みんなの大学情報TOP >> 東京都の大学 >> 東京大学 >> 工学部 >> 口コミ
国立東京都/本郷三丁目駅
口コミ
国立大
2位
工学部 口コミ
4.35
-
-
-
卒業生 / 2012年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部応用化学科の評価-
総合評価良い全て最先端の環境が整っている。キャンパスも教授も研究施設もどの大学にも負けない。企業とも繋がりがあり将来性がある。
-
講義・授業良い教授の話がためになる。研究の施設もしっかりしていて、様々な研究ができた。
-
研究室・ゼミ良い論文発表や学会などに参加ができるため、様々な文献にふれられた。
-
就職・進学良い様々な企業の研究に参加できてとてもためになった。求人情報ももらえた
-
アクセス・立地良い歩いてすぐ、施設も一箇所に集まってるので移動しやすくとても便利
-
施設・設備良い施設は常に最先端のものが使えてとても環境は整っていて困ることはなかった
-
友人・恋愛良いモテモテだった。合コンも多くあり、色々と楽しかった。サークルも充実してる
-
学生生活良いサークルは入っていなかったが、集まりなどは多かったので、楽しかった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年は全ての共通科目を勉強し、その成績順で、学部が選べるようになっている
-
学科の男女比8 : 2
-
就職先・進学先決まっていない
-
志望動機たまたま受かったので、入ってみたが、充実したキャンパスライフをおくれた。
投稿者ID:534882 -
-
-
-
卒業生 / 2012年度入学
2018年11月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 -| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部機械工学科の評価-
総合評価良い機械工学の基本科目である四力と、自分で選んだ科目も学べる。意欲が高い人にはよりチャレンジングなコースも用意されている。全体的に楽をして要領よく単位を取ることに注力している人が多い印象。一部天才がいるが、他の学科よりは普通の人が多い。東大理一特有のコミュ障も多い。
-
就職・進学良い大手メーカーへの大量の推薦枠がある。一般応募で通る人も多いので、推薦枠が足りなくなることもなかなかない。一部こぼれた人にもサポートがしっかり付き、相談すればどこかに入れてもらえることが多い。ここよりメーカーに強い学科はないとさえ思える。
-
施設・設備普通駒場の食堂は大きくて新しいがそれ以上に利用者が多いので、快適とは言い難い。図書館も同様。本郷の食堂は設備が古いが、利用者の使う時間がバラけており比較的使いやすい。しかし修学旅行等の観光客が訪問中には恐ろしく混み合うことがあるので、ピーク時間帯は避けたい。最近はついに外部の方のピーク時間帯の利用を遠慮するよう貼り紙がされた。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先メーカー
投稿者ID:482543 -
-
-
-
卒業生 / 2012年度入学
2017年11月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部社会基盤学科の評価-
総合評価良いやりたいことが決まっている人については、ある程度自分の思う通りに進められる。一番大きいのは、大学の中で優秀な人が周りにいる環境にいられることかと思う。
-
講義・授業良い全体的にレベルは高いが、教授のコミュニケーション能力や講義へのやる気による。真面目にやらなくても単位が取れる授業に学生が流れがち(どこの大学も同じか)
-
研究室・ゼミ良い公用語が英語なので、そこが苦労するポイント。教授や研究室の留学生の雰囲気はとても良い。自分で考えて進めなくてはならないところがある。
-
就職・進学普通大学が大学なので、全体的な実績はとても良い。ただ国立だからか、大学の就職課のサポートは厚いとは言えない。(勿論悪くはない)
-
アクセス・立地普通自分の通うキャンパスは、本キャンパスではないため、そもそも人が少なく寂しい雰囲気。住宅街が近く、学生街という雰囲気ではない。
-
施設・設備普通実験器具等はあまり新しくない。ただ、使えるお金は比較的多い方ではないかと思う。部活・サークルの練習棟はきれいではない。
-
友人・恋愛普通大人しい人も一定数いるため、サークルや学科等でどこにも居場所がなくなることはないかと。皆大人の対応をしていると感じる。
-
学生生活良いどこの大学も同じだと思うが、運動会の忙しい部活に入ると部活中心の生活になる。学業との両立をどうするかは考える必要がある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容土木。必修科目は特になく、他学部も履修可能。最低限の知識を得たら、後は好奇心を育むことを大切にしている気がする。
