みんなの大学情報TOP   >>  東京都の大学   >>  日本大学   >>  理工学部   >>  口コミ

日本大学
日本大学
(にほんだいがく)

私立東京都/市ケ谷駅

パンフ請求リストに追加しました。

偏差値:35.0 - 65.0

口コミ:★★★★☆

3.76

(4368)

理工学部 口コミ

★★★★☆ 3.82
(478) 私立大学 1036 / 1874学部中
学部絞込
478451-460件を表示
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは、現在存在しない学部・学科へ投稿された口コミです。

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理工学部の評価
    • 総合評価
      普通
      日本大学というと知名度もそこそこなので満足しています。やる気のある人はそれぞれ大学を有効活用していたみたいですが、やる気のない人には楽な学校。
    • 講義・授業
      普通
      出席率を高めるためか授業中に出席確認をとることが多く、わずらわしかった。必修が多く、もっと自由度があってほしかった。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      やる気がある人には扉が開かれていたようですが、内気な自分にはなかなか入りやすくなじみやすい研究室が見当たらなかった。
    • 就職・進学
      普通
      就職先があまり大手ではなく不満足であったが、自主的に活動したら大手企業に決まった。あまりサポートはないかも。
    • アクセス・立地
      悪い
      非常に運賃が高い鉄道を使わないとアクセスが悪く、不満だった。受験前に知っていれば受けなかった。非常に残念な点。
    • 施設・設備
      普通
      常に掃除をしてくださっている方がいらっしゃってきれいでした。満足です。施設も少し旧式ではあるが十分でした。
    • 友人・恋愛
      悪い
      向上心の高い人が少なくいようだ。自分自身が前向きになったら周りの数人も変わったが・・・。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      土木系の交通について学んだ。水理学や物理学、デザインと幅広く学べた。
    • 所属研究室・ゼミ名
      名前を忘れた
    • 所属研究室・ゼミの概要
      土砂災害などの土について学び、研究した。
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 就職先・進学先
      鉄道会社
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      鉄道という身近な移動手段を支える仕事をしたかった。
    • 志望動機
      滑り止めでぎりぎりひっかかった。特に動機は無い。
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      河合塾
    • どのような入試対策をしていたか
      自分自身の精神面とも向き合って、向上心のある友人と競い合った。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:117677
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理工学部交通システム工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      交通を専門に勉強したい人にとっては素晴らしい環境であると思う。しかし、交通の世界に出ていくためには、交通計画分野以外にもある程度環境や構造関係、力学などの基礎知識を持っていなければならない。そのため、授業履修計画には選り好みをせず、幅広い視野を持って臨むべきである
    • 講義・授業
      良い
      交通計画、道路交通分野はもちろん、通信システム関係や社会基盤構造分野、力学、科学技術英語など幅広い分野で科目がそろっている。多くの基礎知識の吸収につなげられるので、選り好みはせず、幅広い視野を持って積極的に選び、受講すべきだ
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ここのところ、アジアやアメリカ州など幅広い国と連携している研究室が多くなっている。さらには、日本はすでに多くのプロジェクトをやられてきたので、発展途上国の交通発達に向けてのプロジェクトに挑む時代とも言われている。なので、国内にばかりこもったりせず、海外の交通にもしっかりと興味を持つという気持ちで、研究室のゼミ・研究に臨んでもらいたい。
    • 就職・進学
      良い
      製造、交通など、公務員やコンサルタント関係の会社に就職している人が多くなっている。特に大学院では公務員や交通コンサルタントが主に多く、多くの国で活躍されているという実績がある
    • アクセス・立地
      悪い
      立地場所が、まるで田舎のようであり、通りにおける飲食店もほとんどない。また、最寄りの船橋日大前駅も、東葉高速を使うため、運賃がかなり高く、かなり負担がかかっているように感じる
    • 施設・設備
      普通
      私の学科は船橋にあるが、古い建物交じりなので歴史あるキャンパスといえる。しかしながらエレベータがない建物もあり、バリアフリーがあまり考慮されていないように感じる
