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上智大学
(じょうちだいがく)

東京都 / 私立

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偏差値:57.5 - 65.0

口コミ:

4.11

(564)

上智大学 口コミ

口コミ点数
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★★★★☆ 4.11
(564) 私立内34 / 567校中
私立内順位
平均
  • 講義・授業
    3.94
  • 研究室・ゼミ
    3.77
  • 就職・進学
    3.65
  • アクセス・立地
    4.55
  • 施設・設備
    3.58
  • 友人・恋愛
    3.84
  • 学生生活
    3.74
※4点以上を赤字で表記しております

口コミ一覧

564件中 1-10件を表示
  • 男性卒業生
    文学部 英文学科 / 卒業生 / 2014年入学
    2018年04月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    • 総合評価
      英米文学や英語教育学に関心がある人なら楽しめる学科だと思う。学科の特性上本を読む機会が多いので、読書が好きな人も。
      自分の時とはカリキュラムが変更されたので何とも言えないが、英会話が上手くなりたい人というよりは、英語を用いて人文科学を学びたいという人に向いているのでは?
    • 講義・授業
      どの教授も非常に質の高い講義を行なっているという印象。
      主に必修科目で英語の4技能を、選択科目で英米文学や教育学について学ぶという構成になっている。
    • 研究室・ゼミ
      ゼミは3年次から始まる。人気の教授の場合、抽選に外れることもしばしば。1年に2人までの教授を選ぶことができ、学びの幅は広い。教授によって課題量がまちまちなので、事前に調べておいた方が良い。ゼミ飲みや合宿があるゼミもあるらしいが、自分の場合はどちらも一切無かった。
    • アクセス・立地
      四ツ谷駅の目の前にあるためアクセスは◎。
      周囲に迎賓館や皇居等もあり好立地であると思う。
    • 施設・設備
      私立大学なので施設は全体的に綺麗な印象。
      図書館はまあ普通といった感じか。無料Wi-Fiを使うこともできる。
      あと最近ソフィアタワーが出来た。新築なので当然綺麗。
      施設に関しては特に不便に思ったことはない。
      強いて言えばテスト期間にパソコン室がよく満員になることくらいか。
    進路に関するコメント
    • 就職先・進学先
      塾講師
    投稿者ID:422352
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  • 女性卒業生
    理工学部 物質生命理工学科 / 卒業生 / 2013年入学
    2018年03月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]
    • 総合評価
      化学、物理、生物など入るときに限定されていないので、幅広く学べるから。また、学んで行くうちに自分が専攻していきたい、研究していきたい分野を決めて行くことができるから。幅広い研究室が存在している。
    • 講義・授業
      講義の内容はその教授により、充実しているものも少し薄いものもあるが、幅広か学べる。教授は親切な温厚な方が多く、質問しても優しく接してくれる。講義中の雰囲気は後ろの方は聞いていない人もいるが、半分以上の人はまじめに受けている、静か。課題も教授によりまちまち。実験レポートなどはしっかりしており、評価も厳しめ。単位はふつうに勉強していれば自分の学科のものは落とすことはない。履修の組み方は実験の履修の仕方が少し特殊で分かりにくかった。また、違う区分に変更できるものも少しわかりにくいところがあって、私は多めに取ってしまった。
    • 研究室・ゼミ
      ゼミが始まる時期は4年生からで、他の大学でもこの時期が多いとは思うが、もう少し早くてもいいかと思う。選び方は自分で教授に直接アポを取って見学に行かなければ雰囲気はわからない。全ての研究室に希望順位をつけ、成績順に配属が決まる。自分のゼミはコアタイムがなく、パソコンでの研究が主なため、自宅で研究を行うこともある。ゼミの授業は週3回くらい。教授から強制などはないが、言われなくても自分で勉強していれば何も言われない。ゼミ同士は3研究室がグループになっていて、そこでは交流が多い。卒論は普通に勉強、研究していれば書ける。
    • 就職・進学
      就職実績は大手も多くいいと思う。サポートは理系技術職向けの説明会がさまざまな企業のものがよく実施してくれる。進学はある程度の成績があれば、筆記が免除され、面接だけ。面接も自分の研究内容と志望動機が伝えられれば問題ない。
