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国立北海道/札幌駅
北海道大学 口コミ
4.18
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卒業生 / 2009年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部森林科学科の評価-
総合評価良い授業から先生方の熱意を感じる。それほど人数が多い学科ではないので教授と生徒との距離が近く、親しみを感じる。人間的に尊敬できる指導者が多い。学生が自由に使えるPC、蔵書の多い図書館、また図書館のデータベースも充実している。歴史と伝統ある学び舎の一員であることに誇りを感じられる。
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講義・授業良い授業によっては、専門的で理解が難しいことも。ただ、実験は同じグループの人と助け合えるし、試験はノートの持ち込み可というものが多いので、良くも悪くも「よくわかんないけど、なんとかな」ってしまう。課題も学生同士で教え合うこともできるが、丸写しやコピペは必ずばれるし罰則も厳しい。実利より学術的な面を学ぶので、将来林業現場で働きたいと思っている人は落差を感じるかもしれない。講義の後の片付けのタイミングで教授に質問する学生もいるが、そのタイミングを逃すと研究室を訪問するかメールで尋ねるしかないので、できるだけその場で片づけた方がよい。実習が多い。2年生の夏・冬に1週間ずつ演習林で行う必修の合宿をはじめ、選択履修で炭焼き体験をするなど人気の講座も。
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研究室・ゼミ良い研究室への分属は3年生から。野生生物について学べる研究室は毎年人気で、何度も調整が入る。最悪の場合、成績やOA入試のような希望調査で決まるので、希望する人はそれなりの心構えが必要。私は森林政策のゼミに所属していたが、週1で研究テーマに関する進捗報告会があった。夏~秋にかけて、教授含め全員で道内のどこかに研修に行く。卒論は、当然だが自分で進めること。教授も先輩も、進め方や研究のまとめかたについてについて、快く相談に乗って下さるしアドバイスを頂けるが、自分から尋ねに行かないと「何もしてくれない」。学業以外でのゼミ生同士の中はかなり良好。研究室や繁華街で飲み会や鍋をしたり、暇なときに研究室で漫画を読んだり、とても楽しかった。
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就職・進学普通就職も進学も、学科としてのサポートは受けなかった。学内に就職支援センターがあるので、もっぱらそこを利用していた。ただ、同じ学科&ゼミというだけあって、ゼミの大学院生の先輩からは大学院進学について、或いは公務員試験のアドバイスを受けたりすることも。教授も、気には掛けて下さるが、「就職先を紹介してもらう」という支援は期待しない方がいい。
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アクセス・立地良い最寄駅は札幌。冬でも徒歩20分。学校の周りは学生向けの飲食店とコンビニ。書店は札幌駅以南か生協、洋服は札幌駅まで行く必要がある。図書館も生協も閉まる年末年始など、暇つぶしにはちょっと遠出しないといけないのが辛い。スーパーは安いところが大学近郊にある。大学から徒歩又は自転車で通えるところに一人暮らしをしている人が多く、電車通学は北海道民くらい。呑み屋は大学近郊にもあるが、学生同士・ゼミで集っていく場合は大通りやすすきのへ行くことが多い。キャンパス内は自然豊か。サクシュコトニ川が流れ、有名なイチョウ並木など四季を通して美しい景観が楽しめる。
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施設・設備良い研究室配属後は、1人1人に机・PCが貸与される(と思う)。学内にPC室と農業分野に特化した図書館があるが、研究室分属後はあまり使わないかも。学内PCは講義で使えないこともしばしばあるし、それ以外の時間帯は結構騒がしい。森林科学科各研究室ごとの蔵書庫もあり。図書館は北分館と本館があり、特に本館は蔵書が充実している。検索もしやすい。新聞記事の大学向けアーカイブやCiniiなど無料で利用できるデジタルコンテンツも多い。PCはどちらも利用できるものを備えているが、本館は台数が少ない。北館も土日以外は埋まっていることが多い。自分のPCを持ち込むことも可能だが、ネット接続できる場所は限定されている。設備/施設としては図書館が一番役立つかも。
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友人・恋愛普通学科に分かれるのは2年生だが、その夏に必修の合宿「夏山研修」があり、演習林で5日間を共に過ごすので、大体そこで仲良くなれる。人数もあまり多くないので、顔見知りになるのは簡単。仲を深めるかどうかは別として、険悪な雰囲気になることはない。というか、講義でグループごとの実験・課題を課されることもあるので、仲たがいするのはマイナスしかない。自然あふれる広い構内、デートスポットには事欠かないし、顔を合わせる機会も必然的に多くなるので、恋愛に発展することもあるとかないとか。先輩・後輩・教授含め、特定の誰かの悪口を聞いたことはない。