    • 友人・恋愛
      悪い
      エンジニアを目指す学生たちが集ってくるため、恋愛している人はほとんどいない。私自身も男子ばかりが集う教室に慣れているため、恋愛には全く興味ないが、逆にいい男友達に恵まれることができたと感じている
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      交通、環境、景観、基礎力学、英語などをはじめ、そこから交通計画や道路交通などに関する基礎から応用、さらには専門単語を用いた科学技術英語などが揃い、大変充実している。そして、授業で習ってきた知識を応用したゼミ活動、卒業研究が待っている
    • 所属研究室・ゼミ名
      交通システム研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      主にアジアにおける交通計画・問題を専門に研究が行われている。具体例としては、ベトナムやタイにおける公共交通整備によるCO2の削減策など。 さらにはシステムダイナミックスや、応用一般均衡モデルを用いた交通整備便益の推計など
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 就職先・進学先
      大学院修士
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      海外での学会発表を経験したかったこと。それを通して海外からも自分自身の研究に関しての評価を得たかったこと。自動車の走行距離の研究によって、発展途上国の交通実態ををさらに知っていきたいと思ったから
    • 志望動機
      主に海外の交通問題や環境改善に関する研究に興味があり、その分野における専門知識を深めたかったため
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      TOMAS
    • どのような入試対策をしていたか
      過去に出された小論文の課題を何本も書いていた
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:127653
  • 女性在校生
    在校生 / 2010年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理工学部精密機械工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      電気が得意だけど、プログラムを使って実際に機体を動かしたい人または機械が得意で、プログラムを使って好きなように動かしたい人1年の時から研究に携わりたい人。そんな人におすすめの学科です。なぜか?それは精密機械工学科はロボットの設計開発からプログラム制御までを独自にできるような人材を育成する学科だから。また、1年生かれ研究に携わることのできる数少ない学科でもあります。ただその分勉強する物が多く、課題の量もばかにならないです。テストもつめつめで、自由なキャンパスライフを求めている人には向かないかも
    • 講義・授業
      普通
      至って普通の授業です。年によって教授の当たり外れはありますが過半数が単位取れないというようなものはないですね。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      各サイズ機械、電気、映像、力学、半導体色々な分野の研究室があります。雰囲気や規約なんかはそれぞれ違うので明言を避けます。ただ、どこもだいたい散らかっています
    • 就職・進学
      良い
      推薦が多く、数値的にも就職率は比較的高いほうです。1年の時から研究している人達はその特徴から、面接官が興味をもってくれることが多いそうです
    • アクセス・立地
      普通
      最寄り駅からは徒歩0分ですが、その最寄り駅が少々高い線です。人によっては徒歩20分ほどのところにある安い線から通っています。
    • 施設・設備
      良い
      基本的に敷地が広く、設備は充実しているといって差し支えないでしょう。学生達が自由に使える工作室もあります
    • 友人・恋愛
      普通
      基本的に中規模のグループがポツポツありますが、年によるようです。アニメ、漫画、ガンダム、ゲーム 基本的にオタクとよばれるものへの造詣は深いようです
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      レスキューロボットの設計とプログラムをやる予定です。院生と協力しつつ、ということになりそうです
    • 所属研究室・ゼミ名
      波多野研
    • 所属研究室・ゼミの概要
      基本的にはレスキューロボット担当ということになっています。
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 志望動機
      オープンキャンパスで教授に来なよ、と誘われたからですね…
    • 利用した入試形式
      AO入試
    • どのような入試対策をしていたか
      とくになにもしていません。持ち前の発想力と運まかせです
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:115706
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは、現在存在しない学部・学科へ投稿された口コミです。