    • アクセス・立地
      最寄りは四ツ谷駅。駅から大学は目の前なので、横断歩道を渡るだけ、徒歩1分。学校の周りは、オフィスやカフェ、コンビニ、食事する場所もかなりある。住んでいる人は、都内、千葉県、神奈川県、埼玉県などいろいろ。静岡から新幹線の人もいる。飲みは新宿、四ツ谷、渋谷が多い。遊ぶところは新宿、渋谷など。買い物は基本的に新宿駅。
    • 施設・設備
      キャンパスはほぼ全ての学部がみんないる。狭い。最近新しいタワーが建ち、綺麗な教室で授業が行われてるようであるが、私の時は今改装している棟で綺麗ではなかったのでこの評価。研究室は机なども新しくきれい、ウォーターサーバー、冷蔵庫、電子レンジもある。研究室はそれぞれだと思う。研究室設備も研究室によると思うが、授業での実験室は古かった。図書館は十数階までありかなり大きい、とても充実している。体育館、プールなどもキャンパス内にある。図書館の中に予約制の会議室のようなものがあり、部活の会議などにも使える。土日のサークル活動などは、月一の集まりで、壮絶な予約競争がある。課題を友達とやる時は三箇所ある食堂か、図書館の私語可の部屋で。試験前やレポートの時期は図書館が埋まる。私のオススメは地下二階、静かで好き。混んでいる時は上の方の階を登って空いてるところを探して行く。パソコンルームも多いが、レポート時期は混み合うので、図書館の裏の棟がおすすめ。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      学科の人数は多いので、あんまり交流がない人も多かった。ただ、キャンパスが狭いので、部活やサークルの他学部の友達とはよくすれ違うのでうれしい。部活動は体育会なので、顧問の先生ともとても濃い関係を築けた。学内は外国人も多いことからカップルで歩いている人もたまにいる。同じ学科の外国人の子と友達になると他学部のその国の友達など交流が広がる。その国の言語教室なども定期的に開いているよう。
    • 学生生活
      サークル、部活動は幅広い。イベントはソフィア祭や、OBさんたちもたくさん集まるオールソフィアンズフェスティバルなどいろいろ。OBOGのつながりは強い。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は基礎的な化学、物理、数学、生物、英語、実験。ほとんどが必修科目。2年次は化学、物理、数学、生物の中で必修選択も増える。必修は実験と英語。3年次は必修選択。必修は前期の実験。四年次は研究室のゼミがほとんど。取り終わってなければ、普通の授業を取る。卒業論文は研究室配属後、その専門分野を学び始めて夏過ぎから書き始める。
    進路に関するコメント
    • 就職先・進学先
      上智大学の大学院に進んでいる
    投稿者ID:427833
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  • 女性在校生
    理工学部 情報理工学科 / 在校生 / 2014年入学
    2018年03月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    • 総合評価
      情報理工学科は、必ずすべての学生に演習専用のノートパソコンが貸与されます。必修の授業などで貸与パソコンを用いた演習もあります。また、学生あたりの教員数が、他の大学よりも少なく、教員との距離もかなり近いと思います。ただ、研究室配属は4年生になってからです。つまり、3年生までは幅広い知識を広く浅く学ぶようなイメージです。すぐに専門的な学習が目的の人は向かないかもしれません。しかし、専門分野を絞るに当たって幅広い分野の学習は役に立ったと思っています。授業以外に関しては、上智大学はすべての学部が同じキャンパスに集まっている文理同一キャンパスです。都市部の大学の理工学部だと、専用のキャンパスや実験等などに隔離されることが多いです。しかし、上智大学は普段から文系や留学生と接する機会がかなり多いです。その点では、他学部の授業の受講やさまざまなサークル・部活動への参加への物理的なハードルがかなり低いと思います。とくに、留学生と接する機会が得られるのはかなり貴重だと思います。
    • 講義・授業
      講義については、かなり面倒見がよいかと思います。学生数が少ないので、教員の目が届きやすいです。演習問題なども、教員の採点の後に返却される授業もまれにあります。ただ、理工学部なので、文系のようにグループ活動や発表などは少ないです。板書をとったり、テスト勉強をしたりと個別に勉強することが多いと思います。講義中の雰囲気としては、かなり静かです。理工学部なので、ほとんどが男子学生です。課題は、多いと思います。特に、必修の基礎実験では、隔週でかならず実験レポートの提出が絶対です。これが慣れるまでは、なかなか難しく大変な思いをしました。単位についてですが、極端にさぼったり、悪い点数をとったりしなければ落とすことはないと思います。とくに単位取得が厳しい学科ではないです。履修の組み方は、推奨されるモデルがいくつか提供されています。それを参考に自分の興味を考えて組めばよいので、そこまで苦労することはないかと思います。