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学生生活普通毎年晩夏に学園祭が行われる。模擬店は1年生時が多く、2年生以降は有志やサークルで。サークルでのステージイベントもあり。森林科学科では毎年足湯やキノコ類の販売、ヒグマ研究会の出店、行者にんにく入り餃子を販売する研究室も。アルバイトは家庭教師や呑み屋、生協で行う人が多い。生協の掲示板で学内外のアルバイト情報が張り出されている。タウンワークを使う人も多い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容農学部は受験制度が変化しているので、私が所属していた当時の情報について。1年次は教養だけ。学部ごとにクラスに分かれるが、クラスで集まることは行事の時くらい。選択履修で各学科の教授が講義して下さる科目もあるが、本当に専門を学べるのは学科に分かれる2年次から。農学部らしい科目もほぼなし。成績順に分属が決まる。2年次は学科の全員で学科の基礎科目を学び、3年次に研究室事に分属。希望者が多い研究室は何度も調整が入るし、成績順やOA入試のような希望面接で決まる。3年次になるとほぼ専門科目だけの履修で学部等だけでの講義(校外での実習除く)になるが、教養科目の単位数が足りていないと1.2年生に交じる、だけでなく教養棟と農学部を往復することになる。逆に3年次までに卒論関係以外の単位を取得してしまえば、4年次からは数か月キャンパスを離れて道外で研究に打ち込むことも可能。どの年次も必修科目がある。前期で履修できなくても後期で挽回できたり、次の年次でも履修できるものがあるが、課目によっては前期でしか、或いは前の学期の単位取得者しか履修できないものもあるので注意が必要。
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利用した入試形式道外の大学院(農学部、森林分野)へ進学。地方公務員(専門職)試験に落ちたので。
投稿者ID:410321 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 1| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]経済学部経済学科の評価-
総合評価普通学校ないはとても広くて快適です。
しかしすごい冬は寒いのでかなりとても大変な思いをする可能性があります。
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講義・授業普通普通にいい授業が多い気がします、、、
ただ眠くなる授業もあるため全ていいとは言い切れません、、、。 -
研究室・ゼミ悪いまだ配属されてないのでわからないのですが、多くのゼミがあり選ぶのが大変です。
また先輩の話だと授業もなかなかに大変なようでこれからが楽しみな反面不安な気持ちでいっぱいです。 -
就職・進学普通とても親身になってくれるので良いです。
学校ないはとても広くて快適です。
しかしすごい冬は寒いのでかなりとても大変な思いをする可能性があります。
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アクセス・立地良い駅から近いので通いやすい。
また、芝生とかたくさんあって自然に触れられる
さらに牧場もあるので牛や羊など動物にも触れ合える点で特殊な環境。 -
施設・設備良い比較的新しい建物も多く快適な環境です。また、芝生とかたくさんあって自然に触れられる点でとても好きです。
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友人・恋愛良い多くの人と関わるとかが多くとても楽しい
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学生生活良いいい感じ
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容経済の話
投稿者ID:385712 -
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卒業生 / 2010年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部生物科学科の評価-
総合評価普通可もなく不可もなくというところが多い。人によっては可となるし、またある人によっては不可ともなる。それは授業のことでも当てはまるし授業以外のところでも当てはまる。
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講義・授業普通判断基準は人によって異なるので何とも言いがたいが、充実させられるかどうかは個人個人の考えかた次第である。
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研究室・ゼミ普通ゼミの選びかたやゼミ生同士のつながりは自分の考え方、やりかた次第である。充実させられるかについても同様のことが言える。
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就職・進学普通就職・進学については明確に自分の努力次第と言える。サポートを受けられるかどうかは自分の積極性が鍵となる。
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アクセス・立地普通自分の住宅の選びかたによってアクセスの良し悪しが決まる。自転車なのかバイクなのか、公共の交通機関を使うのかにより評価は異なる。
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施設・設備普通施設や設備の充実は各々のとらえかたによって決まる。そこに存在するものをそのままの形で利用するのか、自分なりに考えて普通とは違う使い方をするかで変わってくる。
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友人・恋愛普通個人のコミュニケーション能力と、入学した年の学生の雰囲気で決まる。恋愛できるかどうかは学校の問題ではなく個人の魅力の問題である。