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理工学部の評価
    • 総合評価
      普通
      交通や土木、さらには交通面での環境問題解決策に興味があるものにとっては、勉強するには素晴らしき環境であると思う。しかしながら、キャンパスの立地場所が、余りにも田舎臭く、さらには東葉高速を使わなければならず、運賃がかなり高いなど、金銭的には負担に感じる面もある
    • 講義・授業
      良い
      交通だけでなく、製造業やエンジニアには欠かすことができない力学や環境工学、情報通信学、測量などの幅広い分野を取り入れた授業が勢ぞろいしている。そこから多くの基礎を学べ、将来における交通の発展、環境の改善に大きく貢献できるようになるであろう
    • 研究室・ゼミ
      良い
      私が所属する研究室では、おもに東南アジアを対象とした交通計画や環境問題解決などの研究に取り組んでいる。また、ワークショップでも東南アジアにて行うため、外国人と話す機会が得られ、大いなる価値の残る経験ができる
    • 就職・進学
      普通
      実際、私が所属する学科では公務員や交通・建設コンサルタントが多くを占めている。主に大学院に進学した人に多いが、中には外国に出向いて活躍している先輩も多くいらっしゃる
    • アクセス・立地
      悪い
      キャンパス自体は綺麗でいいが、その立地場所には飲食店がほとんどなく、最寄りの路線である東洋高速も運賃がかなり高く、負担がものすごく大きいことに不満を感じている
    • 施設・設備
      普通
      キャンパスは常に広い空間や綺麗さを保っている。しかしながら逆に狭く、古い建物もあるが、研究室の部屋自体に不満はない。
    • 友人・恋愛
      普通
      ほぼ男子が多くを占めるため、学科内カップルは少ない。しかし、明るい面はある、逆にこれに慣れているせいか、男女仲良くしている所を見ると、最近ではイライラするようになってしまう
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      交通・土木・環境工学など幅広い分野においての基礎・専門知識を学ぶことが出来る
    • 所属研究室・ゼミ名
      交通システム
    • 所属研究室・ゼミの概要
      主に発展途上国の交通問題解決に力をいれ、モデルの開発や、交通需要予測、交通シミュレーションを行っている
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 就職先・進学先
      大学院修士課程
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      アジアを対象とした車両走行距離に関する研究をもっと深めたく、国際学会発表も経験したいと思ったため
    • 志望動機
      発展途上国が抱えている、自動車増加による環境問題解決策に関するテーマに興味があったため
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      個別指導塾TOMAS
    • どのような入試対策をしていたか
      過去課題に合わせ、小論文をひたすら何本も書いていた
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:115122
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 1| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理工学部交通システム工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      この学科はほかの大学にはない特殊な学科である。また、ほかの学科に比べても専門性が高いため、とても勉強のやりがいがある。就職も土木・交通関係の会社への就職者が多い
    • 講義・授業
      良い
      地盤関係、環境系、交通計画系など種類が多くあり、何を取ればいいのか迷うかもしれないが、積極的に受ければ面白くなると思う
    • アクセス・立地
      悪い
      東葉高速の最寄り駅であるため、需要が少なく、閑散としているほか、私の自宅からかなり遠いため、今の自分にはかなり不満である
    • 施設・設備
      悪い
      歴史上やや古い校舎である。また、学食も油っぽいメニューが多く、不満を持っている。さらに、建物によっては空間がかなり狭いため、やや圧迫感を感じている。
    • 友人・恋愛
      悪い
      真面目な人が基本的には多いが、ここのところ現実逃避する学生も出てきてしまっているところが、自分にいらいらを募らせる
    • 部活・サークル
      悪い
      部によっては真剣かつ真面目なものもあるかもしれないが、なかには未成年に酒を強要するなど一部問題のある部もある。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      交通工学・交通計画の基礎を始め、地盤系、通信系など幅広い科目を勉強できる
    • 所属研究室・ゼミ名
      交通システム研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      東南アジアの交通、低炭素社会実現を主なテーマにして取り組んでいる
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 就職先・進学先
      大学院進学
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      さらに深く東南アジアの交通に関して研究したいと思った
    • 志望動機
      交通における環境問題の解決に興味があった
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      小論文の過去問対策を必死にやった。合わせると学科志望理由も含めて8題程度
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:84175
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2014年12月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 1| 学生生活 -]
    この口コミは、現在存在しない学部・学科へ投稿された口コミです。

