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国立北海道/札幌駅
北海道大学 口コミ
4.18
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。経済学部経営学科の評価-
総合評価良い自分がやりたいと思っていた授業があり、かつ先生方が丁寧にご指導をしてくれるからです。また、一緒に学ぶ仲間も多いです。
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講義・授業良いテストは人によって量が変わりますが、基本的に期末に行われることが多く、最後に自分の力量を知ることができます。
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研究室・ゼミ普通ゼミは3年前期から始まります。そして、どこのゼミも卒業論文があります。ゼミは、週1回であり、15時~18時ぐらいが基本の時間です。
ゼミによっては指導時間が長いゼミや課題が多いゼミなどがあります。 -
就職・進学普通就職の実績はよいほうです。
ただ、サポートはそこまでありません。なので、自分で進めることが大切になります。 -
アクセス・立地良い環境はとてもいいです。駅が近いですので、通学はしやすいと思います。ただ、構内は広いですので、構内の移動に自転車があると移動がしやすいです。
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施設・設備良い設備は普通です。
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友人・恋愛普通色々なところから皆さん入学式してくるので、学生同士のコミュニティ率は高いと思います。そこで恋愛している人も多くいます。
投稿者ID:390470 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 -| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]工学部情報エレクトロニクス学科の評価-
総合評価良い工学部の中でもトップレベルの就職率です。分野や傾向によって異なる複数のコースがあり、選択肢の幅の広さもこの学科の長所だと思います。
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講義・授業普通2年次は他のコースと合同の講義が行われています。なので、所属のコース以外の専門科目も学ぶことができます。ですがクラス分けにより指定された講義しか受けられないので、希望の教員が担当しているものを受講できるとは限りません。そこはこのシステムの欠点だと思います。
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就職・進学良い学部別で高い就職率を誇る工学部の中でもさらに高いです。ただし、ほぼ全員が大学院に進学することが前提です。
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施設・設備良い学部の中では1番新しい建物で講義を受けています。学内Wi-Fi完備、図書室、共有PCも利用可能です。情報科なだけあり、講義室の机には全て個別にコンセントと有線があります。
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学生生活良い広いキャンパス内にはテニスコートや卓球台、ランニングコース、運動場、大型の体育館、トレーニングセンターと、さまざまな設備が整っています。
投稿者ID:389872 -
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卒業生 / 2012年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部人文科学科の評価-
総合評価良い学生生活全般を振り返ると、人並みに充実していた。充実していた点としては、自分が学びたいことを学び、やりたい活動に取り組むことが出来ることである。文学部で何を学びたいかを、入学前にはっきりと決めている必要はあまりないと思う。
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講義・授業良い講義や授業の内容については充実していると思う。さまざまな教授がいるが、それぞれが責任を持って学生に指導していると感じる。課題が出されることはほとんどなく、単位は期末テストやレポートの結果によって決まる。履修の組み方はさほど難しくない。
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研究室・ゼミ良いゼミが始まる時期については、二年の後期だったかと思う。選び方については、自分の興味のある分野を選択する。ゼミの説明会は、正式なものはなく、初回のオリエンテーションの内容によって履修するかどうかを決める。卒論については、所属する研究室の特に研究したい分野について、ゼミに参加しながら感覚をつかみ、卒論につなげる。
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就職・進学普通就職実績については、ネームバリューのある大学であるため、悪くない。公務員、大手企業への就職が多い。就職活動のサポートについては、学生全体に対し、学内セミナーや学内説明会を実施するものの、一人ひとりに対してのサポートは求めなければ得られない。
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アクセス・立地良い最寄駅は北12条駅もしくは札幌駅である。駅から大学までは10分ほど歩くが、自転車を使用する者も多い。学校の周りは、騒がしくないが、ほどよく飲食店などがある。大学の近くに住んでいる人か、実家生が多い。買い物はみんな札幌駅で済ませている。
