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筑波大学
出典:Kanrika
筑波大学
(つくばだいがく)

茨城県 / 国立

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偏差値:55.0 - 67.5

口コミ:★★★★☆

4.11

(699)

筑波大学 口コミ

★★★★☆ 4.11
(699) 国立内22 / 169校中
学部絞込
6991-10件を表示
  • 男性在校生
    情報学群 情報メディア創成学類 / 在校生 / 2018年入学
    2019年07月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]
    情報学群情報メディア創成学類の評価
    • 総合評価
      良い
      研究的な側面が強く、少しクセのある大学だと思う。私自身はこの大学を第一志望として設定していなかったが、入学してよかったと思える。
    • 講義・授業
      良い
      情報学と芸術学を中心に、様々な分野の学問に触れることができる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      1年・2年に「情報メディア特別演習」、3年には「情報メディア実験」という授業があり、自分の興味があるテーマ雨を研究することができる。他にも、個人的にアポを取れば1年から研究室に所属することができる。
    • 就職・進学
      良い
      メディアアートなどの特定の分野に関しては強い。ただキャンパスの立地上東京の企業への就職はイマイチかもしれない。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅はつくばエクスプレス線のつくば駅。駅と大学構内の間にはバスが通っている。
    • 施設・設備
      良い
      プログラミングなどの学習には欠かせないPCは数多く設置されている。研究施設も充実している。
    • 友人・恋愛
      普通
      筑波大学生には「個」で活動する人が多い印象を受ける。「友人」というよりは「同僚」的な人間関係を築きやすい場である。
    • 学生生活
      良い
      つくば・研究学園と一体化している大学なので、地域の人もひっくるめてのイベントは充実している。サークルの数は多いが、立地上、東京の大学と比較してインカレはかなり少ない。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      学類名のとおり情報系・芸術系の授業が多いが、個人の希望に合わせて文系の授業や専門的な体育の授業など様々な学びを享受できる。各学年において、学生自身が設定したテーマを研究できる授業が設けられている。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      決まっていない
    • 志望動機
      元々は第二志望の大学で、後期に受験した。落合陽一氏などからメディアアートの知見を得られると思い入学した。
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:537936
  • 女性在校生
    医学群 医療科学類 / 在校生 / 2018年入学
    2019年07月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    医学群医療科学類の評価
    • 総合評価
      良い
      レベルが高い授業に、楽しい部活、交友関係、のびのびできるキャンパス。総合的にみて、恐らく旧帝大と同じくらい満足のいく大学生活を送ることができると思う
    • 講義・授業
      良い
      レベルの高い授業を受けられている。研究に力を入れているのも良い。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      2年のうちから研究室の見学に行き、各研究室の紹介授業もある。
    • 就職・進学
      良い
      付属病院や研究職への就職の道は存分にある。優秀な人材が育成されると思う
    • アクセス・立地
      良い
      交通の便はあまり良くない。自転車で移動するのが大変、つくばエクスプレスが高い。
    • 施設・設備
      良い
      きれいな建物でセキュリティもしっかりしている。勉強するには充実した建物。
    • 友人・恋愛
      良い
      友達はすぐにできる。授業は友達と協力して理解を深めていったほうが良いのでとてと良い環境。
    • 学生生活
      良い
      医学系の部活が充実している。大会の成績も良く、まさに文武両道といえる。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      臨床検査技師になるための勉強、研究で使う知識や技術の習得、国際的に活躍できる映画量が身につく
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      もともと医学に興味があったから、研究に興味があったから、レベルが高かったから
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:536129
  • 女性在校生
    人間学群 心理学類 / 在校生 / 2018年入学
    2019年07月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]
    人間学群心理学類の評価
    • 総合評価
      良い
      心理学を学びたい人にとって最高の環境だと思います。各分野の第一線で活躍している専門の先生が数多くいらっしゃいますし、心理の先生はみんな親切で優しい方ばかりです。学生も本気で心理学に関心のある人がほとんどで、真面目な人が多いので、変に意識することなく勉強・研究できます。
    • 講義・授業
      良い
      各分野の専門の先生が揃っており、日本の大学で心理学を学ぶには最高と言える環境です。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      自分はまだ研究室やゼミに所属していませんが、先輩たちの様子を見ると良さそうです。
    • 就職・進学
      良い
      院進する人も一定数いますが、就職希望者向けのサポートもあるようです。
