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東京大学
(とうきょうだいがく)
国立東京都/本郷三丁目駅
東京大学 法学部
口コミ(評判)
口コミ一覧
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法学部 第1類 / 在校生 / 2025年度入学 法理を探究し社会の礎を築く場2026年06月投稿認証済み

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[講義・授業5|研究室・ゼミ5|就職・進学5|アクセス・立地5|施設・設備5|友人・恋愛5|学生生活5]法学部第1類の評価-
総合評価良い東京大学法学部は、圧倒的な学術水準と恵まれた学習環境を兼ね備えた国内最高峰の学び舎です。専門性の高い講義や密度の濃いゼミ、優秀な仲間との切磋琢磨は一生の財産となります。キャリア支援も万全で、官民問わず日本の次代を担う人材を育成する環境として、これ以上の場所はないと言えるでしょう。
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講義・授業良い東京大学法学部の講義は、憲法や民法などの王道的な実定法に加え、法制史や政治学など多岐にわたる分野が網羅され、極めて充実しています。もともと、法律に対しては詳しかったのですが、より知見が深まり、興味や関心もどんどん大きくなりました。教授陣の質も高く、専門的かつ体系的な学問的知見を深く習得できる環境です。
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研究室・ゼミ良い研究室やゼミは非常に充実しています。少人数制で各分野の権威である教授と密に議論でき、高度な法的思考力や多角的な視点を養うのに最適な環境です。学生同士の議論も白熱し、学問的な刺激を常に受けられる場です。
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就職・進学良い就職・進学実績は国内最高峰で、中央官庁や法曹界、大手企業へ多数の人材を輩出しています。キャリアサポート室による個別相談や業界研究等の支援も整っており、進路選択から就職活動まで手厚い体制が構築されています。
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アクセス・立地良い本郷キャンパスは文京区の閑静な文教地区に位置し、歴史ある赤門や安田講堂など風情ある景観が魅力です。都心ながらも緑豊かな環境で、周辺には飲食店や書店も充実しており、落ち着いて学業に専念できる環境です。
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施設・設備良い法学部専用の図書館である法学政治学図書室をはじめ、法学資料が極めて豊富に揃っています。歴史ある建物から近代的な学習スペースまで完備されており、静寂の中で膨大な文献に触れながら研究に没頭できる環境です。
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友人・恋愛良い学内の友人関係は非常に刺激的で充実しています。多様な背景や高い志を持つ優秀な学生が集まっており、日々の講義やゼミでの議論、共同学習を通じて深い絆が生まれます。互いに高め合える切磋琢磨できる仲間が多数得られます。
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学生生活良いサークル活動やイベントは非常に活発で、学術系からスポーツ、文化系まで多種多様な団体が存在します。五月祭や駒場祭などの大規模な学園祭では学生の自主性が遺憾なく発揮され、専攻の垣根を超えた交流も非常に盛んです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容東京大学法学部のカリキュラムは、法科大学院への進学を前提とした「法学総合コース」、専門職養成を重視した「法プロフェッショナルコース」、そして法律以外の知見を深める「法学政治学コース」の3本柱が特徴です。
1・2年次は教養学部で法学・政治学の基礎を学び、専門課程に進む3年次からは、憲法・民法・刑法の「基本七法」を中心に体系的な講義を履修します。4年次には演習やゼミを通じ、最先端の法的論点について高度な分析力を養う実践的な研究が中心となります。 -
学科の男女比7 : 3
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志望動機法制度を通じて社会の根幹を理解し、複雑な社会課題の解決に寄与する法的素養を身につけたいと考え志望しました。
数ある大学の中でも、圧倒的な学術水準を誇る教授陣のもとで、最先端の議論に触れられる点は最大の魅力です。また、日本を牽引する多様なバックグラウンドを持つ優秀な仲間と切磋琢磨できる環境は、唯一無二だと感じています。法学の探究を通じ、将来的に法と正義の観点から社会の発展に貢献する人材へと成長したいと強く願っています。 -
