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同志社大学
(どうししゃだいがく)

私立京都府/今出川駅

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偏差値:55.0 - 62.5

口コミ:★★★★☆

4.11

(2425)

文学部 口コミ

★★★★☆ 4.16
(384) 私立大学 186 / 1875学部中
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359101-110件を表示
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部国文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      様々な考え方の人がいるので自分に向き合うことができます。多彩な友人達とであえる、明るい、自由な学校です。まだ将来やりたいことが決まっていなくても人との触れ合いや研究の中で見つけられます。
    • 講義・授業
      良い
      三年制からゼミに入るので、自分の好きな研究ができます。ゼミによって特色も違うので、先生やゼミの雰囲気によって自分に合うところに入れれば、とても有意義なものになると思います
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究費に困ることはまずないと思います。学内や近隣に研究の資料となるものがたくさんあるので、かなり研究のしがいがあります。
    • 就職・進学
      良い
      同志社は全体的に就活を始める時期が他大学と比べて遅いので、早く始めたいと思う人にとっては就職サポートに不満を持つでしょう。
    • アクセス・立地
      普通
      地下鉄の駅から徒歩1分以内なのでとても便利です。四条などの街にも近いです。図書館や学食、生協が近くて良いと思います。
    • 施設・設備
      普通
      キャリアセンターもしっかりしている。梅田にもサテライトがあるので、就活のちょっとした時間に利用できる。
    • 友人・恋愛
      普通
      卒業後も仲良くできる友人ができる。人間性の高い生徒(内部進学は省く)が多いので、一生付き合える友達ができる。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      好きな時代の日本文学を学ぶことで当時の人々の考え方を知ることができます
    • 所属研究室・ゼミ名
      近現代文学
    • 所属研究室・ゼミの概要
      近現代の文学について学ぶことができます。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      インフラ関係の会社
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      関西を拠点に生活になくてはならない仕事ができる
    • 志望動機
      日本文学の基礎から、自分が研究したいことまで学ぶことができる
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      とくにない
    • どのような入試対策をしていたか
      学部学科を問わず、過去問をただただひたすら解きました。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:118529
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2007年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
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    文学部文化史学科の評価
    • 総合評価
      普通
      それほど専門的ではないので、ついていき易いかと思います。自由であまり何も教授から言われません。それが大学らしいのか、私の学校だけで他ではもっと指導が厳しいのかは分かりませんが、全体的にあまり指導はされないでしょう。ゼミもある意味で楽なので、ゆったりとした生活を送りたい人には向いています。
    • 講義・授業
      普通
      自分で好きなように選べることが多いので、好きな科目を取れます。自分の思い通りの授業を選べるでしょう。他の学科も条件が満たせばとれます。
    • アクセス・立地
      普通
      すぐ近くに駅があり、アクセスはとてもいいです。ただ、田辺では20分ほど歩かなくてはいけません。施設も充実しています。
    • 施設・設備
      普通
      レンガが美しく、歴史のある雰囲気です。重要文化財に指定されているものもあり、そういうものが好きな人にはうってつけです。
    • 友人・恋愛
      悪い
      友人は、人によります。学年にもよりますが、結構冷たい人が多いです。自分中心の人が多いです。でも、人が多いので合う人にも合えるでしょう。
    • 部活・サークル
      悪い
      サークルの数は多いです。そのため、自分に合ったところを見つけられるでしょう。入るのも入らないのも自由です。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      西洋の歴史と文化を学ぶことが出来ます。他の国の歴史もアメリカなどなら出来ます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      服部ゼミナール
    • 所属研究室・ゼミの概要
      ヨーロッパの歴史・文化について各自で研究
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      フリーランスで自分で仕事を選んでしている。
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      自由に生きたいので。自分は今。これしか出来ないと思う。
    • 志望動機
