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国立東京都/本郷三丁目駅
口コミ
国立大
2位
東京大学 口コミ
4.36
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在校生 / 2025年度入学
2026年04月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]教養学部教養学科の評価-
総合評価普通文科三類生です。進振り制度があるので、学びたい学問を学びたいように学べる仕組みが魅力的です。ただ、進振り参加要件や後期課程進学要件を満たすのに忙しく、意外と思ったように自由に勉強できるわけではないという印象です。また、個人的には興味を引かれる講義はあまり多くありません。
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講義・授業良い進振り制度があるので1、2年生は学部にとらわれないさまざまな領域の学問を学べます。ゼミも充実しており、私は囲碁を学ぶゼミも履修しています。
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研究室・ゼミ良いまだ学部生ではない身ではありますが、前期課程でも主題科目と呼ばれるゼミは充実しており、囲碁やサウンドデザイン、盆踊りなどユニークなゼミも豊富です。
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就職・進学良いさすがに就職には強いです。東京一工や早慶などに学歴を絞って募集する企業もありますが、当然学歴で落とされることはありません。
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アクセス・立地良い駒場キャンパスは駅の出口の目の前が正門で非常に便利です。本郷キャンパスはいずれの最寄りからも10分程度でしょうか、歩きます。駒場に慣れていると本郷に行くのは面倒に感じます。
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施設・設備良い歴史を感じる建物は多いですが、内装は案外どこも現代的で綺麗です。普段授業で使う教室の設備に不満を持ったことはありません。
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友人・恋愛普通サークルをやらないと交友関係、ましてや恋愛関係は発展することは個人的にはあまりないように感じます。クラス内恋愛もありますが女子生徒が少ないのでそう多くはありません。
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学生生活良い偏差値が高い大学ほどサークルに熱心に取り組む人の割合は多いでしょう。私は学内最大級のバンドサークルで幹部をしていますが、毎日充実した日々で忙しいです。ちゃんとしたサークルなら、コミットしようと思えばいくらでもできるキャパを持っています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容2年の前期までは全生徒が教養学部前期課程に配属され、細かく定められた取得すべき単位数を満たしていく生活を送ります。成績算出は複雑なので、非公式サイトUTESを利用する人がそこそこいる印象です。原則2年前期までの成績を基に進振りが行われ、3年次からの学部学科が決定されます。2年後期は学部からの持ち出し科目等を勉強します。
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学科の男女比8 : 2
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志望動機特に大した理由はありません。個人的には藝大の先端に行きなかったのですが親の賛成が得られなかったため一般の大学に志望を変更しました。
文三にしたのは合格のための戦略に過ぎません。実際入試得点が大幅に下振れ、文三でしか合格できない状況でした。 -
入学前後のギャップどこの大学もそうなのでしょうが、思ったより1年生は忙しいと感じました。大学生は自由に生活しているイメージでしたが、いざ入学してみると最初の1年は授業がほぼ毎日ぎっしり詰まっていて、週10コマ程度の一橋の友人を羨ましく思いました。
投稿者ID:1099211 -
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在校生 / 2025年度入学
2026年04月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]教養学部教養学科の評価-
総合評価良い教養学部に所属しているが、幅広い知識から専門的な深い知識までつけることができて自由に勉強できる貴重な機会となっている。
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講義・授業良いネイティブの英語教師の授業もあり、1年の授業で英語の論文を書く必修の単位もあり非常に貴重な経験を得られた。研究者の授業はとても専門的であり面白い。
