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京都大学
京都大学
(きょうとだいがく)

京都府 / 国立

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偏差値:62.5 - 72.5

口コミ:★★★★☆

4.12

(857)

京都大学 口コミ

★★★★☆ 4.12
(857) 国立内20 / 169校中
学部絞込
85711-20件を表示
  • 男性在校生
    工学部 物理工学科 / 在校生 / 2018年入学
    2018年10月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    工学部物理工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      一般教養と呼ばれる基礎的な内容から専門分野に及ぶまで、様々な知識を養うことができます。自由な学風と呼ばれるだけもあり、比較的自由が多く、非常に充実した毎日を過ごすことができています。
    • 講義・授業
      良い
      授業によっては、モニターを用いたり、パソコンを用いたりと、分かりやすいように努めてある授業が多いように感じます。内容も充実しており、授業を受ける価値は十分にあると感じました。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      自分はまだ1回生なので研究室等は見学しかしたことがありませんが、京大だけあって最先端の研究がなされているようです。日々学生が研究室に籠り研究に没頭する姿には惚れ惚れとしました。
    • 就職・進学
      良い
      1回生なので聞いた話しかできませんが、入学説明会の時に、君達には就職先はきちんと用意してあげるから心配せずに必要な勉強さえしておけば良いよと言われました。
    • アクセス・立地
      良い
      バス停が大学の真正面にあるため、バスで行く分には楽であるものの、駅までの距離が少しあるため、自転車を所有している人がほとんどです。
    • 施設・設備
      良い
      京大だけあって最先端の研究がなされているため、研究施設はとても整っていると感じました。
    • 友人・恋愛
      良い
      工学部なので、ほとんど男子校状態ですが、サークル等で補えるため、心配しなくても大丈夫だと思いました。
    • 学生生活
      良い
      どのサークルに入るかにもよると思いますが、僕のサークルはイベントが充実しておりとても楽しい毎日を過ごしています。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      専門コースが分かれるので人によると思いますが、主にロケット・ロボットの研究や、材料・核融合の研究等に大別できると思います。
    • 就職先・進学先
      まだ決まってません。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:494027
  • 女性在校生
    文学部 人文学科 / 在校生 / 2018年入学
    2018年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]
    文学部人文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      国公立大の文学部では他にないくらい自由。研究対象は文学だけでなくネットメディアなど幅広い。また学部にとらわれず各界の権威ある教授の講義を受けられる。学生のレベルも高く刺激をもらえると思う。
    • 講義・授業
      普通
      授業に当たり外れはある。教授は先生ではないので自分の研究の方が大事なのは当然。ただ単位は取りやすいことで有名な大学なので効率よく受けるべき。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      研究室やゼミでの研究は3回生から。1回生の後期に系分属を文献文化、思想文化、歴史文化、行動文化、現代文化学から選ぶが、3回生になるときに変えることができる。専修は31つ。
    • 就職・進学
      良い
      大学のレベルが高いのでやはりそれなりの就職実績はある。去年の進学率は23パーセントと聞いており、就職以外の選択肢もある。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄りは出町柳駅。周辺は京都大学の町という感じ。近くに住んでいる学生がほとんどで、サークル終わりに友達の家に自転車で移動できるなど便利。また京都という街柄外国人がとても多い。
    • 施設・設備
      良い
      文学部図書館の蔵書は本当にすごい。まだ1回生は使えない所もあるが、大学の附属図書館も普通に充実している。校舎は近くの私立大に比べるとやはり古い。
    • 友人・恋愛
      普通
      文学部は縦横共に繋がりが薄い。理系学部のような必修の授業がないので高校までの「クラス」というまとまりがなくなる。大学としては男子が多いが、男子は玉の輿狙いの他大の女子にもてることも。
    • 学生生活
      良い
      サークルの数は多い印象。11月に行われる学祭は、それだけのために1年中活動しているサークルがあるほど。4日間と長めのイベント。また卒業式はコスプレなどで有名。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1.2回生のうちに一般教養科目を取りきるのが普通。語学以外に必修はなく、自由すぎて最初は受ける授業を決めるのに苦労する。山中先生ら理系の有名教授の講義を受けられるチャンスはここしかない。また教職の資格を取る場合はかなり授業を詰める必要がある。3回生になると就活をしている人も多い。卒論もある。
    • 就職先・進学先
      きまっていない
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:493941
  • 男性在校生
    工学部 情報学科 / 在校生 / 2018年入学
    2018年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 5]
    工学部情報学科の評価
    • 総合評価
      良い
      情報工学を学びたい学生さんにはとても向いていると思います。1回生のうちから専門的な講義や研究室紹介が充実していて将来の方向性を考えるのに適しています。
    • 講義・授業
      良い
      1回生からプログラミングや数理工学などの講義があり、また某大企業の社長(OB)などの講演会も年数回開かれます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      京都大学の数理工学科は世界5位と言われており、非常にレベルの高く最先端の研究がおこなわれています。
    • 就職・進学