入学前後のギャップ入学前は、法学部は膨大な暗記と厳格な雰囲気という先入観がありました。しかし実際は、六法そのものより論理的な思考プロセスや法理の解釈が重視され、知的刺激に満ちた場所だと実感しています。また、想像以上に学生の自主性が尊重されており、教授や仲間との対等な議論を通じて、自ら問いを立てて答えを導き出す能動的な学びに大きな魅力を感じています。
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就職先・進学先商社
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法学部 第1類 / 在校生 / 2025年度入学 弁護士になるには東京大学2026年05月投稿

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[講義・授業5|研究室・ゼミ-|就職・進学5|アクセス・立地5|施設・設備5|友人・恋愛-|学生生活5]法学部第1類の評価-
総合評価良い先生の説明がわかりやすいのですが、法学部に所属している生徒は、論理的思考で全てを考えるのでなんか少しでも間違ったことがあったらすぐに指摘されてイライラするのが唯一の欠点です。
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講義・授業良い授業で伝えたいことを淡々と喋って伝えるだけではなく、自分の実体験や具体的な例を使って説明してくれるので、授業が面白いです。
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就職・進学良いほとんどの生徒が、裁判官、弁護士、検察官になるのですが、その中でもどの職業が多いかというと検察官です。
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アクセス・立地良い東京メトロ南北線の東大前駅、というところから降りると約1分で東京大学に着くので、とてもいいです
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施設・設備良い東京大学には3つのキャンパスがあり、(駒場、本郷、弥生)それぞれ学びたい学部によって分かれているので、同じキャンパスの人は気が合います。
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学生生活良い東京大学には300以上の数があり、(体感)スポーツ系からお笑いなど幅が広いのでとてもいいです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容まだぼくは東京大学に入って2年目なのですが、1年生は法律の基礎知識を学び、2年生の前半は基礎知識を学ぶ、後半からは徐々に法律を使ってこの場合どうするかということを学びます。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機映画やドラマなどで弁護士が有罪の事件をひっくり返すようなものをよく見ており、法律の勉強をするには日本一の東京大学で学ぼうと思ったからです。
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入学前後のギャップ勉強ばっかりしている生徒が多く、話しかけにくかったが、いざ話しかけてみたら生徒が誰も話しかけやすく、今はとても充実しています。
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法学部 第2類 / 在校生 / 2025年度入学 論理力を養い社会を理解する学科。2026年04月投稿

- 5.0
[講義・授業5|研究室・ゼミ-|就職・進学5|アクセス・立地4|施設・設備5|友人・恋愛-|学生生活5]法学部第2類の評価-
総合評価良い総合評価は星5でございます。
理由といたしましては、学問的な水準の高さと教育環境の充実度が非常に優れているためでございます。法学部では、法律や政治に関する専門的知識を体系的に学ぶことができ、論理的思考力や分析力を養う機会が豊富に用意されております。また、講義だけでなく演習や議論を通じて理解を深めることができる点も大きな魅力でございます。さらに、就職・進学実績も安定しており、将来の進路において幅広い選択肢が確保されている点も評価できます。加えて、学内外の活動を通じて多様な経験を積むことができ、総合的に見て非常に満足度の高い環境であると感じております。 -
講義・授業良い評価は星5でございます。
理由といたしましては、基礎から応用まで体系的に学べる構成となっており、専門性を段階的に高められる点が非常に優れているためでございます。また、講義は単なる知識の伝達にとどまらず、ディスカッションや課題を通じて思考力や表現力を養う機会も多く設けられております。さらに、各分野の第一線で活躍されている教員の方々から直接指導を受けられる環境が整っており、学問に対する理解をより深めることが可能でございます。加えて、学際的な学びの機会も豊富であり、自身の興味関心に応じて幅広く知識を吸収できる点も大きな魅力であると感じております。 -
就職・進学良い評価は星5でございます。
