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国立愛知県/名古屋大学駅
口コミ
国立大
TOP10
名古屋大学 口コミ
4.26
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在校生 / 2025年度入学
2026年07月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]文学部人文学科の評価-
総合評価良い総合的に見ると、名古屋大学文学部人文学科は、人文学を幅広く学びながら自分の専門分野を深く探究できる、とても魅力的な学科だと感じています。講義やゼミでは、自分で考え、議論し、論理的に表現する力を養うことができ、教員との距離も近いため、安心して学習や研究に取り組めます。また、図書館などの施設や研究環境、キャリア支援も充実しており、就職・進学のどちらにも対応できる体制が整っています。さらに、サークルや大学祭など課外活動の機会も多く、学業と学生生活を両立しやすい環境です。学ぶ意欲がある
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講義・授業良い入学当初は文学だけを学ぶ学部だと思っていましたが、実際には哲学や歴史学、言語学、心理学など幅広い分野の講義を受けることができ、自分の興味の幅が大きく広がりました。特に印象に残っているのは少人数の演習です。毎週、文献を読んで自分の意見をまとめ、授業では他の学生と議論を行いました。最初は人前で発言することに緊張しましたが、先生が一人ひとりの考えを丁寧に受け止めてくださり、安心して発言できる雰囲気でした。異なる視点に触れることで、「正解を覚える」のではなく、「根拠をもって考える」ことの大切さを実感しました。また、レポートでは資料を調べて論理的に文章を構成する力も身についたと感じています。講義は決して楽ではありませんが、自分で考え、学びを深めたい人には非常に充実した環境だと思います。
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研究室・ゼミ良い私が所属しているゼミは少人数制で、一人ひとりが発言しやすい雰囲気があります。毎週、担当する文献を読み、その内容を発表したうえで、先生や他の学生と議論を行います。発表前は準備が大変ですが、自分では気付かなかった視点や考え方に触れられるため、とても勉強になります。研究室では先生に気軽に質問や相談ができ、レポートや卒業論文についても丁寧な指導を受けられます。また、同じ分野に興味を持つ学生同士で意見交換をする機会も多く、互いに刺激を受けながら研究を深められる環境だと感じています。自分の興味のあるテーマを主体的に探究できる点が、この学科のゼミや研究室の大きな魅力です。
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就職・進学良い就職・進学のサポートは充実していると感じています。大学のキャリア支援では、自己分析やエントリーシートの添削、模擬面接などを受けることができ、就職活動の進め方を一から学ぶことができました。また、企業説明会やOB・OGとの交流会も開催されているため、実際に働いている卒業生の話を聞きながら将来の進路を考えられる点が魅力です。ゼミの先生にも進路について相談しやすく、自分に合った進路を一緒に考えていただける安心感があります。実際に、公務員や一般企業、大学院への進学など幅広い進路を選ぶ先輩がおり、それぞれの目標に向けた支援を受けられる環境が整っていると感じています。
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アクセス・立地良いキャンパスは地下鉄名城線「名古屋大学駅」と直結しているため、通学しやすいと感じています。雨の日でも移動しやすく、名古屋駅や栄方面からのアクセスも良いため、通学の負担は比較的少ないです。キャンパス内は緑が多く落ち着いた雰囲気で、図書館や自習スペースも充実しているため、授業の空き時間や放課後も集中して勉強できます。また、周辺には飲食店やコンビニがあり、学生生活に不便を感じることはほとんどありません。一方で、自然が豊かな分、坂道が多く移動が少し大変なこともありますが、静かで学習に適した環境が整っている点は大きな魅力だと感じています。
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施設・設備良い学科の施設や設備は充実していると感じています。特に図書館には専門書や学術雑誌が数多く所蔵されており、授業やゼミ、レポート作成の際に必要な資料をすぐに調べられる環境が整っています。また、研究室や演習室は落ち着いた雰囲気で、少人数でのディスカッションや発表を行いやすい設備が備わっています。パソコンや学内Wi-Fiも利用しやすく、電子ジャーナルやデータベースを活用して文献を検索できるため、研究を進めるうえで非常に便利です。自習スペースも多く設けられており、授業の空き時間や試験前にも集中して学習できる環境が整っている点が魅力だと感じています。
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友人・恋愛良い学内での友人関係はとても充実していると感じています。少人数のゼミや演習では、同じ分野に興味を持つ学生と話す機会が多く、授業の内容について意見交換をしたり、一緒にレポートや試験勉強をしたりする中で自然と仲が深まります。また、サークルや大学祭などの課外活動を通じて学部や学年を超えた交流もあり、人間関係の幅が広がります。恋愛についても、同じ授業やサークルで知り合う人が多く、お互いをよく知ったうえで交際に発展するケースをよく見かけます。自分から積極的に行動すれば、多くの人と交流できる環境が整っていると感じています。
