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同志社大学
(どうししゃだいがく)

私立京都府/今出川駅

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偏差値:55.0 - 62.5

口コミ:★★★★☆

4.12

(2471)

同志社大学 口コミ

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★★★★☆ 4.12
(2471) 私立内47 / 592校中
学部絞込
2471561-570件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2019年11月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]
    理工学部情報システムデザイン学科の評価
    • 総合評価
      良い
      グループワークや発表の機会も講義の中で多くあり、卒論発表などに向けても良い経験ができる講義が多くありました。プログラミングはとてもできるようになるには自主的に学ぶことも必要だと思います。
    • 講義・授業
      良い
      プログラミングについてしっかり基礎は学べたと思いますし、情報系の学問的について幅広く知識を付けれたと思います。学外からの先生のお話を聞ける講義もあったり、国公立大学出身の講師の方が講義を受け持ってくださる場合もあり、充実した講義内容だと思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室によりますが、研究室配属後は基本的に先輩などに積極的に自分から聞きに行くなど自発的に動かないと、研究や卒論が進みにくいと思います。必要な機器にや学会についての費用はほとんど研究室の費用で賄ってもらえるので積極的に学会に参加したりした方が良いです。
    • 就職・進学
      普通
      まだ在学中なので、はっきりしたことは言えませんが、大学全体で就職率は非常に良く、理工系ではほぼ100%だと思います。多数の企業の方が大学に来て企業別説明会を設けてくださる機会もあり、サポートはなかなか十分だと思います。
    • アクセス・立地
      普通
      通学については各駅停車の電車しか止まらなかったり、電車の本数が少なかったりするのであまり良くないかもしれません。駅前にはコンビニやレストランがちらほらありますが、大学付近にはほとんど何もないです。
    • 施設・設備
      良い
      図書館も新しくなったばかりで、PCが使える場所も豊富にあったり、学生が無料で利用出来るジムもあり施設や設備は非常に充実しています。
    • 友人・恋愛
      良い
      理工系は女子が少なく、女子同士仲良くなりやすいです。恋愛については意外と学外や他の学科に彼氏彼女がいる人の方が多いかもしれません。ただ、サークルなどをしていれば出会いは沢山あるかと思います。
    • 学生生活
      良い
      実家通いで通学時間が長く、サークルには入っていないので詳しいことは言えませんが、サークルについてはスポーツ系のサークルがやはり多く、キャンパスの敷地が広いので、ゴルフやアーチェリーなどあまりないようなサークルも割とあります。ゲームを作るサークルなどもあるので、サークルで知識をつけることも出来ます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は情報系の基盤となることやアルゴリズムなどの基礎についてがっつり学び、2年次は1年次習ったことの応用等、また、2年次から3年次にかけてはプログラミングやアイデア発表などのグループワークが多くなります。3年次から少し時間に余裕ができ、インターンに行く人も多いです。4年次は夏以降から研究が本格的に忙しくなります。
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 就職先・進学先
      このまま院へ進学します。
    • 志望動機
      昔からゲーム作りに携わりたく、情報系の学科を目指しており、この学科では画像処理などの知識も学べるとのことで志望しました。
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    6人中6人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:576151
  • 男性在校生
    在校生 / 2018年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]
    文学部英文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      英語学、英米文化を専攻したい方に向いた学部です。 専門科目の幅も広く、興味のある分野について深く探求できるカリキュラムが整っているのが魅力です。外国からの先生も多数在籍しており、語学力向上にも効果的な学習が可能です。
    • 講義・授業
      良い
      幅広い専門的知識を持った講師が、日本人、ネイティブ共に多数在籍しており、興味ある分野を追求できるカリキュラムが魅力です。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      1年の後期から、ゼミ選びがスタートし、2年からゼミが開講されます。各領域によって、取り扱う内容が大きく異なるために将来を見据えたゼミの検討が必要です。
    • 就職・進学
      普通
      英語教職の免許など、就職のプラスになる資格が習得できるなど手厚い支援があります。就職支援センターなどを利用することで、自分に見合う的確なアドバイスをアドバイザーから受けることができます。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄り駅は京都市営地下鉄の今出川駅です。駅とキャンパスは地下で直通となっており、雨天時でも濡れずに快適です。
    • 施設・設備
      良い
      重要文化財指定のものなど、歴史的価値の高い施設が多くあります。キャンパス内は綺麗に保たれており、図書館の蔵書数は他大学にも勝る量です。
    • 友人・恋愛
      普通
      学科人数が非常に多く、同じ人とクラスが被ることがあまり起きないために、友人が作りにくい環境です。そのため、サークルなど自身で交友を広げようという意識が大事になります。
    • 学生生活
      良い
      秋に行われる文化祭は、学内多数のサークルが参加、出店し大変な盛り上がりです。サークル数は体育系からサブカルチャーまで幅広いジャンルがあり、必ずお目当てのサークルが見つかるはずです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年では、高校までの英語4技能の発展と「英米文化・文学」「英語学」「英語教育学」の専門領域の基礎に満遍なく触れ、次年度のゼミで専攻する領域を決定します。2、3、4年では自身が希望したゼミ(抽選)で専攻領域を掘り下げて学んでいきます。4年では英字または和文で卒業論文の執筆が課せられます。どの学年も履修できる単位数に制限があるため、1,2,3年の間は比較的同じ数の授業を履修することになるでしょう。
    • 就職先・進学先
      決まっていない。
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    6人中6人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:495100
