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同志社大学
(どうししゃだいがく)

私立京都府/今出川駅

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偏差値:55.0 - 62.5

口コミ:★★★★☆

4.11

(2448)

同志社大学 口コミ

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★★★★☆ 4.11
(2448) 私立内47 / 591校中
学部絞込
2448541-550件を表示
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    政策学部政策学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学びたいことがたくさんあったり、様々なことに興味があっても、それを全て学ぶことができる選択肢があるためよかった。また時間割も自分のオリジナルで作れ、時間の幅に融通がきいた。
    • 講義・授業
      良い
      面白い先生が多いので講義を聞くのは楽しかった。レジュメが配られる授業が多かったので、ノートを取るというよりレジュメに書き込んでいくという授業が多かった。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      一回生からゼミのような少人数の授業があり、本格的なゼミが始まるのは2回生の秋から。一回生から始まっていたので、先生とのつながりも強かったように思う。
    • 就職・進学
      良い
      学内の就職セミナーや合同企業説明会なども多く開催されていた。ゼミの先生もよく相談に乗ってくれたためサポートはよくしてくれた。
    • アクセス・立地
      普通
      学科があるキャンパスは住宅街にあったため本キャンパスとの移動が少し不便だった。キャンパス自体はこじんまりしていて人数も少ないので静かでよかった。
    • 施設・設備
      良い
      少人数の教室がたくさんあったため、空き時間でも教室が空いていることが多く、空き教室で勉強したりできたので、自習スペースには困らなかった。
    • 友人・恋愛
      良い
      キャンパスが小さいため、毎日どこかで同じ学科の人と会うため、一緒に過ごす機会は多くあった。また、サークルなどのつながりもよくあった。
    • 学生生活
      良い
      本キャンパスから少し離れていることから、本キャンパスにある学部とは少し違うという感じだった。アルバイトや留学に専念できよかった。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一回生の時は必修科目がある。二回生からは大きな枠組みの中で単位をとるという形なので、二回生からは時間割はその人によって変わってくる。
    • 利用した入試形式
      小売り業
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    投稿者ID:411286
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 1]
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    法学部法律学科の評価
    • 総合評価
      良い
      この大学にはキャンパスが2つある。今出川キャンパスに関して言えば、繁華街へのアクセスは若干悪いが、飲食店やスーパーもあるので一人暮らしをするには充分。陽のある内は学生で溢れかえって騒がしいが、バカ騒ぎする学生は基本いない。夜間帯になると一気に人が少なくなるので閑静で居心地が良い。キャンパスも文化財に指定され、大河ドラマの舞台になる程奥ゆかしさがあるが、施設内に関して言えば非常に質素。しかし、私大の中では学費が良心的なので仕方ない。またキャンパス内に地下鉄が開通されているので便利。授業に関して言えば、著名な教授が多数在籍しており生の講義が聴けて良い。個性的で人間味あふれる教授が多く私的な相談にも乗ってくれる教授・講師もいる。大学職員は態度が横柄で非常によろしくない。就職支援に関して言えば、横柄で踏ん反り返って不愉快な人間がちらほら。利用しなくとも普通に就職はできるので心配ご無用。また、奨学金制度も充実してはいるがアナウンスが消極的すぎて利用できる機会を逃してしまうことがあるのでその点留意する必要がある。また、キャンパス間に無料シャトルバスが運行されており非常に助かった。ぜひ利用すべき。
    • 講義・授業
      良い
      この大学には著名な教授陣が多数在籍しており、生の講義が聴けて良いが、所詮は大学の講義なのでレジュメやテキストベースで授業が進められる。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミによって活動は多種多様だが、自分の所属していたゼミは特に担当教授が徳のある方でプライベートでの相談にも乗ってくれてよかった。
    • 就職・進学
      悪い
      就職支援に関しては良くない。特に支援課の職員の態度が横柄で不快。就職セミナーに出席しなくとも内定は取れる。さすがは関西私大の雄ネームバリューがあるので書類選考はまず通過するのでご安心を。
    • アクセス・立地
      普通
      キャンパス内に地下鉄が開通されており、非常に通学に便利。繁華街へのアクセスは若干不便だが周辺にはレストラン、コンビニ、スーパーもあるので便利。