    • アクセス・立地
      普通
      大学の敷地内に宿舎があり、大学周辺にはアパートもたくさんあります。そのため多くの学生は大学の近くで一人暮らしをしています。大学周辺にはラーメン屋をはじめ飲食店がたくさんあります。また、最寄り駅から大学まで距離があることや大学の敷地が広大かつ坂が多いことなどから、ほとんどの学生の交通手段は自転車です。車がなくても自転車やバイクがあれば住むのには困りませんが、つくばは陸の孤島と呼ばれるだけあって東京までのアクセスが悪いです。時間もかかるし、TXの運賃が高いです。東京と違って近くにいくつも大学があるわけでもないので、どうしても交友関係が大学内で完結しがちなのが難点です。
    • 施設・設備
      良い
      授業で使う施設は古いですが、汚いわけではないので問題ないと思います。ただ、エアコンを使える時期や時間が限られる場合があり、使いたいときに使えないこともあります。また、ラット(ネズミ)を使った研究ができる施設などもあります。
    • 友人・恋愛
      良い
      人間学群は人数が少ないこともあり、他学類に比べてアットホームな雰囲気で、みんな仲が良いです。そのため学群や学類に友達がたくさんできますし、学群内カップルや学類内カップルも一定数います。また部活やサークルもたくさんあるので、きっと趣味の合う友達を見つけることができるはずです。もちろん、サークル内カップルも数多く存在します。
    • 学生生活
      良い
      部活やサークルはたくさんあります。体育専門学群があるだけあって、体育系の部活やサークルの設備・環境は良いと思います。その点、音楽系サークルなどは練習場所に限りがあります。またイベントは充実しており、中でも秋の学園祭は大規模で楽しい一大イベントです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は主に、心理学の概論や心理統計学の基礎を学びます。2年次からは「○○心理学」といった名前の授業でより専門的な心理学の分野を学べるので、1年次より楽しいです。3年次には専攻の分野を決め研究室に配属され、いよいよ研究が始まります。そして4年次には卒業研究を行い、卒業論文を書きます。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      決まっていません。
    • 志望動機
      心理学といえば筑波大学というくらい有名で最高レベルだからです。調べてみて、各分野の専門の先生が揃っていることを知り、入学したいと思いました。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:534369
  • 女性在校生
    人文・文化学群 人文学類 / 在校生 / 2018年入学
    2019年07月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    人文・文化学群人文学類の評価
    • 総合評価
      普通
      これまで書いてきて分かるとおもいますが、まあ筑波大学の文系はあまり良くないです。わざわざ来るところではないとおもいますが、わたしは好きです。
    • 講義・授業
      普通
      筑波大の文系はあまり、処遇が良くないです。人文社会系は教員の高齢化によって、どんどん数が減ってきており、満足の自分の研究ができるかと言えばそうとも限りません。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミはいろいろあるので、教員によってもさまざまです。むずかしいですね。
    • 就職・進学
      悪い
      筑波大学の文系は、あまり就職は良くないと聞いています。東京にないので、就活がしにくいからかもしれません。
    • アクセス・立地
      悪い
      駅から遠いので、朝はバスがとても混むそうです。大体の学生は大学周辺に住んでいるのであまり気にならないかもしれませんが。
    • 施設・設備
      普通
      わたしが通っている棟は、1,2年前に屋根が落ちました。屋根は修理されるのではなく、ただ撤去されただけです。文系の棟は、老朽化が甚だしいです。
    • 友人・恋愛
      普通
      特になにもいうことはありません。まあ、友だちは作っておくに越したことはないので、頑張ってください。
    • 学生生活
      普通
      こちらも特にいうことはないですが、サークルは最初は掛け持ちしておくことをお勧めします。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      3年からコースに振り分けられるとかいいながら、1年次から自分の進みたいコースの専門基礎科目を取らないとそのコースに進めないので、実質1年生からコースに振り分けられているようなもんです。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      決まっていない
    • 志望動機
      もともと心理学類に行きたかったのですが、センターがうまく点数を取ることができなかったため、筑波大学の文系の自分でも行けそうなところを選んだ。
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    投稿者ID:533325
  • 男性在校生
    医学群 医学類 / 在校生 / 2018年入学
    2019年01月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    医学群医学類の評価
    • 総合評価
      良い
      他の大学ほど医学部が隔離されてることもなく、総合大学として、他の学群の人とも交流しようと思えば出来るのが嬉しいです。
      医学類について言っても、他の大学のことを知らず比較出来ないのですが、自分は満足しています。
      進級のしやすさも普通程度だと思います。ごく一部の先生が厳しかったりしますがね…
      医学部は大学によって勉強が大変な時期が違って、特にここは1年生と2年生の前半が忙しく、2年後半・3年生の時期が暇ということなので、周りの1年生で暇してる医学部の知り合いなどをみると少し辛いかもしれません。
      他の大学にありがちな、部活に入らないといけないような雰囲気もありません。僕は友達作りが苦手なので入ってますが、同期には入ってない人も多いです。
