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国立北海道/札幌駅
文学部 口コミ
4.25
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卒業生 / 2014年度入学
2018年11月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部人文科学科の評価-
総合評価良い北海道在住で本州に行くのが難しい場合は進むのはありだと思います。本州の高校生がわざわざ入学しにくるのはあまりおすすめできません。
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講義・授業普通本州の私立大学と比べると講義の種類は少なく、目当てのものはないかもしれませんが、そのぶんひとつのことを集中して学べます。
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研究室・ゼミ普通教授による、につきます。私はゼミ選びに失敗してしまい自分のしたいことが出来なくなってしまいましたが、友人達はわりと成功していました。その教授が何を専攻していてどんな活動をするのか、情報収集がなによりも重要だと思われます。
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就職・進学良い就職のサポートは充実しており、様々な説明会、イベントなどが学内で開かれます。また、学生課に行くとひとりひとりに適したアドバイスを受けることも可能です。ただ、受け身になっていると何もしてくれないので自分から情報を求めに行く必要はあります。
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アクセス・立地良い札幌の中心地へすぐ、しかし自然に溢れていて面積がとてつもなく広い、日本中を探してもここまで好立地な大学は稀だと思います。札幌の中心部はとにかく楽しいです。立地だけでもここへ進学して良かったと思えます。
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施設・設備普通図書館はわりと広く使いやすいですが、建物が全体的に使用感に溢れていて、東京の私大と比較すると見劣りすると思います。
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友人・恋愛良い北海道中から様々な人達が集まってくるので、きっと素敵な友人、恋人と出会えると思います。自分から行動することが大切です。
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学生生活良いサークルの数などは一般的な国立大学よりも豊富だと思います。定番の大人数のサークルからコアでマニアックなものなど様々あり、自分に合ったものを見つけられると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年の時は一般教養を中心に、2年から専門的なことを学んでいきます。自分から行動すれば複数の専門的なことを学ぶこともできます。
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就職先・進学先公務員
8人中6人が「参考になった」といっています
投稿者ID:485723 -
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卒業生 / 2014年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部人文科学科の評価-
総合評価良い文学部では心理学・言語学・史学・社会学など幅広いコースから選んで履修が出来ます。興味のある分野をとことん学ぶコースも、いくつかの分野を幅広く学ぶコースもあります。学部の交換留学制度も充実しています。
ただ、文学部は教務が良くないです。他の学部は必要な情報をメールで周知されたりするのですが、文学部では必要な情報は掲示板にそっと紙を貼るだけ。そしてそれを見逃して重要な手続きなどを逃しても自己責任です。窓口での対応も悪く、教務については悪く言う学生がほとんどです。 -
講義・授業良い講義は基本的には面白いものが多いです。しかし、あくまで個人的な感想ですが、外国人講師の開講する概論や演習には中学生対象なのかと思うほど中身がなく適当なものもありました。
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研究室・ゼミ良い研究室やゼミは選択する講座によって変わります。
私の所属する講座にはいわゆるゼミがありませんが、演習は充実しています。
研究室は院生や博士課程の学生が住人と化していて学部生は少し近づきがたいですが、専門の本が山ほどあり、楽しい空間です。 -
就職・進学良い一般企業への就職については、大学のキャリアセンターもサポートしてくれますし、北大の学生ボランティアによる就活支援もあります。北大生向けに企業の説明会の開講もあります。
公務員や教員についてもキャリアセンターによるガイダンスがありますが、それほど役に立つものではなく、結局本人の努力次第です。
就労実績については、同期・先輩などは大概大手企業(証券・銀行の総合職が多いです)、上場ベンチャー、公務員・教員に就職しています。 -
アクセス・立地良い平地にある学校で周辺に学生マンションも多く、自転車で通学する学生が多いです。近くに飲食店や医療機関も多く、生活には一つも不便しません。何より札幌駅が近くて便利です。
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施設・設備良い附属の大きな図書館があります。近くの食堂も安くて美味しいですし、学内にセイコーマートも最近出来ました。
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友人・恋愛良い人にもよるでしょうが、学部で気の合う大切な友人や恋人が出来ました。社会人になってからも関係が続いています。