      自分が好きな科目だったから。将来は外国に住みたいので。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      3科目なので、そればかりしていました。英語はやりました。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:82797
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
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    文学部美学芸術学科の評価
    • 総合評価
      良い
      周りがみんなやる気があって刺激がもらえます。本当に芸術が好きな人が多いので専門的な話が好きなだけできます。また自分を持っている人が多く個性的ですがおしゃれさんもいっぱいいます。
    • 講義・授業
      良い
      様々な専攻の先生がいるので自分が学びたいことも学ぶことができるし、興味がなかったことに興味を持つ機会も出てくると思います。
    • アクセス・立地
      良い
      地下鉄の出口を抜けると学校の建物の中という最高の立地です。場所も京都市の真ん中なので遊ぶ場所には困りません。
    • 施設・設備
      良い
      歴史ある建物も多く、レンガ造りに統一されていてとても雰囲気がいいです。私自身校舎に惹かれて大学を選んだ部分もあります(笑)
    • 友人・恋愛
      良い
      男女比が極端に分かれているので学部内カップルなどはかなり少なく感じました。友人関係も、学部自体人数は多くないので限られた人たちとの付き合いですがそのぶんみんな顔見知りで仲良いです。
    • 部活・サークル
      良い
      とてもサークルや部活の数が多く、やりたいものが絶対見つかります。もちろん入っていない人もたくさんいますし人によります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      美術、音楽、映画、建築、芸術に関するありとあらゆることが学べます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      音楽についてのゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      毎回発表があり、ゼミ生からのフィードバックを通して研究を深める
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 志望動機
      もともと音楽が好きで、美について学ぶことにも興味があったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      赤本をひたすらといた。英語に特に力入れた。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:84183
  • 女性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2014年12月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部文化史学科の評価
    • 総合評価
      良い
      基本的に本気で勉強したいひとが集まる厳しい学科なので、サークル活動を熱心にしたいひとにはおすすめできませんが、学舎としては学生も意識が高く最高です。
    • 講義・授業
      良い
      関西でも学会で有名な先生方から直接指導を受けられます。また、一回生からゼミ形式の少人数の講義があるので社会に出ても役立つプレゼン能力が磨けます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      関西でも学会で有名な先生方から直接指導を受けられますし、学生も真面目な方が多く濃密な時間をすごせます。
    • 就職・進学
      普通
      基本的に公務員に就職するひとがおおく、一般企業に入るには知名度も高くないので、言い方は悪いですが一般企業に勤めようと思う人は先生方や部のコネがいります。ただ、公務員、特に教職の講義は充実しているので先生志望の人にはおすすめです。
    • アクセス・立地
      良い
      文系が狭い校舎に密集するので、お昼ごはんをたべるときなどが大変です。周囲にもたくさん飲食店はありますが、立地上料金が高いお店が多いのでお弁当やコンビニで買うなどするのがいいと思います。
    • 施設・設備
      良い
      校舎はレンガ造りでまるで日本の大学とは思えないほどとても綺麗です。ただ、学生の数に対して売店や食堂が狭いのが残念です。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科の友人は日本全国歴史大好きな人が集まっているので話が弾んですぐに仲良くなれます。恋愛は女子のほうが人数が多いので頑張り次第です。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      漢文の読み方からはじまり、古文書など実物を参考に論文を書くまで成長できます。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      歴史がすきだったから。また、御所の真北にキャンパスがあってフィールドワークが盛んにできると思ったから。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      歴史の年表を覚えるだけでなく、そのうらにある理由や背景と言ったものも同時にインプットした。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:74714
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2014年11月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部文化史学科の評価
    • 総合評価
      良い
