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北海道大学
北海道大学
(ほっかいどうだいがく)

国立北海道/札幌駅

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偏差値:50.0 - 67.5

口コミ:★★★★☆

4.18

(1671)

理学部 口コミ

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★★★★☆ 4.18
(219) 国立大学 144 / 608学部中
学部絞込
219191-200件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年12月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理学部化学科の評価
    • 総合評価
      普通
      いいとも悪いとも言えない。楽しめる人は楽しめるし楽しめない人は全く楽しくない学科だと思う。比較的忙しい学科なので、覚悟が必要。、
    • 講義・授業
      普通
      先生は高度な知識をもっているために、理解できない授業も少なくないのが事実。ただ熱心に教えてくれるので、質問とかにいけば丁寧親切に教えてくれると思う
    • 研究室・ゼミ
      普通
      まだゼミに所属していないのであまりわからないが、種類は多いと思う。研究室ごとにやっていることは全く違うので、いろんな分野から選べるのはいいことだと思う
    • 就職・進学
      悪い
      就職は正直あまり良くないときくが、先輩達をみていると大手に就職している人も多いのでよくわからない。ただそういう人は大学院まで行った人です
    • アクセス・立地
      普通
      都心部にある大学なので歩いてすぐに駅ビルなどがあり、なんでも揃う。学校帰りにちょっと夜ご飯とか、買い物とかいけるので立地はいいと思う
    • 施設・設備
      普通
      研究設備は整っている方だと思う。研究室にもよるが、他大学から測定依頼がくるような実験設備をもっている研究室もあるようです
    • 友人・恋愛
      悪い
      個性的な人が多く、個人的には関わりにくい人も多かった。私はあいそうな人と少人数でグループをつくってその人達との交流しかありませんでした
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      化学の本当に基礎から応用までを勉強出来ます
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      ただ単に化学が好きだったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      ひたすら問題をといていました。問題集は1冊と決め、いろんなものに手を出すのはやめていました
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:68111
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理学部生物科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      さまざまな分野の勉強をすることができるので、幅広く知識を吸収したいという人にはうってつけです。進路に迷っていてもいろいろな選択肢があります。
    • 講義・授業
      良い
      生物学科に所属してはいますが、生物以外にも物理・化学は当然のようにべんきょうします。大変ではありますが、やりがいはあります。
    • アクセス・立地
      良い
      札幌駅から近いため立地条件はかなりいいといえます。また校内は緑にあふれ、四季折々の風景を楽しむことができます。
    • 施設・設備
      良い
      どの研究室も基本的に設備は充実しています。学部棟は歴史ある外観をしていて、重厚感がある一方、北キャンパスにある研究棟は近代的な作りになっていて両方の良さを楽しむことができます。
    • 友人・恋愛
      良い
      努力家と怠け者が二極化しています。さまざまな個性をもった人間が集まるので楽しい毎日を送ることができます。学部内の恋愛よりも他学部間の恋愛のほうが多いです。
    • 部活・サークル
      良い
      部活・サークルの数は多く、同じ種類のサークルでも雰囲気が全く異なっているので、自分の個性にあったサークルを見つけることができます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      生物に関することから派生して物理・化学・生物を基礎から応用まで学ぶことができます。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      病理から創薬までいろいろな選択肢があるから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      オールマイティにこなせるようにどの科目も基礎から応用までとけるようにしていました。
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    3人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:27316
  • 男性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 1| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
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    理学部地球惑星科学科の評価
    • 総合評価
      悪い
      やりたいことが決まってる人にはいいですが、総合入試で入るのはおすすめしません立地は最高です。冬の寒さは想像を絶するので覚悟した方がいいです。
    • 講義・授業
      普通
      任数が多いだけあって様々な講義がある。物理、数学は必須。地学生物は必要ない。上から下まで様々なレベルの人がいるので、落ちるのも上がるのも自由な感じ。
    • アクセス・立地
      良い
      札幌駅に近い。近くには商業施設、飲み屋、飲食店がわんさか。普通に生活するには何の不便もない。素晴らしい。
    • 施設・設備
      良い
      建物がたくさんあり、設備も整っている。最新鋭の機械、古いもの共存している。学生が自由に使っていいものも多く、施設面で不満はない。
    • 友人・恋愛
      普通
      女子は少ない。そしてやる気のない人が多い。しょうがない面が大きいが、今後は改善されるはずである。人数は70人未満。
    • 部活・サークル
