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国立北海道/札幌駅
農学部 口コミ
4.30
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卒業生 / 2013年度入学
2021年07月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部畜産科学科の評価-
総合評価良い他ではできない体験が充実しています。人数がそこまで多くないため、学部内の繋がりが強いです。個性豊かな仲間がたくさんできます。
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講義・授業良い専門的な教科から各種概論まで幅広く学べます。実習も他の学部では絶対にできないような内容が多く、唯一無二の価値があります。
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研究室・ゼミ良い研究室は留学生も多く、様々な交流があります。ゼミでも自らの研究の進捗や論文紹介を通して学生間、教授からも指導して貰えます。
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就職・進学良い卒業生は様々な進路に進んでいます。教授からの紹介もあります。
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アクセス・立地良い南北に長いキャンパスですが、どこも駅からは10分程です。学生街なので生活に困ることは全くありません。
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施設・設備良い必要なときは他学科、他学部の研究室の施設を使わせてもらうことも可能です。
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友人・恋愛良い実習が充実しているため、横の繋がりが特に強いです。実験や実習にtaがつくため、縦の繋がりもできます。
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部活・サークル良いサークルは数多くあり選び放題です。イベント事も多く、自分で参加するか自由に選ぶことができます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容家畜の生理学や行動学、畜産食品の製法やその原理など、多岐に渡ります。
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先食品メーカー。
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就職先・進学先を選んだ理由昔からチーズが好きだったことが第一の理由です。チーズ製造の実習があると部活の先輩から教わったことが決め手でした。
感染症対策としてやっていることオンラインゼミの開催や研究室の時間毎の区分けなど。換気や消毒。1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:766159 -
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卒業生 / 2013年度入学
2020年11月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部生物資源科学科の評価-
総合評価良い実際に農業はなんたるかを体験しながら学ぶことができます。ラボワークよりフィールドワークが好きな学生には特におすすめです。
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講義・授業良い北海道大学農学部ならではのフィールドワークが多く、授業が楽しいし学びも大きいです。農学を学ぶ上で、学内に大きな農場があり、実際に農作物を年間通して見て体験して学ぶことができるのは重要なポイントだと思います。
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研究室・ゼミ良い3年から研究室に配属されます。北海道大学の中では研究室配属のタイミングが早く、自分の専門分野を極めやすい環境です。
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就職・進学良い食品メーカーや化粧品メーカーへ就職する人が多いです。大企業に就職する人の割合が高いです。
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アクセス・立地良い広大な敷地をもつ北海道大学の中でも最も札幌駅に近く、アクセスが良いです。学校周辺の家賃相場も安いので、一人暮らししやすいです。
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施設・設備良い設備に大きな不満はありませんでしたが、分子生物学に関連する機器は古めのものが多かったです。
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友人・恋愛良い学科は35人程度なので、男女関係なく仲良くなります。特に農場実習を経験すると、チームワークが生まれます。また、生物資源科学科の学生だけが利用できる学生部屋があるので、そこでのコミュニケーションも楽しいです。
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学生生活良い学祭は東京の大学に比べると規模はそこまで大きくないですが、北海道にある大学の中では随一です。非常に盛り上がります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容2年で生物資源科学科に配属されて、2年生では農学の基礎を学びます。3年生でやや応用的な農学を学ぶとともに、生物資源科学実験を毎週行います。4年生では研究室での実験がメインとなります。
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先京都大学大学院に進学
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志望動機北海道で野生動物に関する研究がしたかったからです。ただ実際学んでいくうちに植物に興味を持つようになり、結果的には植物系の研究室に入りました。