    • 施設・設備
      普通
      施設に関して言えば、さすが文化財に指定されるだけあって奥ゆかしく風流があるが、施設内に限っては非常に質素で地元の図書館並。
    • 友人・恋愛
      良い
      学内の交友関係は広く狭し。案外同回生と鉢合わせすることが良くある。むしろ自分は学外で友人関係を構築していたので学内の友人事情とは無縁。
    • 学生生活
      悪い
      学内の活動より学外の活動に力を入れていたので参考にはならないが、文化祭に関して言えばあまりよろしくない。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      入学年次によりけりだが、自分が入学した時は一年次は基礎的な法学知識を身につけるための必修講義があらかじめ設定されている。二年次からは自分の進路に合わせた発展科目を時間割に組み込む形にはなるがパッケージ制という制度がありパッケージに組みこまれた講義で単位を取得しなければ卒業単位に認定されず、かつどれか1つのパッケージの中で必要とされている科目と単位を取らなければ卒業できない。また、ゼミは二年次の秋学期からの受講となる。三年次になると意外と就活に協力的な教授も多く単位認定が甘い心優しい教授もいる。卒業論文に関しては法学部は一般教養の単位認定になるのでゼミに所属しないからといって卒業できないというわけではないがゼミによって卒論の枚数が異なるので注意。A4用紙2枚だけで単位認定してくれる教授もいれば2万字書かないと単位認定してくれない教授もいるので要注意。
    • 利用した入試形式
      大手医療機器メーカーの総合職(営業)
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    投稿者ID:411368
  • 男性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]
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    グローバル・コミュニケーション学部グローバル・コミュニケーション学科の評価
    • 総合評価
      良い
      同志社大学は歴史のある大学で、施設の各所で歴史の感じられる建物が多く点在しており、そのたびに他の大学にはないキャンパスのよ所に気づかされる。 卒業後の進路も充実したものになると思う。
    • 講義・授業
      良い
      国際科目形の授業に関しては、経験豊富 海外経験のある日本人教授が教鞭をとり、非常に内容の濃いものとなっている。またネイティブの講師も多く在籍しており、海外の大学のこともよく知ることができる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミが始まる時期は3回制の春からで、多くのコースから選択できる。特に言語に興味がある人にとってはとても充実したコースが多くある。 皮下にも経済系のコースもあり。
    • 就職・進学
      良い
      就職実績に関しては、年度に関係なく非常に高い率を残しており、その就職先も大手の企業が並んでいる。支援体制も充実しており、多くのセミナーが学校で開催されている
    • アクセス・立地
      普通
      最寄駅は今でキャンパスは地下鉄今出川駅より直結しているが、京田辺キャンパスは同志社前駅から徒歩15分、坂道を登ろならければならず、夏は特に辛い。帰りは楽
    • 施設・設備
      良い
      施設はとても近代化した施設が多く、京田辺キャンパスではラーネッド記念図書館が改修工事がなされており、来年の1月に改修工事が終了し、さらに綺麗な建物になる。
    • 友人・恋愛
      良い
      同志社大学には多くの体育会系、サークル、学生団体があり、新入生歓迎会では多くのビラがキャンパスに巻かれて賑やかである。どれかにショジョ区しておけば、友達に困ることがないだろう。
    • 学生生活
      良い
      学外での活動では、学生が一人一人参加可能なボランティア活動が要されており、ボランティア活動をして見たい人にはオススメ。大学のイベントも多く開催されている。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は留学に向けての準備2年次は留学先で各自学ぶ3年次は留学先での学びをさらに深める。4年次は集大成として全コース合同でプロジェクトに取り組む。
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    投稿者ID:407396
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部文化史学科の評価
    • 総合評価
      良い
      文化史学科の良い点は、他大学の史学部と違いテーマが自由に設定でき自分の興味関心のあることにたいして研究できる点です。文化史学は歴史学と違い政治行為だけでなく、美術、宗教、風習など人間の行動全てが研究対象になるので研究テーマが広く設定でき魅力的です。また、希望者は、任意でヨーロッパでの海外研修を受けることができ、大変貴重な経験ができると思います。
    • 講義・授業
      良い