      良い
      学科の8-9割は大学院に進みます。また、就職先もIT(ソフトウェア)系からコンサルティング系まで多岐に渡ります。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅は京阪電車の出町柳駅で、徒歩10分ほどの距離にあります。しかし学生のほとんどは学校のほど近くに下宿しています。
    • 施設・設備
      普通
      施設は少々古いですが、研究室の設備は充実しており研究に没頭することができます。
    • 友人・恋愛
      悪い
      友人関係はとても充実していますが、学科の男女比率が著しく偏っているため恋愛は学科内では発展しづらいです。(性別関係なく非常に仲がいい、ともいえます。)
    • 学生生活
      良い
      100を超えるサークルや部活があり、自分の興味にぴったり合致するものが必ず見つかります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次には英語や微分積分などの一般教養を学ぶとともに、プログラミングやアルゴリズムなど専門的な学習もします。
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    4人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:493006
  • 女性在校生
    工学部 建築学科 / 在校生 / 2018年入学
    2018年10月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    工学部建築学科の評価
    • 総合評価
      良い
      製図の課題にかける時間が多く取られていて、じっくり時間をかけて課題に取り組むことができます。建築、特に設計を進路に考えている方にはとてもいい環境だと思います。
    • 講義・授業
      良い
      様々な分野の教授が講義をしてくれるので、将来自分が進みたい分野について詳しく知ることが出来るので、何を学びたいかをじっくり決めることができます。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      大学1回生ではゼミが始まっていないため詳しくはわかりませんが、2回生からはゼミが始まるので楽しみです
    • 就職・進学
      良い
      多くの人が大学院に進み、研究職や企業に就職した実績があります。就職サポートについても手厚いです
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄り駅は京阪本線の出町柳駅です。ターミナル駅ではありますが、あまり栄えておらず駅から大学までも遠いです
    • 施設・設備
      良い
      製図室は学年ごとに用意されていて、一人一つの製図台を使うことができるので、あまり周りを気にすることなく課題ができます
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルや部活に所属すると飲み会やかつどうで友人が多くできます。学科内でも交流は盛んです
    • 学生生活
      良い
      サークルは多種多様で、自分に合ったものをじっくり選ぶことができます。11月の学園祭では出し物が沢山でます
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年生は製図の基本や工学概論について学びます。2年生になるとさらにレベルの高い製図や模型の制作を行います。高回生になると力学など専門科目を選んで勉強します
    • 就職先・進学先
      決まっていない
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    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:492383
  • 男性在校生
    工学部 電気電子工学科 / 在校生 / 2018年入学
    2018年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]
    工学部電気電子工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      男子ばかりではあるが、逆にそれによって打ち解けやすくもある。留学生も多く、多文化的な学生生活を送ることができる。一回生のうちから担当教授がいるので相談も可能
    • 講義・授業
      良い
      専門の授業は、どうやったら問題が解けるかではなく、なぜそのような操作をするのか、物事の本質に迫ることを目標にやっていて非常に面白い。全学共通科目は、多種多様な科目から好きなものを選択できるので興味の幅を広げられる
    • 研究室・ゼミ
      良い
      一回生後期から研究室見学が始まり、実際の研究室に訪問してどのようなことをやっているのか、教授とお話ししていま、どんなことを頑張れば良いのかを知ることができる。
    • 就職・進学
      良い
      電気電子工学科は大体が大学院に進学する。大学院進学後は大手企業に就職する人もいればベンチャーに就職する人もいる。学科の範囲が広いため、入学後に自分の進路を比較的自由に決められら
    • アクセス・立地
      良い
      三回生までは吉田キャンパスで、京阪電車出町柳駅こらすぐ。4回生以降は吉田、宇治、桂の三箇所に分かれて研究室配属となるが、どこも、駅からは比較的近い。
    • 施設・設備
      良い
      多くの学生は桂キャンパスに行くので桂キャンパスについて述べる。まだ、比較的新しいこともあり、最新の機械ときれいなキャンパスで研究できる
    • 友人・恋愛
      悪い
      電気電子工学科はブラック電電とも呼ばれていて、大学内では大変なことで有名である。特に実験が一日中続く日があり、そこに対する評価と思われる。また、男子が90%以上を占めるため、女性との関わりはほとんどない。サークル等を活用しよう
    • 学生生活
      悪い
      非常に多くのサークルが学内にはあるので自分の楽しめるものがきっと見つかると思う。ただし、中には思想がかなり偏ったものがあるのでその点は注意しなければならない
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      電気電子工学科は、電気系と情報系の両方に進学することができる。また、宇宙の研究を行っているところもあるので、勉強できる領域は幅広い。逆にいうと、それだけ多くの知識をつけなくてはならない
    • 就職先・進学先
      決まっていない
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:491988
  • 女性在校生
    工学部 工業化学科 / 在校生 / 2018年入学
    2018年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]
