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国立北海道/札幌駅
農学部 口コミ
4.31
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卒業生 / 2012年度入学
2017年04月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部森林科学科の評価-
総合評価良い日本でも有数の林学に特化した学部です。
自然環境から森林に関わる行政的な分野、もちろん化学分野にもそれぞれ特化しています。
また、農学部ですので、森林系の講義だけでなく、農学系、畜産系のこうぎを受けることが可能です。時間の許す限り、様々な講義を受けたほうが良いでしょう。
なお、1,2年生のうちは北海道大学の北側にある建物で高校の勉強の延長線上の様な授業受けます。一般的に言うところの教養科目です。
もし、後期受験で学部入学ではなく、総合理系入試、もしくは理転することを前提とした総合文系入試により農学部へ行く場合は、1年生のうちに優と秀以外はとってはイケナイくらいの勢いで成績取らなければなりません。シンプルに言うと、もう1年受験勉強(それもみんな北海道大学へ入るほど頭が良い人たちと)ですので、ぜひとも頑張ってください。
余談ですが、お酒は飲めた方が良いです。飲めた方が先輩から好感度が高くなるので。 -
講義・授業良い様々な分野の専門家がいます。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先公務員
投稿者ID:335846 -
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在校生 / 2012年度入学
2017年04月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部森林科学科の評価-
総合評価良い実習が充実しており、知識だけでなく技能も身に付けることができる。授業も緩めで、自分の時間が多くとれる。
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講義・授業普通講義はしっかりしているものもあるが、緩いものも多い。自分から積極的に質問する姿勢が大事。
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研究室・ゼミ良い研究室の指導はしっかりしている。調査実験だけでなく、雰囲気も楽しく、行事も充実している。
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就職・進学良いサポートは少ないが、教授のつてはある。公務員試験のサポートは手厚い印象ではある。
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アクセス・立地良い札幌駅近くで最高であると思う。構内も自然がいっぱいで、ジョギングもできる。春夏秋冬色とりどりである。
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施設・設備良いトレーニングセンター、保健センターともに充実せていると考える。
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友人・恋愛良い女性の数は少なめだが、サークルや学祭を通して広い交友関係を築くことができるのではないかと思っている。
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学生生活良いサークルや部活は多種多様で、伝統もあり選びがいがあると考えている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容森林生態学、造林学、砂防学など、森林に関係する多種多様なことを学ぶことができるのではないかと思う。
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就職先・進学先大手メーカー、総合職。
投稿者ID:334843 -
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卒業生 / 2012年度入学
2017年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 3| 施設・設備 -| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部森林科学科の評価-
総合評価良い農学部の中で、「農業するの?」と言われない学科の一つ。森のことと言っても、木の成分を見る人、木を見る人、木材を見る人、とさまざまで、木をいろんな視点で考えることができます。定期的にイベントや実習もあり、学科内での親睦が深まりやすいのもよいです。
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アクセス・立地普通北海道大学はキャンパス自体が広く、住んでいる場所によってアクセスのしやすさは異なります。農学部であればアクセスの都合上、札幌駅周辺や、桑園といった地域に住んでいる人間が多いです。
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友人・恋愛良い学科内で付き合っている人も数組みられます。40人前後の人数の中では、多めの比率であるように思えます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容木について勉強をする、というと大まかなものではありますが、まさしくそのままです。樹木をミクロスケールからマクロスケールでとらえることや、樹木のまわりの環境などについても考えることができます。それをとりまく生態系などにも深く研究することもできるので、幅広い範囲で学ぶことが可能です。
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就職先・進学先公務員になる人間が多いですが、わりと自力で就活しなければならない部分は大きいです。
投稿者ID:320194 -
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卒業生 / 2012年度入学
2016年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部生物資源科学科の評価-
総合評価良い農学を学ぶ上で最高の環境だから
また、町中にあり大学から遊びに行くのも飲みに行くのも最高の環境である。
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講義・授業良い農学の実習フィールドも大学構内にあり手を動かして学びやすい艦橋にある
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研究室・ゼミ普通担当の教授の面倒見の美さ、忙しさに依る。
私の担当教授は嫌な顔せずに指導してくれた。 -
就職・進学良い理系であれば推薦を使えば就職できないということはないと思う。
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アクセス・立地良い駅からも近く、日本屈指の繁華街すすきのからも近いので杜手も便利