      文化史学科のゼミは、基本的に1回生から4回生まで自分の興味のあるテーマを設定し、参考文献や論文を調べ発表する形式です。4年間、同じテーマで研究内容を深めていく人もいれば、テーマをその都度変え様々な視点から研究する人もいます。3回生からのゼミでは、先生にもよりますが、お茶やお菓子を食べながら、他の人の発表を聞くスタイルです。単位については、通年科目になるので、春秋終わってからの付与になります。授業をよほど休んでいない限り単位を落とすことはないと思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミが始まるのは、3回生になってからですが、2回生の終わりころに説明会があります。ゼミは、担当教授の専門や時代に近いところを選びます。ゼミの教授は3.4回生のクラスを持っていることがおおいので、3.4回生合同の集まりや、イベントがあり仲良くなる機会があります。また、ゼミの先生によっては、教授が個人的に教え子を招いて就活のための相談会を開いたりしてくれます。卒論については、テーマが決まらなくても教授が手助けしてくれ、自分一人で悩むことはありません。
    • 就職・進学
      普通
      就職に関しては、文学部だから不利ということはなく自分の性格や能力が一番重要になってくると思います。学科の中では、公務員志望が多いですが、公務員だけでなく民間も同時に受けておいた方が良いと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅は、今出川駅です。学校内に駅に直通の通路がありとても便利です。大半の人は今出川から堀川通り付近に住んでおり自転車で登校する人が多いと思います。飲み会などは河原町方面が多いです。買い物は、スーパーはいろんなところに点在していますが、河原町や四条にお店が多く集中しています。
    • 施設・設備
      良い
      キャンパスには、学生が自由につかえるパソコンやプリンターがありレポートなど多くの学生が活用しています。図書館は、蔵書も多く他大学の本も取り寄せることができますので研究にも便利であると思います。サークルには公認団体には、部室が与えられており、授業の合間に休憩する場として活用している人もいます。
    • 友人・恋愛
      良い
      学内の友人関係についてrは、文化史学は比較的少人数な上に英語など必修科目で同じ授業になる人が毎回同じ顔ぶれで、仲良くなれる機会であると思います。また、サークル活動をしている人は学部以外にも仲のいいひとができるので、興味のあるサークルに入部することをお勧めします
    • 学生生活
      良い
      サークルについては、毎週決まった曜日に活動があるので回生を超えて仲良くなる機会があります。アルバイトについては、1.2回生の間は授業が忙しいかもしれませんが、3.4回生になると余裕が出てくるのでアルバイトを始めるといいと思ます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      学科の必修科目は、文化史学とは何かという基本的なことから、レポートの書き方などを1回生の時に学びます。2回生からは、基本的に自分で興味のあるテーマを選び研究し発表するという形式です。卒業論文については、早めに取りかかることをお勧めします。多くの人は、卒業論文に外国語の文献を使うので時間がかかると思います。
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    投稿者ID:414947
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    グローバル地域文化学部グローバル地域文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      勉強するために来ている学生が多く、切磋琢磨しながら学ぶことができた。個性溢れる先生や学生が多く楽しかった。文化や歴史、言語に興味はあるが、それをどのように学問的に昇華させたいかわからない人にとっては幅広く学びながら興味の対象を絞れるのでよいのでは。
    • 講義・授業
      良い
      概ねよいが、学部で学ぶことのできる地域や言語に多少偏りがあり、独学で勉強している人もいた。普通に勉強していれば当たり前に単位も取れる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      教授の知識が豊富なためあらゆる分野に興味を持つ学生が集まっている。また、在学留学しながらの履修にも理解があり助かった。卒論は私の代が2期生ということもあり、まだ手探りな感もあるが、学生も真面目であり先生も発破をかけて下さるので概ね順調に進んでいる。
    • 就職・進学
      良い
      わたしは3年時に在学留学をしたため、説明会などにも参加できず就活の開始時期が遅れたが、同じ経験をした先輩方は少なくなかったので話を聞くことはでき、第一志望の会社の内定を得られた。周りもほとんどが内定を得ている。
    • アクセス・立地
      良い
      地下鉄今出川駅から徒歩5分ほど。真夏や雨の日は少し億劫なときもあるが、アクセスは新町キャンパスと比べるととてもよいと思う。
    • 施設・設備
      良い
      志高館は新しい建物なのでとてもきれい。ラウンジもあるし静かに勉強ができるスペースもある。欲を言えば、ファミリーマートではなく生協のコンビニがあったときのほうがよかった。
    • 友人・恋愛
      良い
      学部は女子のほうが多いが、仲が悪いということはない。ただ、ヨーロッパコースはかなり個人主義な印象。少人数のグループが多い。グループ同士も仲が悪くない。
    • 学生生活
      普通
