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日本大学
日本大学
(にほんだいがく)

私立東京都/市ケ谷駅

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偏差値:35.0 - 65.0

口コミ:★★★★☆

3.77

(4429)

理工学部 口コミ

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★★★★☆ 3.83
(484) 私立大学 1031 / 1878学部中
学部絞込
484331-340件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理工学部数学科の評価
    • 総合評価
      普通
      充実していたかと言われるとなに不自由なく講義を受けれた。だが、何かが足りなく感じる。悪くもなく、よくもなく。就職率は非常に良いと思う。(民間企業に限る)
    • 講義・授業
      良い
      教授や講義内容に関しては良かったと思う。
      どの学校もそうだと思うが、意欲のある学生には親身になって教えてくれる。履修は学びたいものがしっかりと学べる。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      その辺の大学と同じくらいだと思う。
      選び方は自分で選べるが、抽選になった場合の決め方はその教授によって変わる。
    • 就職・進学
      良い
      進学は2割くらいの学生がする。学部の就職指導課だけでなく、学科の就職指導課があり、(数学科)とても便利であった。
    • アクセス・立地
      悪い
      1年間だけ千葉の船橋まで行くことが何と言っても減点理由。船橋日大前と言う駅名にもかかわらず、校舎にたどり着くまでが遠い。
    • 施設・設備
      悪い
      実験やなにかをする学科ではないので、この点数。
      主となる校舎は新しく、綺麗であるがそのほかの校舎は古い。
    • 友人・恋愛
      普通
      友人関係はサークルに入っている人などは充実していると思う。私の学科では恋愛関係は全くと言っていいほど充実してなかった。他の学科は充実していたと思う。
    • 学生生活
      普通
      種類は他の大学と比べて少ない方であると思う。学祭はあまり楽しくなく(出店数が少ない)、初めて行った時は驚いた。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1?3年は主に証明。
      計算はほとんどせずに証明をする。
      1年生はパソコンの簡単なプログラミングの知識
      2、3年生はそれぞれのプログラミングをしっかり学んで行く。
      数学面に関しては証明
    • 就職先・進学先
      印刷関係
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:428171
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理工学部物質応用化学科の評価
    • 総合評価
      普通
      化学が好きで、学びたい、全体的に化学を勉強したいという人にはオススメです。また、2年生からは化学実験が週2回になり、忙しくなりますがしっかりと基礎的な実験方法が学べます。1年生のときはキャンパスという感じでほかの学科の人と同じ空間で生活してたのですが、2年生からは御茶ノ水で、都会なのでキャンパス感はないです。授業の移動は、横断歩道を渡って次の授業に行くこともあり、校舎間の移動が大変でした。2年生から都会なので誘惑も多く、学校に来なくなるような人も多かったです。そのため、一気に成績が落ちることも多く、根気よく頑張ることが必要です。卒業後の進路についてですが、大手に行く人もいます。学校側の就職指導もありますが、最終的には本人の頑張り次第です。中小企業や、銀行に就職する人もいますが、所詮は日大なのでそういったところに落ち着きます。就職については本人の頑張り次第なので、1年、2年の頃からインターンなど就活対策をしておけば素晴らしいです。しかし、周りもそこまで意識の高い人はいないし、遊びやバイトに忙しいのでなにもせずに4年を迎えたような人も多いです。
    • 講義・授業
      普通
