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私立京都府/今出川駅
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在校生 / 2022年度入学
一生使えるスキルが身につく学部である。
2026年05月投稿認証済み

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[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]法学部法律学科の評価-
総合評価良い法学部は成績評価がほぼ全てテストによって行われる点が大変である。これを高校生の時からイメージしておくと、大学に入ってからギャップを感じることがないであろう。
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講義・授業良い日本全国から有名な教授が集まっており、また学生の質も高いため、学業に集中することができる環境である。
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研究室・ゼミ良い憲法や刑法、民法といった法学分野によりゼミが分かれている。2年生の後期からゼミが始まる。ゼミにより活動内容は異なるが、私のゼミでは討論会を行っていた。
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就職・進学良い就職活動においては、同社大学であればエントリーシートで足を切られることはほぼない。きちんと対策すれば、外資といった難関企業への就職も可能である。
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アクセス・立地良い今出川キャンパスの場合、地下鉄今出川駅から直結しているため、アクセスは最高である。
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施設・設備良い法学部であれば、法学部専用の自習室が使えるなど、設備が充実している。、
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友人・恋愛良いサークルを通して交流は盛んだが、大きい大学だけあって、個人が動かないと何も始まらないということはある。
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学生生活良い私自身、学園祭の実行委員として活動し、とても充実した1年間を過ごすことができた。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生では法律の仕組みや歴史など、その概要を学びます。2年次に入った途端に専門性が増します。
2年生では民法や会社法だけではなく、労働法や知的財産法といったマイナー科目を学ぶことにもなります。2年生でいろんな科目に触れることで、自分に合ったゼミを選択することができます。 -
学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先メーカー
大学院に進学し、将来は企業法務として活躍したいと考えている。具体的な就職先としては、メーカーやITを考えている。 -
志望動機私は高校生の時、周りは単純に興味があったから、好きだから、楽だからといった理由で学科を選んでいましたが、私は将来を通して一生使えるスキルを身につけたいと考え、法学部に進学した。
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入学前後のギャップ感じたギャップとしては、法律の勉強の仕方である。具体的には、大学の入学前は、法律の勉強はただ単に暗記するだけだと思っていたが、入学後実際に学んでみると、それは体系的な理解を要する数学的な学問であることに気づいた。
投稿者ID:1106502 -
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