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北海道大学
北海道大学
(ほっかいどうだいがく)

国立北海道/札幌駅

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偏差値:50.0 - 67.5

口コミ:★★★★☆

4.18

(1671)

北海道大学 口コミ

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★★★★☆ 4.18
(1671) 国立内22 / 176校中
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1671271-280件を表示
  • 男性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部機械知能工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      北海道大学は圧倒的に面積が大きいです。とても自然豊かで、周辺においしい店もたくさんあり、とてもいいところです。
    • 講義・授業
      良い
      後期試験で学部入学したとしても、まずは教養部に所属します。フレッシュマンセミナーなど、自分に興味のあるものを選べるので、とても楽しいです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ロボットは感情を持つかという講義をとっていますが、そこではオムニバス形式で工学部の様々な教授が最先端の研究を紹介してくれます。とても興味深いです。
    • 就職・進学
      良い
      私はまだ1年目で就職に関する情報はあまり知りませんが、工学部は就職率が98パーセントです。北海道大学は北海道ではネームバリューを大きいです。
    • アクセス・立地
      良い
      自転車ですぐ札幌駅に行くことができます。札幌の中心地にあるため、ショッピングにも食事にも適しています。
    • 施設・設備
      良い
      各学部とも広さは十分です。施設の中もとてもきれいで勉強のモチベーションも高まります。学校にいて心地よいです。
    • 友人・恋愛
      良い
      入学するとすぐに新入生歓迎イベントをたくさんの部活が行います。いろんなところに行くとよいですが、どこの人たちもいい人ばかりです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      教養部では各学問の入門編のようなものを行います。
    • 所属研究室・ゼミ名
      教養部
    • 所属研究室・ゼミの概要
      興味のある分野の講義を選択して受けることができます。
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 志望動機
      ロボットの研究・開発を将来行いたいと思ったからです。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      利用していない
    • どのような入試対策をしていたか
      北大独特の対策は赤本以外行っていないです。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:122024
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2007年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理学部生物科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      私は高分子機能学専修でしたが、化学・生物を幅広く学び、興味と将来の選択肢を幅広く持って学ぶには大変良い環境でした。バイオの研究室から、材料系の研究室まであり、学びながら自分の興味を探っていけるので、あれもこれも勉強したい、というのであればお勧めです。
    • 講義・授業
      良い
      学部も学科も分野の幅が広く、様々な分野を浅く広く学ぶことが出来る反面、自分で深掘りしていける人じゃないと、研究室配属されてからきついかも知れません。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室によってばらつきがありますが、各々の分野のフロントランナーが多く、研究をする、という面では良い環境です。ただバイオ系の教官が多いため、拘束時間が長くスパルタな研究室もありますので、そういうのが合わない人は配属決定前に事前の情報収集をした方が良いです。
    • 就職・進学
      良い
      生物科学科高分子機能学、という事で化学系のメーカーからの募集も多く、生物科学科の生物専攻よりは就職はいいと言えます。個人的にネームバリューが高い先生もいるので、研究室ごとの推薦を活用できる場合もあります。
    • アクセス・立地
      良い
      学部棟の近くに生協・食堂があり、キャンパス自体も地方都市札幌の中心地にあるので、生活に困る事はそうそうないです。ただ街中に出て遊び過ぎてしまう事もあるのでそこは注意。研究室配属時に札幌駅から遠い北側に配属の場合もありますが、総じて利便性は悪くありません。
    • 施設・設備
      良い
      理学部棟の方は趣がある古めの建物ですが、実験に使う機器等は良いものが揃っています。
      暖房の管理がアバウトなのが若干玉に傷ですが。
      北側の次世代ポストゲノム棟は新しくきれいで、設備もよいです。
    • 友人・恋愛
      良い
      ジンギスカンパーティーなどで学科内外での親睦を深める機会は多いです。生物化学系の学科なので男女比も半々程度で、同期で交際しているメンバーも居ました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      生物・化学・物理についてバランスよく学び、生物を解き明かすのに必要な学問を学ぶ、という体裁になっており、他の学科より学際的なカリキュラムになっています。
    • 所属研究室・ゼミ名
      ソフトアンドウェットマター研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      ハイドロゲルの研究を主に行っていました。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      化学系メーカー
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      たまたま受かったのがそこだっただけです。
    • 志望動機
      生物・化学・物理を横断的に学ぶカリキュラムが魅力的だったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      代々木ゼミナール札幌校
    • どのような入試対策をしていたか
      予備校の講義に乗っかりつつ、高校の教科書や対策プリントもチェックする、という体裁でした。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:119059
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2007年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    水産学部資源機能化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      特殊で専門性のある分野なので目標を持って授業に取り組むことができる人にはいい学部だと思います。立地的にも自然が多く、部活動も活発なのでプライベートも充実し、素敵な4年間を過ごすことができます。