      サークルに参加していないのでなんとも言いようがないので、「どちらでもない」の意味を込めて3を選んだ。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1-2年次は一般教養的に広く浅くヨーロッパについて学んだ。語学の授業も初歩的。3年次からは自分の興味のある分野や地域に関する専門的な授業を受けられるようになる。卒論ゼミ開始。4年次は単位を取りきっていれば、卒論でしか大学に来ない人も多い。
    • 利用した入試形式
      文具メーカー、国内営業
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    投稿者ID:410937
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    経済学部経済学科の評価
    • 総合評価
      良い
      卒業後は金融関係の仕事につきます。充実しているところは立地です。広大な敷地に広々とした芝生があり、自然と共にのびのびとすごせます。とても綺麗であります。
    • 講義・授業
      良い
      幅広い分野が学べ、自由に選択できるようになっています。自分にあった授業を見つけることができますので楽しいです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミ活動は中国経済ゼミに入っていました。中国、上海、台湾、韓国などのグローバルな国と交流してきました。
    • 就職・進学
      良い
      就活サポートについては必ずだれかいて相談に乗ってくれていました。設備も充実していました。暖かくありました。
    • アクセス・立地
      良い
      学校の周りは神社、寺があり、とても歴史あふれる場所にありました。風情があるキャンパスは日本一でした。
    • 施設・設備
      良い
      キャンパスは文化遺産であって、来客者がスケッチをしていたりしました。とても広くて楽しいキャンパスでした。
    • 友人・恋愛
      良い
      恋人ができやすい場所はラウンジなどの人が多く集まる場所です。あとゼミナールなどの少人数クラスも生まれます。
    • 学生生活
      良い
      サークルは300種類もある中から好きなのを選べることができます。わたしはイベントサークルに入っていました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      必修科目はマクロ、ミクロとかで、わたしはグローバル経済を学んでいました。とてもたのしく充実していました。
    • 就職先・進学先
      大手金融
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:408783
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部国文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      ・古代から近現代文学にいたるまでさまざまな講義があり、興味の幅が広がる。また2年次末にゼミを選ぶ材料になる。・図書館や学部書庫の蔵書はそこまで充実していないが、図書館に常駐する司書の方に資料の探し方等について質問できる・ゼミにもよるが、まじめに取り組めば卒論指導はしっかりしていただける。・中古、近代専門のゼミが比較的多いので、興味のある分野を専攻しやすい。・教授主催で変体仮名を学べるサークルのようなものがある。
    • 講義・授業
      良い
      古代から近現代まで種類が豊富である。真面目に取り組めば、単位が取れないことはあまりないと言える。学年が上がるにつれて発展的な内容の講義を受けることができる。講義中の雰囲気は、担当の先生によるため、なんとも言えない。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミを選ぶ時期は2年次末であるが、そこからゼミを移る場合多少めんどうである。大所帯のゼミの場合、どうしても卒論のフォローが少し行き届かないところがある。逆に極めて少人数の場合、短期間に何度も研究発表があり、また最悪の場合開講されないこともある。
    • 就職・進学
      悪い
      大学の傾向として、就活セミナーがあること以外は特に支援はないと考えた方がいい。大学のキャリアセンターのアドバイザーは個々人によって助言の内容が大幅に異なる。就活のためにゼミを欠席することを良しとしないゼミもある。
    • アクセス・立地
      良い
      大学が今出川駅直結のため、交通の便はいい。周辺は寺院や御所などに囲まれている。京都は学生の町ということもあり、市内はどこも学生の姿がある。そのため、賃貸は売り手市場である。遊びに行くときは四条河原町あたりが多い。
    • 施設・設備
      良い
      図書館は自習、調べものに利用しやすい。中には視聴覚室があり、映画や映像資料が見られる。またパソコンは図書館以外にも各所にあるので、混んでいないところを上手に利用すれば快適である。
    • 友人・恋愛
      良い
      主にサークル活動などを通じて友人や恋愛関係を構築しやすいので、何かしらのサークルに入るといいと思われる。ゼミなどの懇親会も交友が深まりやすい。
    • 学生生活
      良い