      講義の内容は教授によって善し悪しが激しいという印象が強いです。いい教授だと、授業もわかりやすいし板書も見やすく綺麗なのですが、わかりにくい教授だと、本当にわからず、全くついていけずかつ板書も汚くてわかりづらいです。1年のうちから実験をし、しっかりと専門について学ぶため難しいですが身には着くと思います。履修については、1年生のときは、必修ばかりで選択科目が第二外国語くらいしかないので履修を組むのは楽です。2年生からは選択科目が多くなるのですが、無機化学、生命科学、物理化学、有機化学の基本の4本の柱はとる人が多いです。2年の後期くらいから段々難しさも増してくるため、その時期から自分の得意不得意、好き嫌いでどの分野の研究室に入るかを決める人が多いです。3年の後期からは、各々研究室に配属されます。4年生からは研究室での生活中心になるのですが、単位が足りない人は研究室と並行になるため、できるだけ3年生が終わるまでに単位を取っておくのが好ましいです。また、単位が足りなかったり成績が悪いと自分が行きたい研究室に入れず、辛い生活を送ることになるかもしれないので、成績はいい方がいいです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室は3年生の後期から配属されます。4年生からは研究室での生活が中心になります。化学の4つの分野(有機化学、無機化学、生命科学、物理化学)でそれぞれ3つくらい研究室があります。また、いくつか組み合わさっているようなところもあります。どの研究室も専門的なことをやっているので難しいという印象です。わたしの研究室は生命系の研究室で、DNAや細胞などについて扱っている研究室でした。3年の後期から4年までは、4年生からの基礎となるような実験や器具、機械の使い方を教わったり、先輩方がどんな実験をやっているのかを聞きました。そして先輩方から実験を引き継いで、4年生からは実際にその器具や試薬を使って、研究を進めていました。
    • 就職・進学
      良い
      学部の最近の就職状況は激変しており、卒業までの就職決定率は毎年前年を下回っています。その中で当学科は大健闘しており、就職決定率は毎年全国平均値を大きく上回っています。それは、即戦力となる化学技術者を育成する教育カリキュラム、学生時代に社会経験を積むインターンシップの推進、社会人との交流を深める当学科主催の「夢実現プロジェクト(就職セミナー)」の実施など、学科独自のプログラムに加え、20,000人を超える卒業生の強力なバックアップが得られるからです。
      「就職に強い日大」は、目まぐるしく変化する社会情勢に即応した確かな実績によって裏付けられています。学科では、10年前から就職活動を控えた学部3年生および大学院博士前期課程1年生を対象に、「『夢』実現プロジェクト(就職セミナー)」を開催しています。
      これは、近年の日本社会の激変に伴う就職状況の悪化を憂慮し、就職活動が本格的に始まる前の時期(12月)に、学生と企業人が互いを知る出会いの場として、当学科が独自に企画したものです。
      当学科が多くの卒業生を輩出している特長を活かし、社会で活躍している卒業生を通じて企業の人事部や技術部の方々を招待してます。
    • アクセス・立地
      良い
      物質応用化学科のカリキュラムは、進路に合わせて必要な科目を選んで学ぶ、自分で選べるカリキュラムです。
      1年次から基礎知識と基礎技術がしっかり身につく基礎教育に力を入れています。基礎科目の内容を発展科目でさらに詳しく反復学習するシステムで完全な理解をねらい、また物質応用化学演習で理解度を確認しています。
      さらにその基礎力をベースとして、新たな発想、新しい物質やテクノロジーの開発を目標に、数多くの専門科目から自分に合わせて必要な科目を選んで学んでいくことができます。当学科は時代の要請に応えるべく、「材料」「生命」「資源」「環境」にわたる幅広い分野を網羅した専門科目を用意しています。
      社会に出て即戦力として活躍できる「化学技術者」育成のため、問題発見能力と解決能力を高める「自主創造」と「実践・実験」に力を入れています。全学年で充実した実験実習を行い、理論と現象が結びつく化学の面白さを間近に体験できるのが、当学科創設以来の特徴です。
    • 施設・設備
      悪い
      1. 基礎の充実
      高度な専門科目だけを学んでも、本当に知識を自分のものにすることはできません。基礎を重視し、反復学習によって完全な理解を目指します。
      2. 全学年で充実した実験実習
      全学年で充実した実験実習を行い、理論と現象が結びつく化学の面白さを間近に体験できるのが、当学科創設以来の特徴です。
      3. 選べる専門科目
      しっかりとした基礎の上に、バリエーション豊かな専門科目を自分で選んで積み上げていきます。多くのことを幅広く学びたい人も、一つの分野を深く掘り下げたい人も、自分に合った自分だけのカリキュラムで学ぶことができます。
      4. コミュニケーション能力の重視
      今、社会で求められているのは、自分の考えをわかりやすく相手に伝えることのできる力です。物質応用化学科では、このコミュニケーション能力を高めるプログラムを用意しています。
      専門化学実験Ⅰ~Ⅵ(2, 3年次)
      個人または少人数のグループで、無機化学、分析化学、化学工学、有機化学、高分子化学、生命化学の各分野について、化学系の大学生に求められる実験手法を基礎から応用まで、講義科目と関連づけて体系的に学びます。
    • 友人・恋愛
      良い