    • 講義・授業
      良い
      成績が良くないと自分の希望の学科に進めないので基礎学科のうちから勉強はしっかり取り組んだ方がいいです。実際に海のフィールドに出て学ぶことができるので他の学校・学部では体験できないことが体験できます。実習船で1ヶ月ぐらいで日本を一周したのはいい経験です。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室は比較的自由でしっかり自分から学ぼうとする人はずっと研究室にいるが、ほとんど学校にいるのを見たことがない人もいて、はっきり分かれます。
    • 就職・進学
      普通
      食品系や農協系が多い気がしますが、水産学部とはいえ、普通の企業に就職する人が多いです。「北海道大学」というブランドが比較的有利に働く気がします。
    • アクセス・立地
      普通
      1年半は札幌で、残りの2年半は函館で過ごします。北海道の都市部と観光地の2箇所を経験できるので、人生経験としては面白い学生生活を過ごすことができます。物価が安いのと、冬は雪が降って通学が大変なので大学の近くに住む人が多いです。大学の周囲は量が多くて安くておいしいご飯を食べるところが多いです。
    • 施設・設備
      良い
      実習船を持ってたり、専用の人工的に波を作り出す装置があったり、比較的充実していた気がします。函館は建物自体が小さく、古いので高校のような感じでした。
    • 友人・恋愛
      良い
      函館キャンパスでは周辺に遊ぶところが少なく、自然と生徒同士で遊ぶようになるので人間関係は楽しかったです。理系なので女性が少ないのが残念ですが…。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      漁具の水中での抵抗を計算し、より最適な漁具を作り出す基礎を学ぶことができます。
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 就職先・進学先
      外資系の不動産営業
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      さまざまな人と接しながら仕事をすることで人として成長できると思ったから。
    • 志望動機
      せっかくの大学生活を北海道の自然の中で自由に過ごしたいと思ったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      Z会、独学
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問を多く説き、基本は完ぺきに分かるようにしていた。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:118486
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部畜産科学科の評価
    • 総合評価
      普通
      実習が多く、午後はほとんど毎日実習か実験です。実際に体や手を動かすことが好きな人には楽しい環境だと思います。特に牧場実習ではここでしかできない、北海道の大学らしいとても貴重な経験ができます。
    • 講義・授業
      良い
      学科に入ってからは必修の授業がほとんどでした。そんなに難しい授業は多くありませんでした。畜産に直接的に関わる授業や、栄養学など自分自身に直結する授業もあり、身近に感じられる授業が多いと思います
    • 研究室・ゼミ
      普通
      研究室での研究に関連する英語の論文を和訳して内容を勉強していくゼミでした。毎回予習が必要なので、バイトの合間をぬって予習するのは少し大変でした。内容はほとんど覚えていません。特に面白かったわけでもつまらなかったわけでもありませんでした。
    • 就職・進学
      良い
      院生は食品関係会社の研究職に就職する場合が多かったです。研究職は募集も少なく大変そうでしたが、紹介などもあってみなさん就職先は決まっていました。学部生も大きな会社に就職する人が多いです。他の有名大学の大学院への進学もかなり多いです。
    • アクセス・立地
      良い
      札幌駅まで徒歩10分ほどで、北大の中でもかなり札幌駅からのアクセスがいい。学部内に食堂、売店があるほかに、クラーク会館,食堂も近いので便利。ただ、教養までは少し遠いので、教養の授業が残っているうちは行ったり来たりするのが少し大変。獣医学部で授業がある日は移動がとても大変。
    • 施設・設備
      普通
      建物の内装は新しくなったが、実験機器などは古いものも多い。歴史があって立派な建物なので、外観の雰囲気がよく、緑も多くてよい。
    • 友人・恋愛
      普通
      理系の中ではかなり女子が多いほうで、明るく楽しい雰囲気です。学科内でのカップルもかなり多かったです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      畜産に関する知識・技術全般と、細胞培養、遺伝子解析などの実験技術
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      NTTデータ
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      システムを通して問題解決ができればと思い、東京近辺からの転勤がなく、福利厚生の手厚いNTTデータに就職。
    • 志望動機
      植物よりも動物に対する興味が強かったので。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      東進衛星予備校
    • どのような入試対策をしていたか
      予備校のビデオ学習で自分のペースで学習計画を立てて、ひとつひとつ完璧に理解してから次に進んでいった
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:111492
  • 男性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    医学部医学科の評価
    • 総合評価
      良い
      道内で医学の研究がしたい人なら最高の場所だと思います。またキャンパスも広く景色も素晴らしく、最高の環境です。
    • 講義・授業
      普通
      講義は科目にもよりますが系統だってわかりやすいです。外部からも教授を呼び授業してもらうことが多く刺激になります。
    • アクセス・立地
      良い
      札幌駅や地下鉄の駅から徒歩圏内なので通いやすいです。キャンパス内は広いのですこし歩くのは辛いかもしれないです。
    • 施設・設備
      良い
      医学部は数年前に建て替えられたので、すごくきれいです。パソコンを使うところやラウンジ、売店も充実しています。
    • 友人・恋愛
      普通
      もともとの頭も良い上に努力家の人が多く、難関の医学部に入るにふさわしい方ばかりです。性格は変わった人がおおいです。
    • 部活・サークル
      良い
      医学部独自の部活があり、6年間学業の傍ら全力で取り組むことができます。サークルはとても多く充実しています。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      医師になるための基礎知識、臨床知識と手技を学べます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      分子病理学分野