  • 男性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 2| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生命医科学部医生命システム学科の評価
    • 総合評価
      良い
      1回生から他大学から専門の先生をお呼びしてや、他学科の教授による概論が多く、幅広く生命現象や興味のある分野が学べる。総合大学であるので、考古学や経済学など全く関係のない分野の授業も取れる。実習も1回生時からあり卒業研究に向けて必要な技術やここでは言えないような経験も出来る。ただ、理工学や薬学とは違うので、将来をしっかり考えると、他の学科の方が良かったのかなと悩む時がある。
    • 講義・授業
      良い
      現役の医師や看護師さんをお呼びしての概論など講義の内容はとても良いものである。英語の論文を読んで、論理的に考えや教授からの課題を答えるこうぎもある。あと、楽をしようと思えばいくらでも楽をできる。簡単に単位が取れるものも他学科と比べると多い。なので、自分自身でどれだけ意識を持ち学べるかがこの学科では重要である。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      分子生物学分野、神経科学分野、システム生命分野、脳科学分野以上4つの分野があり、3回生秋学期に希望調査がとられる。選考はGPA(大学での各授業における成績のことで、A?Dまでの評定がされる。)が良い人から第一希望へ配属され、1ヶ月程で全員の配属先が決定される。希望調査まで各研究室の教授、助教授の講義が授業に出席していれば必ず受けれるので、そこで興味を持った分野を覚えておくと良い。さらに、研究が早くしたいのであれば、1回生からでも研究室へのアポを取れば研究させてくれるところもある。アドバイスとしては選考時に後悔しないために、1回生の頃からしっかり授業に出席し成績を取っておくことをお勧めする。
    • 就職・進学
      悪い
      入学後に何度も就職について悩むことになる。薬剤師や工学分野、コンピュータ系への将来を考えているならこの学科は適していない。学部卒では有名企業へ就職される方はいるが、MR(医者に対しての薬の販売。いわゆる営業)や文系職が多くなる。院進学で研究を積めば、製薬や食品、化粧品といった企業に研究職としての希望は出くる。
      就職サポートについては、ガイダンスやセミナーは多数存在する。企業の方による会社説明会も多くの企業がある。ただ、これらのセミナーなどは大々的には告知されない。自分から調べて動かないと遅れることになる。また、参加していなくても何も警告などはされない。なので、色々サポートはやってはくれているが、日頃からアンテナを張って行動していないと痛い目にある。
    • アクセス・立地
      悪い
      理系学部は全学部京田辺市にある京田辺キャンパスへ通うことになる。最寄駅は近鉄なら興戸駅、JRなら同志社前駅がある。興戸駅からは徒歩で25分、同志社前駅からは15分程かかり、緩やかな長い坂を登らないといけないので、通学の往復だけで結構な体力が必要。また、興戸駅は急行が止まらないので、一つ前の新田辺駅や新祝園駅などで普通電車に乗り換えなくてはならない。
      下宿した場合遊びに行くとなると、京都駅や四条まで行かなければならず、往復の交通費もかなり掛かる。
    • 施設・設備
      良い
      3回生までの実習で使える機器は多くはないが、一台でかなり高額の機器も存在する。図書館は最近新しくなり、皆が通いたくなる図書館になっている。ラウンジなど授業と授業の間に、友人と話したり勉強できるスペースかなりある。一つ文句を言うなら、食堂がすくないこと。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科にもよるが人数は比較的少ないところもあり、高校のクラスのような感じで男女共仲良くなれる。授業後にご飯に行くことや、下宿の友達の家に泊まることもよくある。長期休み期間で旅行に行くこともしばしば。サークルも多数存在するので、自分に合ったサークルが選べれば楽しい大学生活を送れるはず。強調するが、自分に合ったサークルが大事。
    • 学生生活
      良い
      サークルでの年三回の合宿を始め、多数のイベントがある。京田辺キャンパスと今出川キャンパスと合同のサークルであるが、仲は良く、週末に遊びに行くことを多い。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年時は幅広く学び、2年次からはより専門的になる。必修科目はそれほど多くないので、自分の興味で選択できる。卒業論文は4回生から。
    • 就職先・進学先
      院進学
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    6人中6人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:427864
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年09月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    政策学部政策学科の評価
    • 総合評価
      良い
      同志社大学は学生数がとても多い大学です。
      また、関西の私立ではトップクラスの為、そこそこ賢い人が集まる・・・と思いきやそうでもありません。
      入学時に賢い層…京大・阪大落ちで同志社は滑り止め
      入学時に普通の層…同志社を第一志望に考えてた人(英語はできるが他がさっぱりな人も多い)
      入学時は下の層…指定校推薦、高校からのストレート組
      と分かれます。
      しかし、学習面でのサポート体制があまりなく、かなり自由で、単位も取りやすいので卒業時には違った結果となってくるところが面白いところではないでしょうか。
    • 講義・授業
      普通
      大人数での講義がほとんど。
      広く浅く学ぶことになるので、経済系・法律系どちらも豊富にあり、また、他の学部の授業も取りやすいので、自分でシラバスとにらめっこしながら時間割を決める必要がある。
      かなり自由度が高いので、ほとんど法律系を勉強せずに卒業することも可能。(全くではない)
    • 研究室・ゼミ
      良い
      2年の秋学期からゼミが始まるので、他の学部より少し早い。
      2年半も同じ先生について勉強させてもらうので、先生との距離は近くなる。
      ゼミによって特色が違うので、説明会には積極的に参加すべき。
      また、配属には面接などを課すゼミもあり、その際に成績なども見られることから、1年から出来る限り良い成績をとっておいた方が希望のゼミには入りやすくなるだろう。
      ゼミの定員は約20名。
      それ以上とる先生もいるし、5名くらいしかとらない先生もいる。
    • 就職・進学
      普通
      就職のサポート体制は他の大学に比べてあまりないが、それでも大抵の人は就職活動をパスしてくる人が多い。
      やはりそこそこの有名私立なので、あまりにも馬鹿なことをしない限り、そこそこの会社には入れるようです。
      また、文系から進学する人は少ない。
      半分は真剣に勉強したい人。4分の一はまだ就職したくない人、残りの4分の一は就活に失敗した人といったイメージ。
    • アクセス・立地
      良い
      立地はかなり良い。
      駅からも近い。
      その分運動場がないので、そこがデメリットだが、体育科目をとらなくても卒業できるのでそれも問題ない。
      近くにあまり居酒屋はないので、飲み会をするとなると河原町に集合することになる。
    • 施設・設備
      良い
