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東京外国語大学
出典:IchiroHayano
東京外国語大学
(とうきょうがいこくごだいがく)

東京都 / 国立

パンフ請求リストに追加しました。

偏差値:60.0 - 67.5

口コミ:★★★★☆

4.07

(217)

東京外国語大学 口コミ

口コミ点数
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★★★★☆ 4.07
(217) 国立内17 / 83校中
国立内順位
平均
  • 講義・授業
    3.91
  • 研究室・ゼミ
    3.83
  • 就職・進学
    3.74
  • アクセス・立地
    2.44
  • 施設・設備
    3.56
  • 友人・恋愛
    3.77
  • 学生生活
    3.80
※4点以上を赤字で表記しております

口コミ一覧

217件中 1-10件を表示
  • 女性卒業生
    言語文化学部 言語文化学科 / 卒業生 / 2011年入学
    2018年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    • 総合評価
      学生生活全般を振り返ると、周りは国際社会や異国の文化などに興味がある人間ばかりで、そういうことに関心がある人は話題が合って大変有意義な時間が過ごせると思う。
    • 講義・授業
      ネイティブの授業は、本場の発音やアクセント、イディオムなどを身に付けられる貴重な授業だと思う。
      ただし担当の教員により扱う内容がかなり違うため、自分にその授業の進め方が合っているとは限らない。
    • 研究室・ゼミ
      担当教員による。中には担当教員と一対一などというゼミもあり、かなり濃い内容を話し合えるゼミもある。国際関係や国際経済を扱うゼミなどは人気があり、人が多いため、内容は広く浅くといった感じになりがちらしい。
    • 就職・進学
      自分が所属していたゼミは12人ほどであったが、ほとんどの学生が大手企業に就職した。しかし大学全体としてみると、世間的には受け入れられにくいタイプ(極端にシャイだったり、研究気質だったり)といった人間も一定数いるため、就職浪人している学生もいた。
    • アクセス・立地
      武蔵境駅から西武多摩川線というローカルな路線を使うほかは電車がないため、通いにくいと感じる人も多いと思う。
    • 施設・設備
      キャンパスは新しいため、快適に過ごせる。化学や物理などの実験を行うわけではないので、そういった用途の研究設備は一切ない。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      学内の友人関係は比較的良好であったが、語科内の仲があまり良くないと悲惨。特に小語科(人数が10?15人ほどしかいない学科のこと。トルコ語科やヒンディー語科など。)で仲違いなどが発生すると、四六時中ギスギスした空気になるとは思う。
    • 学生生活
      自分が所属していたのは空手部であったが、特に強豪校だったわけではない。外大の運動部はどれも、練習熱心な割に要領が悪く、なかなか上達しないように思える。文化系のサークルについては、模擬国連が有名。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は必修の科目が多く、特に言語系が多い。 必修科目が取れず、留年する学生も各学科で一割ほど居ると思う。三年次には休学して留学する人も多いため、この時にクラスの半分ほどが入れ替わる。
    進路に関するコメント
    • 就職先・進学先
      大手損害保険会社
    投稿者ID:426878
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    4人中4人が「参考になった」といっています

  • 女性在校生
    言語文化学部 言語文化学科 / 在校生 / 2016年入学
    2018年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]
    • 総合評価
      優秀な教授が揃っていて、言語学を学びたい人にとってはもってこいの環境だと思う。ゼミもさまざまな分野があり、それぞれのコースに魅力がある。学部自体が少人数のため密度の濃い学習ができる。
    • 講義・授業
      優秀な教授が多い。それぞれの分野に精通している教授が多いため、狭く深く学ぶことができる。また、一般教養では幅広い学問に触れることができる。
    • 研究室・ゼミ
      ゼミは3年生から始まる。2年の秋学期からゼミ選択がはじまり、人気のゼミは選抜がある。ゼミ同士の仲は良いところが多く、ゼミ合宿などを行うところも多い。
    • 就職・進学
      就職実績については、少人数のため数は総合大学には劣るが、割合を見るととても良い結果を出している。就職活動のサポートも専門的に行ってくれる。
    • アクセス・立地
      駅から大学までは近い。しかし、最寄駅である多磨駅へのアクセスは良いとは言えない。都心からは離れているため静かな場所で勉強することができる。
    • 施設・設備
      キャンパスについては、新しく綺麗である。図書館も綺麗で、個々の自習スポットもあるため試験期間は活用することができる。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      学内では、さまざまな人がいてとても刺激を受ける。優秀な人が多いため人付き合いはとても楽しい。部活なども多くはないが最低限のものはある。
    • 学生生活
      年に一度外語祭というものがあり、1年生は屋台を出し、2年生は自分の語科の劇を行う。準備段階から皆で協力して本番を迎えるため、絆が深まる。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は自身の語科の言語と、一般教養を学ぶ。2年次から専門的な科目が増える。ただ、言語文化学部は卒業までに38コマほど言語単位を取得しなければならないため、他大学に比べるとかなりハードである。
    投稿者ID:428523
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    2人中2人が「参考になった」といっています