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就職・進学良い入った研究室によって教授と企業がつながっているためその企業に入りやすくなったりできる。企業訪問の機会もあり将来につながりやすい。
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アクセス・立地良い教養学部やその他一部の研究室は駒場にあり井の頭線の急行が止まらないため少し不便ではあるが、静かで渋谷も近く良いところ。
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施設・設備良い設備は非常に整っていて研究費も研究室にもよるが、国からの資金がでている。他の大学にはない高価な設備も整っていて不自由を感じることは少ないと思われる。
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友人・恋愛良いサークル数がとても多くインカレのものも多い。男女比ご偏っているが、学部内での生徒間の距離は非常に高い。
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学生生活良いサークルはとても多く、音楽系やダンス系に至っては複数種類あり、自分の興味や熱意によって自由に選択できる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1.2年生は前期教養学部に入ることになっており、必修の単位は多いが、それなりに役立つ知識が得られている。3年生からせんもんぶんやにすすむことができる。
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学科の男女比8 : 2
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志望動機施設の豊富さや他の大学よりも最先端のことをやっている研究が多く、自分の興味のあることを探す機会にもなると思ったから。
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入学前後のギャップ意外と周りの人の勉強に対する熱意は人によって異なっており、あまり学問に力を入れていない人もおり、逆によい。
投稿者ID:1099151 -
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在校生 / 2025年度入学
2026年04月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]教養学部教養学科の評価-
総合評価良いこの学科においては、分離を問わず幅広い専門を持つ教授がいらっしゃるため、分離を横断した学習が可能となっています。
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講義・授業良いさまざまな教授、准教授による世界の最先端をいく研究の一端に触れられるような授業が数多く開講されています。
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研究室・ゼミ良い3年に入ってから研究室配属、ゼミにおいての演習が始まります。少し遅く感じる人もいらっしゃると思いますが、それまでの基礎固めがしっかりしているので充実した演習を行えます。
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就職・進学良い数多くの生徒が、世界、国内で活躍する大手有名企業に就職しています。また、研究室からの推薦も多く設けられています。
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アクセス・立地良いキャンパスが二つありますが、いずれも都内に位置しており、それぞれ渋谷、上野の近くにあるためアクセスがいいです。
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施設・設備良い教室自体はそこまで綺麗とは言えないものの、国からの補助金が多くあるため研究設備は充実していると思います。
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友人・恋愛良いサークル、部活動が活発なため幅広い交友関係を持つことが可能となっています。クラスもあるため深い関係も築けると思います。
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学生生活良い学祭は五月と十一月にあり、いずれも数多くのクラス、サークル、部活動による出展があるため日本でもトップクラスの盛り上がりです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1~2年は前期教養ということで、文理を跨いだたくさんの教科の基礎を学びます。そこで関心を持った分野を3年以降で専攻します。
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学科の男女比8 : 2
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志望動機日本で1番高い偏差値を誇り、キャンパスの立地もよく、就職実績も豊富で自身のレベルアップに最適な環境だと思ったからです。
