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同志社大学
(どうししゃだいがく)

私立京都府/今出川駅

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偏差値:55.0 - 62.5

口コミ:★★★★☆

4.11

(2425)

文学部 口コミ

★★★★☆ 4.16
(384) 私立大学 185 / 1874学部中
学部絞込
35951-60件を表示
  • 男性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2017年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    文学部英文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      とても自由な校風で自分のやりたいことが好きなだけできるのでしっかりやりたいことが決まっていたり、自分から行動出来る人にはとてもいい大学だと思う。しかし自由が故に放任主義的なところもあるので何もアクションを起こさないと何もしないまま4年間が終わってしまうのでしっかり意志を持って生活する必要がある。
    • アクセス・立地
      良い
      今出川駅から出口が構内に直結しており駅を出ればそのまま大学になっているのでアクセスはとてもいいと思う。下宿を考えている人は自転車で通えるところに選ぶ方がいいかもしれない。
    • 施設・設備
      良い
      図書館もとても使いやすい雰囲気で勉強スペースも充実しており、テスト期間とかではない限り周りを気にすることなく勉強に集中できる環境がある。文献も多数あり、何かを学ぶのに最適な環境である。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英文学科は2年生から英語学、英文学、英語教育の3つのコースに分かれて専門的な勉強をすることになっているのだが、1年次では3つの入門編のような講義を受け自分のやりたいことはなんなのか、何に興味があるのかを考える期間となっている。1つの分野にもいろんな内容があるため英語や英米の文化に興味がある人なら必ずやりたいことは見つかると思う。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:322764
  • 女性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2017年03月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 -| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部美学芸術学科の評価
    • 総合評価
      良い
      美芸芸術学科は80名程度なので、ほぼ全員の顔と名前が一致し、アットホームでみんな本当に仲良しでした。芸術系の学科ということもあり、服装は個性的な友達も多かったですが、そういった服装やキャラクターをすんなり受け入れるような、あたたかい学科です。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      1?2回生は基礎演習。3回生の春からゼミに所属します。美芸のゼミでは、本当に何でも好きなことをテーマにすることができ、自由すぎるため、題材選びには少し苦戦しました。
    • 就職・進学
      良い
      就職率は非常によいと思います。私は1年留学していたので卒業は来年ですが、今年卒業した友達は、みんな人気企業に就職する予定です。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅は今出川駅で、駅から良心館に直通しています。雨の日も濡れることなく教室に行くことができます。同志社で一番自慢できるポイントだと思います。
    • 施設・設備
      良い
      レンガ造りの校舎が京都らしくておしゃれ。校舎内も明るく非常にキレイです。特に良心館。トイレはもちろんウォシュレット付きですし、化粧直しコーナーもあります。最近も古い校舎がどんどん新しくなっているので、これからも更に過ごしやすくなると思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      入学後すぐは友達との広く浅い関係に悩みましたが、時間が解決してくれました。2回生からは学科、サークルとても充実して過ごすことができました。
      美芸は男女比がそもそも9:1で女子が多いのでカップルは1組?ぐらいでしたが、サークルではみんな恋愛を楽しんでいました。
    • 学生生活
      良い
      サークルの数は非常に充実してると思います。さすが私立だなぁと思いました。入学後すぐにすさまじい勧誘が待っているので驚くと思いますが、私は断りすぎて後で逆に何に入るか迷ってしまったので、興味あるサークルには少し顔を出すといいと思います。結局2つのサークルにかけもちで入りました。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:319810
  • 女性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2016年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部美学芸術学科の評価
    • 総合評価
      良い
      大学の中でも良い意味で変わった人が何故か集まっている学科だと思います。外見、内面共に個性的な人が多いです。
    • 講義・授業
      普通
      美術関連の授業を1回生の頃から受講し、3回生から専門的な少人数の講義を受ける形です。しかし、一般教養も多く取らないといけないため、2回生までは授業があまり楽しく感じないかもしれません。先生も個性的な人ばかりです。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      自分のやりたいテーマを3回生になるときに提出する方式なので、ゼミの先生を自分で選べません。そのため、希望するゼミに所属できない可能性があります。先生は人によりますが、過保護なくらい相談に乗ってくれます。