    • 所属研究室・ゼミの概要
      臨床病理診断の技術を身につけ、患者を病理学的見地から判断する能力の養成
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      北海道が地元で、医者になりたかったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      科目の点数配分がほぼ等しいのでセンター二次ともに全ての科目で高水準の成績が取れるよう勉強した。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:82906
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2006年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    水産学部海洋生物科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      水産に興味があって入学した人にとっては、世界レベルの研究ができる最高の大学です。養殖、漁具、魚類の分類、遺伝子、海洋植物、海洋物理、海産物の成分研究等々、研究できる幅も広く、また専門的に深めていくことができます。おもしろいのは、乗船実習があり、船酔いのひどい人にとっては苦痛かもしれませんが、ホエールウォッチングをしたり、イカ釣りをしたり、貴重な体験ができました。研究室によってはその年によりますが、長期航海があり、海外まで航海にでた友人もいます。
    • 講義・授業
      良い
      水産というくくりで様々な分野の先生が集まっているため、学ぶ範囲は幅広いと思います。講師は、個性豊かですがおちついた先生が多いので、授業後に質問もしやすく、とくに水産学部のキャンパスは札幌の他の学部のキャンパスと比べて、規模が小さいため、講師との距離が近いと思います。
    • アクセス・立地
      悪い
      水産学部は2年生までは札幌で、3年生からは大体が函館キャンパスに移ります。空港、駅からはやや離れていて、バスで30分くらいかかったと思います。冬は雪道のため自転車はあまり乗ることをおすすめせず、みな歩きます。車を持っている学生が多かったです。近くに小さなスーパーやご飯屋はありますが、居酒屋は少なく、立地はまずまずだと思います。
    • 施設・設備
      良い
      研究設備は充実しており、高価な機器がそろっています。校舎自体は古いと思います。函館キャンパスは水産学部だけなので、札幌キャンパスのように観光で見るようなものは全くなく、少し大きな中学校くらいの敷地の広さでそこまです。食堂は生協がありますが、こじんまりとしています。お手頃な値段ですが、味は普通で、メニューが少なかったです。周辺には食べ物屋が少しあります。
    • 友人・恋愛
      普通
      札幌キャンパスで他の学部に恋人ができた人は、3年生で函館キャンパスに移動してしまうので、遠距離恋愛が続かず、別れる人がちらほらいました。(札幌と函館は車で5?6時間かかります。)真面目な人が多かったと思います。
    • 部活・サークル
      悪い
      部活もあるにはあるのですが、函館キャンパスは水産学部生のみのため人数、規模が小さいのと、3年生からの移行してくるので、1,2年の時とは異なり、研究が中心になってきて、部活動はそこまで活発ではなかったです。鯨類研究会など、水産ならではのサークルはありました。海に打ち上げられたクジラの解体をして研究している姿を見ました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      水産にかかわることを広く深く学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      海洋植物関係の研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      海洋植物の最近の研究内容について議論します。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 就職先・進学先
      地元の金融機関
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      地元に近いことと、最初は今の職場に就職するつもりはなかったが、一番に内定をもらったので。
    • 志望動機
      生物の研究がしたかったこと、他の人があまり知らない分野に行きたいと思ったこと、研究できる環境が充実していること、北海道という場所にも興味があった。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      コツコツより多くの問題を解く。間違えた問題をできるまで解いて、暗記する。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:81368
  • 女性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    水産学部海洋生物科学科の評価
    • 総合評価
      普通
      全国にあまりない水産学部で勉強することができます。キャンパスは移行しなければ行けませんが、就職は他の学部に比べてよいと思います。
    • 講義・授業
      普通
      練習船である忍路丸を用いた実習など、フィールドでの授業も豊富です。その分野でトップの先生方から教えていただけます。
    • アクセス・立地
      悪い
      二年間は札幌キャンパスですので、アクセスはいいですが、三年生からは函館に移行するので交通も便はあまりいいとは言えません。
    • 施設・設備
      普通
      設備はあまり新しいももはありませんが、忍路丸はまだまだ新しいものです。あまり船が揺れなくなったそうです。
    • 友人・恋愛
      普通
      魚や海の動物が好きな人や、釣りが好きな人などアクティブ面白い人が多いです。一方、あまり水産が好きではない人も一定数います。
    • 部活・サークル
      普通
      函館に移行したあとも、数は減りますが部活動があります。鯨類研究会など函館キャンパスならではのサークルもあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      海洋の物理、生物、化学、地学分野を学びます。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      希望する研究をしている教授がいらっしゃったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      二次試験が苦手だったので、苦手分野などを重点的に学習しました。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:83198
  • 女性在校生
    在校生 / 2011年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部生物環境工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      工学系ですが、高校で物理をやっていない人も沢山いるので安心です。先生方も話しやすい人が多く、学科全体として雰囲気がよく明るくのびのび勉強できます。就職の実績もよく、機械系や食品系の企業に多く就職しています。国家公務員、地方公務員も多数輩出しています。
    • 講義・授業
      良い