      比較的新しい校舎なので綺麗。
      特にトイレが綺麗で、毎講義中清掃が入ってるからとても気持ちよく使用できる。
      化粧直しをする台も長く、そこで順番待ちをすることはない。
      カフェテリアが新町校舎の場合狭く、お昼時には座れないこともあるので、2階の教室まで運んで食べなければいけなかったりする。
    • 友人・恋愛
      友人は作ろうと思えば沢山できる。
      1年から少人数クラスがあるので、そこでまず飲み会が開催されるので、そのあたりから人と繋がっていけばすぐに仲良くなれる。
      他の地方から来ている人も沢山いるので、みんな寂しい。
      恋愛も同じ感じ。夏にはカップルが沢山できていた。
    • 部活・サークル
      良い
      体育会は頑張っているところはすごく頑張っていた。
      少しマイナーな競技まであるのが、大きい大学の強みだと思う。
      サークルも同様で、一生懸命活動するところから、ゆるい感じのところまで、同じ種目でも選べるので、自分に合ったサークルに入れば良い。
      また、1年の途中や2年から入るといった形にも寛容なところが多かったと思う。
      サークルに入らなくても友達は出来るので、無理せず、自分のペースでいけるところが良い。
    • イベント
      普通
      イベントはそう多くないし、学祭(イヴ祭)もそこまで盛り上がらない。
      サークル単位で模擬店して、ステージで演奏が少しあって終わり。
      参加しない人も沢山いた。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      政治・経済・行政などを幅広く学習した。
      良くも悪くも浅く広く。
    • 所属研究室・ゼミ名
      足立ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      資本市場経済についてなので、かなり経済より。
      株式市場や、為替、オプションなども学んだ。
      先生はかなり熱心で親身になってくださる良い先生です。
    • 面白かった講義名
      労働基準法
    • 面白かった講義の概要
      労働基準法について学びました。
      社会に出たら、まずは労働者になり、そのうちの一部は経営者になります。
      どちらの立場でも労働基準法はしっかり頭に入っていた方が良いので、とても有意義な抗議でした。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      某商社
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      大きな仕事をしたかったから
    • 志望動機
      他の大学の滑り止めだったので志望動機は特になし。
    • 利用した入試形式
      センター利用の一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      参考書で自分で勉強しました
    • 利用した参考書・出版社
      Z会を中心に、代ゼミ・駿台・河合の問題集などを使いました
    • どのような入試対策をしていたか
      まずは高校の授業をよく理解し、定期テストでできるだけ良い点をとれるように頑張る。
      そこで基礎を作っておいてから、復習を繰り返して、定着させる。
      難しい問題を解かなくても同志社ならそれで受かります。(センターで9割ならとれる)
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    6人中6人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:131537
  • 女性在校生
    在校生 / 2019年度入学
    2021年04月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    社会学部社会学科の評価
    • 総合評価
      良い
      この学科を勉強したいと考えている学生さんにはとてもいいと思います。私的にイベントが少ないので4にしました。
    • 講義・授業
      良い
      すごく役に立つことが多く、分かりやすい引き込まれる授業で満足しています。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      演習はとても充実していますが、研究室をもっと良くして貰えると嬉しいです。
    • 就職・進学
      普通
      少しサポートが不十分な気がします。もう少しアドバイスなどしてもらえるともっと良くなりますね。
    • アクセス・立地
      良い
      家から近いのですごく行きやすいです。友達とも話せることが出来るので、大満足です。
    • 施設・設備
      良い
      充実していると思います。他の大学がよく分からないのであまり参考にはできませんかね。
    • 友人・恋愛
      良い
      恋愛関係は普通ぐらいですね。友人関係はよく充実していると感じます。
    • 学生生活
      普通
      もう少しイベントを充実して欲しいです。私はイベントが好きなので。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      まあ色々ですね。でもほとんどのことが社会人として生きていくための糧になりますよ 。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      文系だったので、理系以外の学科と思い、社会学科にしました。役に立つとも考えました。
    • 就職先・進学先
      商社
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    7人中6人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:735451
  • 女性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2016年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文化情報学部文化情報学科の評価
    • 総合評価
      良い
      文系の勉強も理系の勉強もできて、まずは自分がどの分野に興味があるのか見極めることができます。
      興味を持った分野にはさらに発展的な内容の講義が用意されています。
      必修科目がとても少ないのが大きな特徴です。
      他の各部と違って時間割をある程度自由に組むことができるのがメリットです。ただ組むのに相当な時間がかかります。
      必修科目はデータ分析など理系内容に多少偏っているので、文系出身の方は大変かもしれません…
    • 講義・授業
      良い
      レジュメが分かりやすい先生が多く、良く準備されているなと思います。その道の第一人者から話を聞くことのできる講義もあります。
      必修授業ではグループワークが多いのですが、先生がこまめに巡回してアドバイスをくださるので困り果てることはありません。また先生が忙しくで院生の先輩がアシスタントとしてついてくださるので安心です。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      文系理系どちらの研究室も充実していて、自分の興味に当てはまる研究室が必ずあります。
      学会にも積極的に参加していて賞をもらっている研究室もあるようです。
    • 就職・進学
      良い
