みんなの大学情報TOP   >>  京都府の大学   >>  京都大学   >>  薬学部   >>  口コミ

京都大学
京都大学
(きょうとだいがく)

国立京都府/出町柳駅

口コミ
国立大

TOP10

パンフ請求リストに追加しました。

偏差値:60.0 - 72.5

口コミ:★★★★☆

4.25

(1729)

薬学部 口コミ

★★★★☆ 3.82
(67) 国立大学 507 / 607学部中
学部絞込
学科絞込
6761-67件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2010年度入学
    2016年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    薬学部薬学科の評価
    • 総合評価
      良い
      レベルの高い学生が集まるため、周りの学生から非常に刺激を受けます。学科は30人しかいないので一つのクラスのような感じで割と仲良くなります。薬学部の学年全体でも、薬学科と薬科学科で受ける授業はほとんど同じなので、みんなと仲良くなれます。研究にも力を入れることができ、研究職として就職する人も多いです。逆に、薬剤師国家試験の対策はあまり大学で面倒をみてくれません。
    • 講義・授業
      普通
      私学のように学生を国家試験に合格させるための授業はほとんどありません。一応6年間で履修すべき科目、範囲が定められており、それに沿って授業を受けていますが、授業では先生方が自分の好きなことをしゃべるので、その先生の分野に興味があれば面白いですが、国家試験の前に「こんなの授業でやったことない」という分野が出てきます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室によっては最先端の研究で実績をあげています。一方あまりお金のない研究室もありますが、自分のやりたいことや研究室の雰囲気もあるので、一概にお金があるかどうかだけで良し悪しは決められないです。就職活動をしっかりサポートしてくれる教授もいれば、放置される教授もいます。
    • 就職・進学
      良い
      製薬企業や薬剤師の就職が多いです。6年制の薬学科は修士相当として就職できますが、やはり研究している時間が短いため研究職に就くのは難しいです。それでも毎年研究職として採用される人が何人もいます。大学としての就職サポートはあまりありませんが、研究室の教授から推薦を得られる場合があります。
    • アクセス・立地
      良い
      京都駅からのアクセスはあまり良くないですが、徒歩10分のところに京阪電車の駅があるので通学はまあまあしやすいと思います。また京都の市街地まで電車で一駅、自転車で10分ほどなので遊びに行きやすいです。
    • 施設・設備
      良い
      すごく高価な機械もあれば、すごく古いものを大切に使っている場合もあります。もうすぐ新しい校舎が建てられる予定なので、これから入学する人は新しい施設を使うことができると思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      薬学科は1学年30人と少ないので仲良くなりやすいと思います。男女比では2:3くらいで女性のほうが多いので、京大の中ではかなり女性が多い方です。また、薬学科と薬科学科は受ける授業はほとんど一緒なので学科を超えて仲良くなることができます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1回生は主に全学共通の教養科目、2回生は学部の専門科目を受けます。2回生が一番暇です。3回生になると午前は専門科目、午後からは実験があり、試験勉強や実験レポートで忙しくなります。4回生から研究室に配属されます。薬学科は4回生の1月くらいに薬学共用試験というものがあり、それに合格しないと進級できません。5回生では病院と薬局に11週間ずつ実習に行きます。6回生では12月に卒業発表を行い、2月末に国家試験を受けます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      生体機能解析学分野
    • 所属研究室・ゼミの概要
      薬理の研究室です。うつ病などの精神疾患や痛み、脳血管疾患などの病気をイオンチャネルの観点から研究したりしています。学生同士の仲が良く、先生とも距離が近いです。先生を交えてスキーやキャンプに行ったりします。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      製薬メーカー/研究職
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      薬はそれひとつで多くの人を救える可能性を持っているため、そのような新薬の開発に携わりたかったから。
    • 志望動機
      薬学に興味があり、どうせなら薬剤師免許もほしいと思っていました。レベルの高い大学を目指していたのですが、オープンキャンパスに来た時に大学全体に活気があると感じ、京都大学にしました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      京大は2次重視なので、主に2次試験の勉強をずっとしていました。当時は高校の先生に現代文や英作文の添削をお願いしていました。
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:180796
  • 女性在校生
    在校生 / 2010年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    薬学部薬学科の評価
    • 総合評価
      良い
      薬剤師国家試験の合格率は私大の方がよかったりするので、免許だけ欲しい人は向かないと思います。総合大学なので、サークルなどで幅広く友達を作ることができます。
    • 講義・授業
      普通
      先生方が自分の好きなことを授業でしゃべるので、国家試験の範囲を逸脱していたり足りなかったりします。国家試験のための勉強は自分でやらないといけないです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      優秀な人が多く、非常に刺激になります。研究室によっては有名誌に論文を載せたりと業績のあるところもあります。
    • 就職・進学
      良い
      有名企業に就職する人が多いです。教授の推薦があったりするので、有利に進められる場合があります。薬剤師になる人は少数派です。進学する人はほとんどいません。
    • アクセス・立地
      普通
      駅から徒歩10分くらいと、よくもなく悪くもなくという感じです。自転車があれば、市街地まで比較的近いので簡単に遊びに行くことができます。
    • 施設・設備
      普通
      10年ほど前に耐震工事をしてそんなに汚くないです。今新しい校舎ができつつあります。学生実習の実験では非常に古い器具を使ったりしますが、一方で最新の機器を持っているところもあります。
    • 友人・恋愛
      普通
      薬科学科と授業がほとんど同じで、人数も合わせて80人と少ないので割と仲良くなれます。カップルもちょくちょくいます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      薬剤師に必要な知識と、実験や研究などさまざまな薬学について学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      生体機能解析学