      学んだ事のない分野でも、一からきちんと教えてくれます。質問にも丁寧に解答してくれるので授業が受けやすかったです。研究室の担当教員ごとに2年次は授業を行い、興味のある分野を見つけ、3年次に研究室分属なので、研究室の決定もしやすかったです。
    • アクセス・立地
      良い
      基本的にキャンパス自体が札幌の中心にあるためバス、電車などのアクセスはとてもいいです。ただ、構内が広いので、農学部から遠いところに住んでいる人は冬の通学が大変だと思います。
    • 施設・設備
      良い
      農学部校舎の外観はとても伝統のある重厚感あふれるものです。さらに、内部は新しいのでとてもきれいです。トイレもウォシュレットがついています。廊下の電気は人を感知して自動でつくので夜も怖くないです。延滞的に白で統一されているので明るく清潔感があリます。
    • 友人・恋愛
      良い
      頭がいいけれどガリ勉ではないという人が多く、くだらない会話も真剣な会話もできました。学科の男女比も工学系にしては女子が多く、学科内のカップルも結構いました。
    • 部活・サークル
      良い
      部活やサークルは種類も数も多いためすべてに対しては言えませんが、農学系サークルなどもあり、学部を生かした活動を行っている人もいました。サークルに力を入れてやっている子も多かったです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      農業に携わる物理的な分野を農業機械から、食品の貯蔵、廃棄物処理まで幅広く学びます。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      より人に近いところで活躍できる技術を学びたいと思ったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験は8割超えるようにきちんと対策しました。2次は問題傾向にあわせて英作文などに力を入れました。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:86433
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部応用理工系学科の評価
    • 総合評価
      良い
      近年にノーベル賞を輩出した学科でもあるため、研究資金や設備の面では苦労することがないと思います。言うまでもないですが、旧帝大ですのでそれなりに優秀な人が多いように感じます。立地も中心部に近くて最高ですし、ほぼすべての学部が1つのキャンパスにあるため、他学部の友人も多くできます。
    • 講義・授業
      良い
      1年生の時の教養授業は様々な授業が開講されており、幅広い興味をもつことができます。主に2年次からの専門の科目は、わかりやすいかといわれれば教授によりますが、おそらく高度なことを学べているのだと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      札幌中心部までも近く、学生街であるため、飲食やショッピングに困ることはありません。キャンパスは観光地になるほどきれいです。
    • 施設・設備
      良い
      最近ノーベル賞効果で新しいきれいな建物ができました。工学部内には小さいコンビニのような購買やおしゃれな学食もあります。教養棟にもちかいため、校内で一番大きい北部食堂を利用することも可能です。
    • 友人・恋愛
      良い
      頭がいい人が多いですが、割とみんないい意味で普通です。主に実験で色々な人と仲良くなることが多いです。学科内でもカップルは数組います。
    • 部活・サークル
      良い
      部活、サークルの活動は活発だと思います。サークル数は多いため、他大学からも来ています。サークルはよさこいサークルが盛んです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      化学について、本当に幅広く学ぶことができます。生物系寄りの化学だったり、物理系よりの化学も勉強します。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      行きたい将来の方向性が決まっていなかったため。いい意味でぼんやりした学科だと思った。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      数学だけは15年分の過去問集を使って、解けなさそうな問題をピックアップしてやってました。
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    投稿者ID:83879
  • 女性在校生
    在校生 / 2009年度入学
    2014年12月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
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    水産学部増殖生命科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学びの場、いろいろな人と交流でき、濃密な時間が過ごせると思います。教授陣は、しっかりと個人の研究を見てくれるし、丁寧な指導を受けられると思います。
    • 講義・授業
      良い
      たくさんの種類の講座を受けることができるし、自分の興味を最大限講義に活かせることができると思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      雰囲気や先輩後輩の関係もよく、みんなが近い存在で切磋琢磨出来る点でよいと思います。遺伝子だけでなくタンパクや組織といった幅広い研究ができるのもよい点です。
    • 就職・進学
      良い
      ほとんどが進学をしており、その後の就職先も大手といわれる企業に勤めているからです。また業種も様々で自分の希望する進路に進みやすいと思います。
    • アクセス・立地
      普通
      駅までが遠く、周辺の建物にお店がすくないことが不便です。また、バスも夜の8時には終バスになってしまい、本数も少なく限られた行動範囲となってしまいます。
    • 施設・設備
      良い
      校舎が工事されて、きれいになってきているので過ごしやすいと思います。学食を食べられる時間が限られているのは残念ですが、味はおいしいと思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      様々な人とかかわりがもて、幅広く友達になれると思います。授業でも他学部の人と交流ができるし、深いかかわりをもてる友人もできると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      魚の骨細胞や筋肉についてや、微生物学、魚病学といった魚や水産物を扱った研究ができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      増殖生物学
    • 所属研究室・ゼミの概要
      魚のうろこを用いたコラーゲンの配向性やウニを用いた研究
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 志望動機
      廃棄物をどのようにしたら利用することができるのかということの興味をもっていたため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問や模試を利用して勉強していました。なるべく規則正しい生活を送るようにしていました。
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    投稿者ID:67114
1671271-280件を表示
学部絞込