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施設・設備良いキャンパスについては、かなり広大である。学部専用の図書館が存在する。研究設備については、申し分なく充実している。食堂も購買も複数箇所存在する。パン屋も学内にある。
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友人・恋愛普通学内の友人関係については、一年次のクラス分けで仲良くなった友人と長く付き合うことが多い。サークルや部活動を通して、他学部の学生や他大学の学生と交流することができ、そこで友人関係や恋愛関係が生まれやすい。
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学生生活普通大学のイベントについては、大規模な大学祭があり、学生だけでなく一般市民が多数訪れる。サークルのイベントとしては、季節ごとのイベントを大事にしていた。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は全学教育のため、学部に関わらず、広範囲について勉強できる。英語や第二外国語は他の科目よりも重点的に指導を受ける。二年次は学部ごと教育に加え、全学教育の残り単位について勉強する。三年時は卒論執筆に向け、ゼミに力を注ぐ。四年次は卒論の執筆ばかりで、講義に出席することはほとんどなくなる。
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就職先・進学先IT業界の技術職
投稿者ID:409932 -
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卒業生 / 2011年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部環境社会工学科の評価-
総合評価良い入りたいと思った会社に、コースの推薦で入る事ができた。大学は就職予備校だと思って入学したので、最も重要な点がクリアされてよかった。ただ、やる気のない人が酷かった。
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講義・授業普通何を目的に行っているのかが明確ではなかった。学科の専門上、する事がないのはしょうがないことだと感じる。しかし、院試などで必要だと教えて欲しかった。単位が楽すぎてあまり真剣ではなかった。
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研究室・ゼミ悪い全体ゼミを頻繁に欠席する学生に対する注意が全く無い。暇かつ課題がほぼ無い学生がいて、頑張る気力を削ぐ。自分がやりたかった研究をすることができているが、自身の頑張りが時に無意味に見えてしまう。
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就職・進学良いほとんどが大学院に進学する。就職率は100%、専門と関係があるところの会社は比較的簡単に入ることができる。しかし、一定数専門に興味の無い学生がいる。そのような学生にとっては有意ではないかもしれない。
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アクセス・立地良いキャンパスには街路樹が並び、川が流れ風光明媚な場所である。また、都心まで徒歩圏である。キャンパスの端であっても地下鉄駅が近く、とてもアクセスの点ではよい。
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施設・設備普通不便と感じたことは全く無かったが、教員が、他の大学ほど設備が無いと言っていた。そのため、実は損をしているのかもしれない。もっと出来ることがあったのかもしれない。
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友人・恋愛普通クラスの人数が少ないことから、孤立する人は一人が好きなタイプくらいだと感じる。上下の仲も良く、アットホームな雰囲気。他の学年の人で研究室が違っても知り合いが多い。
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学生生活普通研究室の雰囲気のせいかもしれないが、イベントはあるものの、楽しいと思ったことはない。学部の運動会、テニス大会、コースのソフトボール大会、歓送迎会などがある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容かつては、鉱山学科であった。その名残から、地質、岩盤力学、リサイクルの研究室がある。さらに、化学、生物、流体力学、材料系もある。海外インターンシップに行くチャンスもある。
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利用した入試形式鉱山会社
投稿者ID:412707 -
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卒業生 / 2010年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。経済学部経済学科の評価-
総合評価良い学生生活全般を振り返ると、授業は基本的にわかりやすく説明してくれることも多く、わからないところや疑問とかも自分のためになるような感じで答えてもらい勉強しやすかった。
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講義・授業良い課題や単位については、最低限しっかり授業を受けれていればクリアできると思った。授業や教授については、わかりやすく教えてくれたりしてよかった。
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研究室・ゼミ良いゼミ生同士のつながりは、私がいたときは互いに協力できるとこはしたりしながらいい関係で研究したりできた。
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就職・進学良い就職活動のサポートについては、対策やエントリーシートの書き方などの指導とかもしっかりあったので、悪くはないと思う。
