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私立京都府/今出川駅
同志社大学 口コミ
4.11
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在校生 / 2017年度入学
2020年01月投稿

- 4.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]理工学部情報システムデザイン学科の評価-
総合評価良い就職に関しては十分に強いと思うが、学べることとしては他の大学や専門学校と比べ、足りていない部分も多くあります。
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講義・授業悪い他の大学と比較はできないが、印象として、情報系を広く浅く扱っていると感じているため
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就職・進学良い就職実績としては申し分なく、サポートは自分から受けに行けば十分なものである
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アクセス・立地悪い最寄駅は近鉄は興戸駅であり、坂道を登るのは少ししんどいと感じる
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施設・設備良いパソコンなどの台数は十分に足りていると思います。また、他の大学と比較して充実していると思います
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友人・恋愛普通サークルや部活に所属すれば、他の学部や他の大学の人と交友を持てます
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学生生活良い私個人としては、入りたいサークルがあったため、満足しています
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容基本情報技術者試験のレベルがほとんどであり、コーディングとしてはjavaを学んだ上でcを学びます
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学科の男女比8 : 2
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志望動機昔から情報系の分野に興味があり、より知識を深めたいと考え、入学しました
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:609878 -
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卒業生 / 2014年度入学
2019年11月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部文化史学科の評価-
総合評価良い本当に勉強をしたい生徒にとってはとても良い環境だと思う。ただし、文系学部の割には勉強する必要があるので部活に集中したり就職を重視する人には向いていないかもしれない。
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講義・授業良い日本史専攻に所属していたが若干学べる領域に偏りがあった。
先生は皆丁寧でよく準備された講義を展開して下さり、内容も興味深いものが多かった。 -
研究室・ゼミ良い三回生からゼミが始まり、10個程度の領域の中から関心のあるものを選ぶ。人数が少ない学科ということもあるが少人数のゼミで先生の指導もとても丁寧であった。
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就職・進学悪い就職に関してはネームバリュー頼りであった。うちの学科は就職に関して放任で特にサポートを受けたことはなかった。
面接などで休む時は欠席扱いにならなかった点はありがたかった。 -
アクセス・立地良い地下鉄今出川駅とキャンパスが直結しており通学はしやすい。周辺には飲食店も充実しており、京都御所や鴨川など自然も豊富。
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施設・設備普通伝統ある建築物なので全体的に老朽化が目立つ。新しくできた烏丸キャンパスは広くて新しいが、生徒の数に対して全体的に手狭な印象。
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友人・恋愛普通サークルや部活に入ると友人はできる。学科にもよるが私の所属していた学科は人数も少なく授業がかぶることが多いので学科内にも友人はできやすいと思う。
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学生生活良いサークル、部活は把握できないほどの数があり、何かしら自分に合うサークルを見つけることができると思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1回生、2回生では必修、語学、一般教養を学び、自分が今後勉強したい領域を見つける。3回生からゼミがスタートし本格的に自分の興味のある領域の勉強ができる4回生で卒業論文を仕上げるので早いうちに必修科目は取っておくべき。
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先鉄鋼業の総合職
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志望動機昔から日本史が好きで知識を深められる学科を探していた。京都の伝統校であり、自宅からも近いので志望した。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:578440 -
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在校生 / 2016年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]経済学部経済学科の評価-
総合評価良いとてもいい学校だと思いますが、学生数が大変多く、自由が多い為、楽しめるかは自分次第かなと思います。勉強をすごくしている優秀な人もいますが、遊んでいる人も多く見受けられます。就職活動の実績も高いと思います。
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講義・授業良い今出川にあるキャンパスは駅直結で大変アクセスが良いです。設備は基本的に充実していますが古いままの部分も所々見受けられます。 サークル活動、部活動なども多くありますが、その分自分に合うものを見つけるのが大変です。
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研究室・ゼミ良い2年の後期からゼミが始まります。 ゼミは必須ではありませんが、様々な分野の教授がいらっしゃり、好きなことを学ぶことができます。
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就職・進学良いキャリアセンターのサポートは手厚い方だと思います。就職活動前は特に、説明会などを多く開催してくださいました。
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アクセス・立地良い立地は京都の中心部からも電車で5分ほど、キャンパスは駅直結でアクセスは大変いいと思います。