基本情報

所在地/
アクセス
  • 函館キャンパス
    北海道函館市港町3-1-1

     道南いさりび鉄道線「七重浜」駅から徒歩21分

電話番号 011-716-2111
学部 文学部理学部教育学部薬学部歯学部工学部医学部獣医学部法学部経済学部農学部水産学部

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このページの口コミについて

このページでは、北海道大学の口コミを表示しています。
北海道大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
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偏差値が近い国公立文系大学

名古屋市立大学

名古屋市立大学

47.5 - 65.0

★★★★☆ 3.97 (549件)
愛知県名古屋市瑞穂区/名古屋市営地下鉄桜通線 桜山
大阪大学

大阪大学

57.5 - 70.0

★★★★☆ 4.15 (2217件)
大阪府吹田市/大阪モノレール彩都線 阪大病院前
東京外国語大学

東京外国語大学

57.5 - 62.5

★★★★☆ 4.25 (462件)
東京都府中市/西武多摩川線 多磨
横浜市立大学

横浜市立大学

55.0 - 67.5

★★★★☆ 3.94 (472件)
神奈川県横浜市金沢区/京急本線 金沢八景
名古屋大学

名古屋大学

50.0 - 67.5

★★★★☆ 4.26 (1587件)
愛知県名古屋市千種区/名古屋市営地下鉄名城線 名古屋大学

北海道大学の学部

文学部
偏差値:62.5
★★★★☆ 4.25 (244件)
理学部
偏差値:62.5 - 65.0
★★★★☆ 4.18 (219件)
教育学部
偏差値:60.0
★★★★☆ 4.24 (89件)
薬学部
偏差値:57.5
★★★★☆ 4.20 (81件)
歯学部
偏差値:57.5
★★★★☆ 4.14 (36件)
工学部
偏差値:62.5 - 65.0
★★★★☆ 3.94 (255件)
医学部
偏差値:50.0 - 67.5
★★★★☆ 4.23 (213件)
獣医学部
偏差値:57.5 - 65.0
★★★★★ 4.50 (57件)
法学部
偏差値:60.0
★★★★☆ 4.24 (139件)
経済学部
偏差値:60.0 - 62.5
★★★★☆ 4.07 (110件)
農学部
偏差値:57.5
★★★★☆ 4.32 (142件)
水産学部
偏差値:55.0 - 57.5
★★★★☆ 4.02 (86件)

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