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アクセス・立地良い駅からも近くアクセスはよく通いやすいと思う。街中心部の近くなので、買い物とか遊びとかいくのにも立地は悪くない。
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施設・設備普通キャンパスについては、研究施設や図書館とかもそれなりに充実し揃ってるとこが多いので、研究したり学ぶのにはいいと思う
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友人・恋愛普通学内の友人関係やつながりとかについては、特別よくない・いいということもなく、普通にそれぞれによると思う。
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学生生活普通大学のイベントについては、大学祭はいろいろなことが行われたりしてるので楽しめる。サークルとかもいろいろなのがあっておもしろい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は、まず専門的な内容を学んだりするための基礎となるなるような科目が多い。2年次から専門的な科目を学んだりする
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利用した入試形式大手インテリア系の会社
投稿者ID:410231 -
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卒業生 / 2013年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。経済学部経済学科の評価-
総合評価良い講義時間が1限目から3限目までに集中してるので、アルバイトやサークルにも打ち込むことができ、両立がしやすい学科である。短期だけでなく長期でも留学している人も多い。留学卒業後はほとんどの人が安定した職についている。
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講義・授業普通講義の充実度は教授によって大きく変わる。普段は講義に来ない人が多く、試験の日だけ教室からあふれるほど学生が集まるというのが、よくある風景である。
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研究室・ゼミ良いゼミは3年生から始まる。選び方は、ゼミダスという各ゼミが出している紹介文を読んだり、ゼミ見学に行ったりして、希望のゼミを選び、応募する。決め方は面接で、成績は全く考慮されないことが特徴である。ゼミ生同士のつながりは強く、就活の相談をしたり、卒業旅行に行ったりと大切な存在である。
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就職・進学良いほぼ全員が就職しており、実績はいい方だと思う。私は大学生協の公務員講座を利用して、就活のサポートをしてもらった。また、ゼミの教授に相談したりした。
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アクセス・立地良い最寄駅は地下鉄南北線の札幌駅、北12条駅、北18条駅の3つある。大学内のどこへ行くかによって最寄駅は変わるが、どの駅からも徒歩10分ほどで着く。
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施設・設備悪いキャンパスはとにかく広く、夏は自転車で構内を行き来すのが通常だ。緑も多く、散歩したり、日向ぼっこをしたりする人も多く、のどかな雰囲気がある。
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友人・恋愛良いサークルや部活に入れば、友人も増える。逆に言えば、サークルや部活に入らないと、友人の輪はなかなか広がらないので、入ることをお勧めする。
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学生生活良いサークルは音楽サークルで、年に4回ほど演奏会があり、合宿やイベントで充実していた。アルバイトはファストフード店で接客をしており、週4.5回シフトに入っている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は教養科目。2.3.4年次で、経済の専門科目を履修する。卒業論文については、各自ゼミの教授の指導を元に、自由に設定できる、
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利用した入試形式公務員
投稿者ID:407430 -
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卒業生 / 2012年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部人文科学科の評価-
総合評価良い文学部人文科学科としては、講義内容に不足がない。学生が講義を選ぶ余地があり、学びたいことはほとんど困ることなく学ぶことができる。卒業後の進路に関しては、大学院への進学、公務員、大手企業への就職が多い。男女比は5:5だった。
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講義・授業良い講義・授業の内容については、様々な地域の文化や、様々な分野を学ぶことができる。いわゆる文学部らしい内容だけでなく、統計学等を用いる心理学も範囲に含まれている。教授は自身の研究内容、研究範囲について非常に熟知している。
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研究室・ゼミ良い初めて履修するゼミは、専門性が高すぎるものを避けるべきである。履修者の多いゼミに入ると良い。半期ずつ受講する科目のため、初回のオリエンテーションが説明会に取って代わる。自分が所属する研究室において、今後学びたく、卒論の内容としても考えている内容を対象とするゼミを長く履修すると良い。