      歴史学を本気でやりたいと考える学生にはとてもいい環境ではないでしょうか。ただ、中途半端な歴史好きだと途中で嫌になってしまうかもしれないです。それなりに腰を据えて文献に取り組む覚悟は必要でしょう。
    • 講義・授業
      良い
      講義に関してはハイレベルだと思います。史学にまつわる幅広い講義を履修可能で、興味のある人間にはとても楽しいです。他学科の講義も履修可能です。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミにもよりますが、比較的厳しい部類ではないかと思います。なので、よく考えた上で選択する事をおすすめします。
    • 就職・進学
      普通
      就職については、文学部の他学科と同じくさほど良いとはいえないかもしれません。進学に関しては、ゼミにもよりますが比較的しやすいのではないかと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      私の在学中は一二年は京都駅から30分以上かかる新田辺キャンパスでしたが、現在は今出川キャンパスに移動しており、アクセスは格段に良くなっているはずです。
    • 施設・設備
      普通
      施設に関しては、現在は新校舎が立ってきれいなものになっていると思います。ただ、それ以外の旧校舎については、やや古く、また狭く感じることがあるかもしれないです。
    • 友人・恋愛
      普通
      その人によるとしか言い様がない、と思います。ただ、全体として一つの趣味など打ち込むタイプの人間が多く、皆個性的だったように思います。なので、同じような趣味の友達などできると非常に楽しく過ごせるのではないでしょうか。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      過去から現在に至る人類の営みについて、様々な角度から考察する
    • 所属研究室・ゼミ名
      日本史竹居ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      主に中世史にかかわる研究を行います。教授の専門は主に宗教史でした。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 就職先・進学先
      就職しなかった
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      これから先、やりたいことが見つからなかったため
    • 志望動機
      歴史がむかしから好きで、専門的に勉強してみたかったから
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      受験はしていません
    • どのような入試対策をしていたか
      受験はしていないので回答しかねます。何も特にはしていません。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:62192
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部国文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      穏やかな雰囲気の今出川キャンパス。多彩な友人達とであえる、明るい、自由な学校です。各界に著名人を多数輩出している。
    • 講義・授業
      良い
      関西No.1私大。大学らしい雰囲気がある。クラブ活動が盛ん。もう少し教学体制がしっかりすれば尚良い。
    • アクセス・立地
      良い
      立地や交通機関からのアクセスもよく便利です。地下鉄の駅から歩いてすぐなのでとても便利です。バス停からも近いです。
    • 施設・設備
      良い
      食堂の数と生徒数の割合が合っていないせいか食べるのに苦労する。また、味の質が良いところと悪いところの質が激しいと思う。したがって、増設または昼食時間の延長などの改善策を講じてほしい
    • 友人・恋愛
      良い
      人数が多いから友達ができにくいくかとおもったけど、諸学部のなかでの飲み会などが最初に設けられたこともあり友達がたくさんいて楽しいです。
    • 部活・サークル
      良い
      サークル等には入っていないのですが、やりたいと思ったことをちゃんと書類にして学校側を納得させられれば、助成金等のサポートをしてくれると聞きました
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      日本文学・日本語学に関する知識や研究方法を身につける
    • 所属研究室・ゼミ名
      文学研究科
    • 所属研究室・ゼミの概要
      日本の文化への理解を深める
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      ワコール
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      安定している企業だから
    • 志望動機
      日本文学・日本語学に関する知識や研究方法を身につける
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      吉田精一『日本文学概説』、築島裕『国語学』等は読んだ
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:27148
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2007年度以前入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部哲学科の評価
    • 総合評価
      良い
      考えることが好きな人には向いているかもしれませんが、思い描いている「哲学」とは大分違うものを学ぶことになるかもしれません。いわゆる「人生哲学」等は本当の「哲学」ではないと実感することになると思います。就職は順当に進めた人もいれば、端からストレートな就職など気にも留めていなかった人もなかなか多かったです。少し変わった人達と出会いたかったり、深く考察する事が苦にならない人には、良い所だと思います。