      1年次はみんなて゛授業を受けることか゛多く、高校生の時よりも友達と一緒に過こ゛す時間か゛増えるのて゛、自然と仲の良い友達か゛て゛きます。実験レホ゜ートなと゛、高校の時とは違う課題か゛増えますか゛、友達と協力し合いなか゛ら楽しく取り組んて゛います。アルハ゛イトやサークル活動て゛忙しいて゛すか゛、空いている時間や放課後を利用して課題に取り組み、たまには息抜きと、充実した大学生活を送っています。
      3年次は選択の専門科目の講義を中心に自分て゛カリキュラムを組むことか゛多くなります。さらに専門的な内容の講義か゛増えてくるため、復習か゛大変になってきますか゛、曜日毎に計画を立てて時間を有効に使うことか゛て゛きるようになりま す。インターンシッフ゜なと゛の就職活動に向けた企業の絞り 込みなと゛をしなか゛らも、友人たちと充実した学生生活を 送っています。
      4年生からは、所属研究室で各自が研究している内容や調査した内容について、研究室単位で発表を繰り返し行っています。プレゼンテーション時ほかの同級生の発表を聞き、良い点や悪い点を客観的に観察して、フィードバックしています
      年度末の卒業研究発表会が、最終目標です。
    • 学生生活
      普通
      天文研究会は今年で創立45年となり,理工学部の公認サークルの中でも歴史の古いサークルです。天文の知識がある人もそうでない人も一緒に星を観測することで,天文の知識を深め仲間と感動を共有し楽しむことができます。天文研究会の主な活動としては「天体観測合宿」と「学際でのプラネタリウム展示」になります。天体観測は合宿先で行い、その時期に合わせた天体を天体望遠鏡を用いて観察します。天の川や流星群など天候がいい時には肉眼で観測することもできます。学祭では毎年手作りの投影機とドームでプラネタリウムを展示しています。活動はすべて任意参加なので予定が忙しい人でも都合を合わせやすいのもこのサークルの特徴です。思い出作りや友達作りにも最適なサークルなのでまだ入るサークルを決めていない!という人は是非きてください。
      毎週水曜日にセッション,毎週木曜日に部会を行います。また,年6回のライブを行います。音楽研究会は自分たちの機材を使いライブを一から作ることができるサークルです!音響や照明の演出などに興味のある方はぜひ見に来てください。初心者,経験者問わず大歓迎です。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      創設時は工業化学科という名称て゛したか゛、2000年に学科名を物質応用化学科へ変更しました。物質応用化学とは、化学を基礎として物質の性質や化学反応を学ひ゛、環境や生命に調和した新物質の創造と実用化への応用を見出す学問て゛す。
      皆さんは将来の夢をもっていますか?理科の教師になりたい、新しい材料を開発したい、環境問題に取り組みたい、新薬・化粧品を作りたいなと゛いろいろな夢をもつことは大切て゛す。その夢をかなえるために大学の4年間て゛きちんとした基礎力と応用力を身に付けましょう。
      物質応用化学科には無機化学、有機化学、物理化学、生命科学の4つの柱か゛あり、これらを学ふ゛ことにより幅広い化学の基礎を身に付けることか゛て゛きます。その応用として、3年生後期から10の研究室いす゛れかに所属し、自分か゛興味をもったテーマについて研究していきます。研究テーマの例としては、地球環境問題の原因を理解してその解決策の提案、エネルキ゛ー問題を解決て゛きる材料の創製、さらに難病治療薬や医療技術の開発なと゛か゛あります。これらの研究を通して、自らか゛問題定義をして、そして問題を解決するという応用力を身に付けられます。
    • 就職先・進学先
      化学系製造メーカー
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    投稿者ID:429740
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
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    理工学部電気工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      実技が多いので自然と内容が身につきます。必修が4年まであるのは他よりも厳しいところではありますが、就活もあるため考慮はしてくれるので大丈夫だと思います。
    • 講義・授業
      良い
      一年生の時から実験や演習の時も先生方の人数はとても多くしてくれているのでわからないところなどはすぐに教えてくれて解決できます。てこづっていてもヒントをくれます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      3年生の後期からゼミや研究室に入ります。自分で選択してあとは抽選です。先生はどこも積極的に研究について指導してくれるので安心です。研究室によって多少のバラツキはあります。
    • 就職・進学
      良い