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入学前後のギャップ入学前は勉強に集中したキャンパスライフを送ることになるのかなと思っていましたが、沢から活動も充実していて楽しめています。
投稿者ID:1099071 -
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在校生 / 2025年度入学
2026年04月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]医学部医学科の評価-
総合評価良い医学部は、「日本の医療と生命科学の頂点」として、比類なき評価を得ています。
臨床医の養成はもちろん、「研究医」の育成に極めて力を入れており、世界的な研究室に学部生から出入りできる環境は国内随一です。国家試験合格率は常にトップクラス。さらに、卒業生は臨床の最前線だけでなく、厚生労働省の医系技官やWHOなどの国際機関、起業家など、「医療の仕組み自体を変える側」としても広く活躍しています。 -
講義・授業良い東京大学が最高な理由は、「知的好奇心の限界がない環境」にあります。
駒場キャンパスの学食で、隣の学生が量子力学から中世史まで熱く議論しているのは日常茶飯事。教授も学生の突飛な質問を面白がり、最先端の研究室に快く招いてくれます。
単に偏差値が高いだけでなく、「何を追求しても誰かが応えてくれる」という圧倒的な層の厚さと寛容さが、知を愛する者にとってこの上ない幸福感を与えてくれるのです。 -
就職・進学良い進学実績については、言うまでもなく国内最強です。官公庁や外資系企業、研究職など、望む道への切符はほぼ確実に手に入ります。
サポート面では、「進学選択(進振り)」制度がユニークです。入学後に自分の適性を見極めてから専攻を決められるため、ミスマッチを防ぐ強力な支援となります。また、OB・OGネットワークである「赤門学友会」の繋がりは盤石で、キャリア形成における精神的・実務的な支えは他大を圧倒しています。 -
アクセス・立地良い立地とアクセスは、まさに「日本の中心」を感じさせる贅沢な環境です。
1・2年次を過ごす駒場キャンパスは、渋谷から京王井の頭線でわずか数分。都会の喧騒のすぐ隣にありながら、緑豊かで落ち着いた学習環境が整っています。
3年次以降の本郷キャンパスは、文京区の歴史ある街並みに溶け込み、上野公園や不忍池も徒歩圏内。休日は博物館巡りも容易です。どちらのキャンパスも交通網の要所にあり、都内のどこへ行くにも不自由しない「知と遊びの結節点」といえます。 -
施設・設備良い東京大学の施設は、「歴史的重厚感」と「最先端のテクノロジー」が共存する最高峰の環境です。
象徴的なのは総合図書館で、圧倒的な蔵書数に加え、リニューアルされた閲覧室は集中して知を深めるのに最適。また、各学部が独自の専門図書室を持っており、資料探しで困ることはまずありません。
理系施設についても、世界トップレベルの研究設備が整っており、学生が日常的に高価な実験装置やスーパーコンピュータに触れられるのは東大ならではの特権です。
一方で、駒場キャンパスにはトレーニングジムや室内プールを備えたスポーツセンターもあり、文武両道を支える設備も充実。古めかしい赤レンガの校舎の中に、最新のWi-Fi環境やラウンジが整備されている「新旧の融合」が、学びの質を格段に高めてくれます。 -
学生生活良いサークルやイベントの充実は、「多様性の極致」と言えるほど圧倒的です。
サークル数は、学外との合同団体も含めれば数百を超えます。伝統ある「運動会」所属の部活動から、レゴ、折り紙、クイズといった東大ならではの尖った文化系団体まで、どんなマイナーな趣味でも「自分より詳しい誰か」に必ず出会えます。
二大イベントである春の「五月祭」と秋の「駒場祭」は、単なるお祭りを超えた知の祭典です。最先端の研究発表から巨大なレゴ作品の展示、本格的な演奏会まで、学生の情熱とリソースが注ぎ込まれた企画が並びます。この「全力で遊び、全力で学ぶ」熱量の高さこそが、東大生活を彩る最大の魅力です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容東京大学のカリキュラムの最大の特徴は、最初の2年間を教養学部(駒場)で過ごす「リベラルアーツ教育」にあります。東京大学のカリキュラムの最大の特徴は、最初の2年間を教養学部(駒場)で過ごす**「リベラルアーツ教育」**にあります。
医学部進学が内定している学生であっても、文系科目や他分野の理系科目を幅広く学ぶことが求められます。この時期に養われる多角的な視点は、将来、単なる技術者ではない「知の巨人」としての医師・研究者になるための強固な土台となります。
専門課程では、「最先端を直接学ぶ」スタイルが加速します。教科書を書いている本人から講義を受け、世界的な研究論文のデータがそのまま教材として示される日常は、非常に刺激的です。特に医学部では、圧倒的な症例数を誇る東大病院での臨床実習に加え、学部生が研究室に所属して基礎研究に没頭できるプログラムも充実しており、知的好奇心が枯れることはありません。 -
学科の男女比4 : 6
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志望動機1番は日本1番と言っていいほどの進学校で、確実に将来役立つと思ったからです。生徒たちはもちろんのこと、先生たちも勉強熱心で、質問を1でしたら10で返してくれる人ばっかです。