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学生生活普通個人の考えによって評価は変わる。誰かが充実していると感じていても、他の誰かは充実していないと感じることもある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容どの学校(小学校~専門学校、大学)に於いても当てはまることだが、学年が上がるにつれて専門性は増してくると言える。
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就職先・進学先自由業
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:407943 -
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卒業生 / 2009年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部保健学科の評価-
総合評価良い全国から様々な人が集まっており、さらに保健学科には人付き合いが好きな人が多かった。そのため、色々な価値観を持つ人と広く知り合うことができると思う。その中で、一生付き合っていきたいと思える友人とも出会うことができた。授業選択や、国試対策、就職活動に関しては、良くも悪くも放任主義。自分でやっていく意思がないと、難しい。北海道大学病院教授の授業も多数あり、専門的でありつつも難しすぎず、教授の話を楽しみながら専門的な知識を深めることができる。
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講義・授業良い講義中の雰囲気は基本的には真面目に聞いている人が多い。サークルやバイトで疲れて居眠りをしている人も数人いるが、教授たちは注意するわけではなく放任。課題は、難しいものは特になく、適度に時間をかければできるものがほとんど。グループワークが多いが、みんな協力的。単位は、授業にある程度出ていて、テストで点を取れば落とすことはない。筆記テストは、過去問がほぼ全員に回るので、点を取ることは大変ではない。実技テストは、再テストをしてくれるので、実技で単位を落とすこともない。実習は教員が丁寧に指導してくれる。実習に参加していれば単位は取れるように指導してもらえる。解剖学などの基本医学に関する講義が面白い。学習意欲が湧くと思う。
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研究室・ゼミ普通ゼミは4年生から始まるが、実習や国試勉強との並行になるのでかなり体力が必要。研究内容や卒論についても、教授によるところが大きすぎる。海外へ目を向けている教授も多いので、国内学会だけでなく国際学会への参加もできるところは良い経験になった。
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就職・進学普通進学実績はいいと思う。大学本体にはサポート施設もある。学科や、クラス担任が具体的に就職活動に口を出してくることはないので、自分から進んで動かないと何も始まらないし終わらない。大学院は希望したらほぼ入れるのが現実。
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アクセス・立地良い札幌駅から徒歩圏内なので遊びやすい。安い飲み屋もススキノから北24条までたくさんあり、どこに行っても北大生だらけ。長期休みには道内旅行に気軽に行けるし、スノボも海も山も日帰りでも可能。
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施設・設備良い大学全体としては自然が豊かで歩いているだけでリラックスできる。図書館も分館までいくつかあり便利。欲しい本は大抵置いてあるし、自習できるスペースもしっかりとある。保健学科の設備は古いが、必要なものは揃っており、不便に感じたことはない。
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友人・恋愛良い学科内では、全体的に広く浅い関係を全員が作れると思う。グループワークが多いため、必然的に話をすることになる。さまざまな価値観を持つ人がいるため、合わない人ももちろんいるが、すごく合う人をそれぞれ見つけていたと思う。4年間、仲良しグループの変動はあまりなかった。サークルは全学科のものや、医学部のみのもの、他大学参加のものもあり、サークルに入れば上下も横も人付き合いの幅は広がる。学科内というよりは、サークル関係でカップルになる人が多かった。
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学生生活良いサークルが多数あるので、やりたいことから選べる。サークルをやめたり、新たに入ることも簡単にできる。参加できる時に参加すればいいというゆるいサークルも多く、掛け持ちも可能。家庭教師や、居酒屋バイト、コンビニバイトなど、さまざまなアルバイトをできる環境がある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は全学科共通の教養科目がメイン。外国語や第二外国語の選択はあるが、自由選択が多いので、時間割で選んだり、興味で選択することができる。2年次からは必修科目がメイン。保健学科は、他学科と比べると必須科目が多くほぼ拘束される。3年次は実習がメイン。拘束時間は多くはないが効率よくレポート提出をしていく必要がある。4年次は実習と卒論がメイン。前半では就活、後半は国試対策が加わるので、自主的に動いていかないといけない。寝れないほどに忙しい。全体的に、保健学科は他学科と比べ忙しい。他学科の友人が遊んでいるように見える中で、必修科目をこなさなければならないので、逃げ出したくなることも多々あるし、実際に逃げ出す人もいる。優雅な大学生活というよりは、みっちりと勉強しに行く感じ。サークルとかも楽しみたいのであれば、よほど人付き合いが好きか、体力があるか、時間の使い方が上手でないと辛いだろう。正直、ここまで頑張らなくても専門学校でも同じ資格が得られる。就職してからも専門学校卒との待遇差はほぼない。ただ資格を取りたい、という人ではなく、資格を取るならしっかりとした知識を身に付けたいという人にオススメ。