特に何か友達や恋人を作る企画があるわけでは無いので本当に個人次第だと思いますが、学部は興味関心を同じくし似たような学力を持つ人間が集まっているので、友人は出来やすいと思います。サークル等もたくさんあります。 -
学生生活良い学祭が豪華で楽しいです。サークルは無所属なので分かりませんが、サークルに所属している友人たちはそれぞれ楽しそうに過ごしています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一般的に1年次は教養科目、2年次から専門科目の履修です。2年次では他講座の授業も履修できるものが多いです(史学専攻が心理学の授業を履修するなど)。3年次からは自身の講座の演習がほとんどになり、4年次には卒業論文を書きます。
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就職先・進学先教員
投稿者ID:469936 -
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在校生 / 2014年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部人文科学科の評価-
総合評価良い総合大学なので学科が多岐にわたっているのが強みだと思う。一つの分野を専門的に学ぶにしても、他分野との情報交換が必要になったり、他分野についても知る必要になることはままあるが、北大は大学内でそれが簡潔する。水産キャンパスを除き、ほぼ全ての学部の拠点が集中しているため、情報を得やすい。
授業の質も高く、1年次は専門を決める前に教養を学ぶので、興味のあるものをじっくり見極め、なにを専門にするかじっくり考えることができる。
抽選科目が必須単位に絡むことがあり、抽選に外れると後々少し面倒なことになる(キャンパス内の移動など)のが難点。 -
講義・授業良い授業中に立ち歩いたりおしゃべりしたりという不真面目な学生はおらず、ディスカッション時にもしっかり話し合え、学生の質も高いと感じる。
必要単位の確認や履修に関する相談が必要な人のための集まりが設けられており、誰でも利用できるため、心配しなくて済んだ。
教授の授業は全体的に分かりやすい先生が多く、授業後の質問や相談にも時間を作って親身に乗ってくれた。 -
研究室・ゼミ普通たまたまゼミのない講座で研究室にも所属しなかったため、それがどのような雰囲気なのか分からない。
私が所属していた講座はゼミがなく、縦のつながりはほとんどないに等しかった。(交流のある人はあったが)飲み会などもあったが、完全自由参加で、私はそういうのが苦手ということもありほとんど参加していない。同じ講座での繋がりはなかったが、それでも教授とは仲良くさせていただいていたし困らなかった。
一方で、同じ学部でも講座によってはゼミがあって飲み会もたくさんあるような講座や研究室もある。
どのような講座(研究室)かは、そこに入る前に見学会があるためそこで確認できる。 -
就職・進学良い学内では頻繁に就職・企業説明会が行われていて、キャリアセンターも面接練習やESの添削などしてくれた。特にキャリアセンターの職員は親身に相談に乗ってくれた。
私は公務員就職だったが、公務員試験に関する問題集も置いていて、貸し出しすることができる。また、公務員の説明会も学内が会場となることが多く、アクセス面でのメリットもあると感じた。 -
アクセス・立地良い札幌駅から徒歩5分と近く、キャンパス内は広いが自転車も自由に走れ、地下鉄の駅も近いため、とても便利である。ただし、冬は歩きになるので、キャンパス内移動が少し面倒に感じることがある。
北18条駅付近はアクセスもよく静かで住んでる人が多かった。桑園は、駅とスーパーという面で便利である。 -
施設・設備良いキャンパスは木々が多く、春の桜、夏のライラックや緑、秋の紅葉、冬の雪と、四季を楽しむことができる。秋には紅葉がライトアップされる。
春~秋は、側に小川の流れる芝生で昼食を食べるのが楽しみだった。
図書館は学部ごとにあるのに加え、二つ図書館があり、蔵書もとても多かった。 -
友人・恋愛良い人付き合いが苦手だったが友人にも恋人にも恵まれた。
サークルはたくさんあり、ひとつひとつ特色は異なるが、周りの話を聞く限りどれも楽しい雰囲気であると感じている。
学祭で仲良くなる人が多かったように感じる。 -
学生生活良いサークルは定番のものから北海道ならではのものまで多種多様にあるため、入るものがないということにはならないと思う。どれに入ろうか迷うことはあるかもしれない。
近くに札幌駅や大通駅があり、地下鉄も近いため、バイト先には困らないと思われる。
札幌はイベントがたくさんあるため、ボランティア等の活動もしやすかった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は教養を学ぶ。
英語と第二外国語などが必修だが、英語はTOEFLでいい点を取ると4単位分免除になるシステムがある。
2年次から専門科目を学ぶ。
4年次は卒論の作成と、取りこぼした単位の履修が主である。
卒論は講座や担当教諭によって方針が異なるが、私の担当教諭はテーマとだいたいの方向性を決めたのちは相談したいときだけアポイントメントを取って話し合うというスタイルだった。 -
就職先・進学先市役所
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:426983 -
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在校生 / 2014年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部人文科学科の評価-
総合評価良いコースによってやっていることがかなり様々でそれぞれまったく違うので、選択肢が広い。ゼミや卒論のテーマは決めたコースの内容になるが、授業は違うコースのものも自由に履修できるので、好きに勉強できる。
