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北海道大学
(ほっかいどうだいがく)
国立北海道/桑園駅
北海道大学 農学部
概要
偏差値
口コミ(評判)
口コミ一覧
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農学部 生物機能科学科 / 在校生 / 2025年度入学 やる気のある方には良い学科だと思います。2026年05月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業3|研究室・ゼミ-|就職・進学3|アクセス・立地4|施設・設備1|友人・恋愛-|学生生活2]農学部生物機能科学科の評価-
総合評価普通生物の機能、主に遺伝子の発現や微生物などについて学ぶことができます。実際に作物を作るというより、理論の方に重きを置いています。
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講義・授業普通やる気がある人には良い学科だと思います。2年生後期~3年生前期にかけて午後は毎日実験があるので、農学部の中では忙しい学科です。
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就職・進学普通9割が院に進むので就職はよくわかりません。その中でもさらに9割の人が学部の時と同じ研究室の院に進みます。
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アクセス・立地良い北海道大学の最南に位置しており札幌駅からのアクセスは良いです。
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施設・設備悪い建物は良く言うと歴史がある、悪く言うとボロいです。あと、トイレの個室の少なさが目立ちます。
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学生生活悪い2年生に上がって学科に配属された際に縄跳び大会がありました。一緒に縄跳びを飛んで仲を深めるというコンセプトらしいですが、縄跳びで仲が良くなることなんてあるのでしょうか。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生物や化学、微生物や統計に関する内容を学べます。
農場での実習もあるので良い気分転換になるのではないでしょうか。 -
学科の男女比7 : 3
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志望動機北大に来たのは東大に行けなかったから。農学部を志望したのは北大の看板だったから。生物機能化学科を選んだのは将来、遺伝子の制御をしてみたいと思ったから。
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入学前後のギャップ自分は生物や化学に興味があるの思っていたが、実際に農学部に入ってみるとあまり興味がないのだとわかった。
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農学部 森林科学科 / 在校生 / 2024年度入学 とにかく森、実体験で自然をみる。2026年06月投稿

- 5.0
[講義・授業5|研究室・ゼミ-|就職・進学4|アクセス・立地5|施設・設備4|友人・恋愛-|学生生活5]農学部森林科学科の評価-
総合評価良い私が所属する農学部森林科学科は北大が有する様々な研究林をフル活用した実習も充実していて、実習後のジンパや宿泊は最高に楽しいです。
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講義・授業良いとにかくキャンパスが広く、自然豊かで学びがいがある。札幌という都会のなかにこれだけの緑に囲まれたキャンパスで勉強できるのは北大生の特権。自然好きにとっては最高の環境だと思います。
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就職・進学良い企業や公務員が多いが、研究職や教員など北大が進学先になることも多いそう。ただ、工学部や医学系、農学部の他学科に比べると需要の低い学問対象なので、就職窓口は狭いかも。教授のツテもそんなにない気がします。
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アクセス・立地良い北大は他大学には見られない札幌という街中にあるという利点があります。飲食店はもちろん、学生マンションやバイト先も充実し、札駅も近い分娯楽も揃っています。
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施設・設備良い各研究室に特殊な器具や装置が揃っています。また研究林を多く有しており、学生宿舎に宿泊しながら学習ができます。
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学生生活良い北大には多くのサークルがあり、特に自然系のサークルは充実しています。名ばかりの研究部で入ってみると山登りや旅行がメインだったり…なんてこともあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容2年では広く森林管理や生態系保全の現状、生化学や森林政策などについて幅広く学ぶ。3年では選択授業が大半になり、より各自の興味に合わせた講義を選ぶ。3年後期から研究室に配属し、4年では各研究室で卒論に向けて動き出す。各学年充実した4泊5日程度の実習が複数あります。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機とにかく自然豊かな北海道という地で野生動物について研究したかったからです。実習を通して実体験を通した学びが得られ、全く後悔ありません。
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入学前後のギャップキャンバスが広すぎる。自転車での移動が基本の上、冬季は雪が積もって自転車が使えなくなるので大学の真横に住んでいても学部等まで数十分かかる。
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農学部 森林科学科 / 在校生 / 2024年度入学 自然と向き合い、現場で学ぶ実践型の学科2026年04月投稿

- 4.0
[講義・授業4|研究室・ゼミ-|就職・進学4|アクセス・立地5|施設・設備4|友人・恋愛-|学生生活2]農学部森林科学科の評価-
総合評価良い森林科学科はフィールドワークが充実しており、自然の中で実践的に学べる点が魅力。ただし屋外活動が多く体力や天候に左右される場面もあり、座学中心を期待するとややギャップを感じるかもしれない。
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講義・授業良い自然豊かなキャンパスで四季の変化を感じながら学べるのが魅力。研究設備も充実していて、学びに集中できる環境が整っている印象。学生の雰囲気も落ち着いていて過ごしやすい。
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就職・進学良い就職・進学実績ともに安定しており、企業や大学院への道がしっかり開かれている印象。キャリア支援や相談体制も整っていて、個別のサポートを受けながら安心して進路を考えられる環境がある。
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アクセス・立地良い最寄り駅からのアクセスが比較的良く、市内中心部からも通いやすい立地。広いキャンパス内は移動にやや時間がかかるものの、自然に囲まれた落ち着いた環境で通学の満足度は高い。
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施設・設備良い実験設備や研究機器が充実しており、専門分野の学びを深めやすい環境が整っている。最新の設備も導入されていて、実践的なスキルを身につけながら研究に取り組める点が魅力的。
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学生生活悪いサークルやイベントの数はあるものの、全体的に盛り上がりはやや控えめな印象。自分に合うものを見つければ楽しめるが、期待していたほどの活発さは感じにくい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容森林科学科では、低学年で基礎となる生物学や環境科学、統計などを幅広く学びつつ、森林や生態系に関する入門的な知識を身につける。中学年になると森林生態学や森林計画、林業技術など専門科目が増え、フィールド実習も本格化。高学年では研究室に所属し、森林資源の管理や保全、木材利用など各分野で卒業研究に取り組み、より専門性を深めていく。
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学科の男女比7 : 3
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志望動機自然や環境分野に興味があり、森林という身近で重要な資源について専門的に学びたいと考え志望した。フィールドワークを通して実践的に学べる点や、保全と利用の両面から森林に関われることにも魅力を感じたため。
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入学前後のギャップ入学前は自然の中でのびのび学ぶイメージが強かったが、実際はデータ分析やレポート作成など座学・理系的な内容も多く、想像以上に専門性が高いと感じた。一方でフィールド実習は期待通り充実しており、学びの幅広さに良い意味でギャップがあった。
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基本情報
| キャンパス 住所 |
北海道札幌市北区北9条西9丁目
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|---|---|
| 最寄駅 |
JR函館本線(小樽~旭川) 桑園 |
| 電話番号 | 011-706-2420 |
| 男女比 | 男:女=6:4 (口コミより引用) |
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