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国立京都府/出町柳駅
口コミ
国立大
TOP10
京都大学 口コミ
4.25
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卒業生 / 2011年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部地球工学科の評価-
総合評価良いどの講義もその分野の権威のある先生が教えてくれるため、とてもわかりやすかった。防災や土木、資源、環境について深く学ぶことができる。実験室も設備が整っており、好きなだけ研究に打ち込める環境になっている。
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講義・授業良い最先端の研究事例なども紹介されながら、幅広く専門科目を学べる印象。また単なる知識の詰め込みだけではなく、考え方を学ぶことが出来る。専門科目の単位は厳しいものもあるが、一般教養の単位取得はそれほど難しくはない。
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研究室・ゼミ良い3回生の初めにコースが分かれ、4回生から研究室に配属される。ほぼ全員が大学院に進学するため、4回生の前期は研究よりも院試にちからを入れている。また海外の学会にも参加するチャンスがある。
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就職・進学普通ゼネコンや鉄道、官僚等の就職実績はいい。自由応募に対してはあまりサポートがない。しかし学校推薦での応募には手厚いサポートがある。
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アクセス・立地良い吉田キャンパス周辺は駅からも近く、飲食店も多い。また中心部にも自転車で行けるほど近い。桂キャンパスは最寄り駅からバスで15分程度かかる。
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施設・設備良い24時間空いている自習室があり、テスト前には重宝する。研究設備も予算に余裕があるため、非常に充実している。
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友人・恋愛良い学科内では専門科目の授業を一緒に受けるため、仲良くなりやすい。しかし男性が多いため学科内では恋愛はあまりない。
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学生生活良いサークルは数が多く、テニスだけでも20以上ある。また学外の友人もできるいいきっかけになると思う。周囲にお店が、多いので働く場所には困らない
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容2年次までは一般教養科目を中心に勉強する。専門科目は2回生から講義がスタートし、3回生で全て単位を取り終える人が多い。4回生の時に桂キャンパスに移動となるため単位が、残っていると辛い
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就職先・進学先大手電機メーカー
投稿者ID:426691 -
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在校生 / 2014年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部資源生物科学科の評価-
総合評価普通扱う分野が広いので講義のバリエーションは富んでいる。したがっていろんな知識に触れることで自分が興味を持てることは何かを探ることができる。ただこの広く浅くというスタイルでは、惹かれる分野を見つけられない場合、どの知識も中途半端なままになるおそれもある。主体的に学ぶ意欲のある人には良いがそうでない人には向かないかもしれない。
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講義・授業普通全般的に課題は少なく学生の自主的な学びに委ねられている部分が大きい。講義で紹介される内容は基本的なものが多くあまり深くは踏み込んでないような印象を受けることが多かった。
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研究室・ゼミ普通自分が所属している研究室では、ゼミは週に一回のみで他と比べて頻度は少なく時間も長くない。ただ教授や院生からの助言は有意義なものだと思う。
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就職・進学悪い大部分の学生が同大学院に進学している印象があり院試に落ちる話はあまり聞かないので進学実績は良いと感じる。就職については院卒で食品メーカーという人が多いと感じるが、大学側がサポートに力を入れている印象はない。
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アクセス・立地良い最寄駅から農学部研究室の集まる北部構内へはやや距離があるものの、バスの交通網は発達している。また周辺には飲食店や書店が多く生活する上で不便は感じないと思う。
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施設・設備良いまず図書館は総合図書館の他、学部ごとの図書室があり資料は充実している上、借りた本を別の図書館で返すこともできるなど利便性が高い。
また研究設備も充実しており、実験に打ち込める環境は整っている。 -
友人・恋愛普通学科の人数が多いこともあり、学科内での繋がりはあまり無い。そのため友人関係は主に部活やサークルで築かれることになるが、それらに所属していない場合は交友関係が狭くなる可能性がある。
