みんなの大学情報TOP >> 北海道の大学 >> 北海道大学 >> 水産学部 >> 口コミ

国立北海道/札幌駅
水産学部 口コミ
4.02
-
-
-
在校生 / 2014年度入学
2016年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。水産学部海洋資源科学科の評価-
総合評価良い海洋の環境や資源管理、漁具の性質、水産業に関する社会情勢など様々なことが学べます。また、定期的に乗船実習があり、船に乗って実習することができます。
-
講義・授業良い教授は水産学部、農学部などの出身で、専門性の高いこうぎが受けられます。
-
研究室・ゼミ良い研究室に分属されると自分で決めた、もしくは教授から与えられた研究内容に取り組むことになります。研究内容は研究室ごとにちがうので、早めに研究室を訪ねたり、先輩に聞いておいたほうがいいです。
-
就職・進学良い就活講座や模擬面接など就活対策は充実しています。また、学部からの就職率は9割を超えています。
-
アクセス・立地悪い札幌キャンパスから函館キャンパスへの移動はとても大変で時間もかかるし、引越しが面倒です。函館にはあまり遊ぶところがないので、あまり充実しているとは言えません。
-
施設・設備普通実験や講義で使う施設や装備はバッチリです。しかし、課外活動するにあたっては、スペースが狭かったり、時間が取れなかったりと、不自由を強いられると思います。
-
友人・恋愛良い学科の交流は多く、毎週ペースで飲み会などがあり、仲は良いと思います。
-
学生生活良い他学科との交流はあまりないため、サークルやバイトを通しての交流が多いです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容2.3年次には広く様々な海洋に関する勉強をし、その中でやりたいことを見つけて研究室でさらに深く研究するといった流れになります。
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:289255 -
-
-
-
在校生 / 2018年度入学
2021年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]水産学部海洋生物科学科の評価-
総合評価良い函館に飛ばされる以外はよい。個性的な人が多いから、とても楽しかった。乗船実習は船酔いしやすい人はしんどいかもしれないけど、貴重な体験できて楽しい。
-
講義・授業良いその道では有名な先生もいたり、実技系もあるので、中々できない経験をできる
-
就職・進学良いキャリセンもあるし、水産は就職率は全体よりも高いはず。院進率も基本はみんな受かってる。受からない方が少ない。
-
アクセス・立地普通駅からは近いけど、構内が広いから構内移動は自転車ないと辛い。車では行けない。
-
施設・設備良い他を知らないからなんとも言えないけど、練習船や分析機材とかもあるし充実してると思う
-
友人・恋愛良い人による。私は充実した。ただ人数多いから、1部とってだけには他大よりはなりやすいと思う。
-
学生生活良い総合大学でサークルは多いから色々選べるし楽しいと思うマイナーな団体も多くある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生物(魚、プランクトン、底生生物、海棲哺乳類等)と化学に関してが主な内容。1番船にのるフィールド調査は多いと思う
-
学科の男女比4 : 6
-
就職先・進学先IT・通信・インターネット
希望勤務地に多かったから -
志望動機海棲生物が好きなことと、北海道なら1番の北海道大学に行きたかったから。
感染症対策としてやっていることオンラインの導入、人数半分にして実験。船がコロナ次第で乗れなくなるからそこは今はちょっと大変かな。3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:779028 -
-
-
-
在校生 / 2017年度入学
2019年11月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]水産学部増殖生命科学科の評価-
総合評価良い専門的で深く勉強できる。また、それほど人数が多いわけではないので仲良くなりやすいし、他の学科との距離も近い
-
講義・授業良い思ったより大変だが実験はおもしろい
授業より専門的でおもろい。 -
就職・進学良いいろいろセミナーをおこなっている
また、実績をフィードバックしてくれる -
アクセス・立地普通まわりはあんまりない(函館)
ただ、一人暮らしするひとが多いので通いやすい -
施設・設備良い素晴らしい
どの研究施設も素晴らしいもので、また大学の所有してる船もある -
友人・恋愛良い結構充実しやすいとおもう。函館は微妙だが、札幌だと築きやすいとおもう
-
学生生活良いいろんなサークルがある。また、文化祭も札幌のほうは大規模でたくさんひとがくる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容遺伝子組み換えや生理学
主に魚類や海藻についてが多く、幅広い。 -
学科の男女比6 : 4
-
志望動機消去法に近いかもしれないが、それでも行った実験を振り替えると自分がやりたかったことだとおもう
