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私立京都府/今出川駅
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在校生 / 2024年度入学
自分に厳しく人に優しい人が多いです。
2026年03月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]文学部国文学科の評価-
総合評価普通勉強がしやすい環境、かつ教職や何かしらの資格を取って自身の道をつくりたい人にはかなり過ごしやすいと思う。一方で、いわゆる真面目系勉強マンばかりの環境は極めて視野を狭めやすいと言える。とにかく外部団体や他学部と関われるサークル、アルバイトなど何でもいいので、在学中は自身の視野を広げる意識を強く保ちたい。
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講義・授業普通興味のある授業は面白い、のは皆そうだと思う。満足度が高くないのは、教員によるフィードバックが稀であるため。結局「何してたのかよく分かんない状態」になりやすい。
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研究室・ゼミ普通ゼミは3年からスタート。基本的に近現代のゼミが人気で、そのため複数用意されておりどれを選んでもOK。やりたい分野のゼミ倍率に負けた場合は他の時代に強制送還(近現代ゼミの争いにおいてしばしば見られる光景)。興味の幅が限定的な人にとってはなかなか辛いと思う。
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就職・進学普通教職や学芸員を目指す人が多い→うまくいかず、のパターンが多いため、就職状況は他の学部と比べて良いとは言えない。資格系のサポートはしっかりあるので、そちらにうまく進めなかった人達の就職実績が悪くなるのはごく自然なことである。
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アクセス・立地良い立地は最高。しかし文学部の授業が頻繁に行われる建物は駅直通ではない。だからといって悪い評価にはなり得ない。
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施設・設備良いほぼ全てのトイレが綺麗で、掃除も行き届いている。良心館はもちろんのこと、歴史を感じる弘風館や明徳館に関しても、汚い印象はない。
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友人・恋愛悪い女性が多いうえ、男女ともに超奥手揃いなので恋愛関係は期待薄。それらを学科内で楽しもうとする人はそもそも少ない。サークルなどに入れば良いと思う。
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学生生活普通入っていないのでよくわからないが、最終的に同志社の受験を決めたのは学祭の充実度が他のどこよりも高かったため。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容必修授業がとても少ないので、自身の興味のある分野(国文学に限らず)を思う存分取ることができると捉えて良い。しかし上にも述べたように教職や学芸員を中心とする何かしらの資格課程に乗っかろうとする人がほとんどで、極端に暇というわけでもない。
反対に、資格課程科目や他学部の授業をとらなければ卒業までずーっと幅広く国文学を学び続けることになる。私は望まない。 -
学科の男女比3 : 7
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就職先・進学先未定。教員免許を取る予定はあるが、教職に従事する気持ちはなくなった。就活を頑張って出来る限り大きい企業に進みたい。
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志望動機当時は教職に進みたかったから。単に免許が取れるというだけならもう少し選択肢は多かったが、「視野の広い人間になりたい」という想いが強かったため、公立小中高では出会ってこなかった人達が沢山いそうな同志社を選んだ。
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入学前後のギャップいくら「総合大学で色んな人がいる」とは言っても、やはり日々の生活は学科で固まるもの。国文学科の学生は比較的これまで自分が出会ってきた公立の人たちと近しい感覚を持つ人が多かった。これは良い面も悪い面もあると思う。
投稿者ID:1093645 -
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