    • 就職・進学
      悪い
      大学自体は実績がありますが、文学部の美術関係の学科なので、就職には弱いです。学芸員の資格を取りやすい環境ですが、学芸員になれる人は殆どいないと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      文学部は今出川キャンパスなので、地下鉄の駅から直結しており、これ以上通学しやすい学校は他にないくらいアクセスしやすいです。しかし、学生が多すぎるため、お昼休みは周囲の飲食店、食堂、コンビニは激混みです。
    • 施設・設備
      良い
      良心館という築3年目くらいの新しく大きくて綺麗な建物で殆どの授業を受けるため、とても設備は良いです。誰でも使えるラウンジスペースなども広いため、居心地は良いと思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科内自体人数が少ないため、顔見知りが増え、仲良くなることも可能だと思います。大きな大学なので、サークルに所属すれば、より交友関係は広がると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      日本、西洋、東洋の美術の歴史や、描かれ方の特徴などを1回生の頃から幅広く学び、3回生から特論という専門的な講義を自分で選んで受講することが出来ます。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:264574
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 1| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部美学芸術学科の評価
    • 総合評価
      良い
      芸術に興味がある人には良い学科だと思います。日本の芸術から海外の芸術、美の考え方まで幅広く学べます。他にも広告やCM、ポスターについてなどについても学べます。語学にも力を入れている学科で英語のレベルも高く、第二外国語も応用までみっちり出来ます。
    • 講義・授業
      良い
      学科の必修の授業のクラスの雰囲気は真面目な生徒が多く、とても静かでしっかり学ぶことができると思います。試験はほぼレポートでレポートが得意な人には単位が取りやすいと思います。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      まだゼミが始まっていないので詳しいことは分からないですが、先輩に聞くところ専門的なことについて学べるようです。
    • 就職・進学
      良い
      まだ就職活動をしていないので分かりませんが噂では就職率が悪い学科だと言われているようです。しかし先輩方の大手企業へ就職実績が多くあります。
    • アクセス・立地
      良い
      地下鉄は駅と校舎が繋がっているので非常に便利です。生協もコンビニもあり、すぐに必要なものか買うことが出来ます。
    • 施設・設備
      良い
      校舎は伝統あるレンガ造りでとても綺麗で観光や散歩で訪れている方も多く見られます。日当たりの良い芝生では学生の憩いの場となっています。校舎も新しく建て替えられているところが多く、古くても清潔間のある使いやすくなっています。
    • 友人・恋愛
      悪い
      ファッションも考え方も個性的な学生が多い学科だと思う。圧倒的に女子が多く男子は少ないです。落ち着いている学生が多いように見られ、交流も少ないように思います。学科内での恋愛はまだ聞いたことがないです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      学科では美学について基礎からしっかり初めて学びました。世界中の絵画や音楽などの作品について学ぶことができます。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 志望動機
      芸術をしっかり理解したいと思いぴったりだと思い志望しました。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      なにも利用していない。
    • どのような入試対策をしていたか
      高校の成績をしっかりとった。英語が必要な学科なので特に頑張った。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:121821
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部美学芸術学科の評価
    • 総合評価
      良い
      周りがみんなやる気があって刺激がもらえます。本当に芸術が好きな人が多いので専門的な話が好きなだけできます。また自分を持っている人が多く個性的ですがおしゃれさんもいっぱいいます。
    • 講義・授業
      良い
      様々な専攻の先生がいるので自分が学びたいことも学ぶことができるし、興味がなかったことに興味を持つ機会も出てくると思います。
    • アクセス・立地
      良い
      地下鉄の出口を抜けると学校の建物の中という最高の立地です。場所も京都市の真ん中なので遊ぶ場所には困りません。
    • 施設・設備
      良い
      歴史ある建物も多く、レンガ造りに統一されていてとても雰囲気がいいです。私自身校舎に惹かれて大学を選んだ部分もあります(笑)
    • 友人・恋愛
      良い
      男女比が極端に分かれているので学部内カップルなどはかなり少なく感じました。友人関係も、学部自体人数は多くないので限られた人たちとの付き合いですがそのぶんみんな顔見知りで仲良いです。
    • 部活・サークル