    • 研究室・ゼミ
      情報理工学科では、4年生から研究室に配属されます。3年の秋に研究室の説明会が開催されて、興味があれば研究室の教授にアポをとって、専攻内容や研究室の過ごし方等を聞きに行くことができます。私自身も3つの研究室にうかがいました。その後、希望を提出します。3年の1月頃に希望を提出し、1年生から3年生までの成績順に、希望が通る仕組みになっています。3年の3月頃に最終配属決定があります。そこから、担当の教授の指導をうけて、卒論を書いていきます。研究室の拘束時間、先輩の就職先、大学院への進学率などを調べておくといいと思います。私が所属している研究室では、毎週教授に進捗を報告します。これは、PowerPointをもちいて、研究室全員の前で行います。必然的に、資料作成や説明能力が身に付くと思います。また、どの教授も長く大学にいる先生なので、就活の際に企業の方がご存じの場合もありあます。これは、就活の大きなアドバンテージかと思います。
    • 就職・進学
      就職実績は、かなりよいと思います。多くがITやコンサル、メーカーに就職しています。とくに、大学院生には教授推薦も使えるので、しっかり成績を残すことも重要だと思います。また、大学にキャリアセンターという就職についての相談窓口ならびに情報収集組織があります。ここには、就活のプロや企業からの案内が集まります。面接対策や企業研究のアドバイス等も行っていて、サポート体制がしっかりしていると思います。また、同大学の大学院への進学も多く一定の成績条件を満たしていれば、内部進学することができます。
    • アクセス・立地
      最寄り駅は、JR線、東京メトロの四ッ谷駅です。駅の目とはなの先に大学があるので、徒歩5分以内です。また、学校周辺はオフィス街になっています。学生が好むような学生街ではありませんが、オフィス街らしく昼食屋も多いです。ただ、価格が優しくないかと思います。また、東京の中心地であり、近くには迎賓館や防衛庁、衆議院の議員宿舎等があります。また、新宿駅が近いです。各主要駅にもアクセスがしやすいので、遊ぶのはとても充実します。
    • 施設・設備
      キャンパスは文理同一です。そのため、理系学生のための実験施設がすこし端に追いやられているような印象です。ただ、現在工事中で、理系の研究室が充実するようです。図書館は、地下2階から地上9階までの建物です。110万冊の書籍があります。50万冊程度は洋書で、各国の言語の本があります。また、図書の開架率も9割程度ととても高いです。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      学内の繋がりは、サークルや部活動が多いと思います。学科では、授業を受けていると話す時間がないので、あまり友人関係は発展しませんでした。
    • 学生生活
      私が所属しているサークルは、大学行事に参加することが多いです。卒業式や入学式、クリスマスミサなどです。よって、イベントは充実します。また、学業とアルバイトも両立させている人がほとんどです。また、学外の老人ホームなどに訪問することもありました。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は、情報通信に関する基礎的な事柄を幅広く学びます。また、平行して数学などの基礎も学びます。基礎実験があり、物理、化学、生物の分野の基礎的な実験を行います。ここで、実験レポートの基本的な書き方を学びます。2年次は、1年次と同様です。ただ、基礎実験が情報処理よりになります。プログラムを書いたり、パソコンの仕組みを学んだりします。また、講義もすこし専門的になります。2年次の必修で「科学技術英語」があります。これは、理系の特殊な専門用語の英語を学ぶためのものです。興味がある分野を英語で学習します。3年次は、自分の専攻にしたい分野を決める段階です。各分野から専門的な内容を少しずつ学びます。そして、3年の最後に希望の研究室を決めます。4年次は、配属された研究室ごとに過ごし方が大きく変わります。私は、ほとんど毎日学校に行っていました。2月の卒論発表に向けて研究室にかよう日々が待っています。また、選ぶ研究室によっては、ほとんど大学に行かないような人もいました。
    進路に関するコメント
    • 就職先・進学先
      同大学の大学院へ進学
    投稿者ID:426991
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  • 女性在校生
    総合人間科学部 心理学科 / 在校生 / 2014年入学
    2018年03月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    • 総合評価
      先生との距離が近く卒論を詳しく指導してもらえる。
      卒業後は院に進学する人は3割程度だが、ほとんどは一般就職をする。