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学生生活良い学内のサークルやイベントは非常に充実していると感じています。文化系・体育会系を問わず多くのサークルがあり、自分の興味や新しいことに挑戦したいという気持ちに合った団体を見つけやすいです。私も新歓期間に複数のサークルを見学し、先輩や同級生と交流する中で大学生活への不安が和らぎました。また、大学祭では模擬店や研究発表、ステージ企画などさまざまな催しが行われ、学生だけでなく地域の方々とも交流する機会があります。授業だけでは得られない経験や人とのつながりを築くことができ、大学生活をより充実したものにしてくれる環境だと感じています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次に人文学の基礎を身に付けるため、文学・歴史学・哲学・言語学・心理学・社会学など幅広い分野の講義を受講します。専門分野を決める前にさまざまな学問に触れられるため、自分の興味や適性を見つけやすい点が特徴です。
2年次になると、自分が希望する専門分野を中心に学び、ゼミが始まります。文献の講読や発表、ディスカッションを通して、資料を読み解く力や論理的に考え、意見を伝える力を養います。
3年次では、専門性をさらに深めるため、研究テーマに関する文献調査やフィールドワーク、史料分析などを行います。ゼミでは教員や学生同士で活発に議論を重ね、自分の研究テーマを具体化していきます。
4年次では、それまでに身に付けた知識や研究手法を生かし、卒業論文の作成に取り組みます。指導教員から助言を受けながら資料収集や分析を進め、自分の考えを論理的にまとめて発表します。4年間を通して、幅広い教養と専門的な知識、そして自ら課題を発見し解決する力を身に付けられるカリキュラムになっていると感じています。 -
学科の男女比4 : 6
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志望動機私が名古屋大学文学部人文学科を志望した理由は、通学しやすい立地に加え、自分の学力に見合ったレベルの大学であり、高い教育・研究環境の中で学びたいと考えたからです。名古屋大学は難関国立大学として高い評価を受けており、自分の力をさらに伸ばせる環境だと感じました。
また、オープンキャンパスに参加した際には、実際にキャンパスを見学し、緑が多く落ち着いた雰囲気や通学のしやすさに魅力を感じました。さらに、先生方や学生の方のお話を聞き、少人数でのゼミや主体的に学べる教育環境が整っていることを知り、「ここで4年間学びたい」という気持ちが強くなりました。
通学の利便性、高い教育水準、そしてオープンキャンパスで実際に感じた学びやすい雰囲気が、他大学ではなく名古屋大学を志望した大きな決め手です。 -
入学前後のギャップ入学前は、「名古屋大学は難関大学なので、学生同士の競争が激しく、授業も堅い雰囲気なのではないか」と想像していました。しかし、実際に入学してみると、学生同士で教え合ったり、意見交換をしたりする場面が多く、協力しながら学ぶ雰囲気があることに驚きました。
特に印象に残っているのは、ゼミで初めて発表をしたときのことです。発表前は厳しい質問ばかりされるのではないかと緊張していましたが、先生や先輩、同級生が発表内容の良かった点を認めたうえで改善点を丁寧にアドバイスしてくださり、とても安心したことを覚えています。その経験から、自分の考えを積極的に発表することへの抵抗が少なくなり、学ぶことの楽しさを実感できました。
投稿者ID:1115350 -
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在校生 / 2025年度入学
2026年07月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]教育学部人間発達科学科の評価-
総合評価普通人間発達科学科では、人の成長や発達について幅広く学ぶことができ、専門的な知識を身に付けられる点は魅力だと感じました。一方で、研究室や施設、授業内容などは担当教員や履修する科目によって満足度に差があると感じる部分もありました。全体として学ぶ環境は整っていますが、特に突出して充実しているという印象ではなかったため、総合的な評価は星3としました。
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講義・授業良い人間発達科学科では、人の成長や発達、教育、心理などを多角的に学ぶことができる授業が充実していると感じました。専門分野の講義に加えて、学外から招かれた特別講師による授業や、実践的な内容を学べる講座もあり、将来に役立つ知識や考え方を身に付けられる点が魅力です。また、自分の専門だけでなく、興味や関心に応じて幅広い分野を学べる機会があることも評価しました。ただし、授業によって内容や満足度に差があるという口コミも見られたため、総合的に判断して星4としました。
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研究室・ゼミ良い人間発達科学科では、少人数で学べるゼミや研究室があり、専門的なテーマについて深く学べる環境は整っていると感じました。一方で、研究内容や指導方法は研究室や担当教員によって違いがあり、自分に合うかどうかは実際に所属してみないと分からない部分もあると思いました。そのため、充実している点はあるものの、全体としては平均的な印象を受けたため、評価は星3としました。
