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私立京都府/今出川駅
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在校生 / 2022年度入学
責任が伴った自由な校風
2026年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]法学部法律学科の評価-
総合評価良い学びたい人は学べ、遊びたい人は遊べる充実した学科である。課題も出席もあまりなく、自己責任のもとでの自由がある。
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講義・授業良い司法試験を受ける学生・大学院を目指す学生といった様々な進路に対応した講義が用意されている。試験前にきちんと対策をすればどの科目も単位取得することが可能。
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研究室・ゼミ良い2年の後期からゼミ活動が始まる。ゼミの種類が多く、ゼミを中心とした大学生活を送りたい人やそうじゃない人それぞれの門戸が広い。
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就職・進学良いキャリアセンターでの指導が行われている。公務員・大学院進学・一般就職と幅広い分野に数多くの学生を輩出。
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アクセス・立地良い地下鉄の駅から外に出ることなく教室に辿り着ける。また、歩くが京阪でも通うことができる。
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施設・設備良い全体的に綺麗。古い施設もあるにはあるが、掃除は行き届いている。
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友人・恋愛良い最初のリーガルリサーチや第二外国語・英語で学部の友達を作る子が多い。
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学生生活普通サークルは公認非公認問わず数多く存在。不適切なサークルも存在するため、インスタやTwitterでの情報収集を。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次・2年次前半は概論という形で各法の触りというように大まかなところを掴むところからスタートする。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機もともと京都で大学生をしたく、京大に行ける頭脳がなかったため。文系なので法学部に行けばある程度潰しが効くと思った。
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入学前後のギャップ自分から積極的に動ける人にとっては良い環境であるが、良くも悪くも放置されてるので、そうでない人は自律しないといけない。
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投稿者ID:1111353 -
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