      低学年の時は課題が多く毎週課題に追われていたが、高学年になるにつれて時間の余裕が出てくる。
    • 講義・授業
      出席重視の授業が多いため出席していれば単位は取れる。
      ちゃんとテスト対策をすればAを取れる。
      レポートは先生の好みによるところもあるので、頑張ったからといって良い成績が出るとは限らない。
    • 研究室・ゼミ
      ゼミの雰囲気や飲み会や仲の良さは先生のキャラによる。
      飲み会が好きな先生や厳しい先生がいるので自分で選べる。基本的にゼミの選考はなく行きたいゼミに入ることができる。
    • 就職・進学
      就職のサポートを学科で受けるということはないので自分の頑張り次第による。あまりガツガツ働くタイプの人は少ないように感じる。一般職につく人も多い。
    • アクセス・立地
      駅からすぐなので立地は良いが、キャンパスは狭い。学食は常に混んでいるが、近くはオフィス街なのでランチが高い。
    • 施設・設備
      実験室、研究室等は新しく綺麗で使い勝手が良い。勉強するにはすごく整っている環境だと思う。院生と関わる機会もある。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      心理学を志している人たちだけあり、優しい人が多い。ボランティアサークルなどに所属している人が多い印象。
    • 学生生活
      サークル活動の充実はサークルによる。運動系のサークルはやはりイベントが多くて仲が良いイメージがある。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      一年目は一般教養を履修しつつ、心理学の概要を学ぶ。
      二年目は各分野の心理学の授業を各自で取り学ぶ。レポートの授業があり、毎週提出する。
      三年目はゼミに所属して主に2つの専攻を決めて深く学ぶ。四年目はゼミを1つに絞り卒論を書く。
    進路に関するコメント
    • 就職先・進学先
      民間企業の総合職に就職。
    投稿者ID:429012
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  • 女性卒業生
    外国語学部 ドイツ語学科 / 卒業生 / 2012年入学
    2018年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    • 総合評価
      上智大学は外国語が強いと有名ですが、カリキュラムがしっかりしていて本当に身につくし、外国人の先生はその言語を流暢に話すというだけでなくその国の文化もよく知っていて教えてくれたのがよかった。
      在学中に留学に行くのも3分の2程度と大半が1年留学に行きましたが、留学チーム、滞在チームとそれぞれで情報交換することはもちろん多かったですが、学部全体が仲良かったのも好印象です。
      就職活動中も、上智の外国語学部卒というのは強みであったし総合的によかった。
    • 講義・授業
      課題は多くなくよかった。
      テストは単元ごとにしっかりあり、自分の習得度をはかれてよかった。
      ペアワークが多く、友達がいないと少し浮いてしまうのが難点。
    • 研究室・ゼミ
      ゼミでの飲み会なども多く、先生もそれに交わる、または先生が企画して生徒を集めるなどがありよかった。
      仲良い人たちの方が思ったことなども話しやすいし一緒に課題に取り組んだりできてよかった。
    • 就職・進学
      就職活動時に強みにはなったけど、それはブランドイメージだけで、サポートとしては何もなかった。
      東京から京都の企業を志望してたからか、例があまりないためかもしれませんが何も手伝ってもらえることはなかってその点は不満でした。
    • アクセス・立地
      東京のど真ん中、駅近でJRもメトロも走っていて最高の立地でした。商店街、飲食店も充実していて大満足でした。
    • 施設・設備
      図書館は1人席も多く、授業の空き時間に勉強したり、たまには寝たり、頻繁に利用してました。
      キャンパスはそんなに広くなかったけど、歩けば知り合いに合えて楽しかった。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      学科の集まりも頻繁にあり、サークルも多くはないけど一通りあり充実していました。
      友人関係、友達関係は築きやすい環境。
    • 学生生活
      サークルはみんな仲良くて、サークル会議にもちゃんとたくさん集まりみんなで活動を決めていく感じで楽しかった。
      サークルメンバーのLINEがあり、空きコマに暇だと連絡すれば必ず誰かは反応してくれ1人になることはなかったのがよかった。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      毎日1、2限が多く他の学部とちがって早起きなのが特徴。