    工学部工業化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      工業化学という名前ですが、電池や創薬、医療系の研究室もあり、自分にあった学問ができる学科だと思います。大半の学生は桂キャンパスに行かなければなりませんが、研究設備は整っており、勉強にはもってこいの環境です。さらに、就職に困ることはないそうです。他学科に比べて女子学生も多いので高校の物理クラスの雰囲気に近いので過ごしやすいです。
    • 講義・授業
      良い
      2回生の後期からコース分けがあり、それまでは基礎的な(といっても易しいわけではありませんが)有機化学や物理化学を学びます。コース分け以降は専門的な内容をより深められます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      様々な分野の研究室が数多くあり、成績次第ではありますが、自分のしたい研究が選べます。
    • 就職・進学
      良い
      大学院進学する人がほとんどですが、その後は研究室に就職の話がきて、就職に困ることはないそうです。
    • アクセス・立地
      悪い
      吉田キャンパスは良いのですが、桂キャンパスは山にあり、不便です。宇治キャンパスに行く人もいます。
    • 施設・設備
      良い
      1回生の化学実験から1人ずつ器具を与えられて実験できます。桂キャンパスには他ではなかなか見られないような高価な機械などもあり、設備は充実しています。
    • 友人・恋愛
      普通
      男子学生が多いので、あっさりした人間関係が築けて心地よいです。恋愛は人それぞれです……。
    • 学生生活
      良い
      サークルは非公認のものも含めると無数にあります。ですので、自分にあったサークルがきっとあります。兼サーしている人も多いです。5日間開催される11月祭(NF)は模擬店も多く、大学外からもたくさんの人が訪れます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1回生は有機化学、物理化学のほか微積分や線形代数など理系としての基礎を養います。2回生前期で少し専門的な内容を学び、そこからコース分けを行います。(コースは3種類です。)4回生で研究室配属があり、ほとんどの人が桂キャンパスに移ります。院に進む人が多いです。
    • 就職先・進学先
      化学系の会社や製薬会社が多いです。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:491248
  • 男性在校生
    工学部 工業化学科 / 在校生 / 2018年入学
    2018年10月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 2| 学生生活 4]
    工学部工業化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      最先端の研究に触れることができ、大学に入るまでの受験はかなり大変だが、その分だけ行く価値のある大学です。立地は3回までが百万遍、4回からは桂になります。桂キャンパスは山の中なので少し不便です。就職活動はまだしていないし、就活ルールも廃止されるのでどうなるか分かりませんが、先輩の話では、京大なのでしっかり普通に大学生活を過ごしていれば大丈夫らしいです。あとは友達関係は最初の新歓行かないとほとんど友達いない状態になるので【必ず】出るようにしないと友達ができません でも総合的に見るとやっぱり京大に入れたことに誇りを持ちますし、5点を付けさして頂きました。
    • 講義・授業
      良い
      ハイレベルの授業なのでとてもペースが早いです。 質のある実験もできます。 ただ理系なので授業数が多いことは仕方ないです。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      まだ研究室に配属されていないので分かりませんが、先輩の話を聞く限りでは特に問題なさそうです
    • 就職・進学
      良い
      京大なので普通の生活を過ごしていれば就職出来ると思います。 先輩も大丈夫とおっしゃっていました。
    • アクセス・立地
      悪い
      4回から桂キャンパスという田舎に移動しないといけなく、桂駅からバスに乗らないと行けないし、工学部専用キャンパスなので男がほとんどというのがデメリットですが、世界に数台しかなかったり1台何億円というものも存在してるので、研究には最高の場所です
    • 施設・設備
      良い
      桂キャンパスには数億円するものもあり、敷地も広いので研究は十分不自由なくできます
    • 友人・恋愛
      悪い
      どこの大学でもそうですが、授業がバラバラになるので、初めに友達がいない限りは友達できる手段がサークルしかありません。 なので必ず新歓には積極的に行くようにしてください
    • 学生生活
      良い
      サークルは非公認のも含めて200ぐらいあり、新入生の健康診断の時にビラロードで案内を貰えるので、入る気があれば絶対入れます。 ただ運動部の勧誘がすごいです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1、2年は一般教養を学び、3年からは科学創成プロセスコースなどのコースに分かれて勉強します。 4年から院では研究がメインになります
    • 就職先・進学先
      決まっていない
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:490855
  • 男性在校生
    工学部 工業化学科 / 在校生 / 2017年入学
    2019年07月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    工学部工業化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      教授はほんとに各分野のエキスパートで、専門的な内容について深く触れることができます。また設備や学生生活も充実しており、また企業からの推薦も多数寄せられるので将来就職するのにも不安はありますが安心のほうが大きいです。
    • 講義・授業
      良い
      講義してくださる教授は熱意をもって指導してくださる方が多く、座学だけでなく、精密な実験装置を用いた学生実験や、MATLABを用いたシミュレーションができる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      先輩の話によると、4回生ではプロセス設計という、3回生までで学んだことを使って実際に化学プラントを設計する演習があり、それには研究室の先輩や教授たちのサポートが手厚く、将来プラントを設計する際の大きな経験となる。
    • 就職・進学
      良い