      電気事務室があるので、たくさん相談に乗ってくれます。就職指導課ではエントリーシートなどアドバイスをくれます。推薦もあるので、就職に関してはとても良いと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      一年目は船橋の校舎で敷地がすべて日本大学ですが、教科ごとの移動はごうかんが遠いと不便です。2年目からは駿河台の校舎ですが、サラリーマンなどたくさんいます。校舎はだいたいまとまっているので移動しやすいです。
    • 施設・設備
      普通
      図書室やリーディングルーム、パソコン演習室くらいしか施設はないのでほかの大学に比べると少ないかと思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      女子が男子に比べてとても少ないので、あまり学内の恋愛はありませんが、何組かくらいならできる程度です。
    • 学生生活
      普通
      サークルや部活はたくさんありますが、私は所属をしなかったので、あまりよくわかりません。活動は盛んだと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年から四年の前期まで実験や演習などの必修科目があるので少し大変ですが、なんとかなります。ほかの科目は自分の興味のあるものを選びます。
    • 就職先・進学先
      it業界
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:428585
  • 男性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理工学部物理学科の評価
    • 総合評価
      普通
      先生は比較的わかりやすい授業をしてくれていると思う。ただ、学生の質として、内部生が多いので出来不出来が顕著。授業にくっちゃべってるようなやつもいれば一方でなぜここにいる?と思うような(もちろん良い意味で)学生もたまにいる。
      なので、しっかり勉強ができる"環境"かどうかと言われればうーんという感じ。
      ただ、実験施設や先生という視点で見ると、良い環境の大学なのではないかと思います。
      いずれにせよ、目指せるなら上の大学を目指しましょう笑
      ただ悪いとこじゃないよと言っておきたいです笑
    • 講義・授業
      悪い
      授業内容は普通。詳しく知りたい人は自分で先生に質問するといい。しっかり教えてくれると思う。単位取得に関しては甘すぎるくらい余裕。テストも一夜漬けでなんとでもなるレベル。
      単位落とす学生はまともではない。
      自分は極めて普通の学力だが成績は殆どの科目でS(5段階の最高評価)だったし笑
    • 研究室・ゼミ
      普通
      数はたくさんある。先生との相性もあるだろうし成績をしっかりとって自分のいきたい研究室を選ぶと良いでしょう
    • 就職・進学
      普通
      就職指導課は一切利用しなかったのでわかりません。
      就職指導課が主催する就職講座みたいなのに参加してみましたが、ネットで調べればすぐヒットするような話ばかりされたので切った。
      学生の質の幅はかなり広いので、大手に就職している人ももちろんいるので自分の努力次第でしょう。
      ただ、大手だとライバルは上位校の学生なのでそれなりの頑張りが必要。
    • アクセス・立地
      悪い
      理工学部の駿河台キャンパスはまあいい。
      ただ船橋は僻地。近くになにもない。
      そこまで行くための電車が料金高過ぎる。本当不便。
      学科によっては4年間船橋なので可哀想になる笑
    • 施設・設備
      普通
      実験施設は充実してるんじゃないですか。
      駿河台キャンパスにもうすぐ大きなビルが建つみたいです。
    • 友人・恋愛
      普通
      とにかく人が多いのでぼっちになる事はないんじゃないかな。。。ただ内部生が多いのですでにコミュニティが出来ていることがあるが、そんなの最初だけだと思う。
      まあ気の合う仲間は見つかるでしょう。
      恋愛関係は...わかりません笑
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      古典力学、電磁気学、熱力学、解析力学、統計力学、量子力学、物性物理、相対論
      だいたいこの順で勉強した。もちろん同時並行で物理的な数学も学びます。積分が主ですが数学屋さんではないので厳密な導出とかより、実際の物理計算に使えるように練習するといったことが多い。
      古典力学と電磁気学くらいがみんなで共通で学ぶ科目でしょうか。あとは年次が上がるにつれて興味のある科目を深めていくか、難しいので諦めるかは自由。
      ちなみに自分は物性取らなかった。
    • 就職先・進学先
      IT系、総合職、SE
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:388208