    • 講義・授業
      良い
      個性的な先生方が多く、専門分野の講義の種類はまあまあです。幅広く学びたい人には、それなりに自由が効くようになっていると思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      1年時からゼミ制でした。高校の「クラス」の延長のようなもので、入学当初から学科の先生方から色々学べ、同じ学科の人達とも関係が深まります。3年時からは、自分が研究したい内容に合わせて様々にゼミが選択できます。
    • 就職・進学
      悪い
      就職実績は学科内で差が大きいです。大手へさっさと就職を決める人もいれば、最初から新卒就職に興味のない人なども多いため、学科全体で見れば、あまり良くは無いかもしれません。また、大学自体が良くも悪くも自由主義的なので、新卒就職などを目指す人は、自分から積極的に動いていく姿勢が欠かせないと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      1~4年時まで今出川キャンパス内に統一されたはずなので、今出川駅下車すぐで、アクセスは良いと思います。購買、図書館、学食などは一通りキャンパス内に有り。今出川キャンパスすぐ傍に京都御所があるので、近辺に多少の飲食店などもあります。
    • 施設・設備
      良い
      学科専用というわけではありませんが、キャンパス内には文化財に登録されている建物などもあり、見どころがあります。図書館の蔵書もなかなか充実しています。
    • 友人・恋愛
      悪い
      色々な意味で個性的な人達が多かったので、類は友を呼ぶような感じで割と友人はできやすく、学科内でのカップルなども居ないわけではありませんでしたが、一人を好む人も多くいました。他学科からは変人の集まりに見られがちですので、合コンなど恋愛に関わる機会に期待する人には向かないです。
    • 部活・サークル
      悪い
      大学全体としては、数えきれないほどのサークルが存在するようです。噂では、大学が把握していない密かな集まり等も含めると300をゆうに超えるとか。哲学科に関して言えば、サークルに一切所属していないという人の割合が、他学科に比べ少し多かったようです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      最終的に研究した哲学のテーマについての知識と、物事を考察するときの姿勢のようなものが身に付きます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      ゼミには教授名が冠されます。
    • 所属研究室・ゼミの概要
      フランス哲学、ドイツ哲学、論理学、倫理学等、各々幅広いテーマの研究ができるところでした。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      卒業後すぐには就職せずに福祉の資格を取り、その後社会福祉協議会へ。
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      大学在学中に福祉に興味を持ったため。
    • 志望動機
      考える事が好きだったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      普通に勉強するほか、過去問等を直近3年分くらいは見ておく。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:23596
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2007年度以前入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部国文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      国文学科は、本当に本や日本語が好きな人達が集まるところでした。今まで私はあまり友人にそういう人がいなかったため、毎日好きな作家や自分のやりたいこと、興味のある分野の話しができ、とても有意義でした。また、先生たちもとても穏やかで、のんびりとした四年間を過ごさせてもらえました。文学が好きな人、個性的で自由な学生生活を送りたい人にはとてもおすすめです。
    • 講義・授業
      良い
      三年制からゼミに入るので、自分の好きな研究ができます。ゼミによって特色も違うので、先生やゼミの雰囲気によって自分に合うところに入れれば、とても有意義なものになると思います。私は自分の好きな作家や分野を突き詰めて研究することができ、とても面白かったです。一般教養に関しては、大教室でやるため面白いものと面白くないものが両極端ですが、学ぼうとする姿勢さえあれば面白いと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      私のときは、田辺キャンパス二年、今出川二年でした。今は文系は今出川四年間だと思います。それぞれの良さがあって、どちらもわたしは大好きでした。ただ、立地に関しては今出川がいいですよね。遊びにもいきやすく、なにをするにもいい立地。四条も近いので食事にも困りませんでした。今出川は電車通学の子たちも自転車を購入している子も多く、自転車でいんなところに行けました。
    • 施設・設備
      良い
      今出川は歴史ある施設。外観に憧れて入りたいと思ったくらい、とても素敵なキャンパスでした。今思い返しても、本当に素敵なところで学生生活を過ごせたと思っています。また、学食のイタリアン!フレンチレストラン!最高です。あんなに本格的なものが安く食べられて、信じられない。また通いたいです。
    • 友人・恋愛
      良い
      自由でのんびり、個人主義。個性的。お嬢さまやお坊ちゃんがやはり多かったです。公立高校からいった私には、本当に別世界でした。おおらかにどんな人間も受け止める子たちが多く、最高の四年間でした。サークルなどでカップルになる人が多かったかな。友人もたくさんできました。
    • 部活・サークル
      良い