      朝から頭を使って会話したりテストを受けたりしないといけない。
      順番に教科書通り進んでいくから予習をしとけばすごく助かる。
      卒論は書いても書かなくても自由。
    進路に関するコメント
    • 就職先・進学先
      京都の銀行
    投稿者ID:426330
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  • 女性在校生
    経済学部 経済学科 / 在校生 / 2014年入学
    2018年03月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    • 総合評価
      ある程度の必修科目以外は自由に選べるので、興味のある分野をいろいろと学ぶことができる。
      また英語での授業も多く、選びたい人はいくらでも英語で学べるので、グローバルを求める人にもよいと思う。
    • 講義・授業
      講義の内容は先生によって満足度が違うが、ちゃんとした先生ならば知りたい情報に関する知識が豊富でおもしろかった。
      課題も自分の頭で考えるおもしろいものだった。
    • 研究室・ゼミ
      ゼミは比較的ゆるいものが多く、私もゆるいゼミに入っていたが、それなりに充実していておもしろかった。卒論も先生にしっかり見てもらえた。
    • 就職・進学
      就職説明会は多くあったが、あまり役に立たなかった。
      サポート体制もあまりなかったように思う。
      ただ、面接の練習やES添削はしてもらえたのでよかった。
    • アクセス・立地
      駅から2分で素晴らしかった。
      最寄駅自体も都心でいろいろな電車から行くことができよかった。確か4本電車が通っている。
    • 施設・設備
      最近新しい建物もでき、全てが1つなやキャンパスにあるのでよかった。
      体育館やプールも学生は使うことができ、友達と一緒にスポーツができたりして楽しかった。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      私の周りでは学内恋愛も多かった。クラス制度はあるもののクラスでの行事などはないので、学科で仲良くなることはあまりないように思うが、
      サークルなどでよくある。
    • 学生生活
      サークルや部活がたくさんある。スポーツが強い学校ではないが、それなりに強くて盛り上がっている。1年に1度名古屋の大学との交流試合があり、おもしろい。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      1?2年次は必修科目がありそれを中心に履修する感じだが、3.4年は自由に好きな科目がとれる。
      また英語での授業もたくさん選べる(選ばなくても良い)
    進路に関するコメント
    • 就職先・進学先
      官公庁
    投稿者ID:429861
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  • 女性卒業生
    経済学部 経営学科 / 卒業生 / 2013年入学
    2018年03月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]
    • 総合評価
      他の大学同様、1~2年生は必修科目が沢山ある。
      経営学総論、経済学総論、キリスト教学など。
      必修科目以外にも授業数は非常に多く、(必須科目数の減る)2年目以降は興味・関心毎別に授業が受けられる。
      (例:国際経営、デジタルマーケティング、小売りマーケティングなど)
      また、他学科の授業も受講できるため、学科外へ視野を広げることもできる。
      上智大学は少人数授業で有名。
      経営学科は約160名程度で、だいたい40人一クラスに振り分けられる。
      このクラスごとに最初のオリエンテーションや学科の必須科目を受講する
      各クラス(教室など実体はなく、単なる生徒のグルーピング)毎に一応担当教授がつく。
      クラス分けされるため、友達も作りやすい。
    • 講義・授業
      講義・授業内容は授業によるところもあるが、基本的にどの科目も基礎編・応用編(または1,2)で別れているため基礎から学べる。少人数(5名など)の授業もあり、質問もしやすい。
      教授や講師は目線が学生に近い人も多い。
      たまに、授業より研究が好きそうな教授もいるけれど、学生には優しい。
      教授同士も仲が良いみたいで、研究室に行くとよくお互いにコミュニケーションをとっている
      人気の授業は抽選であることも多く、履修できない場合もある。
      全部当たる年、当たらない年もある。
      でも、4年間を振り返ってみて、総合的に全て受けたい授業は受けられた印象。