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理工学部の評価
    • 総合評価
      良い
      この学科において、交通問題は国内のみならず、海外にも多数存在している。その点から、海外の交通に興味がある者にとって、勉強するにはいい環境ではあるが、立地場所において土地利用や交通需要などが少ないこともあり、東葉高速の運賃が高く、経済的にも負担が大きいと感じる。
    • 講義・授業
      良い
      海外とつながりのある教員が多く、海外の交通問題に関して勉強したいという人にとっては、日本において今どのような交通技術が存在しているか知ることが出来ること、そしてその技術を以下にシェアするかが身につくのではないか
    • 研究室・ゼミ
      良い
      私の属する学科には、海外の交通問題に関わる教員が多数いることから、海外の研究につながりがある。研究費は高いものの、海外に興味がある人にとってはいい環境である
    • 就職・進学
      良い
      近年、日本における交通関係の仕事は減少してきているということを指導教官から聞いたことがある。そのため、研究室のOBの紹介などを通して、海外との連携はどうなっているのかを知ることができた
    • アクセス・立地
      悪い
      キャンパス自体はいいのだが、立地場所がほぼ田舎的な地域であるため、飲食店の数は限られており、学生たちにとってはほぼ同じものを食べているというような感じになり、食事面に関してはややきついのではないかと感じる
    • 施設・設備
      良い
      キャンパスにはカフェがあり、綺麗でもあっていいのだが、学食の場合は脂肪分の高いものが多いため、あまりいいとは言えない
    • 友人・恋愛
      悪い
      私の学科はほとんどが男子のため、自分の属する研究室がオール男子ならばいいのだが、女子が入ってくるとうるさくなるという点が悪いところである
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      交通のみならず、道路整備や地盤関係などのインフラ関係と様々な分野を学ぶことが出来る
    • 所属研究室・ゼミ名
      交通システム研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      主に東南アジアを対象とした交通問題の解決
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 就職先・進学先
      大学院進学
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      東南アジアにおける交通問題について、もっと深く研究を行いたいと思ったため
    • 志望動機
      国内のみならず、海外における交通問題の解決に熱意があったため
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      個別指導形式であるTOMAS
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問をしらべ、その題名に従って、小論文対策を必死におこなった。とにかく書くしかなかったのである
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:67885
  • 男性在校生
    在校生 / 2010年度入学
    2014年11月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理工学部交通システム工学科の評価
    • 総合評価
      普通
      交通に関する授業が多く、この学科でないと学べない内容もあるので、交通に関して興味がある人は、とても勉強になる。
    • 講義・授業
      普通
      微積や力学などの基礎教育授業もあるが、理系・文系、どちら出身の人もいるので、物理Ⅱや数学Ⅲなど、高校時に学んでいない人も、補講授業があるので、問題なくとれる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      交通のエキスパートな教授が多く、産学官連携での研究もあり、市民還元型の研究を学ぶことができる。また海外で活躍する教授もいる。
    • 就職・進学
      普通
      土木系公務員の就職率がよい。また、教授からの紹介で民間コンサルタントやゼネコン等に行くこともしばしばある。
    • アクセス・立地
      悪い
      東西線と直通している東葉高速線船橋日大前駅からすぐだが、東葉高速線の運賃が非常に高いのが難点。キャンパス外は飲食店やコンビニが少ない。
    • 施設・設備
      普通
      新しく建てられた校舎もあるが、ほとんどは古い校舎。カフェや図書館は無線LANやコンセントがあり、ネット環境は悪くない。数年後には駿河台に移転との噂もある。
    • 友人・恋愛
      悪い
      圧倒的に鉄道好きが多い。学科内男女比は9:1くらい。現1年における女子はゼロ。恋愛するなら、サークルやバイトをしないと難しいのでは。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      土木的基礎学習をし、交通全般、都市計画、環境等を学ぶことができる。
    • 所属研究室・ゼミ名
      道路マネジメント研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      道路のサービス水準を上げる、道路の利用効率を上げるといった研究。
    • 学科の男女比
      10 : 0
    • 志望動機
      志望校に受かることができず、滑り止めのなかで、一番興味があったから。
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      東進衛星予備校
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験対策本を何回も繰り返し解き、しっかり行った。
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:64216
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理工学部航空宇宙工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      設備がしっかりしていて、予算もある程度付きちゃんと研究をしたい人にとってはとても良い環境であると思われる。しかし授業は厳しく留年は多い。卒業をした後は割と有名企業に入る人が多い
    • 講義・授業
      良い
      多岐にわたる分野の学習が可能。そのぶん課題やテストが厳しく、遊んで卒業できるようなカリキュラムではない。製図等の課題は時間がなくて徹夜が多い
    • 研究室・ゼミ
      良い
      学部3年のころに研究室を決めてプレで入ることができるが、興味がある人は1年生ですでに活動も可能やりたい人は積極的にできる環境がある
    • 就職・進学
      良い
      OBが多いためいろいろなつてがある。やりたいことを絞れれば就職指導課もいろいろな求人を紹介してくれるため、情報量は多い。先輩などとのつながりを使えば企業研究ははかどりやすい
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄り駅が値段が高い。また、電車の本数もなく、乗り継ぎが多い。周辺に買い物をするところはないが、ラーメン屋は多い。娯楽はほぼない。基本は都内や津田沼あたりまで出る必要がある
    • 施設・設備
      良い
      敷地が広いため大掛かりな研究も可能。図書館は規模が大きい。リーディングルームは休みの日でも解放されているため、勉強等がしやすい環境はある。企業も使いに来る設備等もおおいため、本気で研究するにはとても良い環境である
    • 友人・恋愛
      普通
      外部とのつながりはサークルしかおらず、学科の男女比は偏っており恋愛はほぼない。学科は多いが、学科同士でつながる機会は少ないため、交友関係は増えない
    • 学生生活
      悪い
      アルバイトをやっている余裕があまりない。サークルの種類は豊富だが、キャンパスが移る学科も多く、活発なサークルは少ない。学祭はお酒は出なかった
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は基礎学習2年から本格的な講義がはじまり、3年では実験がおおがかりになりレポートの質・量が求められる4年次は足りない単位をこなしつつ卒論を作る卒論は4力学の分野でやりたい研究室に入りテーマを決める
    • 利用した入試形式
      電気業界の技術職
    この口コミは参考になりましたか?