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講義・授業良い必修がほとんどないので履修の組み方の自由度がかなり高い。自由度が高すぎて時間割を組むのがめんどくさい。先生は皆さん自分の専門に誇りを持っている感じ。内容が充実している。
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研究室・ゼミ良いゼミは3年から始まり、ゼミを決める前から先生達の授業を受けるので、それぞれの先生がどのようなことを専門分野としているのか大体わかるほか、説明会もある。
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就職・進学良い院に進む人は2割くらい?学校側から就活のイベントへの参加を強制される訳では無いので、自分でやらなければいけない。でも情報提供は十分してくれていると思う。
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アクセス・立地良い学部棟は正門や本図書館に近いので便利。札幌駅にも近いし地下鉄駅も近い。学部棟内に学食や大きい購買がないのが不便。
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施設・設備良い施設は充分だと思う。本図書館と学部棟が繋がっているのですごく便利。試験前は図書館が混む。トイレは綺麗。
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友人・恋愛良い普通にしていれば友人はできるし恋人もまあまあ出来ると思う。サークルや部活に入れば一層。人によるとしか言えない。
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学生生活良い部活動やサークルはたくさんあるし兼部もできる。他大との合同サークルとかもあるから求める交友関係によって選べる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は全学部共通の一般教養。英語と第二外国語は必修。フランス語は難しい。
2年次からは専門科目。よほどでない限り3年までにほとんど単位を取り切れる。真面目にやってれば3年前期で取り終わるので就活に専念できる。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:427551 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部人文科学科の評価-
総合評価良い選択科目が多いので好きな勉強ができる。専攻外の内容でも興味があれば履修でき、教養が深まる。その分自己責任な部分も大きい。講座によりサポート具合が違う。
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講義・授業良い授業による。基本的には楽しい。テストもレポートも本当に先生次第。気にいった先生の授業は毎学期取るし、そうでない先生は取らない。好きな先生も人により違うので好み次第。
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研究室・ゼミ普通講座は2年進級時に配属。その後の研究室分岐は講座によってあったりなかったりする。つながりの深さは講座により異なる。ドライブに行くくらい仲が良いところもあるし、誰がいるのかすら把握していないところもある。
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就職・進学普通北大なので他の道内大学に比べれば大企業など有名なところに就職する人が多いが、学内で言えば文学部は他学部にくらべ就職率が悪い。
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アクセス・立地良い札幌駅と北12条駅の間。北12条駅で降りて11条門から入るのが1番近いと思う。札駅からは意外と遠い。通学で札幌駅を通れるのは何かと便利。買い物に行きやすい。
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施設・設備普通自分は特に設備の必要な専攻ではないのでわからない。文献資料で困ったことは特にない。学内になければ取り寄せもできる。
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友人・恋愛良い学科内のつながりは講座により異なる。自分のところはない。システム系など実験のあるところや、歴史系は仲が良いと感じる。学科内に友達がいなくても基礎クラスの友達がいるので学部の友人はいる。サークルに入らないと友人はできにくいと感じる。
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学生生活良い自分のサークルは活動が多く仲も良い。プライベートで交流のある友人はほとんどがサークルの友人。他のサークルは知らないが基本的にはどこも仲が良い印象がある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容文系の科目で、法学・教育学・経済学以外のすべてのこと。歴史や文学だけでなく、心理学や社会学、地理学なども文学部の領域。専攻は講座により異なるが基本的に選択科目ばかりなのでなんでも勉強できる。大体の人が2~3年で授業をとりきって4年生では卒論を書く。
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就職先・進学先IT企業のシステムエンジニア
投稿者ID:408477 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年04月投稿

- 3.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 4| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部人文科学科の評価-