      普通
      伝統のある部活がたくさん。お応援団はすごい。サークルもいっぱいあるが、まじめに活動してるとは限らない。特に女子は注意。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      地球の丸ごとすべて。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      一応高校時代の自分の志望職種に一番近そうな学科だったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      後期は枠が狭い。東大、京大落ちはざらにいます。
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    投稿者ID:26969
  • 男性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理学部地球惑星科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      様々な分野を学ぶことができます。その中から自分にあったものを選んで専攻していけばいいと思います。しかしその分、物理生物、化学、数学など多くの知識を必要とするので大変です。ほぼ週1でフィールドワークにでるので授業が楽しいです。
    • アクセス・立地
      良い
      駅から10分で、都市の中心部にあるためアクセスの面では困りません。食堂も充実していて、周りにはコンビニなどがしっかりそろってます。
    • 施設・設備
      良い
      自然に囲まれていてとてもよいです。歴史のある古い建物だけでなく最近建った新しいきれいなものもあります。
    • 友人・恋愛
      良い
      よい先輩、教授に恵まれてます。研究室配属前に合宿や飲み会で交流する機会も多いのでいろんな先輩、教授の話を聞いてから考えることができます。
    • 部活・サークル
      普通
      様々なサークルがありますが、特に北海道の自然を満喫できるものが充実してます。またよさこいソーランのサークルはとても盛り上がってます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      地球内部のことから宇宙まで幅広く学べます。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      フィールドワークの多さ
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      基本をしっかり覚えた。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:26884
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理学部生物科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      生物学を学ぶには最高の環境といえると思います。細胞レベルから生物集団・環境まで、さまざまな規模で研究を行っている40を超える研究室があるので、自分の興味がある分野についての研究を行うことができるでしょう。本格的な学科分属はおもに2年、研究室配属は4年なので、入学時に学びたいことが決まっていなくても2年間かけてそれを見つけることができると思います。教員、学生とも大変熱心な人が多く、日々の生活の中で刺激を受けることも多いです。ですが、研究する分野によってはその内容に直接関係する企業に就職することが難しい場合があります。
    • 講義・授業
      良い
      分子生物学、生殖発生学、行動神経学、多様性生物学、生態遺伝学など生物学の幅広い分野の先生が集まっており、講義では様々な分野の基礎知識を得ることができます。質問にもかなりしっかりと対応してくれるので、安心です。2年では1年の教養科目が終了するとおろそかになりがちな英語の講義もあり、論文に用いる科学英語について学ぶ機会があります。これは研究室配属になってから非常に役立ちます。また、時間に余裕があれば他学部・多学科の講義を受講することもできるので、専門とは異なる分野について学ぶ機会も得られるでしょう。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄りの札幌駅から10~15分で理学部、またはそこに所属する各研究室がある建物に行けます。構内の移動は自転車の利用が理想的ですが、図書館、食堂、生協などは徒歩でも問題なく移動することができます。学外には学生をターゲットとした安くて量が多い店から、少し高めでもかなり美味しい料理が食べられる店がかなりたくさんあります。特に中華とカレー屋が多い印象です。気安く入れるバーや居酒屋も多いので、学部の友達やサークル、研究室のメンバーなどで利用するのも、お互いの仲を深めるのによいのではないでしょうか。
    • 施設・設備
      良い
      校舎は若干年季が入っており、少し汚く見えるところもあるかもしれませんが、研究関係の設備はかなり充実しています。特に学生一人につき一台の蛍光顕微鏡が割り振られるのは、他学部、他学科ではなかなか実現されていないようです。校舎内での弁当出張販売もあるので、雨の日のお昼購入に便利です。
    • 友人・恋愛
      良い
      生物に関して並々ならぬ情熱を持つ人が多く、また個性的な人がかなり多いです。さまざまな分野を学ぶのでそれぞれ得手、不得手がありますが、お互いに教えあったりしてそれを補うことができます。男女間の仲もとてもよく、学部での飲み会や旅行も頻繁に企画されます。
    • 部活・サークル
      良い
      部活・サークルに参加している人はかなり多いです。管弦楽や吹奏楽、マンドリンオーケストラや合唱部などといった音楽系の部活に所属している人からは、かなり頻繁にコンサートのお誘いがあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      2年、3年で生物学の様々な分野についての基礎的な内容について学び、4年からはそれぞれの興味に合った研究室に配属され、1年かけて卒業研究を行います。
    • 所属研究室・ゼミ名
      生態遺伝学講座
    • 所属研究室・ゼミの概要
      DNAを用いた生物集団の分布の境界線策定や移動、形質の拡散、分岐年代などといった自然史の解明を主として行っている。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      本当は獣医学部に入りたかったがそれが叶わなかったため、生物学に関わる研究を行える学部に入りたかったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      二次試験は理科(化学・物理・生物から2つ選択)、数学(主にⅢ・C)、英語だった。理科は高校で化学・生物を履修しており、生物は安全圏だったため化学を重点的に勉強した。数学はⅢ・Cが苦手だったので、センター入試での逃げ切りを狙い、Ⅰ・A、Ⅱ・B分野を重点的に勉強した。英語は制限時間内にできるだけ多くの問題を解けるよう、時間配分を意識した。センター入試1か月前まではセンターよりも二次試験の比重を大きめに対策し、センター入試1か月前からはセンター入試1本に絞って対策を行った。