      ほとんどの人が就職しますが、就職率は9割程度です。
      教職課程があるので教員になる人もいます。
    • アクセス・立地
      普通
      近鉄興戸駅から徒歩約20分、JR同志社前駅から徒歩約12,3分なので遠くはないのですが、駅から正門までは上り坂です。周辺に店が少なく、コンビニが数件、食事ができるところも多くないです。
      ただ、電車で一駅戻れば居酒屋街があるので学生はそこへ行くことが多いです。
      買い物は近鉄高の原駅まで出て高の原イオンに行く人が多いです。
      周囲には学生用のアパートが多く、家賃は50,000程度のところが多いようです。
    • 施設・設備
      良い
      パソコン台数は豊富です。が、日曜に解放されているパソコンが非常に少ないので、試験前などはすぐ満席になってしまっています。
      図書館は広く、自習スペースも豊富にあるので私はよく利用しています。
    • 友人・恋愛
      普通
      必修科目が少ない上に6クラスに分かれて行い、選択科目も多いため、週に一度しか授業で合わない人もいます。よってサークルなどで知り合った同じ学部の人と履修を相談して同じ授業を取る人が多いようです。単学科学部ゆえの特徴だと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      理系ではデータ分析の方法を主に学びます。
      文系では自分の興味に合わせて、音楽や歴史や文化などについて学ぶことができます。
      細かく書いていくと書ききれないほど、多くの方が学べます。すべては学生の興味、意欲次第です。
    • 就職先・進学先
      教員
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    7人中6人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:275213
  • 男性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2016年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    グローバル地域文化学部グローバル地域文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      第二外国語が豊富で、授業回数も他の学部より多いです。キャンパスもとてもきれいで、外国人もたくさんいます。
    • 講義・授業
      良い
      少人数制の授業から大講義まで様々です。地域ごとの特色ある授業が受けられます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      少人数で先生との距離も近く、内容的にもとても充実したゼミがたくさんあります。
    • 就職・進学
      良い
      新しい学部のため就職実績はまだありませんが、学部の人数も少ないため、サポートしていただけます。
    • アクセス・立地
      良い
      地下鉄今出川駅から直結しているので、とても便利です。烏丸キャンパスまでは徒歩5分くらいです。
    • 施設・設備
      良い
      キャンパスが新しいため、パソコンがたくさんあり、ラウンジがとてもおしゃれです。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルに所属することで、友人関係が広がり、充実した大学生活が送れます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      アジア、アメリカ、ヨーロッパ、それぞれの地域ごとの文化の多様性についてや、現代の世界における問題などを詳しく学べます。
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    7人中6人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:219276
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2014年12月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    グローバル・コミュニケーション学部グローバル・コミュニケーション学科の評価
    • 総合評価
      良い
      私は中国語コースに在籍しています。必修クラスは10?12人と少人数制で、内容の濃い授業が行われます。大学、というより高校の延長線上のような授業です。小テストや課題も比較的多く、先生との距離も近いので、真面目に勉強したい人にとっては良い環境といえます。逆に、大学生活を存分に楽しむことを期待している人にとっては、ギャップを感じるかもしれません。2年生では、約1年間の中国への留学もカリキュラムに含まれています。きっと充実した1年間になることは間違いないと思います。語学が好きな人、海外、留学に興味のある人、国際関係を学びたい人が集まっている学部です。自分の行動次第で、いろいろなことに挑戦できます。
    • 講義・授業
      良い
      少人数制のクラスで、密度の高い授業が行われます。授業後に先生へ質問することも可能ですし、交渉次第で補習をしてくれる先生もいます。小テストや課題が比較的多く、授業内容の定着をはかることができます。その分、遅刻や欠席は成績に大きく響きます。大学というよりもむしろ高校のような授業です。先生との距離が近く、真面目に勉強したい人にとっては最適です。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      この学部専用のラウンジや自習室があり、プレゼン専用の部屋も設けられています。自習室には最新のパソコンも導入されていて、本もたくさんあり、研究や課題をするときに便利です。
    • 就職・進学
      良い
      創設4年目の新しい学部ですが、就職内定率は毎年ほぼ100%です。いろいろな企業から、注目を集めているときいています。また、就職セミナーが1年次から行われ、早い段階で就職に対し、理解を深めることができます。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄り駅からキャンパスまで徒歩20分と遠く、アクセスは良くありません。また、ひたすら坂道が続くので、往路では20分以上かかることがあります。大学周辺は辺鄙で、基本的に遊ぶところはありません。
    • 施設・設備
      普通
      大きな図書館やオシャレなカフェがあり、学食も美味しいです。しかし、一部の校舎のトイレがあまり綺麗ではないです。
    • 友人・恋愛
      普通
      将来の夢をもっている意識の高い友人が多く、お互いに努力し合えるところが良いと思います。また、私のコースは全体の人数が少ないので、みんなと仲良くなれます。しかし、みんなと仲良いがゆえ、コース内での恋愛は皆無です。サークルや他の学部との交流がある人は、恋人のいる人が多いです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      語学を学ぶことができるだけでなく、国際関係も学ぶことができます。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      少人数制のクラスで、語学力を高めることができると感じたため。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      毎日、様々な先生に面接練習をしてもらい、小論文の添削をお願いしていた。
    この口コミは参考になりましたか?