      良い
      とてもサークルや部活の数が多く、やりたいものが絶対見つかります。もちろん入っていない人もたくさんいますし人によります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      美術、音楽、映画、建築、芸術に関するありとあらゆることが学べます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      音楽についてのゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      毎回発表があり、ゼミ生からのフィードバックを通して研究を深める
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 志望動機
      もともと音楽が好きで、美について学ぶことにも興味があったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      赤本をひたすらといた。英語に特に力入れた。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:84183
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2007年度以前入学
    2014年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 1| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 1| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部哲学科の評価
    • 総合評価
      普通
      4年間じっくり文献を読んで縛られることなく自由にあらゆる歴史思想に触れることのできる期間です。場所を選ばずに出来る学問で、京都の情緒ある街中にあるキャンパスはどこか懐かしさもあって最高の環境です。ただし具体的に職業につながらないので就職活動時にはそれなりの努力と動機付けが必要になります。変わった人間が多く人間関係も人によって薄くなりがちなので積極的に周囲と情報交換していきましょう。
    • 講義・授業
      良い
      人文学、社会学、経済学、医学あらゆる学問を幅広く単位をとることができます。また、第二外国語のドイツ語フランス語を学ぶことでヨーロッパ圏の文化にも触れる事ができます。どこの学部の授業にも顔を出せるので一般知識を深める一方、ヨーロッパ圏の主義思想を原文で、歴史背景も含めていわゆる哲学専攻分野の学習も進めて行くことになります。
    • アクセス・立地
      良い
      御所の前、京都今出川という場所は最高のキャンパスです。街に近く、下宿探しも楽しいです。新町キャンパスは比較的新しく施設もキレイですが、昔からの神学部の校舎はおもむきが合って素敵です。歴史を感じながら学問するには最適の場所だと思います。
    • 施設・設備
      良い
      古いです。食堂メニューも昔から変わらずといった感じ。ただ、歴史ある学校なので無理に新しくする必要はないかなと思います。一方で新館は新館で現代的な新しいキレイな施設になっています。哲学科としては、昔ながらの夏は風を感じつつ汗ばむ木造の校舎の方が情緒あって素敵だと思います。
    • 友人・恋愛
      悪い
      個人主義の人が多く、友達をつくる人もいますが、基本的には皆好きなように過ごしています。全員が変わった人なので「こういうもの」として接します。おかげで恋愛の話も聞いたことありませんし、就職活動においても情報交換などいっさいしませんでした。卒業後もどうなったか分かりません。学部とは別にサークルなどで親睦を深めるとよいでしょう。
    • 部活・サークル
      悪い
      サークルに入る学部生は「明るい人気者」のように一歩離れてみられていました。むしろそんな彼らを暗い所で眺めるような生徒が多いです。無所属、帰宅部、学校に来たり来なかったりの生徒の方が圧倒的に多かったです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      ドイツ語フランス語のどちらか一方。西洋倫理学史から学んで自分の興味ある思想を見つけて行く。
    • 所属研究室・ゼミ名
      ダリシエゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      1930年代フランスの実存主義
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      派遣社員を経て学校事務
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      なんとなく流れ着いた
    • 志望動機
      数学でも受験できる学部だったから
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      とにかく英語の点数をどれだけ高くとれるか。数学は簡単だったので満点とれます。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:21522
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2019年度入学
    2025年05月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    文学部英文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      同志社大学文学部英文学科は、総合的に非常に充実した学科だと思います。まず、英語力をしっかりと鍛えられるカリキュラムが整っており、語学力だけでなく、文学や文化、言語学など多角的に学べる点が魅力です。入学当初から基礎を固めつつ、専門的な内容へ進む過程で、英語を活かした幅広い分野の知識が身につきました。