-
就職先・進学先を選んだ理由公務員
投稿者ID:415312 -
-
-
-
在校生 / 2012年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 2.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 1| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部建築学科の評価-
総合評価悪いとても素晴らしい授業を受けることが出来ました。授業以外にも、色々な活動があり楽しかったです。専門的なことも多く充実していました。卒業後は理系の会社に就職しました
-
講義・授業悪い授業内容については専門的でとても面白いです。単位は比較的取りやすいですが、教授によっては課題が多かったりと様々です
-
研究室・ゼミ悪いゼミでの活動は主に研究でした。説明会はたしか最初の方に行われました。選び方については色々な説明を聞いて自分にあいそうな所を見つけることです
-
就職・進学普通就職先としてはやはり多いです。そのぶん競争率が高いとも言えます。希望の就職先に行くためにも、色々な教授などと仲良くしておくことが鍵です
-
アクセス・立地普通私の家から近く、使いやすかったです。駅前にはファストフード店がありよく利用していました。お昼にはどんどん混んでいきます
-
施設・設備普通素晴らしい環境で勉強することができます。図書館の本などはものすごい量で、専門的な知識にも対応しています
-
友人・恋愛悪い友人は沢山出来ましたが恋人は未だにいません。サークルの友達とは大学以外でも遊ぶような仲です。かけがえのない友達を得ることが出来ました
-
学生生活普通サークルは充実していました。大学のイベントは、文化祭のようなものがありました。アルバイトは家庭教師をやっていました
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次はある程度同じですが、2年次、3年次、とどんどん専門的な方向に行きます。決める際には色々な人と相談して決めました
投稿者ID:409638 -
-
-
-
卒業生 / 2012年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部電気電子工学科の評価-
総合評価良い学生生活全般を振り返ると、良い勉強環境で勉強に打ち込んだ学生生活で時間的にゆとりもあり、サークル活動にも多少せ精をだすことかできた。充実している点としては弁額に適した環境、そこまで人格破綻者がいないこと、研究設備が充実していること。卒業後は高い評価を受けることができる。
-
講義・授業良い講義・授業の内容についてはかもなく不可もなく、先生に依存する。教授や講師の先生は最高に頭が良い人だが、教えるのがうまいとか限らない。講義中の雰囲気については先生に依存する。課題に関しては普通である。履修の組み方についてはある程度枠が決められているが、基本的に自分の自由に選ぶことができる。授業をサポートするツール(プロジェクターなど)がある。
-
研究室・ゼミ普通研究にしか興味のない先生たちて、人格に問題のある人もしばしばいるので、無給で徹夜や長時間労働になる研究室もある。ハラスメントて精神を病む人がたまにいる。良いことがわからないが、当たりを引けばそこまで苦労を経験することなく、卒業できるでしょう。
-
就職・進学良い文系は多数が学部卒で就職する。理系は大多数か修士まで残る。学歴フィルターで優位に働くため、真面目にやればどこかの大手企業に入れる。大学として就職に困ってない分?サポートはかなりいい加減で人格の破綻した偉そうな人が居座っている。
-
アクセス・立地良い駅から少し歩く場所にあり、必ずしもよいからとは限らない周囲に定食屋などの食事調達場所が少ないキャンパスもあり、場合によっては学内で済ませる必要がある。
-
施設・設備普通研究資金などが充実しているため、研究機器は充実している。キャンパスは、新しいものもできつつあるが、基本的に建物は古いものが多く、きれいとはいえない。図書館は改装工事中。自習スペースはあるが寒気が悪く静かなので息が詰まる。サークルや部活のための設備はほとんどないので自分で何とかするか、他大学と合同サークルをするしかない。
-
友人・恋愛普通男性ばかりなので男性の友人はできやすい。偏っているために恋愛したいならよその大学に行って自分で何とかするか、サークル活動でなんとかする必要がある。
-
学生生活普通進学振り分けがあるため、怠けているわけには行いかず、真面目に勉強しなければならないが、それなりに余裕もあり、サークル活動などに時間をさけるのも事実である。自由なため、どうするかは自分の意志で考える必要がある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は教養を身に着けるために文系・理系それぞれに応じて必修科目が定められており、それを受ければ、あとは自由に受けられる。二年前半まではこのスタイルで、二年後半から進学先が決まるため、一年遅れた専門的な科目を無理やり詰め込む。三年も同様。四年は卒業研究と院試のためにほとんど授業を取らない。卒業論文は研究室で研究を行う。