    • 所属研究室・ゼミの概要
      うつ病や、痛み、しびれ、膀胱炎、脳血管疾患などさまざまなテーマの研究を行っています。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      研究もしたかったが、薬剤師免許がほしかったので。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問、模試の復習、同じ参考書の問題を繰り返し解くといったことをしました。
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:116089
  • 女性在校生
    在校生 / 2010年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    薬学部薬学科の評価
    • 総合評価
      良い
      自由の学風の京大の中では教育がしっかりしている方で、授業の成績をきちんとつけ、研究室配属も客観的評価をもとに公平に行われます。
    • 講義・授業
      普通
      先生が好きなことをしゃべるので、教える内容に偏りがあります。国家試験対策という意味では非常に不親切なので、自分で勉強しないといけないです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室によっては有名誌に論文を載せるなど業績のあるところがあります。お金のあるなしは研究室によってまちまちです。研究内容とは別に、雰囲気の良しあしもまちまちです。
    • 就職・進学
      良い
      薬剤師免許をとりつつ、研究職につく人も多いです。大手企業に就職する人も多くいます。教授の推薦で就活を有利に進められる場合があります。
    • アクセス・立地
      普通
      駅から徒歩10分程度かかるので、少し遠いという印象です。薬学部の近くには学生食堂、喫茶店、コンビニもあるので、それなりに便利ではあります。
    • 施設・設備
      普通
      基本的にお金がなくて非常に古い機械を使っているところも多いです。もちろん建物・トイレなど必要な所は整備されています。トイレに関しては、階によって女子のみ、男子のみのところがあります。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科は30人しかいないので、比較的仲良くなりやすいです。学部も一学年合わせて80人だし、授業もほぼ一緒なので薬科学科の人とも仲良くなれます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      医学・薬学について学び、最終的に薬剤師国家試験の合格を目指します。
    • 所属研究室・ゼミ名
      生体機能解析学分野
    • 所属研究室・ゼミの概要
      薬理学の研究室で、TRPチャネル、うつ病など精神疾患、脳梗塞など中枢性疾患、痛み、膀胱などさまざまです。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      薬剤師免許をとりつつ、ハイレベルな研究もしたいと思ったから
    • 利用した入試形式
      一般入試
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:111763
  • 女性在校生
    在校生 / 2010年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    薬学部薬学科の評価
    • 総合評価
      良い
      周りの人のレベルが高く、お互いに切磋琢磨し刺激を受けることができる。京都大学の中では授業のカリキュラムがしっかりしていて、学生へのサポートもしてくれる方だと思う。私立の薬学部に比べて国家試験への力の入れようはかなり弱いが、その代わり研究がしっかりできる。
    • 講義・授業
      良い
      先生が興味を持っていることを中心に授業を勧進めるので、やけにマニアックな知識がつく代わりに、国家試験対策という意味では弱点が多いかもしれない。
    • アクセス・立地
      普通
      京都大学の本部からはやや離れている。駅からもとても近いというわけではない。それでも京都はバスもそれなりにあるし、自転車を使ったりすれば市街地にも行けるので便利。
    • 施設・設備
      良い
      建物は10年くらい前に改修された。必要なものはそろっているし、場合によっては非常に高価な機器があったりするが、学生実習のようなお金の掛けられない部分ではすごくボロボロの器具を使い続けていたりする。
    • 友人・恋愛
      普通
      薬学部は一学年80人しかおらず、授業も専門科目はみんな一緒に受けるので、仲良くなる機会はあると思う。やはり真面目な人が多い。
    • 部活・サークル
      良い
      大学内には星の数ほどの部活・サークルがあるので何かしら興味を持てるものがあると思う。サークル活動でほかの学部の人と友達になれる。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      薬剤師になるためだけの勉強ではなく、幅広く科学的な思考を身につけられる。
    • 所属研究室・ゼミ名
      生体機能解析学分野
    • 所属研究室・ゼミの概要
      薬理学を基礎として、痛みやうつ、グリア細胞などのしくみを調べている。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      薬剤師の免許をとりたかったのと、レベルの高い大学を目指していたため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験対策は直前だけにして、二次試験対策に時間を費やした。
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:82472
  • 女性在校生
    在校生 / 2010年度入学
    2014年11月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    薬学部薬学科の評価
    • 総合評価
      良い
      知名度が高く、さらには研究設備や勉強のための環境がそろっていて、学生が学んだり遊んだりして育つにはいい環境が整っている。
    • 講義・授業
      良い
      学部によってかなり授業の雰囲気や教授の教え方などが異なるため一概には言えないが、最先端の研究をしている教授が多いためいい刺激になる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      まだ研究室に配属されていないためよくわからないが、上回の方から聞くには最先端の研究を学び自分のやりたい研究ができるらしい。
    • 就職・進学
      良い
      大手企業に就職する人が多いと聞いている。教授やOBさんの紹介などもあるらしく、あまり心配しなくてもいいのでは。
    • アクセス・立地
      良い
      学生の町なので、周りにたくさんの料理屋がある。交通の便もよく、近くにはデパートやショッピングモールなどあり申し分ない。
    • 施設・設備
      良い
      ほとんど校舎は特に新しくもないがすごく古いわけでもない。だが研究の発達につれてどんどんと新たな研究棟などがたてられている。