      ゼミや研究室では、少人数でディスカッションや発表を繰り返すため、英語での表現力や論理的思考力が自然に伸びる環境が整っています。教授陣もフレンドリーでありながら、研究に対しては非常に真摯に向き合ってくれるため、アカデミックな成長をサポートしてくれます。

      また、設備やサポート体制も充実しており、図書館やPCルーム、ライティングセンターなどがしっかり活用でき、学習環境は非常に整っています。英語に関して自信がなくても、きめ細かいサポートが受けられるので、安心して学び続けることができました。

      キャンパスの立地も便利で、アクセス良好で、学外の活動にも参加しやすい環境です。サークルや学内イベントが豊富で、学科内外の交流が活発である点も魅力的でした。
    • 講義・授業
      良い
      同志社大学文学部英文学科の授業内容は、かなり充実していると感じていました。入学当初から英語の基礎をしっかり固める授業があり、発音、文法、リーディング、ライティングなどをバランスよく学べます。

      2年生以降はより専門的な内容に進み、英文学(シェイクスピアや19世紀文学など)や言語学(音声学・意味論・言語習得など)、英語教育、英米文化など、自分の興味や進路に合わせて選択できる科目が豊富でした。

      特に印象的だったのは、少人数の演習やゼミ。英語でのディスカッションやプレゼンテーションも多くて、実践的な力がすごく伸びました。授業によっては、映画や音楽を教材に使うなど、楽しみながら学べる内容も多かったです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      同志社大学文学部英文学科では、3年生から本格的にゼミに所属して研究活動を行います。ゼミは自分の興味や将来の進路に合わせて選ぶことができて、英文学、英語学、英語教育、翻訳、アメリカ文化研究などジャンルも豊富です。

      私が所属していたゼミでは、少人数でのディスカッションや発表が中心で、英語でのプレゼンテーションや論文の読み込み・執筆など、かなり実践的な内容に取り組みました。先生との距離が近くて、丁寧な指導が受けられるのもポイントです。

      卒論もゼミでじっくり指導してもらえるので、アカデミックな文章を書く力や論理的な思考力がしっかり身につきます。英語力だけじゃなく、「調べてまとめる力」「発信する力」も鍛えられたと感じました。
    • 就職・進学
      良い
      同志社大学文学部英文学科のサポート体制は、全体的にしっかりしていると感じました。特に、学習や研究に関する面では、担当教授やゼミの先生が親身になって相談に乗ってくれます。授業のことはもちろん、卒論や将来の進路についても、一人ひとりに合わせたアドバイスをくれる環境が整っていました。

      また、学内にはラーニングコモンズや英語のサポートデスク(Writing Centerなど)もあり、英文の添削やプレゼンの練習などを手伝ってもらえるので、英語に自信がない人でも安心です。

      キャリア支援も充実していて、就活に向けたガイダンスやエントリーシートの添削、模擬面接などの支援も受けられます。企業や業界に関する資料も豊富なので、自分で調べたり相談したりしやすかったです。
    • アクセス・立地
      良い
      同志社大学の今出川キャンパスは、アクセスの良さが本当に魅力的でした。地下鉄烏丸線「今出川駅」と直結していて、雨の日でもほとんど濡れずに通学できるのはとても助かりました。

      京都駅からも地下鉄で10分ちょっとと近く、京都市内だけでなく、滋賀・大阪方面からも通いやすい立地です。私は毎日の通学も全然苦じゃなくて、むしろ通うのが楽しみになるくらい、便利で快適でした。

      さらに、今出川キャンパスは京都の中心地にあって、周辺にはおしゃれなカフェや古本屋さん、雑貨店なども多いので、授業の合間や放課後の時間も充実してました!
    • 施設・設備
      良い
      同志社大学文学部英文学科の設備はかなり充実していると感じていました。特に、学内の図書館は非常に広く、書籍や資料が豊富で、勉強やリサーチをする際にとても便利でした。英文学科の専門書や外国の文学に関する書籍も多く揃っていて、研究にも役立ちました。

      また、PCルームやラーニングコモンズ(学習支援のための施設)も充実していて、授業で使う資料やプレゼン資料を作成するのにも便利でした。特に、ゼミやグループワークをする際には、専用のグループ学習スペースもあり、集中して作業できる環境が整っています。

      英語学習をサポートする施設もあり、ライティングセンターでは、英語でのライティングやプレゼンテーションに関する個別指導も受けられるので、英語力に自信がなくても安心して学べます。
    • 友人・恋愛
      良い
      友人関係については、同志社大学の英文学科はかなりアットホームな雰囲気があり、自然に友達ができやすい環境だと思います。授業やゼミで少人数でディスカッションをすることが多いため、クラスメイトとの交流が深まりやすく、友達作りもスムーズでした。特に、ゼミやグループワークを通じて同じ興味を持った人たちと仲良くなれるので、気の合う友達を見つけやすいです。

      また、キャンパス内にはカフェや学生ラウンジなどもあり、授業の合間に気軽に話せる場所がたくさん。勉強や趣味が合う友達と一緒に過ごす時間も楽しく、充実した大学生活を送れました。