      大学はどこもそうなのですが、結局自分次第ということです。楽しく過ごしてる人も、毎日鬱々として過ごしてる人もいます。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄りのつくば駅からは少し遠いですね、歩くと20分以上はかかるのでしょうか。大学周辺に住む人が多いので、そこは問題ないです。家賃も安いですし。
      大学周辺は、定食屋などは少ないですが(近くの松屋に行くと、大抵知り合いのだれかと遭遇します)、ラーメン屋が充実しています。ただ周辺に施設が多いかと言われれば微妙です。
    • 施設・設備
      悪い
      おそらく定員が多いため、医学系の授業をする教室がいっぱいいっぱいになること、医学群の学食が充実してないことなどが不満点です。
      1年生の教室はまだマシなのですが、2年生以降は教室が同じ棟にあるのに何故か椅子が硬くなり、各座席にあったコンセントがなくなります。
      24時間空いてるサテライト室があるのは良いですね。試験前日からこもってる人も居るようです。
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    11人中10人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:497834
  • 男性在校生
    体育専門学群 体育学主専攻  / 在校生 / 2018年入学
    2018年11月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]
    体育専門学群体育学主専攻 の評価
    • 総合評価
      良い
      専門的な図書や施設、また教授陣が豊富だから。研究の分野でも様々なことを研究しているので、自分に合った分野が見つかる大学だと思う。
    • 講義・授業
      普通
      部活を両立させながら勉学もできるように配慮してくださることが多い。
    • 就職・進学
      良い
      保健体育教師を志望する学生が多い中、アスリートの道や一般企業の道に進む学生もいる。自分に合った道を見つけるのにとてもいい環境だと思う。
    • アクセス・立地
      普通
      スーパーやカフェもあり、生活に不便さは感じない。ただ広大な面積のため、移動は大変な時も多い。
    • 施設・設備
      良い
      様々な大学の研究内容も調べることができたり、過去の論文なども調べられるように図書館は整備されている。
    • 学生生活
      良い
      スポーツデーや学祭、学生寮に住んでいる人たちのイベントなどがあり充実している。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      保健体育教師に必要な教職科目、スポーツ経営や心理、栄養学についてなどスポーツに関わる分野を広く学べる。1コマ75分なので普通よりも短い時間での授業なので集中しやすい。
    • 就職先・進学先
      スポーツ教育の分野の研究者になりたい。
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    6人中6人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:481883
  • 男性在校生
    理工学群 工学システム学類 / 在校生 / 2018年入学
    2018年11月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    理工学群工学システム学類の評価
    • 総合評価
      良い
      自分の周りの人達の多くが夢に向かって進んでおり、自分も感化されるというのと、教授による授業の質が高く、かなり理解しやすいです。また、学ぶ内容もすこし考えさせられるようなもので、色々な力がついたなと感じています。よく大学に入ると勉強しなくなり頭が悪くなると言いますが、そんなことは全く感じていません、たしかに触れなくなった教科に関する知識は薄れるかもしれませんが、数学や物理などの知識はかなり深まると思います。
    • 講義・授業
      良い
      かなり充実していると思います。大学に入ると自由になるため、あまり生徒に関わってこず放っておくことが多いのですが、生徒に対し喝をいれ、勉強を催促してくれる先生もいます。内容がわかりやすく本質的な理解がかなり深まるので楽しい授業であると思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      自分と同じような夢を持った人がたくさんいるので話が会うのは当然の事として、自分たちを高め合うことができる場所です。多くの人が真面目に取り組むので、真面目に取り組んで浮くことがありません。
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    6人中5人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:484100
  • 女性在校生
    医学群 医療科学類 / 在校生 / 2018年入学
    2018年10月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]
    医学群医療科学類の評価
    • 総合評価
      良い
      医療の中でも広い範囲のことが学べ、医療従事者として働いていく上で、身につけていて恥ずかしくない知識を得られるから。
    • 講義・授業
      良い
      実際に現場で活躍したことのある人や、研究を中心に活動していた人など、色々な立場の先生から話を聞ける
    • 研究室・ゼミ
      良い
      まだゼミや研究室の見学をしたことがないので、なんとも言えないが、国内外で研究をすることができる
    • 就職・進学
      良い
      病院だけでなく、医療関係の企業への就職率も高く、科学捜査研究所など、珍しいところへも就職できる
    • アクセス・立地
      良い
      実習をする教室が医学エリアでまとまっているので、授業の移動も楽。ただ全学の方へ行くのは大変。周辺は住みやすいと思う
    • 施設・設備
      良い
      なかなか見ることができなあ機器や施設に触れられるだけでなく、一人一人が濃い授業をうけられるあ
    • 友人・恋愛
      良い
      学類内は人数が少ないので、縦も横も仲がいいと思う。男子が少ないが、男女間も仲は良い 全学との関わりはあまり持てない
    • 学生生活
      良い
      人によって参加すらしないがあるため充実しているかわからないが、やろうと思えばなんでもできる