    3人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:410970
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理工学部土木工学科の評価
    • 総合評価
      普通
      水理学についての授業が濃いので、水理学関係、もしくはダム関係の仕事など。そう言った関係につきたい方にはおすすめです。
    • 講義・授業
      良い
      講義に関してはそれぞれの分野のエキスパートと呼ばれる方々のお話を伺うことができるので、とてもタメになります。また実習などに関しても、できる人、できない人を分けるのではなくグループとしてオッケー、NGを出されるので1人で何かを抱え込むことはないのでそういったぶぶんについても優しいとおもいます。またその講義や実習についても、本格的なものになるので社会人になった際にやり方、考え方、実技どれもがタメになるのでマジメに取り組んだ方が将来的には糧になります。もちろんオッケーが出ないなど辛いことはいろいろとありますがそれは将来的に降って来る理不尽な点や、ストレスと同じようなものなので慣れれば将来的に必ず強くなれます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      充実
    • 就職・進学
      良い
      十分
    • アクセス・立地
      良い
      あくせすはとても良いです。駅から徒歩数分で校舎に入れるので雨などが降っていても楽チンです。また二年生からキャンパスが変わりますが、そちらのキャンパスに関しても駅近なのでめんどくささがありません。電車もいろいろな線が通ってるので便利です。
    • 施設・設備
      良い
      設備に関してはそれぞれの研究機関があるので、いろいろと見れるしそれを利用して講義を受けることができるので満足感はあります。
    • 友人・恋愛
      良い
      いろいろな実技を通して男女問わず仲良くなれるので、友人関係はもちろん、彼女彼氏を作ったりも全然あります。ただコミニュケーションを取ることに関しては自発的に行かないと難しいのでそこに関しては、自分で気合いや根性を持って是非是非トライしてみるのが良いかと思います。
    • 学生生活
      良い
      充実
    その他アンケートの回答
    • 就職先・進学先
      営業職
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:382143
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2016年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理工学部電気工学科の評価
    • 総合評価
      普通
      電気工学実験が毎年あり、毎週レポートにおわれます。ただ大企業にこだわらなければ就職口もひろいです。単位は落として留年する人が全体の8分の1くらいはいます
    • 講義・授業
      普通
      教授によってさまざまで、テストだけで評価する人もいれば、出席率や課題を重視する先生もいる
    • 研究室・ゼミ
      普通
      研究室は千差万別で、希望する研究室に入らないこともある。指導はそれなりに充実している
    • 就職・進学
      普通
      就職実績は申し分ないと思う、大企業にこだわらなければ、自分次第といったところ
    • アクセス・立地
      普通
      1年時は千葉の習志野、2年からはお茶の水キャンパスになり、アクセスは抜群
    • 施設・設備
      普通
      古い校舎新しい校舎それぞれあるが、汚いといったことはなく、快適である
    • 友人・恋愛
      普通
      基本男しかいないので、女性の目を気にすることなく楽しめるはず
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年時は電気、物理、教養、化学と比較的幅広い、2年からは電気のなかでも電気回路や電磁気学といったように専門的になる
    • 就職先・進学先
      中小企業、鉄道関係、
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:222309
478451-460件を表示
学部絞込