総合評価普通授業内容など、学習面については文句のない大学です。特に文学部では必修科目が卒業論文だけということもあり、非常に自由度の高い学習をすることができます。
コース・講座ともに多くの選択肢があり、たいていの需要にはこたえることができるでしょう。
就職活動に関しても、先生によってはかなりの融通をきかせていただけます。就職先も公務員・民間企業ともに、大手・有名所が多く損することは無いと思われます。 -
アクセス・立地良いJR札幌駅・地下鉄さっぽろ駅から徒歩5分程度でキャンパスには到達できます。あとはどこの学部をチョイスするかです。
南にある農学部や文系各学部だと何かと便利だと思います。
その一方で、北に位置する獣医学部だと、最寄り駅が地下鉄で2駅異なることになり、徒歩で20分程度離れることになります。
加えて、一部の施設であればJR札幌駅の隣駅である桑園駅が最寄りになることがあるので、要注意です。(函館の方にもキャンパスはありますが…)
投稿者ID:345718 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年03月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部人文科学科の評価-
総合評価良い哲学や歴史といったザ・文学部な科目から、心理学などの科学チックな教科まで幅広く学べる。特に心理学系の分野は他大学と比べても高度なことをしているので、行動心理学、認知心理学、社会心理学などを学びたい人はおすすめ。
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講義・授業良い他大学から教授を招いて講演をしてくれたり、割と充実してる。先生の当たり外れは勿論あるが概ね良い授業をしてくれていると感じる。
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アクセス・立地良い写真とか見てもらえるとわかるがとにかく阿呆みたいにでかい。学生は基本的に学内を自転車で移動する。自然豊かなキャンパスなので夏場は本当に癒やしの空間となる。犬の散歩してるおじいちゃんとかいる。JR札幌駅や地下鉄の各駅(12条18条)からも近いのでアクセスは良好。
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施設・設備良い文学部附属図書館は大きく綺麗で居心地が良い。
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学生生活普通サークルによって毛色が異なるので、新歓時期の先輩方の勢いに飲まれずしっかり見極めること。しっかり活動する部活からゆるゆるふわふわ活動するサークルまで様々。
大学祭はとにかくでかい、人が多い。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:321534 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年03月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部人文科学科の評価-
総合評価普通多くの講座、研究室があり、学びたい分野をしっかり考えればきっと自分好きなことを学問にすることができると思います。しかし、書籍を読むことが非常に多く、興味が持てないと苦痛に成りかねないので研究室、コース選択の際はよく吟味することをお勧めします。
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講義・授業良い非常に個性的な教授が多数おり、非常に有意義な講義内容となっています。ゼミなどでは親身にって相談して下さる方もおり、とても良いと思います。
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研究室・ゼミ普通非常に多種多様に分かれています。自分の興味ある分野なら有意義に学べますがそうでないと苦労するかもしれません。
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就職・進学良いなんらのイベントをよく開催しています。
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アクセス・立地良い札幌駅から近くの、地下鉄南北線の駅も近いため、鉄道の交通の便はかなり良好です。また周辺には多くの飲食店や商品店が充実しており講義終了後や合間に行くことができます。近隣に多くのアパートやマンション、学生会館が充実しており、道外などから通う人には便利です。ただ冬になると雪が積もり、自転車の使用が難しくなります。
投稿者ID:319443 -
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在校生 / 2014年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部人文科学科の評価-
総合評価良い自分の将来の夢がまだはっきりと決まっていない人にとってはいい学部だと思います。さまざまな分野の授業を受けることができるので、自分のやりたいことがみつかると思います。
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講義・授業良い自分のコース講座にかかわらず広い範囲の講義をとることができるのでとても楽しいです。飽きずに学べると思います。
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研究室・ゼミ良い担任の先生が一人ひとりについてさまざまなサポートをしてくれます。しっかりと相談にのってくれる大人が近くにいることはとても心強いことです。