  • 女性在校生
    言語文化学部 言語文化学科 / 在校生 / 2015年入学
    2018年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    • 総合評価
      自分の専攻語に対して入学当初はそこまで興味とか思い入れがなくても、だんだんとものすごく愛着が湧いてくる。先生方は優しいし、授業もおもしろい。語科内の仲も良くて楽しい学生生活が送れる。
    • 講義・授業
      専攻語の授業は1,2年生のうちは毎日あって、語学力は伸びると思う。教養も、外大ならではだったりおもしろい授業も多い。履修の組み方は先輩にどんどん聞いた方がいい。
    • 研究室・ゼミ
      難しい内容が多いし、留学帰りの先輩ばかりで付いていくのが大変だけど、ゼミ生同士の仲は良い。先生も交えて飲みに行くこともある。
    • 就職・進学
      1年間の留学を経験する人が多いからか、就職率は比較的良く、大学就職力ランキングも良い順位にいるらしい。自ら相談に行けばキャリアセンターの方は親身になって相談に乗ってくれる。
    • アクセス・立地
      ローカル線を使って徒歩7分。または京王線から徒歩30分強。アクセスは悪い。学校の最寄り駅周辺にはお店も飲食店もあまりない。
    • 施設・設備
      数年前にキャンパスを移転したので綺麗。規模は小さいがそれが逆に使いやすい。ただWi-Fiが一応は飛んでいるが使えない。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      部活の仲間が本当に一生の仲間になると思う。高校までと違って同じ雰囲気の人が集まっているからとても過ごしやすい。
    • 学生生活
      硬式庭球部に所属していた。そこでの仲間は本当に一生付き合っていきたいと思うし、週3回の練習はちょうどいい頻度で、真面目にテニスに打ち込めたのでいい思い出。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      1,2年は毎日自分の専攻語の授業がある。3,4年は専攻語の授業は減らすこともできる。その代わり専門的な科目が増える。
    投稿者ID:427330
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  • 女性在校生
    言語文化学部 言語文化学科 / 在校生 / 2014年入学
    2018年03月投稿
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    • 総合評価
      言語をしたい人にとって良い学科。文化とかを学びたい人はこの学科ではない。ゼミは文法や文学に関することがほとんどである。転学科することもできるが、かなりの単位が必要。
    • 講義・授業
      発音や文法の指導を丁寧にしてくれる。ついていけない人は頑張らなくてはならない。単位の制度上、言語学に関する必須の授業がある。人にとってはこれが苦。
    • 研究室・ゼミ
      言語や文学、翻訳に関するゼミは充実している。文化などを扱うゼミは少ない。人気のゼミは選考がある。このゼミに行ったから就職に有利、とかは無い。
    • 就職・進学
      学生課、教務課の対応が遅い。重要な情報をネットシステム上で共有せず、いつのまにか紙の掲示板に張り出されていたりする。教職免許担当の職員は対応が良い。
    • アクセス・立地
      東京の西のほう、通学に時間がかかっている人が多い。余りにも時間がかかる人には一人暮らしをおすすめする。あまり居酒屋とかないため、遊ばず勉強したい人には向いている。
    • 施設・設備
      基本的なものは揃っている。コピーが今後有料化するらしい。図書館はかなり肩よった本が揃えてあるように思える。吹き抜けのため、講義棟は夏は暑く、冬は寒い。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      穏やかな学生が多い。先輩や先生の中には、言語教育や海外ビジネスの最先端を担っている人も多い。いろんな言語を学んでいる学生がいるので、いろんなところに友人と旅行に行けるかも。
    • 学生生活
      ダンスや舞踊系の部活動が多い。ほかの大学にはない、民族系の部活動も充実している。スケートやチアダンスなどは結構大きな賞をとっている。部活動に入らなくても、小さい大学だから、十分友達はできる。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      1年、2年次には言語の文法・発音を徹底的に叩き込まれる。かなり頑張らないといけない。2年次の秋学期からゼミの選択が始まり、3年次から個々のゼミで活動する。
    進路に関するコメント
    • 就職先・進学先
      不動産、総合職
    投稿者ID:429763
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    1人中1人が「参考になった」といっています