投稿者ID:704745 -
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卒業生 / 2013年度入学
2020年11月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部森林科学科の評価-
総合評価良い学科が保有する演習林の広さが日本一であり、北海道内外の色々な森で実習を経験できることが一番の魅力だと思う。また、森のことだけでなく、木材や菌類、はたまた政策学など、幅広い選択肢があるため、視野も広がると思う。
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講義・授業良い他の学科にはないような独特な授業(森林、環境、きのこ等)や、森の中での実習など、独自性に長けているから。
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研究室・ゼミ良い森林生態系学、森林政策学、造林学、森林資源生物(菌類、きのこ)学、木材工学など、独特な研究室が多数あり、どの教員も熱心に指導してくれるから。
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就職・進学良い就職活動に対して学科として熱心に取り組まれているかというと、それほどでもないが、大手企業や官公庁への就職が多いことから、ノウハウは蓄積されていると感じる。
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アクセス・立地良い北海道の一番の都市である札幌の中心地に立地しているため、生活は非常に便利である。また、地価もそれほど高くないため、大学の近くに住みやすい。さらに、車や電車等を利用すれば、北海道中のあらゆる観光地等にも出かけられる点が良いと思う。
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施設・設備良い農学部の建物自体はあまり新しくないが、中身は不便なく利用できるし、レンガ造りの外観には趣がある。また、実験器具等の設備も充実しており、北海道内外に演習林も多数ある。
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友人・恋愛良い日本全国から個性的な人たちが集まっているので、ユニークな人間関係が築けると思う。しかし、個性的なだけあって、合わない人もいると思う。
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学生生活良い学生の人数が多く、その分部活やサークルの数も多いため、何かしら自分に合うものは見つかると思う。また、毎年開催される学祭は大きな盛り上がりを見せ、それを通じて友達や恋人もできやすい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は、他の学部の人達と一緒に幅広く教養科目を勉強する。2年次から、学科に配属され、3年次にかけて主に専門科目を勉強する。3年後期からは学生の希望に応じて各研究室に配属され、4年次にそれぞれの卒業研究に取り組む。3年までの授業では、比較的時間に余裕があるが、研究室に配属されると、余裕があるところと実験等が忙しいところの差がやや大きく感じる。
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学科の男女比7 : 3
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就職先・進学先国家公務員
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志望動機元々山や自然に興味があったことから、森林や環境について学べる学科を希望していた。また、それに加えて、漠然と北海道に魅力を感じたため、北海道大学の森林科学科を選んだ。
投稿者ID:704639 -
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卒業生 / 2013年度入学
2020年05月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部森林科学科の評価-
総合評価良い比較的自由な雰囲気で、自分のやりたい研究に取り組むことができるし、著名や教員や大規模なフィールドなど、非常に恵まれた環境にあったと思う。
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講義・授業良い他の学科では扱わないような分野や内容の授業が多くあり、それぞれ専門の教員が色々なアプローチで教えてくれるので、興味深かった。
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研究室・ゼミ良い3年の後期からゼミが始まり、自分の研究の進捗の発表や専門分野の論文(英文)の紹介をするという形式だった。自分で実際に発表したり、他の人の発表を聞くことで為になることも多かったし、どの教員も親身になって相談に乗ってくれたので、充実していたと思う。
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就職・進学普通学科や研究室としてのサポートは特別手厚いとは思わなかったが、就職・進学の実績は良く、先輩の体験等は参考になった。
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アクセス・立地良い国内でも有数の都市である札幌市の駅前に位置していながら、学内には樹木、畑、牧場などがあり、便利さと癒しが共存したような環境であったので、非常に気に入っていた。
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施設・設備良い国内有数の国立大学ということもあり、実験機器や演習施設は充実していたと思う。何より、大規模な演習林が道内各地および和歌山にあり、実習や研究を通じて様々なことを体験できたのは良かった。
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友人・恋愛良い学生の人数は多く、国内各地から人が集まっているため、多様な人たちと出会えるのという点では面白い環境だったと思う。しかしながら、ある程度自分から積極的に人と関わっていかないと、人間関係は広げられないと思った。