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入学前後のギャップ入学前は正直みんな勉強熱心すぎる人が集まってるのかな?と、思いましたが、周りの人はみんな、勉強はもちろん熱心に、だけど、人間関係も大切にする人がほとんどで、仲間もすぐできました。
投稿者ID:1098366 -
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在校生 / 2025年度入学
2026年04月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]医学部医学科の評価-
総合評価良い同級生のレベルがかなり高いので、なんか物足りないと感じているならぜひ来るべきですしかしそれによって授業についていけなくなり落ちこぼれる可能性もあります
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講義・授業良い教養課程が最初にあるので医学一辺倒にはならないところが素晴らしい大学で入って良かったと思えた
教養課程の授業も濃く、先輩も医学に関する授業がとてもわかりやすいと言っていました -
就職・進学良い医学部なのでほとんどが医者免許を取得すると先輩が言っていました
しかし医学部だから全員が医者になるというわけでもなくIT系や公務員になったせんぱいもいます
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アクセス・立地良い1、2年生は目黒キャンパスで授業を行います東武東上線都立大学駅が最寄駅です
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施設・設備良い東急東横線都立大学駅から500メートルのところの目黒キャンパスで1、2年生は授業を受けます目黒キャンパスの立地は都心なのでとてもいいです
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学生生活良いサークルは19個ありますほとんどが運動系のサークルで文化系はほぼありません
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生はいろいろな教養について学びますそれ以降は医療の基本的なことをしっかりと学び学年が上がるにつれ実習研修が増えます
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学科の男女比8 : 2
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志望動機もともと医者を志していましたが、レベルの高い同級生がいて日本トップレベルの医療教育が行われているというところに惹かれました
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入学前後のギャップ教養課程があるのは知っていましたが、半年ぐらいかと思っていました。しかし1年半も教養課程があるということにかなりの驚きを感じました
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1097647 -
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在校生 / 2025年度入学
2026年04月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]文学部の評価-
総合評価良いこの学科の最大の魅力は、実習設備が非常に充実している点です。最新の機材を使って、講義で学んだ理論をすぐに実践形式で確認できるため、理解が深まりやすい環境が整っています。先生方も業界経験が豊富な方が多く、現場のリアルな話を聞けるのが大きな刺激になります。
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講義・授業良い様々な教授や、講師などが難しくはあるがしっかり講義をしてくれています。今まで習った事をより深く詳しくしているので知識、成績がグン!と上がりました
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研究室・ゼミ良い教授との距離が近いため、疑問点をすぐに解消できる環境です。実際の演習では、基礎的な理論から応用的なフィールドワークまで幅広く体験でき、実践的なスキルが身についていると実感しています。研究室の雰囲気も良く、学生同士で議論を深める機会が多いのも魅力の一つだと想います
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就職・進学良い学科の性質上、8割以上の学生が大学院へ進学します。研究室配属の前から将来のキャリアについて相談に乗ってくれる先生が多く、内部進学だけでなく他大学の大学院を目指す際も、快く推薦状の作成や面接練習に協力してくれました就職を希望する学生に対しても、理系特有の推薦枠が豊富にあるため、サポート体制に不足を感じることはありません
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アクセス・立地良い最寄り駅から徒歩10分程で、通学は非常に便利です。駅の周りにはコンビニやカフェ、飲食店が多く、お昼休みや放課後の過ごし方には困りません。ただ、人通りが多いので、静かな環境で学びたい人には少し賑やかに感じるかもしれません。