  • 女性在校生
    国際社会学部 国際社会学科 / 在校生 / 2015年入学
    2018年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    • 総合評価
      質の良い講師陣が揃っていて授業内容が充実している。国際的に幅広く学べる科目(例:国際法、国際経済、国際政治)から、1つの地域に着目した授業(例:中国経済、EU論、バングラデシュの貧困問題)など、自分の興味に合わせて授業を履修することができる。
    • 講義・授業
      その各界では有名な講師が揃っている。特に南アジア地域に関して言うと、日本トップの教授陣が集まり、この大学でしか学ぶことができない授業が多く存在します。
    • 研究室・ゼミ
      3年次からのゼミでは、自分の興味の思うままに研究ができる。担当の先生も割と自由になんでも研究させてくれる。中国のレンタサイクルについて研究するものもいれば、帝王学を極めるものもいるなど様々である。
    • 就職・進学
      就活支援室が毎日空いており、好きな時にその部屋で調べ物をしたり、スタッフに相談することができる。私はまだ就活をしていないのでどれくらいサポートが充実しているかわからないが、期待を込めてのこの数字である。
    • アクセス・立地
      東京外大で悪いところはここだけといっても過言ではない。周囲にお店はない。最寄りは西武多摩川線の多磨駅(中央線武蔵境駅から乗り換えて2駅)で、12分に1本しか来ないため大変不便である。
    • 施設・設備
      大学はまだ新しくとてもきれいだが、面積はとても狭い。図書館もきれいで内容は充実しているものの、狭いため自習スペースはいつも満員である。これといった独自の設備などはない。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      学生数が少ない分、学生同士の仲はとてもいいと思う。同じ語科内では縦とのつながりもある。真面目な学生が多いので、付き合っていて安心する。カップルも一定数いる。
    • 学生生活
      私は体育会系部活でマネージャーをしていたが、人数も少なく、皆が仲が良くてとても充実していた。真面目な学生が多かったので、飲み会などもお酒を強要されることもなく、荒れることもなかった。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は国際関係論という大まかな世界についての勉強。2年次ではもう少し細かくした国際政治、国際法、その他地域の勉強、3年次からはゼミに入りそれぞれ気の向くままに研究する。
    進路に関するコメント
    • 就職先・進学先
      決まっていません。
    投稿者ID:429651
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  • 女性在校生
    言語文化学部 言語文化学科 / 在校生 / 2016年入学
    2018年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    • 総合評価
      自分の好きな言語に特化して、整った環境で集中して学ぶことができる。留学生の人数が多く、留学制度も整っているため留学に挑戦しやすい。部活やサークルも数はあまり多くないがとても充実している。
    • 講義・授業
      ネイティブの先生が多く、留学生もティーチングアシスタントととして授業に参加してくれるため言語の能力が伸びる。
    • 研究室・ゼミ
      ゼミは国際関係や言語学など多岐にわたり、専門家の先生とともに深く学ぶことができる。また少人数でゼミ合宿などもありとても楽しめる。
    • 就職・進学
      言語を話せるだけでなく、コミュニケーション能力が高く世界に目を向けられるような人になれるため、進学実績は良いと思う。
    • アクセス・立地
      周囲が自然に囲まれたキャンパスで勉強に集中できるという点では素晴らしいが、電車の乗り継ぎの面において少しアクセスが悪い。
    • 施設・設備
      図書館には27の言語の本が置かれていて、学習に用いることができる。キャンパスはそこまで広くないがとてもきれいで外国の大学のような雰囲気である。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      学生数が多くないため友人はとても作りやすく、親密な関係の友人もたくさんできる。女子の数が圧倒的に多いため男子は恋愛関係が充実しているように思う。
    • 学生生活
      私の所属している部活は、程よく厳しく程よく楽しいという感じであり、留学などの際には留学を優先することができる。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      1・2年次は、自分の専攻する言語に加えて、主に一般教養を学習する。2年後半からは自分の専門分野を選び、3年になるとゼミが始まる。
