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筑波大学
出典:Kanrika
筑波大学
(つくばだいがく)

茨城県 / 国立

口コミ
国立大

TOP10

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偏差値:55.0 - 67.5

口コミ:★★★★☆

4.12

(606)

筑波大学 口コミ

口コミ点数
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★★★★☆ 4.12
(606) 国立内10 / 83校中
国立内順位
平均
  • 講義・授業
    3.94
  • 研究室・ゼミ
    3.90
  • 就職・進学
    3.71
  • アクセス・立地
    3.15
  • 施設・設備
    3.88
  • 友人・恋愛
    3.96
  • 学生生活
    4.17
※4点以上を赤字で表記しております

口コミ一覧

606件中 1-10件を表示
  • 男性在校生
    理工学群 物理学類 / 在校生 / 2014年入学
    2018年07月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    • 総合評価
      筑波大学は勉強・研究に集中しながらもサークル活動にもある程度力を入れるにはいい大学だと思います。物質材料研究機構や産総研との共同研究も多い。少し田舎ではあるが、のんびりとした学生にとっては非常に恵まれた環境であると感じる。また就職活動の際にも、理系であれば学歴で脚切りされることもなく超大手の内定も十分望める範囲内である。都心へのアクセスもいいため、就職活動や何かのイベントの際にも便利。他にはない特色として、芸術や体育を専門に学ぶ人もいるため、サークルや学祭には他大学にはない多様さがあるのも魅力。
    • 講義・授業
      さまざまな学類の授業を受けられる。例えば、芸術専門学群の写真実習の授業を取れたり、プロに体育を教われたりする。専門の科目は、先生のやる気がまちまちなため当たり外れが非常に大きい。
    • 研究室・ゼミ
      大学4年に研究室を振り分けられる。非常に多くの研究室から選べるので、研究分野やスタイル等、自分にあったものが探せると思う。どの研究室もつくば市内にある研究所との共同研究が盛んで、最新の機器を使えるだけでなくノウハウなども学べるため非常に大きなメリットである。
    • 就職・進学
      修士まで進学すれば、ぎりぎり超大手を狙えるボーダーだと思う。あとは個人の能力次第。物理学専攻だと推薦はあまり望めないかも。
    • アクセス・立地
      田舎ですが、飲食店の類は充実しています。多くの学生が大学近辺のアパートに住んでいるため、遊ぶ場所が無い分宅飲みばっかりしてます。
    • 施設・設備
      理系の研究設備は非常に整っています。なにか使いたい機器があれば、探せば割とあります。学食は学内にいくつも有り充実しています。パソコンの使えるサテライト室も多数あり、24時間空いているところもあり重宝しています。図書館が非常に大きいです。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      娯楽があまりないからか、サークル活動に力を入れる人が多いです。サークルの数が多いため、どこかしら自分にあった場所を見つけられると思います。多くの人が恋愛を楽しめると思います。
    • 学生生活
      学園祭やスポーツ祭など充実しています。サークル数も多いです。本気でスポーツに取り組みたいならプロの卵も多く所属する体育会系の部活に入る、ゆるくやりたいならサークルに入るという棲み分けもできていると思います。
    学科に関するコメント
    • 学科の男女比
      9 : 1
    投稿者ID:439617
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    1人中1人が「参考になった」といっています

  • 男性在校生
    医学群 医学類 / 在校生 / 2015年入学
    2018年06月投稿
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    • 総合評価
      うーん、微妙。たとえばコアタイムなんてチュートリアル授業があるが、みんな知識を出し合うんじゃなくて、ガミエルとかいう教科書見て話してる感じで面白くない。
      学生の質は良くない。これはガチ。病理の講義で先生が怒鳴られることもしばしば。解剖実習でも主に女子の笑い声、ふざけた声が多く、先生が何回も怒っていた。AOとか推薦で入った学生はレベルは計り知れる。
      女子が150名中70名ほどもいるので、休み時間なんかは非常に教室がうるさい。耐えられない五月蠅さ。
      出席システムは、毎回カードおさないといけないが、時間がずれているため、遅刻判定される可能性がある。教務もさぼりが多い。私は昨年の問題の解答をまだ教務からもらっていない。忘れているのだろうか・・