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利用した入試形式民間病院
投稿者ID:412506 -
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卒業生 / 2013年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部人文科学科の評価-
総合評価良い学生生活全般を振り返って考えてみると、結構楽しくすごすことができました。勉強とアルバイトも両立させることができて有意義な学生せいかつをおくることができました。
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講義・授業普通講義、授業についてですが、必修科目のものと選択できるものがあり、好きな授業を選択できることはとてもよいことでした。
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研究室・ゼミ良いゼミに関しては自分のすきなテーマに取り組むことができるので、とても充実していました。先生のサポートもきちんとしていました。
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就職・進学良い就職活動に関しては、学校のサポート体制がしっかりしており、的確なアドバイスをもらいながら活動できました。
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アクセス・立地普通最寄駅からは徒歩で10分程度でしたので、特に問題はありません。気候のよいときはとても快適にあるけます。
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施設・設備普通キャンパスはとても広いので気持ちがよいです。設備もまあまあ充実していて過ごしやすい環境にあると思いました。
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友人・恋愛良い自分からアクションすれば友人は多く作ることができます。サークル活動も活発なので友人を作る機会も多いです。
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学生生活普通学生生活全般に関してですが、サークル活動に力を入れるのか、勉強に重点をおくのかは選択できます。アルバイトの紹介もあるのでとても良いです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次から2年次は必修科目が多いですが、3年次から4年次は選択科目が多いです。ゼミも始まります。卒論の準備が平行です。
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利用した入試形式金融業界です。
投稿者ID:410398 -
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卒業生 / 2009年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部人文科学科の評価-
総合評価良い全体を通して概ね満足できるものと思う。専攻によって講義やカリキュラム、授業以外の活動時間が大きく変わるので、これらの評価を一概に良い悪いということはできない。
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講義・授業良い専攻によって講義の内容や課題の量が変わるので、一概に評価することは難しいが、専攻を問わず内容は充実しているものと思う。
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研究室・ゼミ良い研究室やゼミによって雰囲気は大きく異なる。静かなところもあれば和気藹々と賑やかなところもあるので、人によって合う合わないがあるかもしれない。
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就職・進学普通ほとんどの人が首都圏の大手企業を志望するが、最終的には地元に就職する人も多い。進学する人はいるが、多数派ではない。
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アクセス・立地良いアクセスは極めて良い。キャンパスは広く、生活するに必要なものが購買で買えるので、便利。周辺も生活機能が揃った街である。
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施設・設備普通学部によって施設の充実度合いに差がある。専攻ごとの研究室を除くと、講義棟が多いので自習するには図書館を利用する人が多い。
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友人・恋愛普通友人関係は築きやすく、皆とても仲が良かった印象である。専攻が分かれた後はゼミの仲間と過ごす時間が多い。