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施設・設備良い基本的には充実しています。 しかし、人数が多くレポート提出期間などはなかなか学校のパソコンを使えないこともあります。
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友人・恋愛良いサークルや部活は大変多くあり、入れば多くの友人ができると思います。
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学生生活良い文化祭では毎年有名人を呼んだり、多くのサークルが屋台を出店するなど大半賑わいます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1.2年次は必修科目が多く、経済学の基本的なことを学びます。 2年次後半からゼミが始まる為、各々の方面での勉強になります。卒業論文はなく、ゼミによってはゼミ論があります。
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先保険会社一般職
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志望動機附属高校に在籍していたため同志社大学に行くと言うことは決まってました。経済の勉強に興味があったため経済学部を選択しました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:565977 -
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在校生 / 2017年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]商学部商学科の評価-
総合評価良い私はまあまあ良いと感じた。この学科は人によって受ける印象がかなり変わってくると思うので、オープンキャンパスなどでしっかり情報収集をした上で検討して欲しい。
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講義・授業良い資格試験の対策講義が充実している。経営学系、会計学系、商学金融系など興味のある学系を選択出来て、受講できる講義の幅が広い。
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研究室・ゼミ良い多種多様なゼミがあり、選考はあるが、行きたい所を自由に選べる。研究相談も真摯に向き合ってくれる教授が多い。
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就職・進学良い大学の学部の中では一番就職率は良いと思う。 就職先は金融系が多いが、メーカーやIT系など多様性がある。大学による就活のサポートは学内説明会やTOEICの対策があるぐらいで、生協による就活支援はそこそこ多い。自由な学風なので、就職は学生個人に委ねられてる感じはする。
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アクセス・立地良い地下鉄の駅から直接キャンパス内へ行けるため、アクセスはかなり良い。地下鉄の運賃が高いので、京阪から歩く人もいるが、それでも四条や河原町などの京都の中心へすぐ行けるため交通の便はかなり良いと思う。おしゃれなカフェやコンビニや飲食店も周りに多く、学生生活を楽しめると思う。
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施設・設備良い基本的に綺麗だが、古い校舎や図書館などは老朽化が目立つ。 ただ、懸念するほどではないと思う。特に不快には思わない。
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友人・恋愛良い大学内で友人を作るには、サークルや部活に入る必要があると思う。一人一人取る授業は異なり、少人数の授業は少ないため、密な関係を築きにくい。
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学生生活良いサークルの数はかなり多い。新歓の時期に何個か試しに行ってみると自分に合うかどうか、雰囲気はわかると思う。サークル選びによってかなり大学生活は変わってくると思うので慎重に。学祭は露店やステージなど様々なプログラムがあり、盛り上がっていると思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年は基礎科目、2年と3年は基礎+応用科目、4年は卒業研究が主になる。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機正直何となく、京都の有名私大ということでネームバリューに惹かれたと思う。 学部学科は文系ならすべて興味があったため、こだわりはなかった。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:572450 -
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在校生 / 2016年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]生命医科学部医生命システム学科の評価-
総合評価良い先生の善し悪しは少なからずあります。研究室配属は成績順なのでしっかり取っておかないと後悔することもあります。
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講義・授業良い研究室がとにかく楽しいです。研究に興味があれば本気で楽しめると思います。ただ、生命医科学部の建物は遠いです。
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研究室・ゼミ良い4回生の4月から研究室に通うことになりますが、私が所属している研究室は先生がとても熱心で優しいです。研究内容もとても充実しています。
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就職・進学良い就職はしていないのでわかりませんが、院に行く場合は推薦を貰うことが出来、専門科目が免除になります。これはかなり有難かったです。
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アクセス・立地良い最寄り駅はJR学研都市線の同志社前駅、もしくは近鉄本線の興戸駅です。どちらも学校までは遠いです。朝が苦手な方は近くに下宿することをオススメします。
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施設・設備良い学科の施設はとても綺麗で、設備もしっかりしていますが、何より正門をくぐってからも五分以上歩く必要がありかなり遠いです。
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友人・恋愛良い友人関係はサークルに入るといろんな学部の人と交流できます。学科の授業もあるので、そこで学科の人達と仲良くなります。恋愛面は学科は1組だけで、その他の人はサークルとかと付き合っていることが多いです。
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学生生活普通サークルはかなり沢山ありますが、しっかり入る前に先輩の雰囲気とかを確認するべきだと思います。新歓してくれる人は、幹部の学年が多いですが、その先輩達が良いからといって、その学年以外の先輩たちの代が良いとは限りません。ただ、たくさんサークルはあるし自分が興味のあるものに入れば楽しめると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生は基礎、2年生からは少し深い事をやります。生物や医療に対して、様々な視点から学習します。
