べ、その中でとる授業を選んでいくような感じ。
      4年は単位をちゃんととっておけば卒論だけ。
    進路に関するコメント
    • 就職先・進学先
      大手食品メーカーの総合職(事務系)
    投稿者ID:426713
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    1人中0人が「参考になった」といっています

  • 女性在校生
    理学部第一部 応用化学科 / 在校生 / 2014年入学
    2018年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]
    • 総合評価
      研究がさかん
      頑張っている学生に対してちゃんと見てくれている教授が多い
      理科大の中ではそこまで卒業が大変な方ではない
      華やかな雰囲気がある
      入るのが楽な方である
    • 講義・授業
      講義では教授がしっかりと板書をしてくれる
      講義内容だけでなくためになる話をしてくださる
      講義だけでなく演習でもしっかりと予習復習が行える
      習ったことがしっかりテストに出る
    • 研究室・ゼミ
      私は自分の学科とは違う学科の研究室に入っているため、自分の学科の研究室についてはイメージでしか話せませんが、全体的に研究成果が良く、顔が広い先生が多い気がします
    • 就職・進学
      私は進学する際、外部の大学院に進学したが、院試勉強のために研究室の先生が院試休みをくださったりした
      就職についても沢山の企業からOBが説明会に来てくださる
    • アクセス・立地
      最寄駅は飯田橋であり、たくさんの路線が乗り入れ、おしゃれなお店が沢山あり、お昼ご飯や夕ご飯に困ることもなく、歩いていろいろなところへ行けます
      駅から学校までもとても近いです
    • 施設・設備
      図書館がとても利用しやすい
      研究室の建物も設備が充実しており、シャワーやジム、体育館などもある
      教室が沢山あり、空いてる時間は自由に使える
      パソコン環境も整っている
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      様々な学科の人がいる
      サークルでは似たような人と仲良くできる
      学科とは違った友達ができる
      学科ではみんな仲が良く、過去問なども全員に行き渡っている
    • 学生生活
      サークルはそんなに活動日が多くないためあまり充実してるとはいえない
      大学の学園祭は楽しく参加できるサークルである
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      主に化学について勉強している
      基礎的な内容を一二年で習い、応用を3年で習う
      四年ではその知識を活かして卒業論文をかく
    進路に関するコメント
    • 就職先・進学先
      進学
    投稿者ID:427323
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  • 女性卒業生
    薬学部 生命創薬科学科 / 卒業生 / 2012年入学
    2018年03月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    • 総合評価
      授業では課題が多く、試験も覚えたりすることが大変であったが、良い経験であったと思う。授業以外のサークル活動はそこまでいい成績なものはないと思う。要領良くやれば、どちらも両立できると思う。
    • 講義・授業
      講義の内容については難しく、ついていくことが大変であった。講義中の雰囲気は、みんな真面目に受けていた。
    • 研究室・ゼミ
      研究室は3年生に面接をし、4年生に配属される。ゼミ生同士の繋がりは、先輩とも仲の良いところが多いと思う。
    • 就職・進学
      就職実績に関しては、大手の企業に行く人が大半であると思われる。サポートに関しては、相談すれば厚い方であると思われる。
    • アクセス・立地
      駅から学校に行くまでは近いのだが、薬学部自体は少し歩く。あまり楽しいところではないため、立地がいいとは思わない。
    • 施設・設備
      教室に関しては、掃除をする人がいつもいるため、綺麗である。研究設備に関しては、きちんとしていると思う。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      学内の友人関係は、普通であると思う。学内の恋愛関係に関しては、全く分からない。サークルでの繋がりは良いと思う。
    • 学生生活
      サークルに関しては、楽しんでいる人が多く、試験の過去問などを回してくれるため、充実していると思われる。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は、基礎を勉強する。必修科目は多いと思う。4年次は、授業が1つしかなく、全て卒論に向けて実験などをする。
    進路に関するコメント
    • 就職先・進学先
      臨床検査
    投稿者ID:427053
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基本情報

住所 東京都 新宿区神楽坂1-3
最寄駅 JR中央・総武線 飯田橋
東京メトロ東西線 飯田橋
東京メトロ有楽町線 飯田橋
東京メトロ南北線 飯田橋
都営大江戸線 飯田橋
電話番号 03-3260-4271
学部 理学部第一部、 理学部第二部、 工学部、 【募集停止】工学部第二部、 経営学部、 基礎工学部、 理工学部、 薬学部
概要 東京理科大学は、東京都新宿区神楽坂に本部を置く私立大学です。通称は「理科大」「東京理科大」。1881年に創立された東京物理学講習所を前身とし、昭和24年に東京理科大学となりました。工学部や経営学部など理工系学部が8つ設置され、建築士や電気主任技術者、測量士など多くの資格取得が可能です。また、国家公務員試験や薬剤師国家試験で多くの合格者が出ており、2015年度の国家公務員試験では私立大学で4位の合格者数を出しています。 神楽坂キャンパスの他、「野田キャンパス」「葛飾キャンパス」「神楽坂キャンパス」、さらに北海道の「長万部キャンパス」を有し、基礎工学部の1年次は長万部キャンパスで学ぶことになっています。学部卒業生の6割程が大学院に進学し、東京大学大学院など他大学院に進学する学生も多くいます。

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