      医学生になろうとするものは、授業中に私語をしない程度のことは守っていただきたい。 それから解剖をまじめにやらない学生は退学にしてほしい。ご検体がかわいそうである。自分の体を提供しているのに、学生は真剣に解剖しない。とんでもないことだ。

    • 講義・授業
      講義は出る必要がないのでわからない。医学部程度の勉強なら自分で教科書読んだほうが数倍効率が良い。
    • 研究室・ゼミ
      わからない。 ただ、研究室に入るなら、覚悟して入るべし。
      こちらを指導してくださる助教授や大学院生は忙しい中時間を割いてくださるのだ。 ただの興味で行くべきではない。週に2日程度しかいけない、だとか、部活が忙しいだとかいうんだったら、迷惑なので行かないようにしてほしい。
    • 就職・進学
      病院でしょ。 医学生はそう思ってるから危機意識がなく、ダメな学生が多い。

      そんな人たちが将来研修医になったと思うとぞっとする。M3で敗血症がわからない学生に診てもらいたくはない。断じてない。
    • アクセス・立地
      周りは田んぼ。 自然が好きなら良し。
    • 施設・設備
      まず、飯がまずい。なんとかしてほしい。

      それと、医学図書館でPHSならす研修医とか学生Drが多くてうんざりしている。
      彼らは医者にもなって小学生でもわかる「図書館では静かにする」ということができないのだ。
      医学生も同様。図書館でこそこそしゃべる医学生のなんと多いことか。ほんと勘弁してほしい。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      みな、部活に入って医学の勉強をしない。 部活はつぶすべきだ。

      筑波の講義が90分じゃなくて75分で、自習が多いのは、学生に期待しているからである。断じて部活の時間を増やすためではない。 はき違えてるというか、わかっていない学生が多い。多すぎる。
    • 学生生活
      普通。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      毎回の講義で先生が異なるため、系統だった講義になっていない。 例えば、婦人科ではいきなり卵巣腫瘍から始まったりする。
    • 面白かった講義名
      ない。
    進路に関するコメント
    • 就職先・進学先
      病院
    投稿者ID:433753
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    21人中12人が「参考になった」といっています