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学生生活普通自分が所属していたサークルでは他大学の学生との交流も盛んだったがあまり馴染めずすぐにやめてしまった。アルバイトは居心地がよく3年以上続けている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は一般教養科目が中心で専門科目はほとんど開講されない。
2年次は数個専門科目が開講されるだけであるため、1年次で一般教養科目の単位をほとんど取っている場合はかなり時間にゆとりができる。
3年次は週に三回、午後の数コマを使って種々の実験を行う。
4年次は研究室に配属され各々卒業研究に取り組む。 -
就職先・進学先大学院に進学する。
投稿者ID:430526 -
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在校生 / 2016年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 2| 学生生活 5]理学部理学科の評価-
総合評価良い僕は物理が好きで、同じく物理好きが多く集まる中で物理を勉強できる環境がとてもよい。また、学科ぎ決まってないので興味があれば化学や生物、数学、地学も受けれる点も良い。
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講義・授業良い講義の内容はなかなか難しい。しかし、板書を見返せば理解できるようになっている。単位は大抵の先生が救済措置を入れてるが、救済なしでも単位を取れることが望ましい。
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研究室・ゼミ良い三回生から課題演習が始まり、自分の興味のある分野の理論と実験を半年かけてする。実験の方ではかなり大きい加速器を使ったりする。
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就職・進学良い京大という学歴の時点でそれなりの就職実績がある。しかし、研究の道がメインとなるため学校からのサポートはあまりない。
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アクセス・立地良い京都大好き!!気候は夏が暑くて冬に寒いという最悪の気候だが、都会が近くて便利。それなのに都会の喧騒さなどがあまりないため好き。
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施設・設備良い研究が強いので実験設備はかなりあると思う。図書館がかなりの量あって、蔵書数は日本一。自主ゼミなどをやるために教室を借りられる制度もある。
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友人・恋愛悪いいわゆるコミュ障は多い。人間関係は狭く深くという感じ。クラスでの授業が語学くらいしかないのでクラスの交流が少ない。
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学生生活良いテニサー数日本一。体育会もモノによってはかなり強い。また、ブーメランサークルやキャップ投げサークルなどの面白いサークルも多い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一.二回生の間は学科に別れず、数学物理化学生物地学から好きなように取れる。僕は地学以外を満遍なくとった。また、上の回生の配当科目も自由に受けれる。大変だけど。三回生から学科(系)に別れてゼミや実験が始まる。卒論はない。
投稿者ID:428747 -
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在校生 / 2014年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部人文学科の評価-
総合評価良い興味のあることに関して、良くも悪くも広く浅く学べる環境であると感じた。単位取得は難しくなく、専攻以外の分野の必要単位数が相当数あるので、何か一つをとことん突き詰めたい人には向かない。
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講義・授業普通好きなように自由に講義をされる先生が多いため、講義によっては体系立っているとは言えないものもあるが、それはそれで楽しんで受講することができる。課題の量は専攻分野によってまちまちだが、どの専攻においても他学部と比べて異様に厳しいということはない。
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研究室・ゼミ悪い研究室配属やゼミでの演習はほぼない。卒論についても放任主義の先生が多く、楽かもしれないが自分で進めなければならないので苦労する。
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就職・進学普通周りの学生は大方きちんと就職しているので良いのではないかと思う。私は別の研究科に進学するため、詳しいことはわからない。
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アクセス・立地普通学生街なので周辺の環境は良いが、駅までが遠い。主に利用する公共交通機関はバスだが、ひどく混雑する。多くの学生は自転車を利用しているが、マナーが良くない。
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施設・設備良い図書館が広いのが気に入っている。また、キャンパス内に学食が複数あること、タリーズがあることなども気に入っている。