      たくさんのサークルや部活があります。それこそ、知りつくせないくらい。毎日ボックス棟(サークルの部室)に入り浸っては、いろんなことをして・・。時にはお泊りや、鍋をしたり。青春という言葉がぴったりでした。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      好きな作家についての研究をしました。
    • 所属研究室・ゼミ名
      日本語学ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      日本語学について多種多様にアプローチできます
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 就職先・進学先
      野村證券
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      株の勉強がしたかったから。給料も知名度も高かったから。
    • 志望動機
      勿論、本が好きだったから。憧れの大学だったから。
    • 利用した入試形式
      AO入試
    • どのような入試対策をしていたか
      私は一般入試とかけていたため、過去問を解いたり、センターの勉強をしたり。AOは部活の実績を持って行きました。小論文の予備校に通った。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:23086
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2007年度以前入学
    2014年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 1| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 1| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部哲学科の評価
    • 総合評価
      普通
      4年間じっくり文献を読んで縛られることなく自由にあらゆる歴史思想に触れることのできる期間です。場所を選ばずに出来る学問で、京都の情緒ある街中にあるキャンパスはどこか懐かしさもあって最高の環境です。ただし具体的に職業につながらないので就職活動時にはそれなりの努力と動機付けが必要になります。変わった人間が多く人間関係も人によって薄くなりがちなので積極的に周囲と情報交換していきましょう。
    • 講義・授業
      良い
      人文学、社会学、経済学、医学あらゆる学問を幅広く単位をとることができます。また、第二外国語のドイツ語フランス語を学ぶことでヨーロッパ圏の文化にも触れる事ができます。どこの学部の授業にも顔を出せるので一般知識を深める一方、ヨーロッパ圏の主義思想を原文で、歴史背景も含めていわゆる哲学専攻分野の学習も進めて行くことになります。
    • アクセス・立地
      良い
      御所の前、京都今出川という場所は最高のキャンパスです。街に近く、下宿探しも楽しいです。新町キャンパスは比較的新しく施設もキレイですが、昔からの神学部の校舎はおもむきが合って素敵です。歴史を感じながら学問するには最適の場所だと思います。
    • 施設・設備
      良い
      古いです。食堂メニューも昔から変わらずといった感じ。ただ、歴史ある学校なので無理に新しくする必要はないかなと思います。一方で新館は新館で現代的な新しいキレイな施設になっています。哲学科としては、昔ながらの夏は風を感じつつ汗ばむ木造の校舎の方が情緒あって素敵だと思います。
    • 友人・恋愛
      悪い
      個人主義の人が多く、友達をつくる人もいますが、基本的には皆好きなように過ごしています。全員が変わった人なので「こういうもの」として接します。おかげで恋愛の話も聞いたことありませんし、就職活動においても情報交換などいっさいしませんでした。卒業後もどうなったか分かりません。学部とは別にサークルなどで親睦を深めるとよいでしょう。
    • 部活・サークル
      悪い
      サークルに入る学部生は「明るい人気者」のように一歩離れてみられていました。むしろそんな彼らを暗い所で眺めるような生徒が多いです。無所属、帰宅部、学校に来たり来なかったりの生徒の方が圧倒的に多かったです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      ドイツ語フランス語のどちらか一方。西洋倫理学史から学んで自分の興味ある思想を見つけて行く。
    • 所属研究室・ゼミ名
      ダリシエゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      1930年代フランスの実存主義
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      派遣社員を経て学校事務
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      なんとなく流れ着いた
    • 志望動機
      数学でも受験できる学部だったから
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      とにかく英語の点数をどれだけ高くとれるか。数学は簡単だったので満点とれます。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:21522
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2019年度入学
    2025年05月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    文学部英文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      同志社大学文学部英文学科は、総合的に非常に充実した学科だと思います。まず、英語力をしっかりと鍛えられるカリキュラムが整っており、語学力だけでなく、文学や文化、言語学など多角的に学べる点が魅力です。入学当初から基礎を固めつつ、専門的な内容へ進む過程で、英語を活かした幅広い分野の知識が身につきました。