  • 女性在校生
    理工学群 化学類 / 在校生 / 2016年入学
    2018年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    • 総合評価
      面倒見の良い先生とそうでない先生がいますが、テスト前など自分でしっかりと頑張れる人なら問題はないと思います。化学をやりたいと思ってこの学類に来ても、思っているよりも数学・物理を使うので、化学だけをやれるというわけではないです。2年次以降は化学の授業メインになるので、理解できれば面白いと思います。空いたコマに他の学類の授業を入れることができるので、気になる授業は積極的に取るといいと思います。
    • 講義・授業
      講義は説明メインで演習はあまりないです。そのため、講義の内容だけ復習してもテストで対応できないこともあるので、講義で扱った範囲の教科書の演習問題を自分で解く必要があります。先生方は質問には丁寧に答えてくれます。課題は1年生のときはそこそこありますが、2年生になれば実験のレポートくらいです。単位はテスト期間だけでも真面目に勉強すれば普通に取れますが、サボればその分だけ落とします。
    • 研究室・ゼミ
      研究室は4年生から配属されます。私はまだ2年生なので詳しいことはわかりませんが、研究室によってやっていることが大きく違うので、忙しさなども変わると先輩方から聞いています。
    • 就職・進学
      この学類はほとんどの人が大学院に行きます。そのため、大学院に行かずに就職するのは、研究室との両立が大変だと聞いています。
    • アクセス・立地
      最寄り駅からは自転車で約20分、バスでも早くて10分以上はかかるので、アクセスがいいとは言えないと思います。一限のときはバスは混みますし、大学内が広く徒歩での移動は大変なこともあるので、実家から通う人も自転車は必要です。ほとんどの人は一人暮らしをしていて、1年生は宿舎に住んでいる人も結構います。天久保3丁目、春日4丁目、桜にほとんどの人が住んでいると思います。買い物に便利なのは桜ですが、駅や大学に近いのは天久保3丁目や春日4丁目です。
    • 施設・設備
      教室は高校の教室を広くした感じです。図書館は平日は24時まで空いているので、テスト期間などは有り難いです。個人で勉強できるスペースは多くありますが、みんなで相談しながら勉強できるスペースは多くないように感じます。課題やテスト勉強で必要な資料は揃っていると思うます。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      学類の友人はとてもいい人が多いです。化学類の女子は毎年十数人います。私が所属しているサークルは小さなサークルなので、同期先輩後輩関係なく仲が良いと思います。学類内での恋愛は少ないです。大体の人がサークル内か、高校から付き合っているなどです。
    • 学生生活
      私の所属しているサークルは週に一回ミーティング、月に一回ライブがあり、楽しく活動しています。大学のイベントは5月に1年生が中心となって行うやどかり祭や11月の学祭、春と秋にスポーツデーという運動できるイベントなどがあります。アルバイトは大学周辺やつくば駅周辺、隣の駅の研究学園駅付近でやっている人が多いです。掛け持ちしてやっている人も中にはいます。業種は飲食店や塾講が多いです。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は化学よりも数学・物理の授業が多いです。コマ数が多いため、他学類の授業はあまり取れないです。必修科目は体育・英語・月曜1、2限の授業のみで、月曜1、2限の授業は2年次以降でも取れるので、1年次に取りきらなければならないということはないです。2年次はほとんどが化学の授業で、週に一回実験があります。コマ数が少ないので、他学類の授業を取るなら2年次だと思います。3年次は週3回実験があります。4年次は授業はほとんどなく、卒業研究をしています。
    投稿者ID:427344
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  • 女性在校生
    人間学群 心理学類 / 在校生 / 2016年入学
    2018年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    • 総合評価
      分野の数や、専門が違う教員の数が多い事がとても魅力である。しかし、卒業後に関する情報が、自分から聞きにいかない限りもらえない、つまり普段生活しているだけでは入手できる進路に関する情報が少ないことが不安要素である。学科の支援室には行きづらい(情報をもらいにくいという負の連鎖)。授業に関しては満足している。
    • 講義・授業
      教員ごとに評価のしかた、基準が違っていて、この先生では良い成績をもらえたのに、同じ内容で提出したとしても、例えば指導されていないところで減点するような先生もいて、総合成績は減点されたこともある。評価の基準は統一して欲しい。
    • 研究室・ゼミ
      ゼミが始まるのがまだであるため、あまり回答できないが、フィールドワークという、研究室に自由に行けて、継続して行くと単位がもらえる制度があることは、まだゼミが始まっていない時期でも好きな研究室に行くことができてとても良い。ゼミに関する情報をもう少し早めにほしい。
    • 就職・進学