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友人・恋愛良い学部での友人関係はあまり充実していないが、サークル活動が盛んなので、そこで多くの友人ができた。恋愛関係については不明。
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学生生活良いサークルは適度にゆるく、気の合う仲間が多いため、入ってよかったと思っている。アルバイトも自由にできる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次ではほぼ一般教養を履修し、二年次~三年次で学部科目を履修、四年次で卒論を執筆するというのがメジャーなパターン。必修科目は専攻によって異なるが、共通して一年次、二年次で英語と第二外国語を履修しなければならない
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就職先・進学先進学
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:427440 -
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卒業生 / 2011年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部理学科の評価-
総合評価良い日本最高レベルの学生が集まっているので、切磋琢磨できる。
一方で、誰かから強制されるわけではなく、自由な学風のもと、自主的に行うことが多いので、無理もない。 -
講義・授業良い日本最高レベルの教授陣が集まっているので、かなりハイレベルな議論ができる。
また、日本最高レベルの学生が集まっているので、学生間での議論も講義の質を高めている。 -
研究室・ゼミ良い日本最高レベルの教授陣が集まっているので、相応の円周を行える。
また、日本最高レベルの学生が集まっているので、学生間での議論も演習の質を高めていると感じた。 -
就職・進学良い通常のサポートはしてもらえるが、就職はほとんどなく、進学が普通なので、就職に関するサポートは少し劣る。
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アクセス・立地普通そんな一等地に建っていないが、通うのにそれほど苦ではない。
また、下宿している学生がほとんどなので特に問題ない。 -
施設・設備良い国からのお金が存分に投入されているので、施設や設備に特に不満はない。
不満の声をあげると実現したりする。 -
友人・恋愛良い学内の友人関係は誰とでも仲良くなれる雰囲気がある。
また、学部を越えた学内恋愛も多く、充実していると感じた。 -
学生生活良いあなたご自身の所属する学科についてお答えくださいという注釈が質問についているが、サークルは学科ごとにあるのが普通なのですか?
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一般的な大学とあまり変わらないが、学部生の間に研究室配属されないというところに特徴がある。研究室を決めるのはマスターの段階。
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就職先・進学先大手総合家電メーカー(家電だけではないが…)
投稿者ID:426771 -
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在校生 / 2016年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]農学部森林科学科の評価-
総合評価普通学科全体としては、様々な分野(生物、物理、化学、地質、社会科学系)の研究ができる研究室が揃っている点が良い。ただし、各先生方の指導に対する熱意には大きな差があるため当たり外れが大きい。
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講義・授業普通授業の内容、授業の雰囲気、課題の量、単位の取得しやすさなどどの点においても先生ごとで差が大きい。ただし、履修の組み方の自由度はかなり高いという良い点もある。
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研究室・ゼミ悪いゼミや演習については対象学年以下の学生は履修申請できないためやる気があっても参加できない点が不便である。卒論は卒業の必須条件ではないので書くか選べるのが利点。
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就職・進学悪い就職実績は良い。ただし大学全体として大学院へ進学する学生が多いので大学院への進学にかかるサポートは手厚いが、就職に関するサポートは不十分に感じる。特に一般企業への就職についてそう感じる。
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アクセス・立地良い最寄駅は出町柳駅。京都の主要駅である京都駅まではバスで直接行ける。周辺には学生向けの食事処が充実していて銭湯、スーパーなども各所にあり、生活に不便は感じない。
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施設・設備良い図書館が多い。各学部に加えて付属図書館があり休日もやっているので勉強場所には困らない。また24時間利用可能な自主学習スペースがある。
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友人・恋愛普通大学全体として男性比率が高いので恋人を作ろうとするのにはそれなりの努力を要する。基本に大学内で何をするのも自由なので意識しないと自然と人間関係は希薄になる。