      恋愛関係については、やっぱり大学ならではの自由な雰囲気もあって、サークルや学科のイベントなどで出会いのチャンスも多いです。私は友達を通じて素敵な人と出会うことができ、キャンパスライフの中で良い思い出も作ることができました。もちろん、恋愛は人それぞれなので、無理に恋愛関係を作ろうとしなくても、友達として過ごす時間が楽しいと感じることも多いです。
    • 学生生活
      良い
      同志社大学のサークルやイベントは本当に充実していて、学外活動も豊富でした。英文学科に限らず、さまざまなサークルがあり、興味のある分野で仲間を見つけやすい環境です。私自身も、学科とは別にダンスサークルに参加していて、サークル活動を通じて多くの友人ができました。サークルのイベントや合宿も盛り上がることが多く、仲間との絆が深まる機会がたくさんありました。

      また、大学内で行われる学内イベントも充実しています。文化祭やスポーツ大会、学科ごとの発表会などがあり、学外活動に参加することで、学科外の友達とも交流できる機会が増えるのも楽しいポイントです。特に、英文学科では映画鑑賞会や英語ディベート大会など、学科内イベントが多く開催されていたので、学びの場としても活用できました。

      全体的に、サークルやイベントがとても充実していて、学外活動を通じて学問以外の部分でも多くの経験ができたので、大学生活が一層楽しく、充実したものになりました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      同志社大学文学部英文学科では、英語力を基礎から応用までしっかりと学べます。初めは、リーディング、ライティング、リスニング、スピーキングなどの語学力強化に重点を置き、英語で自分の考えを伝える力を養います。その後、シェイクスピアや現代文学などの英文学を分析し、論理的思考を深めます。さらに、音声学や意味論などの言語学を学び、英語の構造や仕組みを理解します。また、英語教育法や文化研究も学び、将来英語教師を目指す学生や異文化理解を深めたい学生にとって有益です。ゼミやグループワークを通じて、英語でのディスカッションや発表を行い、実践的なスキルも身につきます。全体的に、英文学科は語学力だけでなく、学問的深さと実践力を兼ね備えた教育が行われています。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 就職先・進学先
      不動産・建設・設備
      卒業後、私は不動産業界に就職しました。英語力や異文化理解を活かし、海外のクライアントと関わる不動産営業や、国際的な投資家向けのプロジェクト管理を担当しています。大学で学んだ知識を実務に活かし、日々充実した仕事をしています。
    • 志望動機
      私はもともと英語が好きで、異文化に触れることにとても興味がありました。特に、英語を学ぶだけでなく、その背景にある文学や文化について深く知りたいと思っていたんです。同志社大学の英文学科は、英語だけでなく、シェイクスピアや現代文学などの英文学にもしっかり触れられる点が魅力的だなと思いました。

      また、将来は英語を使って仕事をしたいという夢があり、この学科なら語学力を伸ばすだけでなく、ディスカッションや発表を通じて実践的な英語力も養えるところがいいなと思いました。さらに、同志社大学の雰囲気やキャンパスが自分に合っていると感じたので、ここで学ぶことで自分の将来に役立つ知識やスキルが身につくと思い、志望しました。