      就職や進学についての情報が少ないように感じる。大学全体ではサポートが充実していると感じるが、学科ではあまり感じない。
    • アクセス・立地
      周りが森であり、夜は街灯も少ないため暗く、とても怖い。虫が多い。駅から歩いて45分ほどかかる。バスはだいたい5分以上遅れる。車がないと本当に行動範囲が狭くなる。自転車が多すぎる。あまり商業施設や娯楽施設がなくて不便。
    • 施設・設備
      私が所属する学科の研究室は、だいたいとても古い研究棟の中であるため、少し不安。やろうと思えばだいたいのことはやれるとは思う。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      周りが森しかないため、学生のまちであるため、同棲カップルが多い。友人は、わりと優しい人が多い。人間関係も。穏やかである。
    • 学生生活
      サークルの数が多く、自分にピッタリ合った、本当にピッタリなサークルが見つかる。自分は軽音をやっているが、防音室を使えることがとても良い。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は基礎科目。心理学の概要や統計の基礎をやる。総合科目や外国語(第一、第二)がある。
      2年次は専門科目。心理学の分野ごとの概論を選択してやる。総合科目や外国語(第一)、英語セミナー、基礎実験、研究法がある。
      3年次は専門科目。心理学の分野ごとの演習を選択してやる。概論も選択できる。総合科目や研究法、卒業研究セミナーがある。
      4年次は卒業研究、演習、概論も選択できる、総合科目もある。
    投稿者ID:429520
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  • 女性卒業生
    人文・文化学群 人文学類 / 卒業生 / 2011年入学
    2018年03月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]
    • 総合評価
      人文学類哲学主専攻倫理学コースだったが、他のコースも含め教員が充実しており、自分の興味に合わせて広くカバーできると思う。一から十までと手厚いわけではないが前のめりに取り組めばサポートしてもらえる環境。
    • 講義・授業
      講義は入門から始まり、上の年次に行くにつれ専門性が深くなっていく。試験は難しくなく単位さえ取れればという学生でも単位は取れる授業が多い。但し専攻によるので、他専攻の授業では厳しいという話も聞いた。
    • 研究室・ゼミ
      2年生までで入門の講義、3年生からゼミ形式の授業が始まる。研究室や先生の下につくのではなく、個々のゼミ形式授業を好きなように履修する形式。学生もゼミ生同士というよりは同じ授業をとっているという感じ。
    • 就職・進学
      大学のサポートはあまり活用しなかったが、キャリアセンターがあり、各種セミナーや面接対策、進路相談などを行っていて、それなりのサポートはあったと思う。就職に直結するような学科ではないので、進路も様々だったが公務員、銀行員、教員が一定数はいるイメージ。新聞や放送局などメディア系に進む人もいた。
      就活だけの話ではないが、基本的に大学は自分から積極的に情報を取りに行けば色々手に入るし、何もしなければ誰も何もしてくれない環境だと思う。人文はゼミがなく上下の結びつきもあまりなかったので、就活のアドバイスなどはサークルの先輩に聞くことが多かった。
      進学については内部・外部ともいたが、学部生の時から授業にしっかり取り組んでいる人が多い。就職を先延ばしにしたくて進学する人はあまりいなかったと思う。
    • アクセス・立地
      最寄り駅はつくばエクスプレスのつくば駅で、駅からバスで10分程度。
      都内からのアクセスはバスも含めるとやや時間が掛かるが、都内や千葉、埼玉から通う人もいる。つくばエクスプレスの開業前に比べて格段にアクセスは向上している。ただ、長距離なので仕方ないが運賃は高い。
      学校の敷地が大きく、関東鉄道バスの学内巡回バスがあり、学生や働いている人は定期券が買える。
      実家から通う人より一人暮らしの人が多く、学校から徒歩圏内のアパート等に住んでいる人が多い。このため飲み会も学校付近が多く、飲み屋も学生フレンドリーなお店が多い。みんな家が近いので、飲み会の開始時刻終了時刻が遅いことがありがち。朝も遅い。
      買い物はつくば駅の西武、イオンをよく使っていたが退店してしまった。研究学園の大型ショッピングセンター「イーアスつくば」をショッピングに使うことが多い。知り合いにも遭遇する。食料品は「桜」方面の「まるも」が安いのでよく使っていた。「桜」方面はファミレスやドラックストア、スーパー、ベーカリーなどがあり生活に便利。
    • 施設・設備
      自分の学科についていえば、特別な施設はほぼ皆無と言ってよいと思う。ゼミ所属もないので、学内での空き時間は食堂や図書館などの公共スペースで過ごす。
      図書館は大きく、中央図書館以外にも体育芸術図書館など5つの図書館がある。蔵書も充実していると思う。図書館の机やPCは特に試験期間は混みあい、席をとれないことも多い。図書館とは別にサテライト室(PC室)もある。入学時に学生用のアカウントが付与され、外部からのリモートデスクトップ接続も可能。