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学生生活普通サークルやイベントは積極的に参加する人が多い。学業との両立に苦労している人はそれほど多くなかったように思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年、二年生では教養科目が主である。二年生から専攻がわかれ、二年生の後半くらいから専攻の授業が増える。四年は卒論にほとんどの授業時間が割かれる。
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利用した入試形式大学院へ進学した
投稿者ID:407460 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部保健学科の評価-
総合評価良い授業のレベルが高いですし、実習も難しいですが、プロトコールも詳しく書かれています。予習することで知識や技術を身に着けることができます。研究に熱心です。
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講義・授業良い授業はパワーポイントで行われて、プリントが配られるので復習もしやすいです。テストは難しいですが、国家試験や実習で役立ちます。
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研究室・ゼミ良い研究室は主に4年生から開始され、整理、病理、血液、生化学、微生物に大きく分かれます。その後は大学院で研究もあります。予防医学に力を入れている印象です。
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就職・進学良い進学は主に北大の大学院が多いです。4年生の研究室から進学することが多いです。就職は企業や病院が多いです。
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アクセス・立地良いアクセスは札幌駅から10分くらいと近いです。周りはコンビニが多くあり、食事には困らないです。地下鉄にも近いです。
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施設・設備良い施設は保健学科専用の図書館があります。医学の新しい本がそろっています。雑誌も最新刊が見れます。最大5冊借りることができます。
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友人・恋愛良い友人はほかの学部もいるので広いです。看護や放射、作業、理学とたくさんの学生がいるのでサークルも医学部用で仲が良いです
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学生生活良いアルバイトは塾の先生や飲食店が多いです。夜6時まで大学があるのでそれ以降に入れることが優先されます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は英語や物理といった高校生みたいな内容、2年生から3年生までは医学の基本と実習、4年次は卒業研究と病院実習です。
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利用した入試形式病院
投稿者ID:412613 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部保健学科の評価-
総合評価良い学校生活としては、3年間で専門科目を学習するため、ハードな面がある。でもその分学ぶことはしっかりしており、進路を決めているのであればいい学校である。また、学生間の仲も良く、授業内外問わず楽しい学生生活を送ることが出来る。卒業後は大学院への進学希望者が半分ほどだが、その倍率は高い。
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講義・授業良い講義内容はもっぱら保健医療に関すること。いい先生が多く、分からないことや興味のあることを話しやすい。単位を取るのはそんなに難しくない、というのも大体が必修科目なので、合格基準は厳しく設定されてないのかも。
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研究室・ゼミ良いゼミは四年生の学期始めから、はやい研究室なら春休みから始まる。選び方は、成績順に入りたいとこを希望していくというものでした。ゼミ生同士の繋がりは、良いところもあれば薄いとこもあり、そこそこです。雰囲気も。
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就職・進学良い就職実績は高い。ただ、大学院に進学したい学生は半分くらいいる。就職活動のサポートとしては、教授が面接の指導してくれたりするので、サポート体制はある。。
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アクセス・立地良い最寄り駅は札幌駅で、そこから10分くらいの距離。地下鉄も近くにあり、交通の便はよい。また大学の回りにはたくさんのお店があって、サークルおわりや授業おわりにご飯食べに行けたりする。
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施設・設備良い購買がある。図書室にはたくさんの医療に関わる本や雑誌、文献がある。夜9時まで自習可能。学校自体は12時まであいている。また図書室には国試対策の本も多くあるので、勉強にいい。