      サークルによるとしか言いようがないが、所属していたサークルは年間を通じてイベントがあり、充実していた。学科単位でのイベントは手続き等以外ではない。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次から文学に関する講義を受講する(必須)。3年次からは原則ゼミに入り、専門の分野の研究方法を学ぶ。4年次では夏ごろまでに卒論のテーマを決め、夏休みにひとまず卒論の土台となるものを書くのが通例である。
    • 利用した入試形式
      教育業界の地方公務員
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:415120
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    商学部商学科の評価
    • 総合評価
      良い
      授業内容が最先端で、日常生活に直結したことが学べる歴史のある土地柄なので、観光も勉強の一つになる。卒業後は、大手に就職していくので、国際的に活躍している人が多い
    • 講義・授業
      良い
      講義内容は、貿易、会計など身近な話題が多い。また、キリスト教教育も大事にしている。単位は、教科によっては、難しいものもあるが毎回の講義に出席し、内容をまとめておけば単位は取れる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミは、1年生のときにアカデミックリテラシーといったプレゼミに参加することも可能。ゼミの始まる時期は、3年生から。2年生の秋からゼミ選びがある。説明会は多種多様で、自分の興味がある内容でないと卒業論文が大変になる。
    • 就職・進学
      良い
      就職実績は、大手が多く、みずほ銀行など金融機関からIT企業など多種多様な業種に強い。大学院進学も多くおり、専門を極めている生徒もいる。TOEICが満点近くの生徒が多いように思える。
    • アクセス・立地
      良い
      学校の周りは、アクセスが良く買い物も便利です。なんと言っても、大学の地下に地下鉄が走っているので、無駄足が少ない。大学内は、喫茶店や学食も充実しているので値段が安い食事をしたい生徒にとっても便利
    • 施設・設備
      良い
      図書館はとても広く、さまざまな蔵書が並べられているサークルもたくさんあり、中には将来芸能界で活躍する人も多いので、文化祭のときには母校でライブなんてことも!試験前に役立つことは、講義ノート屋が近くにあるので出席出来ない講義があった場合は、それを手に入れれば分かる場合もある
    • 友人・恋愛
      良い
      学生数が多いので、さまざまな地域からやってきた生徒と友達になれる地域が多種多様なので、考え方の視野が広がるサークルもたくさんあるので、かけもちをしている人もいて充実している
    • 学生生活
      良い
      サークルはバドミントンサークルだったが、たくさん加入しているので、友達が出来やすい。アルバイトも豊富にあり、社会へ飛び出す練習にもなり、たくさんの経験ができる。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年生は、会計や貿易などを細分化した授業のほか一般教養を学ぶこともできる。2年生は、専門分野が中心で自分で極めたい専門分野を決める。3年生は、専門分野とゼミ4年生は、ゼミ中心
    • 利用した入試形式
      福祉業界の更生保護
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:410701
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部国文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      国文学科は、その分野に関心が強い人ばかりが集まってくる傾向が強いため刺激を受けながら勉強できる。また、立地が京都であり御所に隣接するということも相まって、国文を勉強するには良い環境。
    • 講義・授業
      良い
      先生も同志社の出身者が多いため、大学の校風などよくご存知。内容は先生によってかなり異なるが、授業に出席していれば単位を落とすリスクは最小限に抑えられる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      それぞれの分野や時代に分けてゼミを設定しているため、 関心の強いゼミに入ることが可能。希望すれば落ちることはない。3年生からゼミが始まり、選び出す時期は2年生の秋学期ごろからとなる。ゼミ仲間と一緒に研究を進めることはほとんどのゼミにおいてない。個人研究になることが多いため、卒論も含めて自分でスケジュール管理をする必要性は高い。
    • 就職・進学
      悪い
      他の学部に比べると、やはり実績は弱い。院進するなら、そのまま同志社の院へ行く人間が多い印象。希望すればサポートはあるが、基本的に学校の風土としても、自分で勝手に進めるという傾向が強い。
    • アクセス・立地
      良い
      駅から直通で大学へ行け、京都駅や烏丸駅など栄えてる場所へもアクセスしやすい。理系キャンパスはアクセスが悪いが、文系の学生はアクセス良いと思っている。
    • 施設・設備
      良い
      建物を数年前新しく増やしたりなどもしていて、綺麗。文系のキャンパスは全体的にはこじんまりとしていて、建物が隣合わせでずっと並んでいる。図書館やラーニングコモンズで勉強したり討論したりすることができる。