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就職・進学良い人間発達科学科では、教員や公務員をはじめ、一般企業への就職や大学院への進学など幅広い進路実績があり、進路の選択肢が豊富だと感じました。また、キャリアセンターによる就職相談や面接対策、履歴書の添削などのサポートも充実している点に魅力を感じました。一方で、希望する進路を実現するためには、自分から積極的に情報収集や相談を行う姿勢も必要だと感じたため、総合的に評価して星4としました。
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アクセス・立地良いキャンパスは公共交通機関を利用して通学しやすく、周辺には飲食店やコンビニなどがあるため、学生生活を送る上で便利な環境だと感じました。また、落ち着いた雰囲気の中で学習に集中しやすい点も魅力です。一方で、時間帯によっては公共交通機関が混雑したり、場所によってはアクセスに少し時間がかかったりすることもあるため、総合的に評価して星4としました。
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施設・設備普通人間発達科学科で学ぶために必要な教室や実習室、図書館などの施設は一通り整っており、普段の学習で大きく困ることはないと感じました。一方で、設備の新しさや使いやすさには場所によって差があり、最新の設備が十分に整っているとは言い切れない部分もありました。そのため、学習環境としては問題ないものの、特に充実しているという印象ではなかったため、評価は星3としました。
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友人・恋愛良い人間発達科学科は少人数で学ぶ機会やグループワーク、ゼミなどを通して学生同士が交流する機会が多く、友人関係を築きやすい環境だと感じました。また、サークルや学内イベントに参加することで学科を超えた交流も広がり、恋愛につながるきっかけもあると思います。ただし、人間関係の充実度は本人の積極性や参加する活動によって大きく変わるため、総合的に評価して星4としました。
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学生生活普通学内にはさまざまなサークルや部活動があり、自分の興味や趣味に合った活動を見つけやすいと感じました。また、学園祭などのイベントも開催されており、学科を超えて多くの学生と交流できる機会があります。一方で、サークルやイベントへの参加状況によって充実度の感じ方には個人差があると思ったため、総合的に評価して星3としました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容人間発達科学科では、人の発達や教育、心理などを多角的な視点から学べるカリキュラムが組まれています。1年次は教養科目や基礎科目を中心に学び、2年次からは発達心理学や教育学、人間形成に関する専門科目などを通して、より専門的な知識を深めていきます。また、グループワークやディスカッションを取り入れた授業もあり、知識だけでなく考える力や表現力も養うことができます。学年が上がるとゼミや研究活動を通して自分の興味のある分野を深く学べる点も魅力です。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機人の成長や発達、教育、心理について幅広く学びたいと思ったからです。子どもから大人までの発達過程や、一人ひとりに合った支援の方法について専門的に学べるところに魅力を感じました。また、講義だけでなく実習や演習を通して実践的に学べるカリキュラムが整っており、将来に役立つ知識や経験を身に付けられると思ったので、この学科を志望し、選択しました。
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入学前後のギャップ入学前は教育や心理について学ぶ講義が中心だと思っていましたが、実際にはグループワークや発表、ディスカッションなど、学生同士で意見を交わしながら学ぶ授業が多いことにびっくりしました。また、人間発達についてさまざまな視点から学べるため、専門分野だけでなく幅広い知識を身に付けられる点は良い意味で驚きでした。一方で、自主的に文献を読んだり課題に取り組んだりする機会も多くて、想像していた以上に主体的な学習が求められるんだなと感じました。
投稿者ID:1114844 -
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在校生 / 2025年度入学
2026年07月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]農学部生物環境科学科の評価-
総合評価良い色々な分野のことがたくさん学べて良い学科だと思います。人数的にもみんなと密に関われるので学科内で仲がよく、テスト前などは助け合うことができます。癖のある教授がたくさんいますが、程よく真面目に勉強していれば単位を落とすことはないでしょう。
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講義・授業良いさまざまな分野を扱っている研究室を持っている教授が授業をしてくださっています。興味深い研究内容を話してくださったり、色々な分野の知識と絡めながら授業してくださってます。ただ、講義が適当な教授が多い印象です。授業スライドはとても読みにくく、スライドに書いてあることをそのまま読む授業スタイルで、テストは何も関係ないところから出るといった何も一貫性のないと思われる授業があります。