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施設・設備良い構内に図書館は4つ、食堂とレストランは5つ、トレーニングセンターなどもあるから
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友人・恋愛良い生徒数も多いので気の合う優人が出来やすい。
農学部は女性側多いので恋愛も充実して要る
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は一般教養を勉強する。3年次から専門的な科目を勉強し始める
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就職先・進学先大手メーカー
投稿者ID:224669 -
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在校生 / 2012年度入学
2015年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部森林科学科の評価-
総合評価良い森林生態系や樹木の生態といった自然科学だけでなく、林業や木材の流通などの社会科学まで幅広く学ぶことが出来ます。実習で体験することにより、より深い理解を得ることが出来ます。また、その実習で自然と触れ合い、仲間と打ち解け合うことが出来るので、最終的に「この学科に来てよかった」と感じている人がとても多いように思えます。
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講義・授業良い座学の授業は必修科目よりも選択科目が多く、自分で好きな授業を選びやすいのがいいと思います。森林科学科の最大の特徴として、研究林での実習があります。その実習では実際に樹木を観察したり川で魚を捕まえたりするので非常に楽しいです。
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研究室・ゼミ良いミクロからマクロまで、幅広く研究室があるので、自分に合ったところが1つは見つかるはずです。研究が忙し過ぎて辛い、研究費が自分持ちで大変、といったようなことはあまり聞いたことが無いので大丈夫だと思います。
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就職・進学普通就職については、自分次第なところがあるので何とも言えません。しかし、森林科学科はソフトボール大会など毎年開催されるイベントもあって先輩後輩の繋がりは大きいと思います。困った時には相談に乗ってもらえると思います。
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アクセス・立地良い農学部は札幌駅から最も近い場所にあるので、駅からは行きやすいと思います。また、農学部ローンにはハルニレの森があり、観光客が足を止めて写真を撮りたくなるほど綺麗です。
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施設・設備良い農学部は建物が、農学部らしい雰囲気を醸し出しており、内部もきれいです。森林科学科が所有していて、北海道の各地にある研究林(和歌山にもあります)は非常に広く、実習で訪れるときには本当に恵まれた環境にあることを実感します。
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友人・恋愛良い森林科学科は宿泊を伴う実習が多いので、同期と話す機会がとても多いと思います。同期全員に声をかけてキャンプに行ったりスキーを楽しんだり、大切な友達がたくさんできました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容森林に関わることを幅広いスケールで学ぶことが出来ます。
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所属研究室・ゼミ名森林資源生物学研究室
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所属研究室・ゼミの概要菌根菌やキノコの栽培技術などの研究が出来ます。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機1年生の授業で、野外実習があり、そこで森林に興味を持ったから。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師利用していません。
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どのような入試対策をしていたか模擬テストや、学校の問題集を解いていました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:117800 -
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在校生 / 2012年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部農業経済学科の評価-
総合評価良い農業のことについて概括的に学ぶことができる点は良いが、自分で何をしたいかを決めなければ進路が不明瞭になってしまう点は悪い。
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講義・授業良い農業に関することを広範に学ぶので、自分が興味を持っていなかったことにも触れられる点は良いが、結局興味を持てないものを学ぶことになってしまうことになりうるのが悪い点。
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研究室・ゼミ良い農業経済を学ぶ上で国内最古クラスの歴史ある環境であり、資料も豊富に入手可能であるが、いかんせん予算は少ない。
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就職・進学普通北海道内ならばブランドが通用するのでそこまで不利ではないが、就職支援のようなものは学科や研究室からはないので、道外就職は若干不利と考えられる。
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アクセス・立地良い札幌駅が近く、休み時間にふらりと本屋なり飲食店に入ってショッピングや食事などの楽しい時間を過ごすことが出来る。
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施設・設備普通予算不足につき研究室固有の部屋がないので、荷物の運搬が面倒。また、パソコンも自前のものか他所の施設のものを利用することとなる。
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友人・恋愛普通アクティブな人間が多く、イベントなども頻繁に開催されるが、静かな環境を望むとすれば若干煩わしくもなりうる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容農業全般について学習した上で経営学、近代経済学、社会史などを学ぶことが出来る