理由といたしましては、就職・進学ともに実績が非常に安定しており、多くの学生が大手企業や研究機関、大学院へ進んでいるためでございます。また、キャリア支援体制も充実しており、個別相談や面接対策、履歴書添削などを通して一人ひとりに合わせた支援が受けられます。さらに、OB・OG訪問や企業説明会の機会も多く、実際の進路選択に役立つ情報を得やすい環境が整っております。加えて、研究室単位での推薦や指導もあり、進学を希望する場合にも手厚いサポートが受けられる点が魅力であると感じております。 -
アクセス・立地良い評価は星4でございます。
理由といたしましては、都心に位置しているため公共交通機関でのアクセスは非常に良好であり、複数の路線から通学が可能でございます。一方で、最寄り駅からキャンパスまでやや歩く場合もあり、人によっては少し不便に感じられる点もございます。しかしながら、周辺には飲食店や書店などが充実しており、日常生活や学習に便利な環境が整っております。また、落ち着いた雰囲気の地域であるため、学業に集中しやすい点も魅力であると感じております。 -
施設・設備良い評価は星5でございます。
理由といたしましては、講義室や図書館、自習スペースなどの基本的な施設が整っているだけでなく、各学科ごとに専門的な設備や研究環境が充実しているためでございます。また、静かに集中できる学習環境が確保されており、日常的に利用しやすい点も魅力でございます。さらに、必要な資料や機器にアクセスしやすく、学習や研究を円滑に進められる体制が整っております。加えて、設備の管理や整備も行き届いており、安心して利用できる環境であると感じております。 -
学生生活良い評価は星5でございます。
理由といたしましては、サークルの種類が非常に豊富であり、文化系・体育会系ともに幅広い選択肢が用意されているためでございます。自分の興味や関心に応じて活動を選ぶことができ、新たな交友関係を築く機会にも恵まれております。また、学園祭をはじめとする大規模なイベントも活発に開催されており、学生主体で企画・運営に関わることができる点も魅力でございます。さらに、学業と両立しながら参加できる環境が整っているため、充実した学生生活を送ることができると感じております。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容法学部で学べる内容は、法律学と政治学を中心に、社会の仕組みを体系的に理解することに重点が置かれております。
1年次は教養学部に所属し、幅広い分野の基礎知識や語学を学びながら、論理的思考力の基盤を養います。
2年次以降は専門課程へ進み、憲法・民法・刑法といった基礎的な法律科目を中心に履修いたします。ここでは条文の理解だけでなく、判例を通じて具体的な事例に基づく考え方を身につけます。
3年次になると、商法や行政法、国際法などの発展的な科目が増え、より専門性の高い内容を学びます。また、演習(ゼミ)に参加し、特定のテーマについて深く議論する機会もございます。
4年次では、それまでの学びを踏まえ、より高度な専門分野の研究や論文作成に取り組むことが一般的でございます。
全体として、基礎から応用へと段階的に理解を深めるカリキュラムとなっており、理論と実践の両面から法的思考力を養うことができる点が特徴でございます。 -
学科の男女比4 : 6
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志望動機志望理由は、社会の仕組みやルールを深く理解し、自分の考えを論理的に表現できる力を身につけたいと考えたためでございます。
特に法学部を選んだ決め手は、法律を通して人や社会の問題に向き合い、現実の課題に対して筋道を立てて考える力を養える点に魅力を感じたことでございます。また、将来の進路の選択肢が広く、民間企業や公務員、法曹など多様な道が開かれている点も大きな理由でございます。
さらに、議論や演習を重視する学びの環境に惹かれ、自分の意見を深めながら成長できると考え、志望いたしました。 -
入学前後のギャップ大きなギャップはございませんでしたが、想像以上に「自ら考える力」が求められる点に驚きがございました。
入学前は、講義中心で知識を覚えていく学習が多いと考えておりました。しかし実際には、判例をもとに自分の意見を整理し、根拠を示して説明する場面が多く、受け身では通用しないと感じました。
特に印象的だったのは、演習の授業で一つの事例について複数の解釈が提示され、学生同士で議論を行った経験でございます。同じ法律でも視点によって結論が異なり、その理由を論理的に説明する必要があるため、最初は非常に難しく感じました。
しかしその分、自分の考えを深める力が身につき、学びの面白さを実感できた点は、良い意味でのギャップであったと感じております。
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基本情報
| 所在地/ アクセス |
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|---|---|
| 電話番号 | 03-5841-3103 |
| 男女比 | 男:女=6:4 (口コミより引用) |
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