    • 友人・恋愛
      良い
      やはり個性的な人が多く、自分の強い考えを持った人が多い。人と話すのが嫌なのかクラスの人と全く話さないような人もいる。だが基本的に話しやすく面白い人が多い。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      薬学についての知識を根本から学ぶことができる。
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 志望動機
      大学の知名度が高く薬学に元々きょうみがあったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      佐鳴予備校
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験対策としては基礎を完璧にした。2次試験対策としては、過去問を解いて研究した。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:62598
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    薬学部薬科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      理科系のことに関して、幅広い知識を身につけることができます。いろいろ学びたい方にとっては、いいところだと思います。
    • 講義・授業
      良い
      有名な教授も多いですが、当たり外れが大きいです。事講義に対してあまり熱意がない方もいらっしゃいます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室によってかなり研究費に差があります。また、有機系の部屋は拘束時間がかなり長く、大変そうな印象を受けました。
    • 就職・進学
      普通
      就職実績は良いかもしれませんが、研究室によっては就職活動に専念できません。ただし、京都大学というネームバリューはあると思います。
    • アクセス・立地
      良い
      繁華街も近く、遊びには困りません。ただ、観光シーズンは観光客が多すぎて困ります。最寄り駅までは徒歩8分程度です。
    • 施設・設備
      良い
      食堂は少し狭いですが、庶民的な雰囲気です。研究に関する設備等は、比較的整っている印象です。建物は古いです。
    • 友人・恋愛
      普通
      変わった人も多いですが、学部の人数が少ないこともあり、全体的に仲が良いです。学部内カップルも数組いました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      生物、化学、物理、薬理系全般にわたる幅広い知識
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 志望動機
      薬について学びたかったから、関西圏トップの大学だったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:112033
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    薬学部薬学科の評価
    • 総合評価
      良い
      好きなことを研究したい、自分の考えをしっかりもって人生を決めたいと考えている人にあっている大学だと思います。必要最低限のことをしてさえいれば、あとは自分の勉強したいこと、やりたいことを好きにやらせてもらえると思います(学年が進むにつれ、研究生活があったり、必須授業があったりはしますが)。なので、いままでレールをしかれた学生生活を送っていた人には、どうしたらよいかわからず、戸惑うこともあるかもしれません。
    • 講義・授業
      普通
      1,2回生のころは薬学分野の必須の授業もありますが、一般教養の授業もあり、他学部の学生と一緒に講義をうけるので、他分野の友人をつくるチャンスです。学年があがるにつれ、薬学関係の専門講義、実務実習がはじまります。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      薬の効き目の詳細を探る薬理学、体内での吸収・分布・代謝・排泄を解き明かす薬剤学、有機合成について研究する化学系の研究室、物質の構造を学び解明する構造力学、放射線を医療に利用する放射性力学など、多種多様な研究テーマをもった研究室がそろっています。
      研究室の規模、他施設との協力、留学など、他大学と比べると、研究費のかけ方がさすが国立大、といった感じです。
    • 就職・進学
      良い
      薬学科は、薬剤師免許を取得できますので、薬剤師(病院、薬局など)になる人が何人かいます。5回生のときに、就職活動をおこない、大手製薬会社の開発職に就職している同期も何人かいました。あとは、公務員になる人、まったく関係のない会社に就職する人、と多種多様です。
      研究室の教授からの推薦もありますが、利用する・しないは個人の自由に任されていると思います。
    • アクセス・立地
      普通
      JR京都駅からはバスで30分程度ですが、混雑するので、下宿する人が多いです。「学生の街」と言われるだけあって、食べるところ、遊ぶところは充実しています。
    • 施設・設備
      良い
      図書館が3つほどあります。試験前は勉強する学生でにぎわいます。また、食堂も4つほどあります。旅行センターやクリーニング店、文具店、自動車免許取得の申し込み店、体育館など、周辺設備も充実していると思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      総合大学なので、自身の学部以外にも、たくさんの学部のひとがあふれています。部活やサークルでもたくさんの人と知り合えますし、学生が多い街なので、アルバイトなどでも、知り合いを作るチャンスが多いと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      薬学についての基礎から、自分の極めたい分野まで、すべてやりたいことをやりつくすことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      薬学部生体機能解析学分野
    • 所属研究室・ゼミの概要
      薬理学について、研究ができます。将来研究者の道に進みたいひとは、留学や論文投稿をする機会もあります。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 就職先・進学先
      神戸大学病院
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      薬剤師の職を極めたかった。そして将来的に臨床研究に加わりたいと思った。
    • 志望動機
      薬学が学びたいと思い、薬学科は薬剤師免許取得ができる点が魅力的であった。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      河合塾提携・コロンビア学院
    • どのような入試対策をしていたか
      基礎をとにかく固め、参考書も1つにしぼり、何度も何度も繰り返しました。
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:118633
6761-67件を表示
学部絞込
学科絞込