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所属研究室・ゼミ名中谷ゼミ、東山ゼミ
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所属研究室・ゼミの概要計量経済学で特に回帰分析について、経営学では格差について
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学科の男女比7 : 3
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志望動機来るべき食糧危機に際し生き残りを模索したため
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師駿台予備校
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どのような入試対策をしていたか基礎を重点的にこなし、赤本などは受験直前にさらっと触れる程度
投稿者ID:121895 -
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卒業生 / 2012年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部森林科学科の評価-
総合評価良い理科を勉強したい人にはとてもいい大学だと思います。伝統的な農学部をはじめ、獣医学部や理学部など理系学部は、国内は一流レベルです。
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講義・授業良い授業は専門授業と共通授業があります。選択範囲が広く、自分の所属専門の知識はもちろん、他興味のある分野も勉強することができます。
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研究室・ゼミ良い色々な研究をされている先生がいるので、研究室の選択も多数あります。他の大学や国と連携があったりもします。研究費もほとんど出るので、お金に困ることで研究できないことはありません。
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就職・進学良い学校には多くの就職ゼミがあります。大手企業で就職している先輩も少なくないので、先輩との就職相談も役に立ちます。
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アクセス・立地良い札幌市の中心部に位置するので、アクセスはJRや地下鉄ですごく便利です。大学構内もきれいで有名で、年中多くの観光客が訪ねてきます。
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施設・設備良い博物館や講堂など歴史を感じられる建物があるし、先端の実験室など理系大学としての魅力を感じられる施設もあります。
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友人・恋愛悪い基本的には、研究に熱心を持っている人が多いです。部活や共通授業で他学部の学生と交流チャンスも少なくない。留学生も多いので、異国文化を体験できるチャンスも多いです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生態学の基礎知識をはじめ、統計やGISなど研究に必要なテクニックも学びました。
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所属研究室・ゼミ名河川生態保全研究室
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所属研究室・ゼミの概要川の中の植物や昆虫をはじめ、河川や川辺の生態を研究しています。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機生態や環境について勉強し、環境保全に自分の力を出したいので。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか過去問を多く解き、分からない点をよく勉強する。
投稿者ID:127565 -
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卒業生 / 2012年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部森林科学科の評価-
総合評価良い入学のときは何の研究をすればまったく分からない私が、授業から学んだ知識や先生の指導を参考し、卒業の際は自分なりの研究に基づき、卒論を書きました。先生たちはやさしいし、野外調査や室内分析など色々な実習で専門分野の知識を身につけました。
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講義・授業良い専門知識を分かりやすく教えてもらうだけではなく、ゼミや発表などで学生の間の交流も充実でした。授業の選択範囲が広く、授業の選択次第みんな違う知識を吸収し、違う研究を進んでいます。
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研究室・ゼミ普通研究室には学習に必要な設備が全備しています。研究に必要な費用は学校の研究費からもらえるので、お金に困るのことで研究できないことはありません。
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就職・進学普通事務や先生からの就活情報が充実だし、学校で行った就活ためのゼミや講座もたくさんありました。国立大学の名前のおかげで、先輩たちの就職先がよかったので、先輩からの就職紹介もいい就活の一環でした。
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アクセス・立地良い札幌市の中心部にあり、アクセスはすごく便利。大学周辺は百貨店やスーパーなど色々な店が充実しています。美味しいご飯が食べれる店も多いです。すごく住みやすく便利なエリアに位置していると思います。学内については、大学が広いが、図書館や食堂は複数あるので、近くには必ずあります。
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施設・設備良い大学構内には博物館など学校の歴史を感じられる建物は少なくない。農場など自然な施設もあるので、都市の中心部にも大自然を感じられます。授業や研究用の校舎は新しくてきれいでした。学食はいつも新メニューがあるので、食べ飽きないのです。
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友人・恋愛良い基本的には研究に熱心・積極な人が多かったです。勉強以外、部活で活躍する人も少なくない。サークルはたくさんあって、自分が好きのが選べます。授業は全学授業も少うないので、他の学部の学生と交流できる機会は多い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生態学の基礎知識をはじめ、野外調査や実験などの技術も身につけました。研究に必要なGISやRなどパソコンソフトの応用なども色々学ぶことができます。
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所属研究室・ゼミ名河川生態保全研究室