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      臨床検査技師になるために必要な知識を学ぶだけでなく、研究者としても羽ばたけるような技術指導を受けられる
    • 就職先・進学先
      治験コーディネーター
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    3人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:495323
  • 女性在校生
    芸術専門学群 美術専攻 / 在校生 / 2018年入学
    2018年10月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    芸術専門学群美術専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      美術(ファイン)をのんびりやりたい人には向いていると思います。しかし、ガッツリ絵を描きたい!という人にはあまり向いてないです。
    • 講義・授業
      良い
      教授達との距離が近いため、個人的に教えてもらうこともよくあります。また、講義も色々な専攻の授業を受けられるためたのしいです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      専攻ごとの部屋があるため、自由制作が可能です。逆に言うと1年生のうちは自由制作が絵を描く大半の機会になります。
    • 就職・進学
      良い
      就職については教職をとる人が殆どでサポートは充実しています。しかし、1年生のうちは企業への就職などの話はないです。
    • アクセス・立地
      普通
      宿舎にはいれば学校へは近いですが、敷地がとても広いので移動が大変です。学校内にスーパーもありますが日曜日が定休日です。
    • 施設・設備
      普通
      他の学群は12時頃まで学校を使えますが、芸術系の棟や図書館は9時、10時でしまってしまいます。また、1年生のうちは自由に使える部屋はすくないです。
    • 友人・恋愛
      良い
      友人関係は専攻を超えて作ることが可能です。サークルにはいることでほかの学群の友達もでき、他の領域のことを知ることができ、充実しています。恋愛関係も充実し、同棲している人も多いです。
    • 学生生活
      良い
      サークルは数えきれないほどあります。イベントもスポーツデーというイベントが年に2回あったり、学園祭も前夜祭からやったりしてとても充実しています。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      美術専攻は洋画、日本画、彫塑、書にわかれており、2年生からは版画という特別コースを選択することもできます。入学してからの転専攻やコースをかえることも可能です。
    • 就職先・進学先
      教職
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    投稿者ID:495243
  • 女性在校生
    人文・文化学群 比較文化学類 / 在校生 / 2018年入学
    2018年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    人文・文化学群比較文化学類の評価
    • 総合評価
      良い
      自分でやりたいことが決まっている人もたくさんいますが、決まっていない人が幅広い分野の中からやりたいことを見つけるのにも適しています。
    • 講義・授業
      良い
      各分野に4-5人の先生がいらっしゃってその中でも割とやってることは別々です。それを複合的に選ぶことも可能です。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミ始まっていないのでわかりませんが、研究発表などは頻繁に行い、誰でも見学することができる形式がとられています。
    • 就職・進学
      普通
      よくわかりませんが、人文系ということで企業からの希望はそんなにないと思います。しかし、やはり魅力ある人はすぐ就職できるようです
    • アクセス・立地
      普通
      つくばエクスプレスに乗るしかないし、そこからもバスや自転車を駆使するので正直住むことをおすすめします。住んだら割と買い物とかはどうにかなります。
    • 施設・設備
      良い
      人文は割とどこでも勉強できるので特に特徴はありませんが、学内の食堂やパン屋さんなどが充実していておすすめです。
    • 友人・恋愛
      普通
      正直暗い人と田舎者がすごく多いです。そういう人が自分たちが都会に出てきたと思っていきがっています。面白いです。
    • 学生生活
      普通
      サークルはいくらでもあります。学祭は芸能人とかは遠すぎて全然来ません。学生が自由に開けるバーがあるのが面白いです。
    その他アンケートの回答
    • 就職先・進学先
      決まっていない
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    3人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:493694
6991-10件を表示
学部絞込

基本情報

住所 茨城県 つくば市天王台1-1-1
最寄駅 つくばエクスプレス つくば
電話番号 029-853-2111
学部 人文・文化学群、 社会・国際学群、 理工学群、 情報学群、 医学群、 体育専門学群、 芸術専門学群、 人間学群、 生命環境学群
概要 筑波大学は、茨城県に本部を置く国立大学です。通称は「筑波」。1872年、日本で最初に創立された東京師範学校を前進とし設立された大学です。開校以来、「研究」と「教育」を分けて構成し、全学共通として一般教養と学群・学類ごとの専門教育を並行する体制をとっています。 茨城の大学内には「北地区」「中地区」「南地区」「西地区」「春日プラザ」「春日地区」と、6つに分かれた緑豊かなキャンパスがあり、東京都の茗荷谷にも東京キャンパス文京校舎があります。新技術の研究開発である「産学連携活動」を積極的に行っており、筑波大学発のベンチャーは2016年10月の時点で87件。日本の大学の中でも、高いベンチャー新設数を誇っています。

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