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国立京都府/出町柳駅
口コミ
国立大
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農学部 口コミ
4.18
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卒業生 / 2015年度入学
2023年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部資源生物科学科の評価-
総合評価良い手厚いサポートはありませんが、自分で興味のあることを見つけられる、学業を進められる学生にはとても良い環境だと思います。
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講義・授業普通様々な視点から農学を学ぶことができますが、あまり手厚いサポートはありません。
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就職・進学普通就職実績は良く、大手企業からの内定をもらう人はたくさんいましたが、サポートは所属する研究室によりかなり幅があるようです。
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アクセス・立地普通あまり良くありません。市バスか自転車か京阪電車で通学している人が多かったです。
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施設・設備普通建物はあまり新しくありません。しかし研究に必要な設備は揃っていると思います。
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友人・恋愛良い多種多様な人間関係が築けると思います。学外交流も多いようでした。
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学生生活良い数え切れないほどのサークルや部活があります。多すぎるので選ぶのが大変です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容2年次までは一般教養がメインで、三年次からは農学や希望する研究室にまつわる科目を選択していきます。
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学科の男女比7 : 3
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就職先・進学先メーカー
化粧品メーカー -
志望動機生物が好きだった為。マクロな生物学を学びたいと思う志望しました。
投稿者ID:888816 -
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卒業生 / 2015年度入学
2020年12月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部応用生命科学科の評価-
総合評価良い京都大学ということもあり、学生や先生の質は高いと思う。勉強意識の高い人が多いので、化学、生物に取り組みたい学生にはおすすめ。
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講義・授業良い講義の数は多く、好きな科目を選択することができる。
しかし、人気のある講義は抽選になっていることもあるので注意。 -
研究室・ゼミ普通どこの研究室も比較的学生間の仲がよい印象があるが、忙しいところは本当に忙しそう。
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就職・進学良いサポートはほぼないが、皆名の知れた企業へ就職していくので問題ない。
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アクセス・立地良い周囲には飲食店やスーパーも多く、学生街として十分だと思われる。
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施設・設備良いそこまで新しい施設ではないが、講義、研究に当たっては十分だと思う。
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友人・恋愛良い比較的仲が良い印象がある。ほぼ全員がサークル活動に所属しそれぞれの交友関係を楽しんでいる。
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学生生活良いサークル数は非常に多いと言える。サークル大百科という冊子があり、その中から好みのサークルに入るのがおすすめ。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容研究室配属までは多岐にわたる内容を学ぶ。物理から化学、生物等理科について詳細に学ぶ。
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学科の男女比8 : 2
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就職先・進学先京都大学大学院農学研究科応用生命化学専攻
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志望動機バイオテクノロジーという響きに惹かれた。また、理科が好きだった。
投稿者ID:700701 -
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卒業生 / 2015年度入学
2020年11月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 1| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 1| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部資源生物科学科の評価-
総合評価普通学科内の友達と一緒に栽培実習をしたり出来るのは他学部、他学科にあまりないメリット。就職先はやはり厳しい。食品系の会社に行くのは難しい。
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講義・授業良い植物、動物、海洋生物、菌類、細菌、ウイルスなどあらゆるものを研究しているので、幅広い選択肢の中から自分のやりたいことを見つけることが出来る。栽培実習や基礎実験では、ほかの学生たちと楽しみながら行える。
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研究室・ゼミ悪い研究室配属は3回生の12月頃にアンケートをとりつつ行われる。自分の研究室では教授から何個か研究テーマの候補が示され、その中から自分のやりたいことを選択した。テーマの当たり外れが大きいが、事前の説明があまりないため選ぶのが難しい
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就職・進学悪い全くサポートはない。就職先はその人の性格や能力次第。農学部は就職口が工学部に比べて圧倒的に少ないので、苦労した。
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アクセス・立地良い近場、例えば北白川あたりに下宿している人は多い。自転車で10分くらいの距離に住んでいたので、便利だった
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施設・設備良い研究設備は研究室によってかなり差がある感じがする。海洋系の研究室は予算がかなりついていて、最新の分析機械を置いている。
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友人・恋愛悪い部活やサークルに所属すれば恋愛することもあるが、そうでなければ難しいそう。