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学生生活良いサークルには外部交流が積極的なものが多く、社会人と交流があるところも多い。事業を起こしたり、市や府から補助金をもらっている団体もよく聞く。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次はほとんど研究室の紹介と高校の生物の振り返りで学部科目で困ることはない。ただし一般教養は外国語について大変。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:429111 -
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卒業生 / 2012年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。経済学部経済経営学科の評価-
総合評価良い学生生活を振り返ると、なかなか自分の興味のある分野の勉強をできたと思います。経済学だけでなく、幅広い分野まで勉強することごでき、そのような方にとってはいい大学けと思います。
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講義・授業普通講義や指導については、疑問に思ったことや意見について積極的にしどうしていただける環境で満足しております。
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研究室・ゼミ悪い研究室、ゼミにおいても、みなで意見を出し合い納得がいくまで、意見を出し合いながら、議論を重ねていました。
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就職・進学悪い学科の就職、進学実績についてはいいほうだと思われるが、教授や学部のサポートは、満足しているとはいえないと思います。
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アクセス・立地普通学科へのアクセス、立地や周辺環境については、大学の街と言われるだけあって便利で学生がとても多く、大学時代を過ごせました。
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施設・設備普通学科で使うことのできる施設については、充実しているところもあるが、もう少しこんな施設があればいいと思う点もある
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友人・恋愛良い学内の友人関係については、とても良好であり、関係は密であったと思う。恋愛関係については、ひとそれぞれ
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学生生活普通私が所属していたサークルは、イベントはそこまで多くなく定期的に行われていた集会で、次の予定を決めていた。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年時は経済学の基礎
二年次三年次は経済学の応用を学び、
四年時には、就職活動でほぼなにもしておりません -
就職先・進学先総合商社
投稿者ID:428394 -
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在校生 / 2016年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]農学部森林科学科の評価-
総合評価良い講義や研究設備は充実している。教授も質問にいけば熱心に教えてくれる人が多い印象。基本的に必修の授業はないため、自分の興味や大学生かつにおける優先度に応じて授業を選択できる。
就職支援は大々的にしているわけではないので自分から情報を探しにいく必要があると思う。 -
講義・授業良い講義は質の高いものが多い。教授は基礎内容から最新の研究についても幅広く教えてくれる。質問にいけば熱心に教えてくれる人が多い。
講義中は静か。静かにスマホをいじっている人もいる。 -
研究室・ゼミ良い研究室がたくさんある。森林は意外と幅広いことをしているのでフィールドワーク系、物理系、化学系など様々な研究室がある。生徒に対して先生の人数が多い。
研究設備は非常に充実していると思う。 -
就職・進学良い就職支援は大々的にはしていないと思うので、自分から情報収集をする必要がある。大学院に進学する人が多いため学部卒で就職する人は特に情報収集が大変そうなイメージ。
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アクセス・立地良い最寄り駅の京阪出町柳駅から徒歩10分ぐらい。学校の周りは飲食店が多い。学生向けなので安くてとにかく量が多い。コスパがいい。おいしい。
駅のちかくに住むと便利 -
施設・設備良い農学部がある北部キャンパスは落ち着いた雰囲気。
教室はきれい。
北部食堂もきれいで、一番おいしい(らしい)。
研究設備は充実している。地下にすごい機械があった -
友人・恋愛良い農学部は理系にしては女子の割合が高いため羨ましがられる。
英語のクラスや第二外国語の授業で友達ができやすい -
学生生活普通自分が所属しているサークルは普段は活動日が決まっておらず、個人に任せられているのであまり行っていない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1回生は専門科目は週3コマだけで、あとは一般教養。英語と第二外国語もある。
2回生からは専門が増える。週1で実習がある。3回生配当の専門もとれる。大体の人は一般教養を取り終わる。
3回生は実習や実験が増える。夏か秋ぐらいに研究室配属。 -
就職先・進学先大学院進学
投稿者ID:430119 -