    • 研究室・ゼミ
      3,4年でゼミを履修できるが、経営学科はゼミは必修ではない。
      大きく経営系とマーケティング系に分かれている。
      人気のゼミは選考があり、レポートの提出と面接がある。
      私は国際経営学のゼミを履修。
      人気ゼミだったためレポートと面接両方あった。
      ゼミの人数は3年20人、4年20人、計40人程度。
      ゼミ自体は週2回だけれど、大学間対抗ゼミやディベート、研究を行うので
      学生は自発的に放課後に集まるため実質の活動日数はもっと多い。
      土日を使って勉強した日もある。
      基本的にみんな興味ある分野のゼミに参加しているため、まじめに勉強する。
      非常に学ぶことがおおく、参加してよかった。
      ※たまに4年目で履修登録するのを忘れてしまう人がいるので要注意
      ゼミ生同士は非常に仲もいいし、卒業してもよく遊んでいる
      2年に1回OB会もあり、縦のつながりも多い。
      またみんな教授が大好きなのか、卒業しても研究室に遊びに行く。
      縦のつながりも強いので就活でもいろいろ助けてもらえる。
      だいたいどの企業にもゼミのOBが居るため教授がOB訪問を手配してくれたりもする。
    • 就職・進学
      大学全体では企業が合同説明会を学内で開いてくれる。
      初めはそこで情報収集する。
      OBの情報が欲しければキャリアセンターにある程度ある。
      実際一番助かったのはゼミでの縦・横のつながりと、教授のサポート。
      就職活動は一人でするよりチームで行うものと感じた。
    • アクセス・立地
      最寄駅はJR四ツ谷駅
      駅から大通を渡ったところが大学なので、アクセスは非常に良い。
      近くにグラウンドもあるが、実は学校の持ち物ではなく千代田区から借りているらしい。
      校内には学食3か所、セブンイレブン、サブウェイ、クレープ屋がある
      お昼にはほっともっと(かホカホカ弁当)がお弁当を売りにくる。
      周りに飲食店は多いが、ちょっと歩く。
      飲みに行く場所は「しんみち通り」が多い。
      美味しいお店もたくさんあり、わざわざ新宿等に行かずとも四ツ谷で完結する。
      買い物する場所はあまりないので、新宿や渋谷、池袋等に行くことが多い。
      神奈川方面の人は帰り道の川崎、横浜など。
    • 施設・設備
      キャンパスは非常にコンパクトで端から端までで10分もかからない。
      教室は新しい建物の場合設備もよい。古い建物は味があるが、たまに使い勝手が悪い。
      経営学科には特別な研究設備は必要ないためなし。
      基本的には教授の研究室か、図書室、PC室で活動する。
      図書館は自習スペースも多いし、企業情報を集められる専用端末もある。
      PC室のPCは学生数に対してやや数が少ない気もするが、頑張れば座れる。
      確か全てDELLのPC。すべてのPCにSPSS(統計ソフト)が入っているため便利。
      試験前はPC教室でみんなでレポート作成したり、一人で図書室にこもったりする。
      過去問題を先輩からもらって演習することも多かった。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      学科内はみんないい人ばかり、またさほど人数もいない(160名程度)ため全員把握できるし、仲良くなれる。
      最初にオリエンテーションキャンプというものがあるためそれで仲良くなる。
      サークルや他学科の授業に入れば他学科他学年の知り合いも増える。
      また、たまに教授が研究アルバイトを募集している場合があるため参加すると教授とも仲良くなれる。
      私は英文学科のアルバイトに参加した。
      学内の恋愛は非常に多かった。みんなオープン。
      卒業後に結婚する人も多い。卒業生は大学横のイグナチオ教会で結婚式を挙げることができる。
    • 学生生活
      4月にサークル紹介、勧誘があるためそこで自分で決められる。
      普通大学にあるようなサークル・部活はだいたいある。
      大学のイベントとしてはソフィア祭り、ザビエル祭(休日扱い)、たまにワイン会などがある。
      ソフィア祭実行委員会は人気で、結構みんな入っていた。
      入ると役割ごとにグルーピングされる模様。学科・学部を超えた知り合いができていた。
      アルバイトは特に制限なく、みんないろいろなことをしていた。
      わたしもビジネススクールの英語教師や、飲食店のアルバイト、教授の研究補助などをしていた。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は必須科目は一般教養(キリスト教学等)と学科の基礎知識(経営学総論)、語学(第1外国語、第2外国語)