-
就職先・進学先製造業の研究職
投稿者ID:408397 -
-
-
-
卒業生 / 2012年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部システム創成学科の評価-
総合評価良い設備・講師が充実しており、学生も基本的に優秀である。一方ただ優秀であるだけで、どれだけ社会に貢献できるかなど、自らの資質を生かす方向性に関する考察が不十分な学生が多く見られ、自主的な考察が最優先とはいえ、そのサポート体制が薄いことが問題である。
-
講義・授業普通各分野の最前線にいらっしゃる先生方に講義いただけるのは非常に恵まれた環境である。その一方で座学が中心であるゆえ、その先生方の魅力が十分に伝わらない形式であり、議論が中心の授業形態の促進が望まれる。
-
研究室・ゼミ普通多様な研究分野が一堂に会している学科のためある程度仕方のないことではあるが、本格的な研究が始まる時期が非常に遅く、もともと研究に対する意欲のない学生に対して研究の魅力を伝えるには研究室に属することができる期間が短すぎる。またそれまでに通過してきた座学の多くは専門に関連がなく、関連があっても非常に薄い内容になってしまっており、何のために授業を行なっているのか定かでない。
-
就職・進学良い就活を行なっていない身としてはあまり定かなことは述べられないが、就職に対する学科としてのスタンスは理系の中では比較的おおらかであり、研究と就活を両立できる体制が多くの研究室で整えられているように感じる。
-
アクセス・立地良いアクセスは、色々な駅から程よい距離であることはいいが、逆に捉えれば特段近い駅がないということで不便でもある。
-
施設・設備良い建物は新しく設備が整えられており、生活するに十分なものとなっている。特にコンビニまで屋外に出ずにアクセスできることが最大の利点である。
-
友人・恋愛良い理系特有の男女比が非常に偏っている問題はあるものの、学生間の交流は活発であり、先生方も含め明るい集団である。
-
学生生活良い授業の自由度が高いため,部活やサークルなどの課外活動を積極的に行うことができる。ほとんどの学生が部活やサークルに勤しんでおり、それが明るい雰囲気につながっている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容初年度は学科内の他のコースと合同で基礎的な考え方について学習し、その後各コースに分かれて各専門の基礎について学習を進める。あまり深い部分・応用については取り上げない。
-
就職先・進学先同博士課程
投稿者ID:407778 -
-
-
-
卒業生 / 2012年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部化学生命工学科の評価-
総合評価良い授業内容や課題は多いが、それだけ質の高い知識が身につく。優秀で真面目な人が多く、刺激が多い毎日が送れる。就職も大手企業に就職する人が多い。勉強や研究が嫌いな人、他にやりたいことがある人には向かないと思う。
-
講義・授業良い有機化学、分子生物学、高分子化学、バイオテクノロジーな度について幅広く基本的知識を身につけられる。取得すべき授業数は多く、単位取得は楽ではないが、勉強すれば単位は取れる。
-
研究室・ゼミ良い4年次から研究室配属がなされ、研究活動が始まる。3年の1月ごろ、学生間での話し合いによって決まる。研究室での生活は、研究室により大きく異なる。
-
就職・進学良い院試はあるが、内部生によりかなり優位なものとなっているので、勉強すれば合格するのはそれほど難しくない。就職実績は悪くはないが、個人の能力と運による。大手企業に就職する人が多い。
-
アクセス・立地良い本郷キャンパスにある研究室が多い。本郷キャンパスの周辺は家賃は高いが飲食店等も充実しており、住みやすい。駒場キャンパス周辺は、都心へのアクセスはよいが、周辺には何もない。
-
施設・設備良いお金がある研究室が多いので、機器の使用に困ることはなく、かなり設備は充実している。図書館もそれぞれのキャンパスにある。
-
友人・恋愛良い色々な人がいるが、気の合う人も一定数いる。学科内、部内、サークル内恋愛は多い。所属する団体に大きく依存する。
-
学生生活良い私の所属していた運動会は、活動が充実しすぎており、本当に忙しかった。アルバイトは家庭教師や塾講師をやっている人が多い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は、教養科目を一通り学習する。その成績によって進学振り分けによって進路が決定する。2年の後期以降は各学部で専門的な内容の講義や演習を行う。
-
利用した入試形式大手化学メーカーの技術系総合職
投稿者ID:413077 -
-
-
-