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    3人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:26446
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理学部化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      実験が多いので、とにかく忙しいです。しかし友人もできやすく、毎日レポートに遊びにと忙しく充実した日々を送れると思います。
    • 講義・授業
      良い
      授業は手厚く、基本的にわかりやすい先生が多いです。ただし、基礎研究に特化している部分はあり、工学的な分野の授業が少ないと感じることはあります。
    • アクセス・立地
      良い
      駅に近く、近辺の家賃も安いため、非常に過ごしやすいです。こんなに恵まれた環境もめずらしいと思います。
    • 施設・設備
      良い
      実験設備などは充実しています。学食も若干狭いですが、休日も営業しているため便利です。図書館も最近改装されたので非常にきれいです。
    • 友人・恋愛
      良い
      一緒にすごす時間が必然的に多くなるため、友人はできやすいと思います。学科内カップルも多く存在します。
    • 部活・サークル
      悪い
      忙しいため、サークルや部活に参加するのは厳しいです。あまりやっている人はいません。特に運動系の部活との両立は大変そうで、単位を落としている人もいます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      化学の基礎から学べます
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 志望動機
      理学部の中で最も分野が幅広い
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      特に過去問などは解きませんでした
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:24675
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理学部地球惑星科学科の評価
    • 総合評価
      普通
      我が地球惑星科学科は国内でもトップクラスの設備を持っています。自然に囲まれたキャンパスでの生活はとても楽しいです。ただ自発的に動ける力が必要です。自分の手で楽しい大学生活をつかみとってください。
    • 講義・授業
      普通
      他の学部学科の授業を聴講したことがないので一概に言えませんが、教授陣はみなさん自分の研究に誇りを持っているように見えます。地球科学の幅広い範囲をカバーできていると思います。
    • アクセス・立地
      良い
      北大生のほとんどが学校から徒歩圏内に住んでいます。札幌駅にほど近く、交通アクセスはかなり良いと思います。
    • 施設・設備
      良い
      レンガづくりの理学部本館(博物館)は古き良き面影を残しています。いっぽう研究棟は最新設備を揃えています。学食もすぐ近くにあります。
    • 友人・恋愛
      悪い
      地球惑星科学科は一学年約60人で構成されていて、さまざまな人間がいます。おそらく誰かは気の合う友達が見つかるかと思います。私の学年は3分の1が女子で、理系学部のなかでは割と女子が多い方だと思います。恋愛関係も充実させやすいと思います。
    • 部活・サークル
      良い
      大学にはさまざまなサークルがあります。運動系の部活だと「七大戦」という旧帝大の運動部が集う大会が毎年開かれます。サークル活動は非常に活発です。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      地球科学について幅広く知ることができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      岩石学・火山学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      火山について地質学的手法を用いて研究を行います。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      フィールドワークをしたかったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      2次試験の割合が高いので、赤本を用いて過去問を解きました。
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    投稿者ID:24395
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理学部生物科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      生物学を学ぶには、とてもいい学部であると思う。学業以外の環境についても、申し分なく、通った価値は充分に感じられた。
    • 講義・授業
      良い
      生物学の様々な分野について、専門的な知識を学ぶことができ、演習も豊富にあった
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室の種類が多い
    • 就職・進学
      普通
      学部としてのサポートはほぼないが、大学としてのサポートが充実している
    • アクセス・立地
      良い
      札幌駅から歩いて行ける範囲にあり、娯楽施設も豊富に存在している
    • 施設・設備
      良い
      研究に困らない一通りの機器が揃っているが、高価な機器の数が少ない。
    • 友人・恋愛
      普通
      学部内の人数が少ないため、仲良くなれる。サークルの数も多いので、友人関係も広げやすい
    • 学生生活
      普通
      サークルの数が豊富にあり、大学祭も年に一度開催されているため。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年時は教養を学び、2年時から専門的な教育をうける。研究室には、4年時から配属される。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      プラントエンジニアリング会社