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先大学院へ行きます。
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志望動機研究者になりたいので、資格は必要なく、でも医療の専門知識を学びたかったからです。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:534786 -
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卒業生 / 2011年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。法学部政治学科の評価-
総合評価良い勉強もアルバイトもサークルもまんべんなくできると思います。環境自体は整っているので、何をしたいかによって重点を置くところが異なってくる印象です。
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講義・授業普通コースに合わせて多彩な授業を受けることができる。また、多くの他学部の授業も単位として認定されるので、自分が受けたい授業を受けることができる。
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研究室・ゼミ悪い2年後半からゼミが始まるが、卒業論文が必須でないためゼミによって勉強量に大きな差がある。
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就職・進学普通学科の専門を活かして政治系に進む人は少ない。学科として何かサポートがあるわけではなく、大学全体のセミナー等に参加。主体性が求められる。
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アクセス・立地良い地下鉄烏丸線今出川駅から直通で、雨に濡れずキャンパスに入れるところが素晴らしい。
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施設・設備良い新築の校舎での授業が多いが、増築以前の校舎で行うこともある。
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友人・恋愛良い総合大学のため多くの人がいる。サークル部活動もたくさんあり、人脈を広げるチャンスはたくさんある。
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学生生活良い部活動もサークルもメジャーなものからマニアックなものまで数多く存在する。掛け持ちもできるので、主体的に参加している。文化祭は芸能人を呼ぶなど盛り上がる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容2年前半までは政治学の基礎をまんべんなく学ぶ。2年後半からコースにわかれ自分の興味のあるコースの授業をメインで勉強していく。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先教育業界の学習塾
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志望動機当時は明確なやりたいことや目標がなく、好きだった公民系のことが学べて自分の偏差値にあった大学を受験し、合格したから。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:534513 -
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卒業生 / 2014年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。法学部政治学科の評価-
総合評価良い大学の設備は、新しく、清潔で快適です。勉強せずに遊ぼうと思えば4年間楽に過ごせることもできるので、1回生でその雰囲気に呑まれないことが大事だと思います。勉強しようと思えば、とことん取り組むことができます。
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講義・授業普通学外からの教授による講義もあります。3回生以上が受講できる講義では、理論を現実の事象の分析に用いるなど、知識だけで終わらない学びができると思います。しかし、学生に対しての授業に力を入れていない講師もいます。
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研究室・ゼミ良い2年生の後期からゼミが始まりまる。現代政治、国際政治、思想・歴史の分野それぞれにいくつか研究室があるので、選択肢が少ないということはないと思います。ゼミが充実したものになるかは、自身にかかっていると思います。ゼミによっては、研究せずに過ごせるものもありますが、逆に研究したい学生に対しては、先生もしっかりサポートしてくれます。学生の雰囲気もゼミによって全く異なりますが、人間関係が気にならない人は、興味分野の教授を選べば十分だと思います。人間関係を含めてゼミを愉しみたいという人は、ゼミ生が行う説明会に参加したほうがいいと思います。
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就職・進学良い就職率は高いと思います。学内に企業を招聘しての説明会なども多く開催されていました。
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アクセス・立地良い今出川キャンパスは地下鉄直結で、とても便利でした。周辺に美味しく、雰囲気の良いカフェやお店もあり、御所で散歩もでき、学生生活を送るには素敵な場所です。
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施設・設備良い法学部がメインで使用する良心館はキャンパス内で一番新しく、快適です。ただ、エレベーターが二機しかなく混んでいるので、階段が苦手な方は不便かもしれません。古い校舎もありますが、お手洗いだけは全て改修されており、清潔で快適です。また、学内にプリンターが多く、学生証に印刷代はチャージされているので、無料で使用できます。
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友人・恋愛良い系列高校が4,5校あるので、思ったより内部性が多いです。関東の学生よりも、やはり中部、関西、九州の学生が多いです。とはいえ、留学生含め様々な学生がいると思います。
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学生生活良いサークルの選択肢は多いと思います。体育会の部活の場合、京田辺キャンパスで練習するところも多く、その場合は大変な部分もあるかと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次に学ぶ内容は、入門ではありますが、その後大学院に入っても必要になるような、政治学の分野で研究を進めるうえで、大前提として知っておくべき知識が多いので1,2年次の授業をしっかり受けることをお勧めします。必修科目がないので、自身の興味に合わせて履修科目を選択できるのが魅力だと思います。3年次は、政治学の基礎的な知識を身に着けたうえで、興味分野の科目を履修できるので、一番学問に適した時期だと思います。ゼミでの研究も3年次が一番充実したものになると思います。