      体育館やジム、プールがあり、主に体育専門の学生が使っているが、必要な講習を受ければ誰でも予約・利用ができる。他にも同様に利用のためには受講が必要だが野外活動の森があり、サークルでバーベキューを行ったり、屋外イベントを催したりできる。ただの原っぱのような空き地もあり花火研究会が花火をしていたり、ダンスサークルが踊っていたりする。
      人文学類だから使えるというところはないが、学生なら使えるスペースや設備はかなり多岐にわたると感じる。
      なお人文学類のエリアは特に建物が古く、薄暗いところが多い。トイレは改装されていてそれなりにきれい。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      文系理系体育芸術と学内は多くの学生、教授陣がおり、広い人間関係が築ける。学内サークルで活動していたが、地域の方とのつながりも深く、学生以外との交流もあった。サークルもテニスサークルで5団体あるなど、選択肢は多かったし、なければ自身で設立することもできる。学科の友人よりはサークルの人たちと過ごすことが多かった。留学生も多く、サークルの先輩が留学生で同じサークルにいた人と付き合い、現在は婚約している。
      学科での活動では、入学年の5月ごろに「やどかり祭」というイベントがあり、クラスごとに出店を出したり、学科でオリジナル神輿を作って出来栄えを競ったりする。高校の文化祭のような感覚でクラスで出し物を決めた。一緒に準備や運営をするので仲が深まるきっかけになる。ここでカップルができることを「やどさいマジック」と呼んでいた。
    • 学生生活
      サークルは学外活動が多く、色々な人との交流等があり充実していた。2つの団体を掛け持ちし、1つのサークルの運営が忙しくなりもう一方のサークルにあまり参加できなかったが、自分の裁量でやりたいだけのことができる環境だと思う。
      大学のイベントでは学園祭が一大イベントだが、人文学類では学類で何か催している人はいなかったと思う。他学類では有志で学類ならではの出店をしているところもあった。ほかにも春秋に球技大会があった。
      アルバイトはしている人が大半で、飲食店バイトが多かった。学校付近に住んでいて通学時間がないので、その分アルバイトができると思う。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は必修科目が多い。自分が進みたい専攻に行くために指定の必修科目があるので、専攻に迷っている人は多くの科目をとる必要がある。また英語、第二外国語、体育も必修。体育は複数項目があり、人数制限内なら好きな項目を選べる。また一般教養として総合という科目があり、人文の学生も理系の学類が主催する入門講義を受講する必要がある。
      2年次も引き続き必修が多く、特に1年次での取りこぼしや専攻変更を考える人は必修を多くとる必要がある。専攻が決まって1年次から順調に単位を取っていれば、他学類の授業などにも参加する余裕がある。
      3年次から専攻・コースが分かれ、少人数によるゼミ形式の授業が多くなる。教員の下で決まったテーマの授業を行い、意見を言ったり議論したりする。3年の半ばごろからは卒論を意識し、テーマを考えるようになる。
      4年次は科目が足りていればゼミ形式の授業が少しあるだけになる。卒論と授業は独立しているので、卒論が順調でないと授業の準備で時間を取られるのがつらくなる。
    進路に関するコメント
    • 就職先・進学先
      専門商社の総合職
    投稿者ID:429812
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  • 女性卒業生
    人間学群 心理学類 / 卒業生 / 2011年入学
    2018年03月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    • 総合評価
      最大の魅力は、著名な心理学者の先生方がたくさんおり、様々な領域の心理学を知ることができるという点です。ぼんやりと「人の心理に興味がある」という人でも、必ず自分の興味に合った分野を見つけられると思います。また、筑波大学は特に研究面の資源が豊かです。早い段階から心理統計や方法論を学ぶので、自分自身が疑問に感じている人間の心理について、色んな理論をあてはめて考えてみたり、実際に研究することができます。そのため、好奇心が旺盛で、突き進む意欲のある人には、学問がとても楽しいと思います。
    • 講義・授業
      はじめは障害科学類、教育学類とともに学ぶ授業が多く、概要的な話が多いです。さらに、一番初めに専門的に学ぶのが心理統計のため、文系で数学が苦手な人はつまづきやすいです。大学2年生になると、「社会心理学」「臨床心理学」「認知心理学」など、専門的な心理学の授業が増え、楽しくなっていきます。
      講義は欠席する人は少なく、真面目に聴く人か、寝ている人かのどちらかで、授業中は静かです。
      課題は、テストよりレポートが多かった印象があります。出席数さえ満たせば、単位を落とすということはあまりなく、その点は理系の学類より緊張感は少ないはずです。
      大学3年生の夏までに多くの人がほとんどの授業をとり終わり、3年生の後半から研究室に配属されますので、その後は卒業論文に専念します。先生方は研究の面倒見がとてもよいと思います。
      大学1年生のときは教職をとる人が多いですが、4年生になると片手で数えられる人数しか残っていなかったので、心理学類で教員免許を取る人は珍しいです。