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学生生活良い11月祭ではさまざまな催し物が出されており、楽しむことが出来る。たまに芸能人の方が取材に来ていることがある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一回生では、必須の細胞生物学を中心に高校生物を深掘りしていくことになる。物理選択で入学した人は、この最初の難関にぶつかり、単位を落としてしまう。2回生では、栽培実習という楽しい実習が待っている一方、細胞生物学2.3と難しい科目も待ち構えている。3回生は配属に向けた基礎実験、4回生では卒論研究。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先農学部とは全く関係のないインフラ関係の業界。
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志望動機栽培実習などみんなと楽しみながら学べるカリキュラムになっており、他学部、他学科と大きく異なっていたから。
感染症対策としてやっていること部活も制限されていたことに加えて、新規部員勧誘もできていない。オンラインで一部授業をやっているよう。1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:705828 -
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在校生 / 2015年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部資源生物科学科の評価-
総合評価良い主体的・積極的に行動していけば充実した学生生活を送ることができるから。地域の環境も良く、良い数年間を過ごせると思う。
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講義・授業良い研究室に分属するまでに、自分の興味のある分野が何なのか探していくことができるから。入学時点でやりたいことが決まっていなくても徐々に興味の持てる分野が見つかるから。
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研究室・ゼミ良い研究室の雰囲気も良く、上級生や先生方とも活発に交流できるから。
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就職・進学普通最低限のことはしてくれるが、自分で道を切り開いてゆく必要があるから。
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アクセス・立地良い鴨川が近く、自然との距離感が近い。自転車で周辺を散策するのが気持ち良いから。
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施設・設備良い特に不満はないが、すべてがまっさらというわけではないため改善の余地はあると思うから。
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友人・恋愛良い自分から行動していけば出会いはあるが、そうでない場合は難しいから。
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学生生活良い自分のやりたいことができる場は必ず存在する。学生の数が多い分、同じ思いを共有できる人が見つかるから。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容最初の内はあらゆる分野について学び、自分の関心はどこに向けられているのかを探っていく。
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学科の男女比8 : 2
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志望動機徐々に自分の興味を突き詰めていくことができるため、入学時点で進む道を確定させる必要がないから。
投稿者ID:533508 -
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在校生 / 2015年度入学
2018年11月投稿

- 5.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 2| 施設・設備 -| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部森林科学科の評価-
総合評価良い他大学、他学科と比べるとやはり自由度が高い。最近何かと厳しくなってきているのが残念。実践というより座学が中心。
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講義・授業普通さまざまな授業があるのと、他学科の単位も換算されることがあるので興味の幅を広げられます。
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アクセス・立地悪い出町柳の駅からは少し遠いです。バス停は京大正門前や農学部前があり、バス停からのアクセスは良好です。けれど、ほとんどの人が下宿をしているのでみんな自転車通学です。そして、それに影響されて下宿を始める人も多く、電車通学する人はだんだん少なくなります。
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友人・恋愛良い京大生しか入らないサークルもちらほらあるので、そこに入れば京大生の友達は自動的にいっぱいできます。他大学と混合のサークルももちろんたくさんあるので、他大学との交流も可能です。
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学生生活良いサークルの数がとても多いので、存在を知らないまま卒業することも多々あります。選ぶのが大変ですが、2回生以上でも入れるところも多いので2回生から新しくサークルに入る人も多いです。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:479930 -
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在校生 / 2015年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 -| アクセス・立地 2| 施設・設備 -| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部資源生物科学科の評価-
総合評価良い校風が割と自由なので自分で勉強するという意思が大切です。
その意思を持った上で考えると割とやれる事の幅が広く何となく入った程度でも満足できる選択肢が多いです。
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研究室・ゼミ普通正直当たり外れはありますが個人の主観にもよると思います。なるべく希望の研究室に行くためにも友人関係、成績には気をつけた方が良いかもしれません。
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アクセス・立地悪いバスはありますが市バスは時間が安定しないので自転車等の通学がメジャーです。
電車は最寄駅が大学から離れており、中には駅に自転車を停めている方もいます。
ただ駅の駐輪場は狭いので下宿場所から自転車で通うと考えた方がいいと思います。
立地自体は周りに緑もあって非常に綺麗です。
京都全体で言えるのですが坂道が多いので
下宿先を決める際はスーパーへ行く、帰る時にこれなら耐えられるなという場所を歩いて探されるといいかもしれません。 -
友人・恋愛良い理系の割に農学部は女性が多い印象です。
お陰で入ってからも同性の友達が多くできました。
私自身良好な友人関係が築け、切磋琢磨できる環境で非常に満足しています。
2人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:470234 -
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在校生 / 2015年度入学
2018年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部資源生物科学科の評価-
総合評価良い資源生物科学科は、動物、植物、海洋動物、菌類と大きく分けて4つのコースがあり、4回生まではコース分けがないので、3回生まで授業を取りながら自分の専門決めについてギリギリまで悩めるといえます。学べる分野がとても広く、好きなことを追求できるのが最大の魅力ではないでしょうか。