      私の所属する化学プロセス工学コースでは、就活生の5~6倍もの求人が毎年寄せられ、就職にも困ることはないと聞いています。
    • アクセス・立地
      普通
      吉田キャンパスは出町柳から徒歩10分で、近くには学生でも気軽に住めるような家賃5万円程度のアパートが多数あり、またスーパーやレストランもいっぱいあるので不自由なく過ごすことができます。ただし、桂キャンパスは山の上のほうにあるので、毎日そこに通うのは大変です。
    • 施設・設備
      良い
      建物は全体的にきれいで、工業化学科の図書館や自習室などもあり、施設は充実しています。
    • 友人・恋愛
      良い
      学内の恋愛については、工業化学科は男女比が9:1ぐらいで男子のほうが圧倒的に多く、友人はできますが学科内では付き合うことはほとんどないです。ただサークルに所属していると違う学部や違う大学の人とも交流ができ、サークル内で付き合うことのほうが多いです。
    • 学生生活
      良い
      サークルは山ほどあり、自分にあうサークルは必ず1つは存在すると思います。また特定の学部生しか所属できないサークル、部活もあるのでそれに所属していると同じ学部での縦の繋がりもできます。文化祭では各サークルや部活、クラスが力を入れて出し物をするので楽しいです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      2回生の前期までで化学について幅広く学び、2回生後期からは3つのうちどれか1つのコースに配属されて、本格的に化学を勉強していきます。3回生では学生実験を週2~3日のペースで行い、4回生以降はそれまでに学んだことを使って専門分野の研究に取りかかります。
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 就職先・進学先
      決まっていない
    • 志望動機
      もともと数学と理科が得意で、実験設備などの充実している京都大学に入りたいと思いました。高校3年生で習った有機化学の分野に興味を持ったので、その中でも工学部工業化学科に入学したいと思いました。
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    投稿者ID:536892
  • 女性在校生
    文学部 人文学科 / 在校生 / 2017年入学
    2019年07月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    文学部人文学科の評価
    • 総合評価
      普通
      意識の高い学生は多く刺激的。一方で昔の京大を知る先生は講義に出る必要性を感じたいなさそう。やりたいことがはっきりしているならいいと思う
    • 講義・授業
      普通
      研究者としての権威はあるのかもしれないが講義が下手な教授がいる。もちろんとても勉強になる楽しい教授もいるが。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      京大文学部にはゼミというシステムはなく演習という前後期の講義がそれに当たっているが、教授が選べないのでゼミほど専門的な話にはならないと思う。卒論に向けて興味のあることを発表するがいい教授だとそれに対していろいろな文献を紹介してくれる。
    • 就職・進学
      良い
      京都大学というブランド力があるのでそこそこ進学実績はいいがサポートがあるわけではない
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄駅は京阪線出町柳駅だが徒歩15分ほど。京都駅からバスで30分ほどかかる。ほとんどの下宿生は大学から自転車で10分圏内に住んでいる
    • 施設・設備
      普通
      書庫は充実していて文化財でもある書籍もある。それ以外に関しては特筆事項なし
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルや部活に所属すれば人脈はつくれる。文学部は他学部と異なり必修少なく、クラス授業もないため学部で作るのは難しい
    • 学生生活
      良い
      サークルや部活はたくさんあるし、学祭も行われる。寮祭もある。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      文学部と言っても文学系だけではないのでわりとなんでもできる。正直、社会学的に?とつければ何でも社会学の範囲で研究できる。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      総合人間学部に興味があったけど数学ができなかったから。センターがとれたので一番比率が重い文学部にした
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    投稿者ID:535805
  • 女性在校生
    医学部 人間健康科学科 / 在校生 / 2017年入学
    2019年07月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]
    医学部人間健康科学科の評価
    • 総合評価
      普通
      資格を取りたいのなら専門学校の方が即戦力としての勉強はできるが、京大ならではの最先端な授業は評価できると思う。
    • 講義・授業
      普通
      科目数が多く、学年が上がるにつれて詰め込んでいる感じはするがレベルは高い
    • 研究室・ゼミ
      普通
      コースによってゼミ配属の時期が違う。希望通りに通ることが多いのではないだろうか。
    • 就職・進学
      普通
      就職先はいいところが多いように感じる。サポートはあまりしてくれなさそう。
    • アクセス・立地
      良い
      本部と少し離れているが、京都中心部には近くてアクセスが良い。
    • 施設・設備
      良い
      専門学校にはない設備もあるが、ほかの学部の建物に比べると古い。
    • 友人・恋愛
      普通
      学内であまり接点がない。友人関係はそこそこだが恋愛関係にある人は少ないと思う。
    • 学生生活
      良い
      京都大学のサークルはたくさんあるので入ったサークルによって大学生活は大きく変わる。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は一般教養がほとんど。2年から専門が多くなり、3年からコースに分かれてさらに専門的な授業が始まる。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 就職先・進学先
      病院。
    • 志望動機
      医療系の資格が取れる大学のなかでも偏差値が高かったから。ハイレベルの授業を受けれると思ったから。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:533900
85711-20件を表示
学部絞込