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就職・進学良い就活をサポートしてくれている組織があって、それがとても手厚いです。進学実績もいいとおもいます。八割くらい大学院進学だと聞いたことがあります。
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アクセス・立地普通最寄駅があるので学部によってはとても近いです。農学部棟などは敷地の端にあるので少し歩かないといけません。周辺は坂が多くて、自転車を乗り回すのはしんどいです。
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施設・設備良い設備は充実している方だと思います。実験のための顕微鏡や実験器具などは揃っているし不満なく実験を進めることができます。ただ、農学部棟は老朽化が進んでいるため、外見、内見どちらもボロいです。
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学生生活普通名大祭というものがありますが、そこまで充実はしていません。たしかに出店やステージは用意されているものの、みんなが熱意を持って作り上げたものかと言われたらそんなことはないです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1.2年生は実習や実験はあまりなく、座学ばかりです。1年生では教養科目もあり、体育や数学など農学部とあまり関係のない科目の履修があります。3年生になると打って変わって午後から毎日実習らしいです。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機実家から通える国公立大学がここか岐阜大学しかなかったから。また、自分の興味のある分野を学べるのがここだったから。
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入学前後のギャップもっと自然環境や環境保全のことを中心に勉強するのだと思っていましたが、遺伝学や分類学、有機化学や無機化学といった様々な分野のことを学んでいる、研究してる学科なのだなと感じました。生物、化学、物理の知識はとても大事になってくると思います。
投稿者ID:1114019 -
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在校生 / 2025年度入学
2026年06月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]工学部化学生命工学科の評価-
総合評価普通サークルの数が非常に多く、運動系から文化系、インカレ、マニアックな趣味の集まりまで幅広く揃っています。新歓の時期だけでなく、年間を通してさまざまなイベントや学園祭で盛り上がれるため、自分の居場所を見つけやすい環境です。他学部の人とも繋がりができるので、交友関係を広げるのに最高のきっかけになります。
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講義・授業良いどの講義も教授陣の熱意が感じられ、質問した際にも丁寧に解説してもらえるため、学びを深めやすい環境です。レジュメや資料も分かりやすく作り込まれていることが多く、テスト対策や復習もしやすいです。興味のある分野を専門的に、かつ楽しく学べる充実した授業内容だと思います。
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研究室・ゼミ普通ゼミの種類はそれなりに多く、教授も熱心に指導してくれます。ただ、人気のゼミは倍率が高く、選考で落ちてしまうと第一志望ではない研究室に入ることになるケースもあるため、そこだけは注意が必要です。環境としては標準的だと思います。
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就職・進学良い先輩方の就職実績が非常に良く、大手企業や有名企業への内定者も毎年多く出ています。キャリアセンターのサポート体制が万全で、1年次からキャリアデザインの授業があったり、インターンシップの相談に乗ってくれたりします。履歴書の添削や模擬面接も個別に何度も付き合ってもらえるため、とても心強いです。
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アクセス・立地良いキャンパス全体が比較的綺麗で、特に図書館は広々としていて勉強や自習に最適な環境が整っています。学内のWi-Fi環境も安定しており、パソコン教室などの設備も新しいため、授業や課題の作成がストレスなく行えます。トイレや食堂などの共有スペースも清潔感があります。
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施設・設備良いキャンパス全体が非常に綺麗で、まるでオフィスのようにおしゃれな空間が広がっています。特に図書館は蔵書数が多く、個人の自習スペースやグループで話し合える部屋も完備されており、テスト期間中によく利用しています。学内のWi-Fiもどこでも快適に繋がり、パソコンなどの最新設備も揃っているため、学習環境としては最高です。