    • 研究室・ゼミ
      大学2~3年生の頃から、博士課程の先輩や先生方に教わりながら研究の真似事をする授業があります。その過程で自分のやりたい心理学の領域や、入りたい研究室に目星をつけていきます。大学3年生の冬にいくつかの研究室を訪問し、希望を出して、最終的にひとつの研究室に2~3人(人気の所で6人)が配属になります。研究室は実験系、教育系、発達系、社会系、臨床系の5領域に分かれます。
      研究指導のやり方は研究室の先生次第です。私は臨床系の研究室に入りましたが、大学4年生のときから病院で心理検査のバイトをやらせてもらっていました。マウスを使ったりする実験系の研究室は、研究室に通い詰めで忙しそうでした。
      卒論は「構想発表会」や「中間発表会」で研究の進捗を報告し、12月に論文を提出した後、1月に最終発表会を行って終わりです。
    • 就職・進学
      私は大学院に進学したので、就職について詳しいことはわかりませんが、学類の50名のうち、進学を希望するのは15名くらいで、あとの人は就職でした。公務員や一般企業が多かったと思います。
      就職支援は、筑波大学のキャリアセンターが、説明会やキャリア相談、面接指導、グループ討論の練習など手厚くおこなってくれている印象でした。
      進学組は、3年生の冬頃~4年生の春から院試の勉強をします。進学に関する支援は大学側からは特にないので、研究室の先輩からの情報が最も有用だと思います。
    • アクセス・立地
      最寄り駅はつくばエクスプレスのつくば駅です。つくば市周辺に住んでいる人以外は、大学近辺に住むことになります。駅から大学まで、春日キャンパスまでは徒歩10分ほど、本学まではバスで10分ほどです。
      大学は「森」と揶揄されるほど、自然にあふれています。大学の周りは、学生の住むアパートか飲食店が多いです。
      ほとんどの学生は自転車でどこへでも行きますが、車をもつ人も多いです。最近は、隣駅の研究学園がどんどん開発されていて、にぎやかになってきました。買い物はつくば駅周辺か、研究学園のショッピングモールでする人が多いと思います。
      私は北海道のど田舎出身のため、つくばは都会に思えて居心地がよいですが、車に乗らない都会出身の人には、つくばは田舎で物足りなく感じるようです。
    • 施設・設備
      キャンパスは広く、図書館や食堂、本屋も複数あります。中央図書館はスターバックスが入っているので、女子は何かとご褒美や井戸端会議のためにスタバに集います。
      教室は、東日本大震災後に改修されて綺麗になったところも多いですが、心理学類が主に使う部屋は、まだ古いところもあります。
      PC環境は整っていて、自分でPCを持っていなくても、大学でレポート作成などが行えます。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      これは完全に人によると思いますが、心理学類は人数が少ないので、学類は基本的に全員顔見知りです。最初は2クラスあるので、クラスの中で仲良くなることが多いですが、そのうち関係なくなっていきます。人間学群での交流も多いので、教育学類や障害科学類に友達がいる人も多いです。1年生のときに何度かある行事をきっかけに、学類や学群の中で恋人同士になる人もいます。
      基本的には全体が仲良しという雰囲気の学群ですが、一人でいたい人や少人数を好む人を、排除する雰囲気もありません。私自身もよく一人で授業を受けたり、食堂で一人でご飯を食べたりしていましたが、大学にそういう人は多いので、全然気になりません。友達をたくさん作ろうとすればできるし、そうでなくても大して気まずくなく過ごせる大学と言えると思います。
    • 学生生活
      人間学群は人の支援が好きな人が多いので、サークルはボランティア活動をおこなう「社会福祉研究会」に入る人が多いです。私の年の心理学類生は、体育会系のサークルに入っている人は少なかったです。
      行事は、1年生が主体となって行う「やどかり祭」と、好きな人でチームを作って大会に参加したり部活を見学できる「スポーツデー」、学園祭である「雙峰祭(そうほうさい)」の3つが大きなイベントです。やどかり祭の中心メンバーになると、早いうちに大学になじめます。行事は強制参加ではないので、参加したいものに参加するという感じです。
      アルバイトは、塾講師や家庭教師、飲食店のバイト、スーパーのレジ打ちなど様々です。
      このあたりも自分の好きなように過ごせるのではないでしょうか。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      1年生のときは、心理学Ⅰ、障害科学Ⅰ、教育学Ⅰなど、人間学群の各学類の概要を学びます。心理学類は、心理統計が最初に学ぶ専門的な授業です。心理統計は、今後研究するために必要なデータの分析の仕方を学びます。その他、総合科目といって、自分の所属とは異なる学問を学ぶ授業や、英語と第二外国語、体育の授業などがあります。
      2年生になると、専門心理学を学び始めます。「認知心理学」「発達心理学」「神経心理学」「臨床心理学」「教育心理学」「社会心理学」「対人社会心理学」など幅広いです。語学や体育の授業も継続です。
      2~3年生は「研究法」という授業で、研究室に仮配属となり、研究の手順を学びます。研究は、実験と調査の2つがあり、データをとり、分析をし、レポートを書いて、発表するというものです。好きな研究を選択し、概ね2~3人で1つの研究を協力して行います。