    • 志望動機
      生物学に興味があり、実家から近いうえ、有名な大学であったから。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:572460
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理学部地球惑星科学科の評価
    • 総合評価
      普通
      北大の中では優秀ではなく、程々の為、周りのレベルも程々だった。
      また、専門性が高い人間が多く、基本的に院卒が普通。
      私は、学部卒で周りと違う選択をした為、そこまでこの学部を選んだメリットがなかった。
    • 講義・授業
      普通
      国公立大学を卒業した優秀な講師が多かった。専門性が高い為か、理系色がかなり強い講師が目立った。私はあまり合わなかった。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室は1人一台のパソコンとデスクが有った。またエアコン等も24時間使える為、半ば家の感覚で利用していた。
    • 就職・進学
      普通
      ほとんどが大学院に進む為、理系職にはつきやすいと思う。
      私は唯一と言っていいほどの珍しい学部卒で就職活動は積極的に行った。
    • アクセス・立地
      良い
      札幌駅に近く、アクセスはかなり良いと思う。
      私は下宿しており、北大近辺は静かで、かなり住みやすい街だった。
    • 施設・設備
      普通
      研究などで使う設備や機器は少し古いものが多かった。最新のものは予算の関係もあり、なかなか使えない環境でした。
    • 友人・恋愛
      良い
      北大内、学科内ともにイベントも多く、カップルもたくさんいた。
      また北大近辺には、多数の女子大学があり、出会いの場は無限大だった。
    • 学生生活
      良い
      フットサルクラブだけで、10個近くあり、サークルやクラブなどは非常に豊富だった。また広大な土地を活かした珍しいクラブも有った。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年生は、教養を中心として幅広い知識を学んだ。あまり高校と変わらないような感じ。2年生以降は専門分野を学んだ。
    • 就職先・進学先
      大手IT会社
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    投稿者ID:431855
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理学部化学科の評価
    • 総合評価
      悪い
      総合理系入試のため、入学時に学部を選べない点がまず低評価。出身学科は当初希望していた学科ではなく、基礎系かつ資格の取れない学科だったため、就職活動で不利、将来的にも特に女性にはメリットが少ないと感じた(そのため、大学院進学を辞めて学部卒で就職、文系就職する者が多かった)。
    • 講義・授業
      良い
      熱心な教授陣は独自の教材を用意したり、大学院レベルの課題を課したりと魅力的な講義が多かった。しかし、教授陣は高校以下の学校と異なり、教員免状を有していない方が多く、教えのプロではない。研究では第一人者でも、教えるとなると聞く側は全く理解できないといったことは、よくある光景だった。大学が講義・教員別にアンケートを実施し結果を公開していたので、学びやすい講義・教員を、あらかじめそういった情報源から取得しておくことも良いかもしれない。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      自身が所属した研究室は運良く優秀な教授陣が揃っており、科研費の獲得に成功して充実した設備、環境が整っていた。しかし、資金のない研究室は、必要なものが買えない、装置は他研究室に借りなければならないといった環境も多かったので、下調べが重要だと思う。先輩方へのヒアリングや、研究室の論文実績、卒業生の就職実績等が参考になるはず。
    • 就職・進学
      良い
      所属研究室としてはほぼ放置状態、スタッフからの就職アドバイスや教授推薦の話は皆無であった(博士課程の学生、教授の強いコネクションで内定がほぼ確定だった企業もあったが、最終面接直前で断られるといった事件もあった)。しかし、履歴書やES、面接など、見て欲しいと言えば、普段の研究発表と変わらない熱意で見てくださり、適切なアドバイスをいただけた。教授陣だけにとどまらず、上級生も就職活動をする学生の面倒を見る環境があり、今振り返れば就職活動においてとても素晴らしい環境にいたのかもしれないと気づいた。
    • アクセス・立地
      良い
      札幌駅から徒歩10分、新千歳空港から電車で40分。道内では最も都会であるため、ほとんどの施設が札幌に集中しており、大変便利な環境。スーパー、デパート、ホームセンター、飲食店、病院、銀行等なんでも揃っている。大学から徒歩20分以内の範囲に一人暮らしをする学生が多い。破格の大学寮もあるが、学部生ならばあまりおすすめできない(行事が多すぎる、プラバシーはない)。
    • 施設・設備
      良い
      広いキャンパスを生かし、大きな図書館や研究施設が多く存在する。研究室の資金状態にも寄るが、資金が潤沢な研究室では最先端の設備がごろごろとあり、学生が自由に24時間使用できる。
    • 友人・恋愛
      良い
      一人暮らしの学生が多いため、互いの家を行き来できる恋愛を楽しむ学生が非常に多い。バイト繋がりもあるが、学歴が似通った同大学のサークル・部活動つながりで始まる恋愛が多い印象(北海道の他大学は医大以外、大幅にレベルが下がるため)。レベルは低いが一応旧帝大の一員のため、七大戦といった大会で他旧帝大との交流もできる。
    • 学生生活
      良い
      全国大会に毎年出場するレベルの高い部活動であったため、24時間使える広い施設を部のみで利用することができた。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は理系科目基礎と教養。必要科目も履修すれば文転のチャンスもある。2年次?3年次は学生実験(基礎実験)と専門科目で毎日ほぼフルコマ状態。4年次は研究室配属。研究室にもよるが、忙しい研究室はコアタイムが12時間以上。卒業論文は多くの学生が大学院進学するため、教授陣はほぼノータッチ。ただし、初めての研究発表会を行うため、発表練習は力を入れる研究室が多い。
    • 就職先・進学先
      化学メーカー、製薬会社。
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    投稿者ID:427333
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基本情報