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学生生活良いサークルの数が非常に多く、運動系から文化系、インカレ、マニアックな趣味の集まりまで幅広く揃っています。新歓の時期だけでなく、年間を通してさまざまなイベントや学園祭で盛り上がれるため、自分の居場所を見つけやすい環境です。他学部の人とも繋がりができるので、交友関係を広げるのに最高のきっかけになります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1、2年次で化学と生物の基礎を幅広く学び、学年が上がるにつれて有機化学、物理化学、分子生物学など、より専門的で高度な内容へとステップアップしていく体系的なカリキュラムです。座学だけでなく、実験科目が非常に充実しており、最先端の装置を使って実践的なスキルを身につけられる点が素晴らしいと思います
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学科の男女比7 : 3
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志望動機高校時代から化学と生物のどちらにも興味があり、その両方を融合させた最先端のテクノロジーを学びたいと考え、本学科を志望しました。名古屋大学は研究力が非常に高く、優れた環境が整っている点も大きな魅力でした。基礎から応用まで幅広く学び、将来は[バイオ・素材・医薬品など]の分野で社会に貢献したいと考えていました。
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入学前後のギャップ国立大の工学部なのである程度の忙しさは覚悟していましたが、1、2年次の必修科目の多さや、実験が始まってからのレポートの量と難易度は想像以上でした。テスト期間はかなり必死に勉強する必要があります。ただ、そのぶん同期との絆は深まりますし、計画的に物事を進める力が身につくという点では良いギャップでした。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1112551 -
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在校生 / 2025年度入学
2026年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]文学部人文学科の評価-
総合評価良い名古屋大学文学部人文学科は、文学・歴史学・哲学・心理学・社会学など幅広い人文社会系分野を学べる学科です。少人数教育や充実した研究設備、豊富な図書資料を活用しながら専門的な知識を深めることができます。また、アクセスの良いキャンパス環境や活発なサークル活動・大学祭などの課外活動も魅力で、学習と学生生活の両面で充実した大学生活を送ることができます。
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講義・授業良いとても楽しいですし、授業は一つ一つとても丁寧でわからないことも予習すればある程度対策できます。しかし偏差値が高く私の友達などはかなり毎日つかれているのでしっかりとした学力は必要だと思います。
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就職・進学良い自分は英語を学んでおり、将来は企業で海外とのやり取りをしたいと思っています。そのために必要な知識も多く教えてもらい未来が広がると思います。
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アクセス・立地良い名古屋大学の東山キャンパスは、名古屋市中心部からアクセスしやすく、地下鉄名城線「名古屋大学駅」がキャンパス内にあるため通学に便利です。周辺は緑が多く落ち着いた学習環境でありながら、商業施設や飲食店も利用しやすく、生活利便性と自然環境のバランスに優れた立地といえます。
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施設・設備良い文学部人文学科は、言語・文学・歴史・哲学・心理学・社会学など幅広い分野を学べる環境が整っており、少人数教育を特徴としています。専門分野ごとの研究室や演習室に加え、豊富な学術資料を利用できる図書館や研究施設が充実しており、教員や大学院生との距離が近い学習環境で専門的な研究を深めることができます。また、人文学研究科附属の研究センターも設置されており、高度な研究活動に触れながら学べる点が魅力です。
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学生生活良い名古屋大学では、体育系・文化系を合わせて多数のサークルや学生団体が活動しており、自分の興味や関心に合った活動を見つけやすい環境が整っています。また、大学祭である名大祭をはじめ、学内外の交流イベントやボランティア活動も盛んです。学部や学年を超えた交流の機会が多く、充実した学生生活を送りながら幅広い人間関係を築くことができます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容名古屋大学文学部人文学科では、文学・言語学・歴史学・哲学・心理学・社会学など幅広い人文科学分野を学ぶことができます。低学年では基礎的な知識や研究方法を身につけ、高学年では専門分野を選択して演習や卒業研究に取り組みます。専門分野を横断して学べる柔軟なカリキュラムが特徴で、多角的な視点や論理的思考力を養うことができます。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機私は、人間や社会、文化について幅広く学びたいと考え、名古屋大学文学部人文学科を志望しました。文学・歴史学・哲学・心理学・社会学など多様な分野を横断的に学べるカリキュラムに魅力を感じています。また、少人数教育や充実した研究環境の中で専門性と論理的思考力を高め、将来に生かしたいと考えています。