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所属研究室・ゼミの概要教科書の輪読をしたり、先行研究の論文を紹介したりします。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機生態学に興味を持って、環境の保護についての知識を勉強し、やさしい地球環境を作るために自分の力を出したいと思います。
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利用した入試形式一般入試
投稿者ID:109737 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年12月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部生物資源科学科の評価-
総合評価良い農業についてミクロからマクロな分野まで多岐にわたる研究室があり、自分のやりたいことが見つけやすい。様々なことが学べて、実習も楽しい。実験もそんなにハードではないが充実している。
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講義・授業良い様々な分野の講義が必修になっている。全ての分野を歩いて度学び、選択科目を自由に選べるという感じである。先生も個性豊かで面白い。質問にもきちんと答えてくれる。
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研究室・ゼミ普通ゼミは研究室ごとに手法が異なるので何とも言えないが、私の所属している研究室では3年前期に先生が直接指導してくださる。
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就職・進学普通進学は正直個々人の問題であり、どうとはいいがたい。ほかの学科に比べて企業の研究室などスキルを生かせた就職は難しく、公務員が多いときく。
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アクセス・立地普通札幌駅から近いが、農学部は正門から入ってさらに奥に進まなければならない。温室はさらにその奥にあるので、冬は移動が大変。
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施設・設備良い設備はしっかりしている。実験室もきれいで、様々な道具がそろっている。研究室によってお金がある・ないは異なるらしいが…。
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友人・恋愛良い私のまわりは女子が多く、仲のいい友達もたくさんできた。ただ他の学科に比べてクラスで一斉に実験をする機会が少ないので話し相手が限られうる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容農業の礎となる事柄について、植物・動物という観点から学べます
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所属研究室・ゼミ名細胞工学研究室
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所属研究室・ゼミの概要ゼミはまだ3年生では参加できないのでわかりません
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学科の男女比6 : 4
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志望動機生物系の学科で、実験が楽そうだったから。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師進研ゼミのみです。
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どのような入試対策をしていたか学校からもらった問題や過去問をひたすらといた。
投稿者ID:74359 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部生物環境工学科の評価-
総合評価良いいまいちどの分野を専攻したいのかがわからない人に向いています。この学科は農学部の中でも幅広く学べるところです。
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講義・授業良い各分野を幅広く学べます。その一方、特定のことだけをじっくり学びたい人にはつまらないかもしれません。2・3年で学科の各研究室すべての授業を受けることができます。
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アクセス・立地良い札幌駅から10分、食堂・購買・図書館もそろっており駐輪場も十分あります。冬場の除雪もしっかり行われているため冬靴を履いていれば問題ありません。
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施設・設備良い学部内に24時間使用できるパソコン室があり農学部生ならばいつでも使えます。無料で印刷もできるのでレポートをここで仕上げることができます。
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友人・恋愛良い学科部屋というのが2・3年に用意されておりいつでも入れます。また学科で研修旅行もあるため親しくなる機会はいくらでもあります。実験・レポートでも協力して行うものがあるため学科内のつながりは比較的高いものだと思います。
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部活・サークル良い他学部他学科の人とも交流できる部活・サークルの活動は盛んです。ほとんどの学生が何らかの活動に参加しているため結構忙しい生活を送っています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容各研究室でどのような研究を行っているのか。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機幅広く研究を行っているため。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか文系科目のセンター試験はセンター試験が始まってからのすべてを解きました。数学はセンター独特の形式に慣れるための参考書を解きスピード重視で対応しました。理科は2次試験のための勉強の合間に息抜きとして行いました。2次試験向けは基礎問題集を何度もこなしつつ上位の大学の問題を解いたりしていました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:22244 -
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、北海道大学の口コミを表示しています。
「北海道大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
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