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理工学部物質応用化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      化学についてとことん学べるから化学が好きな人には向いている学科だと思う。
      理工学部のなかでは女子が多い方なので、女子の友達もできる。
    • 講義・授業
      良い
      単位や成績のアフターサポートが充実していて、面談等で個人に呼び掛けてくれる。
      テストは点数が評価に直接関係するので、頑張ったら目に見えてわかる。レポートだけで単位がもらえる教科はほとんどない。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      3年後期から研究室配属になり、成績上位の人から希望順で配属が決まる。
      基本的に学部生ではやりたい研究を満足するまでできないので、研究がやりたい人は大学院に進学する人が多い。
    • 就職・進学
      良い
      就職活動の講座が学部で用意されていて3年の前期から少しずつ始まる。
      就職指導科が設けられておりカウンセラーが親身になって相談にのってくれる。
      学科でも交流のある優良企業などから直接求人が届いていたり、人事の方がいらして説明会を開いてくれる。
      就職率はとても良いと思う。上場企業や大手企業に就職する人が多い。
    • アクセス・立地
      普通
      1年時の船橋キャンパスはアクセスがあまりよくないと感じた。
      2年以降の御茶ノ水キャンパスは周辺になんでもあり、特に飲食店は安くておいしいお店が多い。
    • 施設・設備
      普通
      女子トイレが少ない。
    • 友人・恋愛
      普通
      サークルが少ないから入っていない人は友達をつくる機会が少ないように思う。
      しかし、学科専門の授業がほとんどなので学科の人はほとんど顔がわかるようになる。
    • 学生生活
      普通
      サークルにはいっていればイベントへの参加もすることが多い。
    その他アンケートの回答
    • 就職先・進学先
      大手メーカー、東証一部上場
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:387285
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理工学部応用情報工学科の評価
    • 総合評価
      普通
      充実している点としては、図書館だと思います。コンピューターを使えるインフォメーションスクエアは、台数が少し少ない気がする。混む時期は予約が取れないこともある。
    • 講義・授業
      普通
      講義については、簡単に単位が取れるものと難しいものがあるので、各自その人にあった授業が受けられるのでいいところだとおもう。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      ゼミもさまざまな分野を担当とした先生がいるので、自分にあったゼミに入れば、学びたいことがしっかり学べる。
    • 就職・進学
      普通
      学校に会社の人事の方を呼んだり、履歴書の書き方の指導などをしてくれるので、しっかりサポートしてもらえるとおもう。
    • アクセス・立地
      普通
      近くにはコンビニやファンレスもあるので、お金のない学生にも便利だとおもう。遊ぶところはあまりない気がする。
    • 施設・設備
      普通
      教室はさまざまな広さの教室があるため、その学科に合わせて教室が広くなったり、狭いところだったりと選べるのでいい。
    • 友人・恋愛
      普通
      学内全体の友人関係はあまりよくわからないが、学科の友人関係は男女問わず、仲が良いとおもう。恋愛についてはよくわからない。
    • 学生生活
      悪い
      大学のイベントですが、文化祭に来る芸能人がいつもかなり微妙だなとおもう。けど、賑わっていて、楽しい。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次はプログラミング入門で、二年次はプログラミング基礎。三年次はプログラミング実践を学び、数学も学びます。
    • 就職先・進学先
      不動産業界の一般職
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    3人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:409037
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理工学部物質応用化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      勉強面に関してはすごく充実していました。化学科なので実験をたくさん行いましたが、色々な最新の機械がありすごく充実した大学生活が送れました。楽しかったです。