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入学前後のギャップ名古屋大学文学部人文学科に入学する前は、文学や歴史を中心に学ぶ学科というイメージを持っていました。しかし実際には、哲学・心理学・社会学・言語学など幅広い分野を学ぶことができ、学問領域の広さに驚きました。また、講義だけでなく演習や研究活動も重視されており、自ら考え議論する機会が多い点が入学前との大きなギャップでした。
投稿者ID:1111913 -
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在校生 / 2025年度入学
2026年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]情報学部コンピュータ科学科の評価-
総合評価良い時代の最先端で、流行の真っ只中であるAIを、専門的に学ぶことができるのがすごくいいです。また教授のサポートも手厚く、学習が進められると思います。
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講義・授業良いコンピュータ科学に特化した数学や物理、化学の授業が開かれています。特に化学の先生は、コンピュータ科学が化学の分野にどう生かされているかを具体的にお話しなさっています。
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就職・進学良いまだ就活などしていないので詳しくはありませんが、大学院まで行けばほぼ確実に大手企業に就職できるように思われます。
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アクセス・立地良い大学の中に地下鉄の駅があるので、東山キャンパスのアクセスはかなり良いです。他のキャンパスはよくわからないです。
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施設・設備良い新しくて綺麗な建物が多いです。コモネという建物はすごくきれいで多くの人がくつろいだり自習したりしています。かなりおすすめな建物です。
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学生生活良いバレーボールのサークルに所属しています。種類はたくさんあって自分に合うものが必ず見つかると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は情報学部全体で情報学の基本的なことや、情報学の開拓者としての心構えを学ぶことになります。それから少しずつ専門的なこと、プログラミングやネットワークなどについて学んでいきます。
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学科の男女比9 : 1
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志望動機旧帝大で情報学部があるのは名古屋大学が唯一だから。また、家から通える距離にあったので、家族を安心させられることができたから。
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入学前後のギャップ学生はレベルが高い子が多く集まっています。推薦で受かった人はアプリ開発甲子園など、必ず実績を持っているように思います。
投稿者ID:1107938 -
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在校生 / 2025年度入学
2026年05月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]医学部保健学科の評価-
総合評価良い専門的な内容を実践的に学べる環境が整っており、実習や研究も充実していると感じた。勉強は大変な部分もあるが、医療系の知識をしっかり身につけたい、勉強したい、という人には合っている学科だと思う。
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講義・授業良い実際に医療現場で働く方の講義や早期実習があり、専門的な学びができる。研究設備も整っており、学部生のうちから高度な内容に触れられる環境だと感じた。教授によって授業の進め方に差はあるが、全体的に授業内容は充実していると思う。
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就職・進学良い大学病院や大きな医療機関への就職実績が多く、進学する人も一定数いるため、全体的に実績は良いと感じる。国家試験対策や面接練習などのサポートもある。
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アクセス・立地良い最寄り駅から近く、通学しやすい立地だと感じた。周辺は落ち着いた雰囲気で、学生向けの飲食店やコンビニもあり過ごしやすい。ただ、坂が多い場所もあり、最初は少し大変に感じることもあった。