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:580752 -
-
-
-
在校生 / 2016年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]水産学部海洋生物科学科の評価-
総合評価良い札幌キャンパスで受講することのできる科目は限られており、また講義内容が重複していることが多いため。また、生物系の学科ではあるが生物関係の講義が少なく、実験もすることができないので物足りないものがある。
-
講義・授業良い先生は詳しく教えてくださるので、講義は分かりやすいが、授業時間が足りないため概説しか説明してもらえないことがある。課題についてはほとんど出されることがないので比較的負担にならない授業が多い。
-
研究室・ゼミ良いゼミや研究室に所属しているわけではないので詳細はわからないが、実習などは最適な環境が用意されている。
-
就職・進学普通まだサポートを受けたりしていないのでわからない。しかし、就職については他学部よりも充実していると思われる。
-
アクセス・立地悪いキャンパス移行があるため、前半は立地がよいのに後半は悪くなるので不便ではある。しかし、実習に適した立地にはなる。
-
施設・設備悪いキャンパス移行があるので途中から立地が不便になる。しかし、実験を行う上では良い環境に変わると思われる。
-
友人・恋愛良いキャンパス移行があるのでなかなかことなるキャンパスの友人や恋人に会うのが難しくなるが、学部の友達は充実していると思われる。
-
学生生活良い他の大学にはないサークルで充実したものだと思うわれる。アルバイトについては時給が低いことを除けば充実したものだと思われる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は一般教養で様々な分野を学ぶ。2年次からは生物学や物理学など科学を幅広ければ勉強するが、マクロな生物学を学んでいる。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:431634 -
-
-
-
在校生 / 2016年度入学
2017年04月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 -| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]水産学部増殖生命科学科の評価-
総合評価良い1年の時にはサークルを重視しながらも、勉学にもある程度しっかりと重きを置き、特に興味のある分野を中心に勉強できるため
-
講義・授業良い水産系に進むというだけあって、生物学の専門的な知識を得られることができる。楽しいだけでなく、興味のある人には、とても有意義で充実したものとなっている
-
研究室・ゼミ良い世界でも数少ない、最先端の実験機器を保有しているらしく、さすがという他ない。函館での研究室ではあるものの、むしろ海が近くにあるため、とても良い環境
-
就職・進学良い大学内でも上位の就職率を誇り、また、就職する職業は多岐にわたる。水産の道しかないというわけではないため、とても実績としては優秀だと思われる
-
アクセス・立地悪い函館に3年からキャンパス移行があるため、少々不便。それでも函館に、友達が来たりと、楽しく暮らすことができ、勉学も頑張れる
-
友人・恋愛良い理系学部にしては珍しく、女子が3分の1ほどいる。
女子の方々も気兼ねなく、先輩に質問をしやすい場所なのではないかと考える。
また、友人には海が好きな人間が多く、趣味に生きている人と仲良くできる。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:338044 -
-
-
-
在校生 / 2018年度入学
2022年09月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]水産学部海洋資源科学科の評価-
総合評価良い水産学部に関しては少し入りやすいので、お得感?がまります、、でもしっかり学べます!でもしっかり学べていい学部です!
-
講義・授業良い旧帝大でかなり評価を高くされます。水産学部であれば他学部よりも入りやすいですし、北海道なのでのんびりとした大学生活が送れます!コスパの良い?大学学部です!都会が好きな方にはお勧めできませんがのんびり暮らしたい方にお勧めです!金があまりかからないので貯金も出来るかも?です!
-
研究室・ゼミ良い研究室は設備は充実しています。田舎で研究に没頭したい方に是非。
-
就職・進学良いやはり、旧帝大の名前は大きいようです。先輩などは、有名で世間体がいいような企業に就職している人がいます。
-
アクセス・立地普通北海道なので娯楽施設などはなかなかありません。その点は悪いと言えるかもしれませんが、そこ以外気にしなければ大丈夫そうです。
-
施設・設備良いカッコいいキャンパスです。そこそこ古いですが、設備などは充実している印象です。
-
友人・恋愛良い僕はいい友達にも彼女にも恵まれました。ですが、もちろん悪口ばかりずっと言っているような人はいます。それはどこでもそうですね。
-
学生生活良いそこそこ充実しています!楽しいイベントなどもあったので楽しめます!