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在校生 / 2015年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。法学部の評価-
総合評価良い単位は非常に取りにくく、留年する人は多い。就職実績は良いが、法律に興味ないなら他学部に行くべき。ゼミは半期制であまり活発でない。クラスの繋がりが薄いため、サークルや部活など、何かしらの集団に属しないと寂しい。一人暮らしが多いため、学生生活謳歌するには一人暮らしが良い。
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講義・授業良い単位は取りにくい。留年は気を抜けばすぐする。留学するなら、ほとんどの場合休学もしくは留年することになる。出席が単位認定に関係ないため、授業に出席しない人が多い。出席しても単位が必ずしも取れるわけではない。
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研究室・ゼミ悪いゼミは半期制で、繋がりは薄い。教授によって濃淡はある。卒論はないため、あまりゼミの意義はない。代々遊ぶ人が所属するゼミとまじめに活動するゼミに分かれる。中西寛教授ゼミは厳しく、少人数制。大人数のところは比較的楽で、学生同士の繋がりもある。
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就職・進学良い就職実績は多い。しかし、単位取得が大変なので、それで足を引っ張られる可能性は高い。学歴に奢らず、普通に取り組めば大丈夫。
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アクセス・立地良い出町柳から徒歩15分。周りも皆一人暮らしなので、一人暮らし推奨。京都内の移動は、自転車なので、活用する。買い物は京都では河原町で、大阪に出ることも多い。飲みは大学近くの百万遍。住むところは、出町柳、神宮丸太町、元田中、一乗寺周辺に多い。
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施設・設備普通法学部図書館はぼろい。サークルや部活は、それぞれの団体によりけりなのでリサーチ要。附属図書館は24が非常に便利なので、勉強熱心であれば、活用すると良い。課題を集団でするときは、附属図書館のラーニングコモンズが便利。
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友人・恋愛普通サークル内恋愛や学部内恋愛で彼氏を作りました。学外より、特に女子は学内で恋愛する様子。男子は、インカレサークル等に入れば、他大女子と付き合うケースが多い。
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学生生活良いしています。新歓期から、サークル部活問わず、活動が活発。それ以降は、団体により差異が大きい。アルバイトは生協で申し込むより、ウェブサイト等を利用し個人的に申し込む。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年生は基礎科目で専門単位は10単位しか取れません。なので、留年しないためには2年からの勉強にかかっています。
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就職先・進学先未定。商社志望
2人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:430580 -
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在校生 / 2014年度入学
2018年03月投稿

- 2.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。薬学部薬学科の評価-
総合評価悪い程よく楽しい学校生活を送れているため、これといったいいところはあまり見つからないため。
また悪いところも見つからないため。
普通だと思う。
設備は良いと思う -
講義・授業普通良い人が多い気はするが講義方法によって異なる
毎日課題もそこそこあるほうが自分の身につくためいいと思う -
研究室・ゼミ普通特に実験が無い日も行かなければならない制度はなくしたほうがいいと思う
仲間は自分に似たひとたちが入ってくるのでよい -
就職・進学良い歴史のある学校なので就職実績はあると思うためあまり心配はしていない
サポートもしてもらえると思う
良いサポートをしてもらいたい -
アクセス・立地普通駅から大学まで近いので良いと思う
学校の近くにもう少し飲食店ができたらもっと良いなと思う
下宿の人のために -
施設・設備良いキャンパスは狭いが、わりと整っているほうだと思う
狭いため、移動がしやすいところが良い点だと思う
サークルも多くてよい -
友人・恋愛普通出会いの場は少ないが、程よく交友関係は作れると思う
サークルやゼミなど、人と関わる機会が多いので良いと思う -
学生生活良いサークルの先輩後輩が優しいため充実している
まわりの環境は大切だと思う
アルバイトとサークルとゼミの両立ができるので良いと思う
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年は高校の延長戦で、専門的なことはまったくなく、数学や物理をする
2年から専門的になり、少し勉強が楽しくなる -
就職先・進学先企業
投稿者ID:431555 -
- 学部絞込
基本情報
このページの口コミについて
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「京都大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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