    7人中6人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:74519
  • 女性在校生
    在校生 / 2024年度入学
    2024年08月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]
    心理学部心理学科の評価
    • 総合評価
      良い
      流石近畿で行きたい私立1位を誇ってますね。という感じ。民度悪いと言われがちだけど入ってみるとそんなこともない。
    • 講義・授業
      良い
      教授の経験などを授業で話してくれるので面白いです!!単位が取りやすい
    • 研究室・ゼミ
      良い
      実験の成績は100パーレポートでつきます。レポート苦手な方は頑張れ
    • 就職・進学
      良い
      まあまあいい方だと思います。みんな最初は心理士になる!って言ってるけどだんだん就職しようかな…ってなってきます
    • アクセス・立地
      悪い
      激悪いです。田んぼだらけの同志社前駅から徒歩10分ちょいでやっと正門です。道のりは坂です。しんどい。
    • 施設・設備
      良い
      普通。トイレも超綺麗ってわけじゃないけど普通に綺麗。図書館は整ってる。
    • 友人・恋愛
      普通
      心理学部は田辺キャンパス唯一の文系学部なので友達はできにくいかも。
    • 学生生活
      良い
      サークルの数多すぎて選ぶの悩みました。全部面白そう!テニサーはやめとけ!
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      心理学です。実験と講義メインです。単位とるのは簡単です。さいこー
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      昔から心理学、人の心と行動に興味があったのでそれを深めて人の助けになりたかったから。
    この口コミは参考になりましたか?