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先他大学の大学院進学
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志望動機政治とは、秩序をつくることであり、その政治学について学ぶことは、これから社会で生きていくうえで、自身のためになると思ったからです。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:569911 -
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在校生 / 2015年度入学
2018年11月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 1| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理工学部環境システム学科の評価-
総合評価良い物理・化学・地学・生物を中心に、数学や専門的な英語、プログラミングまで幅広い分野について学ぶことができます。
地学の講義などでは、洋書を用いるため専門用語までしっかり身につき、学会や論文に対して力が付きます。
しかし、環境システムという名前につられて入ると、思っている内容とは程遠い内容かと思います。 -
講義・授業良いレベルは高いですが、意欲によると思います。学ぼうとすれば教えてくださる先生が多いですが、意欲が無ければ切りすてられます。
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研究室・ゼミ普通4年より成績順で希望研究室に配属されます。1年次より成績をしっかりおさえていれば、かなり高水準の研究室で研究をすることができます。
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就職・進学悪い就職実績は申し分ないですが、学科や大学としてのサポートは軽薄です。かなり自分次第という部分は否めません。
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アクセス・立地悪い最寄駅から徒歩で15~20分ほどかかります。慣れないうちは大変です。
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学生生活良い多くのサークルがあり、学部や学科に縛られないコミュニティに参加することができます。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先大手メーカー
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:480016 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年11月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]経済学部経済学科の評価-
総合評価良い基本的に自由な校風であるため、大学生らしい生活を送ることができる。アルバイト、サークルもちろん学業もどれも遜色なく楽しめる。また、京都中心地に校地が
あるため、学生にとってとても生活しやすい。
また、京都という町柄で大学生活を過ごすことは、歴史に触れ日本の伝統を肌で感じることができる。
自転車で基本的に色々な観光地を巡ることができ、友達とのお出かけやデートにはもってこいだ。
また、夏は琵琶湖や神戸の方に足を伸ばしてみたり、秋は紅葉を見に嵐山に行ったりなど、満足な休日を送ることができるだろう。
教育の三本柱の一つにキリスト教主義を掲げているが、創設者である新島襄は、キリスト教を強要するよりも学生が自由に勉強できる校風を望んだため、あまりキリスト教色が強くないのもまた気に入っている点でもある。 -
講義・授業普通基本的に座学でレクチャー形式。
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研究室・ゼミ普通ゼミは楽しい。
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就職・進学良い基本的にOBOGは、満足しているみたい。
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アクセス・立地普通地下鉄直結。
原付登校不可。
自転車置き場多数。 -
施設・設備良い校舎が綺麗でパソコンもたくさんあるが、食堂が込み合うのが難点。
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友人・恋愛良いサークルや部活が多数。
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学生生活良い学祭はそこそこの、規模
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:476918 -
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在校生 / 2016年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 -| アクセス・立地 4| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]法学部政治学科の評価-
総合評価良い同志社大学は、とにかく設備が整っており勉強したい学生に与えられる勉強の手段や環境は抜群に良いと思う。特に政治学科は人数も200人と他学部に比べて小規模で、授業環境も静かで集中しやすい。抽象的な内容がどうしても多くなってしまう為、目的や意図を明確に持って入るべきである。テストは基本的に論述、出席は取るものが多い。
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講義・授業悪い先生によって、充実度はまちまちである。話しているだけでも、惹きつける内容や話し方の先生もいれば、聞いてて眠くなる授業や聞かせる気があるのかどうか疑ってしまうような授業も少なくはない。基本的に論述が多く、出席していれば単位を落とす事はあまりないと思う。3つのコースに分かれており、現代政治、国際政治、政治思想のうい自分の興味ある分野について授業を選択し、受講する事が出来る。必修がなく、選択必修である為自分自身の選択によって学ぶことを決められるのが魅力である。
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研究室・ゼミ良いゼミは2年生の秋学期から始まる。十分に説明会や質問できる場があり、理解をした上でゼミを選択することができる。研究分野も様々で幅広く選択肢はある。法律学科のゼミも選択できる。
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アクセス・立地良い駅から直結していて、雨に濡れることなく大学へ行く事が出来る。四条や京都なども10分前後でつく為、立地としては最高である。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:465555 -
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このページの口コミについて
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「同志社大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
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