      4年生はほとんど卒業研究のみです。実際に所属する研究室で、自分の好きなテーマを決めて、研究を行います。
    進路に関するコメント
    • 就職先・進学先
      筑波大学大学院人間総合科学研究科心理専攻に進みました。
    投稿者ID:427268
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  • 女性在校生
    芸術専門学群 芸術学専攻 / 在校生 / 2016年入学
    2018年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 1| 施設・設備 5| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]
    • 総合評価
      座学の授業は単位が出やすい。美術教育に関しては授業の質が高い。また、他学部の授業も比較的簡単に履修する事が出来るため、専門に偏らず幅広く学ぶ事ができる。
    • 講義・授業
      座学の授業は出席していれば、テストを受けなくても単位が出る事があるほど、基準がゆるく設定されている。
    • 研究室・ゼミ
      ゼミがない学部もあるため、なんとも言えない。3年で一度プレ卒として論文の提出課題があるため、自主的に研究をすすめる。
    • 就職・進学
      筑波大はキャリアセンターはあるものの、公務員や院へ進学する生徒が多いため、あまり活用がされていない。
    • アクセス・立地
      つくばエクスプレスで都内まで2時間ほどかかるため、アクセスはあまり良くない。結果、宅通している人は少ない、
    • 施設・設備
      図書館が夜の12時まで空いているため、非常に便利。医学部や体育専門学群があるため無料の医療機関や、ジムなどの設備も整っている。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      筑波大の人間関係は非常に狭い。その分親密になれるが、四年もいたら大抵の人が人間関係にうんざりしてしまう。
    • 学生生活
      サークルには所属していないため、わからないが、他大学と違って飲みサーなどはあまり存在しない。どのサークルもしっかりと活動を行なっている。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      センターで8割取れていれば大丈夫だと思います。実技に自信があるのであれば、センター6割でも合格した人を知っています。
    進路に関するコメント
    • 就職先・進学先
      学芸員
    投稿者ID:430896
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  • 女性卒業生
    理工学群 化学類 / 卒業生 / 2012年入学
    2018年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]
    • 総合評価
      学科については勉強が非常によくできるが、一方でプライベートの充実は測れない。基本的に授業が必修であり、出席が厳しくなるため遊ぶ時間が取れない。しかし、学科自身に関しては勉強が充実しているので良いと思う。
    • 講義・授業
      指導は非常に熱心であり、満足のいくものになっている。しかしながら、先生によっては話を聞いてくれない先生もいるため、あうあわないがはっきりしていると思う。
    • 研究室・ゼミ
      研究室はどこへ行ってもうまくやっていけると思う。しかし、選択しても成績によってふるい分けられることがあるため、実際には3年生までの成績をいかに良くするかが大切である。
    • 就職・進学
      就職実績は非常に良いと思う。ただ、あくまでも専門の研究職に就職する場合のみで、公務員などの職に就きたい場合はあまりサポートしてくれない。
    • アクセス・立地
      校内キャンパスが広いので循環バスがある。故に立地は非常に良いと思うが、ほぼキャンパスなので遊ぶ場所はない。
    • 施設・設備
      設備は国立ということもあり非常に良いと思う。最新の機器や高級な機器も学生が使えるようになっているため、技術を学ぶにはよいと思う。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      人間関係は良いと思うが、恋愛関係に発展するかというとそうでもない。どちらかというと外部に恋人を求めていると思う。
    • 学生生活
      サークルには所属していないのでわからないが、そもそも授業などのレポートが忙しくてサークルに専念する環境は整っていないと思う。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      必修科目は多いので、教職をとるのであればそれなりの覚悟が必要。3年生の実験はハードかつレポートが非常に多いため睡眠時間が削られる。ただ、仲が良いのでみんなで協力して乗り切ることができる。
    進路に関するコメント
    • 就職先・進学先
      教員
    投稿者ID:431472
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  • 女性在校生