      ※外国語の選択肢はどの大学よりも多い。ビルマ語などもある・・・・
      2年次も必須科目は同様。ただし、第2外国語は必須でなくなる
      3年次は必須科目の単位が全部とれていれば必須科目はなくなる。
      ゼミに入りたい人はゼミにはいる
      4年次も同様。好きなように授業を取る。
      経営学科は卒業論文はない。
      ただし、入ったゼミによってはある。私の場合は卒業研究があった。
    進路に関するコメント
    • 就職先・進学先
      大手製造業のマーケティング職(事業企画等)
    投稿者ID:428475
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  • 女性卒業生
    国際教養学部 国際教養学科 / 卒業生 / 2011年入学
    2018年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    • 総合評価
      学生生活としてはたくさん勉強ができる環境でした。
      授業のレベルが高く、課題が多く、しっかり勉強していかないとついていけないので、学びたい学生にとってはいいと思います。周りの学生の意識も高いです。
    • 講義・授業
      教授はそれぞれ個性が強く、授業内容によるところはありますが、総じてレベルが高いです。7割ほどが外国人の教授や講師です。日本人の教授も英語での指導が充実しています。
    • 研究室・ゼミ
      日本の大学のカリキュラムではないので、研究室・ゼミという概念はないのですが、各専攻科目での授業という点においては、充実していました。
      特に私が専攻していた文化芸術では、生徒数が少なく、アットホームな雰囲気でした。
    • 就職・進学
      就職実績はいいほうだと思います。
      この学部の学生は全員英語ができるので、就職には困らないと思います。サポートに関しては特に学科や大学からの支援を受けていないので分かりません。
    • アクセス・立地
      大学の立地は四ツ谷駅から3分ほどなので、いいですが、
      この学部の建物はキャンパスの1番遠くにあり少々不便です。赤坂に近い場所にあります。周辺はビジネス街なので、学生にとっては物価が高いように思います。
    • 施設・設備
      図書館や学習室の設備は普通にあります。
      この学科は課題が多く、教材がほとんどオンラインサーバーにアップロードされるデPDF等なので、PCでの印刷が必須になりますが、そのPC室の座席が少なく混んでいて大変だった記憶があります。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      この大学特有の品の良さがあり、友だちは見つけやすいです。学科内では、帰国子女や留学生など似たようなバックグラウンドの学生が多く、すぐに仲良くなれます。
    • 学生生活
      私の所属していたサークルはそれほど学内で目立っていなかったですが、友人の多くは学科のサポートをするサークルにはいっていました。イベントごとに楽しそうでした。ダンスサークルも有名です。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      英語での授業です。体育からキリスト教、歴史などすべて英語で講義が行われます。
      3つのカテゴリから、メジャーと言われる専攻を決めます。文化(宗教、文学、芸術)・社会学・ビジネスだったと思います。
      ゼミや卒論はありません。
    進路に関するコメント
    • 就職先・進学先
      大手広告制作会社
    投稿者ID:429853
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  • 女性在校生
    文学部 英文学科 / 在校生 / 2015年入学
    2018年03月投稿
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    • 総合評価
      文学や言語学を学びたい人にとっては充実している。しかし、印象としては、文学は好きだが研究まではしたくないという人には向いていない。ノートパソコンやタブレットは持ち込み禁止など規制も多い。文学や言語学を真剣に学びにきたというサイトの数より、遊びに来たというような生徒のほうが多い印象。勉学に対する士気は高まらない。
    • 講義・授業
      必修、必修選択の授業が極端に多く自由に選択できる授業が少ないため、幅広く学ぶには向いていない。入学前から文学を本気で研究したいという人には向いている。課題に関しては教授によってまちまちだが、基本的には厳しく、多い。論文を一年生の頃から叩き込まれるため文章力はつくし、新しい文学の世界が知れる。講義は基本的に今日の一方的な話。ディスカッションはない。
    • 研究室・ゼミ