      英文学科のカリキュラムや環境が、自分の成長に繋がると信じて選びました!
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    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:1044856
  • 女性在校生
    在校生 / 2022年度入学
    2025年02月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    文学部国文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      ちゃんと学びたい人にはおすすめの大学だと思っている。施設も充実していて入学して損はない。同志社大学は、学問の水準が高く、キャンパス環境が美しく、学生生活も充実しており、関西の私立大学の中でも特に評価の高い大学の一つだ。
    • 講義・授業
      良い
      教師の当たり外れは大きい部分もあるが、非常に分かりやすく満足している。
    • 就職・進学
      良い
      就活のサポートも手厚いと感じた、また私の周りは教師になる人が多かった。
    • アクセス・立地
      良い
      非常に良い。駅からキャンパスまで直結で、雨の日でも濡れずに登校出来る。
    • 施設・設備
      良い
      キャンパスも綺麗で学食はとても美味しい、コンビニもありとても便利に感じる。
    • 友人・恋愛
      良い
      陽キャが多い、人並みに友達を作っておけば友人関係、恋愛関係には困らないと思う。
    • 学生生活
      良い
      同志社大学では、学内イベントが非常に充実しています。学術的な講演会やセミナー、キャリア支援のための企業説明会、文化的な催しなど、多彩なイベントが年間を通じて開催されています。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      同志社大学文学部では、1年次から4年次にかけて、専門性を深めつつ幅広い教養を身につけるカリキュラムが組まれています。各学科共通の特徴として、少人数教育や副専攻制度があり、学生は自分の興味や関心に応じて学びを深めることができます。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      昔から文学に興味があり、より知識を深めたいと思いこの学部を選んだ。
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    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:1032688
  • 女性在校生
    在校生 / 2023年度入学
    2024年05月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    文学部文化史学科の評価
    • 総合評価
      良い
      講義も面白いし、講師の方々も優しい
      設備も結構しっかりしてて、まさに私の中では理想だった
      要は勉強しやすい環境だし、レポートも捗るよ、多分
    • 講義・授業
      良い
      正直、この大学で良かったと思う
      やりたいこともある程度できるし、将来にも繋がるし
    • 研究室・ゼミ
      良い
      やりたいことをやれる
      友達作るのとかあと、講師の人と仲良くなるとかは頑張らないといけんけど
    • 就職・進学
      良い
      全然大丈夫
      私は教師目指してるからあれだけど、それ以外にも道は全然ある
    • アクセス・立地
      良い
      いいと思う、最寄りは今出川
      帰りに寄り道とかもできるからいいと思う
    • 施設・設備
      良い
      高校がボロすぎたから、大概のものは大丈夫
      ちゃんと綺麗だし、図書館は資料も沢山ある
    • 友人・恋愛
      良い
      まぁ、恋愛は察せって感じではあるけど、私だけだから。出会いはあるし、友人もちゃんと出来るよ
    • 学生生活
      良い
      サークルは沢山あるけど、あまりよく分かってない。でもやりたいこと見つかると思う
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      西洋史のこと
      もっと細かくするなら中世ヨーロッパだとか、色々できるけど大雑把には
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 志望動機
      私が世界史に興味を持つきっかけをくれた高校の先生の卒業校だったから。
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    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:983791
  • 女性在校生
    在校生 / 2022年度入学
    2023年01月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    文学部文化史学科の評価
    • 総合評価
      良い
      1回生のうちは一般教養の授業を幅広く沢山取れるので、幅広く学べて楽しいです。卒論は外国の文献を使う必要があるので、言語系に強くなる必要があります。
    • 講義・授業
      普通
      文化史学科の日本史コースと西洋・東洋史コースはまったく関わりがないので、私の所属している西洋・東洋史コースの場合の例にはなりますが、必修科目よりも自分で選べる一般教養の科目の方が多いので、幅広い範囲で好きなことを学べます。
    • 就職・進学
      普通
      まだ1回生で、就活をしていないのでわかりません。公務員が多い印象です。
    • アクセス・立地
      良い
      京都市営地下鉄今出川駅直結なので、徒歩0分です!地下鉄から階段を登れば校舎内になります!便利です!
      ですが遊びに行くには四条まで出向かないと、京都御所以外近くになにもありません。
    • 施設・設備
      良い
      良心館と呼ばれるメインの建物はとても綺麗です!ラーニングコモンズという自習スペースやラウンジなど、勉強できるスペースも沢山あります!図書館は建て替えを行うため、綺麗になるそうです!
    • 友人・恋愛
      普通
      サークルに入れば出会いがあると思います!1回生のうちの文化史学科(西洋・東洋史コース)は、週に1度1回の授業でしか顔を合わせないので、学科内でたくさんの友人は作りにくいです。一般教養の授業や言語の授業で自分から話しかければ友人関係を作れると思います。
    • 学生生活
      普通
      EVE祭について:コロナ禍で縮小されていたので通常が分かりませんが、色んな種類の屋台が教室ごとにありました!あとは音楽系ステージがいくつか外に設置されていました!コロナ前は教室内ではなく外で屋台を出していたそうです!
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      文化史学科(西洋・東洋史コース)1回生は必修科目は2つで、1つはオンライン授業で文化史学科とは何かを学ぶ授業、もう1つは対面授業でグループ発表、個人発表を行います。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      高校時代で行った研究を、更に大学で深めてみたいと思ったからです。
    感染症対策としてやっていること
    食堂やラウンジに仕切りがついていたり、良心館の入口にはアルコール消毒液の設置がされています。
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    投稿者ID:886357
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 今出川校地
    京都府京都市上京区今出川通烏丸東入

     京都市営地下鉄烏丸線「今出川」駅から徒歩5分

電話番号 075-251-3120
学部 法学部経済学部商学部文学部神学部社会学部政策学部文化情報学部心理学部理工学部生命医科学部スポーツ健康科学部グローバル・コミュニケーション学部グローバル地域文化学部

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