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国立北海道/札幌駅
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在校生 / 2023年度入学
幅広い学びが得られる大学
2026年02月投稿

- 2.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]文学部人文科学科の評価-
総合評価悪い入学後に幅広いジャンルから専門を決めることができる。しかし、2025年度に突然研究室配属の希望制廃止が行われそうになり、学生から猛反発を食らってやめたという経緯がある
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講義・授業良い多数の授業があり、自分の興味に合わせて取ることができる。
映画論の授業は知らない映画をいろいろ見ることができるので楽しい -
就職・進学良い大学主導の合同説明会が何度も行われるため、さまざまな企業を知ることができる。道内・道外どちらの就職にも対応していると思う
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アクセス・立地普通最寄り駅が多いものの、それぞれから歩いて10分くらいかかる。特に冬は路面状況が悪いため、遠く感じる
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施設・設備普通高等教育推進機構にはエレベーターがなくやや不便。また文系棟内に食堂がないことが不便である。
図書館の個人学習スペースは非常に使いやすい -
学生生活良い200近くのサークルがあり、活動は活発である。身の回りにも何かしらのサークルに所属する人のほうが多い
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は総合教育によって様々なジャンルを学ぶ(競馬の授業なんてのもある)。
2年次で研究室に所属し、それ以降は専門科目を学ぶ。研究室は4つのコースに分かれていて、それぞれ選択必修科目の内容が異なる。
4年次で卒論を提出。 -
学科の男女比4 : 6
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志望動機文学に興味があり、以前セミナーでお会いした教授がいたため。
またアイヌ文化、アイヌ語を学びたかったため。 -
入学前後のギャップ想像よりも構内が広い。私は自転車に乗れないためすべて歩きだが、文系棟から高等教育推進機構まで15分で移動するのはかなりギリギリ。
投稿者ID:1087974 -
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