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就職・進学普通就職実績は、国公立大学であることから、とても良い。就職活動のサポートについては、手厚くはないが、学内に多様な企業を招いて説明会を行っている。就職活動は結局のところ、自分次第である。世間的に名高い大学のため、一般職を希望すると落とされることがよくある。
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アクセス・立地良い最寄り駅は北12条駅だが、札幌駅まで歩くのも容易である。自転車を使用する学生が多い。学校の周りは飲食店が多くあるため、困らない。大学の近くに住んでいる学生が多い。
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施設・設備良い施設に関しては、学食以外は充実している。図書館も本が揃っており、外部から取り寄せることはよほど専門性が高くない限り、ない。図書館は勉強する環境が整っており、試験前には多くの学生が集まっている。
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友人・恋愛普通学内の友人関係については、一学年で仲良くなった友人と付き合い続けることが多い。サークル活動では、他学部の学生や他大学の学生と交流することができ、友人や恋人ができやすい。
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学生生活普通サークル活動は充実していた。大学のイベントで大きいのは大学祭である。札幌市内で一番大きな祭りと同じくらい規模が大きく。集客数が多い。出身地域ごと、サークルごと、一学年はクラスごとで出店することが出来る。アルバイトについては、居酒屋や家庭教師が多い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は実学重視のため、学部に関わらず広範な知識を学ぶ。二年次以降は、専門科目の他、一年次に履修しきれなかった全学科目を履修する。四年次は、必要な単位を修得していれば大学に行くことはほとんどない。卒業論文は必修科目である。
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利用した入試形式IT業界のシステムエンジニア
投稿者ID:413468 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]文学部人文科学科の評価-
総合評価良い幅広い分野の教授および、授業を受けることができるから。また、専門的な勉強に関してもそのジャンルにおける一流クラスの人間が多くいて、非常に楽しく学問をすることができる
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講義・授業良い講義は、大講堂で行われるものから、小さな部屋で行うゼミ的なものまで、幅広くあるので、自分の関心に合わせて、講義が受けられる。ただし、高校時代の授業とは大きく異なるので、それなりに覚悟したほうがいい
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研究室・ゼミ普通北大の文学部は、ゼミ制度がなく、その代わりに講座という単位が基本です。その講座に関する説明会は参加必須だと思います。
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就職・進学良い就職に関しては、教養の授業でいくつか取り扱われますし、キャリアセンターで度々進路相談会が開催されています。進学に関しては、講座の教授に相談してみればいいと思います。
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アクセス・立地良い札幌駅のすぐそばに位置しており、アクセスは日本トップクラスの良さ。ただし、冬場は雪が降るので、少々辛い。また、すぐ近辺に飲食店が多い
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施設・設備良い国立大学なので、施設設備は充分に整っている。教室は、まあまあ綺麗だが、冬場の室内はあまりに暑い。衣服調整は不可欠
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友人・恋愛良い学内の友人は、様々な出身地の人間から作られる。北大は、日本で一二を争うくらい日本中の様々なところから来ている
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学生生活普通サークルは数多くあり、北海道特有のサークルもある。大学の1年次に、交流イベントが多々組まれるので参加するのが良い
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は教養の授業がメインです。この時点で、専門的なものはほとんど勉強しません。2年次に進む時に、コースと講座を選択します。簡単に言えば、コースとは、単位の取り方の問題です。講座とは、自分の専攻する分野でのゼミのようなものです。必修授業はコースごとで変わります
投稿者ID:411565 -
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卒業生 / 2012年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。経済学部経済学科の評価-
総合評価良い開放的なキャンパスでのびのびとした環境です。経済を学びたい人にとっては最高の環境だと思います。勉強で煮詰まっても気分転換できる場所がたくさんあります。
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講義・授業良い教授の講義は面白いものが多く、経済に興味があるなら楽しいと思えるのではないでしょうか。友人同士も同じ志の人が多いので刺激にもなりました。よく助けられました。