基本情報

住所 京都府 京都市左京区吉田本町
最寄駅

京阪本線 出町柳

電話番号 075-753-7531
学部 法学部経済学部文学部工学部教育学部理学部農学部総合人間学部医学部薬学部

この大学のコンテンツ一覧

このページの口コミについて

このページでは、京都大学の口コミを表示しています。
京都大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。

当サイトのコンテンツ紹介動画

有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。

みんなの大学情報TOP   >>  京都府の大学   >>  京都大学   >>  薬学部   >>  口コミ

偏差値が近い国公立医学系大学

東京大学

東京大学

67.5 - 72.5

★★★★☆ 4.36 (2953件)
東京都文京区/東京メトロ丸ノ内線 本郷三丁目
大阪大学

大阪大学

57.5 - 70.0

★★★★☆ 4.15 (2193件)
大阪府吹田市/大阪モノレール彩都線 阪大病院前
奈良県立医科大学

奈良県立医科大学

70.0

★★★★☆ 3.73 (118件)
奈良県橿原市/万葉まほろば線 畝傍
東京科学大学

東京科学大学

50.0 - 70.0

★★★★☆ 4.28 (694件)
東京都目黒区/東急目黒線 大岡山
東北大学

東北大学

52.5 - 67.5

★★★★☆ 4.22 (1518件)
宮城県仙台市青葉区/仙台市営地下鉄東西線 青葉通一番町

京都大学の学部

法学部
偏差値:67.5
★★★★☆ 4.23 (181件)
経済学部
偏差値:65.0 - 67.5
★★★★☆ 4.33 (197件)
文学部
偏差値:67.5
★★★★☆ 4.29 (183件)
工学部
偏差値:62.5 - 67.5
★★★★☆ 4.25 (400件)
教育学部
偏差値:65.0 - 67.5
★★★★☆ 4.37 (66件)
理学部
偏差値:65.0
★★★★☆ 4.35 (159件)
農学部
偏差値:62.5 - 65.0
★★★★☆ 4.18 (182件)
総合人間学部
偏差値:65.0 - 67.5
★★★★☆ 4.23 (84件)
医学部
偏差値:60.0 - 72.5
★★★★☆ 4.24 (210件)
薬学部
偏差値:65.0
★★★★☆ 3.82 (67件)

ピックアップコンテンツ

新入生の初バイト探し応援特集
新入生の初バイト探し応援特集
大学生におすすめのアルバイトや、現役大学生のバイト事情など、アルバイト探しに役立つ情報を掲載しています。