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施設・設備普通実習室や研究設備が整っていて、専門的にしっかり学べる環境だと感じた。建物も比較的きれいで、勉強しやすい雰囲気がある。ただ、キャンパスによっては少し古さを感じる設備もあった。
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学生生活良いサークルの種類が多く、自分に合う活動を見つけやすいと感じた。学園祭などのイベントも盛り上がっていて、学部を超えて交流できる機会がある。しかし、医療系学部は忙しい時期も多く、参加しにくいと感じる人もいると思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生では解剖学や生理学なども学び、実習も比較的早い時期に行われる。2・3年生は病院実習を通して実践的な知識や技術を身につけていく。4年生になると卒業研究に取り組むそう。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機実習や研究環境が充実しており、早い段階から専門的な内容を学べる点に魅力を感じた。特に名大は研究レベルが高く、学部生でも高度な研究に触れられる環境が整っていると聞き、他大学よりも深く学べると思った。
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入学前後のギャップ入学前は勉強ばかりで堅い雰囲気を想像していたが、実際は話しやすい人も多く、サークルやイベントも活発だったのが印象的だった。一方で、想像以上にレポートや実習が多く忙しいと感じた。
投稿者ID:1104992 -
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在校生 / 2025年度入学
2026年05月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]教育学部人間発達科学科の評価-
総合評価良い自分が考えたいこと、やりたいことを考え実行できる時間があると思います。ただし、効率や実務的な効果みたいなことから距離のある学問、そういうタイプの研究機関だとも感じます。同じ教育系統、研究系の大学でも、研究の捉え方に差があるので、教授陣の著書はぜひチェックしてください。
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講義・授業良い自由な雰囲気だと感じます。先生によって授業の面白さは全然違いますが、それも含めて自分で選べばいいだけです。
私は毎回課題が出るような講義のほうが、いてもいなくても良いような聞くだけのものより好きです。 -
研究室・ゼミ普通まだあまりわかりませんが、本本希望していたものは期待通りではなさそうで、今悩んでいます。先生が優しくはあるものの、今取っているものはゆるすぎます。お互いに発表をし合うだけで、フィードバッグやインプットが不足と感じます。
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就職・進学良い学校全体として悪くはないので、学科の就職も悪くないです。公務員試験がも考えて早くから動いています。
周りが自主的に動くので影響されました。学校というより周囲のサポートが大きいです。 -
アクセス・立地良い最寄りは名古屋大学駅、名城線です。去年から駅直結になりより便利です。バスもあります。
不満は名城線の本数が少なめなことくらいです。 -
施設・設備良い古いなと思います。理系の建物に資源が持っていかれている感じはします。それでも、図書館も充実していますし、コンビニ(ファミリーマート)が近いし、外にベンチもあって悪くないです。
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友人・恋愛普通充実かはわかりません、、、同じ学問に関心があるので、学部内の雰囲気は好きです。部活などもあり、私は満足しています。
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学生生活良いはじめはどうして良いかわからず、サークルもイベントもあまり行けませんでした。ただ集まるだけのサークルは少なく、みんな何かしら一生懸命やっている気がします。
私はボランティア関係の活動に関わっていますが、とても充実しています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年時は共通科目が多いです。2年から分かれて、社会学系、行政学系など選択します。
4年次には取る科目が少なくなるよう頑張る人が多いです。 -
学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先公的機関・その他
教員になろうと思っていたが、今はNPOなどを考えている。 -
志望動機自宅からの距離がそこそこで良い。
東京はちょっと人が多すぎると思った。
地元の国公立よりは難関、帝大は厳しかった。 -
入学前後のギャップこんなにも教員免許しとる人が少なく、また大変とは思わなかった。教員になると決めているなら、無理に研究系の大学に行かず、教員養成系の学部に行くほうが楽だと思う。ただし、そういうコースとは違う視点が持てるのは事実なので、自分の希望と合わせて考えてほしい。
投稿者ID:1104970 -
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在校生 / 2025年度入学
2026年05月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]情報学部コンピュータ科学科の評価-