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研究室・ゼミ良いゼミについては説明会がきちんと開かれるので自分に合ったものをしっかりと時間をかけて探すことができるのではないかと思います。ゼミ生のつながりは強く、卒業後もよく集まっています。
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就職・進学良い北海道で就職するなら困ることはあまりないのではないかと思います。ネームバリューは抜群です。逆に道外に出たい人や地元に戻って就職を考えているならしっかりと自分のビジョンを持ち、計画的に活動すべきです。
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アクセス・立地良い誘惑が多過ぎて逆にダメかもしれないと思うくらいに最高の立地です。札幌駅は歩いて行けますし、大学近辺にも安くて美味しい定食屋があったりにぎわっています。
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施設・設備良い建物自体は古いのですが、長い歴史がある大学なので風情を感じられて私はとてもすきでした。図書館はいくつかあり、とくにメインの図書館は充実した蔵書で調べものに困ることはありませんでした。
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友人・恋愛良い友人関係は運によるところもあるかと思います。私は非常に幸運だったと思います。多くの友人、尊敬できる先輩、かわいい後輩に恵まれました。みなさん陽気で気さくで人見知りの私でも溶け込みやすかったです。
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学生生活良いとても楽しい大学生活でした。授業もサークルもバイトもすべてを満喫しました。どれかひとつに特化して楽しむこともできるし、自由で最高の校風です。ありがとう!と思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容経済学科と経営学科とでは内容がびみょうに異なるとは思うのですが。経済は広い視野で世界を見ること、経営は狭いながらも深く物事を見ることを学べると思います。
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利用した入試形式大手卸売業
投稿者ID:410577 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部人文科学科の評価-
総合評価良い選択科目が多いので好きな勉強ができる。専攻外の内容でも興味があれば履修でき、教養が深まる。その分自己責任な部分も大きい。講座によりサポート具合が違う。
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講義・授業良い授業による。基本的には楽しい。テストもレポートも本当に先生次第。気にいった先生の授業は毎学期取るし、そうでない先生は取らない。好きな先生も人により違うので好み次第。
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研究室・ゼミ普通講座は2年進級時に配属。その後の研究室分岐は講座によってあったりなかったりする。つながりの深さは講座により異なる。ドライブに行くくらい仲が良いところもあるし、誰がいるのかすら把握していないところもある。
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就職・進学普通北大なので他の道内大学に比べれば大企業など有名なところに就職する人が多いが、学内で言えば文学部は他学部にくらべ就職率が悪い。
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アクセス・立地良い札幌駅と北12条駅の間。北12条駅で降りて11条門から入るのが1番近いと思う。札駅からは意外と遠い。通学で札幌駅を通れるのは何かと便利。買い物に行きやすい。
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施設・設備普通自分は特に設備の必要な専攻ではないのでわからない。文献資料で困ったことは特にない。学内になければ取り寄せもできる。
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友人・恋愛良い学科内のつながりは講座により異なる。自分のところはない。システム系など実験のあるところや、歴史系は仲が良いと感じる。学科内に友達がいなくても基礎クラスの友達がいるので学部の友人はいる。サークルに入らないと友人はできにくいと感じる。
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学生生活良い自分のサークルは活動が多く仲も良い。プライベートで交流のある友人はほとんどがサークルの友人。他のサークルは知らないが基本的にはどこも仲が良い印象がある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容文系の科目で、法学・教育学・経済学以外のすべてのこと。歴史や文学だけでなく、心理学や社会学、地理学なども文学部の領域。専攻は講座により異なるが基本的に選択科目ばかりなのでなんでも勉強できる。大体の人が2~3年で授業をとりきって4年生では卒論を書く。
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就職先・進学先IT企業のシステムエンジニア
投稿者ID:408477 -
- 学部絞込
基本情報
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このページでは、北海道大学の口コミを表示しています。
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