    5人中5人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:1005805
  • 女性在校生
    在校生 / 2023年度入学
    2023年11月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    社会学部メディア学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学びたいことを学べ、将来に活かせる学びが出来る学科だと思います。
      メディアやマスコミ関係に興味がある方におすすめです。
    • 講義・授業
      良い
      楽しい授業で学びたいことが決まっているため、充実した大学生活を送れています。
    • 就職・進学
      良い
      過去の就職、進学実績を見ていると良いのではないかと思います。
    • アクセス・立地
      普通
      今出川、新町キャンパス周辺は栄えているが、京田辺キャンパスの周りはほとんど何もありません。
    • 施設・設備
      良い
      設備が整っておりトイレもきれいで、不自由なく過ごせています。
    • 友人・恋愛
      良い
      仲良く楽しく過ごせています。サークル等で先輩方との交友関係も持つことができます。
    • 学生生活
      良い
      数多くのサークルがあります。サークルも今出川キャンパスの方が充実しています。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      メディアは社会と深く結びついているので、様々な幅広いことを学べます。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      将来メディアに関わることのできる職業に就きたいと思っているため。
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    5人中5人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:961540
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 今出川校地
    京都府京都市上京区今出川通烏丸東入

     京都市営地下鉄烏丸線「今出川」駅から徒歩5分

  • 京田辺校地
    京都府京田辺市多々羅都谷1-3

     学研都市線「同志社前」駅から徒歩11分

電話番号 075-251-3120
学部 法学部経済学部商学部文学部神学部社会学部政策学部文化情報学部心理学部理工学部生命医科学部スポーツ健康科学部グローバル・コミュニケーション学部グローバル地域文化学部

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