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東京大学
(とうきょうだいがく)
国立東京都/本郷三丁目駅
東京大学 教育学部
口コミ(評判)
口コミ一覧
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教育学部 総合教育科学科 / 在校生 / 2025年度入学 なんでもできる最高の環境2026年07月投稿認証済み

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[講義・授業4|研究室・ゼミ4|就職・進学4|アクセス・立地2|施設・設備5|友人・恋愛4|学生生活5]教育学部総合教育科学科の評価-
総合評価良い一、二年の間は何も考えずに教養として、自分が取りたい科目を取ることができるので、まだ将来の夢が決まっていない学生には、非常に持ってこいの大学である
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講義・授業良い周りの生徒のレベルが高いので、周りと一緒にこの問題をどうだなどと会話をしたりするので、非常に面白かったから。
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研究室・ゼミ良い一、二年の間は教養学部として、様々な教養に関する授業を取るが、時々本郷のキャンパスに行き、研究室などを見る機会があるのだが、非常に綺麗で研究しやすそうだなと思ったから
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就職・進学良い先生方が経験豊富な方なので。 自分と同じような考えを持った先生が必ずいて、その先生に、就職のアドバイスを頂いたりできるから
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アクセス・立地悪い最寄り駅は、京王野頭線の駒場東大前駅である。 急行が通っていなく、朝と夕方は非常に混雑する。
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施設・設備良い日本一の大学とあって、しっかり施設も筋トレ施設など、運動系も充実しており、研究室も最先端のものが集まっているので、非常に良い
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友人・恋愛良い将来何かの役に立ちそうな、例えば医者など、そういった道に進む友人ができるので、非常に良い。
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学生生活良いさまざまなサークルがあり、特色あふれたサークル活動ができるので、とても楽しい
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容東大生の能力を過信し、説明が突っ飛んでいたり、課題が多すぎたり、先生がいる。 それでも周りの友人達と協力して、課題を進めていくので、 その点は心配ない
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学科の男女比7 : 3
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志望動機高校受験で、第一志望に受かることができなかったので、今度こそ第一志望、なお、とても良い大学に受かりたかったので、東大を目指した。また兄も東大卒なので、それに続ければなと思った
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入学前後のギャップ東京の学校なので、関東圏の人が多いのかなと思っていたが、関西圏の人も多く、周りで関西弁が飛び交う日常に驚いている。 キャンパスの人の出入りが結構自由なので、犬を散歩する人や子供達がいて、微笑ましい
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教育学部 総合教育科学科 / 在校生 / 2025年度入学 東京大学教育学部に行こう!2025年10月投稿

- 5.0
[講義・授業5|研究室・ゼミ-|就職・進学5|アクセス・立地5|施設・設備5|友人・恋愛5|学生生活5]教育学部総合教育科学科の評価-
総合評価良い教授もとても素晴らしい人で日々学びになっている。色んな成長の機会があるだろう。これからの日本の教育を創っていけるような環境だ。
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講義・授業良い仲間と環境が素晴らしい
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就職・進学良い東京大学へ進学した人は基本大手企業に就職するか自分で企業したりしている
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アクセス・立地良い東京は地下鉄網がすごく発展しているため大学までの行き方が何通りもあって通いやすい
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施設・設備良い日本最高峰の教育を受けることができる。また交換留学の幅なども広く成長に繋げやすい
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友人・恋愛良い優秀な人材が全国から集まる。サークル活動などを通してつながることができ、いい刺激を与えてくれる。
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学生生活良い幅広いサークルが存在していて活動も活発である。入る価値は大いにある
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容日本の教育の実態や教育方法についてディスカッションなどを通して学びあっている
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学科の男女比5 : 5
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志望動機教育に携わる仕事がしたかったから。今まで恩師となる先生と出会ったから
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教育学部 総合教育科学科 / 在校生 / 2024年度入学 教育を多角的に探究する学部2026年06月投稿

- 5.0
[講義・授業4|研究室・ゼミ-|就職・進学4|アクセス・立地4|施設・設備2|友人・恋愛-|学生生活3]教育学部総合教育科学科の評価-
総合評価良い講師の方のゼミナールがとても面白くて東大教育学部!という自慢もできます 自分は留年して入学しましたが、学生同士の仲も良くてたまに合同研究も行う
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講義・授業良い海外の大学の教育データをもとに、日本の教育格差などを資料もとに学ぶことができる
服自分の学科では、外国語と日本の教育の関わりについて調べていて、講師の方と一緒に文献を明後日詳しく調べている -
就職・進学良い自分の学科を卒業した先輩方が自分の卒業した学校の教師になっていて、とても評価も高くよい。
しかし、サポートは少し薄いかもしれない -
アクセス・立地良い駅近でバスや電車道、複数の公共交通機関を使って通学することができる。
周辺環境はゼミナールが終わった後に立ち寄るような場所は少ないが、駅の周りにはたくさんの商店街などがあって良い
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施設・設備悪い赤門やエアコンなどの設備が稀に壊れていて不便な時がある
国公立大学なのでしょうがない部分もあるかもしれないけど、エアコンをつけて欲しい -
学生生活普通入学希望者たちのゼミナールや行動での発表会など、学生たちが楽しめるイベントなどもたくさんある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容東京大学教育学部では、教育学を中心に、人間の発達や学習、教育制度、教育行政、教育心理学などについて幅広く学びます。1・2年次は教養学部で基礎的な知識や多様な学問分野を学び、3年次から専門課程で教育学の理論や研究手法を深く学びます。4年次には各自の関心に基づいて卒業研究に取り組みます。講義だけでなく、演習や文献講読、調査研究を通じて、教育に関する課題を多角的に考察する力を養うことが特徴です。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機教育を通じて人の成長や社会の仕組みについて深く学びたいと考え、東京大学教育学部を志望しました。東京大学は幅広い学問分野に触れられる環境が整っており、教育学を多角的な視点から研究できる点に魅力を感じました。また、教育制度や教育政策、教育心理など多様な分野を専門的に学べることに加え、自ら課題を設定して探究する学風にも惹かれました。他大学と比較しても研究の幅が広く、将来に向けて視野を広げられると考えたことが決め手です。
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入学前後のギャップ入学前は、東京大学は勉強中心で競争が非常に激しい環境というイメージを持っていました。しかし実際に入学すると、学業に真剣に取り組む学生が多い一方で、サークル活動や課外活動にも積極的な人が多く、多様な価値観に触れられる環境だと感じました。また、教育学部では単に教育方法を学ぶだけでなく、歴史・社会・心理学など幅広い視点から教育を考える機会が多く、教育というテーマの奥深さを実感しています。学びの自由度が高く、自分の興味を追究できる点は良い意味で想像以上でした。
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基本情報
| 所在地/ アクセス |
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|---|---|
| 電話番号 | 03-5841-3904 |
| 男女比 | 男:女=6:4 (口コミより引用) |
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