みんなの大学情報TOP >> 京都府の大学 >> 同志社大学 >> 心理学部 >> 口コミ >> 口コミ詳細
私立京都府/今出川駅
-
-
-
在校生 / 2025年度入学
白衣が着られますよ。
2026年07月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]心理学部心理学科の評価-
総合評価普通向いている人は向いている。
この学科に関わらず、やはり大学は自分でやることが増える。
予定などを自分で管理できる人は向いていると思う -
講義・授業良い心理学の実験が面白い。実際に被験者と向き合い実験できる機会があるというのはかなり新鮮で面白い。
さらに自分が他の心理実験に参加できることも大きな魅力。 -
就職・進学良い就職状況については確認していない。
まあそれなりに就活をやり、就職している先輩などに相談したらいいと思う。 -
アクセス・立地良いキャンパスが2つあり、個人によって違う。
立地はかなりいい。
公園があったり授業がないときは散歩をしたりしてリフレッシュできる。 -
施設・設備良い掃除が行き届いており、不快感がない。
なにかがないから不便を感じることもまったくない。
設備に関しても大学にしてはかなりいい。 -
学生生活良いかなり多くのサークルがあり、新入生体験会も充実している。休日の活動が多いから安心。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容他の大学に行ったことがないので、この大学の得意な授業、特徴はわからない。
オープンキャンパスで先輩方に聞いてください。 -
学科の男女比4 : 6
-
志望動機第2志望だった。
落ちた。
初めのお金も払っていたため、ここの学校にした。
結局この大学で良かったと思う。 -
入学前後のギャップ自分から活動的にしていくと、かなり楽しい。
サークル内で友達もできたり、授業の合間に飲み物を飲みながら喋ったりできる。
いいキャンパスライフを送るには、自分が変わること、活動的にすることが大事だなと強く感じた。
投稿者ID:1115693 -
同志社大学のことが気になったら!
みんなの大学情報TOP >> 京都府の大学 >> 同志社大学 >> 心理学部 >> 口コミ >> 口コミ詳細


