基本情報

住所 東京都 千代田区九段南4-8-24
最寄駅

JR中央・総武線 市ケ谷

東京メトロ有楽町線 市ケ谷

都営新宿線 市ヶ谷

電話番号 03-5275-8132
学部 法学部経済学部商学部芸術学部国際関係学部文理学部工学部生産工学部理工学部生物資源科学部医学部歯学部松戸歯学部薬学部危機管理学部スポーツ科学部

この大学のコンテンツ一覧

このページの口コミについて

このページでは、日本大学の口コミを表示しています。
日本大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。

当サイトのコンテンツ紹介動画

有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。

みんなの大学情報TOP   >>  東京都の大学   >>  日本大学   >>  理工学部   >>  口コミ

偏差値が近い首都圏の私立理系大学

芝浦工業大学

芝浦工業大学

50.0 - 60.0

★★★★☆ 4.01 (464件)
東京都港区/JR山手線 田町
中央大学

中央大学

52.5 - 62.5

★★★★☆ 3.96 (2764件)
東京都八王子市/多摩モノレール 中央大学・明星大学
法政大学

法政大学

52.5 - 60.0

★★★★☆ 3.95 (2685件)
東京都千代田区/JR中央・総武線 市ケ谷
上智大学

上智大学

52.5 - 67.5

★★★★☆ 4.20 (1328件)
東京都千代田区/JR中央本線(東京~塩尻) 四ツ谷
学習院大学

学習院大学

52.5 - 57.5

★★★★☆ 4.13 (1114件)
東京都豊島区/JR山手線 目白

日本大学の学部

ピックアップコンテンツ

新入生の初バイト探し応援特集
新入生の初バイト探し応援特集
大学生におすすめのアルバイトや、現役大学生のバイト事情など、アルバイト探しに役立つ情報を掲載しています。