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容水産学部で学科が4つあり、海洋資源、海洋生命について学ぶ学部であり、私の場合海洋資源について学んでいます。
-
学科の男女比8 : 2
-
志望動機旧帝大への憧れが強く、のんびり暮らしたいというのもありましたし、旧帝大で入れるのがここしかなかったというところです。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:867798 -
-
-
-
在校生 / 2016年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]水産学部増殖生命科学科の評価-
総合評価良い魚に興味があり、田舎に耐性がある場合は問題のない学校だと思う。一度人間関係でボロがでると、その先の狭さゆえに苦労するとは思うので注意。
-
講義・授業良い水産学部は全国でもあまり数がない学部であり、その中でも北大はトップのレベルになる。様々な研究に携わる教授がおり、多種多様な話が聞ける。また実習先が近く実践もすぐに叶う。
-
研究室・ゼミ良いわたしが所属している研究室は基本的に学生の自主性を重んじており、研究に熱心な学生にはサポートも手厚い。
-
就職・進学良い就活については学生の積極性に依存しており、学校として積極的に就活にテコ入れすることはない。ただ、様々な機会は提供しているのでやる気がある学生には問題ないと思われる。
-
アクセス・立地悪い空港までバスの乗り継ぎが必要かつ電車もない。なにしろ交通手段がない。学校周辺は基本的に田舎であるため娯楽施設にも乏しく、冬季の雪も鑑みると車が欲しくなってくるような環境である。
-
施設・設備普通研究室の一部はかなり建物を使っているが、中の設備に関しては問題ない。正直研究室はそれぞれ持っている予算が違うので他の研究室のことは分からない。学生実験で使う実験道具などは限界が来ているものも少しある。
-
友人・恋愛良い水産学部は単一の学部のみでキャンパスを形成しているため基本的に人間関係が狭い。また田舎であることからバイト先も学校周辺以外で探すことが少し難しい。人間関係は基本的に学部ないし学科内に絞られるが、みなひとがいいので充実はしていると思う。
-
学生生活普通キャンパスにいる人間の数が少ないため、サークルやイベントも必然的に規模が小さくなる。大人数で盛り上がることは難しいし、あまり種類もないから選択肢も狭まる。ひとつひとつは楽しい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は教養科目、2年次は水産学部の基礎になる学問、3年次はキャンパスが変わり、その学科の基礎になる学問に加えて実習や実験、4年次は研究室に所属。
-
学科の男女比7 : 3
-
就職先・進学先特に決まっていない。
-
志望動機元々は農学部志望の総合理系で入学した。成績が足りず、同じ生物系かつ食に携わる水産増殖を選んだ。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:538051 -
-
-
-
在校生 / 2014年度入学
2017年04月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。水産学部資源機能化学科の評価-
総合評価良い水産学部というと魚や船を想像する方も多いと思いますが、私の所属する資源機能化学科は「化学」を専門とする学科です。時には魚を対象に実験を行うこともありますが、通常の食品を使った研究もおおいです。学生実験としては、分析化学実験、食品栄養学実験、微生物学実験、有機化学実験、生産プロセス工学実験などなど。実験中にサケ缶をつくれます!!希望すれば乗船実習などもでき、実習船おしょろ丸にのって3泊4日ほどイカ釣りや水質検査などが体験できます。カリキュラムとしては、1年は全学教育で教養を学び、2年は専門をかじる程度です。2年の授業数はかなり少なくバイトやサークルなど充実した学生生活をおくれます。3年からのキャンパスは函館にあるので、遊ぶところがなく物足りないと感じることも多いですが、この学科は実験が忙しく平日は家と学校の往復という感じなのであまり気になりません。釣り好きの学生も多く函館ならではのレジャーを楽しんでいる人も多いです。
-
講義・授業良い学科の講義としては、微生物学、酵素機能化学、栄養化学、食品化学、食品保蔵学、化学工学、食品工学、食品衛生学、機器分析化学、分子栄養学、天然物化学です(3年次)。2年の専門は他学科と合同開講のものでした。3年以降も他学科の授業を受講可能です。授業をしてくださった先生が実験も担当してくださることも多いので、名前を覚えてもらえたりと親近感がわきます。就活や進学の指導も希望すれば手厚くしてもらえます。
-
研究室・ゼミ普通研究室の種類は少なく、学生が定員におさまるように話し合いで研究室を決めます。どこの研究室も和やかな雰囲気です。
-
就職・進学良い学部卒で就職する場合も、院卒で就職する場合も、非常にいい就職実績があります。
水産学部は日本にも数少ない学部なので個性としてアピールもできますし、専門性も高く評価されます。 -
アクセス・立地普通札幌キャンパスの立地は札幌駅目の前とかなり良いです。学生はキャンパスから徒歩圏内に住んでる人が多いです。
3年次からは函館キャンパスに移行しますが、みんな学校の近くの家に住むので通学は問題ありません。ただ交通の便が良くないので遊びに行く際には車もちの学生が人気者になります。 -
施設・設備良い総合大学ということもありキャンパスがとても広く充実しています。
-
友人・恋愛良い一学年2500人と多い上に、1年生のクラス分けは学部問わずランダムにクラス分けされます。そのためサークル以外にも、学部の壁を越えた友達がたくさんできます。