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施設・設備良い学科専用の実験室や最新の機材が揃っており、実習に打ち込める環境が整っています。PCルームも台数が多く、空き時間に課題を進めるのに便利です。図書館も専門書が充実していて、自習スペースも広くて綺麗なのでよく利用しています。
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学生生活良い皆楽しくサークルで遊んだりしていて充実しています。毎日皆楽しく騒いだりして楽しんでいます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容基礎科目を重点的に学び、専門分野の土台を固めます。高校までの知識をスムーズに専門学習へ繋げられるようなカリキュラムになっています
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学科の男女比6 : 4
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志望動機将来、なにかの分野で活躍したいと考えており、そのために不可欠なスキルや知識を深く学べる環境を求めていました。なのでこの学校を選ばせて貰いました
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入学前後のギャップ入学前は、専門的な授業ばかりで一人で黙々と机に向かって勉強するという静かなイメージを持っていました。しかし実際に入学してみると、皆声を結構出していたり集団で勉強したりもしていた為ギャップがあり、勉強が捗りました
投稿者ID:1097640 -
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在校生 / 2025年度入学
2026年04月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]農学部獣医学課程の評価-
総合評価良い一番の魅力は手厚いサポートです。一人一人に真摯に向き合ってくれる先生方はいつでも頼りになり、安心できます。
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講義・授業良い教諭の授業がわかりやすいのはもちろん、個別の補修があるところも良いところです。電子黒板を用い、1人一台タブレットがあるのでとてもやりやすいです。
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研究室・ゼミ良い一人一人が機材を使えるのに加えて、多く種類のある講習から自分に合うものを選べるのが強みです。研究所ではみんなが支え合って目標を達成していました。
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就職・進学良いとてもいいです。先生方が個別に指導してくださり、地域の方々のサポートも手厚いです。ぼくも進路に悩んでいる時に助けられました。
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アクセス・立地普通少しいいです。しかし人も多い東京なので大変疲れる部分もあります。しかし、静かで凛々しい環境です。
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施設・設備良いとても充実しています。新しい建物が多く、古い建物もメンテナンスが行き届いています。
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学生生活良いとても充実しています。高校に比べても圧倒的にバリエーションが豊富です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容カリキュラムは人それぞれ異なり、自分に合ったものを受講できます。学年ごとに範囲も難易度も難しくなりますが、頑張りましょう!
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学科の男女比6 : 4
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志望動機やっぱり、にほんでも有名な大学ですし、農業に興味があったのでこの科を選びました、他より充実していました。
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入学前後のギャップ入試前はもっと自立しないといけないのかと思っていましたが、手厚いサポートでとっても助かりました。あと、生徒もみんな明るかったです。
投稿者ID:1095412 -
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在校生 / 2025年度入学
2026年04月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]法学部第2類の評価-
総合評価良い総合評価は星5でございます。