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就職・進学良いこの学部学科講座は就職が心配されがちですが、ちゃんと自分自身が努力すれば心配はないと思います。相談にのってくれる担任の先生がいますし、やろうと思えばとことん頑張れる場所だと思います。
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アクセス・立地良いアクセスはとってもいいです。広大なキャンパスを持つ北大の中でも、札幌駅に近い学部なので、とても便利です。
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施設・設備良い新しい建物で内装はきれいだし、各教室の席もゆったりと広く使えます。勉強するにはとてもいい環境だと感じています。
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友人・恋愛良い講座内でも仲が良く、飲み会のようなイベントもあります。友人関係には困らない学部だと思います。先生とも仲良くなれます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容社会学という観点から、宗教について学ぶことができます。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機はっきりと学びたいことが決まっていなかったため、選択肢の広いこの学部を選びました。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師利用していません
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どのような入試対策をしていたか学校で習ったことをひたするやる。過去問。
投稿者ID:118282 -
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在校生 / 2014年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部人文科学科の評価-
総合評価良い立地に関しては文句なしです。適度に都会で、適度に自然もある。大学生活を送るにはとてもいい環境だと思います。文学部は授業の選択の幅がどの学部よりも広く、自分の専門以外のことも学べます。
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講義・授業良いわりと個人行動が多いです。なので1年生の間に友達を作っておかないとテスト前などあとあと苦労しそうです。ちなみに出席をとらない授業も多いですが、課題も多いです。
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研究室・ゼミ普通講座(研究室のようなもの)は、ミスマッチだと感じたら学期末に変更も可能なので、自由度は高いです。講座内での交流は4年生になるまではあまりなさそうです。
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就職・進学普通地方公務員と民間企業への就職が多いです。他学部と比べて就職率が低いので、2年生から就職ガイダンスが始まったりと、大学側もそれなりに考えているみたいですが、結局は自分次第です。ただ、基本的に文学部で学ぶことは、社会人になってからほとんど使えないと思います。(笑)
大学院への進学は、北大文学部から北大の文学研究科へは、基本的に受かります。 -
アクセス・立地良い札幌駅から徒歩10分もかからないので、立地に関しては文句なしです。ただ、キャンパス内は広いので自転車は必須です。冬は雪が積もっていて歩くしかないので、後期は1限をあまり入れない方が賢いかもしれません。
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施設・設備良い文系棟はまあまあ綺麗です。ただ、食堂が棟内にないのは少し不便です。小さなコンビニのようなものはありますが、開店している時間が1日4時間しかなく、超不便です。(笑)
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友人・恋愛良い授業の選択肢が広い分、学内では個人行動が多いです。友達は1年生の間にできる限り作っておくことを強くお勧めします。(笑)カップルはちらほらいますが、とても多いわけではありません。理系よりは多いかも…というくらいです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容専門は言語学ですが、総合文化論コースなので、心理学やスペイン語、宗教学や北方人類学も学んでいます。
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所属研究室・ゼミ名言語情報学講座
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所属研究室・ゼミの概要国語学や言語学、言語情報学などを学ぶことができます。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機外国人への日本語教育に興味があったからです。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師河合塾
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どのような入試対策をしていたかとにかくセンター試験で高得点を取れるように、理社は同じ問題集をひたすらやりこみ、数学はセンター形式の問題をひたすらやりました。国英は記述問題を中心にやりました。
投稿者ID:122037 -
- 学部絞込
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- すべて
- 人文科学科
基本情報
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