総合評価良い「最先端のコンピュータ科学」を「医療や社会課題といった現実世界への応用」と結びつけて学べることが一番の魅力です。
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講義・授業良い知識経験豊富な教授陣による専門教育や実験・演習が充実しており、高度情報技術者として社会で活躍するための実践的なスキルを養うことができ、とても満足しています。
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就職・進学良い名古屋大学情報学部コンピュータ科学科の就職サポートは、大学院への進学率が高いこともあり、非常に充実しています。推薦枠や研究室ごとの求人も多いため、主体的に行動すれば希望の進路を実現しやすい環境が整っています。
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アクセス・立地良い名古屋大学情報学部コンピュータ科学科は、比較的新しい学部ということもあり、実験器具やネットワーク環境などの設備が非常に充実しています。実践的なプログラミングや高度な情報処理を学ぶための環境が整っており、とても良い環境です。
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施設・設備良い高度な実験器具や充実したネットワーク環境が整っており、最先端の情報技術やコンピュータ科学を深く学べる学習環境が揃っています。
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学生生活良いITスキルを磨ける技術系コミュニティも充実しており、学業とサークル・イベントを両立させながら充実した大学生活を送れる環境が整っています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容入学後に基礎から実践まで段階的に学修できるカリキュラムが組まれており、高度情報技術者を育成されていると思います。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機将来itコンサルタントになるたいと思っており、そのために必要なことが多く学べると伺っていたためこの学校、学部、学科を選びました。
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入学前後のギャップ私的には特にギャップはなく、想像通りの良い大学生生活を送りながら学びたいことを学べるとても良い環境です。
投稿者ID:1104585 -
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在校生 / 2025年度入学
2026年05月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 2| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]医学部保健学科の評価-
総合評価良い勉強熱心な生徒がとても多い。また、施設も充実しているため、空き時間に友人たちと課題を進めることができる。
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講義・授業良い一年生の頃から専門的な内容を多く学べる。一方で、一般教養の理科基礎や数学基礎の内容は非常に簡単すぎる。
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就職・進学良い半分くらいは大学院に進み、のこりは、病院などに就職する。先生たちは、就職より大学院に進学することをすすめてくる。
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アクセス・立地良い名古屋大学駅がありとてもアクセスがいい。空きコマにも課題ができる施設があったり、図書館もとても充実している。
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施設・設備悪い学食が揚げものが多いため、あまり体にはよくない。また、施設はあまり綺麗ではなく老朽化がとてもめだつ。
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学生生活良い多くの部活やサークルがある。同じスポーツでもさまざまなサークルがあり自分に合ったとこを選ぶことができる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は、一般教養と少しだけ専門的な分野が勉強できる。また、一年次から、病院実習に行くことができる。
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学科の男女比2 : 8
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志望動機医療の分野に興味があり、より知識を深め、国家資格を受けたいと思ったから。また、病院を持っているため。
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入学前後のギャップ思っていたより授業があまり多くない。また、小テストや課題もあまり難しい内容はなく、とてもらくだった。
投稿者ID:1102699 -
- 学部絞込
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