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友人・恋愛良い学内の人間関係はよく、女性ばっかりだがぎすぎすすることなく仲良く過ごせている。サークルには所属していないので詳しく走らないが、過去問を手に入れたりしてテストを乗り越えていくので、サークル、部活は大事だと思う。
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学生生活悪いサークルに所属しておらず、その分アルバイトをしていたので、学生生活はそんなに楽しいものではなかった。(アルバイトでは同じ学校の人がいるので、それなりに楽しむことはできていたが)
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年生は教養科目で、専門のことはしない。二年生は専門の基礎となるような科目三、四年生は専門科目に加え11つの実習
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利用した入試形式専門学校に進学する
投稿者ID:412993 -
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卒業生 / 2012年度入学
2017年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部環境社会工学科の評価-
総合評価良い土木系卒業だがころころ名称が変わり安定しない。大学側の迷走が見える。授業そのものは、日本でも著名な先生が多いため、概ね良好。自ら学びたい意欲があれば喜んで教えてくれる先生が多く、自分で頑張れる人ならより良い学校生活をおくれるはず。
近年では工学部にも女子が多く、よくある理系のステレオタイプである研究ばかりで不清潔~といったイメージは今や殆どなく、学生側の生活サポートも制度の上では充実している。 -
講義・授業良い比較的若い先生が(学科の割に)多いので、学生を育てようというやる気ある先生、知識豊富な先生が多く勉強になる。特に建築、土木系は北海道大学の実学を重んじるモットーを重要視しており、大規模な実験や災害事例から学ぶ研究テーマ、機会があれば海外のフィールドワーク実習があるなど、学生側へ与えられるチャンスが多く、選べる選択肢が多い。
勿論、その分自分で何とかしなければならない場面も多いが、そのため、必然的に就職活動では(ぼんやり卒業した学生より)有利な立場が得られるだろう。
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就職・進学良いよほどのことがない限り決まります。
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学生生活普通マル経の怪しいやつには気をつけてください。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先大手建設業
投稿者ID:385416 -
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卒業生 / 2013年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部環境社会工学科の評価-
総合評価良い個性的な先生が多く日本全国から学生が集まっているのでとても楽しい。就職率もかなり高く、就職や公務員試験のフォローアップがしっかりしています。
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講義・授業良い先生によって差はあるが全体的に指導は充実していて力が入っている。
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研究室・ゼミ良い研究室によって特色がことなり充実度も異なるが、そのかわり自分に合う研究室が選べると思う。
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就職・進学良い週に一度就活や公務員試験について、先輩や社会人の方をお呼びしたセミナーがあった。
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アクセス・立地良い札幌駅まで徒歩15分とかなり立地状況はいい。
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施設・設備普通実験器具がふるい。
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友人・恋愛良い全学部が同じキャンパスにあることからサークルや部活がとても活動しやすく交友関係も広がりやすい。道外からの学生も半分以上占めており、様々な人と人間関係を築くことができる。
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学生生活良い充実している。全ての学部が同じキャンパスにあることから、部活サークルが行いやすくとても活発である。学祭も3日間にわたりおこなわれ、北大生以外にも一般の方々もたくさん参加しとても賑やかである。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先北大の大学院へそのまま進学した。
投稿者ID:385291 -
- 学部絞込
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、北海道大学の口コミを表示しています。
「北海道大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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