住所 北海道 札幌市北区北8条西5丁目
最寄駅

JR函館本線(小樽~旭川) 札幌

札幌市営地下鉄南北線 さっぽろ

電話番号 011-716-2111
学部 文学部理学部教育学部薬学部歯学部工学部医学部獣医学部法学部経済学部農学部水産学部

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このページの口コミについて

このページでは、北海道大学の口コミを表示しています。
北海道大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
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偏差値が近い国公立理系大学

一橋大学

一橋大学

65.0 - 67.5

★★★★☆ 4.31 (531件)
東京都国立市/JR中央線(快速) 国立
京都大学

京都大学

60.0 - 72.5

★★★★☆ 4.25 (1749件)
京都府京都市左京区/京阪本線 出町柳
お茶の水女子大学

お茶の水女子大学

55.0 - 65.0

★★★★☆ 4.31 (447件)
東京都文京区/東京メトロ丸ノ内線 茗荷谷
大阪大学

大阪大学

57.5 - 70.0

★★★★☆ 4.15 (2217件)
大阪府吹田市/大阪モノレール彩都線 阪大病院前
東京科学大学

東京科学大学

50.0 - 70.0

★★★★☆ 4.28 (703件)
東京都目黒区/東急目黒線 大岡山

北海道大学の学部

文学部
偏差値:62.5
★★★★☆ 4.25 (244件)
理学部
偏差値:62.5 - 65.0
★★★★☆ 4.18 (219件)
教育学部
偏差値:60.0
★★★★☆ 4.24 (89件)
薬学部
偏差値:57.5
★★★★☆ 4.20 (81件)
歯学部
偏差値:57.5
★★★★☆ 4.14 (36件)
工学部
偏差値:62.5 - 65.0
★★★★☆ 3.94 (255件)
医学部
偏差値:50.0 - 67.5
★★★★☆ 4.23 (213件)
獣医学部
偏差値:57.5 - 65.0
★★★★★ 4.50 (57件)
法学部
偏差値:60.0
★★★★☆ 4.24 (139件)
経済学部
偏差値:60.0 - 62.5
★★★★☆ 4.07 (110件)
農学部
偏差値:57.5
★★★★☆ 4.32 (142件)
水産学部
偏差値:55.0 - 57.5
★★★★☆ 4.02 (86件)

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