基本情報

住所 京都府 京都市左京区吉田本町
最寄駅 叡山電鉄叡山本線 元田中
電話番号 075-753-7531
学部 法学部、 経済学部、 文学部、 工学部、 教育学部、 理学部、 農学部、 総合人間学部、 医学部、 薬学部
概要 京都大学は、京都府京都市に本部を置く国立大学です。通称は「京大」。京都大学は、1897年に帝国大学として発足。起源は1861年まで遡り、長崎に設立された「長崎養成所」の理化学校がその元となっています。学生の好みや将来進みたい方向が決めやすいよう、一般教養科目の時間割を自由に設定。また、専門分野以外の科目も幅広く履修可能で、在籍している学部以外の専門科目単位を自分の単位として認められるような、学生が柔軟に学べるシステムを取り入れています。 京都大学には中枢部の「吉田キャンパス」の他に、宇治と桂にキャンパスがあります。京都大学は創立以来「自由な学風」を校風としています。豊富な実験設備や24時間開放の自習室などが置かれ、「自学自習」を促しています。それぞれが自分のやりたいことに打ち込める環境です。

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京都大学の学部

法学部
偏差値:67.5
★★★★☆ 4.13 (73件)
経済学部
偏差値:67.5
★★★★☆ 4.06 (87件)
文学部
偏差値:67.5
★★★★☆ 4.21 (90件)
工学部
偏差値:62.5 - 65.0
★★★★☆ 4.13 (203件)
教育学部
偏差値:65.0 - 67.5
★★★★☆ 4.38 (35件)
理学部
偏差値:65.0
★★★★☆ 4.25 (82件)
農学部
偏差値:62.5 - 65.0
★★★★☆ 4.14 (96件)
総合人間学部
偏差値:65.0 - 67.5
★★★★☆ 4.07 (45件)
医学部
偏差値:62.5 - 72.5
★★★★☆ 4.09 (111件)
薬学部
偏差値:65.0
★★★☆☆ 3.40 (35件)

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