-
学生生活良い部活の種類もサークルの種類もかなり多いです。新入生は選ぶのにかなり苦労すると思います。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先進学予定です。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:331762 -
-
-
-
卒業生 / 2007年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。水産学部資源機能化学科の評価-
総合評価良い特殊で専門性のある分野なので目標を持って授業に取り組むことができる人にはいい学部だと思います。立地的にも自然が多く、部活動も活発なのでプライベートも充実し、素敵な4年間を過ごすことができます。
-
講義・授業良い成績が良くないと自分の希望の学科に進めないので基礎学科のうちから勉強はしっかり取り組んだ方がいいです。実際に海のフィールドに出て学ぶことができるので他の学校・学部では体験できないことが体験できます。実習船で1ヶ月ぐらいで日本を一周したのはいい経験です。
-
研究室・ゼミ良い研究室は比較的自由でしっかり自分から学ぼうとする人はずっと研究室にいるが、ほとんど学校にいるのを見たことがない人もいて、はっきり分かれます。
-
就職・進学普通食品系や農協系が多い気がしますが、水産学部とはいえ、普通の企業に就職する人が多いです。「北海道大学」というブランドが比較的有利に働く気がします。
-
アクセス・立地普通1年半は札幌で、残りの2年半は函館で過ごします。北海道の都市部と観光地の2箇所を経験できるので、人生経験としては面白い学生生活を過ごすことができます。物価が安いのと、冬は雪が降って通学が大変なので大学の近くに住む人が多いです。大学の周囲は量が多くて安くておいしいご飯を食べるところが多いです。
-
施設・設備良い実習船を持ってたり、専用の人工的に波を作り出す装置があったり、比較的充実していた気がします。函館は建物自体が小さく、古いので高校のような感じでした。
-
友人・恋愛良い函館キャンパスでは周辺に遊ぶところが少なく、自然と生徒同士で遊ぶようになるので人間関係は楽しかったです。理系なので女性が少ないのが残念ですが…。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容漁具の水中での抵抗を計算し、より最適な漁具を作り出す基礎を学ぶことができます。
-
学科の男女比1 : 9
-
就職先・進学先外資系の不動産営業
-
就職先・進学先を選んだ理由さまざまな人と接しながら仕事をすることで人として成長できると思ったから。
-
志望動機せっかくの大学生活を北海道の自然の中で自由に過ごしたいと思ったため。
-
利用した入試形式一般入試
-
利用した予備校・家庭教師Z会、独学
-
どのような入試対策をしていたか過去問を多く説き、基本は完ぺきに分かるようにしていた。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:118486 -
-
-
-
在校生 / 2009年度入学
2014年12月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。水産学部増殖生命科学科の評価-
総合評価良い学びの場、いろいろな人と交流でき、濃密な時間が過ごせると思います。教授陣は、しっかりと個人の研究を見てくれるし、丁寧な指導を受けられると思います。
-
講義・授業良いたくさんの種類の講座を受けることができるし、自分の興味を最大限講義に活かせることができると思います。
-
研究室・ゼミ良い雰囲気や先輩後輩の関係もよく、みんなが近い存在で切磋琢磨出来る点でよいと思います。遺伝子だけでなくタンパクや組織といった幅広い研究ができるのもよい点です。
-
就職・進学良いほとんどが進学をしており、その後の就職先も大手といわれる企業に勤めているからです。また業種も様々で自分の希望する進路に進みやすいと思います。
-
アクセス・立地普通駅までが遠く、周辺の建物にお店がすくないことが不便です。また、バスも夜の8時には終バスになってしまい、本数も少なく限られた行動範囲となってしまいます。
-
施設・設備良い校舎が工事されて、きれいになってきているので過ごしやすいと思います。学食を食べられる時間が限られているのは残念ですが、味はおいしいと思います。
-
友人・恋愛良い様々な人とかかわりがもて、幅広く友達になれると思います。授業でも他学部の人と交流ができるし、深いかかわりをもてる友人もできると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容魚の骨細胞や筋肉についてや、微生物学、魚病学といった魚や水産物を扱った研究ができます。
-
所属研究室・ゼミ名増殖生物学
-
所属研究室・ゼミの概要魚のうろこを用いたコラーゲンの配向性やウニを用いた研究
-
学科の男女比8 : 2
-
志望動機廃棄物をどのようにしたら利用することができるのかということの興味をもっていたため。
-
利用した入試形式一般入試
-
どのような入試対策をしていたか過去問や模試を利用して勉強していました。なるべく規則正しい生活を送るようにしていました。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:67114 -
基本情報
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
みんなの大学情報TOP >> 北海道の大学 >> 北海道大学 >> 水産学部 >> 口コミ




