卒業生 / 2012年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部社会基盤学科の評価-
総合評価良い自由に学びたいことを学べる学科だと思います。専門的なことに加え自分で興味のあることにも寛容です(例えば部活や留学など)。また、海外志向が強い人が多く海外へ行く授業や研究もあります。そのため、様々な国の話を聞くことができます。
-
講義・授業普通面白い演習もありますが、授業はとても面白いわけではありません。良くも悪くも自分で興味をもって勉強しないとわかるようにはならないでしょう。授業に沿って自分の理解深めていくと良いと思います。
-
研究室・ゼミ良い4年生から研究室に配属されます。どこの研究室も面白く大抵迷います。年度によって人気がある研究室がかわるので運が悪いと行きたいところに行けない可能性もあります。(応募が枠を超える場合の選定方法は研究室ごとに異なります。面接をしたり、成績順で決めたり。)
-
友人・恋愛良い周りの友人たちはとても優秀な上に、面白い人が多い。研究室の飲み会はとても盛り上がる(研究室によると思うが)。また、関心の幅が広いのでやりたいことに誘うと大抵一緒にしてくれる。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先大学院
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:381361 -
-
-
-
卒業生 / 2012年度入学
2017年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部応用化学科の評価-
総合評価良い応用化学について深く学んで、どんな人でも気持ちよく着ることのできる繊維を研究したいと思っており、日本最高水準の教育や問題解決能力を養えるプログラムのおかげで、今は自分のしたい研究を大学院ですることができています。研究に携わりたい人にはぴったりの大学です。
-
アクセス・立地良い最寄り駅から徒歩約五分で非常に良い立地でした。駅が近いため行きたい場所や店にはすぐに行けるし、休日でもふと大学に行く用事ができればいつでもすぐ行くことができて、充実した学習ができます。
-
施設・設備良い研究に携わりたかった私にとって、広い施設や多くの研究設備は非常に助かるものでした。図書館も日本最大級の規模を誇っていて、気になることがあったらすぐに文献を確認することができます。
-
友人・恋愛良い東京大学では1年次は教養課程で学科に分かれずに学習を行うので、普通の大学だと主に同じ学科の人と親交を深めると思いますが、1年次のクラス編成のおかげで、違う学科の人ともたくさん友達になることができました。ただ一緒に話したり遊んだりするだけではなくて、自分と違う学科の人に学んでいる内容を聞くととても興味深く、更に深く学ぶことができます。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先東京大学大学院
投稿者ID:380670 -
-
-
-
卒業生 / 2012年度入学
2017年04月投稿

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部精密工学科の評価-
総合評価普通進学振分け制度があるため、取りたい授業よりも点数が取れる授業を優先してしまう傾向にある。行きたい学科が決まっている人にとって前期課程は退屈であると思われる
-
講義・授業悪い教養課程の数学の授業は、数学科の先生が担当するため抽象度が高く、難解である。
-
就職・進学普通大学からのサポートはほとんどない。自分で情報を集めるしかないが、OBが多いため企業の社員と会う機会は多い。
-
アクセス・立地良い都心にあるため、アクセスはとても良い。周辺の家賃は高いため遠くから通う人も多い。
-
施設・設備良い施設は古いが、研究予算は豊富であるため機材の購入はしやすい。
-
友人・恋愛悪い女子が少ないため、恋愛関係はほとんどみられない。1人で行動する人が多く、仲が悪いわけではないが、親密な関係になる人は少ない。
-
学生生活良い人数が多いため、体育系、文化系共に様々なサークルがある。物事を極める人が多いので、文化系サークルはレベルが高い。体育系は他大学に劣るものの、国立大の中ではトップクラスの実力を持ったサークル・部活もある。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先大学院
投稿者ID:340158 -
- 学部絞込
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、東京大学の口コミを表示しています。
「東京大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
みんなの大学情報TOP >> 東京都の大学 >> 東京大学 >> 工学部 >> 口コミ






