      ゼミや研究室では、少人数でディスカッションや発表を繰り返すため、英語での表現力や論理的思考力が自然に伸びる環境が整っています。教授陣もフレンドリーでありながら、研究に対しては非常に真摯に向き合ってくれるため、アカデミックな成長をサポートしてくれます。

      また、設備やサポート体制も充実しており、図書館やPCルーム、ライティングセンターなどがしっかり活用でき、学習環境は非常に整っています。英語に関して自信がなくても、きめ細かいサポートが受けられるので、安心して学び続けることができました。

      キャンパスの立地も便利で、アクセス良好で、学外の活動にも参加しやすい環境です。サークルや学内イベントが豊富で、学科内外の交流が活発である点も魅力的でした。
    • 講義・授業
      良い
      同志社大学文学部英文学科の授業内容は、かなり充実していると感じていました。入学当初から英語の基礎をしっかり固める授業があり、発音、文法、リーディング、ライティングなどをバランスよく学べます。

      2年生以降はより専門的な内容に進み、英文学(シェイクスピアや19世紀文学など)や言語学(音声学・意味論・言語習得など)、英語教育、英米文化など、自分の興味や進路に合わせて選択できる科目が豊富でした。

      特に印象的だったのは、少人数の演習やゼミ。英語でのディスカッションやプレゼンテーションも多くて、実践的な力がすごく伸びました。授業によっては、映画や音楽を教材に使うなど、楽しみながら学べる内容も多かったです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      同志社大学文学部英文学科では、3年生から本格的にゼミに所属して研究活動を行います。ゼミは自分の興味や将来の進路に合わせて選ぶことができて、英文学、英語学、英語教育、翻訳、アメリカ文化研究などジャンルも豊富です。

      私が所属していたゼミでは、少人数でのディスカッションや発表が中心で、英語でのプレゼンテーションや論文の読み込み・執筆など、かなり実践的な内容に取り組みました。先生との距離が近くて、丁寧な指導が受けられるのもポイントです。

      卒論もゼミでじっくり指導してもらえるので、アカデミックな文章を書く力や論理的な思考力がしっかり身につきます。英語力だけじゃなく、「調べてまとめる力」「発信する力」も鍛えられたと感じました。
    • 就職・進学
      良い
      同志社大学文学部英文学科のサポート体制は、全体的にしっかりしていると感じました。特に、学習や研究に関する面では、担当教授やゼミの先生が親身になって相談に乗ってくれます。授業のことはもちろん、卒論や将来の進路についても、一人ひとりに合わせたアドバイスをくれる環境が整っていました。

      また、学内にはラーニングコモンズや英語のサポートデスク(Writing Centerなど)もあり、英文の添削やプレゼンの練習などを手伝ってもらえるので、英語に自信がない人でも安心です。

      キャリア支援も充実していて、就活に向けたガイダンスやエントリーシートの添削、模擬面接などの支援も受けられます。企業や業界に関する資料も豊富なので、自分で調べたり相談したりしやすかったです。
    • アクセス・立地
      良い
      同志社大学の今出川キャンパスは、アクセスの良さが本当に魅力的でした。地下鉄烏丸線「今出川駅」と直結していて、雨の日でもほとんど濡れずに通学できるのはとても助かりました。

      京都駅からも地下鉄で10分ちょっとと近く、京都市内だけでなく、滋賀・大阪方面からも通いやすい立地です。私は毎日の通学も全然苦じゃなくて、むしろ通うのが楽しみになるくらい、便利で快適でした。

      さらに、今出川キャンパスは京都の中心地にあって、周辺にはおしゃれなカフェや古本屋さん、雑貨店なども多いので、授業の合間や放課後の時間も充実してました!
    • 施設・設備
      良い
      同志社大学文学部英文学科の設備はかなり充実していると感じていました。特に、学内の図書館は非常に広く、書籍や資料が豊富で、勉強やリサーチをする際にとても便利でした。英文学科の専門書や外国の文学に関する書籍も多く揃っていて、研究にも役立ちました。

      また、PCルームやラーニングコモンズ(学習支援のための施設)も充実していて、授業で使う資料やプレゼン資料を作成するのにも便利でした。特に、ゼミやグループワークをする際には、専用のグループ学習スペースもあり、集中して作業できる環境が整っています。

      英語学習をサポートする施設もあり、ライティングセンターでは、英語でのライティングやプレゼンテーションに関する個別指導も受けられるので、英語力に自信がなくても安心して学べます。
    • 友人・恋愛
      良い
      友人関係については、同志社大学の英文学科はかなりアットホームな雰囲気があり、自然に友達ができやすい環境だと思います。授業やゼミで少人数でディスカッションをすることが多いため、クラスメイトとの交流が深まりやすく、友達作りもスムーズでした。特に、ゼミやグループワークを通じて同じ興味を持った人たちと仲良くなれるので、気の合う友達を見つけやすいです。