      教授によって異なるが、2年生の後半にコース選択があり、英文、米文、言語学・英語教育に分かれる。自分の興味分野を研究できるが、その後の変更は認められない。ゼミの説明会はなく、必修の授業でざっくり説明されるので選択に失敗したという人が多発する印象。
    • 就職・進学
      就活に関する学科のサポートは皆無。学校としてサポートはある。進学に対しては個人的に教授に相談しに行く。特にこれといって特徴のある学部ではないので、就活まで何もしないで過ごしていると、話すことが何もないという状況になる。多くの人がサークルなどに参加していた。
    • アクセス・立地
      最寄駅は四谷。駅から大学までは横断歩道を渡ればすぐ。北門が正面にあるため便利。駅の周りはあおか飲食店があるため、お昼に困ることはない。
    • 施設・設備
      多くの施設が充実し、トイレも綺麗。図書館における蔵書数は多くの大学と比べても多く研究には便利。サークル、部活も多くあるがそこまで活発ではない。wi fiはあるものの弱いのが難点。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      学内自体が狭くメインストリートでは友人に必ず会う。そのため知り合いが多いため友人関係はいい。学内恋愛より学外恋愛の方がおおい印象。
    • 学生生活
      サークルや部活は物によって活動しているかしていないかが顕著。私の所属するサークルは真面目に活動し、学校からも支援を受けている。アルバイトは学校の近くというより地元でする人が多い。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は英語の文法やぶんがくの基礎、言語としての歴史を学ぶ。難易度をそこまで高くないのでGPAを稼ぐのは1年次。2年時になると、文学専門、言語学専門の授業に分かれて必修選択になっているので自分の分野に合わせ履修をする。3年次は専門に分かれ、ゼミに所属する。4年次では卒論のメンターがつき、卒論を制作する。しかしながら4年での必修の授業も残っているため、他の学部のように週1で学校に行けばいいといったことはできない。
    投稿者ID:428751
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  • 女性卒業生
    文学部 哲学科 / 卒業生 / 2012年入学
    2018年03月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    • 総合評価
      教員と学生の距離が近い。
      研究室にも気軽に訪れることができる雰囲気。
      専攻科目について学びたいという意欲の高い学セ氏が多いので、
      研究会の立ち上げにも積極的で楽しい。
    • 講義・授業
      講義、授業内容は、多少難解なものはあれど
      興味深い話を聞けるものが多い。

      コース問わず幅広いジャンルの履修ができる。
    • 研究室・ゼミ
      ゼミは1、2年生で実施。
      課題図書を読み、研究する。

      本を読む習慣、考える習慣が身につく。
      ゼミ形式の授業は、3、4年生は選択履修となる。
    • 就職・進学
      就職半分、進学半分(年次による)
      専攻上、学んだことが直結する職業の方が少ないので、
      他大学の大学院に進学するひとも少なくない。
    • アクセス・立地
      四ツ谷駅すぐの好立地。
      新宿まで歩いていくことも可能。

      ただ、オフィス街のため、ランチの価格などは比較的
      貧乏大学生にはやさしくはない笑
    • 施設・設備
      図書館は余地やキャンパスのほか、石神井キャンパスのものも利用可能。
      学生全員が学内のトレーニングジムを利用できる。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      サークル活動は比較的活発ではあるが内向的。
      早稲田、慶応のような大々的な新歓はない。

      学内の恋愛については、国際色豊か、だと思う。
    • 学生生活
      積極的に勉強したいテーマに対する研究会、語る場を設定したり、
      そこに先輩、教員をよんだり、していた。

      サークル活動も基本的には積極的。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      1、2年時は基本的な哲学の基礎を身につける。
      語学力も含めて。
      3、4年次はそれをより展開させていく。
      原文で文献を読んだりもする。
    進路に関するコメント
    • 就職先・進学先
      大手人材広告メーカーの代理店 営業職
    投稿者ID:426494
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