理由といたしましては、学問的な水準の高さと教育環境の充実度が非常に優れているためでございます。法学部では、法律や政治に関する専門的知識を体系的に学ぶことができ、論理的思考力や分析力を養う機会が豊富に用意されております。また、講義だけでなく演習や議論を通じて理解を深めることができる点も大きな魅力でございます。さらに、就職・進学実績も安定しており、将来の進路において幅広い選択肢が確保されている点も評価できます。加えて、学内外の活動を通じて多様な経験を積むことができ、総合的に見て非常に満足度の高い環境であると感じております。 -
講義・授業良い評価は星5でございます。
理由といたしましては、基礎から応用まで体系的に学べる構成となっており、専門性を段階的に高められる点が非常に優れているためでございます。また、講義は単なる知識の伝達にとどまらず、ディスカッションや課題を通じて思考力や表現力を養う機会も多く設けられております。さらに、各分野の第一線で活躍されている教員の方々から直接指導を受けられる環境が整っており、学問に対する理解をより深めることが可能でございます。加えて、学際的な学びの機会も豊富であり、自身の興味関心に応じて幅広く知識を吸収できる点も大きな魅力であると感じております。 -
就職・進学良い評価は星5でございます。
理由といたしましては、就職・進学ともに実績が非常に安定しており、多くの学生が大手企業や研究機関、大学院へ進んでいるためでございます。また、キャリア支援体制も充実しており、個別相談や面接対策、履歴書添削などを通して一人ひとりに合わせた支援が受けられます。さらに、OB・OG訪問や企業説明会の機会も多く、実際の進路選択に役立つ情報を得やすい環境が整っております。加えて、研究室単位での推薦や指導もあり、進学を希望する場合にも手厚いサポートが受けられる点が魅力であると感じております。 -
アクセス・立地良い評価は星4でございます。
理由といたしましては、都心に位置しているため公共交通機関でのアクセスは非常に良好であり、複数の路線から通学が可能でございます。一方で、最寄り駅からキャンパスまでやや歩く場合もあり、人によっては少し不便に感じられる点もございます。しかしながら、周辺には飲食店や書店などが充実しており、日常生活や学習に便利な環境が整っております。また、落ち着いた雰囲気の地域であるため、学業に集中しやすい点も魅力であると感じております。 -
施設・設備良い評価は星5でございます。
理由といたしましては、講義室や図書館、自習スペースなどの基本的な施設が整っているだけでなく、各学科ごとに専門的な設備や研究環境が充実しているためでございます。また、静かに集中できる学習環境が確保されており、日常的に利用しやすい点も魅力でございます。さらに、必要な資料や機器にアクセスしやすく、学習や研究を円滑に進められる体制が整っております。加えて、設備の管理や整備も行き届いており、安心して利用できる環境であると感じております。 -
学生生活良い評価は星5でございます。
理由といたしましては、サークルの種類が非常に豊富であり、文化系・体育会系ともに幅広い選択肢が用意されているためでございます。自分の興味や関心に応じて活動を選ぶことができ、新たな交友関係を築く機会にも恵まれております。また、学園祭をはじめとする大規模なイベントも活発に開催されており、学生主体で企画・運営に関わることができる点も魅力でございます。さらに、学業と両立しながら参加できる環境が整っているため、充実した学生生活を送ることができると感じております。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容法学部で学べる内容は、法律学と政治学を中心に、社会の仕組みを体系的に理解することに重点が置かれております。
1年次は教養学部に所属し、幅広い分野の基礎知識や語学を学びながら、論理的思考力の基盤を養います。
2年次以降は専門課程へ進み、憲法・民法・刑法といった基礎的な法律科目を中心に履修いたします。ここでは条文の理解だけでなく、判例を通じて具体的な事例に基づく考え方を身につけます。
3年次になると、商法や行政法、国際法などの発展的な科目が増え、より専門性の高い内容を学びます。また、演習(ゼミ)に参加し、特定のテーマについて深く議論する機会もございます。
4年次では、それまでの学びを踏まえ、より高度な専門分野の研究や論文作成に取り組むことが一般的でございます。
全体として、基礎から応用へと段階的に理解を深めるカリキュラムとなっており、理論と実践の両面から法的思考力を養うことができる点が特徴でございます。 -
学科の男女比4 : 6
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志望動機志望理由は、社会の仕組みやルールを深く理解し、自分の考えを論理的に表現できる力を身につけたいと考えたためでございます。
特に法学部を選んだ決め手は、法律を通して人や社会の問題に向き合い、現実の課題に対して筋道を立てて考える力を養える点に魅力を感じたことでございます。また、将来の進路の選択肢が広く、民間企業や公務員、法曹など多様な道が開かれている点も大きな理由でございます。
さらに、議論や演習を重視する学びの環境に惹かれ、自分の意見を深めながら成長できると考え、志望いたしました。 -
入学前後のギャップ大きなギャップはございませんでしたが、想像以上に「自ら考える力」が求められる点に驚きがございました。