      また、キャンパス内にはカフェや学生ラウンジなどもあり、授業の合間に気軽に話せる場所がたくさん。勉強や趣味が合う友達と一緒に過ごす時間も楽しく、充実した大学生活を送れました。

      恋愛関係については、やっぱり大学ならではの自由な雰囲気もあって、サークルや学科のイベントなどで出会いのチャンスも多いです。私は友達を通じて素敵な人と出会うことができ、キャンパスライフの中で良い思い出も作ることができました。もちろん、恋愛は人それぞれなので、無理に恋愛関係を作ろうとしなくても、友達として過ごす時間が楽しいと感じることも多いです。
    • 学生生活
      良い
      同志社大学のサークルやイベントは本当に充実していて、学外活動も豊富でした。英文学科に限らず、さまざまなサークルがあり、興味のある分野で仲間を見つけやすい環境です。私自身も、学科とは別にダンスサークルに参加していて、サークル活動を通じて多くの友人ができました。サークルのイベントや合宿も盛り上がることが多く、仲間との絆が深まる機会がたくさんありました。

      また、大学内で行われる学内イベントも充実しています。文化祭やスポーツ大会、学科ごとの発表会などがあり、学外活動に参加することで、学科外の友達とも交流できる機会が増えるのも楽しいポイントです。特に、英文学科では映画鑑賞会や英語ディベート大会など、学科内イベントが多く開催されていたので、学びの場としても活用できました。

      全体的に、サークルやイベントがとても充実していて、学外活動を通じて学問以外の部分でも多くの経験ができたので、大学生活が一層楽しく、充実したものになりました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      同志社大学文学部英文学科では、英語力を基礎から応用までしっかりと学べます。初めは、リーディング、ライティング、リスニング、スピーキングなどの語学力強化に重点を置き、英語で自分の考えを伝える力を養います。その後、シェイクスピアや現代文学などの英文学を分析し、論理的思考を深めます。さらに、音声学や意味論などの言語学を学び、英語の構造や仕組みを理解します。また、英語教育法や文化研究も学び、将来英語教師を目指す学生や異文化理解を深めたい学生にとって有益です。ゼミやグループワークを通じて、英語でのディスカッションや発表を行い、実践的なスキルも身につきます。全体的に、英文学科は語学力だけでなく、学問的深さと実践力を兼ね備えた教育が行われています。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 就職先・進学先
      不動産・建設・設備
      卒業後、私は不動産業界に就職しました。英語力や異文化理解を活かし、海外のクライアントと関わる不動産営業や、国際的な投資家向けのプロジェクト管理を担当しています。大学で学んだ知識を実務に活かし、日々充実した仕事をしています。
    • 志望動機
      私はもともと英語が好きで、異文化に触れることにとても興味がありました。特に、英語を学ぶだけでなく、その背景にある文学や文化について深く知りたいと思っていたんです。同志社大学の英文学科は、英語だけでなく、シェイクスピアや現代文学などの英文学にもしっかり触れられる点が魅力的だなと思いました。

      また、将来は英語を使って仕事をしたいという夢があり、この学科なら語学力を伸ばすだけでなく、ディスカッションや発表を通じて実践的な英語力も養えるところがいいなと思いました。さらに、同志社大学の雰囲気やキャンパスが自分に合っていると感じたので、ここで学ぶことで自分の将来に役立つ知識やスキルが身につくと思い、志望しました。

      英文学科のカリキュラムや環境が、自分の成長に繋がると信じて選びました!
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    投稿者ID:1044856
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 今出川校地
    京都府京都市上京区今出川通烏丸東入

     京都市営地下鉄烏丸線「今出川」駅から徒歩5分

電話番号 075-251-3120
学部 法学部経済学部商学部文学部神学部社会学部政策学部文化情報学部心理学部理工学部生命医科学部スポーツ健康科学部グローバル・コミュニケーション学部グローバル地域文化学部

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