    投稿者ID:426915
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  • 男性在校生
    国際社会学部 国際社会学科 / 在校生 / 2016年入学
    2018年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    • 総合評価
      授業は様々な分野のものがあり、充実している。
      他の大学に比べて必要な単位数や授業数が多く、勉強に時間を割かなくてはならないため、自分のしたい勉強以外にも時間が必要になる。
    • 講義・授業
      外国語だけでなく、様々な分野の講義があり、比較的網羅されていると思う。進級や卒業に必要な単位数は多い。
    • 研究室・ゼミ
      自主的に研究や調べものをする環境はかなり整えられている。図書館も本が多く、設備も充実していると思う。
    • 就職・進学
      やはり国立大学ということもあり、就職実績は悪くはない。しかし生徒数が少ないため、OBやOGが少ない。
    • アクセス・立地
      立地は良いとはいえない。西武多摩川線を使用する際は電車が12分に1本しか来ないため、不便である。近くに住むにしても、駅の近くに特に何もないため、少々不便である。
    • 施設・設備
      図書館や学内の設備は充実している。講義を受けたり、プレゼンをする際にレジュメを使用するときも不便なく用意できる。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      専攻する言語によるが、クラスの人数が比較的少ないため、友達は作りやすい。しかし、たくさんの友達が欲しいのであれば自主的にサークルや部活に入らないと難しい。
    • 学生生活
      サークルや部活の数は比較的少ない。非公認のサークルや部活もあるため、先輩などに誘いを受けて入ることもできる。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      社会科学全般や法学、経営学、経済学など、様々な分野の講義があるため、自分の興味のある講義を選びやすい。
    投稿者ID:427702
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  • 女性在校生
    国際社会学部 国際社会学科 / 在校生 / 2017年入学
    2018年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    • 総合評価
      授業に関しては、大方の学生が真面目に授業を受けているので、きちんと勉強するには最適の環境。
      学校周辺の環境に関しては、遊ぶような施設がほとんどないため、勉強に集中できるが、不便だと思う人がもいるだろう。
    • 講義・授業
      授業は先生方の熱意が感じられる。分からないことも、質問すればきちんと答えてくれる。元々人数の少ない学校なので、一人一人に指導が行き渡っていると感じる。
    • 研究室・ゼミ
      まだゼミを受けたことがないため、実際のところは分からないが、非常に熱心に取り組んでいるゼミもあると聞く。
    • 就職・進学
      就職実績はおおむね良いと聞いている。誰もが知っているような大手企業に就職した先輩の話も多々聞いてきた。
    • アクセス・立地
      交通の便はあまり良いとは言えない。最寄駅もローカル線しか通っていない。学校周辺に遊び施設などはほとんどない。その分、誘惑なく勉強に打ち込める。
    • 施設・設備
      図書館やプリンターなど、学校生活に必要な設備はほぼそろっている。無料Wi-Fiもあるが、あまり性能は高くないことは知っておくべき。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      真面目で様々なことに積極的な学生が多く、一緒に過ごすと日々勉強になる。授業やサークルなど
      色々な場面でお互いを高め合える。
    • 学生生活
      興味のあるサークルで活動している。先輩や同学年の友人にも恵まれている。あまりキツイサークルではないので無理なく続けられているが、もう少し色々やりたい気持ちもあるかも。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      一年生と二年生は言語中心、三年生以降はゼミ中心。並行して、教養科目や、英語など自分の専攻以外の言語科目も履修する。
    投稿者ID:430778
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  • 女性在校生
    言語文化学部 言語文化学科 / 在校生 / 2015年入学