    • 講義・授業
      良い
      化学科なので実験があり、2.3年生では週に2回連続3時限もあり色々なことを学びとてもいい経験になりました。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室によってですが私が入った生物資源研究室は自分のやりたい研究ができるのでその点では良かったなと思います。
    • 就職・進学
      良い
      3年生の初めからインターンシップについての指導や企業説明会の実施など最初から最後まで指導してくれました。
    • アクセス・立地
      普通
      物質応用化学科は1年生だけ船橋校舎になり東葉高速線という電車に乗ります。私鉄なのですごく高くてそこだけ不便でした。
    • 施設・設備
      良い
      実験で使う機械が全て最新なので設備に関してはすごくいいと思いました。図書館には本がたくさんありない場合は取り寄せすることもできます。
    • 友人・恋愛
      良い
      理系なので男子生徒が多いですが物質応用化学科では女子生徒が3割いるのでその辺は心配しなくても大丈夫です。
    • 学生生活
      良い
      1年生は必修がたくさんあるので毎日1時限からありましたがバイトは土日は夕方からすればなんとかなります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      物質応用化学科なので化学を学びます。最初に無機化学、有機化学、生命科学、物理化学の4つの基礎を学びます。
    • 利用した入試形式
      専門商社の事務職
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:407387
  • 男性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理工学部交通システム工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      JABBE制度があるから、資格を取得しやすくてよい。様々な授業があるため、様々な経験を積むことができる。就活のサポートも充実しているため、非常によい。
    • 講義・授業
      普通
      出席率を満たしていないと、単位がつかないので、注意が必要である。定期テストはあまり難しくはないので、しっかり勉強すれば大丈夫。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      自由に研究できるため、非常によい。ゼミナールの授業内容は就活に役立つため、真面目に受けた方がよい。
    • 就職・進学
      普通
      サポートが充実している。セミナーや講座で丁寧に教えてもらえる。キャリア支援センターを活用した方がよい。
    • アクセス・立地
      良い
      自然が豊か鉄道料金が非常に高い。飲食店が少ない。コンビニ、スーパーは充実している。駅から近い。
    • 施設・設備
      良い
      実験を行う施設が非常に充実している。教室が広い。研究室は狭い。古い建物が多い。学食がせまい。
    • 友人・恋愛
      普通
      他学部との繋がりが薄い。サークル活動はあまり盛んではない。他学科との繋がりもあまりない。学科内は仲が良い。
    • 学生生活
      悪い
      イベントにはあまり参加していないので、わからない。研究活動は、盛んである。アルバイトは基本的には自由にできる。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      交通工学についての幅広い知識を、勉強する。交通総論、信号制御、交通安全、交通心理学、都市計画、地盤力学など。
    • 就職先・進学先
      公務員
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    5人中5人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:408592
  • 男性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理工学部物理学科の評価
    • 総合評価
      良い
      物理に関しては全般的にしっかり学べると思う。実験授業や演習授業も豊富で、知識をしっかり身に付けられるのではないだろうか。2年からはキャンパスが御茶ノ水になるのでアクセス面や周囲の環境も良いと思う。
    • 講義・授業
      良い
      普通の講義の他にも実験や演習の授業もしっかり組み込まれている。そのためレポート課題などは他学科に比べて多く少し大変かもしれないが、良い経験になるのではないだろうか。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミ・研究室は3年生の後期で自身の希望を選択し、3年生後期で開講される総合演習という授業の成績及び3年生前期までの成績が考慮されて、3年生の春休み(3月あたり)で配属先が決定される。