入学前は、講義中心で知識を覚えていく学習が多いと考えておりました。しかし実際には、判例をもとに自分の意見を整理し、根拠を示して説明する場面が多く、受け身では通用しないと感じました。
特に印象的だったのは、演習の授業で一つの事例について複数の解釈が提示され、学生同士で議論を行った経験でございます。同じ法律でも視点によって結論が異なり、その理由を論理的に説明する必要があるため、最初は非常に難しく感じました。
しかしその分、自分の考えを深める力が身につき、学びの面白さを実感できた点は、良い意味でのギャップであったと感じております。
投稿者ID:1095254 -
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在校生 / 2025年度入学
2026年04月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]医学部医学科の評価-
総合評価良い日本最高峰の環境であることは間違いありません。圧倒的な知の集積地であり、同期の優秀さは一生の財産になります。ただ、医師免許を取るための職業訓練校としての側面と、ゴリゴリの研究機関としての側面が混在しており、人によって居心地の良さは分かれるかもしれません。
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講義・授業良い講義や教授によって講義のレベルが分かれている。難しいところもあればそれなりのところもあり、様々な知識を深めることが出来る。
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研究室・ゼミ悪い
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就職・進学良い卒業された先輩方のほとんどは就職をしていたりする。企業に就職すれば他の大学卒業の社員よりも高収入で雇ってもらえる。
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アクセス・立地良い最寄駅は地下鉄南北線、東大前や、大江戸線の本郷三丁目駅などがあり、それぞれ1~6分程度歩けばキャンパスに行ける。
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施設・設備良い本郷キャンパスの建物は古くて迷路みたいだけど、研究室の装置は世界レベル。企業との共同研究で入った最新機器がゴロゴロしてる。24時間稼働してるラボも多いから、研究に没頭したい人には天国。
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学生生活良い私はゲームが好きで、東大に通いながらゲームをしたいと考えていたところ、願いを叶えるが如く東京大学テトリス研究会というサークルが現れ、共通の仲間も見つけられてとても満足。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容まとめるとこんな感じ
カリキュラムは「進学選択」により3年次から本格化する。
1~2年(駒場): 教養教育。医学の専門学習はほぼなく、他学部との交流や課外活動が中心。
3年(本郷): 基礎医学。週4日の解剖実習など暗記と実習の猛攻が始まり、医学部生としての洗礼を受ける。
4年: 臨床医学の座学。共用試験(CBT/OSCE)合格に向け、国家試験レベルの知識を網羅する。
5~6年: 附属病院での臨床実習(ポリクリ)。世界最高峰の症例に触れつつ、海外実習や研究に没頭する学生も多い。
総評
宇宙人級の天才と切磋琢磨できる唯一無二の環境。施設は古いが、研究リソースと卒業後のキャリア(臨床・研究・行政・起業)の選択肢は国内最強です。 -
学科の男女比8 : 2
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志望動機家から近かったのが一番の理由だけれど、中学生ぐらいに身体構造に興味を持ち、日本最高峰である東大に通うことにしました。
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入学前後のギャップ入学する前は大した事ないと思っていたが、頭の良さがカンストしていると言っても過言じゃないやつが年一で絶対に居る。えぐい。
投稿者ID:1094459 -
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在校生 / 2025年度入学
2026年03月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]法学部第1類の評価-
総合評価良い学力レベルや就職実績、施設、カリキュラムなどすべてがトップクラスで、本気で法律を学びたい人にとっては最高レベルの環境だと感じました。アクセスや学内イベントも充実しており、大学生活を楽しむこともできます。一方で、授業の難易度が高く、周りも優秀な人ばかりなので、常に努力が求められる厳しい環境でもあります。
総合的には、“環境は日本最高レベルだが、それを活かせるかは自分次第”の大学だと思います。 -
講義・授業良い東京大学に通ってみて感じたのは、やはり周りのレベルがとても高くて毎日刺激を受けられる環境だということです。授業の自由度も高く、自分の興味に合わせて幅広く学べる点はとても魅力的だと思います。一方で、内容はかなり難しく、しっかり自分で勉強しないとついていくのが大変だと感じました。全体としては、「自由でレベルが高い分、自分から努力できる人に向いている大学」だと思います。