    2018年03月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    • 総合評価
      学校生活全般を振り返ると昔から興味のあったチェコ語を専門として学べたことが何よりもよかったと思います。卒業後は外資系企業にすすみたいですが、チェコ語の勉強が好きなので大学院も考えています。
    • 講義・授業
      教授や講師の先生に関しては、何も不満はありません。知識が豊富で、質問にも丁寧に答えてくれるし、一緒に飲みに行ったり旅行に行ったりもしました。単位認定は厳しいですが、その分やる気が出ました。
    • 研究室・ゼミ
      ゼミの選択は2年生から始まり、3年から本格的にゼミが始まります。ゼミ説明会も何回かありました。私が所属しているのはチェコ語のぜみです。少人数で面倒見がよいです。
    • 就職・進学
      チェコ語というマイナーな言語を専攻しているにもかかわらず就職口はたくさんあります。就活に関しての説明会も頻繁に行われているので大学のサポートのおかげだと思います。
    • アクセス・立地
      最寄り駅は多磨駅です。駅から大学までは徒歩5分です。学校の周りはなにもないです。住んでいる人が多い場所は多磨霊園駅、白糸台などです。飲みに行ったり遊びに行ったりするのは吉祥寺がおおいです。
    • 施設・設備
      図書館は貴重な図書がそろっていてとても充実しています。体育館やグラウンド、音楽室などサークルで使う設備はあまり大きなものではありません。食堂は狭いです。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      校内では女子が7割で、ほとんど女子校のような雰囲気です。男子も穏やかな人が多いようなきがします。恋人はできませんがその分勉強に集中できてよいと思います。
    • 学生生活
      大学のイベントについては、規模が小さい学校なので学校全体で盛り上がります。課題が多いのでアルバイトはそれほどたくさんはできませんがほとんどの人がやっています。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      入学してから卒業するまで専攻語と付き合わなければならないので、専攻語を選ぶときにはセンターの点数ではなく自分の興味があるかないかで真剣に選んでください。
    投稿者ID:426556
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  • 女性卒業生
    言語文化学部 言語文化学科 / 卒業生 / 2012年入学
    2018年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    • 総合評価
      授業が充実していて、特に1,2年次は語学を習得するのにとても良い環境でした。その分課題も多く授業についていくのは大変でした。周りに遊ぶところがないので、集中はできますが場所には飽きます。
    • 講義・授業
      カリキュラムがしっかりしていて毎日語学の訓練でした。先生たちは厳しいですが熱心で素晴らしかったです。課題も多く、単位が欲しければ勉強するしかありません。強制的に学力がつきました。
    • 研究室・ゼミ
      ゼミでもしっかり指導してくれる先生が多いです。私が所属していたゼミでは大学院生が進行をしてくれて、流れがスムーズでした。縦のつながりもできてよかったです。
    • 就職・進学
      就職率は高いと思いますが、私はあまり大学のサポートは受けた記憶がありません。あったのかもしれませんが、留学で時期がずれたこともありよく分からないままでした。
    • アクセス・立地
      ワンマンの電車でしか最寄り駅に行けず、本数も少ないです。あまり東京らしくありません。周囲には大学以外何もありません。
    • 施設・設備
      建物が新しく、スペースも十分あります。ホールや部室棟などの施設もきれいで充実しており、不満はありませんでした。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      少人数制なので、学科やサークル内でのつながりが強くと思います。世界は狭いですが狭く浅くの関係が築ける感じです。
    • 学生生活
      私のサークルは人数が少なく、みんな仲良しでした。カップルができる確率も高かったです。コンサートに向けてみんなで準備していました。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      1,2年次はほぼ専攻の語学の勉強に費やされます。毎日必修の授業があり8割は座学で残りが会話です。そのあと興味によって進む分野を決めます。
    進路に関するコメント
    • 就職先・進学先
      外部の大学院
    投稿者ID:426176
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