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部活・サークル良い学生の人数が多いので、その分部活やサークルも充実していた。また、学祭も比較的大規模で、様々な出店て色々な食べ物を味わえるのが良かったと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は他の学科の人たちと一緒に幅広く教養の授業を受ける。2、3年次になると、文字通り森や樹木、木材、木材成分などの専門の授業を受けながら、研究室を決めるという流れになっている。4年次には、所属する研究室において卒業研究に取り組み、卒業論文を書く。
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学科の男女比3 : 7
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就職先・進学先国家公務員
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志望動機漠然と、北海道に対する憧れのようなものがあったため、北海道大学を選んだ。また、幼い頃から森や山に興味があったので、森林科学科を選んだ。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:658981 -
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卒業生 / 2013年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部農業経済学科の評価-
総合評価良い自然が豊かで本当に素敵なキャンパスだと思います。自由に学べるのは良いことですが、その反面、自分の意思をしっかり持って励まなければならないのではないかと思います。
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講義・授業良い農業経済学科の各分野を広く学ぶことができて、視野が広がります。そこから自分で興味ある分野を選択し、深めることができるので良かったです。
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研究室・ゼミ良い自分の興味があるテーマを自由に研究することができるから。フィールドワークで現地に行くこともありました。
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就職・進学普通キャリアセンター等もありましたが、自分はあまり活用することがなかったので、よくわかりません。
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アクセス・立地良いJR駅も地下鉄駅もすぐそばで便利です。札幌の都心部でありながら、自然も豊かでいい場所です。
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施設・設備良い冷房が付いているので、夏でも涼しくて快適に勉強できます。図書館もあって便利です。
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友人・恋愛普通個人的には学科での人間関係よりも、サークルでの人間関係の方が充実していました。
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学生生活普通学内でのイベント自体があまりなかったと思います。大学祭は大いに盛り上がりました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容分野によっても異なりますが、農業の技術や資源(土地や労働を含めて)が生産にどう影響するか、そして生産したものがどう流通し消費されるか。生産から消費までのフローを学ぶような、浅く広く、体系的に農業を捉えるような、そんな学科だと思います。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先総合農業で金融の担当をしています。
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志望動機農業には興味があったのですが、狭く深く勉強するよりも、もっと広い視野を持って勉強したいと思ったからです。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:564870 -
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卒業生 / 2013年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部生物機能科学科の評価-
総合評価良い農学部を目指して教養から一生懸命勉学に励んできた学生が多いため、勉強、研究の刺激を沢山もらえます。
自ら進んで学んでいくには申し分ない環境です。 -
講義・授業良い座学だけでなく、実験も多いため忙しい日々ですが、レポート作成技術、実験の組み立て、自ら考え動く力が身につきます。
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研究室・ゼミ良い各研究室に関連した実験もあり、研究室選択の前に雰囲気を知ることができます。
全体としては、先輩後輩関係なく仲が良いといった印象でしょうか。 -
就職・進学良い大手食品会社や化学メーカーの研究職に就く方もいます。
就職は結局のところ自分次第ですが、自ら考え目的を持って行動することを学生時代から身に付けておけば、それなりのところには就職できるかと思います。 -
アクセス・立地良い通学は自転車必須。
1年時の教養棟と農学部は距離が離れているため、北13条付近にアパートを借りると便利かもしれません。
大学構内の自然が多い環境、大学近辺の飲食店の充実さは申し分ないです。 -
施設・設備良い一通りの実験器具、分析機器は揃っているため、充実していると思います。
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友人・恋愛良い1年時の教養も2年時の学部移行後も出会いは沢山あります。
サークルに所属すれば幅広い方々と交流できるかと。
恋愛は自分次第ですが…。 -
学生生活良い部活動もサークル活動も盛んですし、6月の大学祭は1年時のクラス、学部、サークルなどで出店します。
行動範囲を広げれば沢山のサークルで活動ができますよ!