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研究室・ゼミ良い4回生から研究室に配属されますが、急に専門性が増すので学習意欲が刺激されます。毎日実験に明け暮れる日々で、とても充実しています。週に1回のゼミでは論文紹介や研究進捗報告があり、最初は難しく感じるのですが徐々に慣れていきます。
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就職・進学良い生協による就活支援は充実しており、さまざまな企業を招いての講演会が年に数回行われているようです。また、研究室の教授も親切で、進路について一緒に悩んでくれます。
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アクセス・立地良い最寄りの出町柳駅から歩いて15分前後ですし、近くにレストランや薬局、スーパーが充実しています。一人暮らしでもあまり不自由を感じることはないと思います。ただ、京都なので夏は暑く冬はとても寒いです。
投稿者ID:466630 -
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在校生 / 2015年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部食品生物科学科の評価-
総合評価良い大学で勉強をしたいと思っている学生にはとてもいい大学です。食品やその応用研究が盛んにおこなわれており、有名な先生方がたくさんいらっしゃします。
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講義・授業良いさまざまな教授や学外から集めた特別講師による授業が数多く設けられています。食品中心の授業が多く興味があればいいです
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研究室・ゼミ良い2年の後期からゼミが始まり、食品学、栄養学などの分野から興味のあるゼミを一つ選びます。ゼミは多くの学生がまじめに取り組んでいます
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就職・進学良いさまざまな大手企業と共同研究しているため、そういった会社に就職する先輩が多いです。食品業界や飲料業界での活躍が目立ちます。
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アクセス・立地良い京都の中心地にも近く、多くのお寺や神社など歴史的な街並みが楽しめます。下宿している人が多いですが、アクセスなども良く、電車でもオッケーです
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施設・設備良い学内の施設は比較的新しく、きれいです。また最先端機器や施設も多く、研究に向いています。学食やコンビニでご飯をかいます
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友人・恋愛良い全国から優秀な学生が多く集まります。また男女の比率がほとんど等しいので、会話がはずみます。部活もいっぱいあります
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学生生活良いイベントは学際が有名です。多くの屋台や店が出展しますので楽しいです。サークルもいっぱいあっていいと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容食品や栄養などの分野で有名な先生がいらっしゃしますので、このような分野に興味があればおすすめします。
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就職先・進学先きまっていない
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:494195 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部森林科学科の評価-
総合評価良い他学科に比べ単位が取りやすく、部活動やサークルに打ち込むことができる。
学ぶ分野はフィールド系のみに思われがちだが、セルロース繊維などの研究ができる化学系、木材の強度や住環境への影響、土砂災害の研究ができる物理系、森林の生態系の研究ができる生物系、その他にも庭園のデザイン等、研究内容が豊富である。 -
研究室・ゼミ良い研究室の配属は3回生の秋に決まる。森林科学科は資源生物科学科に次いで人数が多い学科であるため研究室の種類も豊富で、フィールド系、化学系、物理系、生物系、と様々な分野から選ぶことができる。学部によっては研究室の振り分けは100パーセント成績で決まるところもあるが、農学部はだいたいの研究室は話し合いで決めることになっているため、多少成績が悪かったとしても第1志望の研究室に行くことも可能である。ただし、話し合いで決まらない場合は成績が考慮されることもあるので、やはり本当に行きたい研究室があるならば入学時から勉強に励むことを推奨する。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:388192 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 1]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部資源生物科学科の評価-
総合評価良いこの学科は生物系の分野を広く網羅しているため動物、植物、海洋、昆虫などあらゆる分野の授業を受けることができます。また、実習が多く学問を楽しんで学べるという点がいいと思います。
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講義・授業普通面白くためになる授業もたくさんありますが、低学年用の専門性が低い授業などは興味を惹かれないこともあります。
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研究室・ゼミ普通まだ研究室に配属されておらず詳細な情報は持っていません。そのため判断し兼ねましたので3という評価をしました。
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就職・進学普通先輩には有名な企業に就職した人もいれば、ドクターに進む人もいます。私自身はあまり良くわかっていないので3にしました。
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アクセス・立地良い吉田キャンパスのすぐ北にあり、出町柳駅からは少し遠いですがほかのキャンパスに行かなくて良いのでアクセスはいいと思います。
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施設・設備良い教室にはスクリーンやモニターが4つほどありどの席からも等しく映像を見ることが出来るので設備はいいと思います。
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友人・恋愛悪い1クラス90人を超えており人数が多すぎて全体としてはまとまりが無くあまり仲が良いとは言えない状況です。
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学生生活悪い部活動については充実しているのですが、授業や実験などは充実しているとはいえずあまり身についている感じがしません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次、2年次は生物の基礎全般を勉強し、3年次、4年次からは各分野の専門的な内容を勉強していきます。
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就職先・進学先決まっていません。
投稿者ID:407963 -
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、京都大学の口コミを表示しています。
「京都大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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