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研究室・ゼミ良い東京大学の法学部の研究室は、かなり充実していると感じました。特に法学部の研究室図書室は、法学・政治学の専門図書館として国内でも最大規模で、約80万冊の蔵書や多数の雑誌がそろっており、研究に必要な資料にはほぼ困りません。
また、データベース講習や文献検索のサポートなどもあり、研究の進め方までしっかり支援されている点も良いと思いました。
一方で、本が書庫にあってすぐ手に取れない場合があるなど、少し使いづらい部分もありますが、全体としては「研究に集中できるかなり恵まれた環境」だと思います。 -
就職・進学良い東京大学の法学部は、就職の面でもかなり強いと感じました。実際、卒業後は民間企業・公務員・法科大学院など幅広い進路に進んでいて、特に公務員や難関分野への実績が高いです。2024年卒では、法科大学院に進む人が約100人、公務員が約60人、民間企業も100人以上とバランスよく進んでいます。
また、法学・政治学の中心的な大学ということもあり、官僚・法律関係・大手企業など社会的に影響力のある分野に進む人が多いのも特徴です。
ただし、周りも優秀な人ばかりなので、いい就職をするにはやはり自分の努力が必要だと感じました。
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アクセス・立地良い「都心にあるのでアクセスはかなり良いと思います。本郷キャンパスは本郷三丁目駅や東大前駅など複数の駅から徒歩で通える距離にあり、だいたい5~10分くらいで着きます。
ただ、キャンパス自体が広いので、門から教室まで結構歩くこともあり、そこは少し大変だと感じました。全体的には“駅から近くて便利だけど、キャンパス内は広い”という印象です。」 -
施設・設備良い東京大学の法学部の施設は、かなり充実していると感じました。特に図書室がすごくて、法律や政治に関する本が大量にそろっており、専門図書館としては国内でもトップクラスの規模らしいです。
実際に約80万冊以上の蔵書や数千種類の雑誌があり、調べ物には困らない環境だと思います。 -
友人・恋愛良い東京大学の法学部は、友人関係については「人によるけど、充実させようと思えばできる環境」だと感じました。周りには真面目で努力家な人が多く、同じ目標に向かって勉強する中で自然と仲良くなることも多いです。ゼミや授業での議論を通して関わる機会もあるので、深い関係を築ける人もいると思います。
一方で、個人主義な人も多く、それぞれが自分の目標に集中している雰囲気もあるので、積極的に関わらないと交友関係が広がりにくいと感じることもあります。
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学生生活良い東京大学は、学内イベントはかなり充実していると感じました。特に有名なのが学園祭の五月祭や駒場祭で、規模も大きく、出店や企画がとても多くて毎年かなり盛り上がります。
また、サークル活動や講演会、勉強系イベントなども多く、興味があればいくらでも参加できる環境です。一方で、法学部自体は勉強が忙しいので、イベントにどれだけ参加できるかは人によると感じました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容「最初は幅広く学んでから、だんだん法律に特化していくカリキュラムで、基礎からしっかり積み上げられるのが特徴だと思います。特に後半のゼミでは自分で考えて議論する力がかなり鍛えられるので、“暗記だけじゃない法学”を学べる環境だと感じました。」
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学科の男女比8 : 2
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志望動機東京大学の法学部を志望した理由は、日本トップレベルの環境で法律を学びたいと考えたからです。特に、充実した図書館やレベルの高い授業、優秀な学生に囲まれる環境に魅力を感じました。また、将来は公務員や法律関係の仕事に就きたいと考えており、そのための実績や進路の幅広さも大きな理由です。
さらに、自由度の高いカリキュラムの中で、自分の興味に合わせて深く学べる点にも惹かれ、この学校を志望しました。 -
入学前後のギャップ東京大学の法学部について、入学前は「天才ばかりで近寄りがたい雰囲気なのかな」と思っていましたが、実際に入ってみると、確かにレベルはとても高いものの、真面目で落ち着いた人が多く、意外と普通に話せる人が多いと感じました。
一方でギャップとして大きかったのは、授業の難しさと自主性の必要さです。高校までのように丁寧に教えてもらうというより、「自分で考えて理解する」ことが前提になっていて、最初はついていくのが大変でした。例えば、授業で扱った内容をそのまま覚えるだけでは対応できず、自分で判例や資料を調べて理解を深める必要があり、「想像以上に自分から動かないといけない」と実感しました。
投稿者ID:1093016 -
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