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年時は教養。
教養の成績が、2年時の学部移行に影響します。
学科では化学が専門になるため、化学が好きな方にお勧めします! -
就職先・進学先大手化学メーカー
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:466916 -
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卒業生 / 2013年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部生物資源科学科の評価-
総合評価良い農業に関することを十分に学ぶことができる環境にありました。知識豊富な先生方が多数いらっしゃったことはもちろんのこと、研究施設、授業カリキュラムも充実しておりました。
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講義・授業良いきちんと用意されて授業が行われることが多かったと感じております。ただ、講義間で重複する内容が多々みられ、もったいないと感じることもありました。また、実験内容は薄かったです。
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研究室・ゼミ良いゼミが始まる時期については、3年の4月からと他学科に比べて早かったです。そのため、自身の研究室における学びは深いものとなりました。3年の4月から始まるということは非常に大きなアドバンテージでした。
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就職・進学普通就職実績に関しては、羨まれるようなものとなっていたと思います。しかしながら、豊富なサポートがなされるということはあまりなく学生自身の能力によって、開拓されたものであったと思われます。
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アクセス・立地良い最寄り駅は北海道最大の駅である札幌駅でした。最寄り駅の札幌駅からは徒歩5分程度と近かったです。また、多くの学生はキャンパスから3?10分程度の近場に居住しておりました。
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施設・設備良い大学全般について述べますと、1つのキャンパス内にほとんどの学科があり、多くの学生と交流できるという利点がありました。また、農学部に関しては、講義棟すぐ近くに農場があったため、研究をスムーズに進めることができました。
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友人・恋愛普通学内の友人関係は人それぞれになってしまいます。どこに人が集まるというわけでもなくまんべんなくキャンパス内に人がいました。
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学生生活良いサークル、および、部活動の種類、数は多かったです。おそらく数百団体あったかと思います。アルバイトをしている人も多数いました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は、学科、学部ごちゃまぜに授業を受けるため、どの学部だからといって特別なことはありません。2年次から各学部、学科に分かれて授業を受けます。3年次から4年次には各研究室に分かれて専門的な学習をします。
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利用した入試形式金融業界
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:407706 -
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卒業生 / 2013年度入学
2017年04月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部農業経済学科の評価-
総合評価良い農業が本当に好きで農業の未来を考え勉強に取り組む学生もいれば、そこまででもない学生もいます。どちらにせよ少人数で雰囲気が良いため楽しく過ごせると思います。
学ぶ内容は非常に幅広く、農協、市場流通、統計、農業経営、政策、開発経済など農村単位の話から発展途上国の話まで取り扱っています。その分ひとつひとつの内容は浅めになりやすく、より深い勉強を望む場合は大学院に進学することが多いです。
食料や農業など、国の社会基盤や安全保障を担う分野について総合的に学べる学科だと思います。 -
講義・授業良い他学部、他学科と比べかなり緩い講義が多いですが、興味を持って取り組めば学べることは多く、先生も応えてくれます。フィールドワークで実際に農村に行ったり農作業をしたりすることが多く楽しいです。
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研究室・ゼミ良いゼミは3年からはじまります。年によりますが大体10個前後ゼミがあり、その中から2つ選びます。先生によって内容も方式も異なるので、自分に合ったものを選べます。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先ITコンサル業
投稿者ID:329711 -
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在校生 / 2013年度入学
2017年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部生物資源科学科の評価-
総合評価良い対象が植物、動物(昆虫含む)、菌類やウイルスと幅広いため一つの学科としてくくられていますが、研究室によって特色ある研究をしています。
また畑で栽培したり、野外へ生態調査に行ったりといったフィールドワークも遺伝子や成分の分析といった室内での実験のどちらも充実しています。
なので農業関係の幅広い知識が得られる点やフィールドワーク、ラボ内での実験のどちらが好きな人でも自分のやりたいことができる点が良いと感じました。
ただし、研究対象が幅広いため既に興味のある分野が決まっている人はその他の分野の講義もうけることになるので退屈に感じることがあったようです。
また、食品に関して成分分析を行っている研究室はありますが、基本的に動物実験は行っていません。
なのでそれらに関心のある人は他の学科を選んだほうが良いです。 -
就職・進学普通基本的に先生方の紹介はなく自力で就活を行っていますが、農水省や種苗会社の研究員の募集情報などを教えてもらえます。
大学院を卒業してから就職する人が多いです。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:322140 -
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在校生 / 2013年度入学
2016年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部応用生命科学科の評価-
総合評価良い勉強のやる気があればいくらでもやらせてくれる環境はあります。ただし、生かすも生かさないも自分次第といった感じです。
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講義・授業普通講義は普通。よくある受け身形の授業。スライドよりは板書が多い
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研究室・ゼミ普通研究室によってさまざまです。バリエーション豊富な研究室があるのが応用生物科学科な気がします。
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就職・進学普通大学のネームバリュー自体はあると思うのであとは自分次第です。
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アクセス・立地良い札幌駅から近く、通いやすいと思います。周辺は大学生向けの飲食店が多いです。
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施設・設備良い農場が近いし広いのが農学部としてはとてもよいところだと思います。
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友人・恋愛普通男女の比率は64くらいです。総合大学だから出会いの場は多いのではないでしょうか
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容実験手法などが主になります。学生実験が二年生から始まります。
投稿者ID:273920 -
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、北海道大学の口コミを表示しています。
「北海道大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
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