    • 就職・進学
      良い
      物理学科ということもあり、半分ぐらいの学生は大学院に進学しているように思う。その中でも日本大学の大学院に行く人も入れば、他大学の大学院に行く人もいる。
    • アクセス・立地
      良い
      1年生は船橋キャンパスで学ぶことになるので、少々アクセス面などは不便かもしれない。しかし2年生以降は御茶ノ水にキャンパスが変わるため、劇的に交通面や周囲の環境については良さを感じられると思う。
    • 施設・設備
      普通
      学科独自で使える施設というのは、4年生から使えるようになる物理図書室ぐらいしか思い浮かばない。もちろん4年生で配属される研究室によっては本格的な実験が行える研究設備もあるし、学科独自ではなく日本大学全体としてなら様々な設備や施設は充実していると思う。
    • 友人・恋愛
      良い
      色々な授業を通して友人は自然とできる環境だと思う。ただし恋人に関しては物理学科の男女比率の都合上、学科内でつくるという難しいかもしれない。
    • 学生生活
      普通
      自分自身はサークルや部活に所属していないため、この項目に関しては適切な判定が行えない。バイトに関してだったら、多くの学生が勉学と両立して行っているように思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1~3年次は物理に関する基礎を全般的に学んでいく。力学・電磁気学・量子力学・統計物理学等多種多様である。それら基礎事項をしっかり押さえた上で、4年次には研究室に所属して自分が興味のあるより深い分野に関して学んでいく。また物理のこと以外にも、コンピュータのプログラミング等についても学ぶことができる
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:413212
  • 男性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理工学部航空宇宙工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      実験 製図 力学の勉強は役に立ったと思う。ただ校舎が古く設備も充実しているかといえば微妙。ただ周りにいろんな学科があるので勉強できる範囲は広い。就職もしやすい
    • 講義・授業
      良い
      取らないといけない科目が多くレベルもなかなか高い。こんな授業意味あるのかと思うこともかなりある模様。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      研究室のことを言うしかないが、ある程度自由にやらせてもらえる。自主性が大事と言うこと。やりたいだけできそう
    • 就職・進学
      良い
      就職先は広い。様々な業種に行っている。学部出身でも一流企業に就職している子もいる。院卒だっともっと選べると言う感じ
    • アクセス・立地
      普通
      駅地下で良い場所にはあると思うがただ東洋高速船と言う鉄道はとてもやって運賃が高く通学するのにお金がかかる
    • 施設・設備
      良い
      きれいな施設が入ってすぐにあるか実際使う校舎は古いところが多い最近ではしょっちゅう工事を行っている。
    • 友人・恋愛
      普通
      自分が特に恋愛活動や恋人を作ったりはしていないかただ女の子が非常に少ないので彼女などは作りにくいなぁと思った。
    • 学生生活
      悪い
      祝日なのに学校に行かなきゃいけなかったりした日が辛かった。さらに球技大会と言うものがあるが一体誰が何のものに参加しているのか甚だ疑問である。そんなことをしている暇があったら勉強しろ頭痛い
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年2年はとっくに製図ばっかりやっている感じ。2年3年は実験が中心になってくる。必修の科目が多い。力学の勉強が大変だった。でもここをしっかりとやっておくべきだった。
    • 就職先・進学先
      製造業設計 開発
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    投稿者ID:407765
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基本情報

住所 東京都 千代田区九段南4-8-24
最寄駅

JR中央・総武線 市ケ谷

東京メトロ有楽町線 市ケ谷

都営新宿線 市ヶ谷

電話番号 03-5275-8132
学部 法学部経済学部商学部芸術学部国際関係学部文理学部工学部生産工学部理工学部生物資源科学部医学部歯学部松戸歯学部薬学部危機管理学部スポーツ科学部

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