    • 友人・恋愛
      良い
      同じ学部学科、同じ部活、サークル内では友人も恋人もできやすい。京都・大阪出身の人が多い印象もあるが、地方出身者も大勢いるのが普通なので、出身地にかかわらず友人・恋人はできる。
    • 学生生活
      良い
      部活もしくはサークルと、アルバイトを両立させている人はとても多い。ジャンルはさまざまなので、各々好きなものや関心のあるものに取り組んでいる。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次と2年次は、必修科目をこなしつつ選択科目をたくさん選んで授業を受けていくスタイル。その2年間のうちに、自身が研究したいジャンルや時代を見極めることが大切です。3年次からはゼミに入り、選択科目の授業を受けつつ研究を深めていく時期に入ります。卒論は4年次からでも間に合うと思いますが、できれば3年次から取り組んでおくのが望ましい。
    • 利用した入試形式
      教育業界
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    投稿者ID:414360
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2013年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
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    法学部法律学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学校生活はとても充実しています、大学までのアクセスはとてもよく施設内も設備は整っているため勉学に集中できる。法律分野に関しては個人的には刑法系が充実しており、またその分野における権威の方が講義をとられてることがあるのでお勧めである。講義以外でも施設などが充実しており、また留学生などに対しても手厚くサポートしているため気兼ねなく通うことができると思う。
    • 講義・授業
      良い
      講義については法律学科の講義全般、静かな環境で講義が進みます。うるさくしていると注意されますし、そもそも騒ぐような生徒はほぼ皆無といってもいいと思います。単位に関してはまじめに勉強していればとれると思いますが簡単ではありません。他の学部と比べても単位取得は難しいと思いますし、勉強の量、記憶する量含めても多いとおもいます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミに関しては。2年次の春に先輩が紹介してくれます。ゼミの数もたくさんあり、例年どのゼミが人気でどんな活動をしているかも調べることができます。
    • 就職・進学
      悪い
      就職に限らず、様々なイベントに対しての知らせが適当な部分があります。大学の方針といっていいのかはわかりませんが、かなりの放任主義の体制をとっているため、自分から動かないと、情報を得ることができません。その反面自分で疑問を解決する自己解決能力は磨かれると思います。
    • アクセス・立地
      良い
      アクセスはとても良いと思います。地下鉄とのアクセスも良く、大学構内と地下鉄入り口との連絡通路もあるためいいと思います。
    • 施設・設備
      良い
      図書館に至っては他大学にまけないぐらいの豊富な本が取り揃えられてると思います。教室に関してはとてもきれいで、伝統ある大学にふさわしい設備といっていいと思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      友人関係について、やはり大学の偏差値に比例するように質の高い関係性が築けると思います。恋愛に関してもこれらの延長線にあると思っていただいていいと思います。
    • 学生生活
      良い
      大学のイベントについても充実しており楽しいと思います。サークル活動も活発で楽しいと思います。大学の知名度、実績があるので、他の企業さんとの信頼も厚く活動に関して様々なサポートしていただけます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は法律の基礎に関して学びます。これらは必修として設置されており、強制です。これらの体験により2年次より入るゼミの選定を行います。2年次の必修科目は基礎ではなく発展、基礎を踏まえたうえでの応用となります。3.4年次は打って変わって自由になります。自分の学びたい分野について」こと細かく講義が設置されています。
    • 利用した入試形式
      食品会社
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    投稿者ID:414400
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 今出川校地
    京都府京都市上京区今出川通烏丸東入

     京都市営地下鉄烏丸線「今出川」駅から徒歩5分

  • 京田辺校地
    京都府京田辺市多々羅都谷1-3

     学研都市線「同志社前」駅から徒歩11分

電話番号 075-251-3120
学部 法学部経済学部商学部文学部神学部社会学部政策学部文化情報学部心理学部理工学部生命医科学部スポーツ健康科学部グローバル・コミュニケーション学部グローバル地域文化学部

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