    人間学群 障害科学類 / 在校生 / 2016年入学
    2018年03月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    • 総合評価
      障害について学びたい人にはぴったり。
      授業も丁寧。
      サークルや活動も充実。
      卒業後は進学する人が多い。
      学生はみんな優しい。
      先輩とも繋がりやすい。
      障害のある人の支援に関わることができる
    • 講義・授業
      自由に自分の興味のある分野を履修できる。
      授業はわかりやすい。
      単位もとりやすい。
      興味のあることは質問すれば詳しく教えてくれる。
    • 研究室・ゼミ
      ゼミは3年生の秋から本格的にはじまる。
      もっと前から勉強したいなら研究室に参加も可能です
      研究室によって雰囲気が違うので先輩からのアドバイス重要
    • 就職・進学
      公務員、就活などそれぞれに合わせた支援がある。
      進学する人がかなり多い。
      全学規模での支援が多いため、情報取得は少し気をつける必要がある
    • アクセス・立地
      森の中にある。
      駅からバスにのる必要がある。
      周りは学生向けのサービスをしているお店が多い
      だいたい学生しかいないので安心
    • 施設・設備
      教室も比較的きれい。
      学生同士での話し合いに活用できるラウンジもあり、パソコン設備も充実している。
      図書館も大学図書館では最大規模
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      いろんな仲間がいて面白い
      障害者、留学生など多様性にもとんでいる
      授業で仲間をふやしたり、サークルやその他の活動などいろんな場面で出会いがある
    • 学生生活
      文化祭は大学全体で盛り上がる。
      スポーツ祭りなどもある、
      アルバイトをしている人が多い。
      障害者に関わるバイトもあるため、経験もつみやすい。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      障害について多角的にまなぶ。
      生理病理や心理、教育、支援のありかたなど。
      特別支援教諭を目指す人と社会福祉を目指す人とにわかれて学んでいく
    投稿者ID:427397
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  • 男性在校生
    体育専門学群 体育学主専攻  / 在校生 / 2014年入学
    2018年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    • 総合評価
      授業は一流の教授がしっかりと講義をしてくれ、テストなどもしっかりあるが、そこからプラスアルファの情報を得るには自分の積極性が必要だと思う。この環境を活かせるかどうかは自分次第。
    • 講義・授業
      講義については、一流の先生方が現在のスポーツの最先端を教えてくれる。それは自分の生活にも競技にも活用することができる。知識をどう自分の糧にして活用できるかが大事だと思う。
    • 研究室・ゼミ
      研究室それぞれで活動頻度や活動の質は変化すると思うが、やはり最先端のスポーツについて学べる環境は整っている。特に研究室活動は自分の取り組み次第で学べるものも変わってくるので、そこは積極的な取り組むべきである。
    • 就職・進学
      就職活動支援については、キャリア形成と言う名の講義で筑波大学体育専門学群の立ち位置や強みを教えてくれる。また、面接やグループディスカッションといったセミナーも開催しており、参加することも可能である。
    • アクセス・立地
      基本的に筑波大生は1人暮らしで近くに住むので、アクセスに関しては自転車を利用すれば問題ない。ただ大学12年は、他学部での授業も多く、休憩時間での移動は少し大変である。
    • 施設・設備
      日本一のスポーツ施設を備えているので、トレーニングやリハビリに関しては一流の施設を使用することができる。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      基本的に同じ学部内での付き合いが多くなることは間違いない。しかしサークルや部活に所属することで、他学部との交流も増える。
    • 学生生活
      サークルや部活は活動頻度も高く、かなり充実した内容ではないかも思う。大学のイベントは体育科はあまり関わることがなく、そこが唯一のデメリットではないかと思う
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      スポーツマーケティングやスポーツビジネス、パフォーマンスや生理学といった内容もある。3年次からは好きな領域の研究室に所属できる
    進路に関するコメント
    • 就職先・進学先
      広告業界
    投稿者ID:426639
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